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インタビュー 関連記事

  • 富田望生、“容姿”がテーマの作品に前向き 「求められることがうれしい」

    映画

     安定した演技力と異色の存在感で、若手女優のなかでも異彩を放つ富田望生。現在6クール連続で連ドラに出演中の彼女が、同名人気コミックを映画化したラブコメ映画『私がモテてどうすんだ』では、大好きなアニメキャラが死んだショックから1週間寝込み、激ヤセして急にモテ始めるBL(ボーイズラブ)好きのヒロイン・芹沼花依を、E‐girlsの山口乃々華と2人1役で演じている。弱冠20歳ながら、本作を含め“容姿”をテーマとしている作品への出演が相次いでいることについて、富田は「求められることがうれしい」と前向きにとらえている――。

  • 奥平大兼16歳、デビュー作で“母”長澤まさみからビンタ「自然と涙が出た」

    映画

     17歳の少年が起こした実際の祖父母殺人事件をヒントに作られた映画『MOTHER マザー』。長澤まさみが、育児放棄といえる行動をとりながらも息子に強い執着を見せるシングルマザーの秋子を演じる本作で、17歳になった秋子の息子・周平を演じてデビューを飾る奥平大兼が、予告編やポスターの解禁時から「あの少年は?」と注目を集めている。「今の自分を全く想像していませんでした」とはにかむ現在16歳の奥平が、初めての撮影にどう臨んだのか。“母”長澤との撮影秘話、そして自身の母との関係も明かした。

  • 長澤まさみ「エンタメがないと人は生きていけない」 いま思う“楽しむこと”の大切さ

    映画

     コロナ禍に見舞われた2020年。誰もが経験のない状況に陥る中、エンターテインメント界もストップを余儀なくされた。音楽ライブも演劇公演も中止され、映画も公開延期が続いた。今もウイルスが消えたわけではない。しかし、緊急事態宣言も解除され、予防策を取りながら、社会がゆっくりと動き始めた。こうした状況下で、主演映画『MOTHER マザー』が公開の運びとなった長澤まさみが本作についてのほか、自粛期間中の生活、そして改めて感じた「エンターテインメントの大切さ」を語った。

  • 綾野剛&星野源『MIU404』撮影再開の思い コロナ禍を経て最強バディに!

    エンタメ

     綾野剛と星野源がダブル主演を務める金曜ドラマ『MIU404』(TBS系/6月26日より毎週金曜22時)の放送が、いよいよスタートする。新型コロナウイルスの感染防止のために3月末に撮影が中断し、放送開始も延期に。未曾有の事態に直面しながらも、この日を迎えられたことに、綾野は「感謝の一言」、星野も「とにかくうれしい」と喜びをあふれさせる。撮影再開を願い、お互いに励まし合っていたという2人が、撮影中断への率直な思い、そして「同じ方向を向いている」と確信できたことで、より深まったという絆について語った。

  • 中川大志、「覚悟が必要だった」ソニック役も『おはスタ』恩師・山寺宏一との共演に喜び

    映画

     日本発の人気ゲームキャラクターをハリウッドで完全実写映画化した『ソニック・ザ・ムービー』で、日本語吹き替え版のソニック役に抜てきされた俳優の中川大志。パワフルで軽やかなソニックを見事に表現しており、共演した声優の山寺宏一も「たいしたもんだ」と驚きのコメントを寄せている。中川は「小さな頃から好きだったソニックを演じられるなんて想像もできなかった。最初はそれを背負う勇気が出なかった」と一度はオファーを断ったと告白。ソニックを演じるにはどんな苦労があったのか。

  • サニー齋藤、『S.W.A.T.』出演の秘話を明かす「出演決定から4、5日後には撮影現場に」

    海外ドラマ

     『クリミナル・マインド』のシェマー・ムーア主演のドラマ『S.W.A.T. シーズン3』の放送を前に、第13話「液体らしく」に出演しているサニー齋藤にインタビューを実施。「日本人に恥じないキャラクターにすることを心がけた」という役作りのポイントから、同じく第13話にゲスト出演している日本キャストの小澤征悦、福島リラとの共演について、さらには、東京ロケの撮影秘話などを語ってもらった。

  • 小澤征悦「夢のよう」 オーディションで掴んだ『S.W.A.T.』撮影秘話を語る

    海外ドラマ

     ロサンゼルス市警察所属の特殊武装戦術部隊“S.W.A.T.”の活躍を描く大ヒットドラマ『S.W.A.T.』。本作の最新シーズンである「シーズン3」の日本初放送を前に、第13話「液体らしく」にゲスト出演している小澤征悦にオンラインインタビューを実施。オーディションを経て出演が決まったという小澤に、演じた役どころや、東京で行われた撮影の様子などを聞いた。

  • 『S.W.A.T.』S・ムーア&J・ハリントン、シーズン3の“東京ロケ”に大興奮!

    海外ドラマ

     迫力のアクション・シーン満載の全米大ヒットドラマ『S.W.A.T. シーズン3』のエピソード撮影が東京で行われることになり、主演のシェマー・ムーア、ジェイ・ハリントン、デヴィッド・リム、パトリック・セント・エスプリトが来日。日本ロケへの意気込みや、シーズン3の見どころを語ってくれた。今回は、シェマー&ジェイのインタビューをお送りしよう。

  • 『エール』唐沢寿明が語る 窪田正孝は「才能ある俳優」

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合/毎週月曜〜土曜8時ほか)で窪田正孝演じる主人公・裕一の父・古山三郎を演じる唐沢寿明。商売人であるものの才覚はないが、常に優しく柔らかく息子を見守る父親を演じ、視聴者の心を温かくしてくれている。窪田とは数年前から交流があるという唐沢。そんな彼が「才能ある俳優」と語る窪田の魅力とは?

  • 『S.W.A.T.』デヴィッド&パトリックが語るシーズン3! 「東京でのエピソードは特別」

    海外ドラマ

     迫力のアクション・シーン満載の全米大ヒットドラマ『S.W.A.T. シーズン3』のエピソード撮影が東京で行われることになり、主演のシェマー・ムーア、ジェイ・ハリントン、デヴィッド・リム、パトリック・セント・エスプリトが来日。日本ロケへの意気込みや、シーズン3の見どころを語ってくれた。まずは、デヴィッド&パトリックのインタビューからお届けしよう。

  • 乃木坂46・堀未央奈「ライブや握手会は、当たり前ではなかった」 コロナ禍で痛感

    エンタメ

     乃木坂46の2期生・堀未央奈が、2冊目のソロ写真集『いつかの待ち合わせ場所』(ワニブックス)を発売した。本作は、南フランスの秘境・コルシカ島やリゾート地のニースなどを巡りロケを敢行。「付き合って1年の彼女との南フランス旅行」が裏テーマの作品を通して「私と付き合ったらこうなるだろうとイメージしてもらえるかも」と手応えを示してくれた彼女に、撮影当時のエピソード、さらに、コロナ禍で抱いたグループの活動への思いをリモート取材で聞いた。

  • 二階堂ふみ、役を通じて「好きな人の未来を応援したい気持ちが育っている」

    エンタメ

     NHKの連続テレビ小説『エール』(NHK総合/毎週月曜〜土曜8時ほか)でヒロインの音を演じている女優の二階堂ふみ。優しく、力強い女性を生き生きと演じている。今週放送の第6週では東京編がスタート。窪田正孝演じる古山裕一との新婚生活も始まった。音という役を通じて、「人を大事にすることや、好きな人の未来を応援したいという気持ちが育っているのを感じています」という二階堂が本作についてたっぷりと語った。

  • 小芝風花、広がる役柄の幅 転機となった朝ドラ『あさが来た』

    エンタメ

     若手女優の中でも、シリアスからコミカルまで緩急自在な演技力が高く評価されている小芝風花。4月からはドラマ『美食探偵 明智五郎』で、中村倫也演じる風変わりな探偵に振り回される助手・小林苺を演じている。近年は主演作を含め作品が途切れることなく、物語に深みを与えている小芝。そんな現状に「めちゃくちゃ充実しています」と破顔した彼女が、今の充実ぶりや今後の野望を語った。

  • 安斉かれん、“強いお方”浜崎あゆみ役をひたすらイメトレ バーチャル疑惑には「いるよ!」

    エンタメ

     歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、そしてそこに秘められた出会いと別れを描きベストセラーとなった小松成美の小説をドラマ化することで話題沸騰の土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分、ABEMAで全話独占配信)。本作で、演技初挑戦にして主人公「アユ」役に抜てきされたアーテイストの安斉かれんに、大役に挑む心境を聞いた。

  • 新川優愛、プライベートでは新婚 “不倫される妻”役に「家に帰ると“幸せだな”って」

    エンタメ

     明るく元気な笑顔で爽やかなパブリックイメージがある女優の新川優愛。昨年8月、一般男性と結婚した際の会見でも、ハキハキと笑顔で受け答えする姿は“爽快感”に満ちていた。そんな彼女が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』では、信じていた夫に不倫をされるなど、周囲の人間から次々と衝撃の裏切りにあい“ドロドロした”感情に支配されていく。プライベートでは新婚の新川にとって、新境地といえる本作への思いを聞いた。

  • 乃木坂46・秋元真夏、小学生時代から「“ぶりっ子”とイジられて」 愛されキャラのコミュニケーション術

    エンタメ

     乃木坂46の2代目キャプテン・秋元真夏。グループを引っ張る一方、持ち前の笑顔と愛きょうで、周囲を明るく照らす“愛されキャラ”でもある。その親しみやすさから、メンバーや共演者に「イジられる」のも代名詞となっている彼女。実は、小学生時代から「ぶりっ子とイジられていた」のだという。誰からも愛される秘密はどこにあるのか。“真夏流コミュニケーション術”を聞いた。

  • 乃木坂46・秋元真夏、初のランジェリー撮影に「もう1枚着なくて大丈夫?」とソワソワ

    エンタメ

     乃木坂46の2代目キャプテンを務める秋元真夏。ドラマやバラエティー番組でも活躍を見せる彼女が、前作『真夏の気圧配置』(徳間書店)から約3年ぶりとなるセカンド写真集『しあわせにしたい』(竹書房)を発売する。イタリアと沖縄をまたいでの撮影では、初めてのランジェリーカットに挑戦。本人も「ソワソワして恥ずかしかった」と振り返った撮影の舞台裏を聞いた。

  • 窪田正孝、朝ドラ『エール』主演に気負いなし「一番の顔は二階堂ふみちゃん」

    エンタメ

     3月30日から放送がスタートする、NHKの連続テレビ小説『エール』。本作で主人公・古山裕一を演じるのが俳優・窪田正孝だ。連続テレビ小説で男性が主人公になるのは2014年度後期放送の『マッサン』以来となるが、窪田は「一番の顔は(裕一の妻・関内音を演じる)二階堂ふみちゃんだと思っているので、彼女が一番輝ける瞬間を作れたら」と気負わず作品に臨んでいるという――。

  • 「だから製作会社を始めたの」 女優マーゴット・ロビーの情熱 プロデューサーとして女性制作者を支援

    映画

     大ヒット映画『スーサイド・スクワッド』のハーレイ・クインが、最新作『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey』で帰ってきた! モラルゼロで暴れまくる“悪カワ”ヒロインを演じるマーゴット・ロビーは、まばゆいばかりの美ぼうもさることながら、29歳にして2度のオスカーノミネートを誇り、自身の映画製作会社も持つ実力派。本作のプロデューサーも務める彼女に、映画製作者としての思いを語ってもらった。

  • 竹内涼真「田村心は幸せだったんじゃないかな」『テセウスの船』最終回は「僕は好きな結末」

    エンタメ

     予想を超える展開と感動を呼ぶ家族愛が“泣けるミステリー”として評判を呼び、ネットを中心に黒幕探しも過熱するなか、日曜劇場『テセウスの船』(TBS系/毎週日曜21時)がいよいよ今夜最終回を迎える。運命に翻弄されながら、あきらめずに真実を求め戦い続ける主人公を熱演する主演の竹内涼真に、クランクアップを迎えた心境と最終回の見どころを聞いた。

  • 川口春奈、『麒麟がくる』帰蝶は「間違いなく、自分を成長させてくれる役」

    エンタメ

     現在放送中のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で、美濃の守護代・斎藤道三(本木雅弘)の娘であり、尾張の織田信長に嫁ぐ帰蝶(のちの濃姫)を演じている川口春奈。初大河への思いや周囲からの反響、帰蝶という役へのアプローチ方法を語った。

  • 波瑠「敵をつくるタイプなんです」 悩んだ過去も「それでいいんだ」と思えた今

    映画

     連続テレビ小説『あさが来た』(2015)以降も、ドラマ『あなたのことはそれほど』『G線上のあなたと私』、映画『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』など、順調にキャリアを積み重ねている女優・波瑠。そんな彼女の最新主演映画が『弥生、三月 ‐君を愛した30年‐』だ。自らを「結構敵をつくるタイプ」だと言い、「もっとうまく振る舞えるんじゃないか」と悩むこともあったという波瑠。しかし本作を通じ、「これでいいんだ」と思えたと語った。

  • 広瀬すず、役柄に“共通点” 「両親がそろっていることがあまりない」

    映画

     映画・ドラマ・舞台と出演作が続く女優・広瀬すず。最新映画『一度死んでみた』では、スタッズ付きの革ジャンにピンクの髪の毛、デスメタルバンドのボーカルを務め、父親に「一度死んでくれ!」と絶叫するファンキーな女子大生・七瀬を演じた。確実に役柄の幅を広げつつある広瀬だが、近年演じる役柄の共通点を発見してしまったというのだ――。

  • 乃木坂46・与田祐希「逃げがちの自分が変わった」 少女が「強くなれた」転機とは

    エンタメ

     乃木坂46の三期生としてグループを支える一方、ファッション誌『bis』(光文社)や『MAQUIA』(集英社)でレギュラーモデルを務め、女優としても映画『ぐらんぶる』(5月29日公開)の出演が控えるなど、個人でも活躍の幅を広げる与田祐希。今月10日には2冊目の写真集『無口な時間』(光文社)を発表、発売前重版を含め18万部というスタートを切った。躍進を続ける19歳の与田が、20歳を目前にした今、「逃げがちの自分が変わった」という自身のターニングポイントを語った。

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