国内映画興行 関連記事

  • 7月13日~14日全国映画動員ランキング1位:『トイ・ストーリー4』

    【映画ランキング】『トイ・ストーリー4』洋画アニメOP興収歴代No.1スタート!

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     7月13~14日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『トイ・ストーリー4』が、初週土日動員103万1000人、興収13億7700万円を記録し、初登場首位を獲得。公開から3日間の合計では、動員数127万人、興収17億686万円を突破。この数字は、洋画アニメーション歴代ナンバー1のオープニングで、これまでトップだった『アナと雪の女王』(最終興収255億円)の成績を塗り替える歴史的記録となった。公開初日の12日~15日までの4日間では、動員185万人、興収24億4073万円。@@cutter 2位は、ポケモン映画シリーズの記念すべき第1作『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』をフル3DCGで描いた『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』が、初週土日動員45万4000人、興収5億5300万円をあげ初登場。12~15日までの4日間では、動員75万人、興収9億円を突破する好スタートを切った。  公開から5週連続で1位だった『アラジン』は、3位にランクダウンも、週末土日動員35万人、興収4億9100万円という高い数字。累計では動員690万人、興収98億円を突破。今週中の興収100億円突破は間違いないだろう。  そのほか、公開3週目を迎えた4位の『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』が累計興収24億円、公開4週目の6位『ザ・ファブル』が累計15億円、公開5週目の8位『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』が累計9億円を突破している。  7月13日~14日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:トイ・ストーリー4 第2位:ミュウツーの逆襲 EVOLUTION 第3位:アラジン 第4位:スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム 第5位:Diner ダイナー 第6位:ザ・ファブル 第7位:それいけ!アンパンマン きらめけ!アイスの国のバニラ姫 第8位:劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム 第9位:新聞記者 第10位:劇場版 Free!‐Road to the World‐夢

  • 7月6日~7日全国映画動員ランキング1位:『アラジン』

    【映画ランキング】『アラジン』V5達成! 85億円突破 『Diner ダイナー』は3位発進

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     7月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『アラジン』が、週末土日動員46万8000人、興収6億9900万円を記録し、公開から5週連続で首位に輝いた。累計では動員598万6400人、興収85億6043万円を記録した。@@cutter 2位は先週に引き続き『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』。週末土日動員26万2000人、興収3億9400万円をあげ好位置をキープ。累計では動員125万人、興収18億円を突破している。  3位は、平山夢明の原作を蜷川実花監督、藤原竜也主演で映画化した『Diner ダイナー』が、初週土日動員13万2000人、興収1億9100万円をあげ初登場。そのほか、初登場組は人気アイドルグループ「乃木坂46」のドキュメンタリー映画第2弾『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』が7位、劇場版『劇場版 Free!‐Road to the World‐夢』が9位と、今週は全部で3作品がランクインした。  既存作品では、公開3週目の『ザ・ファブル』が4位、公開6週目の『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』が10位。それぞれ累計で『ザ・ファブル』が興収12億円、『ゴジラ~』が27億円を突破した。また、先週10位スタートだった『新聞記者』が8位にランクアップした。  7月6日~7日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:アラジン 第2位:スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム 第3位:Diner ダイナー 第4位:ザ・ファブル 第5位:それいけ!アンパンマン きらめけ!アイスの国のバニラ姫 第6位:劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム 第7位:いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46 第8位:新聞記者 第9位:劇場版 Free!‐Road to the World‐夢 第10位:ゴジラ キング・オブ・モンスターズ

  • 6月29日~30日全国映画動員ランキング1位:『アラジン』

    【映画ランキング】『アラジン』V4! 累計で72億円突破 『スパイダーマン:FFH』は2位発進

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     6月29~30日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『アラジン』が週末土日動員61万1000人、興収8億7900万円をあげ、公開から4週連続で首位に輝いた。累計では動員504万人、興収72億円を突破。IMAXや4Dでの興行も好成績で、さらに数字を伸ばす可能性は高い。@@cutter 2位は、日本でも大ヒットした『アベンジャーズ/エンドゲーム』後の世界を舞台にピーター・パーカー=スパイダーマンの活躍を描いた『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』が、初週土日動員46万人、興収6億9900万円をあげ初登場。初日からの3日間の累計では動員70万人、興収10億円を記録する好スタートを切った。  3位は先週2位スタートだった『ザ・ファブル』が、週末土日動員16万4000人、興収2億2700万円をあげランクイン。累計では動員70万人、興収9億円を突破した。  『それいけ!アンパンマン きらめけ!アイスの国のバニラ姫』は、初週土日動員10万5000人、興収1億2600万円をあげ初登場4位。シリーズ歴代最高となる興収6.5億を記録した前作『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』を上回る好発進。  そのほか、新作では、人気ブログを書籍化したエッセイを実写映画化した『今日も嫌がらせ弁当』が8位、望月衣塑子の同名ベストセラーを原案にした『新聞記者』が10位にランクインした。  6月29日~30日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:アラジン 第2位:スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム 第3位:ザ・ファブル 第4位:それいけ!アンパンマン きらめけ!アイスの国のバニラ姫 第5位:ゴジラ キング・オブ・モンスターズ 第6位:劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム 第7位:メン・イン・ブラック:インターナショナル 第8位:今日も嫌がらせ弁当 第9位:コンフィデンスマンJP 第10位:新聞記者

  • 6月22日~23日全国映画動員ランキング1位:『アラジン』

    【映画ランキング】『アラジン』V3! 累計55億円突破 岡田准一『ザ・ファブル』は2位発進

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     6月22~23日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『アラジン』が、週末土日動員69万1000人、興収9億9600万円をあげ、公開から3週連続で首位に輝いた。累計では動員385万人、興収55億円を突破している。@@cutter 2位は、南勝久原作の人気コミックを岡田准一主演で実写映画化した『ザ・ファブル』が、初週土日動員22万9000人、興収3億1000万円をあげ初登場。初日からの3日間では動員30万人、興収4億円に迫る数字を残した。    3位も初登場の『X-MEN:ダーク・フェニックス』が、初週土日動員9万5000人、興収1億3200万円をあげランクイン。4位は先週2位スタートの『メン・イン・ブラック:インターナショナル』。累計では動員50万人、興収7億円が目前という数字になっている。    既存作品では、5位に公開4週目の『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』、6位に公開6週目の『コンフィデンスマンJP』がランクイン。それぞれ累計で『ゴジラ~』が動員169万人、興収24億円、『コンフィデンスマン~』が動員205万人、興収26億円を突破している。    その他、新作では『夜明け告げるルーのうた』や『夜は短し歩けよ乙女』などの湯浅政明監督最新作『きみと、波にのれたら』が9位スタートとなった。  6月22日~23日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:アラジン 第2位:ザ・ファブル 第3位:X‐MEN:ダーク・フェニックス 第4位:メン・イン・ブラック:インターナショナル 第5位:ゴジラ キング・オブ・モンスターズ 第6位:コンフィデンスマンJP 第7位:劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム 第8位:ガールズ&パンツァー 最終章 第2話 第9位:きみと、波にのれたら 第10位:青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない

  • 6月15日~16日全国映画動員ランキング1位:『アラジン』

    【映画ランキング】『アラジン』勢い止まらず! ぶっちぎりのV2

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     6月15~16日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、先週に引き続き『アラジン』が、週末土日動員75万7217人、興収10億9899万4900円を記録し、V2を達成。累計でも動員249万9970人、興収35億8488万3500円に達し、興収100億円に向け、快進撃を続けている。@@cutter 2位は、地球上に生息する宇宙人を監視する秘密組織「MIB」の活躍を描いたSFアクションシリーズ最新作『メン・イン・ブラック:インターナショナル』が、初週土日動員18万8000人、興収2億7500万円をあげ初登場。メインキャストが、ウィル・スミス&トミー・リー・ジョーンズからクリス・ヘムズワース&テッサ・トンプソンに代わり、新たな魅力がファンを魅了している。  3位は、先週の2位からワンランクダウンしたものの、累計で動員151万人、興収22億円を突破した『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』がランクイン。『ガルパン』シリーズ最新作『ガールズ&パンツァー 最終章 第2話』が、初週土日動員動員11万8000人、興収1億4500万円をあげ、4位スタートを切った。  そのほか、初登場組は6位に『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』、7位に『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』とアニメ2作品がランクインした。  既存作品では、公開5週目の『コンフィデンスマンJP』が5位、公開9週目の『キングダム』が9位に。『コンフィデンスマンJP』が累計動員191万人、興収25億円、『キングダム』が累計動員411万人、興収54億円を突破した。  6月15日~16日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:アラジン 第2位:メン・イン・ブラック:インターナショナル 第3位:ゴジラ キング・オブ・モンスターズ 第4位:ガールズ&パンツァー 最終章 第2話 第5位:コンフィデンスマンJP 第6位:劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム 第7位:青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない 第8位:海獣の子供 第9位:キングダム 第10位:空母いぶき

  • 6月8日~9日全国映画動員ランキング1位:『アラジン』

    【映画ランキング】『アラジン』ぶっちぎり首位発進!『美女と野獣』超え!

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     6月8~9日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、ディズニーアニメーション不朽の名作を実写映画化した『アラジン』が、初週土日動員76万6000人、興収11億2200万円をあげ首位スタート。初日からの3日間の累計では動員96万人、興収13億9600万円を記録した。この数字は、最終興収124億円を叩き出した『美女と野獣』のオープニング興収を超える数字。100億円を狙えるスタートを切った。@@cutter 先週首位スタートを切った『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』は、週末土日動員24万5000人、興収3億7200万円を挙げたものの2位。累計では動員120万人、興収17億円を突破した。  3位は、続編の製作が決定した『コンフィデンスマンJP』。週末土日動員15万人、興収2億600万円をあげ、累計では動員169万人、興収22億円を突破した。  『鉄コン筋クリート』のSTUDIO4℃の制作アニメーション『海獣の子供』は5位スタート。6位には公開8週目を迎えた『キングダム』、7位には公開6週目の『名探偵ピカチュウ』、10位には公開9週目の『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』がランクイン。それぞれ累計では『キングダム』が動員401万人、興収53億円、『名探偵ピカチュウ』が動員196万人、興収27億円、『名探偵コナン~』が動員697万人、興収89.1億円を突破した。  6月8日~9日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:アラジン 第2位:ゴジラ キング・オブ・モンスターズ 第3位:コンフィデンスマンJP 第4位:空母いぶき 第5位:海獣の子供 第6位:キングダム 第7位:名探偵ピカチュウ 第8位:パラレルワールド・ラブストーリー 第9位:貞子 第10位:名探偵コナン 紺青の拳

  • 6月1日~2日全国映画動員ランキング1位:『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』

    【映画ランキング】『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』首位発進! 公開3日間で9億円超

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     6月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』が、初週土日動員動員47万9000人、興収6億7700万円をあげ、初登場で首位を獲得した。初日からの3日間では動員64万2000人、興収9億1900万円をあげ、最終興収32億円をあげたハリウッド版前作『GODZILLA』の興収比134.3%、最終興収82.5億円をあげた『シン・ゴジラ』の興収比108.4%という好スタートを切った。@@cutter 2位は公開3週目の『コンフィデンスマンJP』が、首位からワンランクダウンしたものの、週末土日動員23万5000人、興収2億9100万円という高い数字を記録した。3位は『空母いぶき』が、週末土日動員12万3000人、興収1億4900万円をあげランクイン。  4位は、東野圭吾のベストセラー小説を映画化した『パラレルワールド・ラブストーリー』が、初週土日動員11万2000人、興収1億4300万円を記録し初登場。  5位は公開5週目の『名探偵ピカチュウ』、6位は公開7週目の『キングダム』、8位は公開8週目の『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』、9位は公開6週目の『アベンジャーズ/エンドゲーム』がランクイン。それぞれ累計で『ピカチュウ』が動員185万人、興収26億円、『キングダム』が動員388万人、興収51億円、『名探偵コナン~』が動員688万人、興収87億円、『アベンジャーズ~』が動員394万人、興収57億円を突破している。  『湯を沸かすほどの熱い愛』の中野量太監督最新作『長いお別れ』は11位スタートとなった。  6月1日~2日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ゴジラ キング・オブ・モンスターズ 第2位:コンフィデンスマンJP 第3位:空母いぶき 第4位:パラレルワールド・ラブストーリー 第5位:名探偵ピカチュウ 第6位:キングダム 第7位:貞子 第8位:名探偵コナン 紺青の拳 第9位:アベンジャーズ/エンドゲーム 第10位:プロメア

  • 5月25日~26日全国映画動員ランキング1位:『コンフィデンスマンJP』

    【映画ランキング】『コンフィデンスマンJP』V2! 『空母いぶき』は2位発進

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     5月25~26日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『コンフィデンスマンJP』が週末土日動員25万8000人、興収3億5100万円を記録し、2週連続で首位に輝いた。累計では動員91万人、興収12億円を突破している。@@cutter 2位は、かわぐちかいじの同名コミックを西島秀俊主演で実写映画化した『空母いぶき』が、初週土日動員19万4000人、興収2億4600万円をあげ初登場ランクイン。初日からの3日間では動員26万5070人、興収3億3206万8500円を記録。配給のキノフィルムズによれば興収20億円を狙えるスタートだという。  3位は、公開4週目の『名探偵ピカチュウ』。週末土日動員13万8000人、興収2億1100万円をあげ、累計では動員163万人、興収23億円を突破している。  4位は、ジャパニーズホラーの伝説となった『リング』シリーズ最新作『貞子』が、初週土日動員11万8000人、興収1億6400万円をあげ、好スタートを切った。  5位は、公開6週目を迎えた『キングダム』、6位は公開7週目の『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』、7位は公開5週目の『アベンジャーズ/エンドゲーム』がランクイン。それぞれ累計で『キングダム』が動員366万人、興収48億円、『名探偵コナン~』が動員671万人、興収85億円、『アベンジャーズ~』が動員379万人、興収55億円を突破した。  そのほか、8位にはアニメ映画『プロメア』が初登場となった。  5月25日~26日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:コンフィデンスマンJP 第2位:空母いぶき 第3位:名探偵ピカチュウ 第4位:貞子 第5位:キングダム 第6位:名探偵コナン 紺青の拳 第7位:アベンジャーズ/エンドゲーム 第8位:プロメア 第9位:映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~ 第10位:うちの執事が言うことには

  • 5月18日~19日全国映画動員ランキング1位:『コンフィデンスマンJP』

    【映画ランキング】長澤まさみ主演『コンフィデンスマンJP』が初登場首位を獲得!

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     5月18~19日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『コンフィデンスマンJP』が、初週土日動員28万4000人、興収3億8600万円を記録し、初登場首位を獲得した。5月17日からの3日間では、動員35万7000人、興収4億8000万円を突破している。@@cutter 2位は先週の1位からワンランクダウンしたものの、『名探偵ピカチュウ』が週末土日動員18万人、興収2億7600万円をあげ上位をキープ。累計では興収19億円を突破した。3位は先週から1つ順位を上げた『キングダム』。先週末も動員14万7000人、興収2億1000万円を記録し、公開から5週が過ぎたが、まだまだ勢いは落ちていない。累計では45億円を突破した。  4位は公開6週目の『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』。累計では動員651万人、興収83億円を突破し、『シン・ゴジラ』を抜いて、歴代興収60位まで順位を上げてきた。5位の『アベンジャーズ/エンドゲーム』は、興収50億円、動員350万人を突破した。  そのほか、初登場はアイドルグループKing & Princeの永瀬廉が映画初主演を務めた『うちの執事が言うことには』が6位。佐伯泰英による人気時代小説を、松坂桃李主演で映画化した『居眠り磐音』が7位、キアヌ・リーヴス主演のSFアクション『レプリカズ』が10位に初登場した。  5月18日~19日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:コンフィデンスマンJP 第2位:名探偵ピカチュウ 第3位:キングダム 第4位:名探偵コナン 紺青の拳 第5位:アベンジャーズ/エンドゲーム 第6位:うちの執事が言うことには 第7位:居眠り磐音 第8位:映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~ 第9位:映画 賭ケグルイ 第10位:レプリカズ

  • 5月11日~5月12日全国映画動員ランキング1位:『名探偵ピカチュウ』

    【映画ランキング】『名探偵ピカチュウ』が首位! 『アベンジャーズ』は累計50億間近

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     5月11~12日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開2週目の『名探偵ピカチュウ』が週末土日動員20万9000人、興収3億1200万円をあげ、先週の3位から首位にジャンプアップした。累計では動員103万人、興収14億円を突破した。@@cutter 2位は先週同様『アベンジャーズ/エンドゲーム』。週末土日動員20万7000人、興収3億1600万円をあげ、興収では『名探偵ピカチュウ』を上回った。累計では動員325万7200人、興収47億5860万円という数字を記録している。  3位は、週末土日動員18万6000人、興収2億5000万円をあげたものの、先週の1位から2ランクダウンの『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』。累計では623万人、興収79億円を突破した。  4位~6位は先週と同様の作品がランクイン。4位の『キングダム』は、週末土日動員17万9000人、興収2億5400万円をあげ、累計では動員303万人、興収40億円を突破した。5位は『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』、6位は『映画 賭ケグルイ』が入った。  7位~10位はすべて初登場。俳優・水谷豊の監督作品第2弾『轢き逃げ ‐最高の最悪な日‐』は7位、大ブレイク中の横浜流星主演の『チア男子!!』は8位にランクインした。  5月11日~12日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:名探偵ピカチュウ 第2位:アベンジャーズ/エンドゲーム 第3位:名探偵コナン 紺青の拳 第4位:キングダム 第5位:映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~ 第6位:映画 賭ケグルイ 第7位:轢き逃げ ‐最高の最悪な日‐ 第8位:チア男子!! 第9位:ラ・ヨローナ ~泣く女~ 第10位:甲鉄城のカバネリ 海門決戦

  • 5月4日~5月5日全国映画動員ランキング1位:『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』

    【映画ランキング】『コナン』が首位返り咲き! 『名探偵ピカチュウ』は3位発進

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     5月4~5日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』が、週末土日動員44万8000人、興収5億8700万円をあげ、先週の2位から首位に返り咲いた。累計では動員591万人、興収75億円を突破。7年連続シリーズ最高、さらには100億円という数字に向けばく進中だ。@@cutter 2位は、先週の1位からワンランクダウンしたものの、週末土日動員35万4000人、興収5億3300万円を挙げた『アベンジャーズ/エンドゲーム』がランクイン。累計では動員279万人、興収40億円を突破。こちらもシリーズ最高へ順調な推移を見せている。  日本発のゲーム「ポケットモンスター」シリーズの「名探偵ピカチュウ」をハリウッドで実写映画化した『名探偵ピカチュウ』は、初週土日動員31万7000人、興収4億5700万円をあげ3位に初登場。5月3日の初日からの4日間では、動員67万6000人、興収9億4800万円という好スタートを切った。  4位は公開3週目を迎えた『キングダム』。週末土日動員31万3000人、興収4億3600万円をあげ、累計では動員267万人、興収35億円を突破した。5位は、週末土日動員15万8000人、興収1億9200万円を記録した『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン‐失われたひろし‐』。累計では動員140万人、興収16億円を突破した。  その他、「KING OF PRISM Shiny Seven Stars」の劇場編集版第4章『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐ IV ルヰ×シン×Unknown』が9位にランクイン。『ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー』は惜しくも11位スタートとなった。  5月4日~5日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:名探偵コナン 紺青の拳 第2位:アベンジャーズ/エンドゲーム 第3位:名探偵ピカチュウ 第4位:キングダム 第5位:映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~ 第6位:映画 賭ケグルイ 第7位:シャザム! 第8位:翔んで埼玉 第9位:KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐ IV ルヰ×シン×Unknown 第10位:映画ドラえもん のび太の月面探査記

  • 4月20日~4月21日全国映画動員ランキング1位:『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』

    【映画ランキング】『名探偵コナン 紺青の拳』がV2!『キングダム』も高稼働で2位発進

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     4月20~21日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』が週末土日動員67万8000人、興収8億8600万円をあげV2を達成。累計では公開2週目で早くも動員275万人、興収35億円を突破。7年連続シリーズ最高興収に向けばく進中だ。@@cutter 2位は、累計4000万部を超える原泰久の大人気コミックを佐藤信介監督で実写映画化した『キングダム』が、初週土日動員38万2000人、興収5億2600万円をあげランクイン。初日からの3日間では、動員50万7000人、興収6億9000万円を記録。配給の東宝によれば40億円を狙える好スタートだという。  3位も初登場の『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』。オープニング3日間で動員26万人、興収3億円超とこちらも幸先のよいスタートを切った。  4位には、初週土日動員11万5000人、興収1億6700万円をあげた『シャザム!』が初登場ランクイン。5位も、京都アニメーション制作の人気アニメ『響け!ユーフォニアム』の完全新作劇場版『劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~』が初登場で上位に食い込んだ。  既存作品では6位に公開8週目の『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が、7位に公開9週目の『翔んで埼玉』がランクイン。『映画ドラえもん~』が累計動員414万人、興収47億円、『翔んで埼玉』が累計動員264万人、興収34億円を突破している。  4月20日~21日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:名探偵コナン 紺青の拳 第2位:キングダム 第3位:映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~ 第4位:シャザム! 第5位:劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~ 第6位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第7位:翔んで埼玉 第8位:ハンターキラー 潜航せよ 第9位:キャプテン・マーベル 第10位:ダンボ

  • 4月13日~4月14日全国映画動員ランキング1位:『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』

    【映画ランキング】『名探偵コナン 紺青の拳』がぶっちぎりで首位に!

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     4月13~14日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』が、初週土日動員114万5000人、興収14億6400万円という圧倒的な数字でぶっちぎりの首位発進。4月12日の公開から3日間では、動員145万8000人、興収18億8600万円を突破。91.8億円をあげた前作『名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)』との興収比で112.9%と、100億超えを狙える超好スタートを切った。@@cutter 公開から6週連続首位だった『映画ドラえもん のび太の月面探査記』は、2位に順位を落としたものの、累計動員409万人を突破し、興収も47億円に迫る勢いだ。3位は、小説家ドン・キースと米海軍潜水艦の元艦長という肩書を持つジョージ・ウォレスによるベストセラー小説を実写化した潜水艦アクション大作『ハンターキラー 潜航せよ』が初登場。  公開8週目を迎えた『翔んで埼玉』は5位。累計動員257万人、興収33億円を突破。7位には、1978年にジョン・カーペンター監督が制作した名作ホラーの40年後を描いた『ハロウィン』が初登場ランクイン。8位には公開7週目の『グリーンブック』。累計では動員146万人、興収18億円を突破した。  4月13日~14日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:名探偵コナン 紺青の拳 第2位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第3位:ハンターキラー 潜航せよ 第4位:ダンボ 第5位:翔んで埼玉 第6位:キャプテン・マーベル 第7位:ハロウィン 第8位:グリーンブック 第9位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第10位:バンブルビー

  • 4月6日~4月7日全国映画動員ランキング1位:『映画ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』がV6! 首位から5位まで順位変動なし

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     4月6~7日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が週末土日動員14万6000人、興収1億7500万円をあげ、公開から6週連続で首位に輝いた。累計では動員396万人、興収45億円を突破した。@@cutter 2位も先週同様『ダンボ』が、週末土日動員8万3000人、興収1億1000万円をあげランクイン。公開7週目を迎えた『翔んで埼玉』も3位をキープ。先週末は動員7万5000人、興収1億400万円という数字だった。累計では動員245万人、興収31億円を突破した。4位は『キャプテン・マーベル』。こちらは累計で動員118万人、興収17億円という数字になっている。さらに5位に『バンブルビー』が入り、1~5位までが先週と同じ順位と上位陣は安泰だ。  公開4週目を迎えた『君は月夜に光り輝く』は先週の7位からワンランクアップの6位、先週8位スタートだった『映画 少年たち』も順位を一つ上げて7位にランクインした。  初登場組では、第91回アカデミー賞で8部門にノミネートされた『バイス』が10位。『映画 きかんしゃトーマス Go!Go!地球まるごとアドベンチャー』が、トップ10は逃したものの11位につけている。  4月6日~4月7日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:ダンボ 第3位:翔んで埼玉 第4位:キャプテン・マーベル 第5位:バンブルビー 第6位:君は月夜に光り輝く 第7位:映画 少年たち 第8位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第9位:グリーンブック 第10位:バイス

  • 3月30日~3月31日全国映画動員ランキング1位:『映画ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』先週を上回る数字でV5 実写『ダンボ』は2位発進

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     3月30~31日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が、週末土日動員27万6000人、興収3億2400万円をあげ、公開から5週連続首位を記録した。動員、興収ともに先週を上回っており圧倒的な強さをみせている。累計では動員332万人、興収38億円を突破。春休みを迎え、まだまだ数字を伸ばしそうだ。@@cutter 2位はディズニー傑作アニメーションを鬼才ティム・バートン監督で実写映画化した『ダンボ』が、初週土日動員14万4000人、興収1億8600万円をあげランクイン。3位は、先週の2位からワンランクダウンしたものの『翔んで埼玉』が、週末土日動員12万2000人、興収1億6500万円をあげ上位をキープ。累計では30億円突破が間近に迫っている。  公開3週目の『キャプテン・マーベル』は、週末土日動員8万4000人、興収1億2400万円をあげ4位に。累計では動員103万人、興収15億円を突破した。  ジャニー喜多川が企画・構成・総合演出を担当した伝説の舞台「少年たち」を実写映画化した『映画 少年たち』は8位スタート。9位には公開5週目の『グリーンブック』がランクイン。累計動員128万人、興収16億円を突破した。  3月30日~3月31日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:ダンボ 第3位:翔んで埼玉 第4位:キャプテン・マーベル 第5位:バンブルビー 第6位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第7位:君は月夜に光り輝く 第8位:映画 少年たち 第9位:グリーンブック 第10位:えいがのおそ松さん

  • 3月23日~3月24日全国映画動員ランキング1位:『ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』がV4!『翔んで埼玉』は25億円突破

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     3月23~24日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が、週末土日動員26万人2000人、興収3億1100万円をあげ4週連続Vを達成した。累計では動員245万人、興収28億円を突破している。@@cutter 2位は『翔んで埼玉』が週末土日動員12万7000人、興収1億7500万円をあげ、先週4位から2ランクアップ。累計では動員193万人、興収25億円を突破。公開から5週が経過しているが、まだまだ粘り強い興行を見せている。  3位は、週末土日動員12万人、興収1億8100万円をあげた『キャプテン・マーベル』がランクイン。累計では動員82万人、興収12億円を突破した。  そのほか、初登場組はSFアクション『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』が、初週土日動員12万人、興収1億7300万円をあげ4位発進。8位には、『PRINCE OF LEGEND』がランクインした。『バンブルビー』は初日からの累計が動員18万6000人、興収2億6400万円という数字になっている。  既存の作品では、5位に公開2週目の『映画 プリキュアミラクルユニバース』、7位に公開4週目の『グリーンブック』、10位に公開3週目の『運び屋』が入った。それぞれ累計で『プリキュア』が5億円、『グリーンブック』が14億円、『運び屋』が6億円を突破している。  3月23日~3月24日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:翔んで埼玉 第3位:キャプテン・マーベル 第4位:バンブルビー 第5位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第6位:君は月夜に光り輝く 第7位:グリーンブック 第8位:PRINCE OF LEGEND 第9位:えいがのおそ松さん 第10位:運び屋

  • 3月16日~3月17日全国映画動員ランキング1位:『ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』V3達成!『キャプテン・マーベル』は2位発進

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     3月16~17日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が週末土日動員36万人9000人、興収4億3800万円をあげ、3週連続首位に輝いた。累計では動員175万人、興収20億円を突破している。@@cutter 2位は「マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)」初の女性ヒーロー単独主演作『キャプテン・マーベル』が、初週土日動員27万9000人、興収4億2700万円をあげ初登場。  3位も初登場の『映画 プリキュアミラクルユニバース』が、初週土日動員22万2000人、興収2億4800万円を記録しランクインした。この数字は、2010年公開の『映画プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!』の興収対比111.8%という高稼働で、春のプリキュア映画としてはナンバー1のスタートとなった。  その他、初登場組は、5位に初週土日動員11万8000人、興収1億4300万円を挙げた『君は月夜に光り輝く』が、7位にテレビアニメ『おそ松さん』の劇場版『えいがのおそ松さん』がランクインした。  公開4週目を迎えた『翔んで埼玉』は4位、公開3週目の『グリーンブック』は6位。それぞれ累計で『翔んで埼玉』は動員156万人、興収20億円、『グリーンブック』は動員89万人、興収11億円を突破した。  惜しくも圏外となってしまったが、公開19週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』は、累計興収125億円を突破し、『美女と野獣』を抜いて歴代興収ランキング18位となった。  3月16日~3月17日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:キャプテン・マーベル 第3位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第4位:翔んで埼玉 第5位:君は月夜に光り輝く 第6位:グリーンブック 第7位:えいがのおそ松さん 第8位:運び屋 第9位:スパイダーマン:スパイダーバース 第10位:僕の彼女は魔法使い

  • 3月9日~3月10日全国映画動員ランキング1位:『ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』V2!『翔んで埼玉』が公開3週で興収15億突破

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     3月9~10日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が週末土日動員52万人、興収6億1200万円をあげ2週連続首位を獲得した。累計では動員127万人、興収15億円に迫っており、シリーズ最高となった前作超えも十分見込める。@@cutter 先週同様『翔んで埼玉』が2位をキープ。週末土日動員19万9000人、興収2億7000万円をあげ、公開3週目にして累計では動員118万人、興収15億円を超えた。  第91回アカデミー賞で作品賞を含む3部門を受賞した『グリーンブック』は、こちらも先週同様3位。週末土日動員14万4000人、興収1億9000万円と公開週からほぼ落ち込みがなく、今後も手堅い興行が見込めそうだ。  4位は、巨匠クリント・イーストウッドが「グラン・トリノ」以来10年ぶりに自身の監督作で主演を務めた『運び屋』が、初週土日動員11万6000人、興収1億4600万円をあげ初登場。5位も初登場の『スパイダーマン:スパイダーバース』が、初週土日動員9万8000人、興収1億6000万円という数字でランクインした。3月1~3日に行われた先行上映を含めた累計では動員15万人、興収2億5000万円を突破している。  その他、9位には『劇場版ウルトラマンR/B セレクト!絆のクリスタル』が、10位には、人気アニメ『PSYCHO‐PASS サイコパス』の劇場版3部作の第3弾『PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__』がそれぞれ初登場でランクインした。  3月9日~3月10日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:翔んで埼玉 第3位:グリーンブック 第4位:運び屋 第5位:スパイダーマン:スパイダーバース 第6位:僕の彼女は魔法使い 第7位:ボヘミアン・ラプソディ 第8位:フォルトゥナの瞳 第9位:劇場版ウルトラマンR/B セレクト!絆のクリスタル 第10位:PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__

  • 3月2日~3月3日全国映画動員ランキング1位:『ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』首位発進! アカデミー作品賞『グリーンブック』は3位スタート

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     3月2~3日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、シリーズ第39弾となる『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が、初週土日動員58万6000人、興収6億9600万円をあげ、初登場1位に輝いた。初日からの3日間では動員64万5000人、興収7億5700万円を突破する好スタートを切った。@@cutter 先週の首位からワンランクダウンしたものの『翔んで埼玉』が、週末土日動員20万5000人、興収2億8100万円をあげ2位。動員、興収ともにオープニング週を上回る数字を記録するなど、旋風を巻き起こしている。配給の東映によれば、興収30億円が狙えるという。  3位は、先日発表された第91回アカデミー賞で作品賞を含む3部門を受賞した『グリーンブック』。初週土日動員15万4000人、興収2億円をあげ、初日からの3日間では動員23万4000人、興収2億9000万円を突破している。  4位は先週3位だった『僕の彼女は魔法使い』、5位は先週2位だった『アリータ:バトル・エンジェル』がランクイン。公開17週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』は、アカデミー賞主演男優賞(ラミ・マレック)を含む4冠を達成し、9位から7位に順位を上げた。累計では、動員879万人、興収121億5000万円を突破し『風立ちぬ』を抜き歴代興収ランキング19位となった。  惜しくもランク外となったが、高橋一生と川口春奈がダブル主演を果たした『9月の恋と出会うまで』は11位という結果だった。  3月2日~3月3日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:翔んで埼玉 第3位:グリーンブック 第4位:僕の彼女は魔法使い 第5位:アリータ:バトル・エンジェル 第6位:フォルトゥナの瞳 第7位:ボヘミアン・ラプソディ 第8位:マスカレード・ホテル 第9位:劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> 第10位:アクアマン

  • 2月23日~2月24日全国映画動員ランキング1位:『翔んで埼玉』

    【映画ランキング】埼玉県で記録的動員『翔んで埼玉』が初登場V 『アリータ』は2位発進

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     2月23~24日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、魔夜峰央の人気コミックを実写映画化した『翔んで埼玉』が、初週土日動員19万1000人、興収2億5900万円をあげ初登場首位を獲得した。@@cutter 初日からの3日間の累計では動員24万8000人、興収3億3100万円という数字だった。県下23スクリーンでの上映となった埼玉県は、都道府県興行収入シェアで東京都を抑え全国1位を獲得。また、劇場別でも、MOVIXさいたまが全国で動員数1位を獲得するなど、激しい“埼玉ディスり”と銘打っている映画が、埼玉県でもっとも受け入れられたという結果になった。  2位は、ジェームズ・キャメロンが実写映画化を熱望した木城ゆきとのコミック『銃夢』を原作にした『アリータ:バトル・エンジェル』が、初週土日動員15万2000人、興収2億4800万円をあげランクイン。公開から3日間での累計では興収3億4300万円を記録し、動員1位の『翔んで埼玉』を興収で上回った。  3位は、宗教家の大川隆法が製作総指揮・原案を務める『僕の彼女は魔法使い』が初登場でランクイン。  4位は、週末土日で動員10万4000人、興収1億4000万円をあげたものの、『フォルトゥナの瞳』が先週の1位から3ランクダウン。5位は公開6週目の『マスカレード・ホテル』。累計では40億円を突破するスマッシュヒットを記録している。  昨日発表された第91回アカデミー賞で、主演男優賞ほか、最多4部門を受賞した『ボヘミアン・ラプソディ』は9位。累計興収は119億円を突破し、歴代興収ランキング20位になった。  2月23日~2月24日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:翔んで埼玉 第2位:アリータ:バトル・エンジェル 第3位:僕の彼女は魔法使い 第4位:フォルトゥナの瞳 第5位:マスカレード・ホテル 第6位:七つの会議 第7位:アクアマン 第8位:劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> 第9位:ボヘミアン・ラプソディ 第10位:コードギアス 復活のルルーシュ

  • 2月16日~2月17日全国映画動員ランキング1位:『フォルトゥナの瞳』

    【映画ランキング】神木隆之介初の恋愛映画『フォルトゥナの瞳』が初登場V!

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     2月16~17日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『フォルトゥナの瞳』が、初週土日動員14万1000人、興収1億8800万円をあげ初登場1位を獲得した。初日からの3日間の累計では動員19万人、興収2億5000万円を突破した。@@cutter 2位は先週同様『アクアマン』が、週末土日動員12万6000人、興収1億9600万円をあげランクイン。興収では先週に引き続き、1位を上回った。累計では動員65万人、興収9億6000万円と10億円突破も時間の問題だ。  3位は、公開から2週連続トップだった『七つの会議』がツーランクダウン。この週末は動員12万5000人、興収1億6500万円という数字をあげ、累計では動員120万人、興収15億円を突破した。  4位は公開5週目を迎えた『マスカレード・ホテル』。週末土日動員12万5000人、興収1億7200万円をあげ、累計興収は37億円を突破している。  そのほか、公開15週目を迎えた7位の『ボヘミアン・ラプソディ』は累計843万人、興収116億円を突破し、歴代興収では、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を抜いて歴代興収21位に。9位の『十二人の死にたい子どもたち』が、累計興収13億、10位の『雪の華』が累計興収8億5000万円を突破した。  2月16日~2月17日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:フォルトゥナの瞳 第2位:アクアマン 第3位:七つの会議 第4位:マスカレード・ホテル 第5位:劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> 第6位:コードギアス 復活のルルーシュ 第7位:ボヘミアン・ラプソディ 第8位:メリー・ポピンズ リターンズ 第9位:十二人の死にたい子どもたち 第10位:雪の華

  • 2月9日~2月10日全国映画動員ランキング1位:『七つの会議』

    【映画ランキング】『七つの会議』がV2!『アクアマン』は2位発進

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     2月9~10日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『七つの会議』が週末土日動員21万3000人、興収2億7400万円をあげ2週連続首位を獲得した。2月11日までの累計では動員95万人、興収11億円を突破した。@@cutter 2位は、DCコミック原作の『アクアマン』が、初週土日動員21万人、興収3億1400万円をあげ、初登場ランクイン。興収では『七つの会議』を上回った。2月11日までの4日間では、動員37万4156人、興収5億4725万1700円という絶好のスタートを切った。  3位は、公開4週目を迎えた『マスカレード・ホテル』。累計では動員262万人、興収33億円を突破するスマッシュヒットを記録している。  4位は、人気シリーズ20年目の新作となる『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』が、初週土日動員18万人、興収2億5700万円をあげランクイン。累計では動員32万人、興収4億5000万円を突破。根強い人気を実感させられる出だしとなった。5位も、アニメーション映画『コードギアス 復活のルルーシュ』が初登場。  そのほか、公開14週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が8位。累計では動員826万人、興収114億円を突破し、歴代興収ランキングは先週の26位から22位までランクアップしている。10位は、『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督最新作『ファースト・マン』が初登場でランキング入りした。  2月9日~2月10日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:七つの会議 第2位:アクアマン 第3位:マスカレード・ホテル 第4位:劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> 第5位:コードギアス 復活のルルーシュ 第6位:メリー・ポピンズ リターンズ 第7位:十二人の死にたい子どもたち 第8位:ボヘミアン・ラプソディ 第9位:雪の華 第10位:ファースト・マン

  • 2月2日~2月3日全国映画動員ランキング1位:『七つの会議』

    【映画ランキング】池井戸潤原作『七つの会議』が初登場1位!

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     2月2~3日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、池井戸潤の人気小説を映画化した『七つの会議』が、初週土日動員26万人、興収3億3400万円をあげ初登場1位を獲得した。公開初日からの3日間では、動員35万1000人、興収4億3400万円という数字だった。@@cutter 先週の首位からワンランクダウンしたものの、週末土日動員23万人、興収3億1600万円という高い数字を残した『マスカレード・ホテル』が2位。累計では動員207万人、興収26億円を突破した。  3位は、中島美嘉の大ヒット曲をモチーフにしたラブストーリー『雪の華』が、初週土日動員15万927人、興収1億9916万2000円を記録しランクイン。初日からの3日間では動員23万人、興収2億8000万円を突破している。  4位は、先週2位スタートだった『十二人の死にたい子どもたち』が、週末土日動員14万4000人、興収1億8500万円をあげランクイン。5位には『メリー・ポピンズ リターンズ』が、初週土日動員13万9000人、興収1億8600万円をあげ初登場。初日からの3日間では動員20万人、興収2億6000万円という数字だった。  公開から13週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』は6位。先週末も動員13万3000人、興収1億9900万円と相変わらず高いアベレージを記録し、累計では動員794万人、興収109億円を突破。歴代興収ランキングでは26位まで順位を上げている。  2月2日~2月3日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:七つの会議 第2位:マスカレード・ホテル 第3位:雪の華 第4位:十二人の死にたい子どもたち 第5位:メリー・ポピンズ リターンズ 第6位:ボヘミアン・ラプソディ 第7位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第8位:映画刀剣乱舞 第9位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第10位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow

  • 1月26日~1月27日全国映画動員ランキング1位:『マスカレード・ホテル』

    【映画ランキング】『マスカレード・ホテル』がV2!『十二人の死にたい子どもたち』は2位発進

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     1月26~27日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、木村拓哉主演の『マスカレード・ホテル』が、週末土日動員35万1000人、興収4億7800万円をあげV2を達成。累計でも動員146万人、興収19億円に迫る勢いだ。配給元の東宝は、最終的には50億円も狙える数字だという。@@cutter 2位は、初登場の『十二人の死にたい子どもたち』が、初週土日動員20万7000人、興収2億6800万円をあげランクイン。冲方丁のミステリー小説を、堤幸彦監督で実写化した本作は、杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、橋本環奈ら人気若手俳優がこぞって出演。若者を中心に大きな話題になっている。  公開12週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員15万9000人、興収2億3600万円をあげ3位に。累計では動員756万人、興収104億6000万円を超え、歴代興収ランキングで29位まで上昇している。  4位は『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly』、5位は『シュガー・ラッシュ:オンライン』がそれぞれワンランクダウンしたものの、好位置をキープ。『シュガー・ラッシュ~』は、累計動員293万人、興収36億円を突破した。  そのほか、初登場組は7位に『PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰』、10位に『愛唄 ‐約束のナクヒト‐』がランクイン。公開7週目を迎えた9位の『ドラゴンボール超 ブロリー』は、累計動員296万人、興収38億円を突破した。  1月26日~1月27日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:マスカレード・ホテル 第2位:十二人の死にたい子どもたち 第3位:ボヘミアン・ラプソディ 第4位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第5位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第6位:映画刀剣乱舞 第7位:PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰 第8位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 第9位:ドラゴンボール超 ブロリー 第10位:愛唄 ‐約束のナクヒト‐

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