国内映画興行 関連記事

  • 2月9日~2月10日全国映画動員ランキング1位:『七つの会議』

    【映画ランキング】『七つの会議』がV2!『アクアマン』は2位発進

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     2月9~10日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『七つの会議』が週末土日動員21万3000人、興収2億7400万円をあげ2週連続首位を獲得した。2月11日までの累計では動員95万人、興収11億円を突破した。@@cutter 2位は、DCコミック原作の『アクアマン』が、初週土日動員21万人、興収3億1400万円をあげ、初登場ランクイン。興収では『七つの会議』を上回った。2月11日までの4日間では、動員37万4156人、興収5億4725万1700円という絶好のスタートを切った。  3位は、公開4週目を迎えた『マスカレード・ホテル』。累計では動員262万人、興収33億円を突破するスマッシュヒットを記録している。  4位は、人気シリーズ20年目の新作となる『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』が、初週土日動員18万人、興収2億5700万円をあげランクイン。累計では動員32万人、興収4億5000万円を突破。根強い人気を実感させられる出だしとなった。5位も、アニメーション映画『コードギアス 復活のルルーシュ』が初登場。  そのほか、公開14週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が8位。累計では動員826万人、興収114億円を突破し、歴代興収ランキングは先週の26位から22位までランクアップしている。10位は、『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督最新作『ファースト・マン』が初登場でランキング入りした。  2月9日~2月10日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:七つの会議 第2位:アクアマン 第3位:マスカレード・ホテル 第4位:劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> 第5位:コードギアス 復活のルルーシュ 第6位:メリー・ポピンズ リターンズ 第7位:十二人の死にたい子どもたち 第8位:ボヘミアン・ラプソディ 第9位:雪の華 第10位:ファースト・マン

  • 2月2日~2月3日全国映画動員ランキング1位:『七つの会議』

    【映画ランキング】池井戸潤原作『七つの会議』が初登場1位!

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     2月2~3日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、池井戸潤の人気小説を映画化した『七つの会議』が、初週土日動員26万人、興収3億3400万円をあげ初登場1位を獲得した。公開初日からの3日間では、動員35万1000人、興収4億3400万円という数字だった。@@cutter 先週の首位からワンランクダウンしたものの、週末土日動員23万人、興収3億1600万円という高い数字を残した『マスカレード・ホテル』が2位。累計では動員207万人、興収26億円を突破した。  3位は、中島美嘉の大ヒット曲をモチーフにしたラブストーリー『雪の華』が、初週土日動員15万927人、興収1億9916万2000円を記録しランクイン。初日からの3日間では動員23万人、興収2億8000万円を突破している。  4位は、先週2位スタートだった『十二人の死にたい子どもたち』が、週末土日動員14万4000人、興収1億8500万円をあげランクイン。5位には『メリー・ポピンズ リターンズ』が、初週土日動員13万9000人、興収1億8600万円をあげ初登場。初日からの3日間では動員20万人、興収2億6000万円という数字だった。  公開から13週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』は6位。先週末も動員13万3000人、興収1億9900万円と相変わらず高いアベレージを記録し、累計では動員794万人、興収109億円を突破。歴代興収ランキングでは26位まで順位を上げている。  2月2日~2月3日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:七つの会議 第2位:マスカレード・ホテル 第3位:雪の華 第4位:十二人の死にたい子どもたち 第5位:メリー・ポピンズ リターンズ 第6位:ボヘミアン・ラプソディ 第7位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第8位:映画刀剣乱舞 第9位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第10位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow

  • 1月26日~1月27日全国映画動員ランキング1位:『マスカレード・ホテル』

    【映画ランキング】『マスカレード・ホテル』がV2!『十二人の死にたい子どもたち』は2位発進

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     1月26~27日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、木村拓哉主演の『マスカレード・ホテル』が、週末土日動員35万1000人、興収4億7800万円をあげV2を達成。累計でも動員146万人、興収19億円に迫る勢いだ。配給元の東宝は、最終的には50億円も狙える数字だという。@@cutter 2位は、初登場の『十二人の死にたい子どもたち』が、初週土日動員20万7000人、興収2億6800万円をあげランクイン。冲方丁のミステリー小説を、堤幸彦監督で実写化した本作は、杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、橋本環奈ら人気若手俳優がこぞって出演。若者を中心に大きな話題になっている。  公開12週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員15万9000人、興収2億3600万円をあげ3位に。累計では動員756万人、興収104億6000万円を超え、歴代興収ランキングで29位まで上昇している。  4位は『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly』、5位は『シュガー・ラッシュ:オンライン』がそれぞれワンランクダウンしたものの、好位置をキープ。『シュガー・ラッシュ~』は、累計動員293万人、興収36億円を突破した。  そのほか、初登場組は7位に『PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰』、10位に『愛唄 ‐約束のナクヒト‐』がランクイン。公開7週目を迎えた9位の『ドラゴンボール超 ブロリー』は、累計動員296万人、興収38億円を突破した。  1月26日~1月27日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:マスカレード・ホテル 第2位:十二人の死にたい子どもたち 第3位:ボヘミアン・ラプソディ 第4位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第5位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第6位:映画刀剣乱舞 第7位:PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰 第8位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 第9位:ドラゴンボール超 ブロリー 第10位:愛唄 ‐約束のナクヒト‐

  • 1月19日~1月20日全国映画動員ランキング1位:『マスカレード・ホテル』

    【映画ランキング】木村拓哉主演『マスカレード・ホテル』が初登場V

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     1月19~20日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、東野圭吾の人気シリーズを木村拓哉主演で映画化した『マスカレード・ホテル』が、初週土日動員48万4000人、興収6億3300万円をあげ、初登場首位に輝いた。初日からの3日間では、累計動員61万人、興収8億円に迫る数字を上げており、大ヒットスタートを切った。@@cutter 2位は、『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員17万2000人、興収2億4900万円という、公開11週目としては異例のハイアベレージでランクイン。累計では、動員720万人、興収99億円を突破。100億円超えは確実となった。  3位は、先週1位スタートを切った『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly』、4位には公開5週目の『シュガー・ラッシュ:オンライン』が、それぞれ順位を下げたものの上位に留まった。『シュガー・ラッシュ』は累計動員281万人、興収34億円を突破した。  初登場組では、さまざまなメディアミックスを経て実写映画化された『映画刀剣乱舞』が5位に、リュック・ベッソンが製作・脚本を務める大人気カー・アクションシリーズの第5弾『TAXi ダイヤモンド・ミッション』が8位にランクインした。  そのほか、6位にランクインした公開6週目の『ドラゴンボール超 ブロリー』が、累計動員290万人、興収37億円を突破している。  1月19日~1月20日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:マスカレード・ホテル 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第4位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第5位:映画刀剣乱舞 第6位:ドラゴンボール超 ブロリー 第7位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 第8位:TAXi ダイヤモンド・ミッション 第9位:こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 第10位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER

  • 1月12日~1月13日全国映画動員ランキング1位:『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]II.lost butterfly』

    【映画ランキング】劇場版『Fate』第2章が初登場V、『ボヘミアン・ラプソディ』は2018年公開作トップに

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     1月12~13日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、アニメ映画『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly』が、初週土日動員27万6795人、興収4億9050万円6195円をあげ初登場1位に輝いた。第1章との比較でも動員比112%、興収比118%という高い数字を記録。1月14日時点の累計では、動員36万3080人、興収6億284万1741円という結果だった。@@cutter 2位は、公開10週目の『ボヘミアン・ラプソディ』が先週同様、好位置をキープ。先週末も、土日動員27万2000人、興収3億9800万円という非常に高い数字を残し、1月14日までの累計では動員683万人、興収94億円を突破。この数字は、2018年公開の作品では、『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の92.3億円を抜き第1位に躍り出た。歴代興収ランキングでも39位に位置している。  3位は、週末土日動員18万2000人、興収2億3200万円をあげた『シュガー・ラッシュ:オンライン』がランクイン。公開から3週連続でトップだったが、首位の座を明け渡した。累計では動員264万人、興収32億円を突破した。  4位は公開5週目の『ドラゴンボール超 ブロリー』、5位には公開3週目の『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』がそれぞれランクインした。  6位は、初登場となった『クリード 炎の宿敵』。映画『ロッキー』シリーズでロッキーの盟友だったアポロ・クリードの息子アドニスを主人公にした『クリード チャンプを継ぐ男』の続編。  そのほか、7位には公開8週目を迎えた『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』、9位には公開4週目の『アリー/ スター誕生』、10位には公開4週目の『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』がランクイン。『ファンタビ』は累計興収63億円、『アリー』は累計12億円超え、『仮面ライダー』が累計14億目前となっている。  1月12日~1月13日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第4位:ドラゴンボール超 ブロリー 第5位:こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 第6位:クリード 炎の宿敵 第7位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第8位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 第9位:アリー/ スター誕生 第10位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER

  • 1月5日~1月6日全国映画動員ランキング1位:『シュガー・ラッシュ:オンライン』

    【映画ランキング】『シュガー・ラッシュ』がV3! 『ボヘミアン・ラプソディ』は興収84億円突破

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     1月5~6日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『シュガー・ラッシュ:オンライン』が、週末土日動員22万9602人、興収2億9433万7800円を記録し、公開から3週連続1位を獲得した。公開初日から17日間の累計動員は217万3026人、興収26億8702万3600円を突破した。@@cutter 2位は公開9週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』。年明けの週末も、動員22万8439人、興収3億3578万円という高い数字を記録。興収では『シュガー・ラッシュ:オンライン』を抑えてトップに立っている。累計では動員612万3160人、興収84億5716万円に達した。現地時間6日には、第76回ゴールデン・グローブ賞でドラマ部門作品賞と主演男優賞をW受賞するなど、注目度はさらに増す一方だ。  3位は、週末土日動員12万4000人、興収1億6700万円をあげた『ドラゴンボール超 ブロリー』がランクイン。累計では動員260万人、興収33億円を突破した。4位は、先週初登場7位だった『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』が、週末土日動員9万7000人、興収1億2400万円をあげ、3ランクアップ。前週比110%という高稼働をみせた。  その他、5位に公開7週目を迎えた『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』、6位に公開3週目の『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』、9位に公開4週目の『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』がランクイン。それぞれ累計で『ファンタビ』が動員443万人、興収61億円、『仮面ライダー』が動員101万人、興収12億円、『妖怪ウォッチ』が動員93万人、興収10億円を突破している。  初登場組は、8位に「ラブライブ!シリーズ」プロジェクト第2弾で、2016年から17年にかけて放映された『ラブライブ!サンシャイン!!』の劇場版『ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow』がランクインしている。  1月5日~1月6日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:ドラゴンボール超 ブロリー 第4位:こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 第5位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第6位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER 第7位:アリー/ スター誕生 第8位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 第9位:映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS 第10位:グリンチ

  • 12月22日~12月23日全国映画動員ランキング1位:『シュガー・ラッシュ:オンライン』

    【映画ランキング】ディズニー最新作『シュガー・ラッシュ:オンライン』が初登場V!

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     12月22~23日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『シュガー・ラッシュ:オンライン』が、初週土日動員35万373人、興収4億5363万円をあげ、初登場首位に輝いた。この数字は、2013年に公開された前作『シュガー・ラッシュ』の133%、最終興収76億円を超えた『ズートピア』の101%。公開から4日間では動員62万5698人、興収7億9613万円を記録した。@@cutter 先週、公開から3日間で10億円を超えた『ドラゴンボール超 ブロリー』は、週末土日動員32万1000人、興収4億2000万円で2位。累計では動員157万人、興収20億円を超えた。  3位は初登場の『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』が、初週土日動員31万3000人、興収3億8900万円をあげ3位にランクイン。2000年放送開始の平成仮面ライダーシリーズ第1作目「仮面ライダークウガ」から、平成最後のライダーとなる20作目「仮面ライダージオウ」までが勢ぞろいすることでも話題になっている。  4位は快進撃を続ける『ボヘミアン・ラプソディ』。累計動員467万人、興収64億円を突破。5位の『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』も累計動員370万人、興収52億円を超える大ヒットとなっている。  そのほか、初登場組はレディー・ガガ主演の『アリー/ スター誕生』が6位、中島健人&中条あやみ主演の『ニセコイ』が9位スタートとなった。  12月22日~12月23日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第2位:ドラゴンボール超 ブロリー 第3位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER 第4位:ボヘミアン・ラプソディ 第5位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第6位:アリー/ スター誕生 第7位:グリンチ 第8位:映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS 第9位:ニセコイ 第10位:来る

  • 12月15日~12月16日全国映画動員ランキング1位:『ドラゴンボール超 ブロリー』

    【映画ランキング】『ドラゴンボール超 ブロリー』が初登場V 3日間で10億超の大ヒットスタート!

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     12月15~16日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ドラゴンボール超 ブロリー』が、初週土日動員63万9000人、興収8億1300万円をあげ、ぶっちぎりの首位発進を決めた。12月14日からの3日間では動員82万人、興収10億円を超える大ヒットスタート。公開3日間では、日曜日の動員が一番多く、ファミリー層の稼働が顕著だったようだ。@@cutter 2位は、先週同様『ボヘミアン・ラプソディ』が週末土日動員29万8000人、興収4億3200万円をあげランクイン。公開6週目にして、早くも動員390万人、興収53億円を突破した。この数字は、2018年公開の洋画では、興収81億円を記録した『ジュラシック・ワールド/炎の王国』に次ぐ、第2位。  公開4週目を迎えた『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、週末土日動員23万7000人、興収3億3400万円をあげ3位に。こちらも累計で動員326万人、興収46億円を突破するなど、非常に大きなヒットとなっている。  4位は、初登場の『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』が、初週土日動員22万3000人、興収2億5100万円をあげランクイン。そのほか、5位に『ミニオンズ』のイルミネーション・エンターテインメント最新作『グリンチ』、7位に土屋太鳳&北村匠海出演で贈る青春映画『春待つ僕ら』がそれぞれ初登場でランクインした。  12月15日~12月16日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ドラゴンボール超 ブロリー 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第4位:映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS 第5位:グリンチ 第6位:来る 第7位:春待つ僕ら 第8位:くるみ割り人形と秘密の王国 第9位:機動戦士ガンダムNT 第10位:スマホを落としただけなのに

  • 12月8日~12月9日全国映画動員ランキング1位:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

    【映画ランキング】前週同様『ファンタビ』&『ボヘミアン・ラプソディ』がワンツー 『来る』は3位発進

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     12月8~9日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、週末土日動員35万1000人、興収5億1700万円をあげ、公開から3週連続で首位を獲得した。累計では公開から17日間で、動員276万8415人、興収39億1614万4000円を記録。大旋風を巻き起こしている。@@cutter 2位は『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員34万8000人、興収5億700万円をあげランクイン。今週も前週末対比102%という高稼働を見せ、累計では動員320万人、興収43億9670万円を記録。公開から5週が経過しているが、すべて前週末対比100%を超える驚異的な興行を見せている。  3位は、鬼才・中島哲也監督最新作『来る』が、初週土日動員10万1000人、興収1億3700万円をあげ初登場。初日からの3日間では13万5000人、興収1億8000万円という数字を記録している。  先週3位スタートを切った『くるみ割り人形と秘密の王国』は、週末土日動員7万7000人、興収1億300万円をあげ4位、4位だった『機動戦士ガンダムNT』は5位と、それぞれ一つ順位を下げた。  そのほか、公開6週目を迎えた6位『スマホを落としただけなのに』は累計興収17億、公開4週目の7位『人魚の眠る家』は累計興収8億、公開5週目の8位『ういらぶ。』は累計興収7億円を突破した。  12月8日~12月9日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:来る 第4位:くるみ割り人形と秘密の王国 第5位:機動戦士ガンダムNT 第6位:スマホを落としただけなのに 第7位:人魚の眠る家 第8位:ういらぶ。 第9位:ヴェノム 第10位:かぞくいろ‐RAILWAYS わたしたちの出発‐

  • 12月1日~12月2日全国映画動員ランキング1位:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

    【映画ランキング】『ファンタビ』ぶっちぎりのV2 『ボヘミアン・ラプソディ』は累計33億円突破

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     12月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、週末土日動員57万8420人、興収7億4432万円をあげ、2週連続で首位を獲得した。観客動員では公開初週を上回る数字で、公開から10日間の累計で動員205万7356人、興収28億9137万を記録。前作より2日間早く200万人を突破するなど、大きな盛り上がりを見せている。@@cutter 公開4週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員40万3776人、興収4億9604万円という結果で2位をキープ。公開週から前週対比すべて100%超という驚異の数字を叩き出しており、累計動員243万人、興収33億円を突破している。  3位は、初登場の『くるみ割り人形と秘密の王国』が、初週土日動員14万2000人、興収1億6100万円をあげランクイン。4位も初登場の『機動戦士ガンダムNT』が、100スクリーンにも満たない上映館数ながら上位につけており「ガンダム」というコンテンツの底力を見せつけた。また同じく初登場の有村架純主演『かぞくいろ‐RAILWAYS わたしたちの出発‐』は9位発進となった。  既存作品では、公開5週目の『ヴェノム』が7位にランクイン。累計では20億円を突破。またランク外となったが、『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』は累計10億円を突破した。  12月1日~12月2日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:くるみ割り人形と秘密の王国 第4位:機動戦士ガンダムNT 第5位:スマホを落としただけなのに 第6位:人魚の眠る家 第7位:ヴェノム 第8位:ういらぶ。 第9位:かぞくいろ‐RAILWAYS わたしたちの出発‐ 第10位:Burn the Stage:the Movie

  • 11月24日~11月25日全国映画動員ランキング1位:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

    【映画ランキング】『ファンタビ』最新作が初登場V 早くも動員100万人を突破

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     11月24~25日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、ハリー・ポッター魔法ワールド最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、初週土日動員57万人、興収8億5400万円をあげ、堂々の初登場1位を獲得した。初日から3日間の動員は早くも100万人を突破、興収も14億円を突破する大ヒットスタートとなっている。@@cutter 2位は、2週連続で首位を飾った『ボヘミアン・ラプソディ』が、土日2日間で動員27万9000人、興収3億9500万円をあげランクイン。順位をひとつ落としたものの、土日2日間の成績は動員対比で106%、興収対比で102%と、前週を上回る好調な興行を続けており、累計では動員166万人、興収23億円を突破した。  公開4週目の『スマホを落としただけなのに』は、土日2日間で動員8万6000人、興収1億1700万円をあげワンランクアップの3位、先週3位でスタートを切った『人魚の眠る家』は、土日2日間で動員7万6000人、興収1億100万円をあげ4位にランクインした。また、ランク外となっていた『日日是好日』が9位に復活し、累計興収では10億円を突破している。  そのほか、初登場は2018年11月25日にデビュー40周年を迎えたシンガーソングライター・竹内まりやのライブ映像を初めて映画化した『souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~』が10位スタートとなった。  11月24日~11月25日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:スマホを落としただけなのに 第4位:人魚の眠る家 第5位:ヴェノム 第6位:ういらぶ。 第7位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第8位:Burn the Stage : the Movie 第9位:日日是好日 第10位:souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~

  • 11月17日~11月18日全国映画動員ランキング1位:『ボヘミアン・ラプソディ』

    【映画ランキング】『ボヘミアン・ラプソディ』がV2! 『人魚の眠る家』は3位発進

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     11月17~18日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ボヘミアン・ラプソディ』が週末土日動員26万2913人、興収3億8850万円をあげ、2週連続で1位に輝いた。初週との対比でも110%と数字を伸ばした。興収53億円を記録した『グレイテスト・ショーマン』との興収対比で107%という推移をみせており、大きなヒットが期待される。累計では興収13億円を突破した。@@cutter 2位も『ヴェノム』が、週末土日動員12万9000人、興収1億9300万円をあげ同順位をキープ。累計では動員112万人、興収は16億円を突破した。  東野圭吾原作のベストセラー小説を堤幸彦監督で映画化した『人魚の眠る家』は、初週土日動員11万3000人、興収1億4800万円をあげ3位スタート。40代以上を中心に、30~60代まで幅広い層の女性の集客があるという。  4位は公開3週目を迎えた『スマホを落としただけなのに』が、週末土日動員11万1000人、興収1億5300万円をあげランクイン。累計では11億円を突破した。5位は公開2週目の『ういらぶ。』、6位は『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』がそれぞれ順位は下げたものの安定した動きをみせている。  そのほか、初登場組は韓国のヒップホップボーイズグループ「BTS(防弾少年団)」初のドキュメンタリー映画『Burn the Stage : the Movie』が7位、『ボーダーライン』の続編『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』が10位スタートとなった。  11月17日~11月18日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ボヘミアン・ラプソディ 第2位:ヴェノム 第3位:人魚の眠る家 第4位:スマホを落としただけなのに 第5位:ういらぶ。 第6位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第7位:Burn the Stage : the Movie 第8位:GODZILLA 星を喰う者 第9位:旅猫リポート 第10位:ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ

  • 11月10日~11月11日全国映画動員ランキング1位:『ボヘミアン・ラプソディ』

    【映画ランキング】『ボヘミアン・ラプソディ』が初登場1位! 平野紫耀『ういらぶ。』は3位発進

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     11月10~11日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、クイーンのフレディ・マーキュリーの生き様を描いた『ボヘミアン・ラプソディ』が、初週土日動員24万5000人、興収3億5400万円をあげ、初登場1位に輝いた。11月9日からの3日間では動員33万8299人、興収4億8698万円。この数字は、興収53億円を記録した『グレイテスト・ショーマン』のオープニング3日間対比96%、興収58億円をあげた『レ・ミゼラブル』の129%。大きなヒットが期待できる絶好のスタートを切った。@@cutter 2位は、先週の1位から順位を下げたものの、『ヴェノム』が週末土日動員19万6000人、興収2億8900万円をあげランクイン。累計では公開2週目で12億円を突破した。  King&Princeの平野紫耀主演の『ういらぶ。』は、初週土日動員14万3000人、興収1億7000万円をあげ3位スタート。  そのほか、初登場組は、ゴジラシリーズ初のアニメ3部作の最終章『GODZILLA 星を喰う者』が6位、西尾維新による青春怪異小説をアニメ映画化した『続・終物語』が7位、『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が9位と、3本のアニメーション映画がランクイン。また、ローワン・アトキンソン主演のスパイアクションコメディ『ジョニー・イングリッシュ』の6年ぶりの新作『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』は10位スタートとなった。  圏外に落ちたものの、公開から21週目を迎えた『カメラを止めるな!』は累計30億円を突破した。  11月10日~11月11日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ボヘミアン・ラプソディ 第2位:ヴェノム 第3位:ういらぶ。 第4位:スマホを落としただけなのに 第5位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第6位:GODZILLA 星を喰う者 第7位:続・終物語 第8位:旅猫リポート 第9位:ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション 第10位:ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲

  • 11月3日~11月4日全国映画動員ランキング1位:『ヴェノム』

    【映画ランキング】『ヴェノム』が初登場V、北川景子『スマホを落としただけなのに』は2位発進

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     11月3~4日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、スパイダーマン最大の宿敵を主人公にした『ヴェノム』が、初週土日動員28万9000人、興収4億3900万円をあげ初登場1位に輝いた。初日から3日間の累計は動員39万7000人、興収5億9600万円という数字を記録。好スタートを切ったといえるだろう。@@cutter 2位は志駕晃によるデビュー小説を中田秀夫監督で映画化した『スマホを落としただけなのに』が、初週土日動員16万9000人、興収2億3400万円をあげ2位発進。初日から3日間の累計では動員22万人、興収3億円を突破した。  3位は、先週の1位から2ランクダウンの『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』。4位は『宇宙の法 ―黎明編―』、5位は『旅猫リポート』がそれぞれランクインした。  その他、初登場組は、過去にアニメ化、連続ドラマ化された『ビブリア古書堂の事件手帖』が6位、『走れ!T校バスケット部』が9位、『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第六章「回生篇」』が10位スタートとなった。  公開3週目の『億男』は7位、公開4週目の『日日是好日』は8位にランクインん。それぞれ累計で『億男』は5億円、『日日是好日』は8億円を突破した。  11月3日~11月4日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ヴェノム 第2位:スマホを落としただけなのに 第3位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第4位:宇宙の法 ―黎明編― 第5位:旅猫リポート 第6位:ビブリア古書堂の事件手帖 第7位:億男 第8位:日日是好日 第9位:走れ!T校バスケット部 第10位:宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第六章「回生篇」

  • 10月27日~10月28日全国映画動員ランキング1位:『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』

    【映画ランキング】15周年を迎えた『プリキュア』最新作が初登場1位を獲得!

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     10月27~28日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、プリキュア15周年記念作品『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』が、初週土日動員30万9781人、興収3億5357万7300円を挙げ、初登場首位に輝いた。この数字は、昨年秋に公開された『映画 キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』との興収比182.9%を記録。シリーズ歴代でも最高の出足となった。@@cutter 2位も初登場の『旅猫レポート』が、初週土日動員8万2000人、興収1億300万円を記録しランクイン。有川浩原作、三木康一郎監督という組み合わせは、2016年に公開された『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』と同じ。『植物図鑑~』は最終興収22億円を突破しただけに、どこまで迫れるか注目が集まる。  公開3週目を迎えた『日日是好日』は5位と先週より2つほど順位を下げたが、累計では6億5000万円に迫る勢い。6位は公開7週目の『プーと大人になった僕』。こちらは累計動員175万人、興収23億円を突破した。  その他、9位に波瑠と西島秀俊が共演した『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』、10位に『search/サーチ』がそれぞれ初登場でランクイン。『search/サーチ』は60スクリーンという小規模公開ながらトップ10に入るなど、非常に高いスクリーンアベレージを記録した。  10月27日~10月28日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第2位:旅猫リポート 第3位:宇宙の法 ―黎明編― 第4位:億男 第5位:日日是好日 第6位:プーと大人になった僕 第7位:ルイスと不思議の時計 第8位:クワイエット・プレイス 第9位:オズランド 笑顔の魔法おしえます。 第10位:search/サーチ

  • 10月20日~10月21日全国映画動員ランキング1位:『宇宙の法 ―黎明編―』

    【映画ランキング】『宇宙の法 ―黎明編―』が2週連続V 佐藤健『億男』は2位発進

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     10月20~21日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『宇宙の法 ―黎明編―』が、週末土日動員10万8000人、興収1億3400万円をあげ、2週連続で首位に輝いた。@@cutter 2位は、『るろうに剣心』シリーズの大友啓史監督&佐藤健主演の最新作『億男』が、初週土日動員8万9000人、興収1億2000万円をあげ初登場。  3位は、先週から順位を一つ落としたものの『日日是好日』がランクイン。平日の稼働が良く、週間動員数では断トツの1位という結果になっている。4位は先週の3位からワンランクダウンの『ルイスと不思議の時計』。  そのほか、初登場組は、アニメ映画『魔法少女リリカルなのは Detonation』が6位、また今年4月に公開され、興収86億円を突破する大ヒットを記録した『名探偵コナン ゼロの執行人』の4D版が、9位にランクイン。合算した累計興収は88億円を突破し、歴代興収ランキングは52位となった。  公開18週目を迎えた『カメラを止めるな!』は、11位とランク外に落ちてしまったが、公開から120日目となった10月20日に、累計動員200万人を突破し、興収も28億円を超えた。  10月20日~10月21日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:宇宙の法 ―黎明編― 第2位:億男 第3位:日日是好日 第4位:ルイスと不思議の時計 第5位:プーと大人になった僕 第6位:魔法少女リリカルなのは Detonation 第7位:クワイエット・プレイス 第8位:劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~ 第9位:名探偵コナン ゼロの執行人 4D 第10位:パーフェクトワールド 君といる奇跡

  • 10月13日~10月14日全国映画動員ランキング1位:『宇宙の法 ―黎明編―』

    【映画ランキング】『宇宙の法 ―黎明編―』が初登場V 樹木希林さん『日日是好日』は2位発進

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     10月13~14日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、アニメーション映画『宇宙の法 ―黎明編―』が、初週土日動員13万4089人、興収1億6690万7400円をあげ、初登場1位を獲得した。10月12日からの3日間では、動員17万6210人、興収2億2011万3150円を記録した。@@cutter 2位は、9月15日に逝去した樹木希林さんが出演している『日日是好日』が、初週土日動員7万9000人、興収9500万円をあげ初登場ランクイン。10月6日~8日までの先行上映を含めた累計では、動員12万5000人、興収1億5000万円という数字を記録。公開規模から考えると、好スタートを切ったと言えるだろう。  3位は、1972年に発表されたファンタジー小説『壁のなかの時計』を実写映画化した『ルイスと不思議の時計』が初登場でランクインした。4位は、公開5週目の『プーと大人になった僕』。先週2位から2ランクダウンしたものの、累計では動員158万人、興収20億円を突破した。  そのほか、公開4週目で7位にランクインした『コーヒーが冷めないうちに』が累計動員90万人、興収11億円を突破。公開17週目を迎えた『カメラを止めるな!』が今週も10位にランクインし、粘り腰を見せている。累計では動員195万人、興収27億円を突破している。  10月13日~10月14日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:宇宙の法 ―黎明編― 第2位:日日是好日 第3位:ルイスと不思議の時計 第4位:プーと大人になった僕 第5位:劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~ 第6位:クワイエット・プレイス 第7位:コーヒーが冷めないうちに 第8位:パーフェクトワールド 君といる奇跡 第9位:モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ 第10位:カメラを止めるな!

  • 10月6日~10月7日全国映画動員ランキング1位:『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』

    【映画ランキング】アニメ映画『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』が初登場V

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     10月6~7日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』が、初週土日動員11万5000人、興収1億5100万円をあげ初登場1位を獲得した。10月8日までの4日間の累計は動員20万人、興収2億6500万円と好調なオープニング興行となった。@@cutter 2位は、公開4週目の『プーと大人になった僕』が、週末土日動員10万1000人、興収1億4300万円をあげ、先週同様ランクイン。累計では動員145万人、興収19億円を突破した。3位は先週、初登場首位に輝いた『劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~』が2ランクダウン。  4位は、初週土日動員8万9000人、興収1億1700万円をあげた『パーフェクトワールド 君といる奇跡』が初登場ランクイン。配給調べでは、観客層は10~20代女性がメインも、30~40代、親子連れも劇場に足を運んでいるという。  そのほか、初登場組は、テレビアニメの新作エピソードOVAを劇場公開した『Re:ゼロから始める異世界生活 Memory Snow』が8位、デンゼル・ワシントン主演の『イコライザー2』が9位発進となった。  また公開16週目を迎えた『カメラを止めるな!』は10位。累計で動員188万人、興収26億円を突破した。  10月6日~10月7日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ 第2位:プーと大人になった僕 第3位:劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~ 第4位:パーフェクトワールド 君といる奇跡 第5位:コーヒーが冷めないうちに 第6位:クワイエット・プレイス 第7位:散り椿 第8位:Re:ゼロから始める異世界生活 Memory Snow 第9位:イコライザー2 第10位:カメラを止めるな!

  • 9月29日~9月30日全国映画動員ランキング1位:『劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~』

    【映画ランキング】アニメ『劇場版 夏目友人帳』が初登場1位! 『散り椿』は3位発進

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     9月29~30日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、緑川ゆきの人気コミックを原作としたアニメを映画化した『劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~』が、初週土日動員11万7473人、興収1億7214万4780円をあげ初登場1位に輝いた。全国136館での数字と考えると、非常に高いスクリーンアベレージを記録したといえる。@@cutter 2位は、惜しくもV3はならなかったが、『プーと大人になった僕』が、週末土日動員11万1000人、興収1億5500万円をあげランクイン。累計では動員115万人、興収15億円まで数字を伸ばしている。  3位は、名カメラマン木村大作が3度目のメガホンをとった『散り椿』が、初週土日動員9万2000人、興収1億800万円をあげ初登場でランクイン。  そのほか、初登場組は、エミリー・ブラントが主演を務めるサスペンスホラー『クワイエット・プレイス』が5位、『HiGH&LOW』シリーズのスピンオフ作品『DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW』が9位にランクインした。  既存作品では、公開15週目の『カメラを止めるな!』が7位、公開7週目の『銀魂2 掟は破るためにこそある』が8位、公開6週目の『検察側の罪人』が10位。それぞれ累計で『カメラを~』が動員173万人、興収24億円、『銀魂2~』が動員260万人、興収35億円弱、『検察側~』が動員216万人、興収27億円という数字を残している。  9月29日~9月30日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~ 第2位:プーと大人になった僕 第3位:散り椿 第4位:コーヒーが冷めないうちに 第5位:クワイエット・プレイス 第6位:MEG ザ・モンスター 第7位:カメラを止めるな! 第8位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第9位:DTC ‐湯けむり純情篇‐ from HiGH&LOW 第10位:検察側の罪人

  • 9月22日~9月23日全国映画動員ランキング1位:『プーと大人になった僕』

    【映画ランキング】『プーと大人になった僕』がV2! 有村架純主演作は2位発進

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     9月22~23日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『プーと大人になった僕』が、週末土日動員18万5000人、興収2億5600万円をあげ、2週連続首位の座に輝いた。9月24日までの累計は動員91万人、興収12億円を突破している。@@cutter 2位は、有村架純主演の『コーヒーが冷めないうちに』が初週土日動員15万6000人、興収2億300万円をあげ、初登場ランクイン。9月21日の初日からの4日間で動員29万5000人、興収3億7400万円というオープニングの数字だった。3位は、週末土日動員7万5000人、興収1億1900万円をあげた『MEG ザ・モンスター』がワンランクダウンしたものの好位置をキープ。累計では動員78万人、興収は12億円を突破した。  4位は『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、先週の5位からワンランクアップ。累計では動員260万人、興収34億円を突破し、前作の38.4億円が見えてきた。5位は公開5週目の『検察側の罪人』。累計で208万人、興収26億円を超えた。  6位は、先週3位スタートだった『ザ・プレデター』が3ランクダウン。7位は公開14週目を迎えた『カメラを止めるな!』が依然好調をキープ。累計では動員166万人、興収23億円を突破。上映館数も増えており、まだまだ数字を伸ばしそうだ。  そのほか、『ジュラシック・ワールド』などを手掛けたレジェンダリー・ピクチャーズの最新作『スカイスクレイパー』が初登場8位スタートとなった。  9月22日~9月23日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:プーと大人になった僕 第2位:コーヒーが冷めないうちに 第3位:MEG ザ・モンスター 第4位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第5位:検察側の罪人 第6位:ザ・プレデター 第7位:カメラを止めるな! 第8位:スカイスクレイパー 第9位:響 ‐HIBIKI‐ 第10位:アントマン&ワスプ

  • 9月15日~9月16日全国映画動員ランキング1位:『プーと大人になった僕』

    【映画ランキング】ユアン・マクレガー主演『プーと大人になった僕』が初登場1位!

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     9月15~16日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『プーと大人になった僕』が初週土日動員24万5000人、興収3億3200万円をあげ初登場1位を獲得した。14日の初日から17日までの4日間累計では動員44万1000人、興収5億7900万円という数字だった。@@cutter 2位は、先週の1位からワンランクダウンの『MEG ザ・モンスター』。週末土日動員12万人、興収1億8900万円という数字で、累計では動員58万5000人、興収8億9800万円を突破している。  3位は初登場の『ザ・プレデター』が、初週土日動員11万人、興収1億6100万円をあげランクイン。初日から4日間の累計では動員20万3000人、興収2億8600万円だった。  4位は先週2位の『検察側の罪人』、5位は先週3位の『銀魂2 掟は破るためにこそある』がそれぞれ順位を2つずつ下げたが上位にランクイン。累計では『検察側~』 が興収23億円、『銀魂2~』が興収31億円を突破した。  6位は欅坂46の平手友梨奈が主演を務めた映画『響 ‐HIBIKI‐』が初登場ランクイン。7位は公開3週目の『アントマン&ワスプ』、8位は公開13週目を迎えた『カメラを止めるな!』、9位は『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』、そして10位に公開3週目の『SUNNY 強い気持ち・強い愛』が入った。『劇場版コード・ブルー~』は累計で88.7億円を突破し、『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』に並ぶ歴代興収ランキング50位に躍り出た。  9月15日~9月16日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:プーと大人になった僕 第2位:MEG ザ・モンスター 第3位:ザ・プレデター 第4位:検察側の罪人 第5位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第6位:響 ‐HIBIKI‐ 第7位:アントマン&ワスプ 第8位:カメラを止めるな! 第9位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第10位:SUNNY 強い気持ち・強い愛

  • 9月8日~9月9日全国映画動員ランキング1位:『MEG ザ・モンスター』

    【映画ランキング】J・ステイサム主演『MEG ザ・モンスター』が初登場V!

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     9月8~9日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『MEG ザ・モンスター』が初週土日動員18万3000人、興収2億8900万円をあげ初登場1位を獲得した。初日から3日間の累計では動員23万8000人、興収3億7000万円を突破し、オープニング成績では、『オーシャンズ8』をしのぐ絶好のスタートを切った。@@cutter 2位は、先週からワンランクダウンしたものの、週末土日動員15万3000人、興収2億500万円という安定した数字を残した『検察側の罪人』が好位置をキープ。3位は公開4週目を迎えた『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、週末土日動員13万6000人、興収1億8500万円をあげランクインした。  『アントマン&ワスプ』は、週末土日動員11万8000人、興収1億7400万円をあげ4位。5位には、公開7週目の『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』がランクイン。累計では動員671万人、興収86億円を突破。歴代興収ランキングでは、現在55位。一つ上の『名探偵コナン ゼロの執行人』まで、あと約7000万円。抜き去るのは時間の問題か。  公開12週目を迎えた『カメラを止めるな!』は、週末土日動員8万5000人、興収1億2600万円をあげ、先週同様6位をキープ。7位も、先週と同じく『SUNNY 強い気持ち・強い愛』がランクインした。  8位の『インクレディブル・ファミリー』は累計興収46億円、10位の『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』は累計興収44億円を超えた。土屋太鳳&芳根京子がダブル主演を果たした『累 ‐かさね‐』は9位スタートという結果になった。  9月8日~9月9日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:MEG ザ・モンスター 第2位:検察側の罪人 第3位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第4位:アントマン&ワスプ 第5位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第6位:カメラを止めるな! 第7位:SUNNY 強い気持ち・強い愛 第8位:インクレディブル・ファミリー 第9位:累 ‐かさね‐ 第10位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト

  • 9月1日~9月2日全国映画動員ランキング1位:『検察側の罪人』

    【映画ランキング】『検察側の罪人』がV2!『アントマン&ワスプ』は3位発進

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     9月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『検察側の罪人』が週末土日動員28万4000人、興収3億3900万円をあげ、2週連続首位の座に輝いた。累計では動員114万人、興収14億円を突破している。@@cutter 2位は先週同様、『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、週末土日動員25万6000人、興収3億800万円をあげランクイン。累計では動員188万人、興収24億円を突破と、前作の興収38.4億円を十分狙える数字の推移を記録している。  3位は、『アントマン&ワスプ』が、初週土日動員23万9000人、興収3億2200万円で初登場ランクイン。興収では『銀魂2』をしのぐ数字となった。前作の『アントマン』とのオープニング動員比167%という絶好のスタートを切った。  4位は公開6週目の『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』。累計で動員649万人、興収83億円を超え、2016年公開の『シン・ゴジラ』を抜き、歴代興収ランキング58位になった。5位の『インクレディブル・ファミリー』は累計動員376万人、興収44億円、6位の『カメラを止めるな!』は、累計動員115万人、興収16億円を突破した。  そのほか、初登場組は『SUNNY 強い気持ち・強い愛』が、初週土日動員12万8000人、興収1億5400万円をあげ7位、2017年に実写映画として公開され大ヒットを記録した作品のアニメ版『君の膵臓をたべたい』が10位にランクインした。  9月1日~9月2日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:検察側の罪人 第2位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第3位:アントマン&ワスプ 第4位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第5位:インクレディブル・ファミリー 第6位:カメラを止めるな! 第7位:SUNNY 強い気持ち・強い愛 第8位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第9位:マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー 第10位:君の膵臓をたべたい

  • 8月25日~8月26日全国映画動員ランキング1位:『検察側の罪人』

    【映画ランキング】木村拓哉&二宮和也初共演『検察側の罪人』が初登場1位!

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     8月25~26日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、木村拓哉と二宮和也の初共演が話題になった『検察側の罪人』が、初週土日動員31万8000人、興収4億1600万円をあげ初登場1位を獲得した。初日からの3日間では動員44万7000人、興収5億8000万円というスタートとなった。@@cutter 2位は『銀魂2 掟は破るためにこそある』が、先週のトップからワンランクダウンしたものの、週末土日動員26万9000人、興収3億7100万円をあげランクイン。  公開5週目を迎えた『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』は、週末土日動員20万6000人、興収2億8500万円を記録し3位。累計では動員601万人、興収77億円を突破し、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』を抜き、歴代興行収入ランキングで69位になった。  4位は、週末土日動員17万6000人、興収2億2100万円を挙げた『インクレディブル・ファミリー』が、5位は、週末土日動員13万6000人、興収1億9600万円を挙げた『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』がそれぞれランクイン。『インクレディブル~』は累計興収40億円を突破した。  6位は公開10週目を迎えた『カメラを止めるな!』が、週末土日動員12万7000人、興収1億9000万円をあげ、先週の8位から2ランクアップ。累計では動員86万8000人、興収12億5700万円を突破。動員100万人が間近に迫って来た。  2009年に公開され大ヒットした『マンマ・ミーア!』の約10年ぶりとなる続編『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』は、7位に初登場となった。  8月25日~8月26日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:検察側の罪人 第2位:銀魂2 掟は破るためにこそある 第3位:劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 第4位:インクレディブル・ファミリー 第5位:ミッション:インポッシブル/フォールアウト 第6位:カメラを止めるな! 第7位:マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー 第8位:ジュラシック・ワールド/炎の王国 第9位:オーシャンズ8 第10位:劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

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