『まんぷく』【反響】 関連記事

  • (左から)安藤サクラ、長谷川博己

    『まんぷく』最終回、安藤サクラ&長谷川博己のイチャイチャぶりに「見ていて幸せ」と反響

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の最終週「行きましょう!二人で」(最終回)が30日に放送され、福子(安藤)と萬平(長谷川博己)がお互いへの感謝と愛を伝え合うシーンに、視聴者から「見ていて幸せになれる」「ずっとラブラブ夫婦」などのコメントが相次いでいる。@@cutter “まんぷくヌードルの価値が理解できるのは頭の柔らかい若者たちではないか”という福子(安藤)の気づきをきっかけに、大勢の若者が集まる歩行者天国で、社運をかけたヌードルの大試食販売会をすることに。誰もが成功を願う中、開発チームのメンバーや家族ら総出で行き交う人々へまんぷくヌードルの販売を開始する。  歩行者天国の試食販売会が成功を収め、まんぷくヌードルは大ヒット。萬平から手渡されたまんぷくヌードル販売実績の資料を見た福子は「おめでとうございます萬平さん」と頭を下げる。この言葉に対して萬平は、彼女の目を見つめながら「ありがとう福子」と応じる。  続けて萬平は「60にもなってまんぷくヌードルを作ることができたのは、お前がいてくれたからだ」と福子への感謝の言葉を口にする。福子は萬平の言葉に笑顔で応えると、彼にジャケットを着せながら「これで終わりやないんでしょ?まだまだ続くんですよね、萬平さんですもの…」と顔を覗き込む。このシーンにネット上は「萬平さん福ちゃん夫婦がずっとラブラブで見ていて幸せになれる」「ずっとラブラブ夫婦だねぇ」「最終回でも相変わらず夫婦イチャイチャ!いいぞいいぞ!」などの反響が。  福子の言葉に萬平は「あぁ。お前が一緒にいてくれる限りはな」と一言。これに彼女が「私はずっと萬平さんと一緒です」と返すと、萬平は満面の笑みを浮かべ「うぅん」とうなづくと、福子もつられて笑顔に。この萬平の“うぅん”というリアクションに、SNS上には「今の ぅん。何~?!可愛すぎる…」「萬平さんの「うん」おかわり下さい!」「萬平さんかわいいな」などのコメントが多数寄せられている。

  • 『まんぷく』最終週/第151回(最終回)/3月30日(土)放送より

    『まんぷく』最終回、試食販売会成功からの大団円に視聴者感動「涙が止まらん」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の最終週「行きましょう!二人で」(最終回)が30日に放送され、まんぷくヌードルの試食販売会が大成功するシーンに、視聴者から「大繁盛!やったー!」「完売してよかったねぇえええ」「あかん、涙が止まらん」などのツイートが殺到した。@@cutter “まんぷくヌードルの価値が理解できるのは頭の柔らかい若者たちではないか”という福子(安藤)の気づきをきっかけに、大勢の若者が集まる歩行者天国で、社運をかけたヌードルの大試食販売会をすることに。誰もが成功を願う中、開発チームのメンバーや家族ら総出で行き交う人々へまんぷくヌードルの販売を開始する。  歩行者天国での販売会当日。自宅で成功を祈る鈴(松坂慶子)や幸(小川紗良)の元に、福子から電話が。福子は電話口で「みんながまんぷくヌードル食べてくれてるの~!」と喜びに弾んだ声で伝える。画面がまんぷくヌードルを食べ歩きする若者たちの姿を映し出すと、ネット上は「すごーい!めっちゃ売れてるー。大繁盛!やったー!」「みんなが笑顔でまんぷくヌードルを食べてる」「よかったねぇええええ!」などの投稿であふれた。  試食販売会は大成功を収め、まんぷくヌードルは大ヒット。福子は克子(松下奈緒)と忠彦(要潤)に「萬平さんはね、前に言うてくれたの。“2人で世界の麺を食べに行こう”って」と夫婦で旅に出ることを伝える。さらに福子が「アジアからヨーロッパまで、世界一周麺の旅です!」と笑顔で語ると、SNS上には「その旅の様子は来週から見られますか?何時からですか?」「世界麺紀行、やってくれてよくってよ」「世界一周麺の旅!!続編ですよね!?」など、続編を期待する投稿が多数寄せられた。  ラストは、萬平(長谷川博己)と福子がタイのバンコクで現地の麺料理に舌鼓を打つシーン。萬平が「いやぁ~楽しいなぁ~」と笑うと、福子も「楽しい~」と答えて笑顔で終幕。放送後には視聴者から「素晴らしい夫婦の物語でした。福ちゃんと萬平さんみたいな夫婦に憧れます」「うわぁ~こんな良い最終回初めてでない?」「あかん、涙が止まらん」「楽しく、笑顔で終わってよかったね。でも今涙腺決壊中」などのツイートが殺到した。

  • 『まんぷく』に出演する松坂慶子

    『まんぷく』鈴さん・松坂慶子 “武士の娘”から“観音様”への進化に反響

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の最終週「行きましょう!二人で」(第150回)が29日に放送され、生前葬を終えた鈴(松坂慶子)が「これから私は観音様になります」と宣言すると、視聴者から「観音様に出世!!」と反響が寄せられた。@@cutter 鈴の生前葬の翌日。子どもたちが生前葬に賛成したことをきっかけに福子(安藤)は「食べ歩きができるヌードルの価値がわかるのは頭の柔らかい若者たちではないか」とひらめく。その言葉を聞いた萬平(長谷川博己)は手にした新聞の“歩行者天国開催”の記事を目に止める。  台所で朝食の準備をしていると、生前葬を終えた鈴が「清々しい朝やわぁ」と一言。笑顔の福子が「そういう気持ちになるの?」と尋ねると、鈴は穏やかな口調で「もう、思い残すことはありません…これから私は観音様になります」と答える。鈴の唐突な“観音様宣言”に、SNS上には「武士の娘から観音様に出世!!」「観音様宣言したブシムス…どれくらい持つやら(笑)」「ブシムスかわいいな」などの声が多数寄せられた。  その後、家族で朝食を囲んでいると萬平が源(西村元貴)にまんぷくヌードルの自動販売機での売り上げについて話をすると、鈴は「自動販売機でまんぷくヌードルは売れるのかしら〜そやかてその場で食べないといけないんでしょ? そんなみっともないことできません…」と怪訝な表情で語り出す。いつもの鈴が健在なことに、ネット上には「本当にこの人百まで生きそうだな…」「鈴さん、これは大丈夫だ。あと30年は生きそう」などの声が投稿された。  その後、福子の発案により歩行者天国でまんぷくヌードルの路上販売を行うことが決定。夕食を囲む立花家では、源が鈴を拝みながら「まんぷくヌードルの歩行者天国での販売を成功させてください!」と祈願。源に続いて萬平や福子、幸(小川紗良)も手を合わせる。このシーンに視聴者からは「みんな鈴さんの持ち上げ方を心得ている」「みんなブシムスの煽て方上手いな」などのツイートも寄せられていた。

  • 『まんぷく』最終週/第149回/3月28日(木)放送より

    『まんぷく』鈴さん・松坂慶子の“生前葬”に視聴者泣き笑い

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の最終週「行きましょう!二人で」(第149回)が28日に放送され、鈴(松坂慶子)の生前葬が描かれた。ネット上には、視聴者の泣き笑いの声があふれた。@@cutter 萬平(長谷川博己)と福子(安藤)が「まんぷくヌードル」の販売で忙しい最中、病み上がりの鈴は「お葬式を挙げたい」と提案。萬平と福子は戸惑うが、鈴は乗り気で、強引に一人で日取りも決めてしまう…。  喪服姿で立花家にやってきた世良(桐谷健太)は、同じく喪服を着た親族、友人の姿や部屋に用意された棺桶、遺影を見て「ホンマに葬式や…」とポツリ。そして白装束を着た鈴が「死んでしまっては、みなさんとお別れのご挨拶ができないのでございます…それでは始めましょう」と趣旨説明をすると、自ら棺桶の中へ。僧侶による読経の後、世良が棺の前で「お母さん、あなたとはもう25年の付き合いです」と弔辞を読み上げると、棺の中の鈴は笑顔で「そうねぇ…」と返す。前代未聞の生前葬にネット上には「ぶしむすほんとにやりおった」「棺の中の人に相槌を打たれるの笑う」などのコメントが殺到した。  さらに喪服姿でギブスをはめた男性が「大奥様、僕を覚えてらっしゃいますか?」と語ると、鈴は起き上がり「お〜! 赤津!」と満面の笑み。元たちばな塩業の赤津(永沼伊久成)が生前葬に駆けつけたことから、視聴者は「きたー!!赤津〜!!」「赤津祭り!」と大盛り上がり。  鈴から挨拶を促された福子が涙を流しながら「お母さんには苦労をかけてばっかり…山あり谷ありの私たちを文句言いながらもずっとそばにいてくれた…お母さんには心のそこから感謝しています」と打ち明けると、「今日のまんぷく泣ける…みんなすずさん大好きやねん」「朝に泣かすのやめて…」「福ちゃんの弔辞で号泣だ」「まさか生前葬で泣かされるとは…」などの声も多数寄せられていた。

  • 『まんぷく』に出演する松坂慶子

    『まんぷく』 松坂慶子の“お葬式をあげます”宣言に視聴者「ぶっ飛んでる」

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第26週「行きましょう!二人で」(第148回)が27日に放送され、鈴(松坂慶子)が“自分のお葬式をあげたい”と福子(安藤)に提案するシーンに、視聴者から「生前葬!」「鈴さんらしい」「最後の最後までぶっ飛んでる」などのコメントが殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)による指揮のもと、社員総出の営業作戦が功を奏し、あるタクシー会社が「まんぷくヌードル」を大量購入。さらに萬平が考えた次の手は、ヌードル専用の自動販売機の導入で、3000台の設置を目指して動き出した。福子(安藤サクラ)は独自の営業活動を続ける中で、ヌードルにはまだ誰も気づいていないアピールポイントを探し続け…。  帰宅した福子は、仏壇の前で静かにたたずむ鈴(松坂)に「お母さん…なにしてるの~?」と一言。これに鈴は「さっきウトウトしてたらね、咲が夢枕に立ったの…」と明かすと、鈴は夢の中に出てきた咲(内田有紀)に「たくさん悔いが残ってるでしょ?」と質問したところ、咲からは「そんなことないわよ。最後にみんなに“ありがとう”って言えたもの」と返ってきたことを福子に伝える。笑顔で話を聞く福子に対して、鈴は何かをひらめいた様子で「私、決めた! お葬式をあげます!」と宣言。このセリフにSNS上には「はっ?」「あっ…えっ…エーー!!!」「えええ!!??」などの視聴者の驚きのリアクションが。  理解が追いつかない福子が「ちょっと待ってお母さん!」と発するのを尻目に、鈴は「生きているうちに、みんなに“ありがとう”って言いたいのよぉ~」と笑顔で語る。この鈴の“提案”に視聴者からは「鈴さんの生前葬!」「生きてお礼が言いたい鈴さんの生前葬…鈴さんらしい」「武士の娘は最後の最後までぶっ飛んでる」などのツイートが殺到。  さらに一部の視聴者は、先週放送された予告で鈴の葬式らしきシーンが映し出されたことにも触れて「先週の予告は生前葬なのか!?」「良かった!鈴さん死んでない!生きてるや!最終回まで」「私の心配を返して(笑)」などの声をネット上に寄せていた。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラの“歩きラーメン”に視聴者「おもしろすぎる」

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第26週「行きましょう!二人で」(第147回)が26日に放送され、福子(安藤サクラ)が「まんぷくヌードル」を宣伝するためにとったある行動に、視聴者から「おもろすぎる」「福ちゃん健気すぎる」などのコメントが殺到した。@@cutter 「まんぷくヌードル」の在庫を抱えたスーパーや小売店が、値引きして売ろうとしているという話が伝わり、萬平(長谷川博己)は新たな販路を開拓することを決断。営業部のリサーチで、深夜勤務の業界で夜食の需要があると考え、タクシー会社や消防署、警備会社などに売り込むことに。  「まんぷくヌードル」のヒットになんとかして貢献したい福子は、自宅でカップのお湯を注ぎ、思い詰めた表情で出来上がりを待っている。3分が経過して福子はその場を立ち上がると、意を決した表情で「よし!」と一言。このシーンにSNS上には「また福ちゃんが面白い作戦を?」「まさか食べながら歩くんじゃ…」などの反響が。  立花家の玄関が開くと、「まんぷくヌードル」と箸を持った福子がこわばった表情で外へ。福子は近くで井戸端会議をしている女性たちを見つけると一気に近づき、「まんぷくヌードル」の麺を箸で上げ下げしながら「こんにちは~」とあいさつ。そして勢いよく麺をすすりあげ「まんぷくヌードルがおいしくって〜」と話すと、軽快なステップを踏みながら「しかも歩きながらでも食べられるから便利便利〜」とアピール。女性たちは福子の突飛な行動に思わず仰け反ってしまう。  このシーンに視聴者からは「福ちゃんの歩きラーメン!」「福ちゃんおもろすぎるwww軽快なステップ!」「それは奇抜すぎるよ」「福子それは不自然すぎる」などのツッコミが殺到。一方で、必死に「まんぷくヌードル」を宣伝しようとする福子の姿に、ネット上には「福子ちゃん、ナイス~!」「福ちゃん健気すぎるw」などのコメントも寄せられた。

  • 『まんぷく』に久々に登場した片岡愛之助

    『まんぷく』片岡愛之助が再登場! 視聴者「おじいちゃん感すごい」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第26週「行きましょう!二人で」(第146回)が25日に放送され、かつて萬平(長谷川博己)と会社を共同経営していた加地谷役で片岡愛之助が久々に登場すると、視聴者から「おじいちゃん感がすごい」「まさかの加地谷さん!」といったツイートが寄せられた。@@cutter 発売されたまんぷくヌードルは、仲間たちから絶賛の評価を受ける。萬平(長谷川)と福子(安藤)の苦労は報われたかと思いきや、売り上げが伸びない。原因は100円という「値段の高さ」と指摘され、社内では価格を下げる提案も出るが、萬平さんは決して認めない。その後も売り上げは伸び悩み、福ちゃんが変装してスーパーで市場調査を行うと…。  まんぷくヌードルが発売されると、立花家にかつて萬平と会社を共同経営していた加地谷から電話が。すっかり歳をとった様子の加地谷は福子に対して「まんぷくヌードル食べたで。ありゃ〜うまい!」と声をかける。懐かしいキャラクターの登場に、SNSには「まさかの加地谷さん!」「まさかまた加地谷さんに会えるとは…!」などのコメントが多数寄せられた。また高齢の加地谷に扮した片岡の演技に「加地谷さんのおじいちゃん感がすごい」「すげー!声がおじいちゃんや!」「すっかりおじいちゃんのしゃべり方になってるの上手いな〜」などのツイートも殺到した。  さらに立花家には、かつての福子の同僚で料理人の野呂(藤山扇治郎)からも電話が。野呂は笑顔で「まんぷくヌードル美味いなぁ~! 麺とスープもうまいけど具もうまい! エビが入っててビックリしたわ!」と絶賛。このシーンにSNS上には「野呂くんが出てきた!」「いつか野呂さんも食品開発に参加してほしい…」「最終週だから懐かしいキャラも再登場」などの声が投稿されていた。

  • 『まんぷく』に出演する松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子の退院祝いで女子会開催 「みんなかわいい」と反響

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第145回)が23日に放送され、退院した鈴(松坂慶子)のためにタカ(岸井ゆきの)や吉乃(深川麻衣)らが集合するシーンに、視聴者から「みんなかわいい」「女子会楽しくてかわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルの容器に麺を入れる方法で悩む萬平(長谷川博己)はある晩、不思議な夢を見る。寝ていると、部屋全体が回り始め、天井が下に、床が上になって逆転。そして次の瞬間、萬平は“真下の天井”に落ちてしまう。驚いて目覚める萬平の叫び声に福子もビックリ。しかし奇妙な夢がヒントになり、萬平は「麺を容器へうまく投入する方法」を思いつく。  無事に退院を迎えた鈴は幸(小川紗良)に手を引かれて自宅に戻ってくる。「やっと帰ってこられた〜」と満足げな表情の鈴に対して、幸が「今日は早く休んでよ」と声をかけると、鈴は「さっちゃん! だんだん福子に似てきたわね〜」と笑顔で一言。このシーンに視聴者からは「鈴かあさん、退院おめでとう!」「鈴さんは不死身…」「鈴さん幸せ者だ」などのツイートが多数寄せられた。  鈴と幸、そして福子(安藤サクラ)がソファで談笑していると玄関のチャイムが鳴り、タカと吉乃、そして克子(松下奈緒)が顔を見せにやってくる。タカは両手で鈴の手を握りしめ「退院おめでとう!おばあちゃん」と声をかけると、隣にいた吉乃も「元気になって良かった」と鈴を労う。鈴は愛おしいそうな表情で「タカ、吉乃もっとこっちへ来て」と話すと、タカと吉乃は目をつぶって、鈴の身体にもたれかかる。それを見た克子や福子、幸も穏やかな表情で鈴の身体に寄り添う。女性陣が集合して鈴の退院を祝うシーンに、SNS上には「孫にかこまれる鈴さんかわいい。みんなかわいい」「まんぷく女子会 すてきやん」「やだもうこの女子会楽しくてかわいい」などのコメントが殺到した。

  • (左から)桐谷健太、松坂慶子

    『まんぷく』桐谷健太が松坂慶子をお見舞い 2人の会話に視聴者「涙ひっこんだ」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第144回)が22日に放送され、病床の鈴(松坂慶子)を世良(桐谷健太)が見舞うシーンに、SNS上に「世良さんなんなの(笑)」「涙ひっこんだ」などの声が多数寄せられた。@@cutter 容体が急変した鈴(松坂慶子)は緊急手術を受けることに。術後しばらくして鈴は意識を取り戻すが…。一方、まんぷくヌードルの容器の底で麺が砕ける問題は、萬平による“容器の中間に麺を保持する”というアイデアで解決したかと思いきや、製造ライン担当者から「機械では麺を容器の中間にうまく収められない」と訴えられてしまう。  そんな中、面会時間を過ぎた鈴の病室に、突然世良が見舞いにやってくる。鈴が「よう入れてもらえたね~面会時間は過ぎてるのに」と話すと、世良は「“わざわざロサンゼルスから来たんやぁ”言うたら、“それはそれは!”言うて入れてくれました」と笑顔で話す。  続けて世良が「ウソ付くんやったら大きい方がええ」と語ると、それを聞いた鈴は「それは詐欺師のセリフです…」と返す。この2人のやりとりにネット上には「世良さーーーん!!!やっぱり義理堅いなー」「世良さん優しいね」「世良ちゃんと鈴さんの2人のシーンて貴重ww笑えるww」などの反響が。  見舞いに来てくれた世良に対して、鈴が冗談めかして「何か企んでるの~?」と言葉をかけると、彼は笑いながら「そんなわけないでしょう…僕は立花くんと親友やけど、お母さんとももう25年の付き合いですよー!」と返答。続けて世良は「順調に回復されているようで何より」と穏やかな口調で語ったかと思うと、表情と口調を一変させて「退院して家に帰ったら、立花くんに言うといてください…“まんぷくヌードルを100円で買う奴はおらん!”て」と一言。    世良のこの言葉に視聴者からは「手術後の鈴さんに100円は高すぎるって言いにくる世良さんなんなの(笑)」「いや世良何しにきたの」「100円は高すぎる!で涙ひっこんだ」「やっぱり100円の件かーい笑」などのツイートが殺到した。

  • 『まんぷく』に出演する松坂慶子

    『まんぷく』鈴・松坂慶子うんざり…病室でもヌードルの話ばかりの萬平にツッコミ

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第143回)が21日に放送され、萬平(長谷川博己)が病床の鈴(松坂慶子)を見舞うシーンに視聴者から反響が集まった。@@cutter 萬平は入院中の鈴を見舞うことに。しかし、病室を訪れても仕事の話ばかりの萬平に鈴は思わず不満顔。福子(安藤)がなだめると鈴は最近、変な夢に悩まされていることを明かす…。一方、開発の最終段階を迎えた「まんぷくヌードル」は、揚げた麺が容器の底に当たり、砕けてしまうという問題が発生。萬平たちが悩んでいたそのとき、鈴の容体が急変したという知らせが入る。  鈴の病室を訪れた萬平は、まんぷくヌードルのカップの試作品を手にしながら「カップはコレに決めましたよお母さん!」と笑顔で報告。続けて萬平は「形も大きさもコレが手に一番なじみやすいんですほら」と話しながら、鈴の手を取りカップの試作品を持たせる。さらに「フタもいいアイデアが浮かびました」と饒舌(じょうぜつ)にまんぷくヌードルの進捗を語り続ける姿に、SNS上には「お見舞いに来ても萬平さんはいつも通り」などのツッコミが殺到。  病室でも仕事の話ばかりの萬平に困った様子の鈴と、鈴の表情を察してソワソワしてしまう福子。鈴が萬平に「もう私のことはいいから、会社に行ってちょうだい…」と声をかけると、視聴者からは「あからさまにうんざりしてる鈴さん(笑)」「ブシムスの反応ww」などのツイートが。  鈴が萬平に「行ってらっしゃい」と声をかけると、萬平は笑顔で「そうですか? お母さんも頑張って」とイスから立ち上がる。そして萬平が両手で握りこぶしを作り「ファイトッ!」と大声で鈴を励ますと、ネット上には「ファイト!じゃないwww」「萬平さんこれは見舞いとは言えない」などの声も寄せられていた。

  • 世良を演じる桐谷健太

    『まんぷく』桐谷健太の「好き…」に視聴者「萌えてしまった」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第142回)が20日に放送され、ヌードルを試食し、味の感想を口にした世良(桐谷健太)の姿に、視聴者から「萌えてしまった…」「可愛すぎ」「かわええなw」などの声が殺到した。@@cutter 鈴(松坂慶子)は原因不明の腹痛で入院することに。福子(安藤)が付き添って看病するも、目覚めた鈴はすっかり弱気になってしまう。一方その頃、萬平(長谷川博己)の会社では、重役や世良が「まんぷくヌードル」を試食。味は好評なものの予定価格100円に対して“高すぎる”と異論が噴出する。  ヌードルにお湯を入れて3分たち、フタを開けるとそこには加工肉やスクランブルエッグ、エビ、ネギなどの具材が入って華やかさが増したまんぷくヌードルの姿が。画面に具材入りのヌードルが写し出されると、ネット上には「できた!」「おおおー ヌードルや!」「知ってるやつだ!!!」などの反響が。  萬平は「こういう具材が欲しかったんだ、よくやってくれた!」と神部(瀬戸康史)を称える。続いて真一(大谷亮平)が「みんなもよう頑張ったな!」と若手社員を労うと、世良は「見た目より味や!」と言い放つ。試食を始めた一同は、具材が追加されたことで味が進化したヌードルを絶賛。萬平や岡(中尾明慶)がヌードルの味を評価する中、黙々と麺をすすり続ける世良に神部は「世良さんはいかがですか…?」と恐る恐る尋ねる。  夢中で食べ続ける世良に若手社員たちが「おいしいですか?」と尋ねると、我に返った世良はバツが悪そうに「まぁ、うまいかうまないかで言われたら、うまいな」と一言。さらに源(西村元貴)が「好きか嫌いかで言うたら?」と追及すると、世良は真剣な表情で「好き…」と一言。世良の言葉と表情に視聴者からは「世良さんの『好き』の言い方が可愛くてウッカリ萌えてしまった…」「かわええなw」「なんなんそのデレは」「可愛すぎやろ(笑)」などのツイートが殺到した。

  • 松坂慶子

    『まんぷく』倒れる松坂慶子に視聴者「鈴さん退場はやめて」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第141回)が19日に放送され、腹痛を起こした鈴(松坂慶子)が倒れるシーンに、ネット上には「ブシムス大ピンチ」「鈴さん退場はやめて」「鈴さんには最終回までいてほしい」などの声が殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)と福子(安藤)はまんぷくヌードルの具材となる加工肉を完成させる。すでに決まった具材はネギ、スクランブルエッグ、加工肉。最後に彩りを添える具材を入れたいと、神部(瀬戸康史)が試作中の赤いエビへの期待が高まる。そんなある日、鈴が突然、腹痛を訴えて救急車で病院へ搬送されるのだが…。  福子の家に克子(松下奈緒)がやってきて鈴と3人でそれぞれの近況を報告。克子が「まんぷくヌードル」開発のおかげで神部や岡(中尾明慶)の帰りが遅いことをタカ(岸井ゆきの)や吉乃(深川麻衣)が愚痴っていることを話していると、それを聞いていた鈴は表情を一変させ「ああ!痛っ!お腹が痛い~」とその場に倒れこんでしまう。  このシーンに視聴者からは「ブシムス大ピンチ」「ぶしむすー!」「鈴、大丈夫か!?」「これは尋常ではない痛がり方、鈴さん…」「ここまできて鈴さん退場はやめて」「いやや!鈴さんには最終回までいてほしいわ!」などのツイートが殺到。  救急車で病院に搬送された鈴。診察した医師は「鈴さんは虫垂炎だと思われますが…まだはっきりしません」と歯切れの悪い一言。福子が「それはどうして?」と質問すると、医師は「ひょっとするとお母さんは内臓が逆転してるのかもしれません」と説明する。このシーンにSNS上には「内臓逆転…とな!?」「驚きの事象の連続」「80年生きてきて、今わかった内臓逆転」などの投稿も寄せられていた。

  • 長谷川博己

    『まんぷく』長谷川博己の「肉は僕が作ろう」に視聴者興奮「肉キターーー!」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第140回)が18日に放送され、萬平(長谷川博己)がカップ麺の具となる肉を自作すると宣言するシーンに、SNS上には「肉キター」「謎肉開発だ!」「とうとう萬平さんが」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルに入れる具材を作るため、萬平(長谷川)はフリーズドライ製法に注目。色々な食材を試して、ネギとスクランブルエッグを採用する。さらに100円の値段にふさわしい高級感のある食材を入れたいと、神部(瀬戸康史)の提案でエビをフリーズドライ加工することに。そして福子(安藤)と萬平は、ミンチに野菜などの食材を練り込み、味付けした加工肉を作ろうと考える。  源(西村元貴)の提案によってフリーズドライ加工をしたスクランブルエッグを試食することになった萬平。香りを確認し、スクランブルエッグを口に含んだ萬平は真剣な表情で「玉子の風味もよく出ている。美味い!」と評価すると、続けて「採用だ!」と言い放つ。自分のアイデアが認められた源が感動した表情で「採用…」とつぶやくと、開発チームの面々も笑顔で彼を讃える。このシーンにネット上には「源ちゃんの顔、いいねー」「源ちゃん良かったね♪ すごく嬉しそう!」「採用おめでとう!」などの反響が。  まんぷくヌードルの具としてネギとスクランブルエッグが内定したものの、萬平は「あと2つ、3つほしいなぁ」とポツリ。開発チームが具の候補に頭を悩ませると、萬平は「肉だ!」と一言。そして萬平は「味が染み込んでいて、それがスープにさらに深みを加えるようなものがいい」と続ける。  そしてピンときていない表情の開発チームの面々を見た萬平は「わかった、肉は僕が作ろう!」と宣言。このシーンに視聴者からは「肉キターーー!」「謎肉開発だ!」「とうとう萬平さんが謎肉を作り始める!」などのツイートが殺到。さらに神部が具としてエビを提案すると「だんだん知ってるヌードルに近づいてきた」「玉子、謎肉、エビ一気に揃った笑」などのコメントもSNS上に寄せられた。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月16日(土)放送第139回より

    『まんぷく』福子の娘役・小川紗良の“失恋”発覚に視聴者から励まし殺到

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第139回)が16日に放送され、小川紗良演じる娘の幸の失恋話に、視聴者から「片思いだったのか…」「さっちゃん失恋…」「がんばれ幸」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルに入れる具材探しで、萬平(長谷川博己)と源(西村元貴)が衝突。福子(安藤)が仲裁するも、萬平は「見つからなければ、作ればいい」と源を突き放す。源は資料を調べて“フリーズドライ”という技術を発見する。一方、福子は最近、幸(小川紗良)の元気がないことが気になり、問いただすと…。  夕食の時間になっても部屋から出てこない幸を心配した福子は彼女の部屋へ。福子は「私はいつでも受け止めるつもりでいるから、辛いときは“辛い”って、助けてほしいときは“助けて”って言うてほしい」と幸に声をかける。すると幸は「私、レオのことが好きやったの…」と切り出すと、レオナルド(ハリー杉山)がアメリカに帰国すること、そしてアメリカで別の女性と結婚することを聞かされたと涙ながらに告白。このシーンにSNS上には「さっちゃん泣いてる…」「片思いだったのか…涙」「ありゃ、さっちゃん失恋…」「がんばれ幸」「さっちゃん辛かったね…」などの声が殺到した。  娘の傷ついた胸の内を聞いた福子は、涙を流しながら幸を抱きしめ「いいのよ、泣きなさい。思いっきり泣きなさい」と一言。幸は福子の胸で「お母さん…」とつぶやきながら涙を流す。翌朝、すっかり明るさを取り戻した幸は朝食を摂ると急ぎ足で大学へ。笑顔で「お先に! お父さん。お兄ちゃんも仕事頑張ってね! そしたらおばあちゃん行ってきます!」とあいさつ。このシーンに視聴者からは「さっちゃん復活」「さっちゃん元気になった!」「幸、立ち直り早い“次行け!次!」などのツイートも多数寄せられていた。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月15日(金)放送第138回より

    『まんぷく』西村元貴演じる源、“フリーズドライ”発見に視聴者歓喜

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第138回)が15日に放送され、西村元貴演じる福子の長男・源が、フリーズドライ製法を発見するシーンに、ネット上には「源ちゃん見つけた!」「源ちゃんやったなぁ!」などのツイートが殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)は「まんぷくヌードル」の予定価格100円を妥当とするため、これまでのラーメンにない新たな具材を入れようと提案。早速、開発チームが集まり検討会を行うが、候補になった食材はどれも的外れ。萬平はメンバーに「彩りのある洋風の具材」を考えるよう、げきを飛ばす。その晩、長男の源(西村)が萬平に具材探しの難しさを訴えて口論となってしまう。  仕事から帰り食卓を囲む萬平と源。同じく食事をしていた鈴(松坂慶子)は幸(小川紗良)に対して「さっちゃんはレオナルドさんのこと、本当にわかってるの?」と、レオナルド(ハリー杉山)との関係について言葉をかける。幸とレオナルドの関係について干渉したくない福子(安藤)は鈴の追求するような言動をとがめると、源に「まんぷくヌードル」の話をするように促す。  すると源は萬平に対して「“あきらめるな!”って言われたかて、親父の言うことが理解できへんのや!」と不満を口にする。これに対して萬平は「常識の中におさまっていて、どうやって画期的な商品が作れるんだ」と返すと、続けてカップ麺の具材について「なければ作ればいい」と一言。このシーンにネット上には「そう!創るんや!源!」「これこそがモノづくりに関わる人の言葉」などの反響が。  夕食後、源は自室で具材のヒントを得ようと資料を紐解いていると、そこには“フリーズドライ”の文字が。カップ麺の具材に応用できる真空凍結乾燥技術を、源が発見したことに視聴者からは「源ちゃん見つけた!」「源ちゃんやったなぁ!」「フリーズドライきたー!」「萬平さんでなく源ちゃんが!フリーズドライ製法にたどり着いた!」などのツイートが殺到した。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラがカップ麺の具材提案、視聴者から“謎肉”待望の声が殺到

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第137回)が14日に放送され、福子(安藤)がカップ麺に具材を入れることを提案するシーンに、ネット上には「謎肉の登場か!?」「後は謎肉の開発を!」「次は謎肉ですよね?」などのツイートが殺到した。@@cutter 容器の素材となる「発泡スチロールの刺激臭」問題。萬平(長谷川博己)は、船便で輸入される発泡スチロール製品には臭いがないことに気づき、その原因を調査。すると一定の温度で熱すると臭いがなくなることが判明する。同時に熱湯をかけて、かき混ぜることなくダマにならない粉末スープの試作も成功する。しかし福子(安藤)はもう一工夫、必要なのではと考えて…。  発泡スチロールの刺激臭を取り除くことに成功し、熱湯に溶ける粉末スープも仕上げることができた開発チーム。自宅に帰った萬平と源(西村元貴)は、福子、鈴(松坂慶子)、幸(小川紗良)にカップ麺を試食させる。試食した3人が口々に「おいしい!」「まんぷくラーメンと全然違う味やねぇ~」と感想を話すと、萬平や源は満足げな笑顔を浮かべる。このシーンにSNS上には「カップ麺も完成に近づいているねー」「あぁカップ麺テロ…腹減った」「ドヤ顔の萬平・源めっちゃかわいい」などの反響が。  しかし福子は、美味しさを認めつつも「これを100円で売るんですか…? 高すぎる…」と一言。さらに「もっと工夫が欲しいです」と話すと、具材を入れてみてはと提案する。福子のこの提案に視聴者からは「玉子とエビだよ~!」「エビと玉子と謎肉ですか?」「謎肉、満を持して登場?」などのツイートが殺到。  謎肉とはのカップヌードルに具材として入っているサイコロ肉の通称。2017年には、『名探偵コナン』とのコラボキャンペーンで豚肉と大豆によって作られていることを公表して話題となった。  会社へ行った萬平が開発チームに具材の開発を促すと、ネット上には「謎肉の開発を!」「次は謎肉ですよね?」「謎肉の登場か!?」などの投稿が多数寄せられた。

  • 松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子の“武士の娘の娘の息子”発言に視聴者「パワーワード」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第136回)が13日に放送され、鈴(松坂慶子)が孫の源(西村元貴)を励ます言葉に、SNS上には「新たなパワーワード(笑)」「武士娘ウザいけどかわいいな」「鈴さん相変わらず」などの声が寄せられた。@@cutter 萬平(長谷川博己)は、まんぷくヌードル開発の真っただ中。発泡スチロールで試作した容器の刺激臭をなくすために試行錯誤を繰り返す。福子(安藤)はそんな萬平に心配かけまいと、娘の幸(小川紗良)とレオナルド(ハリー杉山)の関係を隠すことに。ところが思いもよらぬ所から、萬平の耳にその話題が入ってしまい…。  風呂上がりに居間でカップ麺の容器の試作品を見つめながら頭を悩ませている源。鈴が「発泡スチロールのこと考えてたの?」と聞くと、源は「アメリカ製の容器は匂いがせーへんのに…」とつぶやく。さらに行き詰まった様子の源が頭をかきむしりながら「あ~無理やぁ!」と大きな声を出すと、鈴は「そんな弱音はかないの!あなたは武士の娘の娘の息子なのよ!」と励ます。このセリフに視聴者からは「新たなパワーワード(笑)」「パワーワード『武士の娘の娘の息子』が呼び出したww」「武士の娘の孫ではダメなのねw」「鈴さん相変わらず」などのツイートが殺到。  この言葉に思わず笑顔をこぼした源。彼に対して鈴がガッツポーズを作りながら「源ちゃんならできる!!」と励ますと、源は「頑張るよ」と一言。このシーンにネット上には「武士娘ウザいけどかわいいな」「ブシムス可愛い、ブシムスの孫になりたかった」などのコメントも寄せられていた。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月12日(火)放送第135回より

    『まんぷく』福子の娘役・小川紗良の恋心を抱く姿に視聴者から「かわいい」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第135回)が12日に放送され、外国から来た友人に恋心を寄せる幸(小川紗良)の姿に、ネット上には「レトロかわいい」「メロメロになってる」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 鈴(松坂慶子)は孫娘の幸(小川)が外国の友人と抱き合う姿を目撃してしまう。福子(安藤)がさりげなく事情を聞くと、幸は「ただの友達」と答えるだけで、真相はわからない。一方、萬平(長谷川博己)と開発チームで進める「まんぷくヌードル」の試作も失敗続き。粉末スープはうまく溶けず、容器には刺激臭が発生と、完成までの道のりは険しいようで…。  自分の部屋で、友人のレオナルド(ハリー杉山)からハグされた瞬間のことを一人で思い出した幸は思わず笑顔に。彼女の表情が画面に映し出されると、ネット上には「これは恋ですね」「さっちゃんも挨拶だとは思ってない節だな」「幸ちゃんメロメロになってるやん」などの投稿が。また、大学生になった幸を演じる女優の小川紗良について、1970年代風の衣装や素朴な佇まいなどから「幸ちゃんレトロかわいい」「あんまりメイクも濃くしてなくてそれなのに可愛い、いやそれだから可愛いのか?」「さっちゃん可愛いな!」などの声が殺到した。  福子や鈴、さらに香田家の人々を巻き込んで“幸は恋をしているのか?”が話題に。吉乃(深川麻衣)が「同じくらいの年頃の人に相談しないと」と話すと、香田家に来ていた忠彦(要潤)の弟子・名木(上川周作)に白羽の矢が。忠彦や福子、鈴から矢継ぎ早に“幸とレオナルドはただの友達?”と尋ねられるが、女性との交際経験がない名木は「わかりません…芸術家としてダメなんでしょうか!?」と今にも泣き出しそうな表情に。このシーンに視聴者からは「名木くんのキャラ強いわぁ(笑)」「名木くんおもろい!」「名木くんの泣き芸」などの反響がSNSに寄せられた。

  • 『まんぷく』でタカを演じる岸井ゆきの

    『まんぷく』タカの息子・大介の“大物っぷり”に視聴者「おもしろすぎ」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第134回)が11日に放送され、神部(瀬戸康史)とタカ(岸井ゆきの)の長男・大介(川口調)の“大物っぷり”が描かれ、ネット上には「おもしろすぎw」「スピンオフの主人公に」「キャラ強い!」などの声がSNSに殺到した。@@cutter カップ麺の開発が難航する中、萬平(長谷川博己)は福子(安藤)のアドバイスを受け入れ、開発チームメンバーに「急がなくてもいい。一緒に作ろう」と歩み寄る。これにより社内の雰囲気にも変化が現れ、メンバーからは積極的なアイデアの提案が続く。  忠彦(要潤)は自身のアトリエで作風に悩む弟子の名木(上川周作)に対して「大事なのは君が何を描きたいかだ。何をキャンバスにぶつけたいかだ」と語りかける。続けて忠彦は立ち上がり「君の中にあるものをぶつければええんや!」と情熱的に言い放つ。その光景を居間から見ていたタカが「お父さんが熱くなってる」と話すと、小学5年生の息子・大介は「期待に応えな」とつぶやき、お菓子を一口。  しかし名木は、自身が裕福な家庭で育ち、戦争や学生運動などの強烈な体験がなかったことを告白すると「戦争に行った先生が羨ましい」と一言。この軽率な発言に怒った忠彦が「アホなこと言うんやない!!」と激昂すると、恐れをなした名木は荷物を抱えて脱兎のごとく帰ってしまう。「なんなんや!今時の若い奴は!!」と怒りが収まらない忠彦だが、アトリエの入り口にもたれかかった大介は「う~ん難しいなぁ…あんな泣きベソやったら世の中の荒波を渡って行かれへんで~」とポツリ。  このシーンに視聴者からは「なんでそんなおっさんみたいな物言いをw」「おもしろすぎw」「大ちゃんキャラ強い!かわいい」「将来は大物に化ける!」などのツイートが殺到。さらに大介の個性的なキャラクターに「大介いいわぁ。どんどん出番増やしてほしい」「スピンオフの主人公に」「最後の最後までいいキャラを作ってくるなこのドラマwww」などの声もSNS上に寄せられた。

  • (左から)長谷川博己、桐谷健太

    『まんぷく』長谷川博己が桐谷健太のモノマネ披露に視聴者騒然

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第133回)が9日に放送され、萬平(長谷川博己)が世良(桐谷健太)の口調を真似るシーンが描かれ、ネット上には「カツオセラ口真似www」「エセ関西弁ウケるww」「似てるような似てないような」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 自宅で新たな麺作りに挑む萬平と福子(安藤)。二人は試行錯誤の末、外国の人でも食べやすいよう麺を短くし、特製の容器に合わせた麺の揚げ方を発見。喜んだ萬平だったが、チームに容器やスープの開発状況を尋ねたところ、いずれも開発が遅れていることが分かって大爆発。チームに入った長男の源(西村元貴)は「お父さんは天才だけど、自分には無理だ」と弱音を吐き始め…。  カップ麺の開発が思うように進まない状況や若手社員の働きにフラストレーションを溜める萬平。そんな彼を見かねた福子は「私は、あなたが足を止めてあげるべきやと思いますよ」と優しく諭す。翌日、萬平は神部(瀬戸康史)をはじめとしたカップ麺開発チームのメンバーを前にして、穏やかな口調で「もしかしたらみんなはこう思ってるかもしれない。“まんぷくヌードルのどこが画期的なんだ”と」と切り出すと「世良さんからいつも言われているよ。“どこのうちにも丼はあるやんけ!? なんでわざわざ麺をカップに入れる必要があんねん!”」と語り始める。  萬平が世良の真似をしながら関西弁を話すと、視聴者から「カツオセラ口真似www」「世良さんの真似笑笑」「エセ関西弁ウケるww」「萬平さん、ナニ?その関西弁はwww」などのツイートが殺到。さらに世良の口調や表情まで真似した萬平の姿に「しゃくれ顎で世良のモノマネする萬平」「そこまで忠実にセラのモノマネしなくても」「炸裂する萬平の世良さん真似www似てるような似てないような」などの声もSNS上に寄せられた。  また萬平は改めて開発チームに対して、カップ麺を開発する意義を説き、「急がなくていい。じっくりと考えてくれ…みんなでまんぷくヌードルを一緒に作ろう」と社員を鼓舞するシーンも描かれた。

  • 連続テレビ小説『まんぷく』クランクイン取材会に登場した松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子が猛抗議! 視聴者から「荒ぶるぶしむす」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第132回)が8日に放送され、自宅で商品開発を進める萬平(長谷川博己)に対して、福子(安藤)の母・鈴(松坂慶子)が抗議する姿に、ネット上には「ぶしむすの魂百まで」「毒舌全開(笑)」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 世界中で発売を目指す「まんぷくヌードル」だったが、長女の幸(小川紗良)がたまたま万博で知り合ったという外国人たちに、試作スープで作った即席ラーメンを食べさせたところで問題が発覚。欧米人には麺をすする習慣がなく、日本規格の麺だと長すぎることが判明したのだ。一方、福子は開発メンバーに選ばれた長男・源(西村元貴)が相変わらず消極的なことを気にかける。  麺の試作品を自宅に持って帰ってきた萬平は、福子と共に台所で麺をあげる工程の研究に着手。それを見たすずは台所に飛んできて「なんでウチでやるのよ~」と一言。萬平が福子に話しながら麺をあげているそばで、鈴は「それをここで揚げるの?」「社長室にキッチンがあるんでしょ?」「あなた達に台所を占領されたらご飯が作れなくなるやないの~」と猛抗議。聞く耳を持たない2人に対して鈴が「萬平さん!」と怒ると、萬平は「ちょっとお母さんは黙って」とキッパリ。このシーンにSNS上には「安定のぶしむす」「荒ぶるぶしむす」「スルー力が一層増した萬平さん」などの反響が。  シーンが香田の居間に変わると、そこには鈴の話を聞く忠彦(要潤)、克子(松下奈緒)、タカ(岸井ゆきの)の姿が。鈴はせきを切ったように「台所中、麺の固まりがゴロゴロ転がってるのよ~!」と怒りをあらわにすると、続けて「福子まで夢中になって…どうして福子が仕事を手伝わないといけないの! 主婦なのよあの子は! 家のことや子どものことにしっかり気を配らないと!」と力説した。  萬平への愚痴を言い募る鈴の姿に、視聴者からは「ぶしむすの魂百まで」「毒舌全開(笑)」「ぶしむす爆走劇場」などのツイートが殺到。さらに鈴の変わらない姿に「最終回まで元気そう。100歳超えても元気そう(笑)」「まだまだ大丈夫そうだな」などの声もネット上に寄せられた。

  • 『まんぷく』第23週「新商品!?」/3月7日(木)放送第131回より

    『まんぷく』藤山扇治郎登場に「野呂さん、生きてた!」歓喜の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第131回)が7日に放送され、藤山扇治郎演じる福子(安藤)のかつての同僚・野呂が登場すると、SNS上には「野呂さん、生きてた!」「ホッとしたわ」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)と福子は自宅で新たなスープを試作。会社の開発チームに試飲させたところ大絶賛で、すぐにでも新味の袋入り即席ラーメンとして売り出すべきだという意見も出てくる。しかし萬平は“容器入り”にこだわり拒否。世界に売り出す新商品として“まんぷくヌードル”と命名し、開発の決意を固める。  福子はまんぷく食品に出向くと、真一(大谷亮平)とバッタリ。福子が「この前、真一さんの奥様とお昼ご飯食べたんです」と笑顔で語ると、真一も「好美(東風万智子)から聞いたよ。“福ちゃんの友達、紹介してもろた”って」と一言。すると画面が変わり、白いスーツに蝶ネクタイ、白髪混じりの頭になった牧善之介(浜野謙太)が登場。胸に手を当てながら「牧…善之介です」とおなじみの自己紹介。すると牧の隣にいた恵(橋本マナミ)も胸に手を当て「妻の…恵です」と自己紹介。このシーンにネット上は「恵さんの挨拶が牧さんと同じで笑った」「挨拶うつっちゃったwww」「恵さんが完全に侵食されてる」などの反響が。  牧夫妻と好美が話しているところに、野呂が笑顔で「コーンスープお待たせ〜」と登場。すると視聴者からは「野呂さん!生きてた!」「おお、野呂さん...生きてたwwww」「生きてた!ホッとしたわ」などのツイートが殺到。2月27日放送の第124回では、亡くなった咲(内田有紀)が福子の夢枕に立つシーンに野呂も登場したことから、ネット上には「野呂さん、何だか死んじゃった様な夢やんw」「野呂さん死んだかと思った」などの声が上がっていた。  また福子を支えた仲間が再結集する姿が描かれると、視聴者からは「すごい、福ちゃんの友達みんな揃ってる〜!」「マキノロの話が入るとほっこり和むー!」「とても良きです」などの声がネット上に寄せられた。

  • 世良を演じる桐谷健太

    『まんぷく』桐谷健太の「失敗する」に視聴者「成功フラグが立ちました」

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     女優の安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第130回)が6日に放送され、世良(桐谷健太)が容器入り即席ラーメンを「失敗する」と断言したシーンに、視聴者から「世良さんまた言ってるわw」「成功フラグが立ちました」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 容器入り即席ラーメンを作るため、社内に若手社員中心の開発チームを発足させた萬平(長谷川博己)。器作りはほかのメンバーに任せ、自らは自宅でスープ作りを始める。福子(安藤)は、萬平の物作りにかける執念を息子の源(西村元貴)に学んでほしいと考えるが、肝心の源はどこか冷めた様子で…。  容器入り即席ラーメンの開発が始まったことを聞いた世良は、表情をゆがめながら「容器に入った麺? なんやそれ?」と一言。専務の真一(大谷亮平)が「せやから丼がなくてもお湯をかければすぐに食べられるでしょ?」と応じるが、世良は「いや、丼はどこの家にもあるがな、なんでわざわざ入れもん作らなアカンねん」と納得のいかない様子。続けて世良は「容器に入っただけのどこが画期的やねん!」と語り容器入り即席ラーメンに難色を示す。この世良の姿にネット上には「まずは反対する世良さん」「まず文句言う世良w」「世良さんは頭が固ぁい」などの反応が。  真一は「立花萬平という男は、一度決めたら何が何でもやり遂げる。世良さんもよーわかってるでしょ?」と話すと、世良は呆れた様子で「失敗する…絶対失敗するで…」つぶやく。  これまでもまんぷくラーメンの開発中には即席ラーメンに懐疑的だったものの、完成品を一口食べると「うますぎる!」と絶賛し、販売を請け負うという“手のひら返し”を見せてきた世良。彼の「失敗する」発言に視聴者からは「世良さんまた言ってるわwどうせまた『どうか僕に売らせてくれ』とか言い出すねんで」「成功の秘訣は、世良さんに猛反対されること(笑)」「世良さんが「失敗する」って言ったから成功フラグが立ちました」などのツイートが寄せられている。

  • 『まんぷく』で共演中の(左から)深川麻衣、中尾明慶

    『まんぷく』深川麻衣を巡る三角関係に終止符! 役名の変化に視聴者ざわつく

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第129回)が5日に放送され、吉乃(深川麻衣)が岡(中尾明慶)と結婚していたことが明かされると、視聴者から「岡が勝ったんだな…」「岡くん選んだんか!」「森本も結婚して良かった」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 萬平(長谷川博己)はまんぷく食品の社運をかけて、新商品を開発することを決意する。相談を受けた福子(安藤)はかつて同行したアメリカ視察を思い出す。まんぷくラーメンを入れる丼がなく、商談相手がラーメンを砕いて紙コップに入れ、お湯をかけていたエピソードにひらめいた萬平は“容器入りの即席ラーメン”を作ろうと考える。  番組冒頭では、主題歌とともに役名、キャスト名のクレジットが映し出されるシーンで“岡吉乃 深川麻衣”の表記が登場。このクレジットを見逃さなかった視聴者から「岡吉乃!?」「ん?岡?」などの反応が殺到した。  本編がスタートし、香田家のシーンになると、克子(松下奈緒)やタカ(岸井ゆきの)、福子、鈴(松坂慶子)と共に吉乃も登場。福子が「吉乃ちゃんも万博に行ってきたの?」と話すと、克子は「もう3回目よ~」と一言。それに鈴が「ようあないに人の多いところに3回も行けるわねー!」と呆れると、吉乃は「そやかて幸助さんと森本さんが一緒に行こうって二人で勝手に決めてしもたんやもの」と答える。このやり取りに対して、ネット上には「岡が勝ったんだな…」「よしのちゃん岡くん選んだんか!」「選ばれたのは、岡でした!!」などの声が多数寄せられた。その一方で「森本フラれる」「森本推しとしては残念」「森本さん推しだったから割と泣くぅうう」などの声も投稿されていた。  吉乃が持っていた封筒から1枚の写真を取り出し「見て」とちゃぶ台に置くと、その写真には太陽の塔の前で仲良く肩を組む岡と森本、そしてお互いの家族の姿が。この写真が画面に映し出されると視聴者からは「岡&森本仲良しブロマイドは、どこで入手できるんですか」「それでも仲良しのままいられるのって本当に素晴らしい」「森本も結婚して良かった」などのツイートが寄せられた。

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