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映画コラム 関連記事

  • 〈2018年映画興収ベスト10〉『劇場版コード・ブルー』が100億円に迫る大ヒット!

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     2018年の映画興収ベスト10が発表され(12月25日現在“推計概算”、興行通信社調べ)、92.4億円を突破した『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』が首位を獲得した。

  • 『万引き家族』『カメ止め』『コード・ブルー』…2018年話題の邦画界を振り返る

    映画

     是枝裕和監督の『万引き家族』が第71回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞。今村昌平監督の『うなぎ』(97)以来、実に21年ぶりの快挙にわいた今年の邦画界。製作費300万のインディーズ作品『カメラを止めるな!』が興行収入30億超えの大ヒットを成し遂げたり、刑事とやくざたちの熱い生きざまを描き、コンプライアンス重視の世の中に挑戦状を叩きつけるような『孤狼の血』も話題を巻き起こした。観る側の“想像を超えていく”ような作品が登場した、2018年の邦画界を振り返ってみよう。

  • 『銀魂』『ちはやふる』『BLEACH』…2018年の漫画原作の実写化、何に期待?

    映画

     漫画原作の実写化がトレンドの日本映画界。2018年も数々の人気漫画が実写映画となって登場する。夏のお祭り映画となりそうな『銀魂パート2(仮)』をはじめ、『ちはやふる ‐結び‐』『BLEACH』など、話題作のそろった2018年の実写映画作品をチェック!

  • 北村匠海、高杉真宙、横浜流星、平野紫耀…2018年ブレイク俳優を大予想

    映画

     いよいよ2018年がスタート。毎年、数々のフレッシュな俳優たちが登場し、エンターテインメントシーンをにぎわすが、裏を返せばそれだけ競争が厳しいということ。2017年に頭角を現し、注目を浴びた俳優の中から、今年ブレイク間違いなしと思われる若手俳優をピックアップしてみよう。

  • <2017年映画興収ベスト10>『美女と野獣』唯一100億超えで首位 邦画は2作と苦戦

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     2017年の映画興収ベスト10が発表され(12月25日現在“推計概算”、興行通信社調べ)、124億円を突破した『美女と野獣』が唯一の100億超えで断トツ首位となった。

  • 実写化ブームが止まらない 『銀魂』『ハガレン』2017年“コミック実写化”を振り返る

    映画

     引き続きコミックの実写化ブームが巻き起こっている日本映画界。2017年もたくさんの人気コミックが実写映画となって登場した。今年のブームを語る上で欠かせないのが、映画『銀魂』の成功。原作ファン、原作未読の観客をも引き込んで、興行収入35億円を突破する大ヒットを記録した。また『ジョジョの奇妙な冒険』『鋼の錬金術師』といった、伝説的コミックの実写化も話題に。締めくくりとして、“コミックの実写化 2017”を振り返ってみたい。

  • アカデミー女優賞を獲得した若き新鋭2人 “地道なキャリア” が共通点

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     ケイト・ブランシェット、ジェニファー・ローレンス、ケイト・ウィンスレット…と錚々たる女優の名が並ぶ中、第88回アカデミー主演&助演女優賞に輝いたのは20代のブリー・ラーソンとアリシア・ヴィキャンデル。同受賞を機に一躍大物スターの仲間入りを果たした若き2人はいったいどんな人物なのだろうか。

  • 男優の演技が光る、アカデミー作品賞選出!サイコなA・ホプキンス、哀愁のR・クロウ

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     第88回アカデミー賞の授賞式が近づいてきた。今年は『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の作品賞、『クリード チャンプを継ぐ男』のシルヴェスター・スタローンの助演男優賞、そして4度目の主演男優賞ノミネートとなる『レヴェナント:蘇えりし者』のレオナルド・ディカプリオが、念願のオスカー受賞となるか…など話題が盛りだくさんだ。そこで、過去のアカデミー作品賞を受賞した作品の中から、男優の迫真演技が見どころの5作品をピックアップ!

  • ラジー賞常連からオスカー俳優へ!? いま観るべきスタローン映画

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     かの最低映画賞ラジー賞常連にして、長くその演技を嘲笑されてきたシルヴェスター・スタローン。しかし、2015年の『クリード チャンプを継ぐ男』で、ゴールデングローブ賞を受賞し、アカデミー賞でも本命視されるなどその評価はここにきて高まっている。これまで「筋肉バカ」と揶揄してきたあなたに、スタローンは「人は変われる!」(『ロッキーIV』より)とメッセージを突きつける。そんなわけで、まだ間に合う、観るべき“スタローン映画”をご紹介。

  • 結婚前に観ておきたい映画5本<女性編>

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     6月は梅雨の季節、そしてジューンブライトの季節! というわけで、結婚にまつわる映画をセレクト! ただ、結婚の映画と言っても、結婚するまでの道のりを描くものもあれば、一緒に生活していくなかでトラブルを乗り越えて愛を深めていくものもあればさまざま。今回は女性が心から共感できる、女性の本音がつまった映画を5本ご紹介します。

  • 結婚前に観ておきたい映画5本<男性編>

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     ラブストーリーやラブコメディの主人公の多くは女性ですが、恋は相手あって成立するもの。女性が好きなそれらの作品には、こんな人と巡り会いたい! こんな人と恋に落ちたい! こんな人と結婚したい! という理想的な男性像ももちろん描かれているわけです。そこで、ジューンブライトの季節にちなんで、映画に登場する理想の花婿&夫を5本セレクト!

  • 2013年活躍が期待できるハリウッドスターは誰?

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     2013年は、おじさんたちが暴れ回る年になりそう。アーノルド・シュワルツェネッガー、シルヴェスター・スタローン、ブルース・ウィリスらの新作が続々と控えているのだ。

  • ヒット作の続編&大人気アニメの映画化、2013年映画業界の傾向予測

    映画

     2012年のレジャー消費は旅行・テーマパークを中心に好調だった。映画業界も例外ではなく、2011年が震災の影響でガクンと興行収入が落ち込んだという側面があるにせよ、前年比5%増程度に落ち着くだろうと予想され、好調の形で幕を閉じた。

  • 邦画各社の得意分野が強く出た、2012年の映画業界を総括

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     2012年の映画業界は、2011年の「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」のような強い洋画がなく、12月末時点での年間興行収入ランキングでは、73億円の「BRAVE HEARTS 海猿」を筆頭に、「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」「テルマエ・ロマエ」がそれぞれ59億円、「おおかみこどもの雨と雪」が42億円など、10位以内に邦画が7作品ランクインと、邦画の強さが圧倒的だった。

  • 2012年に起こったハリウッド重大ニュースをおさらい

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     2012年もいよいよ終わり。今年ハリウッドを騒がせた重大ニュースを、ここでおさらいしてみよう。

  • [ネタバレ注意]恋愛映画かと思ったらバトル映画になっていた「トワイライト」最終章

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     ……「トワイライト」ってこんな話だったっけ?  第4作目・後編にして完結編となる「トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part2」(12月28日公開)を観た直後に出てきた言葉がそれだった。なんだろう、こう、甘~い苺を食べたつもりが、口に入れたらカレーだったみたいなこの気分は……。

  • 映画の名シーン真似したくなる?「タイタニック」ポーズ、「エマニエル夫人」座り

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     ある一定の条件が揃うことで、思わずそうせずにいられなくなる―いわゆる条件反射はソ連の生理学者イワン・パブロフの実験=「パブロフの犬」により知られるところとなった。一般の人には全く無関係でも、映画好きにだけ特有の反応を引き起こす場所やシチュエーションが存在する。そんな映画ファンにとっての“聖地”や、「パブロフの犬」化させてしまうシチュエーションを紹介しよう。

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