コラム

  • トム・ヒドルストンのスパイ役がかっこよすぎ!“男の魅力”全開の主演ドラマに注目

    海外ドラマ

     『アベンジャーズ』『マイティー・ソー』シリーズのロキ役で知られるトム・ヒドルストンが主演を務めるドラマ『ナイト・マネジャー』。ゴールデングローブ賞テレビ部門主要賞を総ナメした本作が、いよいよ4月21日にから日本初放送される。作品のクオリティの高さは、既に世界中で話題になっているが、加えてロキ役とは一味も二味も違う、男の魅力全開のトム・ヒドルストンがとにかくかっこよすぎる!日本初放送を前に、盛り上がりを見せる本作の魅力を紹介していきたい。

  • ジン・ティエンはなぜハリウッド女優になれたのか? 前例のない“成功”に迫る

    海外ドラマ

     『グレートウォール』でマット・デイモンの相手役の凛々しい女隊長を演じ、『キングコング:髑髏島の巨神』ではジョン・グッドマンと行動を共にしていた美人生物学者役を務めた、中国人女優のジン・ティエン(景甜)。先週末から全国公開となった『パシフィック・リム:アップライジング』にも出演しており、今、世界中から熱い視線が注がれている。主演ドラマ『麗王別姫(れいおうべっき)~花散る永遠の愛~』のDVDリリースで、日本でもさらに注目を集めている彼女は、いかにしてハリウッド女優になったのか?“前例のない”シンデレラ・ストーリーに迫っていきたい。

  • 『ベイマックス』続編アニメ放送に歓喜の声!『ベイマックス』が長く愛される理由とは?

    アニメ・コミック

     2014年に劇場公開され、日本で興行収入90億円を超える大ヒットを記録した映画『ベイマックス』。劇場公開から3年以上経った現在でも高い人気を誇る本作の続編がテレビシリーズとなって帰ってくる。この続編放送決定のニュースを受けて、SNS上ではファンから歓喜の声が多数上がっている。『ベイマックス』が長きに渡り日本で高い人気を誇る理由はどこにあるのか?続編の放送前に改めて『ベイマックス』の魅力をひも解いていきたい。

  • 『半分、青い。』鈴愛と律のバディ感 真逆な二人の対等な物語に期待

    エンタメ

     「恋愛の神様」北川悦吏子が手がける朝ドラ『半分、青い。』が2日にスタートし、第1週を終えた。まるで映画のワンシーンのような美しい冒頭のシーン、そこから商店街を俯瞰でとらえ、ズームしていくようなカメラワーク、一転して家庭のシーンで流れる軽妙なピアノのBGMに、『カーネーション』を思い出し、胸が高鳴る。と思ったら、演出が『カーネーション』と同じ田中健二氏だった。

  • 野沢雅子、初代鬼太郎から目玉おやじへ 全世代の“ヒーロー”を演じる凄さ

    アニメ・コミック

     水木しげるの歴史的名作をアニメ化した『ゲゲゲの鬼太郎』の新シリーズが、ついにスタートした。TVアニメ第6弾となる本シリーズの最大注目ポイントは、初代・鬼太郎を演じた声優・野沢雅子が、鬼太郎の父である目玉おやじ役を担当すること。全世代にとっての国民的キャラクターを軒並み演じるなど、いつまでも走り続けるレジェンド声優の凄さを改めて紹介する。

  • 楊貴妃と並ぶ悲劇のヒロインとは? 日本人が知らない悲恋ミステリー『麗王別姫』

    海外ドラマ

     シルクロード交易が盛んとなり、経済も文化も栄華を誇った中国・唐の時代。そんな唐代には則天武后や楊貴妃など、日本でもよく知られる人物が少なくない。しかし、2017年に中国で大ヒットしたドラマ『麗王別姫(れいおうべっき)~花散る永遠の愛~』の主人公、沈珍珠(しんちんじゅ)ついて知る人は少ないのではないだろうか。楊貴妃と同じく“安史の乱”で悲しい運命を辿った、悲劇のヒロイン沈珍珠とは、どのような人物だったのか?染谷将太主演の映画『空海-KU-KAI-美しき王妃の謎』のヒットなどで日中の歴史が注目されている今、改めてひも解いていきたい。

  • 「餌付け」「水中キス」… 韓流ファンも夢中!中国ドラマ『麗王別姫』の胸キュンシーン

    海外ドラマ

     ここ数年、日本でもリリース数が倍増し、注目を集めている中国時代劇。中国時代劇といえば一昔前は、『三国志』や『水滸伝』のような男くさいイメージの作品が多かったが、実は最近のドラマはオトメ心を刺激する“ラブ史劇”がいっぱい。その人気は韓流ファンにも広がりつつあり、ロマンスとイケメンにめざとい女子たちに人気急上昇中だ。中でも、最新の中国ドラマ『麗王別姫(れいおうべっき)~花散る永遠の愛~』は、ベタなものから新たな手法まで、胸キュンシーンが満載で早くから話題となっている。そこで、今回は、『麗王別姫』の胸キュンシーンを紹介しながら、女子たちが熱中する理由に迫ってみたいと思う。

  • 『弟の夫』野間口徹が魅せた「引き算の演技」の凄み

    エンタメ

     「いろんな作品で見かけるけど、名前と顔がいまひとつ一致しない」…これは「名バイプレイヤー」と呼ばれる人たちの共通点の1つだ。バイプレイヤーたちが重宝され、認知度も高まるなか、依然として「知名度」ではなく「知顔度」の高いバイプレイヤーといえば、野間口徹ではないかと思う。

  • マーベル映画5週連続放送!「アイアンマン」藤原啓治が語る“マーベルの魅力”とは?

    映 画

     現在公開中の『ブラックパンサー』が全世界興行収入10億ドルを突破し、世界中で驚異的な大ヒットを記録しているマーベル映画。4月27日からは、あの『アベンジャーズ』シリーズの最新作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』も公開され、さらなる注目を集めること必至だ。同作の公開を記念し、全国無料のBSテレビ局・Dlifeでは、無料初放送2作品を含む計5作品が5週連続放送される。

  • 『BANANA FISH』アッシュはいかにして伝説になったのか? 色褪せぬ魅力に迫る

    アニメ・コミック

     吉田秋生の伝説的コミックが、TVアニメ『BANANA FISH』となって登場する。アニメ化決定のニュースを受けて、連載当時少女だったアラサー、アラフォー女子の中には「ヤバイ!」とドキドキが止まらない人も多いはず。『BANANA FISH』というタイトルが、なぜ今でもこんなにも胸をときめかせるのか。永遠にファンの心に生き続ける、本作の魅力を探ってみたい。

  • 『同級生』『ダブルミンツ』…気鋭の漫画家・中村明日美子が描く世界観の魅力

    アニメ・コミック

     男性同士の耽美な世界を描き続ける人気漫画家・中村明日美子。大学時代、2000年に「月刊マンガF」(太田出版)の「第3回エロティクスマンガ賞』で佳作を受賞して以来、ボーイズラブ界を中心に多くのファンを獲得している一人だ。2016年、アニメ化された『同級生』など多くのヒット作品を次々と生み出しているが、その独特な作風に潜む魅力に迫っていきたい。

  • 世界中のティーンの憧れ! 人気ドラマの主題歌を歌うサブリナ・カーペンターに注目

    海外ドラマ

     全米のティーンから圧倒的な支持を得ている歌手サブリナ・カーペンターをご存じだろうか?日本でも10代、20代の若者を中心にファンが拡大しており、1月から放送が始まったディズニー・チャンネルのドラマ『アンディ・マック』のテーマ曲「Tomorrow starts today」でさらに人気に火が付いた。2月19日からはジャパン・ツアーも控えており、日本でのブレイク間違いなしの彼女の魅力を紹介したい。

  • <週末のおすすめビデオ>『猿の惑星』新シリーズ完結編 猿に共感し、猿から学ぶ“人間らしさ”

    映 画

     1968年に公開された、オリジナル版『猿の惑星』に繋がる、新三部作としてスタートしたリブート版『猿の惑星』が、『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』でついに完結した。全米公開時から、その複雑で道徳的なストーリーが話題となり、日本でも高い注目を集めた本作の見どころを紹介したい。

  • 杉咲花、飯豊まりえ、桜井日奈子…今年成人式を迎える芸能人

    エンタメ

     今年成人を迎える人は全国で123万人で、前年度とほぼ同数という(総務省統計局発表)。芸能界で活躍をする新成人も多いのでご紹介したい。

  • 『名探偵ピカチュウ』主演、ハン・ソロ役、2世モデル…2018年の注目セレブたち

    セレブ&ゴシップ

     2017年は若手モデルのジジ&ベラ・ハディッド姉妹がファッション界を席巻。海外ドラマ『SUITS/スーツ』の女優メーガン・マークルが、英ヘンリー王子との婚約で一躍時の人となった。昨年は彗星のごとく現れ脚光を浴びたり、急に注目されるようになったスターが少なかったような気もするが、2018年はどうだろうか。気になる面々は次の6名だ。

  • 『銀魂』『ちはやふる』『BLEACH』…2018年の漫画原作の実写化、何に期待?

    映 画

     漫画原作の実写化がトレンドの日本映画界。2018年も数々の人気漫画が実写映画となって登場する。夏のお祭り映画となりそうな『銀魂パート2(仮)』をはじめ、『ちはやふる ‐結び‐』『BLEACH』など、話題作のそろった2018年の実写映画作品をチェック!

  • 浜辺美波、佐久間由衣、桜井日奈子ら2018年ブレイク必至の女優を予想

    映 画

     2017年も永野芽郁、吉岡里帆らをはじめ、数々のニューヒロインが誕生し、ドラマ・映画界をにぎわせた。ブレイクするには、本人たちの持つ素材の魅力はもちろん、作品の力も大きな影響を与える。2018年は果たしてどんな女優がブレイクするのか。若手注目女優をピックアップしてみよう。

  • 山崎賢人、中島健人、綾野剛、小栗旬 2018年も活躍が期待できる年男の俳優たち

    エンタメ

     生まれ年が、その年の干支にあたる男性を指す「年男」。年男とは、お正月に各家に幸せをもたらす年神様のご加護を多く受け取ることができ、縁起がよいとされている。そこで、2018年にさらなる躍進が期待できる、戌年の彼らをピックアップしてご紹介しよう。

  • 北村匠海、高杉真宙、横浜流星、平野紫耀…2018年ブレイク俳優を大予想

    映 画

     いよいよ2018年がスタート。毎年、数々のフレッシュな俳優たちが登場し、エンターテインメントシーンをにぎわすが、裏を返せばそれだけ競争が厳しいということ。2017年に頭角を現し、注目を浴びた俳優の中から、今年ブレイク間違いなしと思われる若手俳優をピックアップしてみよう。

  • 深田恭子、真木よう子、二階堂ふみ、広瀬アリスまで 2018年「年女」の注目女優陣

    エンタメ

     新年、初詣などに出かけるときに自然と気になる「干支」、そして「年男・年女」。2018年は戌年。戌年の人は「他人との関わり方に長けており、細かな気配りができるので、リーダーとして引っ張って行く力強さを併せ持っている」という説もある。そこで、より一層の活躍が期待されるであろう、年女の女性芸能人たちをずらっと並べてみた。

  • <2017年映画興収ベスト10>『美女と野獣』唯一100億超えで首位 邦画は2作と苦戦

    映 画

     2017年の映画興収ベスト10が発表され(12月25日現在“推計概算”、興行通信社調べ)、124億円を突破した『美女と野獣』が唯一の100億超えで断トツ首位となった。

  • <18年1月期新ドラマ>キムタク、松潤の主演作が早くも話題に! 石原さとみと『逃げ恥』脚本家のタッグにも注目

    エンタメ

     『カルテット』『あなたのことはそれほど』『陸王』と、2017年ドラマは多数の良作を輩出しながらも、爆発的ブームには至らなかった印象がある。「そろそろ、大ブームを」という期待もかかる2018年1月期のドラマは、各局ともに力作がラインナップ。はたして、社会現象を巻き起こすドラマは出現するのか、注目作の見どころを紹介する。

  • <17年10月期ドラマ総括>『監獄のお姫さま』『陸王』TBSドラマが好評! 『ドクターX』は安定の人気

    エンタメ

     2017年冬クール(10~12月)は、「爽快感」と「感動」をキーワードにしたドラマに人気が集まった。そんな中、昨年に続き、2年連続で民放ドラマ視聴率ぶっちぎりのトップを獲得した『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日)は、最高視聴率25.3%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)を記録。10月2日からスタートしたNHK連続テレビ小説『わろてんか』を超える数字を叩き出すという快挙を見せた。

  • <17年7月期ドラマ総括>月9『コード・ブルー』が独走! 『カホコ』で竹内涼真がブレイク

    エンタメ

     2017年夏ドラマ(7~9月期)は、山下智久が主演を務めた医療ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~』(フジテレビ)の新シーズンが視聴率トップを独走したクールとなった。2008年にファーストシーズンが放送されて以降、高視聴率を連発した人気シリーズの3作目で、最終回で最高視聴率16.4%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)を記録し、「月9」枠のドラマとして久しぶりにクールトップに輝いた。

  • 『ディセンダント』ロスを埋める? “13歳の女子”を描くディズニードラマに注目

    海外ドラマ

     女子はいつの時代も“カワイイ”ものが好きだ。そして、いつの時代もカワイイ女の子は憧れの対象だ。それは、日本だけに限ったことではない。ハリウッドでも、近年トップアイドルに登りつめたセレーナ・ゴメスやアリアナ・グランデは、子役の頃から“カワイイ”とティーンを中心に人気を集め、スターになった。10月に初来日し、日本でも多くのファンが熱狂した『ディセンダント2』のダヴ・キャメロンも、彼女たちと同じく、“カワイイ”世界感がティーンを中心に絶大な支持を得て、一挙手一投足が注目されるトップスターの仲間入りを果たしている。そして、来年日本で初放送される『アンディ・マック』の主人公・アンディ役のペイトン・エリザベス・リーもそんな彼女たちに続く、新たなカワイイ女子として全米で話題を集めている。

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