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  • (左から)新垣結衣、北川景子

    新垣結衣、北川景子も!「白衣姿にキュンとしそう」女性有名人ランキング

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     女優の新垣結衣が、男女1000名が選ぶ「『白衣姿をみたらキュンとしそう』と思うお医者さんのイメージにあてはまる有名人」ランキングで1位に輝いた。2位には北川景子、3位には石原さとみが選ばれている。また男性有名人の1位は福山雅治がトップとなっている。@@cutter 今回の結果は、「メディケア生命保険株式会社」が2019年2月15~18日の4日間、インターネットリサーチを実施。直近1年以内に病院・医院・診療所・クリニックを受診したことがある、全国の20歳~59歳男女(男性500名、女性500名、計1000名)の有効サンプルを集計したもの。  回答者1000名に「『白衣姿をみたらキュンとしそう』と思うお医者さんのイメージにあてはまる有名人」をきいたところ、ドラマ『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』(フジテレビ系)シリーズのフライトドクター役で、ブルーのスクラブ姿を披露した新垣が1位。2位は北川、3位はドラマ『アンナチュラル』(TBS系)の法医解剖医役で白衣姿を見せた石原がランクインする形となった。  続く4位は深田恭子、5位は米倉涼子、6位は綾瀬はるか、7位は有村架純、8位は橋本環奈、9位は戸田恵梨香、菜々緒が同率で名を連ねた。  一方、男性有名人の1位は、ドラマの物理学者役での白衣姿が印象深い福山。2位には、ドラマで小児科医を演じていた斎藤工と、フライトドクター役が記憶に新しい山下智久が同率でランクイン。続く4位は西島秀俊、5位は阿部寛、綾野剛、木村拓哉が同率、8位は高橋一生、竹野内豊が同率、10位は竹内涼真が並んでいる。

  • 高校生が選んだ「制服が似合う女性有名人」にランクインした(左から)橋本環奈、永野芽郁、広瀬すず

    永野芽郁が初のトップ! 高校生が選んだ「制服が似合う女性有名人」

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     女優の永野芽郁が、高校生が選ぶ「制服が似合う女性有名人」の1位に輝いた。2位には広瀬すず、3位には橋本環奈が選ばれている。また、男子高校生が選ぶ同ランキングでは広瀬、女子高校生では永野がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「株式会社トンボ」が2019年1月17日~1月21日の期間、インターネット調査を実施、15歳以上の高校生500名の有効回答を集計したもの。  同ランキングでは、全国の高校生に「制服が似合う女性有名人」を聞いたところ、テレビドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)の生徒役や、NHKの連続テレビ小説『半分、青い。』、映画『俺物語!!』(2015)などにも出演した永野が、初の1位に輝いた。2位は、過去2年「制服の似合う女性有名人」でダントツ1位だった広瀬が高校生調査でもランクイン。3位には橋本が続いた。  4位には、人気バラエティ『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系/毎週木曜19時56分)の「ゴチになります!」新メンバーとなった土屋太鳳。さらに、今田美桜、有村架純、浜辺美波、川栄李奈、新垣結衣、杉咲花、小松菜奈といった、幅広いジャンルで活躍する女優たちが名を連ねた。  投票者の性別で集計したところ、男子高校生では広瀬が1位、僅差ながら橋本が2位を獲得。続く3位は永野、4位は有村、5位は浜辺が選ばれた。そして女子高校生では、1位に永野、2位に広瀬、3位に橋本。4位は今田、5位は土屋となった。

  • 高校生が選んだ「制服が似合う男性有名人」にランクインした(左から)菅田将暉、山崎賢人

    菅田将暉、山崎賢人がランクイン! 高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」

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     俳優の菅田将暉が、高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」の1位に輝いた。2位には山崎賢人、3位にはKing & Prince平野紫耀、伊藤健太郎が選ばれている。また、男子高校生が選ぶ同ランキングでは菅田、女子高校生では山崎がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「株式会社トンボ」が2019年1月17日~1月21日の期間、インターネット調査を実施、15歳以上の高校生500名の有効回答を集計したもの。  全国の高校生に「制服が似合う男性有名人」を聞いたところ、人気俳優・菅田、山崎が3年連続でTOP3入りを果たした。3位には高校生に人気の映画『ういらぶ。』に出演する平野と伊藤が同率でランクイン。  続く5位は竹内涼真、6位は中川大志、7位は片寄涼太、岡田健史、9位は福士蒼汰、10位は千葉雄大が食い込んだ。本結果では、昨年度1位だった福士が9位となり、学園を舞台にした作品に出演する新たな顔ぶれが続々名を連ねた。  また男女別での集計では、男子高校生の選んだ1位が菅田、2位に竹内、3位に福士。そして女子高校生では、1位に山崎が選ばれ、2位にやはり平野、伊藤が並んだ。

  • (左から)長澤まさみ、新垣結衣

    長澤まさみ&新垣結衣がランクイン!「汗をかく姿が美しそうなタレント」発表

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     女優・長澤まさみが、営業職女性が選ぶ「汗をかく姿が美しそうなタレント」の1位に輝いた。2位には新垣結衣、3位には土屋太鳳&北川景子が並んだ。@@cutter 今回の結果は、カネボウ化粧品が2019年2月12日、13日の期間にインターネットリサーチを実施。全国20歳~30歳の営業職女性500人の有効回答を集計したもの。  「汗」と関連して、「汗をかく姿が美しそうなタレント」を聞いたところ、最も票を集めたのは長澤。「汗をかいても清潔感があって、きれいだから」「明るくて元気でアクティブな感じがするから」「健康的でセクシーなイメージなので汗が似合いそう」という意見が集まり、清潔感、健康的なスポーティなイメージが今回の結果に繋がったようだ。  2位の新垣には、「青と白が似合う爽やかなイメージがある」「素肌が綺麗だから」「ナチュラルで薄化粧でも綺麗だと感じるから」といった、爽やかさや素肌の綺麗さを支持する声が。  さらに、3位の土屋には「体育会系のイメージがあるので」「天真爛漫で汗をかいても美しい感じがするから」など、同数票の北川には「働く女性からの支持が高そうだから」「健康的で、汗をかいても綺麗な印象」といった声が挙がった。また、ランキングでは続いて、5位に菜々緒、6位に上戸彩、本田翼がランクインした。

  • (左から)西島秀俊、ディーン・フジオカ

    西島秀俊が1位! 日本版 『24』でJ・バウアーを演じてほしい俳優ランキング

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     「日本リメイク版『24』ジャック・バウアー役を演じてほしい俳優ランキング」にて、西島秀俊が1位に輝いた。2位はディーン・フジオカ、3位にはV6の岡田准一が続いた。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、2019年1月20日に「『24』のジャック・バウアー役を演じてほしい日本人俳優は?」というテーマのもと、10代~60代の男女10621人に対して実施した調査に基づくもの。  第1位は、演技力の高さ、ワイルドさ、熱っぽさと、ジャックらしい要素を兼ね備えた西島。「シリアスな物語でアクション、色気、時に狂気も演じるならこの人だと思う」「男臭い感じがあるのに清潔感もあり、がむしゃらだけどデキる感じにピッタリだから」「アクションも心理劇もできる俳優だから」といった声が集まった。  続く2位に選ばれたのは、フジテレビ系SPドラマ『レ・ミゼラブルー終わりなき旅路ー』の主演を務めながら、1月には歌手としてニューアルバム『History In The Making』をリリースしたディーン・フジオカ。多方面での活躍に「アクションとかもなんでも多才に出来てカッコイイので」「国際的で役柄に合っていると思う」という意見が届いている。  3位の岡田には「かなりの肉体派なのでイケると思います」といった声や「華麗なるアクションに期待」「アクションが完璧にこなせるから、見ていて安心。主役ができるアイドルだから」と、演技力とアクションシーンの身のこなし、鍛えた肉体に期待を寄せるコメントが相次いだ。  続く第4位は、映画・ドラマ『闇金ウシジマくん』での演技が印象深い山田孝之。「最高の演技派だから」「面白い人だから、ぜひ見てみたい。シリアスもコメディーもいける!」「彼の暑苦しい演技が見たい」と、正義を貫くために手段を問わない、ジャックのネジが外れたような強引さを怪演することに期待が寄せられている。続く第5位は『踊る大捜査線』シリーズや、2018年放送のフジテレビ系ドラマ『SUITS/スーツ』にも出演した織田裕二がランクイン。  以下、6位には竹野内豊、7位にはオダギリジョー、8位にはTOKIOの長瀬智也、9位には鈴木亮平、10位には伊藤英明が続いている。

  • (左から)綾瀬はるか、有村架純

    綾瀬はるか、有村架純がランクイン! 「デュエットしたい有名人」

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     女優の綾瀬はるかが、男性が選ぶ「デュエットの相手をお願いしたい有名人」の1位に輝いた。2位には有村架純、3位には新垣結衣が選ばれている。女性が選ぶ同ランキングでは、俳優の福山雅治がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「英会話のGaba」が2019年1月24日~29日の6日間インターネットリサーチを実施、全国20歳~69歳男女ビジネスパーソン(男性500名、女性500名、計1000名)の有効回答を集計したもの。  回答者500人の男性に「カラオケでデュエットの相手をお願いしたいと思う有名人」を聞いたところ、1位は数々のCMやドラマに出演し、癒し系のイメージが強い綾瀬。2位はこちらもキュートな雰囲気が魅力の有村が続いた。同率3位には新垣と、演歌歌手の石川さゆりとなっており、上位べスト3は笑顔でデュエットに応じてくれそうな女性有名人のほか、実力派演歌歌手もランクインする形となった。  続く5位には同率で、深田恭子、西野カナ、同率7位にはMay.J、宇多田ヒカル、吉永小百合、坂本冬美、石原さとみなど人気歌手や女優が名を連ねている。  一方、回答者500人の女性に同じ質問をしたところ、1位はアーティストとしても活躍する福山となった。2位は星野源、3位は確実に盛り上げてくれそうな“お笑い怪獣”明石家さんまがランクイン。4位には菅田将暉、5位には舘ひろしと歌手活動でも人気の俳優が続いた。6位には竹内涼真と木村拓哉が同票でランクイン。8位がフォークデュオ「くず」としても活動していたお笑い芸人の宮迫博之(雨上がり決死隊)と高橋一生、10位が同票で嵐の大野智、俳優の山崎育三郎、竹野内豊、藤木直人が並んでいる。

  • (左から)神木隆之介、菅田将暉、佐藤健

    菅田将暉、佐藤健、神木隆之介! 「好きな若手俳優ランキング」トップ10

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     「好きな若手俳優ランキング」にて、菅田将暉が1位を獲得した。2位には佐藤健、3位には神木隆之介が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、2019年2月15日現在、20代以下の中で「好きな若手俳優は誰か?」というテーマの元、10代~60代の10936人に対して実施した調査に基づくもの。  見事に1位を獲得したのは、現在放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)での活躍が目覚ましい菅田。カメレオン俳優という二つ名を持つ成熟した演技に「役によって別人に見える、凄いことだと思う!」「俳優になるために生まれてきた逸材!」と高評価が相次いだ。  続いて2位となったのは佐藤健。『仮面ライダー電王』(テレビ朝日系)をはじめ、映画『るろうに剣心』シリーズやNHK連続テレビ小説『半分、青い。』など、数々のヒット作に引っ張りだこの佐藤は「知的な感じが素敵です」といったコメントのほか、「日本人で数少ないアクションのできる俳優」という称賛も受けている。  第3位には、子役時代から国民に愛された神木がランクイン。キャリア約23年の大ベテランである彼は、有村架純と共演している公開中の映画『フォルトゥナの瞳』や、auのCMなど今やメディアで見ない日は無いほどの人気者。「色々な年代の役ができる。声優もできる。かわいらしい」「演技はもちろん、清潔感とインタビュー等での対応が好感を持てる」「子役から変わらず現在も活躍し続けているのは凄い事だと思います」など、好意的な意見が相次いだ。  第4位にはドラマ『下町ロケット』『陸王』(ともにTBS系)などで迫真の演技を見せた竹内涼真。ティーンからの人気が絶大な竹内は、「癒し系でかっこいい」「一番爽やかなのは涼真くん」といったコメントが。第5位には映画『BLEACH』『旅猫レポート』に出演した福士蒼汰。こちらも竹内に続き、爽やかな見た目が評価されており「笑顔がとても素敵な爽やか好青年!清潔感があって、とても好き」と語られている。  続く6位は坂口健太郎、7位に山崎賢人、8位は岡田将生、9位に三浦春馬、10位には新田真剣佑がランクインしている。

  • (左から)石田ゆり子、天海祐希

    石田ゆり子、天海祐希も!「年齢不詳だと思う女性芸能人ランキング」

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     「年齢不詳だと思う女性芸能人ランキング」において、女優の石田ゆり子が1位を獲得した。2位に天海祐希、3位には永作博美が続いている(なお、記事内の年齢は2019年3月3日現在のもの)。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「年齢不詳だと思う女性芸能人は誰か?」というテーマの元、10~60代のユーザーに対して実施した調査に基づくもの。  1位を獲得したのは、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)をはじめさまざまなドラマやCMに出演している石田となった。49歳の石田だが、「アラフォーの私より年上に見えない…」「30代と変わらない若々しさだと思うので」等、多くの女性にとって憧れの女性であることが判明。「いつみてもきれい。年齢を増すごとに若くなっていく。顔がすごく好みで、憧れでもあり、理想の女性でもあります」といった称賛が集まった。  2位は元宝塚歌劇団月組トップスターという経歴を持つ51歳の天海。ドラマ、映画、吹き替え声優などで大活躍している天海には「スタイルも肌も綺麗でアラフィフには全く見えない」「顔の弛みが全くない。10年前と比べても、あまり変わってない」「天海祐希さん、もう50代なの!?」という驚きが多数寄せられた。  続く3位は映画『ソロモンの偽証』『八日目の蝉』に出演し、2019年には『ペット2』の吹き替え出演が決定している永作博美がランクイン。御年48歳の永作は、その童顔から「48に見えない」と評判。「童顔のせいか、この人は本当に変わらない。肌も綺麗で若い」 「実年齢より15歳以上若く見える」 と、こちらも驚がくするファンが相次いだ。  第4位には映画『時をかける少女』(1983)で透明感あふれる演技を見せた原田知世。現在51歳だが「きっと、年を取らない箱かなんかに入っていると思う」と想像する者がいるほど、何年たっても失われない清楚な雰囲気が特徴だ。第5位にはドラマ『SUITS』(フジテレビ系)にて織田裕二との再共演が話題になった鈴木保奈美。約30年前、社会現象となったドラマ『東京ラブストーリー』(同系)のイメージからさほど変わらない美しさを保っている現在52歳の鈴木には「50超えには見えない!」「昔見たトレンディドラマに、そのまま出られそう」 といったコメントが寄せられた。  以下、6位には米倉涼子(43歳)、7位は後藤久美子(44歳)、8位平子理沙(48歳)、9位松雪泰子(46歳)、10位神崎恵(43歳)と続いている。

  • (左から)永野芽郁、今田美桜

    永野芽郁や今田美桜も!『3年A組』生徒役で今後もブレイクしそうな役者発表

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     現在放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の生徒役で、「今後もブレイクしそうな役者」ランキングにて、1位に永野芽郁、2位に川栄李奈、3位に上白石萌歌が輝いた。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』生徒役で、今後もブレイクしそうな役者は?」というテーマのもと、10代~60代の男女9107名に対して実施した調査に基づくもの。  1位に輝いた茅野さくら役の永野は、モデルなどで幅広く活躍し、2018年の朝ドラ『半分、青い。』でも注目を浴びた彼女だが、「今年さらに大活躍しそうな予感」「NHKの朝ドラマの影響はすごいと思うから」「国民に愛される実力ある女優さんだから」といった声とともに、トップに選ばれた。  2位の宇佐美香帆役・川栄は、AKB48卒業後、女優として活躍し「演技力も高く、可愛くておもしろいから」「AKB卒業組で着実に自分のポジショを獲得していて、演技も上手だと思います」「CMにドラマに観ない日がないほど活躍しているから、今後も頑張ってほしい!」と、今やアイドルだったことを忘れるほど、女優として成功を収めている彼女だからこそのコメントが寄せられた。  3位の景山澪奈役・上白石は、「義母と娘のブルースのみゆきちゃん、好演でした」や「演技も歌も上手いので、ドラマだけでなくミュージカルなども幅広く活躍できそう」「姉妹でブレイクしそう」と、ミュージカル『赤毛のアン』で主演を務めた実績、姉・上白石萌音とのダブルブレイクに期待が集まっている。  そのほか、4位は諏訪唯月役・今田美桜が選出され、「顔がとにかく可愛い!オーラが違う」「この子の目力の強さは売れる役者の共通点」「花のち晴れに続いてどんどんドラマに出ている」といった声とともにランクイン。5位は、水越涼音役・福原遥が獲得し、「子供のころからTVや雑誌での活躍を見ていて、ずっとかわいらしいと思うから」「もしもツアーズでガイドの姿が可愛い」「まいんちゃん時代から好きだから」という意見が寄せられている。

  • (左から)新垣結衣、綾瀬はるか、北川景子

    綾瀬はるか、北川景子、新垣結衣がトップ3 「転勤しても不安を感じない理想のパートナー」

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     女優の綾瀬はるかが「この人と一緒ならどこへ転勤しても不安を感じない、理想のパートナー」のイメージの有名人ランキングの1位に輝いた。2位には北川景子、3位には新垣結衣が続いている。@@cutter 今回の結果は、2018年12月25日~2019年1月7日の14日間、転勤を経験した既婚男性ビジネスパーソン500名と、夫の転勤に伴い一緒に引越しをした経験のある既婚女性500名の計1000名を対象に「ビジネスパーソンの転勤事情に関する調査」を実施し、集計したもの(東急住宅リース調べ)。  回答者のうち500人の「転勤経験のある既婚男性」に「この人と一緒ならどこへ転勤しても不安を感じない、理想のパートナー」のイメージの有名人を聞いたところ、ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)にて母親役を演じたことが記憶に新しい、綾瀬が1位を獲得。2位には北川がランクインした。  続いて同率3位には新垣、石原さとみ、5位には吉田羊、6位には米倉涼子と、キャリアウーマンのイメージが強い女優が勢ぞろい。同率7位には天海祐希、北斗晶、友近と、芯のあるパワフルな女性が名を連ねている。そして10位は深田恭子、有村架純、小泉今日子、黒木瞳、石田ゆり子、竹内結子らが選ばれる結果となった。

  • (左から)佐藤健、竹内涼真

    佐藤健に竹内涼真も! 「カッコイイ平成仮面ライダー俳優」ランキング

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     「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」ランキングで、俳優の佐藤健が1位に輝いた。2位にはオダギリジョー、3位には竹内涼真が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」というテーマのもと、10代~30代の男女3523人に大して実施した調査に基づくものだ。  イケメン俳優の登竜門に位置付けられる『仮面ライダー』シリーズ。平成に放送されたシリーズにおいて「1番カッコイイ」の称号を手に入れたのは、『仮面ライダー電王』で野上良太郎/仮面ライダー電王を演じた佐藤健となった。佐藤は2018年もNHK連続テレビ小説『半分、青い。』やドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)、映画『いぬやしき』などに出演し、大活躍だった。  第2位は、2000年に放送された『仮面ライダークウガ』で五代雄介/仮面ライダークウガを演じたオダギリジョー。第3位は『仮面ライダードライブ』で泊進ノ介/仮面ライダードライブを演じた竹内涼真。第4位は『仮面ライダーフォーゼ』で如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼを演じた福士蒼汰だった。  続く第5位は、『仮面ライダーカブト』で天道総司/仮面ライダーカブトを演じた水嶋ヒロ。第6位は『仮面ライダーフォーゼ』で朔田流星/仮面ライダーメテオを演じた吉沢亮。第7位は『仮面ライダーW』でフィリップ/仮面ライダーWを演じ、歌手としても活躍中の菅田将暉となった。  第8位は『仮面ライダーキバ』で紅渡/仮面ライダーキバを演じた瀬戸康史。第9位は『仮面ライダー鎧武/ガイム』で呉島光実/仮面ライダー龍玄ほかを演じた高杉真宙。そして第10位には、『仮面ライダービルド』で桐生戦兎/仮面ライダービルドを演じた犬飼貴丈がランクインしている。

  • 北川景子、石原さとみ、菜々緒ら、「マスクをしても美しさが隠せない女性有名人」にランクイン

    北川景子、石原さとみ、菜々緒ら、「マスクをしても美しさが隠せない女性有名人」にランクイン

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     女優の北川景子が、30歳~59歳までの女性を対象にしたアンケート「インフルエンザ予防のマスクをしても、美しさが隠せない女性有名人」にて、1位に輝いた。2位以下には、石原さとみ、菜々緒などが名を連ねている。@@cutter 今回の調査は、養命酒製造株式会社が2018年11月29日~12月3日の5日間、中学生または高校生の子どもがいる全国の30歳~59歳の女性に対して、インターネットリサーチで実施。計1000名の有効回答を集計した結果に基づくもの。  「インフルエンザ予防のマスクをしても、美しさが隠せない女性有名人」の1位は、映画『スマホを落としただけなのに』で主演を務めた北川景子、2位は2018年放送のドラマ『高嶺の花』で月島もも役を演じた石原さとみ、3位はモデルをはじめCMなどマルチに活躍する菜々緒が上位に食い込んだ。  4位にはドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』『獣になれない私たち』の新垣結衣、5位は大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』に出演中の綾瀬はるかと『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の米倉涼子が同票という結果でランクイン。そのほかにも有村架純、松嶋菜々子、桐谷美玲、橋本環奈が選出されている。

  • (左から)橋本環奈、広瀬すず

    橋本環奈、広瀬すず! 新成人が選ぶ「一緒にドライブに行きたい“2019年新成人”」

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     女優の橋本環奈が「一緒にドライブに行きたい“2019年新成人”」にて、男女アンケート共に1位に輝いた。その他には広瀬すず、齋藤飛鳥などが名を連ねている。@@cutter 今回の結果は、ソニー損害保険株式会社が2018年11月16日~20日の5日間、今年の新成人(1998年4月2日~1999年4月1日生まれ)に対し、新成人のカーライフ意識調査をインターネットリサーチで実施。男性500名、女性500名、計1,000名の有効回答を集計した結果に基づくもの。  回答者男女1000名に聞いたところ、「同じ新成人(同じ学齢:1998年4月2日~1999年4月1日生まれ)で一緒にドライブに行きたい有名人」の1位は、実写映画『銀魂』シリーズやドラマ『今日から俺は!』でコミカルな演技が好評の橋本、2位は紅白の司会が記憶に新しい広瀬、3位には乃木坂46の齋藤飛鳥という結果に。  4位には中川大志、5位には欅坂46の長濱ねる、6位にはNHK連続テレビ小説『わろてんか』で主役を務めた葵わかながランクインした。その他にも永瀬廉、福原遥、池田美優など、親しみやすいイメージのある芸能人が選出されている。

  • 1位に輝いた、懐かしの『宇宙戦艦ヤマト』

    リメイクしてほしい「昭和アニメ」TOP5発表 1位は『宇宙戦艦ヤマト』

    アニメ・コミック

     漫画家の松本零士が監督を務めたアニメ『宇宙戦艦ヤマト』が、「リメイクしてほしい昭和アニメランキング(ロボット・メカ編)」で、ランキング1位に輝いた。@@cutter このランキングは、株式会社CMサイトが2018年10月4日に、10代~60代の男女を対象に実施したインターネットリサーチ結果で得られた1万3237名の有効回答に基づくもの。  第1位は、70年代にテレビアニメが放送され、映画化もされた『宇宙戦艦ヤマト』。異星人国家ガミラス帝国によって人類滅亡の危機に瀕した地球を救うため、イスカンダル星へ旅立つヤマトとその乗組員たちのドラマを描いた本作は、のちのヒットアニメ『機動戦士ガンダム』『超時空要塞マクロス』『新世紀エヴァンゲリオン』の先駆けとった傑作だ。  第2位は、現在もシリーズが続くガンダムシリーズの、1979年放送の初代作品『機動戦士ガンダム』がランクイン。ロボットアクションに加え、主人公の成長や、戦争がモチーフとなったリアリティあふれる心理描写から「リアルロボットもの」と称され、ロボットアニメの先駆けとなった。  そして第3位は、『デビルマン』『キューティーハニー』で知られる永井豪が原作を手がけた『マジンガーZ』。放送当時は日本で最高視聴率30%を記録し、スペインでは70%という驚異的な視聴率を記録したという。  続く第4位は『三国志』『魔法使いサリー』の横山光輝原作の『鉄人28号』。少年探偵・金田正太郎と、彼が操縦する巨大ロボット・鉄人28号の冒険は、主題歌とともに、昭和30年代の子どもたちを熱狂させた。  第5位は平井和正と桑田次郎による同名コミックをアニメ化した『エイトマン』。シリアスな物語に当時最先端だったSF技術を取り入れた作風は、子どもだけでなく、大人からの人気も高かった。

  • 「1ヵ所で展開する映画ベスト10」『おとなのけんか』(2012)

    「1ヵ所で展開する映画ベスト10」 『おとなのけんか』『CUBE』など選出!

    映画

     さまざまな切り口でまとめられる映画ランキング。comingsoon.netが「1ヵ所で展開する映画」という切り口でベスト10を選出したので紹介しよう。往年の法廷映画『十二人の怒れる男』や、究極の密閉空間が舞台となるライアン・レイノルズ主演『[リミット]』など、年末年始の休みにいっき見してみるのもいいかもしれない。@@cutter 1957年から2013年に製作された作品が挙がっている「1ヵ所で展開する映画ベスト10」。選ばれた作品は限られた空間で展開するからこそ、緊張感にあふれていると言える。  シドニー・ルメット監督の名作『十二人の怒れる男』は、未成年による殺人事件の陪審員に選ばれた12人が、密室で有罪か無罪かの議論を展開するさまをスリリングに描く。『[リミット]』では、ライアンが何者かに誘拐され、目を覚ますと地中に埋められた棺桶の中にいるというイラクで働くアメリカ人トラック運転手を演じている。  サスペンスやホラーなどの作品が多い中、ロマン・ポランスキー監督がメガホンを取った『おとなのけんか』は、子供のケンカがきっかけとなり一室で話し合うことになった2組の両親を描く。  comingsoon.net選出、「1ヵ所で展開する映画ベスト10」は以下の通り(順不同)。 『おとなのけんか』(2012) 『十二人の怒れる男』(1957) 『フォーン・ブース』(2002) 『エグザム』(2010) 『ON AIR オンエア 脳・内・感・染』(未) 『[リミット]』(2010) 『CUBE』(1998) 『unknown アンノウン』(2006) 『デビル』(2011) 『オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分』(2015)

  •  IMDb発表、「2018年の映画トップ10」1位『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

    「最も人気の映画2018」 1位『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

    映画

     世界最大級の映画データベースサイトIMDbが、2018年に最もアクセス数の多かった人気映画トップ10を発表。マーベル・ヒーローが集結する人気『アベンジャーズ』シリーズ第3弾『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』が、1位に輝いた。@@cutter 同ランキングは月間ユニークユーザー数2億5000万人以上を誇るIMDbが、毎週更新されるIMDbProの映画メーター・チャートをベースに集計している。2018年にアメリカ国内で公開された映画が対象になる。  1位の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は現地時間4月28日に全米公開され、世界興行収入約20億4800万ドル(約2299億840万円)を記録。驚きの展開で観客をあっと驚かせ、2019年4月に全米公開予定の第4弾へと続いている。  2位は北米興行収入では『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』を抜き、2018年のトップに就いている同じマーベル映画『ブラックパンサー』。同作は2018年にGoogleで最も検索された映画だ。  トップ10入りしているのは、2018年の北米興行収入の上位に入る作品ばかり。10位には日本でも大ヒットした英ロックバンド、クイーンの伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』がランクインした。10作品中、8作品がアクション大作で、中でもマーベル映画が4作入った。  IMDb発表、「2018年の映画トップ10」は以下の通り。 1位 『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』 2位 『ブラックパンサー』 3位 『デッドプール2』 4位 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』 5位 『MEG ザ・モンスター』 6位 『ヴェノム』 7位 『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』 8位 『レディ・プレイヤー1』 9位 『インクレディブル・ファミリー』 10位 『ボヘミアン・ラプソディ』

  • IMDb発表「2018年のトップスター10」1位は『ジュマンジ』女優カレン・ギラン

    2018年「トップスター10」発表、1位は『ジュマンジ』女優カレン・ギラン

    映画

     月間ユニークユーザー数が2億5000万人を超えるという映画データベースサイトIMDbが、毎年恒例の年間ランキングを発表。2018年に最もページビューの多かったトップスターの頂点に立ったのは、映画『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』の女優カレン・ギランとのことだ。@@cutter 同ランキングは週間スターメーター・チャートのページビュー数に基づいて算出されているという。チャートで一貫してランキング入りしているスターとなっており、男女混合だが、2018年は10人中8人が女優だった。  1位のカレンはマーベル映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のネビュラ役としても知られている。2018年は『アベンジャーズ』シリーズ最新作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』にも出演した。2019年も『ジュマンジ』続編や、『アベンジャーズ』シリーズ第4弾の公開が控えている。  女優がトップ3を占める中、4位に輝いたのは俳優のトム・ハーディ。スパイダーマンの宿敵であるマーベル・コミックスのキャラクター、ヴェノムを主人公にした映画『ヴェノム』で、ファンを魅了した。  IMDb発表、「2018年のトップスター10」は以下の通り。 1位 カレン・ギラン 2位 ブライス・ダラス・ハワード 3位 アリシア・ヴィキャンデル 4位 トム・ハーディ 5位 レベッカ・ファーガソン 6位 リリー・ジェームズ 7位 ジェシカ・バーデン 8位 ハナ・ジョン=カーメン 9位 ジョシュ・ブローリン 10位 テッサ・トンプソン

  • IMDb発表、「2018年の最も人気の高いドラマTOP10」1位『ウォーキング・デッド』

    2018年「最も人気の高いドラマ」発表 1位は『ウォーキング・デッド』

    海外ドラマ

     映画データベースサイトIMDbが毎年恒例の年間ランキングを発表。2018年に最も人気の高かったドラマTOP10をまとめた結果、今年シーズン9に突入した『ウォーキング・デッド』が1位に輝いた。@@cutter 月間ユニークユーザー数が2億5000万人を超えるというIMDb。ランキングは週間スターメーター・チャートのページビュー数に基づいて算出されているという。  根強い人気を誇る1位の『ウォーキング・デッド』は今シーズン、怒涛の展開を迎えた。主人公のリック・グライムズを演じる俳優のアンドリュー・リンカーンが降板し、シーズンの前半でリックがいなくなってしまったのだ。その後、別の路線でリックのその後を描くスピンオフ的なテレビ映画の企画があることが判明し、新たな話題を振りまいた。  5位にランクインした『グレイズ・アナトミー』は、2018年にシーズン15を迎えた。  トップ10入りしたドラマの中で唯一の新番組は、6位にランクインした『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』。米作家シャーリー・ジャクソンの小説『丘の屋敷』をベースに、母親の死をきっかけに異変が起きていた屋敷を後にした家族が、過去の亡霊に悩まされながら新たな謎に包まれる様を描く。  IMDb発表、「2018年の最も人気の高いドラマTOP10」は以下の通り。 1位 『ウォーキング・デッド』 2位 『ブラック・ミラー』 3位 『ウエストワールド』 4位 『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』 5位 『グレイズ・アナトミー』 6位 『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』 7位 『アメリカン・ホラー・ストーリー』 8位 『ヴァイキング ~海の覇者たち~』 9位 『13の理由』 10位 『シェイムレス』

  • Forbes発表、2018年「世界で最も稼ぐミュージシャン」第1位:U2

    U2の推定年収は130億円超! 2018年「世界で最も稼ぐミュージシャン」1位に

    セレブ&ゴシップ

     経済誌Forbesが毎年恒例の男女混合ミュージシャン所得番付「世界で最も稼ぐミュージシャン」を発表。名盤『ヨシュア・トゥリー』のリリース30周年を記念して、2017年に「ヨシュア・ツリー・ツアー」を行ったU2が、推定年収1億1800万ドル(約133億900万円)で1位に輝いた。@@cutter 2017年6月1日から2018年6月1日までが対象期間の同ランキング。エージェントやマネージャー、弁護士費用などの経費が差し引かれていない、税引き前の推定所得となる。  U2は北米とヨーロッパで行ったヨシュア・ツリー・ツアーで昨年、3億1600万ドル(約356億4480万円)を売り上げ、270万人を動員したという。今回の対象期間に含まれているのは、北米公演の後半1ヵ月とヨーロッパ公演。同グループはまた、同期間中に14枚目となるアルバム『ソングス・オブ・エクスペリエンス』を発表している。  今年度のTOP3はアイルランド・イギリス勢が占めることとなり、コールドプレイが推定年収1億1550万ドル(約130億2840万円)で2位にランクイン。2016年3月~2017年11月まで続いた「ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームズ・ツアー」が含まれる。3位は推定年収1億1000万ドル(約124億800万円)でエド・シーラン。エドは弱冠27歳にして、ソロとしては最も稼ぐアーティストになった。  Forbes発表、「世界で最も稼ぐミュージシャン」トップ10は以下の通り。 1位 U2/1億1800万ドル(約133億900万円) 2位 コールドプレイ/1億1550万ドル(約130億2840万円) 3位 エド・シーラン/1億1000万ドル(約124億800万円) 4位 ブルーノ・マーズ/1億ドル(約112億8000万円) 5位 ケイティ・ペリー/8300万ドル(約93億6240万円) 6位 テイラー・スウィフト/8000万ドル(約90億2480万円) 7位 ジェイ・Z/7650万ドル(約86億2920万円) 8位 ガンズ・アンド・ローゼズ/7100万ドル(約80億880万円) 9位 ロジャー・ウォーターズ/6800万ドル(約76億7100万円) 10位 ディディ/6400万ドル(約72億1980万円)

  • Googleの検索ランキングで3年連続トップを走るメーガン・マークル

    ヘンリー王子と結婚したメーガン・マークル、2018年「Googleで最も検索された人」1位に

    セレブ&ゴシップ

     米Googleが「検索で振り返る2018年」と称して、カテゴリー別に2018年に最も検索された言葉のランキングを発表。ワールドワイドで「最も検索された人」では、2018年5月に英ヘンリー王子と結婚して女優を引退したメーガン・マークルが1位になった。@@cutter 2016年にヘンリー王子との交際が発覚し、女優カテゴリーのトップになったメーガン妃。男女混合となった2017年の俳優カテゴリーでも首位となった。女優を引退しているため、今回は俳優カテゴリーではないものの、より範囲が広がる「人」カテゴリーで3度目のトップを飾った。2018年10月に第1子ご懐妊、2019年春に出産予定であることが明らかになったメーガン妃が、2019年に再び同ランキングの上位に食い込む可能性は高い。  2位には歌手のデミ・ロヴァートがランクイン。デミは7月にハリウッドヒルズの自宅で意識不明の状態で発見され、病院へ緊急搬送されて大きなニュースになった。その後、原因が薬物の過剰摂取だったことが伝えられ、リハビリ施設への入所などがゴシップニュースで大きく取り上げられた。  リアリティースターからユーチューバー、政治家などもランクインする同ランキング。8位には歌手のジャスティン・ビーバーと2018年夏に復活愛を遂げ、瞬く間に婚約、結婚へと突き進んだモデルのヘイリー・ボールドウィンがランクインしている。  米Googleで2018年に最も検索された人トップ10は以下の通り(ワールドワイド)。 1位 メーガン・マークル 2位 デミ・ロヴァート 3位 シルヴェスター・スタローン 4位 ローガン・ポール 5位 クロエ・カーダシアン 6位 ジャイル・ボルソナーロ 7位 ブレット・カバノー 8位 ヘイリー・ボールドウィン 9位 ストーミー・ダニエルズ 10位 カーディ・B

  • AFI選出「2018年の映画トップ10」に選出された『ブラックパンサー』

    2018年の米映画トップ10、『ブラックパンサー』や『女王陛下のお気に入り』

    映画

     映画協会のアメリカ・フィルム・インスティテュート(AFI)が、毎年恒例の映画トップ10を発表。2018年の名作として、マーベル作品の『ブラックパンサー』や、ヨルゴス・ランティモス監督の『女王陛下のお気に入り』などが選出された。@@cutter 批評家や学者、映画関係者などで構成される審査団が、その年の文化的そして芸術的に優れた映画作品として厳選する10作品。今年もスーパーヒーロー映画から音楽映画、SFホラー…と、幅広いジャンルから選ばれている。  今年の10本のうち、2本は俳優として活躍するジョン・クランシンスキーとブラッドリー・クーパーが監督した作品だ。ジョンがメガホンを取った『クワイエット・プレイス』は、音を立ててはいけない恐怖の中でサバイバルを強いられる家族を描くSFホラー。ブラッドはレディー・ガガを主演に迎え、往年のヒット映画『スター誕生』をリメイクした。  アルフォンソ・キャアロン監督の話題作『ROMANTIC/ローマ』は、外国語映画になるため、特別賞として称えられている。  受賞作品は現地時間2019年1月4日に開催される授賞式で表彰される予定。  アメリカ・フィルム・インスティテュート(AFI)発表、2018年の映画トップ10に選出された作品は以下の通り。 『ブラック・クランズマン』 『ブラックパンサー』 『Eighth Grade(原題)』 『ビール・ストリートの恋人たち』 『女王陛下のお気に入り』 『First Reformed(原題)』 『グリーンブック』 『メリー・ポピンズ リターンズ』 『クワイエット・プレイス』 『アリー/スター誕生』

  • フォーブス誌「世界で最も稼ぐモデル2018」1位:ケンダル・ジェンナー

    「世界で最も稼ぐモデル2018」、ケンダル・ジェンナーが2年連続で1位

    セレブ&ゴシップ

     経済誌Forbesが毎年恒例のスーパーモデル所得番付「世界で最も稼ぐモデル」2018年版を発表。昨年、ジゼル・ブンチェンから1位を奪取したケンダル・ジェンナーが、2018年も推定年収2250万ドル(約25億6000万円)で首位に就いた。@@cutter 2年連続1位となったケンダルは、2位のカーリー・クロスよりも950万ドル(約10億7570万円)多く、弱冠23歳ながらトップモデルの貫禄を見せつけた。ファッションショーでモデルを務める他、エスティーローダーやアディダス、カルバン・クラインなどの広告塔を務めている。  2位のカーリーの推定年収は自身のキャリア最高となる1300万ドル(約14億7170万円)。SNSで存在感を見せつけて個人ブランドを構築したことで、スワロフスキーやアディダス、エスティーローダーといった広告主を引き寄せ、有利な契約を確保したという。  ケンダルと共に若手モデルとして人気を集めるハディッド家の姉妹は、姉のジジが推定年収950万ドル(約10億7570万円)で7位に、妹のベラが推定年収850万ドル(約9億6250万円)で8位にランクインしている。  同ランキングは2017年6月1日から2018年6月1日までが対象期間となり、エージェントやマネージャー、弁護士費用などの経費が差し引かれていない、税引き前の推定所得となる。  米Forbes誌発表、「世界で最も稼ぐモデル」トップ10は以下の通り。 1位 ケンダル・ジェンナー/2250万ドル(約25億4720万円) 2位 カーリー・クロス/1300万ドル(約14億7170万円) 3位 クリッシー・テイゲン/1150万ドル(約13億220万円) 3位 ロージー・ハンティントン=ホワイトリー/1150万ドル(約13億220万円) 5位 カーラ・デルヴィーニュ/1000万ドル(約11億3240万円) 5位 ジゼル・ブンチェン/1000万ドル(約11億3240万円) 7位 ジジ・ハディッド/950万ドル(約10億7570万円) 8位 ベラ・ハディッド/850万ドル(約9億6250万円) 8位 ジョアン・スモールズ/850万ドル(約9億6250万円) 10位 ドウツェン・クロース/800万ドル(約9億590万円)

  • 2018年「世界で最も美しい顔100人」TOP30<フォト集>

    2018年「世界で最も美しい顔100人」TOP30<フォト集>

    セレブ&ゴシップ

  • 「2018年世界で最も美しい顔」で日本人最高の31位にランクインした小松菜奈

    「2018年世界で最も美しい顔」、小松菜奈ら日本人5人がランクイン!

    セレブ&ゴシップ

     映画情報サイトTC Candlerが毎年恒例の「世界で最も美しい顔100人」を発表した。2018年は、昨年初ランクインだった女優の小松菜奈が日本人最高の31位となったほか、ランクイン常連の石原さとみ、韓国発の多国籍音楽グループ「TWICE」のサナこと湊崎紗夏や、女優・篠崎愛もランクインを果たした。@@cutter 1990年から続く「世界で最も美しい顔100人」。毎年、一般からの推薦を参考に、TC Candlerが候補者を絞り、最終決定し年末に発表する。今年は小松菜奈が31位で日本人最高位となった。石原が43位、湊崎が46位、NIKI丹羽が75位、篠崎が84位と続いている。  今年初めてノミネートされた女優の今田美桜、HKT48(現在はアイドルユニット「IZ*ONE」参加のために活動を休止中)の宮脇咲良は惜しくも100位圏外だった。  なお今年の1位に輝いたのは現在17歳、フランス出身のモデル、ティラーヌ・ブロンドーで、昨年2位だった。昨年1位の女優リザ・ソベラーノは4位となっている。  TC Candler発表、2018年「世界で最も美しい顔100人」トップ10は以下の通り。 1位 ティラーヌ・ブロンドー(フランス/モデル) 2位 ツウィ(台湾/「TWICE」歌手) 3位 ヤエル・シルビア(イスラエル/モデル) 4位 リザ・ソベラーノ(フィリピン・アメリカ/女優) 5位 オードリアナ・ミシェル(アメリカ/モデル) 6位 ナナ(韓国/「AFTERSCHOOL」歌手) 7位 ハンデ・アーチェン(トルコ/女優・モデル) 8位 オクティブリア・マクシモーバ(ロシア/モデル) 9位 リサ(タイ/歌手・モデル) 10位 バニータ・サンド(オーストラリア・インド/女優)

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