ビックリ! 関連記事

  • 大変身! 花嫁のメイク、ビフォーアフター (※イメージ写真)

    大変身! 花嫁のメイク、ビフォーアフターを公開

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     結婚式の日は、女性が自分の美しさと自信を強く感じられる日かもしれない。それに貢献するのが完璧なウェディングドレスとメイクアップだ。いつも通りのスタイルに近いものを選ぶ人もいる一方で、ちょっと普段とは趣向を変えて大変身を遂げる女性もいる。ウェディングを専門にするメイクアップアーティストが、自身が手がけた5人のビフォーアフターを紹介した。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter メイクアップアーティストのアーバー・バイティキは、年間100人の花嫁のメイクアップを担当する。一つ一つが大仕事である。  彼はBoredPandaに対し「お客さんに最初にする質問は、どのような行事のためのメイクアップかということ」。そしてナチュラルかドラマティックかなどのリクエストを聞いた後で、「彼女たちが着るドレスを見せてもらえるよう頼みます。ドレスのデザインやディテールで、彼女たちが望むスタイルがわかります。それから顔の特徴を分析します」。  またバイティキは、「メイクアップは顔にとっての宝石のようなもの。色や形で遊んで。変身を恐れないことです。最終的には全部落とすことができるのですから」と加える。彼のインスタグラムフォロワーは27万人を超える。

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    アメフトの賭けに負けた男性 支払い逃れるため自身の誘拐狂言

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     アメリカンフットボールNFLの優勝決定戦であるスーパーボウルでの賭けに負けた男性が、支払いを逃れるために自身の誘拐をでっち上げた。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter その男性は、ニューヨーク西部、ノース・トナワンダ在住のロバート・ブランデル(60)。月曜日に約35kmほど離れたニューフェインにある駐車場で、小型トラック内で縛られているところを捜索隊に発見された。  ブランデルは捜索隊に対し、男2人が彼から1万6000ドル(約174万4000円)を奪った後、2日間にわたり彼を車で連れ回し、彼の小型トラックの中に置き去りにしたのだと話した。  しかし捜査当局は、ブランデルがスーパーボウルでの5万ドル(約545万円)の賭けを行った際、儲けを最大にするために偽の名前を使っていたと判断。ブランデルが結果的に資金を回収できない状態になり、事件を偽ったと判断した。ブランデルは詐欺と虚偽の事件報告の罪に問われている。

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    雪の中で立ち往生! サルサソースを食べ続け無事生還した男性

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     ドライブ中の男性が、雪の中で車が動かなくなり5日間にわたり立ち往生することになってしまった。この危機的な状況で彼の命を救ったのは、ファーストフード店タコベルのサルサソースだったという。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その男性、ジェレミー・テイラー(36)は、飼い犬のアリーと一緒にオレゴン州サンリバー付近の林道を運転していた。彼らはガソリンを買うために日曜に出発し、道すがら車内で夜を明かした。翌朝起きてみると、雪が積もっていて身動きが取れない状態になっていたという。  水曜日には捜索願が出された。彼は携帯電話を持っていないと考えられていた。そして金曜日に、テイラーとアリーをスノーモービルのライダーが発見。テイラーは「元気だが空腹」な状態だったという。  アウトドア好きのテイラーは救出された後、定期的にエンジンをかけ暖を取っていたこと、また食料としてはタコス用のソースを食べていたことを警察に対し明かしている。社外へ出ようとも試みたが、雪が深すぎたため断念したとそうだ。  その後テイラーは自身のフェイスブックページで救助への感謝の念を述べた後、寄せられたコメントへの回答として「タコベルのファイヤソースは命を救う!」と加えている。

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    ペットのナマケモノのために寝室を湿地に改装したカップル

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     アメリカ、ウィスコンシン州のある一家は、ペットとして買っているナマケモノのために寝室を改装。ナマケモノを買うことに決めた後、暖かくて湿った環境を作るために自力で改装したのだという。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter ジェンニ(40)とテリー・ケニグス(39)夫妻には3人の子どもがいる。ナマケモノとの出会いは昨年だ。名前はエンゾー。監禁されて育てられた6歳のエンゾーを4520ポンド(約66万円)で購入した夫妻は、その後リサーチを行いナマケモノのための理想的な環境を自分たちで作り出した。  改装に費やした費用は380ポンド(約5万円)、時間は20時間。改装した寝室は、大学進学までは長女が使っていたそうだ。中には赤外線ヒーターとクールミスト加湿器、そしてぶら下がれるようにロープやタオルが設置されている。  ナマケモノを飼うことが小さいころからの夢だったというジェンニは、同メディアに対し「長年の夢だったので、エンゾーにとって適切な環境を作るためにできることはすべてしました。あとはうまくいくように祈るのみです」。現在も、エンゾーがなつくように絆を深める努力を継続しているという。なお同一家はほかにも、フクロモモンガ、ハリネズミなどの珍しい動物を飼っている。

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    野生動物から守り続けて9ヵ月! キャベツが人間サイズに成長

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     オーストラリア、タスマニアで、人間サイズの巨大キャベツが収穫された。キャベツは9ヵ月もの間、大事に手をかけて育てられたという。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 巨大キャベツを育てたのは、ローズマリー・ノーウッドとショーン・キャドマン夫妻。タスマニアの街ジャッキーズ・マーシュでエコツーリズムゲストハウスForest Walks Lodgeを経営するかたわら、このキャベツを育て始めた。ワラビーや他の動物から守りながら9ヵ月間大切に育てたという。  ノーウッドさんは毎年キャベツを育てているというが、今回は特に大きく育ったという。CNNに対し、「いつもこんなに上手くいくわけではない」とコメント。キャベツの大きさは「良い、湿気のある春、良い雨、初夏の暑い気候」によるという。  その巨大キャベツでは、ゲストハウスの宿泊客向けのコールスローやサラダ2週間分を十分に作ることができたという。

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    牛がスーパーに侵入! 好き勝手に食事

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     香港にあるスーパーマーケットに牛3頭が侵入した。販売されている生鮮食料品を好き放題に食べる様子に、店内の客は驚きを隠せない。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 香港、梅窩(ムイ オー)にあるスーパーFusion内に設置された店内カメラには、野菜や果物を夢中で食べる牛3頭の様子が映されていた。  同スーパーを運営するPark’n’Shopの代表者によると、牛はビデオで撮影された直後に自らその場を後にした。  また、今回のことで被害を受けた商品は廃棄処分され、残りの青果物で牛と接触したものについてはきれいに掃除されたという。この一件は警察に通報されている。

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    荷物を盗んだ犯人は…飼っていたワンコだった

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     自宅の玄関ポーチへと置かれていた荷物の盗難被害に遭った女性が、防犯カメラで予想外の犯人を確認した。女性の飼い犬2匹が、うれしそうに荷物をくわえて遊んでいたのだ。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter アメリカ、ケンタッキー州在住の女性、アシュリー・クレイグ・ハイマーは、通販で注文した商品が全く届かないことに疑念を抱くように。  そこで、防犯カメラの内容を確認してみると、そこに映っていたのは彼女の飼い犬2匹が到着した荷物で遊んでいる様子だったという。2匹とも生後3ヵ月のラブラドールの子犬で、名前はオコエとデナリ。動画では尻尾をパタパタと振りながら無邪気に荷物をくわえる2匹の様子が映されている。  なお、荷物はその後、自宅の脇で発見され、回収することができたという。

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    第二次大戦時代の爆弾が見つかる! ローマの空港が一時閉鎖に

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     ローマ・チャンピーノ空港で、第二次世界大戦時代のドイツ軍の爆弾が発見され、空港が一時的に閉鎖された。イタリアの国防相は、軍の専門家により爆弾は安全に撤去されたとしている。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 発見された3つの爆弾の総重量は約150kgで、うち75kgの火薬が含まれていた。空港運営者によると、爆弾が発見されたのは2月5日、駐機場の整備作業が行われていた最中だった。閉鎖されていた数時間の間に同空港行きを予定していたフライトは、ローマにあるより大きなフィウミチーノ空港へと目的地が変更された。  爆弾の発見後、空港にいた旅客らは避難させられたが、SNS上では多くの旅客が何が起こっているのかを知らされていない旨を発信していた。当局によると、爆弾が撤去された後、空港の運営は再開されたとのこと。

  • 10年手を洗ってない、TV司会者ピート・ヘグセス ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    「10年手を洗ってない」TV司会者が衝撃の告白

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     アメリカのテレビ司会者ピート・ヘグセスが、10年間手を洗っていないという衝撃の告白をした。生放送中にその事実を明かしたヘグセス。手を洗っていない理由として「細菌は実在しないので」とコメントし、ネット上をざわつかせている。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その告白があったのは、FOXニュースのモーニングショーFox And Friendsの放送中だ。ヘグセスは、細菌は存在しないと発言し、「裸眼では見ることができない」ということを理由として挙げた。  また、ヘグセスは手を洗うことをやめてから健康状態が良くなったとし、手を洗わないことが、彼にとって植菌による一種の予防接種になっているとした。  この非衛生的な彼の習慣が明らかになったのは、共に司会者を務めるジェデディア・ビラが、ヘグセスが古くなったピザをスタジオで食べていたことを明かしたことに端を発する。ヘグセスは「ピザハットのは長持ちする」とコメントしていた。その後、ネット上ではヘグセスのこうした習慣に対し「気持ち悪い」「最低」といった声が寄せられている。  イギリスの国民保険サービスNHSは、手洗いが食中毒、下痢、風邪を予防する旨を言明している。手を洗う時間の目安は20秒で、ハッピーバースデー1曲の長さに相当するとのこと。

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    幻覚? 民家でトラを発見した人がハイ状態を疑われ混乱を招く

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     アメリカ、テキサス州で、マリファナを吸引する目的で空き家に入った数人が家屋内でトラを発見し、警察に通報した。警察内では当初、通報者がハイな状態でトラの幻覚を見たのではないかと混乱が生じた。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter ヒューストン警察のジェイソン・アルデレート巡査部長は「通報者たちはマリファナを吸引する目的でこの家屋に入り込みました。彼らが薬物の影響下にあったのか、それとも実際にトラを見たのか彼らに尋ねました」と話す。「しばらく空き家状態だったのが明らかなこの建物内で、彼らはトラを目撃したのです」。  US Reportsによるとトラが入っていたのは、ネコ科の野生動物には小さすぎる檻で、鍵はかけられていなかったという。また建物は空き家ではあったものの、パック詰めされた肉がトラとともに発見されたという。  Center for Animal Research and Educationのエグゼクティブディレクター、ハイジ・クランはABC Newsに対し「トラが落ち着ける住みかを見つけるのは簡単なことではありません」「子どもを持つのとはまったく違うということを人々に伝えようと努めています。子どもがいる場合は保険がありますが、トラにはありませんから」と加えた。

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    8キロ超の魚を釣り上げる! 米メリーランド州記録更新

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     アメリカ、メリーランド州当局は、州記録を更新する大きさの約8.1kgの魚をある漁師が釣り上げたことを認めた。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 釣り上げたのはデイヴィッド・コンフェアさんで、場所はドーチェスター郡のマーシーホープ川。その巨大魚はロングノーズガーという種で、その名の通り鼻先が細長く尖っているのが特徴的だ。  釣り上げた後、デイヴィッドさんは同州にある魚介卸売販売業社Kool Ice and Seafood Companyで計量。2011年の同州の記録、約7.7kgを上回ることがわかった。  デイヴィッドさんは、その魚を2日間ほど川の外で飼い、その後元いた川へと戻したという。「より大きい記録を打ち立てたい。もっと大きいのがいるのは知っているんだ。見たことがある」と語っている。

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    ハワイで喫煙の合法年齢100歳まで引き上げ?

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     ハワイで、タバコを購入する合法年齢を100歳まで引き上げる案が検討されている。2024年を目標にこの法案が提出されており、実現すればハワイにおいてタバコが実質禁止となる。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 同州の現行の法律では、タバコを購入できる年齢は21歳以上。ハワイでは、すでにタバコに対する厳しい法律が施行されているが、民主党の政治家で医師でもあるリチャード・クリーガンは、タバコを「人間の歴史における忌むべき産物」と表現し、タバコの禁止への要望が拡大していると訴えた。  クリーガンは来年には最低年齢を30歳まで引き上げ、2021年には40歳、2022年には50歳、また2023年には60歳に引き上げる案を提出しており、2024年には一気に100歳まで引き上げたいとしている。  意外にも元喫煙者であるクリーガンは、その法案がどのような法的な課題も乗り越えられる仕組みになっていると話す。「州には人々の健康を守る義務がある」「タバコはどんな処方箋薬よりも致死的で危険であり、より中毒性が高い」と加えた。

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    ワン・ダイレクション、ハリーの似顔絵タトゥーを顔に入れた女性「実はウソ」

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     ワン・ダイレクションのハリー・スタイルズのファンであり、自身も歌手のケルシー・カーター(24)は、ハリーの似顔絵を自身の頬にタトゥーした写真をインスタグラムに投稿しフォロワーを驚かせていた。しかし、それが自分の曲を売り出すためのウソであったことを明かした。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter ロサンゼルスで活動するカーターは、自身の赤く腫れた頬にハリーの似顔絵が彫られているような画像を掲載し「ママ見て、こんなことしちゃった」とコメントしていた。カーターはハリーと一緒に仕事をすることを切望していたという。同投稿は6万近い「いいね」を受けた。  その後、彼女はユーチューブで、そのタトゥーが偽であったことを告白。より真実味を出すためにセレブリテイータトゥーアーティストに依頼したという。カーターは動画で「おかしく見えていたのは知ってる」「それが狙いだったの」と語る。  投稿の成果はあったようで、タトゥーのニュースは複数のメディアで紹介された。投稿後にはビルボードが彼女の新曲リリースを発表し、タトゥーを間近で見るためにトークショーにも呼ばれたとのことだ。

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    17年前に海に流したメッセージボトルが帰ってきた! イギリス

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     イギリス人女性が17年前に海に流したメッセージボトルが、時を経て本人の元へと戻ってきた。その女性はエミリー・エドワーズ(25)。7歳の時にウェールズ地方で休暇中だった彼女は、未来の自分へのメッセージを書き海に流したのだという。海外メディアHuffPostが伝えた。@@cutter BBCによると、ランニング中だったサム・ハモンドが先週そのボトルを発見。場所は、エドワーズがボトルを流した地点からおよそ96km離れていた。年月を経てインクは褪せており、ハモンドが読めたのはエミリーの名前と、当時彼女が住んでいた住所の郵便番号だけだったという。サムの母親は、息子がビーチでそのボトルを見つけたと聞き、元の持ち主を探してみたら楽しいのではと思いつき、SNSにそのメッセージの写真を投稿したのだという。  エミリーはそのメッセージボトルのことをすっかり忘れており、投稿を目にした時には大変驚いたという。「私がおかしいのではないことを確かめるため、父親に電話しました。父は私が7歳の時にそのメッセージを送ったことを保証してくれました」とInside Editionに対しエミリーは語る。  現在幼い娘を持つエミリーは、「娘が大きくなった時に話せる素晴らしい話です。彼女がもう少し物事がわかるようになったら、同じようにメッセージボトルを流して、いつか彼女の元に戻ってくるといいと思います」と加えた。

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    エイプリルフールだけじゃない! 多数の珍通報に消防士困る

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     先のエイプリルフールにもさまざまな珍情報が混乱や笑いを誘ったが、ロンドンの消防士たちは日頃から嘘の通報に困り果てているという。2016年から、ロンドン消防隊には便器にはまったという通報が659件、またペットが異様な場所に挟まったという通報が56件など寄せられ続けている。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 異様な通報に加え、この5年間でほかにも悪意ある電話が3万件以上かけられているという。これにより多額の税金が無駄になっているとのことだ。  警視副総監のトム・ジョージは「通報がどれだけ奇妙に思えても、真に緊急のものであれば我々は常に駆けつけますが、どのようにこうした労働資源を使うかは常に慎重に考えるべきです」と語る。  過去にあった奇妙な通報の一例は下記の通りだ。 ・飼い猫を捕まえようとした女性が木に挟まった ・ペットのヘビが輪から抜けなくなった ・子どもの頭がおまるにはまった ・バス運転手がバス停のトイレに閉じ込められた ・ハトが煙突に詰まった ・ハムスターがトイレと壁の間に挟まった  2018年には珍通報は5410まで減少したといい、4201件は情報不足とされたそうだ。同署は「もう少しだけ常識を持つ」ことで不要な通報は避けられるとしている。

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    インドネシアで1個10万円超のドリアン販売!

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     刺激的な芳香で知られる果物のドリアン。そのうちJ‐Queenと呼ばれる品種が、インドネシアで1個1400万ルピア(約10万8850円)で販売されている。この価格は、インドネシアの平均月収の約3倍に当たる。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter この品種J‐Queenは、西ジャワ地域で販売中。インドネシアの人材開発省によると、同地域での平均月収は約400万ルピア(約3万1100円)。同種のドリアン1つの価格が平均月収の3倍を上回ることになる。気になる味は、バターのような濃厚さでピーナッツのような香りがするとのことだ。  CNNによると、J‐Queenは複数の高品質なドリアンの品種を掛け合わせたもの。ジョグジャカルタ市在住で心理学を学ぶ32歳の学生により生み出されたものだという。  本人によると、彼が生み出したドリアンの木は3年ごとに20個しか実をつけないのだそうだ。Kompas.comに対して「J‐Queenは3年ごとに実をつけます。それぞれの木になる実の数は多くても20個。私が持っているのはこの木1本で、販売はされていません」とコメントしている。

  • 17万5000ドル当選したクラーク夫妻 ※海外メディア「UPI」のスクリーンショット

    トルティーヤの買い忘れでロト当選! 1900万円超

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     トルティーヤを買い忘れたことに気づきスーパーに戻った男性が、ついでに買ったロトで17万5000ドル(約1917万4750円)の高額当選を果たした。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 夕飯のためのトルティーヤを買い忘れたことには、帰宅後すぐに気づいたと語るその男性はマシュー・クラーク。妻にトルティーヤ購入を命ぜられスーパーへと戻った彼は、大量の商品を買おうと並ぶ人々の列で待つことに。その間にロトくじScratch‐itを購入したのだという。クラークが選んだのは20ドル(約2191円)のスクラッチで、トラック内で当選がわかったという。  彼が当選したくじでは、10年間毎年2万5000ドル(約273万9000円)をもらえる内容だったが、彼は代わりに17万5000ドル(約1917万4750円)を一括で受け取る方法を選んだという。クラークは「私たちは素朴な人間です。当選金は賢く使いたいと思います」「家の改装の計画がたくさんあるので、このお金はそれに充てます。まずキッチンを改装するので、そこにこの賞金を使います」と加えた。

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    11階建てのクルーズ船から飛び降りた男!「あまり何も考えてなかった」

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     クルーズ船の11階から海へと飛び降りた男性が、ほかの人が自身の行動を真似しないかを心配している。今となっては他者を心配する彼だが、飛び降りた時には「あまりよく考えずにただ、飛ばなくちゃと思った」そうだ。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter その男性は、アメリカ、ワシントン州バンクーバー在住のニック・ネイデヴ(27)。海へと飛び降りた様子を動画に収め、インスタグラムに投稿していた。なお、その投稿には1万を超える「いいね!」が寄せられている。  30mほどの高さから飛び込んだにもかかわらず大きな怪我には至らなかったとのことだが、その後3日間はほとんど歩くこともできなかったという。この行為により、ネイデヴと友人らはクルーズから追放された上、帰宅のための飛行機代200ドル(約2万1906円)を支払うことになった。  ネイデヴはメディアInside Editionに対し、当時の心境について「何もよく考えていなかった。なんていうか『これをやらなきゃ』っていう感じで、その2秒後には飛び降りていました」とコメント。「前の日の夜にかなり飲んでいて、その時もアルコールの影響をまだ感じていました」と加えた。「ほかの人がこうしたことをしようと思わないことを願います。とても危険なので」「これは冗談ではすまない」とも話している。  ただ撮影を行った友人の意見は異なるようで、「彼は以前にも同様の高さから飛び降りたことがあり、クルーズ会社とどうなるかなどあまり気にしていなかった」「ただ動画に収めて拡散したかったんだ」と語った。

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    動物園から連れ去られたペンギンを救出!「孫に語りたい」

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     イギリス、ノッティンガムシャーで、動物園から連れ去られていたペンギン2羽が救出された。警察はストレリー村の家屋でペンギンを発見し、23歳の男を住居侵入窃盗の容疑で逮捕した。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter ある警察官は「これが未解決の事件にならぬよう、11月に連れ去られたフンボルトペンギンが今ノッティンガムシャーにいるらしいという内部情報をもとに迅速に対応しました」と語る。その後、無事発見されたペンギンらは現在動物園に戻されたという。なお救出されたのは、南米に分布するフンボルトペンギンだ。  ペンギンを発見したー人、アンドリュー・ブラウニング巡査部長は「異例のケースだった」と語る。「これは本にできる事件ですし、孫に話してやれる事件です。現場でまさか本当にペンギン2羽を見つけるとは思っていませんでしたから」と加えた。発見時にはみなで笑いあったそうだ。なお捜査は継続中だが、逮捕された男性はその後釈放されたとのことだ。

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    助けを待つハトの水飲みを助けた男性! その方法とは

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     ニューヨーク市で、ハトの水飲みを助けた男性が現れた。ボタンを押すと水が噴水状に出てくる水飲み場で途方に暮れていた(?)かもしれないハトのために、男性がボタンを押してあげたのだ。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter 水飲み場に1羽、誰かを待つようにぽつんと止まるハトを見つけた男性は歩み寄り、すっとボタンを押した。そして水が噴き出すと、ハトは「待っていました」とばかりに水を飲み始めたのだ。この様子を収めた動画はインスタグラムに投稿され、現在400を超える「いいね!」を受けている。  この男性はニューヨーク在住のスティーブン・ペサンテス。スタテン島のフェリー乗り場で乗船を待っているところだったという。撮影した友人のマリエル・ミツコウスキは動画内で「あなたを待ってたんだね!」と笑いながら声を上げている。ペサンテスは「喜んでいたみたいでした!」「水浴びはしておらず、間違いなくニューヨーク市のおいしい水道水を楽しんでいました」とコメント。  なおマンハッタンにある野生動物リハビリセンターWild Bird Fundは、スタテン島のフェリー駅でハトが水を飲むことについて「一般的な現象だ」とツイッターでコメントした。

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    樽に乗って、海流のみで大西洋横断チャレンジ! 71歳フランス人男性

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     71歳のフランス人男性ジャン・ジャック・サヴィンが、樽型のカプセル状の乗り物で、海流のみを使って大西洋を渡りカリブ海を目指すという大冒険の旅に出発した。スペインのカナリア諸島にあるエル・イエロ島から出発したサヴィンは、3ヵ月後の到着を目標としている。海外メディアSkyNewsか伝えた。@@cutter 約4500キロメートルにわたる旅に出るサヴィンの乗り物は長さ約3メートル、幅2.1メートル。このカプセルにつけられた座標を発信する機器により、国際海洋監視機関のJCOMMOPSにより現在位置を確認することができるという。  カプセル型の乗り物は、空の状態で450キログラム、6平方メートルのスペースにキッチン、寝台、倉庫が設置されている。また床部分には覗き窓が設置されていて、通り過ぎる魚たちを見て楽しむことができる。  サヴィンは、大晦日に備えて白ワインを1本、また1月14日の72歳の誕生日のために赤ワインを1本準備した。なお今回の航海はワイン研究の対象にもなっており、数ヶ月間波によって揺られたアルコール飲料にどのような変化があるかを研究するという。またサヴィン自身は閉所での孤独による影響の研究対象にもなっている。

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    ブラ、結婚指輪にスカーフ…トイレに流さないよう鉄道会社が注意 イギリス

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     イギリスの鉄道会社ヴァージン・トレインズは、誤った使用法により毎日トイレ4基が使用停止になっていると発表した。つまり、毎年1万8000時間のトイレ使用時間が失われ、毎年18万ポンド(約2485万6799円)の修理費がかかっているということになる。海外メディアSkyNewが伝えた。@@cutter トイレで流されたものとしては、ブラジャー、メガネ、結婚指輪、おむつ、サッカーのスカーフなど。またトイレの詰まりの90%以上はウェットテッィシュによるもので、トイレに流すことができると表記されているものですら詰まりを起こしていたという。  ヴァージン・トレインズの車両およびエンジニアリング長のマイケル・ジャックスは、「ブラジャーを見つけた時には、思いがけないものだったのでみんなで笑いました」とコメント。「しかし、これは真剣な問題です。お客さまにとって非常に影響があることですので」「ゴミ箱は設置されています。トイレに流すのは3Pだけ、つまりPee(おしっこ)、Poo(うんち)、Paper(紙)のみであるということをお客様に周知していきます」と加えた。

  • 事故にあったフェラーリ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    フェラーリ4台に衝突! 4000万円超の高額弁償支払いを一般市民が募金で助ける

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     台湾で、フェラーリ4台に誤って衝突した男性が支払う修理費、約1200万台湾ドル(約4300万円)の支払いを一般市民が募金を行い援助している。事故を起こした日曜日の朝、20歳の男性リン・チンシャンさんは家業のための配達で夜通し働いていたところだったという。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter リンさんが乗っていた日産のバンは、黄色のフェラーリ488と白のフェラーリF12に衝突。その結果、青のフェラーリが赤のフェラーリにぶつかった。  保険の適用対象は怪我のみで損害は対象とならなかったため、請求された修理代は約1200万台湾ドル(約4300万円)と高額に。彼の月々の給料は3万5000台湾ドル(約12万6000円)で、全額の支払いには28年もの月日を要することに。しかし、そこで窮地に立たされた彼を心配した台湾の人々が手を差し伸べた。これまでに100件以上の寄付が集まり、寄付総額は約74万台湾ドル(約267万円)にのぼる。  事故を起こしたリンさんの状況は、台湾の低所得者層でよく聞かれるものである。父親は数年前に病気で他界し、彼は家業を行う母を助けるために昨年大学を中退。線香などの販売を行う家業に加えてリンさんは、夜はレストランで働く。事故が起きた日曜日の午前3時にはレストランの仕事を終えて帰宅。母親の体調不良を受け近隣の寺院への配達を手伝うことにし、午前5時40分頃にフェラーリに衝突した。警察によると飲酒運転ではなく居眠りが原因だったとのことで、彼の過去の運転歴にも問題はないという。  この件を扱う地元警察署には数十人から問い合わせがあり、リンさんが支払う修理費や司法取引の費用を援助したいという声が寄せられたという。当局では、リンさんへの援助を希望する人に、公式アカウントに支払うように伝えている。

  • 初の銀行強盗が起きた北極圏 ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    北極付近で初の銀行強盗! 犯人を逮捕

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     北極圏で初の銀行強盗が起きた。ホッキョクグマの頭数が人口を上回るノルウェー領のスヴァールバル諸島での銀行強盗に関し、当局は「容疑者は同地域を旅行中の外国人であり、容疑者はノルウェー本土の都市トロムソで尋問を受ける」と発表している。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 男が逮捕されたスヴァールバル諸島の街ロングイェールビーンの人口は約2000人。ベルギーの約2倍のサイズのその群島を離れる主な交通手段は飛行機だという。  地方知事のテージェ・カールセンは「強盗が発生したのは午前10時40分頃」とコメント。「犯人は現金の束を掴んでいたが、ロングイェールビーンの中心部で迅速に逮捕された」と加えた。当局はそのほかに容疑者の個人情報詳細を明かしておらず、盗難金額や使用されたとされる武器の種類は明らかになっていない。  マイナス40度にもなるこの極寒の地での銀行強盗の失敗をからかう声がSNSでは続々とみられ「たぶん逃走経路のことを忘れていたんだろう」「ノルウェーの歴史で一番無鉄砲な銀行強盗じゃない?」などの声が寄せられた。

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