初めて恋をした日に読む話【反響】 関連記事

  • (左から)深田恭子、中村倫也

    中村倫也が深田恭子の胸にタッチ? 視聴者騒然の『初めて恋をした日に読む話』第5話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が12日に放送され、中村倫也扮する高校教師が深田演じるヒロインの胸に触れているシーンに、視聴者から「手どこに入れてるの!!」「な、な、なんだこれ!これなんだ!?www」などの反応がSNSに殺到した。@@cutter 模擬試験が近づき、匡平(横浜流星)の勉強法を模索する中、順子(深田)は理系を強化すべく、雅志(永山絢斗)に協力を求めようとマンションを訪ねる。複雑な気持ちの雅志は、2人を応援することを決意する。一方、順子を飲みに誘うか迷っていた山下(中村)は、偶然にも彼女と出くわし、強引に飲みに連れていく。すっかり泥酔した順子を山下は家まで送るのだが…。  偶然コンビニで順子に出くわした山下は「ちょっと今から付き合えガリ勉女」と一言。焼鳥屋のカウンターですっかり酒に酔った山下は、左ひじを順子の右肩に乗せて「学年トップの高嶺の花が30過ぎて未婚実家ぐらし…」と悪態をつく。酒に酔い順子との距離が近い山下に対してネット上には「酔っ払ってるのやばいしんどい」「肩にひじ!!!!」「可愛いんだけど山下先生!」「肩に手置かれてるだけで落ちますけど」などのコメントが殺到。  その後、泥酔した順子を家まで送り届けた山下。まともに歩けない彼女をお姫様抱っこで担ぎ上げると、寝室のベッドへ。順子はベッドの上で眠りについてしまう。翌朝、順子が目覚めると隣には山下の姿が。しかも彼の手は順子のシャツの胸のあたりに…。  このシーンに対して視聴者からは「山下先生、え?」「手どこに入れてるの!!」「な、な、なんだこれ!これなんだ!?www」「おっぱい触ってたの!?wwww」などのツイートが殺到。山下は順子に対して特に悪びれる様子もなく「おっぱい触ってたら朝になったっていうか…」と話すと、続けて真顔で「そこにパイがあったから?」と一言。このセリフに「山下先生最高かよwww」「山下くんおもしろい好き」などのコメントもSNSに寄せられていた。

  • 中村倫也

    中村倫也の“頭ぽんぽん”に視聴者興奮 『初めて恋をした日に読む話』第4話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第4話が5日に放送され、中村倫也演じる教師が、深田演じるヒロインに対して“頭ぽんぽん”をするシーンに、視聴者から「最高…」「頭ぽんぽんされたい」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 順子(深田)を抱きしめ告白する雅志(永山絢斗)だったが、彼女はそれが告白だと気がつかない。現場を目撃してしまった匡平(横浜流星)は、その光景を振り払うかのように一層勉強に励む。2018年のGWに入り、3泊4日で塾の強化合宿が行われることになった。合宿初日、食事の時間になっても現れない匡平がロッジでたばこを吸っていたと目撃情報が。 慌ててロッジへ駆け出す順子だったが、雨上がりのぬかるんだ山道で転んでしまい…。  一真(中村)から匡平が中学生の頃に母親を亡くしていることを知らされた順子。彼女は匡平に母親がいないことを意識し過ぎてしまうことをバーで一真に打ち明ける。順子が「由利君ちゃんとご飯食べてるかなぁとかもう寝たかなぁとかずっと気になっちゃって…」と語ると、一真はタバコを片手に「そこまで?」と一言。タバコをくゆらしながら順子の悩みを聞く一真の姿に視聴者からは「中村倫也のタバコどえろいな」「ほんとたまらん」「くそかっこいい」などのツイートが。  そして一真は順子に対して「まぁなんにせよ、春見は俺にとって初恋の人だから。ちゃんと幸せになったとこ見せてくれよな」と話しながら、彼女の頭に優しく手を置く。一真を演じる中村の“頭ぽんぽん”に対して、ネット上には「最高…」「私も中村倫也さんに頭ぽんぽんされたい」「頭ぽんぽんは罪」などの投稿が殺到。さらに「順子先生がうらやましい」「山下先生に頭ぽんぽんされて平常心でいられる順子なんなの!?」などの投稿もSNSに寄せられた。

  • 『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子

    深田恭子、ラブホテル前で男を撃退! 『初めて恋をした日に読む話』第3話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が29日に放送され、深田演じる順子が、吉川愛扮する女子高生エトミカと一緒にいた男を撃退し、助け出すシーンに、視聴者から「かっこよすぎかよ!」「まじ順子男前!」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 本作は持田あきの同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっているアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘。タイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  ある日、ひょんなことから順子は山下(中村倫也)と遭遇し、2人で飲みに行くことに。後日、順子が山下と2人で飲んでいたことを知り、嫉妬から授業中に教室を飛び出す匡平(横浜流星)。
順子は、彼がこのまま授業に来なかったらどうしようと悩んでしまう。そんな中、月末に順子とデートがしたくて仕事で無理を重ねた雅志(永山絢斗)は、過労で倒れてしまう…。  匡平に思いを寄せるエトミカは、彼に袖にされたショックからかつて関係のあった男に連絡しホテルへ行くことに。ラブホテルの前で一緒に入るよう促す男と、躊躇(ちゅうちょ)するエトミカの前に「私の生徒に何か用ですか?」と順子が登場。狼狽する男に対して、順子は「江藤さんに何かご用があるなら、大人同士お話ししましょうか?」と言い放つ。このシーンに視聴者からは「かっこよすぎかよ!」「えっ待って春見先生カッコいい…」「まじ順子男前!」「いい先生だよ」などのツイートが殺到。  男を撃退した順子は、エトミカを諭すように「好きになった自分にもっと責任を持ちなさい。たとえ、相手は気持ちに応えてくれなくても、相手の気持ちが変わったとしても、それでも好きになってもよかったと思える、そんな人を好きになりなさい」と声をかける。すると、エトミカは涙を流しながら「先生…経験ないくせに…」と冗談交じりに一言。この2人のやりとりに対してネット上には「先生の言葉が重くて刺さる」「優しい…泣けるぅ」「号泣」などの声が多数寄せられた。

  • 『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子

    深田恭子が横浜流星に“抱きつく姿”に大反響 『初めて恋をした日に読む話』第2話

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第2話が放送され、酔っ払った順子(深田)が教え子の匡平(横浜流星)に抱きつくシーンに、視聴者から「可愛すぎる」「めっちゃキュンキュンする」などの声が上がった。@@cutter 本作は持田あきの同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっているアラサー女子が、自分の人生を取り戻すべく奮闘。タイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  匡平(横浜)と真摯に向き合い授業を続ける順子。順子に信頼を寄せていた匡平だったが、彼女への気持ちの変化に気付き始める。ある日、ひょんなことから順子は匡平が通う南高校で出張授業を行うことに。そこで順子は、唯一彼女に告白した高校時代の同級生で、今は匡平の担任になっている山下一真(中村)と再会する。  南高校での出張授業で生徒たちの心をつかんだ順子は、匡平の友人たちに誘われて打ち上げをすることに。打ち上げの席ですっかり酔っ払った順子は、ジャケットに食べ物をこぼし、その汚れを落とすために化粧室へ。心配になった匡平が化粧室に入ると、順子は匡平を親友の美和(安達祐実)と勘違いしてギュッと抱きついてしまう。この描写に対して、SNSには「深キョン可愛すぎる〜」「酔ってる順子先生ずるい可愛すぎ」などの反響が。  酩酊状態の順子は、勘違いしたまま匡平の胸元にしがみつき、甘えた口調で「私…隙間がないの…婚活なんてできないくらい…絶対合格させたい…私いま、あの子に夢中なの…」と打ち明ける。このセリフに視聴者からは「本人に言ってるんですけど」「めっちゃキュンキュンする」「やばい赤面してしまう」などのツイートが殺到。  順子の本心を聞いてしまった匡平は、戸惑いながらも「そういうこと、酔ってないときに言ってもらえますか?」と一言。このセリフに対してネット上には「ゆりゆりの方が大人だ」「かっこいい!」「実写でも破壊力なかなかやないか」などの声も寄せられていた。

  • 『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子

    深田恭子の“髪アップ”&横浜流星の“舌ペロ”に視聴者歓喜『初めて恋をした日に読む話』初回

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     女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の初回が15日に放送され、深田演じるヒロインが仕事への意欲を取り戻して髪をアップにする仕草や、そんな彼女の生徒となる不良高校生役の横浜流星が舌を出しておどけるポーズに「色っぽいまじで」「かわいすぎか!?」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 本作は持田あきの同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっているアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。  アラサー女子の順子は、やる気も希望もなくクビ寸前な三流予備校「山王ゼミナール」の講師。そんな順子に、いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山)は、ひそかに思いを寄せているのだが、彼女は雅志の気持ちに気付いていない。ある日、ひょんなことから知り合ったピンク髪の不良高校生・由利匡平(横浜)が「俺を東大に入れてくんない?」と順子のいる山王ゼミナールにやって来る…。  順子との出会いをきっかけに、勉強への意欲が芽生えた匡平は彼女に「勉強なんか長いことやってねぇからやり方がわかんねーんだよ。頼む、教えてくれ」と依頼。順子は匡平の受験への意欲に感化され、一度退職を考えた予備校講師を続けることを決意する。本編の終盤、順子が匡平の待つ教室へ足を運び、彼に笑顔で「お待たせ!」と挨拶すると、すでに着席していた匡平は舌をペロっと出して、おどけてみせる。彼のこの仕草に視聴者から「かわいすぎか!?」「舌ペロやばい横山くん」「ハート撃ち抜かれました」「きゅんきゅんする」などの歓喜のツイートが殺到。  順子は匡平の前に着席すると、肩にかかっているロングヘアを束ねて髪をアップに。やる気に満ちた笑顔で「では、授業を始めます」と一言。SNS上には、順子を演じる深田が髪をアップにしたシーンについて「色っぽいまじで」「うなじ全開にされたら勉強が頭に入らない」「眼福…」「深キョンが可愛すぎて勉強が頭に入らない」などのコメントも多数寄せられた。

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