家売るオンナの逆襲【反響】 関連記事

  • 北川景子

    北川景子の身に“Wサプライズ”! ファン歓喜の『家売るオンナの逆襲』最終話(ネタバレあり)

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)の最終話が放送され、三軒家万智(北川)に起きた2つの急展開について、視聴者から「最高」「おめでとう!!」などの声が殺到した。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  留守堂が万智たちの前から姿を消して1年後。テーコー不動産新宿営業所は外資系ライバル会社の急成長により消滅の危機を迎えていた。そんな中、住人の高齢化が進む新宿の集合住宅群「新宿ガーデンハイツ」の部屋をリッチブラスト不動産が次々買い占めているという噂を聞き、万智と庭野(工藤阿須加)は現地を訪ねる。一方、客を装ってライバルを偵察した足立(千葉雄大)は、リッチブラスト不動産副社長にまで登り詰めた留守堂に遭遇する…。  リッチブラスト不動産による再開発案から、新宿ガーデンハイツを守ることに成功したテーコー不動産新宿営業所の面々。営業所で朝礼が行われると、契約社員の布施(梶原善)が、屋代(仲村トオル)に「部長! 昇進おめでとうございます!」と一言。さらに足立も課長に昇進したことが明らかになると、SNS上には「課長が部長に!!足立が課長に!!」「昇格したんかいww」などの反響が。足立が「部長! そろそろ社長がいらっしゃいますよ」と言うと、2人のSPを伴って社長に昇進した三軒家が登場。「テーコー不動産社長兼売買仲介営業部チーフ三軒家万智です!」と社員の前で改めて力強く自己紹介。ヒロインの社長への昇進にネット上には「まさかの社長www」「ついに社長!!」「最高」「家売る社長」などの声が寄せられた。  その後「BARちちんぷいぷい」で酒を飲んでいた足立が「社長もやってチーフもやって奥さんもやって、大変だなぁ」と三軒家について話すと、隣にいた屋代が「実はもう一つ増えることになりそうなんだ…」と三軒家の妊娠を報告。このシーンに視聴者からは「さんちー妊娠!!??」「サンチーがママに!!おめでとう!!」「おめでたい」などのツイートが殺到。放送終了後には「サンチーママバージョン見たすぎるぅ!」「ママになったサンチーも楽しみなので、ぜひ続編お待ちしてます」「続編はよ!!」などの声が多数寄せられた。

  • ドラマ『家売るオンナの逆襲』で共演中の(左から)北川景子、松田翔太

    北川景子と松田翔太にまさかの展開! 視聴者騒然の『家売るオンナの逆襲』第9話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第9話が放送され、小学校の同級生だった三軒家(北川)と留守堂(松田翔太)だったが、留守堂の記憶違い発覚し、2人の関係が急展開を迎えるシーンに視聴者から「変な展開にwww」「笑ってしまった」「えぇ…(困惑)」などの声が殺到した。@@cutter 三軒家は、静江(松金よね子)と同居するための家を探す娘の馬場礼子(酒井若菜)を担当。一方、足立(千葉雄大)は新婚夫妻の家探しを担当し、留守堂は離婚予定の迫田のぞみ(小野真弓)から家を売りたいと相談される。偶然、足立の客が留守堂担当の迫田家を気に入ったことで、内見先で顔を合わせる一同だが、思わぬトラブルが発生する…。  第5話で、三軒家と留守堂が小学校の同級生であったことが発覚。イジメられていた留守堂に、三軒家が毎週餃子を届けてくれたことや、プールで溺れた際には彼女が救助し人工呼吸までしてくれたという想い出が彼の口から明かされた。  第9話では留守堂が思いを抑えられなくなり、三軒家と対峙する展開に。彼が真剣な表情で「もうパンパンなんです!」と語ると、三軒家は「何がパンパンなんですか!? …私への想いですか?」と返答。留守堂が「そうです!」と答えると彼女は喰い気味に「迷惑です!」とバッサリ。この会話にネット上には「よく笑わないでセリフ言えるな」「なに、このやり取りwww」などの反響が。  留守堂は三軒家に対して「すべて僕のものにしたい」と告白。それを聞いた三軒家は「あなたは人違いをしています」と答え、餃子を届けたのもプールで人口呼吸を下のも別人であると主張する。結局、留守堂の想い出が勘違いであったことが判明すると視聴者からは「留守堂さん、人生をかけたドジっ子やん」「なんちゅう勘違い(笑)」などのツイートが寄せられ、最終回を前にした急展開にSNS上には「変な展開にwww」「ヤバいwww笑ってしまったwww」「めっちゃ面白い(笑)」「えぇ…(困惑)」などのツイートが殺到した。

  • 北川景子

    北川景子の“サイレントGO”に反響「無言でも迫力」 『家売るオンナの逆襲』第8話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第8話が27日に放送され、突如声が出なくなった三軒家万智が無言のまま決めゼリフの「GO!!」を披露するシーンに、視聴者からネット上に「無言怖いwww」「無言でも迫力ある」「GOはサイレントでも通用する」などの反響が寄せられた。@@cutter 庭野(工藤阿須加)は、父・茂雄から実家を売ってタコ焼き屋を始めたいと相談されるが猛反対。そんな庭野の元に、棟方母娘から自宅の売却依頼が舞い込む。「家を売ったお金でケーキ屋を始めたい」という母・幸子(南野陽子)に振り回される娘・すみれ(大後寿々花)に共感する庭野は、実家も棟方家も売らずに済ませようと決意する。  棟方母娘の自宅売却を自分が担当し、ケーキ屋の物件も売ると名乗り出た三軒家。彼女は庭野を伴って、棟方母娘が自宅売却後に購入するための物件へ案内する。そこで三軒家はすみれに自宅売却で得た資金で一人暮らしをするべきだと提案。三軒家はすみれに対して「お母様の犠牲…」と言いかけたところで、なぜか声が出なくなってしまう。異変に気付いた庭野に対して三軒家は通訳を要求。庭野は彼女の唇を読みながら「お母様の犠牲になってはいけません」とすみれに伝える。  自分と似た境遇の棟方母娘に対して庭野は「親一人子一人だと思うとなかなか突き放せないんですよね、でもそれって違うんじゃないですか!」と通訳以上のことを話すと、それを見た三軒家は彼に唇の動きで「あとは庭野が話せ」と意思表示。それを「自分には無理です!」と拒否した庭野に向かって、三軒家は唇の動きだけで「庭野GO!!」と発すると、彼は「はい!」と応じてしまう。このシーンに視聴者からは「サイレントGO!!」「サイレントモードwww」「無言GO!!」などのツイートが殺到。さらに「無言でも迫力ある」「GOはサイレントでも通用する」などの声がSNSに寄せられていた。

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    北川景子の「手をつなぎたいです」に「萌える」の声殺到 『家売るオンナの逆襲』第8話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第8話が27日に放送され、北川演じるヒロインの三軒家万智が仲村トオル扮する夫の屋代に「手をつなぎたいです!」と明かすシーンに視聴者から「可愛い」「最高最高!」などの声が殺到した。@@cutter 庭野(工藤阿須加)は職場に来た父・茂雄(泉谷しげる)から、実家を売ってタコ焼き屋を始めたいと相談される。商売に失敗しては食いつぶしてきた茂雄を反面教師としてきた庭野は反対するが、三軒家は“自分が売る”と宣言。そんな庭野は、自分の境遇を自宅の売却を担当している客・棟方母娘に重ねる。「家を売ったお金でケーキ屋を始めたい」という母・幸子(南野陽子)に振り回さる娘・すみれ(大後寿々花)に共感する庭野は、実家も棟方家も売らずに済ませようと決意する。  美加(イモトアヤコ)から屋代が浮気をしていると聞かされた三軒家は、彼を詰問。浮気の事実のない屋代は否定しながら、三軒家が彼に内緒で留守堂(松田翔太)と会っていたことを追求する。留守堂の正体を突き止めるために会っていた三軒家は「私が愛しているのは課長だけです!」と力強く告白。誤解のとけた三軒家と屋代は久しぶりに2人で帰宅することに。道すがら、三軒家は真剣な表情で「課長! 手をつなぎたいです」と気持ちを伝える。この三軒家の言葉に、視聴者からは「可愛いくて悶える」「直球サンチーかわいい」「まんちっちが甘えモード」「最高最高!」「8話鬼リピ確定」などのツイートが殺到。  三軒家の言葉に屋代が笑顔で応じると、2人は手をつなぐ。つないだ手を大きく降って足取り軽く歩く姿に、SNS上には「手繋いでブランブランしてるの何…萌え…」「キャー!仲良し!」「仲良さげでええなぁ」などの投稿が多数寄せられた。一方、それでも表情は堅い三軒家に対して「操り人形みたいなサンチー笑」「顔だけ真顔で首から下がルンルンなのはシュール過ぎるw」などの声も寄せられていた。

  • 北川景子

    北川景子の“独特すぎる”ボウリング姿に「萌えすぎる」の声 『家売るオンナの逆襲』第7話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が20日に放送され、北川演じる三軒家が独特すぎるフォームでボウリングに興じるシーンに視聴者から「かわいい」「萌えすぎる」「斬新www」「投げ方のクセwww」などの声が殺到した。@@cutter 会社が立ち上げた『ウーマンプロジェクト』のメンバーに選ばれた三軒家は、キャリアウーマンの朝倉雅美(佐藤江梨子)と、ワーキングマザーの宇佐美サキ(佐津川愛美)と共にプロジェクトを進めることに。しかし、既婚者だが子どもはいらない主義の朝倉と、ワーキングマザーである自分の価値観が絶対と信じる宇佐美の意見は衝突。三軒家に仲間意識を感じる朝倉は、自分の家探しを相談。宇佐美は足立(千葉雄大)の紹介で留守堂(松田翔太)に家探しを相談することに…。  朝倉からボウリングに誘われた三軒家は庭野(工藤阿須加)を伴ってボウリング場へ。朝倉と庭野が華麗なフォームで次々とピンを倒していく中、三軒家が投げる番に。気合十分の表情でジャケットを脱ぎ捨て、ボウリングの球を手に取ると三軒家は庭野を呼びつけ「この穴はなんだ!?」と質問。庭野が「ボウリング初めてですか?」と聞くと、三軒家は自信たっぷりに「初めてだ!!」と答える。このやりとりにSNSでは「初めてのボウリングwwwかわいい」「やったことないの?w」などの反響が。  驚きと戸惑いの表情の庭野と朝倉を尻目に、三軒家はレーンに歩み寄ると、両足を左右に大きく広げ、力士がシコを踏むような態勢になり、両手で持った球を「はぁっ!!」と気合を入れて前へ放り投げる。この独特すぎる投げ方に視聴者からは「ボウリングできないサンチーかわいい!」「フォームが最高すぎるw」「萌えすぎる」「斬新www」「投げ方のクセwww」などのツイートが殺到。  また、ボウリングが初めてで変なフォームのまま投げ続ける三軒家に誰もちゃんとしたフォームを教えようとしないことに対して「庭野、教えてやれよw」「教えたれや!笑」「サンチーかわいいからあえて投げ方教えていない説」などのコメントもネット上に寄せられていた。

  • 『家売るオンナの逆襲』に出演中の工藤阿須加

    工藤阿須加が壊れた!? 渾身の“変顔”に反響 『家売るオンナの逆襲』第6話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第6話が放送され、庭野(工藤阿須加)が、万智(北川)に迫る留守堂(松田翔太)への嫉妬心のあまり変顔になってしまうという熱演に、ネット上には「壊れた笑笑」「かわいい」「アツいな」などの声が寄せられた。@@cutter 留守堂(松田翔太)が万智(北川)に愛を告白する様子を盗み見て衝撃を受けた屋代(仲村トオル)は、スーパーで優しげな女性店長・三郷楓(真飛聖)に出会う。そんな中、万智と庭野(工藤)は美容院を経営する八十多湊人(武田航平)・つぐみ(内山理名)夫妻を担当。家は売れそうだが、お互いの不倫を公認しているという八十多家の突飛な夫婦観に新宿営業所メンバーの価値観が揺さぶられる。一方、留守堂は大学教授の尾田から家探しの相談を受ける。  屋代(仲村)は庭野(工藤)に、万智と留守堂が密会していたこと、そして留守堂が顔や名前を変えた万智の小学校の同級生だったことを明かす。すると庭野は目を剥いて「うええ~~!!」と絶叫し、なぜ万智と密会をしていたのか、自分が留守堂に直接確かめると豪語。さらに上司の屋代を留守堂に見立てて、あろうことか彼の胸ぐらを両手で乱暴に掴むと、怒りで顔を真っ赤にし、鬼気迫る表情で「これ以上、三軒家チーフに近づくなぁ~!!」と怒鳴り、その勢いのまま営業所を飛び出していってしまった。このシーンに視聴者からは「庭野が壊れた笑笑」「庭野、アツいな…」「庭野、ゆでダコみたいだよ」「工藤阿須加の顔芸、日に日に激しくなってるw」などの声がSNSに寄せられた。  バーで留守堂と対面した庭野だったが、三軒家への思いにシンパシーを感じてなぜかすっかり意気投合。2人で仲良く飲んでいる様子を写真に撮り、留守堂に想いを寄せる足立(千葉雄大)に送ってしまう。このシーンに対してネット上には「庭野かわいい」「庭野おもろい」「男の三角関係が始まるのかな~笑」「三角関係になってほしい」などのコメントも投稿されていた。

  • 北川景子

    北川景子の“見せない笑顔”に視聴者から総ツッコミ 『家売るオンナの逆襲』第5話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第5話が6日に放送され、北川演じる三軒家が、仲村トオル扮する屋代に笑顔を見せるシーンが描かれたが、画面には映らず。この演出に対して、ネット上には「視聴者には見せねぇのかよw」「見せんのかい!(笑)」などのツッコミが殺到、盛り上がりを見せた。@@cutter 留守堂(松田翔太)に敗北を喫した万智(北川)は姿を消してしまう。そんな中、庭野(工藤阿須加)は田部竜司(柄本時生)と婚約者の宮寺奈々(知英)を担当。田部はチラシに載っていた万智の似顔絵を見て小学校の同級生だと言い出す。翌日、2人を内見案内する庭野は、シャワーの誤作動で奈々をびしょ濡れにしてしまう。化粧が落ちた奈々はさっきとは別人のような容姿。それを知った竜司が婚約を破棄すると言い出したところに姿を消していた万智が現れる…。  田部の自宅で小学校の卒業アルバムを見ることになった屋代(仲村)と庭野。卒業アルバムに掲載されていたのは三軒家の明るい笑顔だった。庭野が「こんな笑顔してたんですね〜」と笑うと、屋代は「本当に笑顔が弾けてますね〜」としみじみ。画面には三軒家の笑顔を見た2人のリアクションが映し出されるばかりで三軒家の笑顔を映さない演出に対して、ネット上には「仲村トオルさんと工藤阿須加君の、視聴者の妄想を掻き立てるお芝居がすごいっっ!」「笑顔見たい〜〜!気になるw」などの反響が。  その後、突如テーコー不動産に戻って来た三軒家は屋代と2人で朝食を食べることに。屋代は小学校の卒業アルバムを見たことに触れ「かわいい笑顔がいっぱいあって驚いちゃったよ」と一言。これを聴いた三軒家は「笑顔が見たいのですか?」と問いかける。屋代が「もしかして見せてくれるの?」と尋ねると、彼女は「どうしてもと仰るなら」と言い、屋代に対して笑顔を見せる…のだが、カメラは三軒家の背後から屋代の驚く顔を映すのみ。徹底して三軒家の笑顔を見せない演出について、SNSには「視聴者には見せねぇのかよw」「見れないのかよっwww」「視聴者には見せんのかい!(笑)」といったツッコミが殺到。また「卒業アルバム見せない時点でそんな気はしたけどね!」「そういう撮り方でくるやろうとは思ったけど」などの声もネット上に寄せられていた。

  • 北川景子

    北川景子の“愛の告白”に視聴者「最高に素敵」 『家売るオンナの逆襲』第4話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が30日に放送され、北川演じるヒロインが、仲村トオル扮する夫への愛を告白するシーンに、視聴者から「最高に素敵か…!」「かっこいい」「凄い発言頂きました」などのツイートが殺到した。@@cutter 万智(北川)は定年を間近に控えた会社員の山路(佐野史郎)から、資金援助する娘夫婦の家を相談される。功夫の娘婿・健太郎(田村健太郎)は上昇志向のない若者。さらに娘の花(北原里英)は功夫の進める資産価値のある家がダサいと気に入らず、家探しは難航の予感。そんな中、新人営業マンの鍵村(草川拓弥)が“万智ではなく自分が花と健太郎に家を売った”と報告してきて…。  働き方改革の一環として残業を控えるようになったテーコー不動産新宿営業所の面々。スタッフが定時に退勤する中、三軒家と足立(千葉雄大)は残業することに。フリーランスの不動産屋・留守堂(松田翔太)に憧れを抱く足立は、黙々と仕事をこなす三軒家に「なんでテーコー不動産に戻ってきたんですか? ていうかなんでフリーにならないんですか?」と質問。すると彼女は「愛しているからです!」と一言。続けて三軒家は「課長を愛しているからです!」と断言し、パソコンに向かい作業を続ける。  この三軒家のセリフに対してネット上には「サンチー!」「屋代課長!!聞いて!!」「きゃ〜」などの驚きの声が殺到。さらに視聴者から「最高に素敵か…!」「かっこいい」「サンチーのデレが尊い」「凄い発言頂きました!!笑」などのツイートも。  三軒家から意外な言葉を聞いた足立は「愛する人と働くってことが一番素敵なんですね…ちょっとわかるなぁ〜」とつぶやきながら退勤。このシーンに対してSNSには「ああ…足立可愛い」「乙女キャラ発動」などの反響も寄せられた。

  • 北川景子

    LGBTをめぐる、北川景子の名言に視聴者感動『家売るオンナの逆襲』第3話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第3話が放送され、北川演じるヒロインが“トランスジェンダー”を解説する際に放った言葉に、視聴者から「名言でた」「感動した」などのツイートが殺到した。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、型破りな方法で家を売りまくる姿をコミカルに描いていく。  新宿営業所では、庭野(工藤阿須加)が家を売った客が同性愛者だったことから、LGBTが話題に上がる。一方、女性2人組の担当客に内見案内をしていた足立(千葉雄大)は、バスルームでキスを交わす2人を目撃。2人が同性愛者であることを知った売主に、販売を拒否されてしまう。そんな中、庭野は夫と娘の3人で住む家を探している木村真奈美(佐藤仁美)を担当。彼女の夫・剛史(池田鉄洋)は、自分の性別に違和感を抱きながらも男性として生きてきたトランスジェンダーだった。  新人営業マンの鍵村(草川拓弥)からトランスジェンダーの意味を聞かれ、答えに困ってしまう屋代(仲村トオル)。そこに現れた三軒家が、屋代に代わり「トランスジェンダーとは生まれたときに割り当てられた性とは違う性を生きる人、あるいは生きたいと思う人を言います!」とずばり解説。このセリフに対してSNSには「めっちゃ分かる」「サンチー、流石だ!」などの反響が。  さらに三軒家は「誰のことを好きになるかという“性的指向”がマイノリティな男性がゲイであり、自分自身をどう認識するかの“性自認”がマイノリティなのがトランスジェンダーです。したがって、トランスジェンダーの中にもゲイはいます!」と解説。続けて彼女は「皆さんが理解できにくかったとしても、この世に生まれ出た者の命は同じ重さです! LGBTの人々の命もそうでない人々の命も同じ重さであることを今、その胸に刻みなさい!」と喝破。  この三軒家のセリフに、視聴者からは「名言でた」「解説がとても熱くて正しくて感動した」「『LGBTは生産性がない』とか言ってた人はサンチーの言葉を胸に刻め!」などのツイートが殺到した。

  • ドラマ『家売るオンナの逆襲』で共演中の北川景子(左)、工藤阿須加(右)

    北川景子と“お泊り”で工藤阿須加が鼻血タラー 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智と、工藤阿須加扮する万智に想いを寄せる熱血営業マン・庭野がネットカフェで“お泊まり”。緊張した庭野が鼻血を流すシーンに「リアクションが楽しい」「かわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川景子)は、“自分が家を売る”と宣言するが…。 神子の酒に付き合わされた庭野は、終電を逃し、ネットカフェを訪れる。そこに突然万智が現れ、「カップルシートで!!」と命令。狭い個室で憧れの万智と2人きりになった庭野に対して、SNS上には「サンチーとカップルシート羨ましいな(笑)」「人妻とカップルシート」「庭野振り回されててかわいい」などの投稿が。  万智の夫であり自分の上司である課長の屋代(仲村トオル)が、この状況を知っているのか気が気でない庭野。そんな庭野に万智が「庭野、シャワーを浴びて来なさい」と言い放つと、庭野は「えぇっ!?」と絶叫。万智が冷静に「鼻血が出ている」と指摘すると、庭野は大急ぎで部屋の外へ。このシーンに視聴者から「鼻血出てるぅwww」「シャワーwww鼻血庭野www」などのツイートが殺到。さらに「庭野のリアクションが楽しい」「テンパってるのかわいい」などのコメントもネット上に多数寄せられた。

  • 北川景子

    北川景子の“ケツ”「触りたいならどうぞ」に視聴者騒然 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智に「ケツ触らせろ」と絡んできた酔っ払いに対し、「触りたいならどうぞ」と万智が返したシーンに「ケツ触りたいんならどうぞってw」「かっこいいな三軒屋さん...」「何回もケツって言わないで...笑」などの声が視聴者から殺到した。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤阿須加)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川)は“自分が家を売る”と宣言。神子から酒に付き合わされた庭野は、終電を逃しネットカフェを訪れるが、なぜかそこで神子と鉢合わせてしまう。そこへ留守堂(松田翔太)が現れ、訳あってネットカフェ暮らしをする神子に対して独自の家哲学をとき、すっかり彼女の心をつかんでしまう…。  夜の街を1人で歩く万智は、通りすがりの酔っ払いから「姉ちゃん! ケツ触らせろよ!」と声をかけられる。「ケツ! 私の!?」と驚く彼女に、酔っ払いは「そ〜だよ、姉ちゃんのオ・ケ・ツ」と一言。それに対して万智は「結構ですが、夫婦でも恋人でもない私のケツを、あなたが触ることにどういう意味があるのでしょうか!?…そんなに触りたいならどうぞ!」とまくしたてる。このシーンに視聴者からは「ケツ触りたいんならどうぞってw 北川景子に言われたらやばい」「何回もケツって言わないで...笑」「かっこいいな三軒屋さん...」などのツイートが殺到。  その後、スーパーで鉢合わせした万智と屋代(仲村トオル)の夫婦ゲンカが勃発。どんなに仕事が忙しくても、食事は世界各国のフルコース料理を振る舞う万智に対して、屋代は「レストランみたいな食事じゃなくていいんだよ、家なんだから」と話すと、万智は「ハ? それは私の料理が気に入らないという意味ですか?」と反論。このやり取りに対してネット上には「夫婦喧嘩かわいい」「この夫婦のやり取りだけでもいくらでも見れるわw」などの反響が寄せられた。

  • (左から)松田翔太、千葉雄大

    松田翔太と千葉雄大がBL? 視聴者「全力で応援」の声 『家売るオンナの逆襲』初回

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の初回が9日に放送され、松田翔太演じる不動産業者・留守堂と、千葉雄大演じる足立の出会いが描かれると、視聴者から「このふたり、尊い」「BL?」「この恋、全力で応援」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  三軒家万智(北川)と、その夫の屋代(仲村トオル)は、テーコー不動産からの要請に応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々、万智は庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店。足立(千葉)に“世間から自分を守る家”を探してほしいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)と出会う…。  足立は行きつけのフェンシングクラブで留守堂から手合わせを申し込まれ、あっさりと敗北。その後、足立は、早々と着替えを終えて更衣室を後にした留守堂が落としていったハンカチを手に取り、思わず匂いをかいでしまう。このシーンに対してネット上には「足立王子は匂いフェチなのね」「匂いかいじゃう千葉雄大笑」などの投稿が。  後日、フェンシングクラブで留守堂と再会した足立は、留守堂が同業者であることを知り、バーで“万智に勝ちたい”と打ち明ける。足立の話を聞いた留守堂がムードたっぷりに「その“勝ちたい”っていう足立さんの顔、素敵だなぁ」と語ると、思わず足立はウットリ。この2人のやりとりに視聴者からは「BL?」「まさかのBL風味」「松田翔太と千葉雄大にBL感が漂う」などのツイートが殺到。さらに足立が留守堂に惹(ひ)かれているような表情を見せると「このふたり、尊い」「この恋、全力で応援」などの投稿も寄せられた。

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