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インタビュー 関連記事

  • 小栗旬、「楽なとこに行き過ぎるな」――“けんかして遠ざけられた”恩師・蜷川幸雄からの教え

    エンタメ

     小栗旬が、シェイクスピアの世界に帰ってくる。蜷川幸雄さんの跡を継ぎ、吉田鋼太郎がシリーズ2代目芸術監督・演出を務める彩の国シェイクスピア・シリーズに主演として、約14年ぶりの帰還。この間、さまざまな映像作品で圧倒的演技と存在感を見せ、2020年は初の海外作品も公開される小栗にとって、今回の舞台は大きな意味のある作品のようだ。

  • 『キャッツ』大抜てきの現役プリンシパル 初挑戦の歌唱シーンで14テイクの試練!

    映画

     公開中の映画『キャッツ』で、主演のヴィクトリア役を務める英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパル(そのバレエ団のトップ階級のダンサー)、フランチェスカ・ヘイワードとトム・フーパー監督がそろって来日。映画化は困難と言われた伝説的ミュージカルに挑んだ2人に、本作に込めた熱い思い、さらには今だからこそ語れる撮影秘話を聞いた。

  • “女子が女子でなくなる瞬間” 岡田結実×恒松祐里×中村ゆりかが語る女子校への憧れ

    エンタメ

     タレントで女優の岡田結実が主演を務める青春コメディドラマ『女子高生の無駄づかい』が、本日24日からスタートする。女子高を舞台にして、個性派ぞろいの女子高生たちが、ただただ無駄に日常を浪費する姿を描いた本作。岡田をはじめ、共演の恒松祐里と中村ゆりかによるボケとツッコミの応酬も見どころだが、撮影現場でも仲の良さを見せつけてくれた3人に、舞台裏のエピソードなどを聞いた。

  • 西田敏行、台本なしの現場は「まるでジャズの即興演奏」 故郷・福島への熱い思いを吐露

    映画

     即興演出という独自のスタイルを持つ名匠・諏訪敦彦監督の最新作『風の電話』で、震災によって引き起こされた原発事故に心を痛める老人・今田役を務めた俳優の西田敏行。劇中、自身の出身地でもある故郷・福島への思いを激白するシーンでは、「まるでジャズの即興演奏のように、心に浮かんでくる素直な気持ちをそのまま吐露した」と語る西田が、本作の撮影現場を改めて振り返った。

  • 吉高由里子、4年連続連ドラ主演 充実のキャリアもたらした「朝ドラ」後の“休養”

    エンタメ

     現在放送中のドラマ『知らなくていいコト』で主人公の週刊誌記者・真壁ケイトを演じる女優の吉高由里子。2017年の『東京タラレバ娘』から『正義のセ』、『わたし、定時で帰ります。』に続き、4年連続での連続ドラマ主演となる。どの作品でも吉高は共感を呼ぶキャラクターを好演し、評価を得ている。充実した現在の活躍ぶりだが、そこには吉高の仕事に対する心境の変化が大きく影響しているようだ。

  • 「我々はたまたま生かされているだけ」――三浦友和、父の実家を襲った天災 セリフに思いを重ねて

    映画

     俳優の三浦友和が、映画『M/OTHER』(1999)以来、諏訪敦彦監督と20年ぶりにタッグを組んだ最新作『風の電話』で、震災によって全てを亡くした少女・ハルに救いの手を差し伸べる中年男性・公平をリアルに好演している。「決して押し付けがましくなく、素直な気持ちで観られる作品」と太鼓判を押す三浦は、過去に実家を襲った台風被害を重ね合わせながら、本作に込めた思いを真摯(しんし)に語った。

  • 欅坂46キャプテン・菅井友香、グループの変化は「マイナスなことばかりじゃない」

    エンタメ

     学生運動の混乱を描いた、没後10年となる劇作家・つかこうへいの名作として知られる舞台『飛龍伝2020』。本作で、全共闘の学生たち40万人を率いる主人公・神林美智子を演じるのが欅坂46でキャプテンを務める菅井友香だ。グループをまとめる立場と共通する役柄に「周囲のみんなを守りたい気持ちは共感できます」と語った彼女に、舞台初主演作へ懸ける思いや、グループに対する胸中を打ち明けてもらった。

  • 久保田紗友、クールビューティーな20歳 「変顔もしちゃう」意外な素顔

    映画

     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』やドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)など話題作で演技派として存在感を発揮し、注目の若手女優となった久保田紗友。新田真剣佑と北村匠海がダブル主演を果たした映画『サヨナラまでの30分』では、悲しみを抱えたヒロインをみずみずしく演じている。キリリとしたまなざしも印象的なクールビューティー。しかし、「大人っぽく見られることが多いのですが、普段の私は変顔とかもしちゃうし、会ってみると“意外だね”とよく言われます」と笑うなど、そのギャップも大きな魅力。今日1月18日に20歳を迎え、さらなる飛躍が期待される久保田の素顔に迫る。

  • 広瀬すず、“声フェチ”にも絶賛される女優力「もっとお芝居が楽しく」

    映画

     昨年、NHK連続テレビ小説『なつぞら』でヒロインを経験したのち、野田秀樹の新作で初舞台を踏むなど、21歳にしてさらに大きな光を放つ存在となった女優・広瀬すず。「体力だけは自信があるんです」とポジティブなオーラを身にまとい、次々と新たなチャレンジを続けている。数々の名監督から愛される彼女。凛(りん)と響きながら、ときに憂いや艶も感じさせる“声”も大きな魅力だ。岩井俊二監督の最新作『ラストレター』も、それが存分に味わえる1作となっている。広瀬を直撃すると「声で表現が変わることを知って、もっとお芝居が楽しくなってきた」と心境を明かした。

  • 横浜流星、役者として“引き出しの少なさ”を痛感 今は「学ぶ時期」

    エンタメ

     ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(読売テレビ・日本テレビ系/1月12日スタート)で、清野菜名と共にGP(ゴールデンプライム)帯連続ドラマ初主演を務める横浜流星。2019年大躍進を遂げた彼は、経験を重ねる中で「芝居の引き出しの少なさ」を課題に感じ、「もっと感情を解放できるようにしたい」と自身を客観的に見つめていた。中でも『あなたの番です‐反撃編‐』への出演は、役者として多大な影響を受けたという。

  • 『麒麟がくる』長谷川博己、「上の人にズバっと言う」明智光秀は“新しいヒーロー”

    エンタメ

     長谷川博己主演で明智光秀(十兵衛)の半生を描く、第59作目のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』。本能寺の変を起こした人物として、さまざまな諸説がある光秀について、長谷川は「観る人によってイメージが違うと思うので、賛否があると思う」と前置きし、「演じる怖さもあるけど、何かが起きるという楽しみが強い」とほほ笑む。演じることで気付いた光秀の人物像を「もしかしたら今の時代に必要な新しいヒーローなのかもしれない」と語るその心理とは?

  • “性に奔放”なヒロイン役・内田理央、プライベートは「恋愛体質じゃないんです」

    エンタメ

     漫画家・いつまちゃんによる4コマ漫画をドラマ化したラブエロコメディー『来世ではちゃんとします』で主演を務める女優・内田理央。性に奔放で5人のセフレがいながらも、本命の男性には素直になれないヒロインを演じる。役柄に対しては「自分とは全く違う」と語りつつも、その孤独さ、切なさには共感を覚えるという内田。そんな彼女が「恋愛体質ではない」という自身の恋愛観を率直に語った。

  • 川口春奈、女優として走り続ける理由「求めてくれる人のために」

    エンタメ

     今年、女優デビューから11年目を迎える川口春奈。NHK大河ドラマ『麒麟がくる』への出演が控える中、2020年、川口にとって最初の作品となるスペシャルドラマ『教場』(フジテレビ系)。本作の撮影は、心身ともに大変だったと明かす川口だったが、「求めてくれる人のためにも、ひとつひとつの仕事をおろそかにできないという責任感が年々強くなっている」と“女優”として今の思いを語った。

  • 令和2年は“るろ剣イヤー”! ついに迎える最終章 小岩井宏悦P「とにかく観て驚いてほしい」

    映画

     令和2年を迎えた日本。夏にはなんといっても世紀のビッグイベント・東京オリンピックが控える。そんな中、時期を同じくして、邦画屈指のアクション大作『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』が満を持して2作連続で公開される。4月にはマンガ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の誕生25周年を記念した展覧会「るろうに剣心展」の初開催も決定しており、今年は“るろ剣イヤー”でもある。いよいよヴェールを脱ぐ最終章は、果たしてどのような結末を迎えるのか。シリーズを手掛けてきた小岩井宏悦プロデューサーに手応えを聞いた。

  • 大島優子、20代は「試練と壁しかなかった」 30代で迎えた意識の変化

    エンタメ

     31歳となった大島優子が女優として躍動している。NHK連続テレビ小説『スカーレット』での好演が続く中、新年早々、4日より2夜連続(前編・後編)で放送されるフジテレビ開局60周年特別企画ドラマ『教場(きょうじょう)』に出演。警察学校を舞台にした骨太なミステリーで、木村拓哉ふんする冷徹な教官・風間のもとで生き残りをかける生徒・楠本しのぶを演じる。2017年から2018年にかけては約1年間の語学留学をするなど、充実ぶりを見せる大島が、「20代は試練と壁しかなかった」と告白。「パッと開けた」という30代に入ってからの変化を明かした。

  • 清野菜名、『シロクロ』で目指すのは『今日俺』とは“全く違う自分”

    エンタメ

     映画『TOKYO TRIBE』(2014)で一躍脚光を浴び、“アクションができる若手女優”として頭角を現した清野菜名。横浜流星とダブル主演のドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』でも、彼女のアクションがさく裂する。演じる“ミスパンダ”を「画面から飛び出すくらいの勢いでやりたい」と意気込む彼女は、2018年10月期ドラマ『今日から俺は!!』と同じ放送枠で「全く違う自分をお見せできたら」と意気込んでいる。

  • 筧美和子、“女に嫌われる女”で新境地 クセ役続きも「めちゃくちゃ楽しめています」

    エンタメ

     「ひとつひとつが積み重なって、今めちゃくちゃ楽しめています」――『あなたの番です』『フルーツ宅配便』『ミストレス~女たちの秘密~』など、2019年は多くのドラマに出演し、インパクトのある役どころで大反響を巻き起こした筧美和子。『テラスハウス』から6年が経ち、進境著しい最近の活動について思いを明かした。

  • 木村拓哉、“教場”を通じて注いだ「全力の愛情」 “教え子”たちとの絆を明かす

    エンタメ

     俳優の木村拓哉の白髪のビジュアルが放送前から話題を呼んでいるスペシャルドラマ『教場』(フジテレビ系/1月4日、5日2夜連続21時)。警察学校の冷徹な教官役という、これまで演じてきた役柄とは異なる立場、内面を抱えた主人公を演じ、作品を背負った木村は、警察学校の教え子役の若き俳優陣との撮影の日々を「ドキュメンタリーのようだった」と振り返る。

  • 横浜流星、『あな番』枠での新たな挑戦に「今やるべきことをやるのみ」

    エンタメ

     年末の各賞を総なめにし、“2019年の顔”といっても過言ではない横浜流星。ブレークした今、2020年の抱負を聞くと、「変わらず、今やるべきことをやるのみだと思ってる」と真摯(しんし)な言葉が返ってきた。真面目で謙虚な姿勢を貫き、地道にチャンスをつかんだ横浜が、20年はドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』でGP(ゴールデンプライム)帯連ドラ初主演という新たなステージに挑む。

  • 山本美月「超文化系のクセに(笑)」ガムシャラだった20代前半からの変化

    エンタメ

     女優の山本美月が主演する新ドラマ『ランチ合コン探偵~恋とグルメと謎解きと~』が9日よりスタートする。ちょっと変わったOLにして、鋭い観察眼で謎を解いていく主人公を演じる山本。本作が初の地上波連ドラ主演となるが、気負わず、楽しんで演じたいと余裕を持って語るその姿勢には、「精神的には体育会系」だったという20代前半からの蓄積があるようだ。

  • 本田翼の“仕事のスタンス” 「やりたいことをやりたい」

    エンタメ

     2018年に放送されたドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系)で、本田翼は初めて刑事役に挑み、激しいアクションとドSキャラが大きな反響を呼んだ。1月6日よりスタートする同作の新シリーズにも本田は続投し、前作を超える謎に立ち向かう。女優として新たな境地を開いたと言える本シリーズへの思いや仕事に対するスタンスなどを本田に聞いた。

  • 西島秀俊、「いまだにプレッシャーで死にそうになる」 活躍の裏に謙虚でブレない姿勢

    映画

     俳優の西島秀俊が、映画『2/デュオ』(1997)以来、諏訪敦彦監督と22年ぶりにタッグを組んだ最新作『風の電話』。震災によって全てを亡くした少女・ハルに、同じ被災者として心を寄せる男性・森尾役に挑んだ西島が、葛藤したという諏訪組独特の撮影現場を振り返るとともに、作品のオファーをもらうたびに、「いまだにプレッシャーで死にそうになる」という、俳優としての変わらぬスタンスを語った。

  • 吉岡里帆、“スポ根”イメージ脱却し「滑らかでしなやかな女性になりたい」

    エンタメ

     映画、ドラマ、声優と2019年もフル活躍を見せた女優の吉岡里帆。2020年は念願の舞台作品への出演から幕を開ける。映像作品のイメージが強い吉岡だが、実は女優活動のスタートは演劇。原点回帰ともいえる作品に臨む吉岡に思いを聞いた。

  • 吉川愛、素顔は「人見知り」 目力の強さに秘めた思い

    エンタメ

     今年、確かな演技力で目を引いた若手女優のひとりが、20歳の吉川愛だ。ドラマ『初めて恋をした日に読む話』や映画『十二人の死にたい子どもたち』など話題作に次々と出演し、ドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)での怪演も観る者に強烈なインパクトを与えた。天才子役として知られたのち、一時は芸能界を離れていた彼女だが、「驚きをたくさん与えられるような女優さんになりたい」と力強く道を切り拓いている。実りの年となった1年を振り返ってもらうとともに、「第一印象は“怖い”って思われてしまいがち。人見知りなだけなんです」と可憐(かれん)に笑う吉川の素顔に迫る。

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