インタビュー

  • 岸井ゆきの、女優業の歩み『これがやめられない』という気持ちがある

    エンタメ

     ポジションやジャンルを問わず、数多くの映像作品で印象的な演技を見せる、女優・岸井ゆきの。その根底にあるのは、「絶対にやめられない」という芝居に対する熱い思いだ。21日にスタートする新土曜ドラマ『やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる』(NHK総合/毎週土曜20時15分)で、風変わりな弁護士や生徒、モンスター・ペアレントに振り回される教師を演じる岸井に、役柄に対する考えや女優としての転機、目指している役者像について話を聞いた。

  • 本郷奏多、「好きな漫画の8割、実写版に出演してる」驚きの告白

    映 画

     奥浩哉の人気コミック『いぬやしき』を映像化するプロジェクトで、本郷奏多が実写映画&アニメの両方でキーマンを演じている。実は彼、原作の一コマにも登場しており、同作の3バージョンを制覇した唯一の俳優なのだ。『いぬやしき』を愛する本郷が感じた、実写版の魅力とは?

  • 木梨憲武「昔は暴れるのが僕らの仕事」 変わらぬ物づくりへの姿勢

    映 画

     映画『GANTZ』シリーズの原作者・奥浩哉と佐藤信介監督が再びタッグを組んだ異色のアクション大作『いぬやしき』で、約16年ぶりに映画主演を務めた木梨憲武(56)。奇しくも一時代を築いた人気バラエティ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が30年の歴史に幕を下ろした(3月22日最終回放送)翌月公開という絶妙のタイミングに、「不思議な縁を感じる」という木梨が、本作への思いをちりばめながら、時代とともに駆け抜けた自身の芸能活動を振り返った。

  • 伊藤沙莉、過去の悔しさに「まだリベンジできてない」個性派女優の葛藤

    エンタメ

     子役からキャリアをスタートさせ、数々の映画やドラマで活躍をみせる伊藤沙莉。昨年放送されたNHK連続テレビ小説『ひよっこ』では米屋の娘“米子”を演じ、視聴者に強いインパクトを与えるなど、これまでは一筋縄ではいかない役を演じることが多かったが、現在放送中の連続ドラマ『いつまでも白い羽根』(東海テレビ・フジテレビ系)では、自身で「とにかくまっすぐで黒い部分がない役」と語るように、明るく元気で前向きなキャラクターに挑んでいる。

  • “おっさん”に恋する田中圭、お気に入りの胸キュンシーンで「あっ!」

    エンタメ

     33歳のおっさんが、ピュアすぎる乙女心を隠し持つ“おっさん上司”と、同居している“イケメンでドSな後輩”に告白されることから始まる新感覚の純愛ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系/4月21日より毎週土曜23時15分)。ヒロインの吉田鋼太郎、そして後輩の林遣都から恋心をぶつけられ、戸惑い、翻弄されまくる主人公を演じる田中圭が、「切なくなったり、恋を羨ましがれる、クソ笑えるただのラブストーリー」と自ら評する本作の撮影秘話を教えてくれた。

  • 蒼井そら、ドラマ初主演「“蒼井そら”を辞めなくて本当に良かった」

    エンタメ

     BSジャパンが今春、“闘う女”をテーマに『くノ一忍法帖 蛍火』でベッキーを、『噂の女』で足立梨花を主演に起用する。今回は、ベッキーや足立と並び、同局の新ドラマ『逃亡花(のがればな)』で復讐に燃える主人公・小園井咲子役に抜擢された蒼井そらに単独インタビューを実施。蒼井はテレビドラマ初主演の喜びやプレッシャーについて語り、「『蒼井そら』を辞めなくて本当に良かったです」と笑顔の花を咲かせた。

  • 『亜人』は佐藤 健と綾野 剛のラブストーリー!? 本広克行監督が明かす撮影秘話

    映 画

     佐藤 健、綾野 剛ら豪華キャストが集結し、桜井画門の大人気コミックを実写化した映画『亜人』。劇場公開時の興奮冷めやらぬ中、早くもBlu‐ray&DVDが発売となった。命を落としてもすぐに再生する亜人たちの激闘を、『るろうに剣心』のアクション・チームと驚異の最新VFXを駆使して描き出した本作、かつてない迫力映像の根底に流れる物語の真髄とは?メガホンを取った本広克行監督に改めて振り返っていただいた。

  • 浅沼晋太郎、「タブーに触れる勇気を感じる」永井豪作品の魅力

    アニメ・コミック

     永井豪50周年を記念して、『デビルマン』『マジンガーZ』に続き、『キューティーハニー』が『Cutie Honey Universe』として蘇る。新たな『キューティーハニー』は、如月ハニーとキューティーハニー以外の、5つの変身したハニーをそれぞれ別々の声優陣が演じるという前代未聞のプロジェクト。そんな本作で、対パンサークローの捜査官・早見青児を演じる浅沼晋太郎に、永井作品への思いや収録の裏話を聞いた。

  • 鈴木勝吾、「生きる願望なくなっていた」演劇に救われた揺るぎない覚悟

    エンタメ

     「普通に生きている僕こそ夢で、舞台をやっているときの方が自分の真実というか…生を実感できるんです」。芝居への熱い思いをそう語るのは、俳優・鈴木勝吾だ。盟友・池田純矢が手掛ける舞台「エン*ゲキ」シリーズの第3弾『ザ・池田屋!』の上演を控える鈴木に、本作への思いや、生きる意味を見失ってから芝居に救われた過去、役者としての信条などを語ってもらった。

  • 東出昌大、「何百万世帯の人達の笑顔のために」現場はロマンチスト集団

    エンタメ

     9日にスタートしたフジテレビ月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』。人気脚本家・古沢良太が“コンゲーム”を題材に描いたオリジナル作品で、長澤まさみ演じるダー子、小日向文世演じるリチャードと共に、信用詐欺師として活躍する“ボクちゃん”を演じるのは、出演作が途切れることがない俳優・東出昌大だ。近年、個性的な役柄にも積極的に挑んでいる東出が、初となる月9出演でどんなキャラクターを演じるのか、話を聞いた。

  • 23歳ピアニスト・反田恭平、『ピアノの森』に「俺は出る」念願叶う

    アニメ・コミック

     『のだめカンタービレ』に続く、クラシック音楽コミックスとして高い注目を集めた『ピアノの森』が、待望のテレビアニメ化され、現在放送中だ。メインキャストには、主人公・一ノ瀬海(以下カイ)役に斉藤壮馬、阿字野壮介役に諏訪部順一、雨宮修平役を花江夏樹ら豪華声優陣が出演。さらに、阿字野壮介のピアノ演奏を、ピアニストとして世界的に活躍する反田恭平が担当する。『ピアノの森』の大ファンだと公言する反田が、収録を振り返り、本作への思いを語った。

  • 岩田剛典、「表現の世界には正解がない」 目標は自分の幅を広げること

    エンタメ

     「あまりネガティブに考えずに、初めての連ドラ主演ということで、やっぱり思いっきり楽しみたいです」。笑顔でそう語るのは、EXILE/三代目J Soul Brothersのメンバーで、俳優としても活動中の岩田剛典だ。2018年は主演映画の公開も相次ぎ、役者業にますます磨きがかかる岩田に、戸田恵梨香や浜辺美波と共演する主演ドラマ『崖っぷちホテル!』の撮影秘話や、彼が特別な思いを抱く場所について話を聞いた。

  • 小野賢章、『アベンジャーズ』は夢のオールスター戦!「アクションがものすごい」

    映 画

     マーベルファン歴3年とは思えない知識の豊富さと、1作1作に対する深い愛情にはただただ驚くばかり。ヒーローたちの関係性を把握しながら、各キャラクターを色付けるバックボーンもしっかりと理解し、『アベンジャーズ』シリーズを“夢のオールスター戦!”と仰ぐ声優の小野賢章。「韓流映画好きだったこの僕が、まさかマーベル映画の虜になるなんて」と自身の変化に驚いたという小野が、マーベルとの出会い、夢中にさせた作品、そして憧れのヒーローたちについて思いの丈を語った。

  • みやぞんの“良さ”は相方がいるから「幼なじみだからこそ」のさじ加減

    アニメ・コミック

     「これまでのしんちゃん映画の良いところが全部入っています。“ラーメン全部乗せ”です」と、『映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~』の魅力を熱くアピールしたANZEN漫才のみやぞんとあらぽん。彼ら2人が自身らの見た目とそっくりなキャラクターで映画クレヨンしんちゃん最新作となる同作でアニメ声優に初挑戦。芸歴が長い“先輩”しんちゃんとの共演についてみやぞんとあらぽんに話を聞いた。

  • 哀川翔が『リメンバー・ミー』を鑑賞!? 「人生の教科書」とまで絶賛した理由とは

    映 画

     早くも興行収入35億円を超え、観客動員数は300万人に迫り、現在も大ヒット中のディズニー/ピクサー映画『リメンバー・ミー』。本年度のアカデミー賞では、長編アニメ映画賞と主題歌賞をW受賞し、クオリティもお墨付きの本作は、幅広い世代の人々の琴線と涙腺を刺激し、大人も泣ける感動作として激賞の輪を広げている。今回「普段、アニメーションは全然観ないね」と言う俳優・哀川翔に、映画館で本作を鑑賞してもらいインタビューを実施。「さすがアカデミー賞を獲った作品だね!いやー面白かった。ちょっとやられたよ」とその完成度の高さにうなった。

  • 元卓球選手?! 天が二物を与えたイケメン中国人俳優、ブレイク作品『麗王別姫』を語る

    海外ドラマ

     “傾国の美女”楊貴妃が皇帝・玄宗から寵愛を受けていた西暦754年に、実在した“才女”沈珍珠(=しんちんじゅ/ジン・ティエン、景甜)の運命の恋を、切なくも美しく描いた中国ドラマ『麗王別姫(れいおうべっき)~花散る永遠の愛~』。ヒロイン・沈珍珠と深い愛で結ばれる李俶(=りしゅく/後の第11代皇帝・代宗)を演じるアレン・レン(任嘉倫)が本作への思い、撮影時の裏話を語った。

  • アクションだけじゃない!津田健次郎&磯部勉が明かす『リーサル・ウェポン』の魅力とは

    海外ドラマ

     命知らずの刑事と家族思いの温厚な刑事がバディを組み、凶悪犯罪に立ち向かう姿を描く海外ドラマ『リーサル・ウェポン』ファースト・シーズンのブルーレイ&DVDが4月4日にリリース。本国アメリカでは、放送後すぐに視聴者数1240万人を突破、セカンド・シーズンも早々に決定した大ヒット作だけに、日本でもさらなる人気を呼びそうだ。今回は、そんな本作の見どころに迫るべく、日本語吹替版でリッグス役を務める津田健次郎とマータフ役の磯部勉にインタビュー。本作に込めた思いや収録時の心境を語ってもらった。

  • 長澤まさみ「若いころは、自分の色が邪魔だった」 11年ぶり月9に自信

    エンタメ

     ヒットメーカー・古沢良太が脚本を務める4月9日スタートのフジテレビ月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』。本作で信用詐欺師たちの一人“ダー子”を演じるのが、女優・長澤まさみだ。『プロポーズ大作戦』以来、11年ぶりとなる月9主演の大役を担う長澤が「何度読んでも面白くて新鮮」という脚本の本作に挑む胸の内を語った。

  • 諏訪部順一、斉藤壮馬のバンドエピソードにツッコむ『ピアノの森』インタビュー

    アニメ・コミック

     ピアノを通した濃厚な人間ドラマを描き、累計600万部を発行した、人気コミック『ピアノの森』。4月より放送されるテレビアニメでは主人公・一ノ瀬海役を斉藤壮馬が、阿字野壮介役を諏訪部順一が務める。同役を演じるために改めて原作を読み直し、「面白くて一気読みした」と声をそろえる二人に、本作への思い、さらにはピアノにまつわる思い出を聞いた。

  • 北川景子、“初”の大河出演は「不安だった」 自身ならではの篤姫とは

    エンタメ

     NHK大河ドラマ『西郷どん』に篤姫役で出演している北川景子。意外なことに今回が初の大河出演で、当初は著名な歴史上の人物を演じるプレッシャーもあったというが、「一人の一生を最後まで演じることはやったことがなかったので、すごくやりがいがあります」と充実ぶりを見せている。

  • 的場浩司、『リメンバー・ミー』で思わず男泣き!「ずっと後引く映画」「泣くぜっ」

    映 画

     公開後「大人が泣ける映画」として反響を呼んでいるディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』。4月1日付の週末動員ランキングでは、並み居る春休み映画や封切作を抑えて、公開3週目の同作が1位を獲得した。「大人が泣ける」という口コミは本当なのか?そこで、俳優の的場浩司に都内の映画館で『リメンバー・ミー』を鑑賞してもらい、インタビューを実施。すると、「これは泣くぜ!」と太鼓判を押し、劇中の親子のやり取りを思いだして、瞳を潤ませる場面もあった。

  • 菅野美穂&小泉孝太郎、『ベイマックス』声優続投への思いを語る「純粋に嬉しかった」

    アニメ・コミック

     2014年に劇場公開され、興行収入90億円を超える大ヒットを記録した映画『ベイマックス』。同作の続編となるテレビシリーズ『ベイマックス ザ・シリーズ』が、4月21日より「ディズニーXD」にて放送される。本作で、映画『ベイマックス』同様、主人公・ヒロの心優しい兄・タダシの日本語吹替えを担当する小泉孝太郎と、ヒロとダダシのよき理解者である叔母・キャス役を演じる菅野美穂が、作品への思いや、意気込みなどを語った。

  • 山田杏奈、復讐鬼役での映画初主演に「すごく面白いと思った」

    映 画

     17歳の若手女優・山田杏奈が、押切蓮介による同名漫画の実写版で、ハードな描写が鮮烈な印象を残す映画『ミスミソウ』で映画初主演を務めた。「他の若手女優とは一味違う作品で主演させてもらえるってすごく面白いと思った」と語る山田に、同級生を殺める哀しい復讐鬼という役柄、そして続けるか迷ったという女優業への思いについて語ってもらった。

  • 押切蓮介、実写版『ミスミソウ』に完敗宣言 「原作を超えちゃった」

    アニメ・コミック

     『ハイスコアガール』などで知られる人気漫画家・押切蓮介の代表作『ミスミソウ 完全版』の実写映画化が実現。おぞましい残虐描写を含むことから「映像化不可能」とも言われてきたが、完成した映画を観た押切は「ここまで忠実にやってくれるとは思わなかった」と驚愕。「原作を超えちゃった!」と完敗宣言まで飛び出した。原作者から見た、実写版『ミスミソウ』のすごさとは?

  • Da‐iCE花村想太、マーベル愛を語る!「『シビル・ウォー』で1曲、書ける」

    映 画

     5人組ダンス&ボーカルグループDa‐iCEの花村想太は、「大のマーベルファン」という一面を持っている。マーベル映画はもちろん全て観ており、中には劇場で観て、DVDで何十回も観返し、「台詞も言えるかも(笑)」と語るほどのマーベルファンだ。そんな花村に、マーベルへの強い思い入れとともに、現在MovieNEXが発売中の『マイティ・ソー バトルロイヤル』や、4月27日から全国公開となる『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』への期待について、熱く語ってもらった。

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