予告犯 関連記事

  • 鈴木亮平、舞台挨拶で披露した「予告犯/Kのテーマ」が期間限定公開

    鈴木亮平「予告犯/Kのテーマ」ノリノリ熱唱 「予想以上」公開動画にファン歓喜

    エンタメ

     映画『予告犯』の公式サイトにて、カンサイ役として出演する鈴木亮平が、初日舞台挨拶の際に歌った「予告犯/Kのテーマ」の動画が期間限定で公開。中村義洋監督が書いたという歌詞を途中で忘れごまかしながらも、ハイテンションでパフォーマンスする鈴木の姿が話題を呼んでいる。@@cutter 動画は、鈴木の「みんな、カンサイやで~!やって来たで~!」という役になりきった挨拶からスタート。恥じらう様子もなく、歌詞を忘れてもノリノリで歌い上げる姿に、中村監督は大爆笑。会場も終始手拍子が止まらずの大盛況で、「俺も、一発デカいこと、やったったで!」の決め台詞で、拍手喝さいを浴びていた。  動画公開のアナウンスをした映画公式ツイッターアカウントや、鈴木亮平staffアカウントにはファンからのコメントが殺到。「カンサイ、サイコー!亮平さん、サイコー!」「激リピートしております」「予想以上のクオリティーで笑いが止まらないですw」などの声が寄せられている。

  • 『予告犯』の“予告やん!”イベントに登場した戸田恵梨香

    関西出身・戸田恵梨香、『予告犯』イベントで道頓堀に登場「帰ってきたで!」

    映画

     映画『予告犯』(6月6日公開)の“予告やん!”イベントが1日、大阪・道頓堀で開催され、生田斗真、戸田恵梨香、鈴木亮平、濱田岳、荒川良々らキャスト陣が登場。関西出身の戸田による「みんな、恵梨香やで!帰ってきたで!」という挨拶や、生田の「今日はホンマありがとう!」といった“エセ”関西弁でのスピーチなど、大阪ならではのトークが繰り広げられた。@@cutter 本作は「ジャンプ改」(集英社)にて2011年から13年に連載された同名コミックの映画化。突如ネット動画上に降臨し、警察や法律では罰を与えられない人間たちの罪の暴露し、彼らへの制裁を“予告”のもとに実行していく、新聞紙製の頭巾で額を隠したゲイツ(生田)率いる“シンブンシ軍団”と警視庁のエリート捜査官・吉野(戸田)の間で繰り広げられる頭脳戦を描く。  イベントでは、道頓堀の戎橋近くにある、とんぼりリバーウォークに約5000人のファンが詰めかけ、シンブンシ製のマスクを被ってお出迎え。そんな中、キャスト陣は映画仕様に装飾されたシンブンシ船に乗って登場し、関西出身の戸田と鈴木は「すごい景色。気持ち良い!」「テンションがあがる」と大喜びの様子。  本作でゲイツ役を務める生田は、「みなさん、今日はホンマありがとう!この作品は自信を持ってお届けできるホンマええ作品やで!」と、会場のファンに向かって“エセ”関西弁で挨拶。「この光景は生まれて初めて、こんなに人が集まってくれるとは嬉しいですね!こんなド派手なイベント、大阪でしかできないと思います」と、大阪の熱気に感動の声を上げる。  吉野役の戸田は「みんな、恵梨香やで!帰ってきたで!今日はホンマありがとう!ここ戎橋は大阪に来ると必ず通る道なので、その場所でこんな貴重な経験ができるなんてとても嬉しいです」とファンへの感謝を口にする。また、関西出身の戸田にとって「本当に帰ってきたな、という気分です。お客さんとの距離がすごく近くて、安心するしワクワクしますね」と笑顔を見せた。

  • 連続ドラマW『予告犯‐THE PAIN‐』完成披露試写会に登場した戸田恵梨香

    戸田恵梨香、東山紀之との共演はわずか半日 撮影秘話を聞かれるも「ないですね!」 

    エンタメ

     連続ドラマW『予告犯‐THE PAIN‐』完成披露試写会が25日、都内で行われ、東山紀之、戸田恵梨香、桐谷健太、橋本さとし、中村義洋監督が登壇。東山との撮影秘話を聞かれた戸田は、「エピソードは…ないですね!」と解答すると会場は大爆笑に。「東山さんとは、あまり絡むシーンがなく、半日しかご一緒しなかったので。でも、現場の空気感が柔らかかったので、とても癒されました」と笑顔でフォローした。@@cutter 本ドラマは、新聞紙の面を被る謎の集団・シンブンシが、動画サイト上で擬似裁判を行い、闇に葬られかけた真実を暴くクライムサスペンス。生田斗真主演の映画『予告犯』から約1年後を描いたもので、原作者・筒井哲也の監修よって新たに書きおろされたオリジナルストーリーとなる。主演の東山は、裁判官という本職を隠しながら覆面マスクを被った謎の集団・シンブンシを率いるリーダーを熱演している。    WOWOWドラマ初登場の東山は、「WOWOWさんのドラマは質が高いと俳優仲間から聞いていたので、その現場に立てたことが非常に嬉しい」と語り、充実の表情。また、今回、ダークヒーローを演じたことについて東山は、「自分の中で良心の呵責に苛まれている男の役ですから、(自身の)年とともにこの役が来たのかなと。この経験が(これからの)僕を作っていってくれると思う」と真摯に答えた。    映画版と同じく警視庁サイバー犯罪対策課の捜査官・吉野絵里香を演じた戸田は、「映画での事件を経て、より人間らしく、弱さも強さも受け入れられるようになった吉野が、新たなシンブンシと対峙したときに、どう立ち向かっていくのか、というところも、このドラマの見どころですね」と自身の役の変化もアピールした。  連続ドラマW『予告犯‐THE PAIN‐』(全5話)は、6月7日から毎週日曜22時よりWOWOWプライムにて放送(第1話無料放送)。

  • 『予告犯』完成披露舞台挨拶に登壇した戸田恵梨香

    生田斗真「“嵐”の生田です」と挨拶 観客の声に慌てふためき「怒られる…」

    映画

     映画『予告犯』完成披露舞台挨拶が21日に行われ、出演者の生田斗真、戸田恵梨香、鈴木亮平、濱田岳、荒川良々、中村義洋監督が登壇。生田は、同イベントで本作の公開初日の舞台挨拶は自身が司会を務めると宣言した。@@cutter 出演者らが登場すると、会場からは地鳴りがしそうなほどの歓声が響いた。登場の第一声、生田は「どうも、“嵐”の生田です」とジョークをとばしたが、観客の声に飲まれてしまう。たじろぐ生田に鈴木が「どうしたの?」と声を掛けると「テンパっちゃった。“嵐”の皆さんに怒られる…」と慌てふためいていた。  本作は、2011年から2013年まで「ジャンプ改」(集英社)で連載された筒井哲也原作の同名漫画の映画化。突如ネット動画上に降臨し、警察や法律では罰を与えられない人間たちの罪の暴露し、彼らへの制裁を“予告”のもとに実行していく、新聞紙製の頭巾で額を隠したゲイツ(生田)率いる“シンブンシ軍団”と警視庁のエリート捜査官・吉野(戸田)の間で繰り広げられる頭脳戦を描く。  オファーを受けた際、生田は「ゲイツの優しさや仲間を思いやる姿を思い浮かべて、いい役がきたなと思った」と述懐。ただ、新聞紙を被る役については「皆さんも本当一度、被ってほしい。苦しいし、暑いし、前が見えない。しかも、横の動きに対応できない。試行錯誤しました」と苦労を明かす。  エリート刑事を演じる戸田は「強さと弱さをかね合わせた表情、特に目を意識しました。普段と比べて、非常に楽しく演じることができたと思います」と振り返る。また、司会者に「本作の“シンブンシ軍団”の中では誰がタイプですか?」と聞かれると、「カンサイかな」と回答。カンサイを演じた鈴木は「やったー」と喜んだものの、戸田は「鈴木君のことじゃないから」とピシャリ。笑いを誘った。  ほかにも、生田は「6月6日の公開初日には舞台挨拶の司会者をやる」と映画にちなんで予告。「司会業はやったことがないからやってみたい。“主演の生田さんはどうでした?”と自分でふって自分で答えてみたい」と話し、笑みを見せた。  映画『予告犯』は6月6日に公開。

  • 『連続ドラマW 予告犯-THE PAIN-』6月7日スタート

    東山紀之、WOWOWドラマ初主演決定! 映画『予告犯』の1年後を描くオリジナル

    エンタメ

     東山紀之が、『連続ドラマW 予告犯 -THE PAIN-』でWOWOWドラマ初登場にして主演を務めることがわかった。また、本作は映画『予告犯』(6月6日公開)の1年後を描き、映画版と同じく刑事役を戸田恵梨香が演じることも決定した。@@cutter 『予告犯』は筒井哲也のコミックスを原作に、法では裁かれない人間たちに制裁を加える謎の覆面集団・シンブンシと、彼らを追う刑事との攻防戦を描くクライム・サスペンス。ドラマは映画版の約1年後を描いており、原作者・筒井監修によるオリジナルストーリーで展開する。  シンブンシのリーダーを演じる東山は、今作ではこれまでにない狂気じみたキャラクターを演じ、圧倒的な存在感を放つ。また、シンブンシのメンバー役には桐谷健太、市川実日子、橋本さとしと個性派が脇を固める。  映画版に引き続き、ドラマ版のメガホンをとるのは中村義洋監督。『白ゆき姫殺人事件』『ゴールデンスランバー』など、話題作を世に放ち続ける監督がWOWOWドラマに初登板する。  痴漢で逮捕され、無実を主張するも有罪判決を受けた水谷(桐谷)。水谷は紹介された痴漢冤罪被害者の会に足を運び、素性の知れぬ男・佐久間(東山)と出会う。佐久間は「より開かれた裁判」を提唱し、自身が率いる覆面集団・シンブンシのメンバー、沖菜(市川)、田淵(橋本)と共に動画サイト上で身の潔白を改めて世に訴えることを提案する。かくして「公開裁判」と称した擬似裁判の予告動画が投稿され、水谷の“裁判”が開廷するのだったが、この公開裁判を取り仕切る佐久間の真の正体はなんと現職の裁判官だった…。  日曜オリジナルドラマ『連続ドラマW 予告犯 -THE PAIN-』はWOWOWにて6月7日より毎週日曜22時放送(全5話)。

  • 鈴木亮平、映画『予告犯』を大絶賛!

    鈴木亮平、『予告犯』鑑賞 「めちゃおもろいやないかいっ!」と絶賛

    映画

     俳優の鈴木亮平が、自身が出演する映画『予告犯』を試写会でひと足早く鑑賞したことをブログで報告。「めちゃおもろいやないかいっ!」「第一級のエンターテイメント作品」と大興奮の感想を綴った。@@cutter 筒井哲也の人気漫画を原作に、警察や法律では罰を与えられない人間たちへの制裁を“予告”し実行していく「シンブンシ」と警察の攻防をスピード感たっぷりに描く本作。鈴木は、生田斗真演じるゲイツが率いる「シンブンシ」のメンバーで、大阪出身のガテン系・カンサイ役を務める。  鈴木は「去年の秋、主演の斗真くんをはじめ、みんなで魂を込めて撮影した作品」と振り返り、鑑賞後の感想では「普段は初見だと自分のアラばかり目についちゃうんですが、『予告犯』はそんなの気にならないくらいストーリーに持っていかれてしまいました」と大絶賛。  また、「ドキドキし、引き込まれ、泣かされる。第一級のエンターテイメント作品になっていましたよ。早く皆さんに観てもらいたい!絶対後悔させませんから!」と強い自信を見せた。

  • 生田斗真演じるダークヒーロー・シンブンシ ビジュアル

    『予告犯』生田斗真が新聞紙をかぶった知能犯に!鈴木亮平、濱田岳らと共に“悪”を制裁

    映画

     インターネットテロリズムを通し現代社会の闇を生々しく描いた筒井哲也原作の漫画『予告犯』の実写版映画に、生田斗真、戸田恵梨香、鈴木亮平、濱田岳など、話題の豪華俳優陣の出演が決まり、同時にビジュアルが解禁された。@@cutter 2011年から2013年8月まで「ジャンプ改」(集英社)にて連載され、高度に情報化されたインターネット社会で巻き起こる戦慄のテロリズムが話題となった原作。  今回、生田が演じるのはネットカフェの一畳半の個室から、新聞紙で作成した頭巾を被り、法では裁かれないネット上での罪を犯した人間たちに制裁を加えるというダークヒーロー・シンブンシ。普通の青年であった彼が、どのようにして怒れる若者になったかをその確かな演技力で表現する。  そして生田演じるゲイツを追うヒロインで、エリート警部・吉野役には『SPEC』シリーズの熱演も記憶に新しい戸田恵梨香が演じる。  また、戸田について生田は「人を惹きつける魅力がたくさんある女優さんという印象なので、対決するのが楽しみです」と期待を寄せている。  さらに、ゲイツとともに行動することになるメンバーには、大阪出身のガテン系・カンサイ役に鈴木亮平。メガネ男子・ノビタ役に濱田岳。メタボ役に荒川良々と、個性派人気俳優たちの新鮮な共演に注目。  中村義洋監督は「とにかく、キャスティングは粘りに粘って「どうだ!」と自慢したくなる方々が集まってくれました。現場が今から楽しみです。それから生田くんファンの皆様。生田くんは出番の多くが新聞紙をかぶった覆面姿ですが、顔を出すシーンもちゃんとありますので、この一報出しにガッカリしないで観に来てください」とコメントしている。  映画『予告犯』は2015年初夏、全国ロードショー。

  • 映画化が発表された『予告犯』

    『予告犯』映画化決定!動画サイトで犯行予告をするテロリストを描く衝撃作

    アニメ・コミック

     10日発売の「ジャンプ改 5月号」(集英社)にて、筒井哲也氏の『予告犯』が実写映画化されることが発表された。@@cutter 『予告犯』は、新聞紙を被った謎の男が動画投稿サイトを使って、犯行予告をするサスペンス漫画。犯行の対象となる人物は、食中毒事件を起こして開き直る食品会社や、客に揚げたゴキブリを食べさせた学生アルバイトなど、いわゆるインターネット上で“炎上”した人物たち。“シンブンシ”と呼ばれるようになる謎のテロリストは、炎上の対象となった彼らに容赦無い鉄槌を下していく…。    本日発売された「ジャンプ改 5月号」では、実写映画化決定が発表されたほか本作のスピンオフとなる『予告犯‐THE COPYCAT‐』の連載がスタートしている。    『予告犯』の続報・詳報は「ジャンプ改」にて随時発表していく。

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