べっぴんさん 関連記事

  • 芳根京子『ここさけ』舞台挨拶で大阪に(※写真は完成記念プレミアイベント時のもの)

    芳根京子『ここさけ』舞台挨拶で大阪に「べっぴんさんぶりでした」

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     女優の芳根京子が、17日にブログを更新。映画『心が叫びたがってるんだ。』の舞台挨拶で大阪を訪れたことを明かし、「べっぴんさんぶりでした」と振り返った。@@cutter 2015年に公開した同名劇場アニメを実写化した『心が叫びたがってるんだ。』は、両親の離婚を招いてしまったことが原因で言葉を発せなくなった孤独な少女・成瀬順(芳根)が、クラスメイトの坂上拓実(中島健人)らと地域ふれあい交流会の実行委員に選ばれたことをきっかけに、少しずつ立ち直る姿を描く青春映画。  芳根はブログで「今日は『心が叫びたがってるんだ。』大阪で舞台挨拶でした」と言葉を添え、映画のポスターの隣でポーズを決める自身の写真を投稿。また、「べっぴんさんぶりでした。嬉しかったなー 楽しかったなー 大阪での思い出がたくさん蘇りました。もう少しいたかったなぁ」と、主人公の坂東すみれを演じたNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』での日々に思いを馳せた様子。  写真を見たファンからは、「ウチの親、きょんちゃんがテレビに出ると未だに『あら、すみれちゃんだわ』って言います」「大阪は第二の故郷みたいな感じかな?(笑)」「笑顔がキラキラしててカワイイ」などのコメントが寄せられた。

  • 芳根京子、“キアリス仲間”ももクロ百田夏菜子と久々に再会 ※写真提供:アメブロ

    芳根京子、“キアリス仲間”ももクロ百田夏菜子と久々に再会

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     女優の芳根京子が、9日に自身のブログを更新。NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』で共演していた百田夏菜子との2ショットを公開し、ファンからは「なんかずいぶん懐かしい感じがしますね!」などのコメントが寄せられている。@@cutter 神戸を舞台とした『べっぴんさん』は、亡き母の思いを受け継いで刺繍に打ち込み、子ども服作りにまい進するヒロイン・坂東すみれの人生を描いた作品。百田は、すみれの中学時代の同級生で、成長したすみれが立ち上げた子供服メーカー「キアリス」で共に働く小澤(多田)良子を演じていた。  芳根は「あら、良子ちゃん そのお洋服、良子ちゃんが作ったの?へへ。笑久しぶりに会えました。『リ』と『ス』あ、キアリスのね。」と同ドラマでの役名で呼び、百田との笑顔の2ショットを公開。また、「放送が終わって3ヶ月以上経つのに まだ『べっぴんさん見てました』って声かけていただきます。嬉しい」と作品への想いも綴っている。  さらに「いただきました。きゃわいい。。」と、百田からもらった『百田夏菜子 BirthdayBOOK 23』と、芳根の写真集『ネコソガレ』の表紙を顔交換した写真も公開した。  写真を見たファンからは、「良子ちゃんとすみれの2ショット最高だね!」「まだ3ヶ月しか経ってないのになんかずいぶん懐かしい感じがしますね!」「べっぴんさん、懐かしいですね。また、スピンオフしてほしいです」などのコメントが寄せられている。 引用:https://ameblo.jp/yoshinekyoko/

  • 『べっぴんさん』オーディション秘話を明かした芳根京子

    芳根京子、オーディション嫌いを告白 『べっぴんさん』合格を最後まで懐疑

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     ドラマ『小さな巨人』(TBS系)に出演している女優の芳根京子が、12日に同局のトーク番組『A‐Studio』に出演。芳根はこの春まで出演していたNHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』のオーディションに合格するまでの経緯や、出演後の家族の反応などを振り返った。@@cutter 2015年に『表参道高校合唱部!』に出演した芳根に、オーディション界隈で「芳根が受けると絶対に受かる」と噂が流れているというニュースが報道されたことをMCの鶴瓶が話すと、芳根は「そのニュース否定したいんです、強く!」とキッパリ。ニュースが出た翌日に、連続テレビ小説『とと姉ちゃん』のオーディションで落ちてしまった事実を明かす。  さらには『べっぴんさん』でヒロインに抜擢されるまで1年弱は、受け続けたオーディションで受からなかったことを告白。オーディション嫌いになり、朝ドラのオーディションで、応募用紙を手書きで書く際に、自己PR欄には「毎年オーディションを受けなくても仕事ができるようになりたい」と書いたという。  『べっぴんさん』の時は、最終審査と偽りサプライズで出演決定が発表されたのだが、当日、芳根は「嫌です、できません!」と会場に出向くことを拒否。マネージャーが何とか会場に連れて行ったが、実際に合格を言い渡されても疑心暗鬼で「ドッキリかと思いました。リアクションを見るオーディションみたいなものがあるのか、って。そんな嬉しいこと、ありえないと思って、睨んでみたり」とコメント、スタッフ陣を大いに慌てさせたようだ。  『べっぴんさん』出演後に「母はずっとやめると思っていたので、やばいね、本格的になっちゃって…って言われていまして」との母の様子を語る芳根。一方、兄は芳根の誕生日に会社のリフレッシュ休暇を取得し、家族でハワイに旅行に行くことを計画していたが、撮影のために流れてしまったことを悔やみながらも、クランクアップを祝いに大阪まで駆けつけてくれたことを振り返っていた。

  • NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』でヒロインを務めた芳根京子

    『べっぴんさん』最終回にロスの声  武ちゃんが歌うチェッカーズに大反響

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     NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』が、1日、最終回を迎えた。放送終了後には、ツイッターで「べっぴんさん最終回」がトレンドワード入りするなど大きな反響が寄せられた。@@cutter 最終回では、キアリスの35周年記念パーティーでいよいよ武(中島広稀)は健太郎(古川雄輝)に社長の座を譲ることに。パーティーでは中西(森優作)が結婚、子を連れてきたり、良子(百田夏菜子)の息子・龍一(森永悠希)が結婚宣言をするなど、幸せにあふれていた。  一方、すみれ(芳根京子)は藍(渡邉このみ)に写真入れをプレゼント。「勇気、愛情、信頼、希望、それが全部そろうと幸せになれるの。忘れんといてね」と刺繍された四つ葉のクローバーに込めた思いを伝える。  そしてある日、すみれたちの思い出の丘で、さくら(井頭愛海)に刺繍を教えるすみれに、藍が四つ葉のクローバーを見つけ、手渡す。すみれは四つ葉のクローバーを見つめながら、これまでの幸せな瞬間の数々を振り返っていた。  放送終了後には視聴者がツイッターで、ラストに見られた幸せな出来事を喜ぶとともに、パーティー大詰めで武がカラオケで披露したチェッカーズの「ギザギザハートの子守歌」を歌うシーンに対し、「朝ドラがチェッカーズ時代になっとった 」「チェッカーズが懐メロか…」「どうしよう、最終回でとうとうタケちゃんの歌う歌が私の年代に追いついた」というコメントが多く寄せられ、「チェッカーズ」までトレンドワード入りした。  そしてこれまでの物語を一気に振り返るラストシーンには「べっぴんさんおわってしまった…べっぴんさんロスが」「うちも大好きな番組です。べっぴんさんロスになりそうです…」「半年間完走!べっぴんさん ロスになってしまった」とドラマの最終回を惜しむ声も寄せられている。  また「本日、穏やかに最終回を迎えたべっぴんさんですが。やっぱりヨーソローどこいった…」「二次会はヨーソロー行ってください」「ヨーソローのゴローちゃんとか、どないしてるんやろ?」とさくらの青春期のストーリーでベースとなったジャズ喫茶ヨーソローの五郎(林遣都)、五月(久保田紗友)らの行方が気になり、5月放送予定の「ヨーソロー」を舞台にしたスピンオフ作品への期待の声も集まっている。

  • 『べっぴんさん』永山絢斗、現在は「芳根ロス」であることを明かす

    『べっぴんさん』永山絢斗、芳根京子との撮影秘話を明かす 現在は「芳根ロス」

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』でヒロインを務める女優の芳根京子が31日、同局のトーク番組『あさイチ』に出演。ドラマ収録を振り返るとともに、デビューから連続テレビ小説初登場となった『花子とアン』出演までの道のりなどを明かした。また、『べっぴんさん』で共演の永山絢斗からメッセージ映像も紹介され、撮影秘話も披露された。@@cutter もともとスカウトで芸能界入りをしたという芳根。この日、デビュー当時からの担当マネージャーが、芳根がデビュー当時はまったくやる気を見せず、業を煮やして一年くらいたったころ「辞めたら!」と告げられ、芳根が号泣して大喧嘩に発展するというハプニングエピソードを述懐。  その話に芳根は「今お前が辞めても、事務所には損も得もないって言われたんです。『だったら辞めたら困るくらいに大きくなって辞めてやる!』って思って」と奮起したときの様子を語りながら「スイッチの入れ方がすごく上手だなと思いました。希望をちょっとでも感じてもらえていたんだなと思うし、事務所にもマネージャーさんにも恩返しをしたいなと」と現在の心境を明かす。  大喧嘩をした後、連続テレビ小説『花子とアン』のオーディションに合格、仲間由紀恵演じる蓮子の娘、富士子を演じる機会に。それまでずっとドラマを見ていたという芳根は「喧嘩の後ということもあったけど、急きょ受けたオーディションということで責任感もあって、初めて真正面から役に向き合ったと思います」と自身の本格的な芸能活動スタートを振り返った。  また、『べっぴんさん』で芳根演じるすみれの夫・紀夫役の永山からメッセージ映像も到着。永山は「もう終わっちゃったんだと思ったし、芳根ロスだな」と撮影終了の寂しさを語る一方で、重要なシーンでは積極的にフォローしてもらっていたことを、ある意味悔しがるとともに、芳根を尊敬していたことを語った。  さらに芳根が「スーパーポジティブな人柄」と語る自身の母親は、当初のやる気のなさを見透かして芳根が芸能界入りを考えていることを聞いた際にも「やってみれば」と後押ししてくれたという。そして撮影終了時には「本当にお疲れさま、って言ってくれて。母は一番応援してくれましたね」と、大きな支えをもらっていたことを明かした。

  • 『べっぴんさん』芳根京子、菅野美穂&蓮佛美沙子と“親子ショット”披露 ※「芳根京子」アメブロ

    『べっぴんさん』芳根京子、菅野美穂&蓮佛美沙子と“親子ショット”披露

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     現在放送中のNHK連続ドラマ小説『べっぴんさん』でヒロインを務める女優の芳根京子が29日、自身のブログを更新。同作で、芳根の姉役・蓮佛美沙子と母親役・菅野美穂との3ショットを公開し、ファンからは「母、姉、妹 夢のべっぴんスリーショット!」などの反響があがっている。@@cutter 『べっぴんさん』は、戦後を舞台に、娘のために、女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根)の姿を描く。蓮佛は姉のゆりを、菅野は病死した母・はなを演じてきた。  芳根は当日に放送された148話について、「この撮影の日は、久しぶりに現場にいらした生瀬さんと菅野さんと沢山沢山お話をしたかったんだけど、お父様とお母様が突然現れるっていうシーンだったから、我慢して、勝手にあまりお二人が見えないところにいさせてもらいました。笑」と述懐。「お話したかった、、っていう後悔はあるんだけど、お話ししてたら、あのシーンは撮れなかったなって。すみれとして生きるって、こういう事なのか、と改めて気付かせてもらえた瞬間でした」と綴っている。  写真を見たファンからは「とっても感動的なシーンですね。すみれさんは幸せそうでした」「お話ししたいのを我慢しておくなんて…生瀬さんも菅野さんもきっと理解してくれていそうです」「お二人には、どこかでまた会えてゆっくり話せると良いですね」「せっかくお父さんお母さんと沢山お話したかったのに…女優さんも大変だね~」などのメッセージが寄せられている。

  • 蓮佛美沙子、『べっぴんさん』松下優也&谷村美月と“同い年”3ショット ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    蓮佛美沙子、『べっぴんさん』松下優也&谷村美月と“同い年”3ショット

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     女優の蓮佛美沙子が、自身のインスタグラムに松下優也、谷村美月との3ショットを公開した。蓮佛は「同い年トリオやで~~」と紹介しており、蓮佛は91年2月生まれ、松下は90年5月生まれ、谷村は90年6月生まれの3人揃って26歳だ。@@cutter 写真の背景は、物語が佳境に差し掛かっているNHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』のセット。蓮佛は主人公・坂東すみれ(芳根京子)の姉・ゆり役、松下はすみれを支える岩佐栄輔役、谷村は坂東家女中・マツの娘で、後にすみれが創業する「キアリス」のメンバーの一人として活躍する小野明美役を演じている。  コメント欄からは「大好きトリオ!」、「貴重なスリーショットですね」、「仲よさそう」、「美男美女」といった声のほかに「おわっちゃうのさみしい」、「あと少し。辛い」など番組終了が近づいていることに名残惜しく感じているファンの声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』第26週「エバーグリーン」

    『べっぴんさん』ついに最終週 べっぴんを作り続けたすみれたちの最後の物語は…

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分では、すみれ(芳根京子)たちは東京・銀座にキアリスの「ワンダーランド」を作ろうと意気込んでいた。しかし銀行からの融資は認められず。そんな時KADOSHOの古門(西岡德馬)から資金提供の申し出があったが、自分たちの基本方針に反すると、これを断る。そして、自分たちの想いが健太郎(古川雄輝)、さくら(井頭愛海)ら次世代の社員たちに受け継がれていることを確信したすみれたちはキアリスを引退。次期社長には武(中島広稀)が任命された…。@@cutter 一方“ファッション評論家”として活動を始めた栄輔(松下優也)は、明美(谷村美月)に長年抱えていた思いを告白。すると明美は「家を建てよう」と提案する。ある日すみれたちのもとに、幼い子どもを連れた女性が訪ねてくる。持参した風呂敷を広げると、28年前に店の看板代わりに作ったワンピースが…。美幸(星野真里)との再会をきっかけに、すみれたちはキアリスに新しく「お直し部」を発足させ、昔作った服を直してさらに次の世代に受け継がせていくことを第二の人生で進めていこうと決意する。  最終週の舞台は昭和59年3月。すみれは、月に1回のペースでキアリスに出勤。紀夫は趣味のカメラを片手に隠居生活を送るようになっていた。春休みに入り、さくらが10歳になった娘の藍(渡邉このみ)を連れてすみれの家を訪れる。藍は、春休みの間はすみれの家で過ごすのが毎年の恒例となっていた。  そんなある日、すみれ、明美、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は、健太郎に呼ばれ食堂「レリビィ」に集まっていた。そこで健太郎が取り出したものは、アメリカから送られてきた一通の手紙。4人は、手紙の中に出てきた名前にはっとする…。「べっぴんさん」最終週。思いを込めた特別な品、“べっぴん”を作り続けてきたすみれたちの最後の物語。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

  • 井頭愛海&古川雄輝、仲むつまじい“オフショット”に反響! ※「井頭愛海」オフィシャルブログ

    『べっぴんさん』井頭愛海&古川雄輝、仲むつまじい“オフショット”に「夫婦円満!」

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演中の井頭愛海が、今月22日に自身のブログを更新。同作の撮影現場でのオフショットとして、夫役で共演中の古川雄輝とのツーショット写真を公開した。@@cutter 『べっぴんさん』は戦後の日本を舞台として、坂東すみれ(芳根京子)を中心とした子供服店「キアリス」の面々が奮闘する姿を描いた作品。井頭はすみれとその夫でキアリスの社長でもある紀夫(永山絢斗)の娘・さくらとして出演、古川はキアリスの一員である村田君枝(土村芳)の息子・健太郎として出演している。  22日の投稿で井頭は「やかんとおなべから、覗く夫婦~」として、食器棚を背に古川と共に体育座りをしながら笑みを浮かべるオフショットを公開。「スタッフさんが、いいアングルやー!って撮ってくださったので載せまーすっ笑」と、現場と和気藹々とした空気が伝わってくるコメントも載せている。  この投稿に対してコメント欄では「いい写真を撮ってもらってよかったですね」「とっても仲睦まじい夫婦です」「ラブラブ夫婦円満!」など、ドラマのファンを中心に多くの感想が寄せられている。 引用:http://ameblo.jp/manami-igashira/

  • NHK朝の連続テレビ小説バトンタッチセレモニーに出席した、有村架純、芳根京子

    芳根京子、朝ドラ次期ヒロイン・有村架純にアドバイス「寝れるときに寝てください」

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     NHK連続テレビ小説のバトンタッチセレモニーが、23日に都内で実施され、『べっぴんさん』から芳根京子、『ひよっこ』から有村架純の両ヒロインが出席。有村へのアドバイスを求められた芳根は「寝れるときにたくさん寝てください!(笑)」と答えた。@@cutter 『べっぴんさん』は、戦後を舞台に、娘のために、女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根)の姿を描いてきた作品。一方の『ひよっこ』は、東京オリンピックが行われた1964年に、集団就職で茨城から上京してきた谷田部みね子(有村)が、様々な困難を乗り越えながら成長していく姿を描く。  長期にわたる撮影に際して、有村へのアドバイスを求められた芳根は「寝れるときにたくさん寝てください!(笑)」とコメント。「思うように台本を読む時間がなかったりとか、本当に苦しいなって思う瞬間もあったんですけど、でもやっぱり寝ないとだめだなって(笑)。人間、本当に睡眠大事だなって思ったので」と撮影の日々を振り返った。  既に『べっぴんさん』の撮影も終え、最終回が近いことについては芳根は、「自分の中では終わったと思うのに、まだ放送は続いているっていうのが毎日不思議で」とコメント。また「なんかもうここまで来ちゃったんだなって思って、有村さんからお言葉をいただいて、少し泣きそうになってしまったんですけど、やっぱりこの1年は、貴重な、大きな経験をさせてもらえたなって、改めて感じています」と感慨深そうに話した。  一方の有村は「すごく毎日楽しいですし、現場の雰囲気もとってもいいので、皆さんの作品作りへの想いっていうのが、『ひよっこ』を見ていただけた皆さんに伝わればいいなと思っています」とにっこり。当日は、芳根がドラマの舞台にもなった兵庫名産の神戸ビーフを、有村が茨城名産の米と野菜を渡しあう一コマも。神戸ビーフを受け取った有村は「まさかお肉をいただけるとは思っていなかったんですけど(笑)、すごくスタミナがつきそうです」と笑顔を弾けさせた。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時より放送中で、4月1日に最終回を迎える。『ひよっこ』は、4月3日より放送スタート。

  • 芳根京子、上地雄輔とのツーショットに反響「キャメラマンのきゃめだ役面白かった」 ※「芳根京子」ツイッター

    芳根京子、上地雄輔とのツーショットに反響「キャメラマンのきゃめだ役面白かった」

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     NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演している女優の芳根京子が、20日に自身のブログを更新。ドラマの第24週に登場した上地雄輔とのツーショットを披露するとともに、出演時の様子を振り返っている。@@cutter 『べっぴんさん』第24週では、すみれ(芳根)が「創業の思いを次世代に引き継ぐための映画を作ろう」と提案、キアリスの映画作りを進めることに。良子(百田夏菜子)の息子、龍一(森永悠希)の知人だというカメラマンの力を借りて、映画作りを進める。上地はプロカメラマンの亀田役を務めた。  上地と芳根は、同事務所での先輩・後輩の間柄。芳根は「とても心強かった。長い長いスピーチのシーンも、たくさんプレッシャーをかけていただきながら。終わったら、「いいね!」って言ってくださって嬉しかったー」と撮影時の様子を振り返りながら「ゆうすけさん、ありがとうございました。またご一緒出来るよう、頑張ります!」と上地への感謝の気持ちを言葉にしている。  この記事には「キャメラマンのきゃめだ役も面白かったです」「先輩に見守られながら…心強かったでしょうね」「上地さんのきゃめださん。素晴らしかったですね!また共演出来るといいですね」「きゃめださん、面白かった!上地雄輔さんとの共演、良かったね!なんか私が夢のよう!」と同様にドラマのシーンを回想する声が多く寄せられている。 引用:http://ameblo.jp/yoshinekyoko/ https://twitter.com/YoshineKyoko

  • 『べっぴんさん』第25週「時の魔法」

    『べっぴんさん』自分たちの思いが受け継がれたことを確信したすみれの決断とは…

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分では、エイスを倒産させてしまった栄輔(松下優也)が、潔(高良健吾)とゆり(蓮佛美沙子)の家に居候の身に。キアリス社長の紀夫(永山絢斗)は、積極的な経営から慎重な方向に舵を切ろうとしていたが健太郎(古川雄輝)はその方針に反対する。そんな時、すみれ(芳根京子)が「創業の思いを次世代に引き継ぐための映画を作ろう」と提案する…。@@cutter カメラマン・亀田(上地雄輔)の助けを借りて撮影が始まった映画制作。栄輔も明美(谷村美月)に誘われ映画作りに参加する。潔はオライオンで紳士服ブランドを新たに作り、その着こなし講座を開くよう栄輔に依頼する。会社を倒産させた責任を感じていた栄輔は人前で話をすることにためらうが、ゆりの説得で引き受けることを決める。一方キアリスの経営方針について、すみれたちと意見を違える健太郎は、大手商社社長の古門(西岡德馬)に助言を求める。すみれたちは、映画制作のメンバーや家族を招き、キアリスガイド映画版「ようこそ赤ちゃん」の上映会を開き、子育てに必要な知識がわかりやすく紹介された映像は大好評を得る。  すみれたちは、東京の銀座に空きビルを借り、子育てに必要な物ならなんでもそろうキアリスの「ワンダーランド」を作ろうと意気込んでいた。しかし昭一(平岡祐太)が勤務先の銀行で必要な資金を調達できないかと動くが、オイルショックの影響で景気が冷え込んだこともあり、融資は認められなかった。そんな時、大手商社「KADOSHO」の古門から資金提供の申し出がある。古門は栄輔がエイスを倒産させる元凶となった存在。すみれたちの決断とは。  一方で、自分たちの想いが健太郎、さくらたち次世代のキアリス社員たちに受け継がれていることを確信したすみれたちは、キアリスを引退しようと考えるが…。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

  • 『べっぴんさん』百田夏菜子&蓮佛美沙子、“新鮮”な良子×ゆりショット披露

    『べっぴんさん』百田夏菜子&蓮佛美沙子、“新鮮”な良子×ゆりショット披露

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     女優の蓮佛美沙子が14日、自身のインスタグラムに百田夏菜子(ももいろクローバーZ)との2ショット写真を公開した。蓮佛は「#べっぴんさん」とハッシュタグを付けつつ、「良子×ゆり ツーショット 新鮮…!」と劇中でも珍しい2ショットを見せた。@@cutter 『べっぴんさん』はアパレルメーカーのファミリアをモデルに、大阪を舞台にした戦後の混乱の中、理想の子ども服作りのために「キアリス」という会社を興し、奮闘する姿を描いている。蓮佛は主人公・すみれ(芳根京子)の姉・ゆり役、百田はすみれの女学校時代の同級生で「キアリス」デザイン部責任者の良子役を担当している。  蓮佛演じるゆりと百田演じる良子の一緒のシーンがあまりないため、「ほとんど絡んでないけど、待ち時間やメイク中にいろんな話したな~楽しかったな。あぁすでに懐かしや」と本作のポスターの前で撮られた写真と共に撮影を懐かしむ言葉が綴られている。  写真をみたファンからは「べっぴんさんが終わっちゃうの寂しい」「最後まで楽しみます」「もう〜みんな大好きです 本当に終わらないで欲しいです」「うわあレアショットだ~ゆりちゃんと良子ちゃん、ちょっと似てるとこあるなって思ってたー!」「2人ともかわいい」といったコメントが挙がっている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』さくら役の井頭愛海、BD前最後の日振り返るも「まだ15歳」※「井頭愛海」公式ブログ

    『べっぴんさん』さくら役の井頭愛海、BD前最後の日振り返るも「まだ15歳」驚きの声

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演している井頭愛海が、14日に自身のブログを更新。15歳最後の日を迎えたことを報告し、ファンからは「まだ15歳だったんだね」など、驚きのコメントが寄せられた。@@cutter 『べっぴんさん』は、戦後を舞台に、娘のために、女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根京子)の姿を描く作品。井頭はすみれと夫の紀夫(永山絢斗)の娘・さくらを演じてきた。  「いえい!30さいのお母さんです 笑笑」「こちらは、20代~」と言葉を添えて、30代と20代のさくらの姿を公開した井頭は、「15歳最後の日です!わぁ~! 1年あっとゆう間~」と翌15日に16歳になることを報告。「15さいラスト!楽しみたいと思います!笑笑」とも綴っている。  写真を見たファンからは、「まだ15歳だったんだね」「30代20代のさくらを15歳の愛海さんが演じているの凄いなぁ」といった驚きのコメントのほか、「20代のさくら 30代のさくら 15歳の愛海ちゃん すべて最高デス」という声も寄せられた。 引用:http://ameblo.jp/manami-igashira/

  • 『べっぴんさん』第24週「光の射(さ)す方へ」では、いよいよ上地雄輔が登場

    朝ドラ『べっぴんさん』、経営方針で紀夫と健太郎が対立!次週いよいよ上地雄輔が登場

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分では、一度は認められたさくら(井頭愛海)と健太郎(古川雄輝)の結婚だが、一人息子と一人娘の結婚のため、家の継承問題でこじれてしまう。すみれ(芳根京子)・紀夫(永山絢斗)夫婦は潔(高良健吾)・ゆり(蓮佛美沙子)夫婦に坂東家の存続について相談、そして紀夫は実父の五郎(堀内正美)から自分を婿養子として坂東家に出した際の気持ちを聞き、さくらを嫁に出すことを決断。3年後、さくらは女の子を出産した。一方、キアリスの開発宣伝部長・健太郎は、大手商社社長の古門(西岡德馬)から「成長のスピードが重要」という助言を受け、売上を上げるためキアリスを大きく変えようと奔走。キャラクタービジネスにも進出しようとする。オイルショックによって日本の経済は大混乱に陥る中、キアリスの急速な拡大に違和感を感じていたすみれらは、今こそ焦らず慎重にと主張するが、健太郎は反論を続ける。そんな中、栄輔(松下優也)のエイスは、売上が下がり始めたことを理由に、古門から見放され資金繰りに失敗。ついに破綻し栄輔は行方をくらませる。@@cutter エイスが倒産し、家も仕事も失った栄輔は、潔とゆりの家に居候の身となっていた。一方、エイス倒産のニュースを受け、キアリス社長の紀夫は、これまでの積極的な経営から慎重な方向に舵を切ろうとしていた。  しかし、開発宣伝部部長の健太郎はその方針に反対。議論が進まない中で、すみれが突然、創業の思いを次世代に引き継ぐために「映画を作ろう」と提案する。その後、龍一(森永悠希)からアメリカ仕込みの陽気なプロカメラマン・亀田(上地雄輔)を紹介され、亀田の助けを借り内容や役割分担が決められていく…。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

  • 古川雄輝、実は麻雀が大好き 「最高で3日間」ぶっ続けでプレイすることも!?

    古川雄輝、実は麻雀が大好き 「最高で3日間」ぶっ続けでプレイすることも!?

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     俳優の古川雄輝が10日に放送された『スタジオパークからこんにちは』(NHK総合)に出演。「最高で3日間続けて麻雀をやったことがある」と、プライベートでの意外な一面を見せた。@@cutter この日の放送では、古川がもっとも落ち着く場所を再現したとして、麻雀卓を用意。古川は麻雀卓前に座ると慣れた手つきで、牌を動かしながら「麻雀大好きです。(大学に入学するために、それまで住んでいたカナダ・アメリカから)日本に帰ってきてからやってます」と語った。芸能界デビュー後は、「現場に行くと、スタッフさんでできる人を探してやります。年配の方とも仲良くなれるいい機会でもある」といい、「短くても6時間、普通は12時間。最高で3日間やったこともある」と驚きのエピソードを明かした。  また、「自炊もしている」と普段は料理男子でもあるようで、「男飯というか、5~10分でサッと作れるものです」と自身の手料理写真も公開。「ファンの方に食材をよくいただくので、いただいたものでサッと作ります。節約のためにやっています」と話し、「お弁当もたまに作るんで、それを現場にも持っていっています」と新たな一面ものぞかせた。  古川といえば、現在放送中のNHK連続ドラマ小説『べっぴんさん』に村田健太郎役で出演中だ。この日の放送には、『べっぴんさん』で着たというオーダーメイドのジャケットを着用して登場し、ドラマファンも喜ばせた。  さらに、本作では15歳の少年時代も演じた古川だが、「(15歳という)年齢も気にはしていましたが、それ以上に村田家で育った育ちの良さを出したいと思っていました。立ち方や座り方も気にして、お坊ちゃんだということを意識して演じていました」と、役作りについても語った。  とはいえ、15歳の役柄については「10代の役が多くて、ほとんど大人の役をやることがないので、どちらかというと15歳の方が慣れているんです」と苦笑い。実年齢では今年30歳を迎えるだけに「年上に見られたい」という希望があるようだが、「中身は成長していなくて、子どもなんです」と本音も飛び出した。

  • 写真集発売イベントに出席した古川雄輝

    古川雄輝、30代間近で結婚願望明かす「“べっぴんさん”と何かあるといいな」

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演中の俳優・古川雄輝が5日、最新写真集『unknown』の発売記念トークイベントの前に囲み取材を行った。役者としての今後の目標を掲げた他、「“べっぴんさん”と何かあるといいな」と結婚願望を明かした。@@cutter 現在、『べっぴんさん』で芳根京子演じるヒロイン・坂東すみれの娘である坂東さくら(井頭愛海)と恋に落ちる青年・村田健太郎を演じている古川。3冊目となる同写真集では金沢・加賀でロケを敢行し、「未知なる(unknown)自分」をテーマに29歳の今を詰め込んだ。  古川は本作について「20代最後の写真集。普段撮ってもらう取材の写真と違う雰囲気を出したものを撮りたい、というコンセプトで撮ってもらっている。(従来の)僕にあるイメージをちょっと崩したいなという思いで作った」と説明。出来栄えは「100点」だと自己採点した。  テーマにちなんで今後演じたい“未知なる”役を問われると、「もうちょっと大人の役やりたいですね。基本(いただく役が)10代なので。『べっぴんさん』で15歳の役をやっていて、僕の奥さん役(井頭)がリアルに15歳。お母さん(芳根)が年下ですから。ワイルドだったり、アウトローな感じの役とか色々挑戦していきたい」と本音をのぞかせた。  20代も残り約9ヵ月とわずかだが、「基本年下に見られる。あまり30歳と思われたことがない」という古川。「30歳になったら大人の階段を一歩上った感じがする。大人が行きそうなオシャレなレストランとか行きたい」と願望を吐露。  またプライベートの趣味は麻雀で「この間スタッフさんから大三元を上がった」ほどの腕前だとか。今後は新しい趣味として「ゴルフとかやりたい。スタッフさんとか年配の方と仲良くなりたい」と話した。  恋愛面では「個人的に“べっぴんさん”と何かあるといいなと思ってます」と再び本音がポロリ。「大人ですからそろそろ結婚もいいな」と結婚願望を漏らし、「とにかくいい子。あまりビジュアルに好みはない。『ありがとう』としっかり言える子。ちょっとしたことで『ありがとう』とか、朝起きたとき『おはよう』とか言えるような子がいい」と女性の好みを明かした。  古川雄輝の最新写真集『unknown』は、2月27日より発売中。

  • 『べっぴんさん』第23週「あいを継ぐもの」

    朝ドラ『べっぴんさん』、さくらと健太郎の結婚を認めようとするすみれだが…

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分では、キアリスに入社したさくら(井頭愛海)は、提案したデザインをすみれ(芳根京子)たちに却下され、「キアリスらしさ」について思い悩む。君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)は開発宣伝部に配属されるが、経営陣の身内ということで快く思わない社員たちには歓迎されない。社長の紀夫(永山絢斗)は期間限定で、若手社員だけで仮店舗を営業させ結束を強めようと考える。当初は苦戦するものの商品が完売、健太郎は同僚からの信頼を得る。一方、大阪万博が開幕し日本中がわき立つ中、「エイス」社長の栄輔(松下優也)は万博のショーを演出することに。そこで子どもたちに着せる衣装の提供をキアリスに依頼する。すみれたちは奮起しショーは大盛況となった。試行錯誤の末ついに自分なりに「キアリスらしさ」をみつけたさくらは商品審議会ですみれからデザインを認められ商品化へ。一方、周りには秘密にしながらさくらと交際していた健太郎は決意をかため、すみれたちの前で突然の結婚宣言をする。@@cutter すみれ・紀夫夫婦と君枝・昭一夫婦は、さくらと健太郎の結婚を受け入れようとするが、一人息子と一人娘の結婚のため、家の継承問題でこじれてしまう。  さくらと健太郎は、両親たちの考えが古いと主張するが聞いてもらえない。すみれ夫婦は、潔(高良健吾)とゆり(蓮佛美沙子)の家を訪ね、坂東家の存続について相談すると、潔からある提案があり…。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

  • 蓮佛美沙子、『べっぴんさん』オールアップに「濃密な人生でした」 ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    蓮佛美沙子、『べっぴんさん』オールアップに「濃密な人生でした」

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     女優の蓮佛美沙子が2日に自身のインスタグラムを更新。出演しているNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』のオールアップを報告し、「長いとも 短いとも思う、不思議な時間。そして濃密な人生、でした」と心境を語った。@@cutter 『べっぴんさん』は、戦後を舞台に、娘や女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根京子)の姿を描く作品。蓮佛は劇中で、すみれの姉・ゆりを演じてきた。  蓮佛は「 オールアップ。終わったぁぁぁ。長いとも 短いとも思う、不思議な時間。そして濃密な人生、でした」と撮影の日々を述懐し、「終わった瞬間、心の底から『ゆり、良かったね、ありがとうね』と思えたことが本当に幸せです」と心境を明かしている。また、「誕生日も姉妹で仲良く祝ってもらっちゃった」と言葉を添えて、ケーキを前に笑顔を浮かべる芳根との2ショットも公開した。  投稿を見たファンからは、「美人姉妹万歳」「ゆりちゃん本当にお疲れ様でした!」「ゆりとすみれの涙に何度も泣かされました」「最終回を迎えるのが寂しいですが、残りの放送も楽しみにしてます」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』スピンオフ放送決定! 『忘れられない忘れ物~ヨーソローの1日~』

    『べっぴんさん』スピンオフ放送決定! 本編では描かれないエピソードで紡ぐ

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』のスピンオフ番組『忘れられない忘れ物~ヨーソローの1日~』が5月6日にBSプレミアムで放送されることが決定。劇中では、本編では語られなかったアナザーストーリーが明かされるという。@@cutter 『べっぴんさん』は、戦後を舞台に、娘のために、女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根京子)の姿を描く作品。最終回の放送は4月1日を予定しており、先月28日にはクランクアップを迎えていた。  そのスピンオフとして製作された本作は、第15週~第20週で若者たちの青春物語の舞台となったジャズ喫茶「ヨーソロー」で繰り広げられる、本編では語られなかったアナザーストーリーをオムニバス形式で描くもの。ラブストーリー・コメディー・感動ドラマなど、バラエティーに富んだ5つの物語が、すみれによって語られるという。  キャストには、芳根のほかに、谷村美月、百田夏菜子、土村芳、田中要次、山村紅葉、三倉茉奈、松下優也、古川雄輝、森永悠希、久保田紗友、宮田圭子らお馴染みの面々が名を連ねている。  『忘れられない忘れ物~ヨーソローの1日~』は、5月6日19時から19時59分まで、BSプレミアムで放送。

  • 芳根京子、20代最初の日に『べっぴんさん』クランクアップ

    芳根京子、20代最初の日に『べっぴんさん』クランクアップ「最高の1年でした」

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     NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演中の女優・芳根京子が、28日に自身のブログを更新。誕生日を迎え、20歳となった初日の28日に、『べっぴんさん』のクランクアップを迎えたことの報告と、現在の心境を綴っている。@@cutter 第22週の放送では、大阪万博終盤を迎えるにあたり、栄輔(松下優也)がそのフィナーレを演出することに。そのテーマ「未来のこどもたち」に合わせ、栄輔はすみれ(芳根)たちのキアリスに、出演する子供たちの洋服を作ることを依頼。その仕事に目を輝かせるすみれたちと、その背中を追う娘・さくら(井頭愛海)らの姿が描かれている。  放送はいよいよクライマックスに差し掛かっているところだが、芳根は28日にクランクアップを迎えた。その心境を「言葉にすることが出来ないってこういうことか、と。始まったことも信じられなかったんだけど、信じられる前に終わってしまって、終わってしまったことも夢みたいという、もう、混乱状態です」と若干混乱している様子を明かす。  一方で27日が誕生日、28日に20代最初の日を迎えた芳根は「10代の最後の1年間をべっぴんさんに捧げると、クランクイン前に言ってましたが、まさか20代初日に終わるなんて思ってもいませんでした。本当に10代最後の1年間を、べっぴんさんで過ごす事が出来ました。シアワセです。最高の1年でした」と、大きな節目を迎えたことへの喜びを表している。  また、芳根はツイッターでも「だいすきなだいすきなだいすきな人たちに囲まれて、ハタチになりました。嬉しくて、幸せで、たまりませんっ!」と喜びとともに「20代スタート。芳根京子、頑張ります!これからもよろしくお願いします」と、これからの意気込みをツイートしている。  この記事には「20歳も京子ちゃんにとって、楽しく素敵な一年になりますように!」「 昨日は誕生日おめでとうでした。そして『べっぴんさん』クランクアップ推しです」「誕生日にオールアップが重なるなんてさすが京子ちゃん何かもってますね」「すぐに新しい作品の撮影に入るかと想像しますが、つかの間の休みがあれば、ゆっくり休んでね」と、芳根へのお祝いとねぎらいの言葉が寄せられている。 引用:http://ameblo.jp/yoshinekyoko/ https://twitter.com/YoshineKyoko/

  • 蓮佛美沙子、『べっぴんさん』ゆり“おばちゃん”の制作過程に「大変ですねぇ」 ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    蓮佛美沙子、『べっぴんさん』“ゆりおばちゃん”の制作過程に「大変ですねぇ」

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     NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演している女優の蓮佛美沙子が、自身のインスタグラムを更新。髪にカーラーを大量に巻いたメイク中の姿を披露しており、ゆり“おばちゃん”ヘアーができるまでを紹介している。@@cutter 第21週では、すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)が海外留学から帰国。さくらはすみれの同僚、君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)とともにすみれの会社・キアリスへの入社を希望するも、すみれらは反対。だが、さくらたちの熱意と、実力によりついには入社が認められることに…。  しかし課題として与えられた新企画の提示会議で、さくらはサンプル品を作ってくることができず、すみれから叱責されてしまう。落胆したさくらは叔母のゆり(蓮佛)をたずね相談、ゆりからは励ましの言葉が送られ、我を取り戻したさくらは、奮起へのチャンスをつかんだ。  この日の写真では、そんな姪への良き相談相手となった叔母・ゆりになるべく、頭にカーラーを巻き“おばちゃん”になるまでの姿を披露。  この写真には「どんどんと歳を重ねてますね。もう蓮佛さん見てるというよりゆりを見てる感じになってます」「お疲れ様です。当時のヘアスタイル再現も大変そうですね」「蓮ちゃんとダブルスコア違う歳を演じる蓮ちゃん素敵」「サザエさんみたい~がんばれ~」と蓮佛の姿を喜びながら、ドラマの感想を述べる言葉などとともに「お疲れ様です!!べっぴんも終わりに近づいてますね」「べっぴんさんもう少しで終わっちゃうの寂しいな」と「べっぴんさん」ロスを心配する声も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』第22週「母の背中」

    朝ドラ『べっぴんさん』キアリスで働き始めたさくら、案をすみれに却下され悩む

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分で、キアリスは創業20周年を迎え、記念パーティーで会社の成長に深い感慨を得るすみれ(芳根京子)たち。秋に行われた社員採用面接では娘のさくら(井頭愛海)や君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)の姿があった。すみれや社長の紀夫(永山絢斗)、君枝は二人の採用に反対するが、人事部長の中西(森優作)の説得や義兄の潔(高良健吾)の助言もあり、試験を受けさせ実力を見て判断することに。結果、優秀な成績を残した二人の入社を受け入れる。一方、栄輔(松下優也)率いる「エイス」も時代の波に乗り大きく成長していた。春になりさくらと健太郎はキアリスに入社、厳しい研修に励んでいた。@@cutter キアリスですみれたちの下で働くようになったさくらは、念願のデザイン部に配属される。意気込んださくらは、女の子用のワンピースのデザインを提案するが、すみれたちにはっきりと改善点を示されないまま却下され、「キアリスらしさ」について思い悩む。  健太郎は開発宣伝部に配属されるが、経営陣の身内が入ってきたことを快く思わない社員たちには歓迎されず…。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

  • 『べっぴんさん』栄輔役で注目の松下優也

    『べっぴんさん』松下優也、“栄輔ロス”現象に「ちょっとだけホッとした」

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』に、洋服ブランド「エイス」の社長・栄輔役で出演する松下優也。芸能界でのキャリアは9年、もともとミュージシャンで、俳優としても舞台を中心に活動していたが、今回の栄輔役で一気に知名度がアップした。自分がメインの取材が増えるなど、環境に「変化を感じています」という。そんな松下が“栄輔人気”について、そして「繊細さや微妙な心情を意識した」という栄輔役との向き合い方について語った。@@cutter 栄輔は主人公・すみれ(芳根京子)の幼なじみで、潔(高良健吾)の友人。潔と闇市で再会し、ともに坂東営業部の再興を目指していたが、いつしかすみれを支える存在に。やんちゃっぽく人懐っこい笑顔や、すみれ母娘への優しさが視聴者をキュンとさせた。紀夫が戦地から戻った頃、すみれたちの前から急に姿を消すが、その時には“栄輔ロス”と言われた。  これについて松下は「ちょっとだけホッとした」と笑う。「今“なんとかロス”という言葉がよく言われますが、絶対“○○ロス”と言われないといけないポジション。それで言われなかったらどうしようかなと心配してたので、『よかった。俺も何人かにはロスってもらえてた』って(笑)」と振り返った。  物語の中で10年以上の時を経て、すみれたちと再会した栄輔は豹変。やり手ビジネスマンの風貌の中に、冷淡さや陰の部分も見え隠れするが、松下はこの変化について「温かい部分や優しさとか芯の部分は変わらないけど、表面的にはそれがあまり見えないように心掛けて」演じたという。  姿を消していた間のことを、「13年間アメリカに渡っていたという設定はあるんですけど、あの時代、自分のことを誰も知らない環境で人間はどこまで変わるのかなと考えた時、『いやいや、そんなんならないでしょう』ということでもあり得ると思ったんです」と説明する。  そんな栄輔の内面について「自分が成功したいというのもあると思うんですけど、何より日本を変えたいという気持ちがある。俺が成功することによって日本を変えたい。その勢いってとてつもないものだと思うんです」という。@@separator その勢いは現代の若者には「あまりないんじゃないかと思う」と語る。「あの時代の勢いのある人って、もし今だったら結構たたかれちゃう。今は出る杭は打たれる時代。栄輔くらいのパワーをもってやっている姿って違和感を憶えるかもしれないけど、あの時代ではリアルなんじゃないかなと思います」と話す。松下はそんな栄輔の波乱万丈の人生に憧れるといい、「僕はその時代に生まれたかった。現代にはないパワーが羨ましく思います」という。  栄輔はポケットに手を突っ込んだスタイルが印象的だが、「演出として『ポケットに手を突っ込んでください』と言われたわけではありませんが、当時のファッションを調べていくとそういうスタイルが多かった」と説明する。「もちろん虚勢を張っていた部分もある。潔さんに対しても。でも栄輔からしたら失礼というのとはそもそも違う。栄輔にはそれも含めてファッション。ファッションというのは、その人のライフスタイルとか生き様だと思う」と持論を語る。  そんな栄輔も五十八(生瀬勝久)と話す時はポケットから手を出していたが、役柄としての五十八への憧れと同様、生瀬に対する尊敬も大きく共演が嬉しかったという。それはこんな共通点によるところも。「僕は(兵庫県)西宮出身で、生瀬さんも西宮。また生瀬さんはもともと舞台で活躍してこられて、今はどっちもやられている方で、今回こうやってご一緒できて嬉しい」という。  もともとは音楽を中心に活動してきた松下、今回ドラマで注目度がアップしたことについて、「自分がやることを喜んでくれる人がいることにやりがいを感じるので、これからもバランスよくやっていけたらいいと思います。以前からのファンの人からすれば音楽を中心にやっていてほしいという声もあるかもしれないけど、自分が有名になることによって、自分を応援していることを大きな声で言えるようになると思うんですよ。そのほうがいいと思う」と目を輝かせた。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

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