国内映画興行 関連記事

  • 4月20日~4月21日全国映画動員ランキング1位:『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』

    【映画ランキング】『名探偵コナン 紺青の拳』がV2!『キングダム』も高稼働で2位発進

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     4月20~21日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』が週末土日動員67万8000人、興収8億8600万円をあげV2を達成。累計では公開2週目で早くも動員275万人、興収35億円を突破。7年連続シリーズ最高興収に向けばく進中だ。@@cutter 2位は、累計4000万部を超える原泰久の大人気コミックを佐藤信介監督で実写映画化した『キングダム』が、初週土日動員38万2000人、興収5億2600万円をあげランクイン。初日からの3日間では、動員50万7000人、興収6億9000万円を記録。配給の東宝によれば40億円を狙える好スタートだという。  3位も初登場の『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』。オープニング3日間で動員26万人、興収3億円超とこちらも幸先のよいスタートを切った。  4位には、初週土日動員11万5000人、興収1億6700万円をあげた『シャザム!』が初登場ランクイン。5位も、京都アニメーション制作の人気アニメ『響け!ユーフォニアム』の完全新作劇場版『劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~』が初登場で上位に食い込んだ。  既存作品では6位に公開8週目の『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が、7位に公開9週目の『翔んで埼玉』がランクイン。『映画ドラえもん~』が累計動員414万人、興収47億円、『翔んで埼玉』が累計動員264万人、興収34億円を突破している。  4月20日~21日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:名探偵コナン 紺青の拳 第2位:キングダム 第3位:映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~ 第4位:シャザム! 第5位:劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~ 第6位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第7位:翔んで埼玉 第8位:ハンターキラー 潜航せよ 第9位:キャプテン・マーベル 第10位:ダンボ

  • 4月13日~4月14日全国映画動員ランキング1位:『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』

    【映画ランキング】『名探偵コナン 紺青の拳』がぶっちぎりで首位に!

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     4月13~14日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』が、初週土日動員114万5000人、興収14億6400万円という圧倒的な数字でぶっちぎりの首位発進。4月12日の公開から3日間では、動員145万8000人、興収18億8600万円を突破。91.8億円をあげた前作『名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)』との興収比で112.9%と、100億超えを狙える超好スタートを切った。@@cutter 公開から6週連続首位だった『映画ドラえもん のび太の月面探査記』は、2位に順位を落としたものの、累計動員409万人を突破し、興収も47億円に迫る勢いだ。3位は、小説家ドン・キースと米海軍潜水艦の元艦長という肩書を持つジョージ・ウォレスによるベストセラー小説を実写化した潜水艦アクション大作『ハンターキラー 潜航せよ』が初登場。  公開8週目を迎えた『翔んで埼玉』は5位。累計動員257万人、興収33億円を突破。7位には、1978年にジョン・カーペンター監督が制作した名作ホラーの40年後を描いた『ハロウィン』が初登場ランクイン。8位には公開7週目の『グリーンブック』。累計では動員146万人、興収18億円を突破した。  4月13日~14日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:名探偵コナン 紺青の拳 第2位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第3位:ハンターキラー 潜航せよ 第4位:ダンボ 第5位:翔んで埼玉 第6位:キャプテン・マーベル 第7位:ハロウィン 第8位:グリーンブック 第9位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第10位:バンブルビー

  • 4月6日~4月7日全国映画動員ランキング1位:『映画ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』がV6! 首位から5位まで順位変動なし

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     4月6~7日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が週末土日動員14万6000人、興収1億7500万円をあげ、公開から6週連続で首位に輝いた。累計では動員396万人、興収45億円を突破した。@@cutter 2位も先週同様『ダンボ』が、週末土日動員8万3000人、興収1億1000万円をあげランクイン。公開7週目を迎えた『翔んで埼玉』も3位をキープ。先週末は動員7万5000人、興収1億400万円という数字だった。累計では動員245万人、興収31億円を突破した。4位は『キャプテン・マーベル』。こちらは累計で動員118万人、興収17億円という数字になっている。さらに5位に『バンブルビー』が入り、1~5位までが先週と同じ順位と上位陣は安泰だ。  公開4週目を迎えた『君は月夜に光り輝く』は先週の7位からワンランクアップの6位、先週8位スタートだった『映画 少年たち』も順位を一つ上げて7位にランクインした。  初登場組では、第91回アカデミー賞で8部門にノミネートされた『バイス』が10位。『映画 きかんしゃトーマス Go!Go!地球まるごとアドベンチャー』が、トップ10は逃したものの11位につけている。  4月6日~4月7日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:ダンボ 第3位:翔んで埼玉 第4位:キャプテン・マーベル 第5位:バンブルビー 第6位:君は月夜に光り輝く 第7位:映画 少年たち 第8位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第9位:グリーンブック 第10位:バイス

  • 3月30日~3月31日全国映画動員ランキング1位:『映画ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』先週を上回る数字でV5 実写『ダンボ』は2位発進

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     3月30~31日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が、週末土日動員27万6000人、興収3億2400万円をあげ、公開から5週連続首位を記録した。動員、興収ともに先週を上回っており圧倒的な強さをみせている。累計では動員332万人、興収38億円を突破。春休みを迎え、まだまだ数字を伸ばしそうだ。@@cutter 2位はディズニー傑作アニメーションを鬼才ティム・バートン監督で実写映画化した『ダンボ』が、初週土日動員14万4000人、興収1億8600万円をあげランクイン。3位は、先週の2位からワンランクダウンしたものの『翔んで埼玉』が、週末土日動員12万2000人、興収1億6500万円をあげ上位をキープ。累計では30億円突破が間近に迫っている。  公開3週目の『キャプテン・マーベル』は、週末土日動員8万4000人、興収1億2400万円をあげ4位に。累計では動員103万人、興収15億円を突破した。  ジャニー喜多川が企画・構成・総合演出を担当した伝説の舞台「少年たち」を実写映画化した『映画 少年たち』は8位スタート。9位には公開5週目の『グリーンブック』がランクイン。累計動員128万人、興収16億円を突破した。  3月30日~3月31日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:ダンボ 第3位:翔んで埼玉 第4位:キャプテン・マーベル 第5位:バンブルビー 第6位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第7位:君は月夜に光り輝く 第8位:映画 少年たち 第9位:グリーンブック 第10位:えいがのおそ松さん

  • 3月23日~3月24日全国映画動員ランキング1位:『ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』がV4!『翔んで埼玉』は25億円突破

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     3月23~24日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が、週末土日動員26万人2000人、興収3億1100万円をあげ4週連続Vを達成した。累計では動員245万人、興収28億円を突破している。@@cutter 2位は『翔んで埼玉』が週末土日動員12万7000人、興収1億7500万円をあげ、先週4位から2ランクアップ。累計では動員193万人、興収25億円を突破。公開から5週が経過しているが、まだまだ粘り強い興行を見せている。  3位は、週末土日動員12万人、興収1億8100万円をあげた『キャプテン・マーベル』がランクイン。累計では動員82万人、興収12億円を突破した。  そのほか、初登場組はSFアクション『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』が、初週土日動員12万人、興収1億7300万円をあげ4位発進。8位には、『PRINCE OF LEGEND』がランクインした。『バンブルビー』は初日からの累計が動員18万6000人、興収2億6400万円という数字になっている。  既存の作品では、5位に公開2週目の『映画 プリキュアミラクルユニバース』、7位に公開4週目の『グリーンブック』、10位に公開3週目の『運び屋』が入った。それぞれ累計で『プリキュア』が5億円、『グリーンブック』が14億円、『運び屋』が6億円を突破している。  3月23日~3月24日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:翔んで埼玉 第3位:キャプテン・マーベル 第4位:バンブルビー 第5位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第6位:君は月夜に光り輝く 第7位:グリーンブック 第8位:PRINCE OF LEGEND 第9位:えいがのおそ松さん 第10位:運び屋

  • 3月16日~3月17日全国映画動員ランキング1位:『ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』V3達成!『キャプテン・マーベル』は2位発進

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     3月16~17日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が週末土日動員36万人9000人、興収4億3800万円をあげ、3週連続首位に輝いた。累計では動員175万人、興収20億円を突破している。@@cutter 2位は「マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)」初の女性ヒーロー単独主演作『キャプテン・マーベル』が、初週土日動員27万9000人、興収4億2700万円をあげ初登場。  3位も初登場の『映画 プリキュアミラクルユニバース』が、初週土日動員22万2000人、興収2億4800万円を記録しランクインした。この数字は、2010年公開の『映画プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!』の興収対比111.8%という高稼働で、春のプリキュア映画としてはナンバー1のスタートとなった。  その他、初登場組は、5位に初週土日動員11万8000人、興収1億4300万円を挙げた『君は月夜に光り輝く』が、7位にテレビアニメ『おそ松さん』の劇場版『えいがのおそ松さん』がランクインした。  公開4週目を迎えた『翔んで埼玉』は4位、公開3週目の『グリーンブック』は6位。それぞれ累計で『翔んで埼玉』は動員156万人、興収20億円、『グリーンブック』は動員89万人、興収11億円を突破した。  惜しくも圏外となってしまったが、公開19週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』は、累計興収125億円を突破し、『美女と野獣』を抜いて歴代興収ランキング18位となった。  3月16日~3月17日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:キャプテン・マーベル 第3位:映画 プリキュアミラクルユニバース 第4位:翔んで埼玉 第5位:君は月夜に光り輝く 第6位:グリーンブック 第7位:えいがのおそ松さん 第8位:運び屋 第9位:スパイダーマン:スパイダーバース 第10位:僕の彼女は魔法使い

  • 3月9日~3月10日全国映画動員ランキング1位:『ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』V2!『翔んで埼玉』が公開3週で興収15億突破

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     3月9~10日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が週末土日動員52万人、興収6億1200万円をあげ2週連続首位を獲得した。累計では動員127万人、興収15億円に迫っており、シリーズ最高となった前作超えも十分見込める。@@cutter 先週同様『翔んで埼玉』が2位をキープ。週末土日動員19万9000人、興収2億7000万円をあげ、公開3週目にして累計では動員118万人、興収15億円を超えた。  第91回アカデミー賞で作品賞を含む3部門を受賞した『グリーンブック』は、こちらも先週同様3位。週末土日動員14万4000人、興収1億9000万円と公開週からほぼ落ち込みがなく、今後も手堅い興行が見込めそうだ。  4位は、巨匠クリント・イーストウッドが「グラン・トリノ」以来10年ぶりに自身の監督作で主演を務めた『運び屋』が、初週土日動員11万6000人、興収1億4600万円をあげ初登場。5位も初登場の『スパイダーマン:スパイダーバース』が、初週土日動員9万8000人、興収1億6000万円という数字でランクインした。3月1~3日に行われた先行上映を含めた累計では動員15万人、興収2億5000万円を突破している。  その他、9位には『劇場版ウルトラマンR/B セレクト!絆のクリスタル』が、10位には、人気アニメ『PSYCHO‐PASS サイコパス』の劇場版3部作の第3弾『PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__』がそれぞれ初登場でランクインした。  3月9日~3月10日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:翔んで埼玉 第3位:グリーンブック 第4位:運び屋 第5位:スパイダーマン:スパイダーバース 第6位:僕の彼女は魔法使い 第7位:ボヘミアン・ラプソディ 第8位:フォルトゥナの瞳 第9位:劇場版ウルトラマンR/B セレクト!絆のクリスタル 第10位:PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__

  • 3月2日~3月3日全国映画動員ランキング1位:『ドラえもん のび太の月面探査記』

    【映画ランキング】『映画ドラえもん』首位発進! アカデミー作品賞『グリーンブック』は3位スタート

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     3月2~3日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、シリーズ第39弾となる『映画ドラえもん のび太の月面探査記』が、初週土日動員58万6000人、興収6億9600万円をあげ、初登場1位に輝いた。初日からの3日間では動員64万5000人、興収7億5700万円を突破する好スタートを切った。@@cutter 先週の首位からワンランクダウンしたものの『翔んで埼玉』が、週末土日動員20万5000人、興収2億8100万円をあげ2位。動員、興収ともにオープニング週を上回る数字を記録するなど、旋風を巻き起こしている。配給の東映によれば、興収30億円が狙えるという。  3位は、先日発表された第91回アカデミー賞で作品賞を含む3部門を受賞した『グリーンブック』。初週土日動員15万4000人、興収2億円をあげ、初日からの3日間では動員23万4000人、興収2億9000万円を突破している。  4位は先週3位だった『僕の彼女は魔法使い』、5位は先週2位だった『アリータ:バトル・エンジェル』がランクイン。公開17週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』は、アカデミー賞主演男優賞(ラミ・マレック)を含む4冠を達成し、9位から7位に順位を上げた。累計では、動員879万人、興収121億5000万円を突破し『風立ちぬ』を抜き歴代興収ランキング19位となった。  惜しくもランク外となったが、高橋一生と川口春奈がダブル主演を果たした『9月の恋と出会うまで』は11位という結果だった。  3月2日~3月3日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画ドラえもん のび太の月面探査記 第2位:翔んで埼玉 第3位:グリーンブック 第4位:僕の彼女は魔法使い 第5位:アリータ:バトル・エンジェル 第6位:フォルトゥナの瞳 第7位:ボヘミアン・ラプソディ 第8位:マスカレード・ホテル 第9位:劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> 第10位:アクアマン

  • 2月23日~2月24日全国映画動員ランキング1位:『翔んで埼玉』

    【映画ランキング】埼玉県で記録的動員『翔んで埼玉』が初登場V 『アリータ』は2位発進

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     2月23~24日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、魔夜峰央の人気コミックを実写映画化した『翔んで埼玉』が、初週土日動員19万1000人、興収2億5900万円をあげ初登場首位を獲得した。@@cutter 初日からの3日間の累計では動員24万8000人、興収3億3100万円という数字だった。県下23スクリーンでの上映となった埼玉県は、都道府県興行収入シェアで東京都を抑え全国1位を獲得。また、劇場別でも、MOVIXさいたまが全国で動員数1位を獲得するなど、激しい“埼玉ディスり”と銘打っている映画が、埼玉県でもっとも受け入れられたという結果になった。  2位は、ジェームズ・キャメロンが実写映画化を熱望した木城ゆきとのコミック『銃夢』を原作にした『アリータ:バトル・エンジェル』が、初週土日動員15万2000人、興収2億4800万円をあげランクイン。公開から3日間での累計では興収3億4300万円を記録し、動員1位の『翔んで埼玉』を興収で上回った。  3位は、宗教家の大川隆法が製作総指揮・原案を務める『僕の彼女は魔法使い』が初登場でランクイン。  4位は、週末土日で動員10万4000人、興収1億4000万円をあげたものの、『フォルトゥナの瞳』が先週の1位から3ランクダウン。5位は公開6週目の『マスカレード・ホテル』。累計では40億円を突破するスマッシュヒットを記録している。  昨日発表された第91回アカデミー賞で、主演男優賞ほか、最多4部門を受賞した『ボヘミアン・ラプソディ』は9位。累計興収は119億円を突破し、歴代興収ランキング20位になった。  2月23日~2月24日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:翔んで埼玉 第2位:アリータ:バトル・エンジェル 第3位:僕の彼女は魔法使い 第4位:フォルトゥナの瞳 第5位:マスカレード・ホテル 第6位:七つの会議 第7位:アクアマン 第8位:劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> 第9位:ボヘミアン・ラプソディ 第10位:コードギアス 復活のルルーシュ

  • 2月16日~2月17日全国映画動員ランキング1位:『フォルトゥナの瞳』

    【映画ランキング】神木隆之介初の恋愛映画『フォルトゥナの瞳』が初登場V!

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     2月16~17日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『フォルトゥナの瞳』が、初週土日動員14万1000人、興収1億8800万円をあげ初登場1位を獲得した。初日からの3日間の累計では動員19万人、興収2億5000万円を突破した。@@cutter 2位は先週同様『アクアマン』が、週末土日動員12万6000人、興収1億9600万円をあげランクイン。興収では先週に引き続き、1位を上回った。累計では動員65万人、興収9億6000万円と10億円突破も時間の問題だ。  3位は、公開から2週連続トップだった『七つの会議』がツーランクダウン。この週末は動員12万5000人、興収1億6500万円という数字をあげ、累計では動員120万人、興収15億円を突破した。  4位は公開5週目を迎えた『マスカレード・ホテル』。週末土日動員12万5000人、興収1億7200万円をあげ、累計興収は37億円を突破している。  そのほか、公開15週目を迎えた7位の『ボヘミアン・ラプソディ』は累計843万人、興収116億円を突破し、歴代興収では、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を抜いて歴代興収21位に。9位の『十二人の死にたい子どもたち』が、累計興収13億、10位の『雪の華』が累計興収8億5000万円を突破した。  2月16日~2月17日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:フォルトゥナの瞳 第2位:アクアマン 第3位:七つの会議 第4位:マスカレード・ホテル 第5位:劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> 第6位:コードギアス 復活のルルーシュ 第7位:ボヘミアン・ラプソディ 第8位:メリー・ポピンズ リターンズ 第9位:十二人の死にたい子どもたち 第10位:雪の華

  • 2月9日~2月10日全国映画動員ランキング1位:『七つの会議』

    【映画ランキング】『七つの会議』がV2!『アクアマン』は2位発進

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     2月9~10日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『七つの会議』が週末土日動員21万3000人、興収2億7400万円をあげ2週連続首位を獲得した。2月11日までの累計では動員95万人、興収11億円を突破した。@@cutter 2位は、DCコミック原作の『アクアマン』が、初週土日動員21万人、興収3億1400万円をあげ、初登場ランクイン。興収では『七つの会議』を上回った。2月11日までの4日間では、動員37万4156人、興収5億4725万1700円という絶好のスタートを切った。  3位は、公開4週目を迎えた『マスカレード・ホテル』。累計では動員262万人、興収33億円を突破するスマッシュヒットを記録している。  4位は、人気シリーズ20年目の新作となる『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』が、初週土日動員18万人、興収2億5700万円をあげランクイン。累計では動員32万人、興収4億5000万円を突破。根強い人気を実感させられる出だしとなった。5位も、アニメーション映画『コードギアス 復活のルルーシュ』が初登場。  そのほか、公開14週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が8位。累計では動員826万人、興収114億円を突破し、歴代興収ランキングは先週の26位から22位までランクアップしている。10位は、『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督最新作『ファースト・マン』が初登場でランキング入りした。  2月9日~2月10日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:七つの会議 第2位:アクアマン 第3位:マスカレード・ホテル 第4位:劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> 第5位:コードギアス 復活のルルーシュ 第6位:メリー・ポピンズ リターンズ 第7位:十二人の死にたい子どもたち 第8位:ボヘミアン・ラプソディ 第9位:雪の華 第10位:ファースト・マン

  • 2月2日~2月3日全国映画動員ランキング1位:『七つの会議』

    【映画ランキング】池井戸潤原作『七つの会議』が初登場1位!

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     2月2~3日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、池井戸潤の人気小説を映画化した『七つの会議』が、初週土日動員26万人、興収3億3400万円をあげ初登場1位を獲得した。公開初日からの3日間では、動員35万1000人、興収4億3400万円という数字だった。@@cutter 先週の首位からワンランクダウンしたものの、週末土日動員23万人、興収3億1600万円という高い数字を残した『マスカレード・ホテル』が2位。累計では動員207万人、興収26億円を突破した。  3位は、中島美嘉の大ヒット曲をモチーフにしたラブストーリー『雪の華』が、初週土日動員15万927人、興収1億9916万2000円を記録しランクイン。初日からの3日間では動員23万人、興収2億8000万円を突破している。  4位は、先週2位スタートだった『十二人の死にたい子どもたち』が、週末土日動員14万4000人、興収1億8500万円をあげランクイン。5位には『メリー・ポピンズ リターンズ』が、初週土日動員13万9000人、興収1億8600万円をあげ初登場。初日からの3日間では動員20万人、興収2億6000万円という数字だった。  公開から13週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』は6位。先週末も動員13万3000人、興収1億9900万円と相変わらず高いアベレージを記録し、累計では動員794万人、興収109億円を突破。歴代興収ランキングでは26位まで順位を上げている。  2月2日~2月3日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:七つの会議 第2位:マスカレード・ホテル 第3位:雪の華 第4位:十二人の死にたい子どもたち 第5位:メリー・ポピンズ リターンズ 第6位:ボヘミアン・ラプソディ 第7位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第8位:映画刀剣乱舞 第9位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第10位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow

  • 1月26日~1月27日全国映画動員ランキング1位:『マスカレード・ホテル』

    【映画ランキング】『マスカレード・ホテル』がV2!『十二人の死にたい子どもたち』は2位発進

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     1月26~27日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、木村拓哉主演の『マスカレード・ホテル』が、週末土日動員35万1000人、興収4億7800万円をあげV2を達成。累計でも動員146万人、興収19億円に迫る勢いだ。配給元の東宝は、最終的には50億円も狙える数字だという。@@cutter 2位は、初登場の『十二人の死にたい子どもたち』が、初週土日動員20万7000人、興収2億6800万円をあげランクイン。冲方丁のミステリー小説を、堤幸彦監督で実写化した本作は、杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、橋本環奈ら人気若手俳優がこぞって出演。若者を中心に大きな話題になっている。  公開12週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員15万9000人、興収2億3600万円をあげ3位に。累計では動員756万人、興収104億6000万円を超え、歴代興収ランキングで29位まで上昇している。  4位は『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly』、5位は『シュガー・ラッシュ:オンライン』がそれぞれワンランクダウンしたものの、好位置をキープ。『シュガー・ラッシュ~』は、累計動員293万人、興収36億円を突破した。  そのほか、初登場組は7位に『PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰』、10位に『愛唄 ‐約束のナクヒト‐』がランクイン。公開7週目を迎えた9位の『ドラゴンボール超 ブロリー』は、累計動員296万人、興収38億円を突破した。  1月26日~1月27日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:マスカレード・ホテル 第2位:十二人の死にたい子どもたち 第3位:ボヘミアン・ラプソディ 第4位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第5位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第6位:映画刀剣乱舞 第7位:PSYCHO‐PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰 第8位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 第9位:ドラゴンボール超 ブロリー 第10位:愛唄 ‐約束のナクヒト‐

  • 1月19日~1月20日全国映画動員ランキング1位:『マスカレード・ホテル』

    【映画ランキング】木村拓哉主演『マスカレード・ホテル』が初登場V

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     1月19~20日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、東野圭吾の人気シリーズを木村拓哉主演で映画化した『マスカレード・ホテル』が、初週土日動員48万4000人、興収6億3300万円をあげ、初登場首位に輝いた。初日からの3日間では、累計動員61万人、興収8億円に迫る数字を上げており、大ヒットスタートを切った。@@cutter 2位は、『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員17万2000人、興収2億4900万円という、公開11週目としては異例のハイアベレージでランクイン。累計では、動員720万人、興収99億円を突破。100億円超えは確実となった。  3位は、先週1位スタートを切った『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly』、4位には公開5週目の『シュガー・ラッシュ:オンライン』が、それぞれ順位を下げたものの上位に留まった。『シュガー・ラッシュ』は累計動員281万人、興収34億円を突破した。  初登場組では、さまざまなメディアミックスを経て実写映画化された『映画刀剣乱舞』が5位に、リュック・ベッソンが製作・脚本を務める大人気カー・アクションシリーズの第5弾『TAXi ダイヤモンド・ミッション』が8位にランクインした。  そのほか、6位にランクインした公開6週目の『ドラゴンボール超 ブロリー』が、累計動員290万人、興収37億円を突破している。  1月19日~1月20日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:マスカレード・ホテル 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第4位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第5位:映画刀剣乱舞 第6位:ドラゴンボール超 ブロリー 第7位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 第8位:TAXi ダイヤモンド・ミッション 第9位:こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 第10位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER

  • 1月12日~1月13日全国映画動員ランキング1位:『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]II.lost butterfly』

    【映画ランキング】劇場版『Fate』第2章が初登場V、『ボヘミアン・ラプソディ』は2018年公開作トップに

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     1月12~13日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、アニメ映画『劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly』が、初週土日動員27万6795人、興収4億9050万円6195円をあげ初登場1位に輝いた。第1章との比較でも動員比112%、興収比118%という高い数字を記録。1月14日時点の累計では、動員36万3080人、興収6億284万1741円という結果だった。@@cutter 2位は、公開10週目の『ボヘミアン・ラプソディ』が先週同様、好位置をキープ。先週末も、土日動員27万2000人、興収3億9800万円という非常に高い数字を残し、1月14日までの累計では動員683万人、興収94億円を突破。この数字は、2018年公開の作品では、『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の92.3億円を抜き第1位に躍り出た。歴代興収ランキングでも39位に位置している。  3位は、週末土日動員18万2000人、興収2億3200万円をあげた『シュガー・ラッシュ:オンライン』がランクイン。公開から3週連続でトップだったが、首位の座を明け渡した。累計では動員264万人、興収32億円を突破した。  4位は公開5週目の『ドラゴンボール超 ブロリー』、5位には公開3週目の『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』がそれぞれランクインした。  6位は、初登場となった『クリード 炎の宿敵』。映画『ロッキー』シリーズでロッキーの盟友だったアポロ・クリードの息子アドニスを主人公にした『クリード チャンプを継ぐ男』の続編。  そのほか、7位には公開8週目を迎えた『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』、9位には公開4週目の『アリー/ スター誕生』、10位には公開4週目の『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』がランクイン。『ファンタビ』は累計興収63億円、『アリー』は累計12億円超え、『仮面ライダー』が累計14億目前となっている。  1月12日~1月13日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第4位:ドラゴンボール超 ブロリー 第5位:こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 第6位:クリード 炎の宿敵 第7位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第8位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 第9位:アリー/ スター誕生 第10位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER

  • 1月5日~1月6日全国映画動員ランキング1位:『シュガー・ラッシュ:オンライン』

    【映画ランキング】『シュガー・ラッシュ』がV3! 『ボヘミアン・ラプソディ』は興収84億円突破

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     1月5~6日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『シュガー・ラッシュ:オンライン』が、週末土日動員22万9602人、興収2億9433万7800円を記録し、公開から3週連続1位を獲得した。公開初日から17日間の累計動員は217万3026人、興収26億8702万3600円を突破した。@@cutter 2位は公開9週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』。年明けの週末も、動員22万8439人、興収3億3578万円という高い数字を記録。興収では『シュガー・ラッシュ:オンライン』を抑えてトップに立っている。累計では動員612万3160人、興収84億5716万円に達した。現地時間6日には、第76回ゴールデン・グローブ賞でドラマ部門作品賞と主演男優賞をW受賞するなど、注目度はさらに増す一方だ。  3位は、週末土日動員12万4000人、興収1億6700万円をあげた『ドラゴンボール超 ブロリー』がランクイン。累計では動員260万人、興収33億円を突破した。4位は、先週初登場7位だった『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』が、週末土日動員9万7000人、興収1億2400万円をあげ、3ランクアップ。前週比110%という高稼働をみせた。  その他、5位に公開7週目を迎えた『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』、6位に公開3週目の『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』、9位に公開4週目の『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』がランクイン。それぞれ累計で『ファンタビ』が動員443万人、興収61億円、『仮面ライダー』が動員101万人、興収12億円、『妖怪ウォッチ』が動員93万人、興収10億円を突破している。  初登場組は、8位に「ラブライブ!シリーズ」プロジェクト第2弾で、2016年から17年にかけて放映された『ラブライブ!サンシャイン!!』の劇場版『ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow』がランクインしている。  1月5日~1月6日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:ドラゴンボール超 ブロリー 第4位:こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 第5位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第6位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER 第7位:アリー/ スター誕生 第8位:ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow 第9位:映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS 第10位:グリンチ

  • 12月22日~12月23日全国映画動員ランキング1位:『シュガー・ラッシュ:オンライン』

    【映画ランキング】ディズニー最新作『シュガー・ラッシュ:オンライン』が初登場V!

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     12月22~23日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『シュガー・ラッシュ:オンライン』が、初週土日動員35万373人、興収4億5363万円をあげ、初登場首位に輝いた。この数字は、2013年に公開された前作『シュガー・ラッシュ』の133%、最終興収76億円を超えた『ズートピア』の101%。公開から4日間では動員62万5698人、興収7億9613万円を記録した。@@cutter 先週、公開から3日間で10億円を超えた『ドラゴンボール超 ブロリー』は、週末土日動員32万1000人、興収4億2000万円で2位。累計では動員157万人、興収20億円を超えた。  3位は初登場の『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』が、初週土日動員31万3000人、興収3億8900万円をあげ3位にランクイン。2000年放送開始の平成仮面ライダーシリーズ第1作目「仮面ライダークウガ」から、平成最後のライダーとなる20作目「仮面ライダージオウ」までが勢ぞろいすることでも話題になっている。  4位は快進撃を続ける『ボヘミアン・ラプソディ』。累計動員467万人、興収64億円を突破。5位の『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』も累計動員370万人、興収52億円を超える大ヒットとなっている。  そのほか、初登場組はレディー・ガガ主演の『アリー/ スター誕生』が6位、中島健人&中条あやみ主演の『ニセコイ』が9位スタートとなった。  12月22日~12月23日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:シュガー・ラッシュ:オンライン 第2位:ドラゴンボール超 ブロリー 第3位:仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER 第4位:ボヘミアン・ラプソディ 第5位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第6位:アリー/ スター誕生 第7位:グリンチ 第8位:映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS 第9位:ニセコイ 第10位:来る

  • 12月15日~12月16日全国映画動員ランキング1位:『ドラゴンボール超 ブロリー』

    【映画ランキング】『ドラゴンボール超 ブロリー』が初登場V 3日間で10億超の大ヒットスタート!

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     12月15~16日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ドラゴンボール超 ブロリー』が、初週土日動員63万9000人、興収8億1300万円をあげ、ぶっちぎりの首位発進を決めた。12月14日からの3日間では動員82万人、興収10億円を超える大ヒットスタート。公開3日間では、日曜日の動員が一番多く、ファミリー層の稼働が顕著だったようだ。@@cutter 2位は、先週同様『ボヘミアン・ラプソディ』が週末土日動員29万8000人、興収4億3200万円をあげランクイン。公開6週目にして、早くも動員390万人、興収53億円を突破した。この数字は、2018年公開の洋画では、興収81億円を記録した『ジュラシック・ワールド/炎の王国』に次ぐ、第2位。  公開4週目を迎えた『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、週末土日動員23万7000人、興収3億3400万円をあげ3位に。こちらも累計で動員326万人、興収46億円を突破するなど、非常に大きなヒットとなっている。  4位は、初登場の『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』が、初週土日動員22万3000人、興収2億5100万円をあげランクイン。そのほか、5位に『ミニオンズ』のイルミネーション・エンターテインメント最新作『グリンチ』、7位に土屋太鳳&北村匠海出演で贈る青春映画『春待つ僕ら』がそれぞれ初登場でランクインした。  12月15日~12月16日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ドラゴンボール超 ブロリー 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第4位:映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS 第5位:グリンチ 第6位:来る 第7位:春待つ僕ら 第8位:くるみ割り人形と秘密の王国 第9位:機動戦士ガンダムNT 第10位:スマホを落としただけなのに

  • 12月8日~12月9日全国映画動員ランキング1位:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

    【映画ランキング】前週同様『ファンタビ』&『ボヘミアン・ラプソディ』がワンツー 『来る』は3位発進

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     12月8~9日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、週末土日動員35万1000人、興収5億1700万円をあげ、公開から3週連続で首位を獲得した。累計では公開から17日間で、動員276万8415人、興収39億1614万4000円を記録。大旋風を巻き起こしている。@@cutter 2位は『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員34万8000人、興収5億700万円をあげランクイン。今週も前週末対比102%という高稼働を見せ、累計では動員320万人、興収43億9670万円を記録。公開から5週が経過しているが、すべて前週末対比100%を超える驚異的な興行を見せている。  3位は、鬼才・中島哲也監督最新作『来る』が、初週土日動員10万1000人、興収1億3700万円をあげ初登場。初日からの3日間では13万5000人、興収1億8000万円という数字を記録している。  先週3位スタートを切った『くるみ割り人形と秘密の王国』は、週末土日動員7万7000人、興収1億300万円をあげ4位、4位だった『機動戦士ガンダムNT』は5位と、それぞれ一つ順位を下げた。  そのほか、公開6週目を迎えた6位『スマホを落としただけなのに』は累計興収17億、公開4週目の7位『人魚の眠る家』は累計興収8億、公開5週目の8位『ういらぶ。』は累計興収7億円を突破した。  12月8日~12月9日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:来る 第4位:くるみ割り人形と秘密の王国 第5位:機動戦士ガンダムNT 第6位:スマホを落としただけなのに 第7位:人魚の眠る家 第8位:ういらぶ。 第9位:ヴェノム 第10位:かぞくいろ‐RAILWAYS わたしたちの出発‐

  • 12月1日~12月2日全国映画動員ランキング1位:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

    【映画ランキング】『ファンタビ』ぶっちぎりのV2 『ボヘミアン・ラプソディ』は累計33億円突破

    映画

     12月1~2日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、週末土日動員57万8420人、興収7億4432万円をあげ、2週連続で首位を獲得した。観客動員では公開初週を上回る数字で、公開から10日間の累計で動員205万7356人、興収28億9137万を記録。前作より2日間早く200万人を突破するなど、大きな盛り上がりを見せている。@@cutter 公開4週目を迎えた『ボヘミアン・ラプソディ』が、週末土日動員40万3776人、興収4億9604万円という結果で2位をキープ。公開週から前週対比すべて100%超という驚異の数字を叩き出しており、累計動員243万人、興収33億円を突破している。  3位は、初登場の『くるみ割り人形と秘密の王国』が、初週土日動員14万2000人、興収1億6100万円をあげランクイン。4位も初登場の『機動戦士ガンダムNT』が、100スクリーンにも満たない上映館数ながら上位につけており「ガンダム」というコンテンツの底力を見せつけた。また同じく初登場の有村架純主演『かぞくいろ‐RAILWAYS わたしたちの出発‐』は9位発進となった。  既存作品では、公開5週目の『ヴェノム』が7位にランクイン。累計では20億円を突破。またランク外となったが、『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』は累計10億円を突破した。  12月1日~12月2日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:くるみ割り人形と秘密の王国 第4位:機動戦士ガンダムNT 第5位:スマホを落としただけなのに 第6位:人魚の眠る家 第7位:ヴェノム 第8位:ういらぶ。 第9位:かぞくいろ‐RAILWAYS わたしたちの出発‐ 第10位:Burn the Stage:the Movie

  • 11月24日~11月25日全国映画動員ランキング1位:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

    【映画ランキング】『ファンタビ』最新作が初登場V 早くも動員100万人を突破

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     11月24~25日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、ハリー・ポッター魔法ワールド最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、初週土日動員57万人、興収8億5400万円をあげ、堂々の初登場1位を獲得した。初日から3日間の動員は早くも100万人を突破、興収も14億円を突破する大ヒットスタートとなっている。@@cutter 2位は、2週連続で首位を飾った『ボヘミアン・ラプソディ』が、土日2日間で動員27万9000人、興収3億9500万円をあげランクイン。順位をひとつ落としたものの、土日2日間の成績は動員対比で106%、興収対比で102%と、前週を上回る好調な興行を続けており、累計では動員166万人、興収23億円を突破した。  公開4週目の『スマホを落としただけなのに』は、土日2日間で動員8万6000人、興収1億1700万円をあげワンランクアップの3位、先週3位でスタートを切った『人魚の眠る家』は、土日2日間で動員7万6000人、興収1億100万円をあげ4位にランクインした。また、ランク外となっていた『日日是好日』が9位に復活し、累計興収では10億円を突破している。  そのほか、初登場は2018年11月25日にデビュー40周年を迎えたシンガーソングライター・竹内まりやのライブ映像を初めて映画化した『souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~』が10位スタートとなった。  11月24日~11月25日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 第2位:ボヘミアン・ラプソディ 第3位:スマホを落としただけなのに 第4位:人魚の眠る家 第5位:ヴェノム 第6位:ういらぶ。 第7位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第8位:Burn the Stage : the Movie 第9位:日日是好日 第10位:souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~

  • 11月17日~11月18日全国映画動員ランキング1位:『ボヘミアン・ラプソディ』

    【映画ランキング】『ボヘミアン・ラプソディ』がV2! 『人魚の眠る家』は3位発進

    映画

     11月17~18日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ボヘミアン・ラプソディ』が週末土日動員26万2913人、興収3億8850万円をあげ、2週連続で1位に輝いた。初週との対比でも110%と数字を伸ばした。興収53億円を記録した『グレイテスト・ショーマン』との興収対比で107%という推移をみせており、大きなヒットが期待される。累計では興収13億円を突破した。@@cutter 2位も『ヴェノム』が、週末土日動員12万9000人、興収1億9300万円をあげ同順位をキープ。累計では動員112万人、興収は16億円を突破した。  東野圭吾原作のベストセラー小説を堤幸彦監督で映画化した『人魚の眠る家』は、初週土日動員11万3000人、興収1億4800万円をあげ3位スタート。40代以上を中心に、30~60代まで幅広い層の女性の集客があるという。  4位は公開3週目を迎えた『スマホを落としただけなのに』が、週末土日動員11万1000人、興収1億5300万円をあげランクイン。累計では11億円を突破した。5位は公開2週目の『ういらぶ。』、6位は『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』がそれぞれ順位は下げたものの安定した動きをみせている。  そのほか、初登場組は韓国のヒップホップボーイズグループ「BTS(防弾少年団)」初のドキュメンタリー映画『Burn the Stage : the Movie』が7位、『ボーダーライン』の続編『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』が10位スタートとなった。  11月17日~11月18日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ボヘミアン・ラプソディ 第2位:ヴェノム 第3位:人魚の眠る家 第4位:スマホを落としただけなのに 第5位:ういらぶ。 第6位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第7位:Burn the Stage : the Movie 第8位:GODZILLA 星を喰う者 第9位:旅猫リポート 第10位:ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ

  • 11月10日~11月11日全国映画動員ランキング1位:『ボヘミアン・ラプソディ』

    【映画ランキング】『ボヘミアン・ラプソディ』が初登場1位! 平野紫耀『ういらぶ。』は3位発進

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     11月10~11日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、クイーンのフレディ・マーキュリーの生き様を描いた『ボヘミアン・ラプソディ』が、初週土日動員24万5000人、興収3億5400万円をあげ、初登場1位に輝いた。11月9日からの3日間では動員33万8299人、興収4億8698万円。この数字は、興収53億円を記録した『グレイテスト・ショーマン』のオープニング3日間対比96%、興収58億円をあげた『レ・ミゼラブル』の129%。大きなヒットが期待できる絶好のスタートを切った。@@cutter 2位は、先週の1位から順位を下げたものの、『ヴェノム』が週末土日動員19万6000人、興収2億8900万円をあげランクイン。累計では公開2週目で12億円を突破した。  King&Princeの平野紫耀主演の『ういらぶ。』は、初週土日動員14万3000人、興収1億7000万円をあげ3位スタート。  そのほか、初登場組は、ゴジラシリーズ初のアニメ3部作の最終章『GODZILLA 星を喰う者』が6位、西尾維新による青春怪異小説をアニメ映画化した『続・終物語』が7位、『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が9位と、3本のアニメーション映画がランクイン。また、ローワン・アトキンソン主演のスパイアクションコメディ『ジョニー・イングリッシュ』の6年ぶりの新作『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』は10位スタートとなった。  圏外に落ちたものの、公開から21週目を迎えた『カメラを止めるな!』は累計30億円を突破した。  11月10日~11月11日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ボヘミアン・ラプソディ 第2位:ヴェノム 第3位:ういらぶ。 第4位:スマホを落としただけなのに 第5位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第6位:GODZILLA 星を喰う者 第7位:続・終物語 第8位:旅猫リポート 第9位:ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション 第10位:ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲

  • 11月3日~11月4日全国映画動員ランキング1位:『ヴェノム』

    【映画ランキング】『ヴェノム』が初登場V、北川景子『スマホを落としただけなのに』は2位発進

    映画

     11月3~4日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、スパイダーマン最大の宿敵を主人公にした『ヴェノム』が、初週土日動員28万9000人、興収4億3900万円をあげ初登場1位に輝いた。初日から3日間の累計は動員39万7000人、興収5億9600万円という数字を記録。好スタートを切ったといえるだろう。@@cutter 2位は志駕晃によるデビュー小説を中田秀夫監督で映画化した『スマホを落としただけなのに』が、初週土日動員16万9000人、興収2億3400万円をあげ2位発進。初日から3日間の累計では動員22万人、興収3億円を突破した。  3位は、先週の1位から2ランクダウンの『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』。4位は『宇宙の法 ―黎明編―』、5位は『旅猫リポート』がそれぞれランクインした。  その他、初登場組は、過去にアニメ化、連続ドラマ化された『ビブリア古書堂の事件手帖』が6位、『走れ!T校バスケット部』が9位、『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第六章「回生篇」』が10位スタートとなった。  公開3週目の『億男』は7位、公開4週目の『日日是好日』は8位にランクインん。それぞれ累計で『億男』は5億円、『日日是好日』は8億円を突破した。  11月3日~11月4日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ヴェノム 第2位:スマホを落としただけなのに 第3位:映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ 第4位:宇宙の法 ―黎明編― 第5位:旅猫リポート 第6位:ビブリア古書堂の事件手帖 第7位:億男 第8位:日日是好日 第9位:走れ!T校バスケット部 第10位:宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第六章「回生篇」

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