『まんぷく』【反響】 関連記事

  • 『まんぷく』に久々に登場した片岡愛之助

    『まんぷく』片岡愛之助が再登場! 視聴者「おじいちゃん感すごい」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第26週「行きましょう!二人で!」(第146回)が25日に放送され、かつて萬平(長谷川博己)と会社を共同経営していた加地谷役で片岡愛之助が久々に登場すると、視聴者から「おじいちゃん感がすごい」「まさかの加地谷さん!」といったツイートが寄せられた。@@cutter 発売されたまんぷくヌードルは、仲間たちから絶賛の評価を受ける。萬平(長谷川)と福子(安藤)の苦労は報われたかと思いきや、売り上げが伸びない。原因は100円という「値段の高さ」と指摘され、社内では価格を下げる提案も出るが、萬平さんは決して認めない。その後も売り上げは伸び悩み、福ちゃんが変装してスーパーで市場調査を行うと…。  まんぷくヌードルが発売されると、立花家にかつて萬平と会社を共同経営していた加地谷から電話が。すっかり歳をとった様子の加地谷は福子に対して「まんぷくヌードル食べたで。ありゃ〜うまい!」と声をかける。懐かしいキャラクターの登場に、SNSには「まさかの加地谷さん!」「まさかまた加地谷さんに会えるとは…!」などのコメントが多数寄せられた。また高齢の加地谷に扮した片岡の演技に「加地谷さんのおじいちゃん感がすごい」「すげー!声がおじいちゃんや!」「すっかりおじいちゃんのしゃべり方になってるの上手いな〜」などのツイートも殺到した。  さらに立花家には、かつての福子の同僚で料理人の野呂(藤山扇治郎)からも電話が。野呂は笑顔で「まんぷくヌードル美味いなぁ~! 麺とスープもうまいけど具もうまい! エビが入っててビックリしたわ!」と絶賛。このシーンにSNS上には「野呂くんが出てきた!」「いつか野呂さんも食品開発に参加してほしい…」「最終週だから懐かしいキャラも再登場」などの声が投稿されていた。

  • 『まんぷく』に出演する松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子の退院祝いで女子会開催 「みんなかわいい」と反響

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第145回)が23日に放送され、退院した鈴(松坂慶子)のためにタカ(岸井ゆきの)や吉乃(深川麻衣)らが集合するシーンに、視聴者から「みんなかわいい」「女子会楽しくてかわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルの容器に麺を入れる方法で悩む萬平(長谷川博己)はある晩、不思議な夢を見る。寝ていると、部屋全体が回り始め、天井が下に、床が上になって逆転。そして次の瞬間、萬平は“真下の天井”に落ちてしまう。驚いて目覚める萬平の叫び声に福子もビックリ。しかし奇妙な夢がヒントになり、萬平は「麺を容器へうまく投入する方法」を思いつく。  無事に退院を迎えた鈴は幸(小川紗良)に手を引かれて自宅に戻ってくる。「やっと帰ってこられた〜」と満足げな表情の鈴に対して、幸が「今日は早く休んでよ」と声をかけると、鈴は「さっちゃん! だんだん福子に似てきたわね〜」と笑顔で一言。このシーンに視聴者からは「鈴かあさん、退院おめでとう!」「鈴さんは不死身…」「鈴さん幸せ者だ」などのツイートが多数寄せられた。  鈴と幸、そして福子(安藤サクラ)がソファで談笑していると玄関のチャイムが鳴り、タカと吉乃、そして克子(松下奈緒)が顔を見せにやってくる。タカは両手で鈴の手を握りしめ「退院おめでとう!おばあちゃん」と声をかけると、隣にいた吉乃も「元気になって良かった」と鈴を労う。鈴は愛おしいそうな表情で「タカ、吉乃もっとこっちへ来て」と話すと、タカと吉乃は目をつぶって、鈴の身体にもたれかかる。それを見た克子や福子、幸も穏やかな表情で鈴の身体に寄り添う。女性陣が集合して鈴の退院を祝うシーンに、SNS上には「孫にかこまれる鈴さんかわいい。みんなかわいい」「まんぷく女子会 すてきやん」「やだもうこの女子会楽しくてかわいい」などのコメントが殺到した。

  • (左から)桐谷健太、松坂慶子

    『まんぷく』桐谷健太が松坂慶子をお見舞い 2人の会話に視聴者「涙ひっこんだ」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第144回)が22日に放送され、病床の鈴(松坂慶子)を世良(桐谷健太)が見舞うシーンに、SNS上に「世良さんなんなの(笑)」「涙ひっこんだ」などの声が多数寄せられた。@@cutter 容体が急変した鈴(松坂慶子)は緊急手術を受けることに。術後しばらくして鈴は意識を取り戻すが…。一方、まんぷくヌードルの容器の底で麺が砕ける問題は、萬平による“容器の中間に麺を保持する”というアイデアで解決したかと思いきや、製造ライン担当者から「機械では麺を容器の中間にうまく収められない」と訴えられてしまう。  そんな中、面会時間を過ぎた鈴の病室に、突然世良が見舞いにやってくる。鈴が「よう入れてもらえたね~面会時間は過ぎてるのに」と話すと、世良は「“わざわざロサンゼルスから来たんやぁ”言うたら、“それはそれは!”言うて入れてくれました」と笑顔で話す。  続けて世良が「ウソ付くんやったら大きい方がええ」と語ると、それを聞いた鈴は「それは詐欺師のセリフです…」と返す。この2人のやりとりにネット上には「世良さーーーん!!!やっぱり義理堅いなー」「世良さん優しいね」「世良ちゃんと鈴さんの2人のシーンて貴重ww笑えるww」などの反響が。  見舞いに来てくれた世良に対して、鈴が冗談めかして「何か企んでるの~?」と言葉をかけると、彼は笑いながら「そんなわけないでしょう…僕は立花くんと親友やけど、お母さんとももう25年の付き合いですよー!」と返答。続けて世良は「順調に回復されているようで何より」と穏やかな口調で語ったかと思うと、表情と口調を一変させて「退院して家に帰ったら、立花くんに言うといてください…“まんぷくヌードルを100円で買う奴はおらん!”て」と一言。    世良のこの言葉に視聴者からは「手術後の鈴さんに100円は高すぎるって言いにくる世良さんなんなの(笑)」「いや世良何しにきたの」「100円は高すぎる!で涙ひっこんだ」「やっぱり100円の件かーい笑」などのツイートが殺到した。

  • 『まんぷく』に出演する松坂慶子

    『まんぷく』鈴・松坂慶子うんざり…病室でもヌードルの話ばかりの萬平にツッコミ

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第143回)が21日に放送され、萬平(長谷川博己)が病床の鈴(松坂慶子)を見舞うシーンに視聴者から反響が集まった。@@cutter 萬平は入院中の鈴を見舞うことに。しかし、病室を訪れても仕事の話ばかりの萬平に鈴は思わず不満顔。福子(安藤)がなだめると鈴は最近、変な夢に悩まされていることを明かす…。一方、開発の最終段階を迎えた「まんぷくヌードル」は、揚げた麺が容器の底に当たり、砕けてしまうという問題が発生。萬平たちが悩んでいたそのとき、鈴の容体が急変したという知らせが入る。  鈴の病室を訪れた萬平は、まんぷくヌードルのカップの試作品を手にしながら「カップはコレに決めましたよお母さん!」と笑顔で報告。続けて萬平は「形も大きさもコレが手に一番なじみやすいんですほら」と話しながら、鈴の手を取りカップの試作品を持たせる。さらに「フタもいいアイデアが浮かびました」と饒舌(じょうぜつ)にまんぷくヌードルの進捗を語り続ける姿に、SNS上には「お見舞いに来ても萬平さんはいつも通り」などのツッコミが殺到。  病室でも仕事の話ばかりの萬平に困った様子の鈴と、鈴の表情を察してソワソワしてしまう福子。鈴が萬平に「もう私のことはいいから、会社に行ってちょうだい…」と声をかけると、視聴者からは「あからさまにうんざりしてる鈴さん(笑)」「ブシムスの反応ww」などのツイートが。  鈴が萬平に「行ってらっしゃい」と声をかけると、萬平は笑顔で「そうですか? お母さんも頑張って」とイスから立ち上がる。そして萬平が両手で握りこぶしを作り「ファイトッ!」と大声で鈴を励ますと、ネット上には「ファイト!じゃないwww」「萬平さんこれは見舞いとは言えない」などの声も寄せられていた。

  • 世良を演じる桐谷健太

    『まんぷく』桐谷健太の「好き…」に視聴者「萌えてしまった」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第142回)が20日に放送され、ヌードルを試食し、味の感想を口にした世良(桐谷健太)の姿に、視聴者から「萌えてしまった…」「可愛すぎ」「かわええなw」などの声が殺到した。@@cutter 鈴(松坂慶子)は原因不明の腹痛で入院することに。福子(安藤)が付き添って看病するも、目覚めた鈴はすっかり弱気になってしまう。一方その頃、萬平(長谷川博己)の会社では、重役や世良が「まんぷくヌードル」を試食。味は好評なものの予定価格100円に対して“高すぎる”と異論が噴出する。  ヌードルにお湯を入れて3分たち、フタを開けるとそこには加工肉やスクランブルエッグ、エビ、ネギなどの具材が入って華やかさが増したまんぷくヌードルの姿が。画面に具材入りのヌードルが写し出されると、ネット上には「できた!」「おおおー ヌードルや!」「知ってるやつだ!!!」などの反響が。  萬平は「こういう具材が欲しかったんだ、よくやってくれた!」と神部(瀬戸康史)を称える。続いて真一(大谷亮平)が「みんなもよう頑張ったな!」と若手社員を労うと、世良は「見た目より味や!」と言い放つ。試食を始めた一同は、具材が追加されたことで味が進化したヌードルを絶賛。萬平や岡(中尾明慶)がヌードルの味を評価する中、黙々と麺をすすり続ける世良に神部は「世良さんはいかがですか…?」と恐る恐る尋ねる。  夢中で食べ続ける世良に若手社員たちが「おいしいですか?」と尋ねると、我に返った世良はバツが悪そうに「まぁ、うまいかうまないかで言われたら、うまいな」と一言。さらに源(西村元貴)が「好きか嫌いかで言うたら?」と追及すると、世良は真剣な表情で「好き…」と一言。世良の言葉と表情に視聴者からは「世良さんの『好き』の言い方が可愛くてウッカリ萌えてしまった…」「かわええなw」「なんなんそのデレは」「可愛すぎやろ(笑)」などのツイートが殺到した。

  • 松坂慶子

    『まんぷく』倒れる松坂慶子に視聴者「鈴さん退場はやめて」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第141回)が19日に放送され、腹痛を起こした鈴(松坂慶子)が倒れるシーンに、ネット上には「ブシムス大ピンチ」「鈴さん退場はやめて」「鈴さんには最終回までいてほしい」などの声が殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)と福子(安藤)はまんぷくヌードルの具材となる加工肉を完成させる。すでに決まった具材はネギ、スクランブルエッグ、加工肉。最後に彩りを添える具材を入れたいと、神部(瀬戸康史)が試作中の赤いエビへの期待が高まる。そんなある日、鈴が突然、腹痛を訴えて救急車で病院へ搬送されるのだが…。  福子の家に克子(松下奈緒)がやってきて鈴と3人でそれぞれの近況を報告。克子が「まんぷくヌードル」開発のおかげで神部や岡(中尾明慶)の帰りが遅いことをタカ(岸井ゆきの)や吉乃(深川麻衣)が愚痴っていることを話していると、それを聞いていた鈴は表情を一変させ「ああ!痛っ!お腹が痛い~」とその場に倒れこんでしまう。  このシーンに視聴者からは「ブシムス大ピンチ」「ぶしむすー!」「鈴、大丈夫か!?」「これは尋常ではない痛がり方、鈴さん…」「ここまできて鈴さん退場はやめて」「いやや!鈴さんには最終回までいてほしいわ!」などのツイートが殺到。  救急車で病院に搬送された鈴。診察した医師は「鈴さんは虫垂炎だと思われますが…まだはっきりしません」と歯切れの悪い一言。福子が「それはどうして?」と質問すると、医師は「ひょっとするとお母さんは内臓が逆転してるのかもしれません」と説明する。このシーンにSNS上には「内臓逆転…とな!?」「驚きの事象の連続」「80年生きてきて、今わかった内臓逆転」などの投稿も寄せられていた。

  • 長谷川博己

    『まんぷく』長谷川博己の「肉は僕が作ろう」に視聴者興奮「肉キターーー!」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第140回)が18日に放送され、萬平(長谷川博己)がカップ麺の具となる肉を自作すると宣言するシーンに、SNS上には「肉キター」「謎肉開発だ!」「とうとう萬平さんが」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルに入れる具材を作るため、萬平(長谷川)はフリーズドライ製法に注目。色々な食材を試して、ネギとスクランブルエッグを採用する。さらに100円の値段にふさわしい高級感のある食材を入れたいと、神部(瀬戸康史)の提案でエビをフリーズドライ加工することに。そして福子(安藤)と萬平は、ミンチに野菜などの食材を練り込み、味付けした加工肉を作ろうと考える。  源(西村元貴)の提案によってフリーズドライ加工をしたスクランブルエッグを試食することになった萬平。香りを確認し、スクランブルエッグを口に含んだ萬平は真剣な表情で「玉子の風味もよく出ている。美味い!」と評価すると、続けて「採用だ!」と言い放つ。自分のアイデアが認められた源が感動した表情で「採用…」とつぶやくと、開発チームの面々も笑顔で彼を讃える。このシーンにネット上には「源ちゃんの顔、いいねー」「源ちゃん良かったね♪ すごく嬉しそう!」「採用おめでとう!」などの反響が。  まんぷくヌードルの具としてネギとスクランブルエッグが内定したものの、萬平は「あと2つ、3つほしいなぁ」とポツリ。開発チームが具の候補に頭を悩ませると、萬平は「肉だ!」と一言。そして萬平は「味が染み込んでいて、それがスープにさらに深みを加えるようなものがいい」と続ける。  そしてピンときていない表情の開発チームの面々を見た萬平は「わかった、肉は僕が作ろう!」と宣言。このシーンに視聴者からは「肉キターーー!」「謎肉開発だ!」「とうとう萬平さんが謎肉を作り始める!」などのツイートが殺到。さらに神部が具としてエビを提案すると「だんだん知ってるヌードルに近づいてきた」「玉子、謎肉、エビ一気に揃った笑」などのコメントもSNS上に寄せられた。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月16日(土)放送第139回より

    『まんぷく』福子の娘役・小川紗良の“失恋”発覚に視聴者から励まし殺到

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第139回)が16日に放送され、小川紗良演じる娘の幸の失恋話に、視聴者から「片思いだったのか…」「さっちゃん失恋…」「がんばれ幸」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルに入れる具材探しで、萬平(長谷川博己)と源(西村元貴)が衝突。福子(安藤)が仲裁するも、萬平は「見つからなければ、作ればいい」と源を突き放す。源は資料を調べて“フリーズドライ”という技術を発見する。一方、福子は最近、幸(小川紗良)の元気がないことが気になり、問いただすと…。  夕食の時間になっても部屋から出てこない幸を心配した福子は彼女の部屋へ。福子は「私はいつでも受け止めるつもりでいるから、辛いときは“辛い”って、助けてほしいときは“助けて”って言うてほしい」と幸に声をかける。すると幸は「私、レオのことが好きやったの…」と切り出すと、レオナルド(ハリー杉山)がアメリカに帰国すること、そしてアメリカで別の女性と結婚することを聞かされたと涙ながらに告白。このシーンにSNS上には「さっちゃん泣いてる…」「片思いだったのか…涙」「ありゃ、さっちゃん失恋…」「がんばれ幸」「さっちゃん辛かったね…」などの声が殺到した。  娘の傷ついた胸の内を聞いた福子は、涙を流しながら幸を抱きしめ「いいのよ、泣きなさい。思いっきり泣きなさい」と一言。幸は福子の胸で「お母さん…」とつぶやきながら涙を流す。翌朝、すっかり明るさを取り戻した幸は朝食を摂ると急ぎ足で大学へ。笑顔で「お先に! お父さん。お兄ちゃんも仕事頑張ってね! そしたらおばあちゃん行ってきます!」とあいさつ。このシーンに視聴者からは「さっちゃん復活」「さっちゃん元気になった!」「幸、立ち直り早い“次行け!次!」などのツイートも多数寄せられていた。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月15日(金)放送第138回より

    『まんぷく』西村元貴演じる源、“フリーズドライ”発見に視聴者歓喜

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第138回)が15日に放送され、西村元貴演じる福子の長男・源が、フリーズドライ製法を発見するシーンに、ネット上には「源ちゃん見つけた!」「源ちゃんやったなぁ!」などのツイートが殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)は「まんぷくヌードル」の予定価格100円を妥当とするため、これまでのラーメンにない新たな具材を入れようと提案。早速、開発チームが集まり検討会を行うが、候補になった食材はどれも的外れ。萬平はメンバーに「彩りのある洋風の具材」を考えるよう、げきを飛ばす。その晩、長男の源(西村)が萬平に具材探しの難しさを訴えて口論となってしまう。  仕事から帰り食卓を囲む萬平と源。同じく食事をしていた鈴(松坂慶子)は幸(小川紗良)に対して「さっちゃんはレオナルドさんのこと、本当にわかってるの?」と、レオナルド(ハリー杉山)との関係について言葉をかける。幸とレオナルドの関係について干渉したくない福子(安藤)は鈴の追求するような言動をとがめると、源に「まんぷくヌードル」の話をするように促す。  すると源は萬平に対して「“あきらめるな!”って言われたかて、親父の言うことが理解できへんのや!」と不満を口にする。これに対して萬平は「常識の中におさまっていて、どうやって画期的な商品が作れるんだ」と返すと、続けてカップ麺の具材について「なければ作ればいい」と一言。このシーンにネット上には「そう!創るんや!源!」「これこそがモノづくりに関わる人の言葉」などの反響が。  夕食後、源は自室で具材のヒントを得ようと資料を紐解いていると、そこには“フリーズドライ”の文字が。カップ麺の具材に応用できる真空凍結乾燥技術を、源が発見したことに視聴者からは「源ちゃん見つけた!」「源ちゃんやったなぁ!」「フリーズドライきたー!」「萬平さんでなく源ちゃんが!フリーズドライ製法にたどり着いた!」などのツイートが殺到した。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラがカップ麺の具材提案、視聴者から“謎肉”待望の声が殺到

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第137回)が14日に放送され、福子(安藤)がカップ麺に具材を入れることを提案するシーンに、ネット上には「謎肉の登場か!?」「後は謎肉の開発を!」「次は謎肉ですよね?」などのツイートが殺到した。@@cutter 容器の素材となる「発泡スチロールの刺激臭」問題。萬平(長谷川博己)は、船便で輸入される発泡スチロール製品には臭いがないことに気づき、その原因を調査。すると一定の温度で熱すると臭いがなくなることが判明する。同時に熱湯をかけて、かき混ぜることなくダマにならない粉末スープの試作も成功する。しかし福子(安藤)はもう一工夫、必要なのではと考えて…。  発泡スチロールの刺激臭を取り除くことに成功し、熱湯に溶ける粉末スープも仕上げることができた開発チーム。自宅に帰った萬平と源(西村元貴)は、福子、鈴(松坂慶子)、幸(小川紗良)にカップ麺を試食させる。試食した3人が口々に「おいしい!」「まんぷくラーメンと全然違う味やねぇ~」と感想を話すと、萬平や源は満足げな笑顔を浮かべる。このシーンにSNS上には「カップ麺も完成に近づいているねー」「あぁカップ麺テロ…腹減った」「ドヤ顔の萬平・源めっちゃかわいい」などの反響が。  しかし福子は、美味しさを認めつつも「これを100円で売るんですか…? 高すぎる…」と一言。さらに「もっと工夫が欲しいです」と話すと、具材を入れてみてはと提案する。福子のこの提案に視聴者からは「玉子とエビだよ~!」「エビと玉子と謎肉ですか?」「謎肉、満を持して登場?」などのツイートが殺到。  謎肉とはのカップヌードルに具材として入っているサイコロ肉の通称。2017年には、『名探偵コナン』とのコラボキャンペーンで豚肉と大豆によって作られていることを公表して話題となった。  会社へ行った萬平が開発チームに具材の開発を促すと、ネット上には「謎肉の開発を!」「次は謎肉ですよね?」「謎肉の登場か!?」などの投稿が多数寄せられた。

  • 松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子の“武士の娘の娘の息子”発言に視聴者「パワーワード」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第136回)が13日に放送され、鈴(松坂慶子)が孫の源(西村元貴)を励ます言葉に、SNS上には「新たなパワーワード(笑)」「武士娘ウザいけどかわいいな」「鈴さん相変わらず」などの声が寄せられた。@@cutter 萬平(長谷川博己)は、まんぷくヌードル開発の真っただ中。発泡スチロールで試作した容器の刺激臭をなくすために試行錯誤を繰り返す。福子(安藤)はそんな萬平に心配かけまいと、娘の幸(小川紗良)とレオナルド(ハリー杉山)の関係を隠すことに。ところが思いもよらぬ所から、萬平の耳にその話題が入ってしまい…。  風呂上がりに居間でカップ麺の容器の試作品を見つめながら頭を悩ませている源。鈴が「発泡スチロールのこと考えてたの?」と聞くと、源は「アメリカ製の容器は匂いがせーへんのに…」とつぶやく。さらに行き詰まった様子の源が頭をかきむしりながら「あ~無理やぁ!」と大きな声を出すと、鈴は「そんな弱音はかないの!あなたは武士の娘の娘の息子なのよ!」と励ます。このセリフに視聴者からは「新たなパワーワード(笑)」「パワーワード『武士の娘の娘の息子』が呼び出したww」「武士の娘の孫ではダメなのねw」「鈴さん相変わらず」などのツイートが殺到。  この言葉に思わず笑顔をこぼした源。彼に対して鈴がガッツポーズを作りながら「源ちゃんならできる!!」と励ますと、源は「頑張るよ」と一言。このシーンにネット上には「武士娘ウザいけどかわいいな」「ブシムス可愛い、ブシムスの孫になりたかった」などのコメントも寄せられていた。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月12日(火)放送第135回より

    『まんぷく』福子の娘役・小川紗良の恋心を抱く姿に視聴者から「かわいい」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第135回)が12日に放送され、外国から来た友人に恋心を寄せる幸(小川紗良)の姿に、ネット上には「レトロかわいい」「メロメロになってる」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 鈴(松坂慶子)は孫娘の幸(小川)が外国の友人と抱き合う姿を目撃してしまう。福子(安藤)がさりげなく事情を聞くと、幸は「ただの友達」と答えるだけで、真相はわからない。一方、萬平(長谷川博己)と開発チームで進める「まんぷくヌードル」の試作も失敗続き。粉末スープはうまく溶けず、容器には刺激臭が発生と、完成までの道のりは険しいようで…。  自分の部屋で、友人のレオナルド(ハリー杉山)からハグされた瞬間のことを一人で思い出した幸は思わず笑顔に。彼女の表情が画面に映し出されると、ネット上には「これは恋ですね」「さっちゃんも挨拶だとは思ってない節だな」「幸ちゃんメロメロになってるやん」などの投稿が。また、大学生になった幸を演じる女優の小川紗良について、1970年代風の衣装や素朴な佇まいなどから「幸ちゃんレトロかわいい」「あんまりメイクも濃くしてなくてそれなのに可愛い、いやそれだから可愛いのか?」「さっちゃん可愛いな!」などの声が殺到した。  福子や鈴、さらに香田家の人々を巻き込んで“幸は恋をしているのか?”が話題に。吉乃(深川麻衣)が「同じくらいの年頃の人に相談しないと」と話すと、香田家に来ていた忠彦(要潤)の弟子・名木(上川周作)に白羽の矢が。忠彦や福子、鈴から矢継ぎ早に“幸とレオナルドはただの友達?”と尋ねられるが、女性との交際経験がない名木は「わかりません…芸術家としてダメなんでしょうか!?」と今にも泣き出しそうな表情に。このシーンに視聴者からは「名木くんのキャラ強いわぁ(笑)」「名木くんおもろい!」「名木くんの泣き芸」などの反響がSNSに寄せられた。

  • 『まんぷく』でタカを演じる岸井ゆきの

    『まんぷく』タカの息子・大介の“大物っぷり”に視聴者「おもしろすぎ」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第134回)が11日に放送され、神部(瀬戸康史)とタカ(岸井ゆきの)の長男・大介(川口調)の“大物っぷり”が描かれ、ネット上には「おもしろすぎw」「スピンオフの主人公に」「キャラ強い!」などの声がSNSに殺到した。@@cutter カップ麺の開発が難航する中、萬平(長谷川博己)は福子(安藤)のアドバイスを受け入れ、開発チームメンバーに「急がなくてもいい。一緒に作ろう」と歩み寄る。これにより社内の雰囲気にも変化が現れ、メンバーからは積極的なアイデアの提案が続く。  忠彦(要潤)は自身のアトリエで作風に悩む弟子の名木(上川周作)に対して「大事なのは君が何を描きたいかだ。何をキャンバスにぶつけたいかだ」と語りかける。続けて忠彦は立ち上がり「君の中にあるものをぶつければええんや!」と情熱的に言い放つ。その光景を居間から見ていたタカが「お父さんが熱くなってる」と話すと、小学5年生の息子・大介は「期待に応えな」とつぶやき、お菓子を一口。  しかし名木は、自身が裕福な家庭で育ち、戦争や学生運動などの強烈な体験がなかったことを告白すると「戦争に行った先生が羨ましい」と一言。この軽率な発言に怒った忠彦が「アホなこと言うんやない!!」と激昂すると、恐れをなした名木は荷物を抱えて脱兎のごとく帰ってしまう。「なんなんや!今時の若い奴は!!」と怒りが収まらない忠彦だが、アトリエの入り口にもたれかかった大介は「う~ん難しいなぁ…あんな泣きベソやったら世の中の荒波を渡って行かれへんで~」とポツリ。  このシーンに視聴者からは「なんでそんなおっさんみたいな物言いをw」「おもしろすぎw」「大ちゃんキャラ強い!かわいい」「将来は大物に化ける!」などのツイートが殺到。さらに大介の個性的なキャラクターに「大介いいわぁ。どんどん出番増やしてほしい」「スピンオフの主人公に」「最後の最後までいいキャラを作ってくるなこのドラマwww」などの声もSNS上に寄せられた。

  • (左から)長谷川博己、桐谷健太

    『まんぷく』長谷川博己が桐谷健太のモノマネ披露に視聴者騒然

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第133回)が9日に放送され、萬平(長谷川博己)が世良(桐谷健太)の口調を真似るシーンが描かれ、ネット上には「カツオセラ口真似www」「エセ関西弁ウケるww」「似てるような似てないような」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 自宅で新たな麺作りに挑む萬平と福子(安藤)。二人は試行錯誤の末、外国の人でも食べやすいよう麺を短くし、特製の容器に合わせた麺の揚げ方を発見。喜んだ萬平だったが、チームに容器やスープの開発状況を尋ねたところ、いずれも開発が遅れていることが分かって大爆発。チームに入った長男の源(西村元貴)は「お父さんは天才だけど、自分には無理だ」と弱音を吐き始め…。  カップ麺の開発が思うように進まない状況や若手社員の働きにフラストレーションを溜める萬平。そんな彼を見かねた福子は「私は、あなたが足を止めてあげるべきやと思いますよ」と優しく諭す。翌日、萬平は神部(瀬戸康史)をはじめとしたカップ麺開発チームのメンバーを前にして、穏やかな口調で「もしかしたらみんなはこう思ってるかもしれない。“まんぷくヌードルのどこが画期的なんだ”と」と切り出すと「世良さんからいつも言われているよ。“どこのうちにも丼はあるやんけ!? なんでわざわざ麺をカップに入れる必要があんねん!”」と語り始める。  萬平が世良の真似をしながら関西弁を話すと、視聴者から「カツオセラ口真似www」「世良さんの真似笑笑」「エセ関西弁ウケるww」「萬平さん、ナニ?その関西弁はwww」などのツイートが殺到。さらに世良の口調や表情まで真似した萬平の姿に「しゃくれ顎で世良のモノマネする萬平」「そこまで忠実にセラのモノマネしなくても」「炸裂する萬平の世良さん真似www似てるような似てないような」などの声もSNS上に寄せられた。  また萬平は改めて開発チームに対して、カップ麺を開発する意義を説き、「急がなくていい。じっくりと考えてくれ…みんなでまんぷくヌードルを一緒に作ろう」と社員を鼓舞するシーンも描かれた。

  • 連続テレビ小説『まんぷく』クランクイン取材会に登場した松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子が猛抗議! 視聴者から「荒ぶるぶしむす」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第132回)が8日に放送され、自宅で商品開発を進める萬平(長谷川博己)に対して、福子(安藤)の母・鈴(松坂慶子)が抗議する姿に、ネット上には「ぶしむすの魂百まで」「毒舌全開(笑)」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 世界中で発売を目指す「まんぷくヌードル」だったが、長女の幸(小川紗良)がたまたま万博で知り合ったという外国人たちに、試作スープで作った即席ラーメンを食べさせたところで問題が発覚。欧米人には麺をすする習慣がなく、日本規格の麺だと長すぎることが判明したのだ。一方、福子は開発メンバーに選ばれた長男・源(西村元貴)が相変わらず消極的なことを気にかける。  麺の試作品を自宅に持って帰ってきた萬平は、福子と共に台所で麺をあげる工程の研究に着手。それを見たすずは台所に飛んできて「なんでウチでやるのよ~」と一言。萬平が福子に話しながら麺をあげているそばで、鈴は「それをここで揚げるの?」「社長室にキッチンがあるんでしょ?」「あなた達に台所を占領されたらご飯が作れなくなるやないの~」と猛抗議。聞く耳を持たない2人に対して鈴が「萬平さん!」と怒ると、萬平は「ちょっとお母さんは黙って」とキッパリ。このシーンにSNS上には「安定のぶしむす」「荒ぶるぶしむす」「スルー力が一層増した萬平さん」などの反響が。  シーンが香田の居間に変わると、そこには鈴の話を聞く忠彦(要潤)、克子(松下奈緒)、タカ(岸井ゆきの)の姿が。鈴はせきを切ったように「台所中、麺の固まりがゴロゴロ転がってるのよ~!」と怒りをあらわにすると、続けて「福子まで夢中になって…どうして福子が仕事を手伝わないといけないの! 主婦なのよあの子は! 家のことや子どものことにしっかり気を配らないと!」と力説した。  萬平への愚痴を言い募る鈴の姿に、視聴者からは「ぶしむすの魂百まで」「毒舌全開(笑)」「ぶしむす爆走劇場」などのツイートが殺到。さらに鈴の変わらない姿に「最終回まで元気そう。100歳超えても元気そう(笑)」「まだまだ大丈夫そうだな」などの声もネット上に寄せられた。

  • 『まんぷく』第23週「新商品!?」/3月7日(木)放送第131回より

    『まんぷく』藤山扇治郎登場に「野呂さん、生きてた!」歓喜の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第131回)が7日に放送され、藤山扇治郎演じる福子(安藤)のかつての同僚・野呂が登場すると、SNS上には「野呂さん、生きてた!」「ホッとしたわ」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)と福子は自宅で新たなスープを試作。会社の開発チームに試飲させたところ大絶賛で、すぐにでも新味の袋入り即席ラーメンとして売り出すべきだという意見も出てくる。しかし萬平は“容器入り”にこだわり拒否。世界に売り出す新商品として“まんぷくヌードル”と命名し、開発の決意を固める。  福子はまんぷく食品に出向くと、真一(大谷亮平)とバッタリ。福子が「この前、真一さんの奥様とお昼ご飯食べたんです」と笑顔で語ると、真一も「好美(東風万智子)から聞いたよ。“福ちゃんの友達、紹介してもろた”って」と一言。すると画面が変わり、白いスーツに蝶ネクタイ、白髪混じりの頭になった牧善之介(浜野謙太)が登場。胸に手を当てながら「牧…善之介です」とおなじみの自己紹介。すると牧の隣にいた恵(橋本マナミ)も胸に手を当て「妻の…恵です」と自己紹介。このシーンにネット上は「恵さんの挨拶が牧さんと同じで笑った」「挨拶うつっちゃったwww」「恵さんが完全に侵食されてる」などの反響が。  牧夫妻と好美が話しているところに、野呂が笑顔で「コーンスープお待たせ〜」と登場。すると視聴者からは「野呂さん!生きてた!」「おお、野呂さん...生きてたwwww」「生きてた!ホッとしたわ」などのツイートが殺到。2月27日放送の第124回では、亡くなった咲(内田有紀)が福子の夢枕に立つシーンに野呂も登場したことから、ネット上には「野呂さん、何だか死んじゃった様な夢やんw」「野呂さん死んだかと思った」などの声が上がっていた。  また福子を支えた仲間が再結集する姿が描かれると、視聴者からは「すごい、福ちゃんの友達みんな揃ってる〜!」「マキノロの話が入るとほっこり和むー!」「とても良きです」などの声がネット上に寄せられた。

  • 世良を演じる桐谷健太

    『まんぷく』桐谷健太の「失敗する」に視聴者「成功フラグが立ちました」

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     女優の安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第130回)が6日に放送され、世良(桐谷健太)が容器入り即席ラーメンを「失敗する」と断言したシーンに、視聴者から「世良さんまた言ってるわw」「成功フラグが立ちました」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 容器入り即席ラーメンを作るため、社内に若手社員中心の開発チームを発足させた萬平(長谷川博己)。器作りはほかのメンバーに任せ、自らは自宅でスープ作りを始める。福子(安藤)は、萬平の物作りにかける執念を息子の源(西村元貴)に学んでほしいと考えるが、肝心の源はどこか冷めた様子で…。  容器入り即席ラーメンの開発が始まったことを聞いた世良は、表情をゆがめながら「容器に入った麺? なんやそれ?」と一言。専務の真一(大谷亮平)が「せやから丼がなくてもお湯をかければすぐに食べられるでしょ?」と応じるが、世良は「いや、丼はどこの家にもあるがな、なんでわざわざ入れもん作らなアカンねん」と納得のいかない様子。続けて世良は「容器に入っただけのどこが画期的やねん!」と語り容器入り即席ラーメンに難色を示す。この世良の姿にネット上には「まずは反対する世良さん」「まず文句言う世良w」「世良さんは頭が固ぁい」などの反応が。  真一は「立花萬平という男は、一度決めたら何が何でもやり遂げる。世良さんもよーわかってるでしょ?」と話すと、世良は呆れた様子で「失敗する…絶対失敗するで…」つぶやく。  これまでもまんぷくラーメンの開発中には即席ラーメンに懐疑的だったものの、完成品を一口食べると「うますぎる!」と絶賛し、販売を請け負うという“手のひら返し”を見せてきた世良。彼の「失敗する」発言に視聴者からは「世良さんまた言ってるわwどうせまた『どうか僕に売らせてくれ』とか言い出すねんで」「成功の秘訣は、世良さんに猛反対されること(笑)」「世良さんが「失敗する」って言ったから成功フラグが立ちました」などのツイートが寄せられている。

  • 『まんぷく』で共演中の(左から)深川麻衣、中尾明慶

    『まんぷく』深川麻衣を巡る三角関係に終止符! 役名の変化に視聴者ざわつく

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第129回)が5日に放送され、吉乃(深川麻衣)が岡(中尾明慶)と結婚していたことが明かされると、視聴者から「岡が勝ったんだな…」「岡くん選んだんか!」「森本も結婚して良かった」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 萬平(長谷川博己)はまんぷく食品の社運をかけて、新商品を開発することを決意する。相談を受けた福子(安藤)はかつて同行したアメリカ視察を思い出す。まんぷくラーメンを入れる丼がなく、商談相手がラーメンを砕いて紙コップに入れ、お湯をかけていたエピソードにひらめいた萬平は“容器入りの即席ラーメン”を作ろうと考える。  番組冒頭では、主題歌とともに役名、キャスト名のクレジットが映し出されるシーンで“岡吉乃 深川麻衣”の表記が登場。このクレジットを見逃さなかった視聴者から「岡吉乃!?」「ん?岡?」などの反応が殺到した。  本編がスタートし、香田家のシーンになると、克子(松下奈緒)やタカ(岸井ゆきの)、福子、鈴(松坂慶子)と共に吉乃も登場。福子が「吉乃ちゃんも万博に行ってきたの?」と話すと、克子は「もう3回目よ~」と一言。それに鈴が「ようあないに人の多いところに3回も行けるわねー!」と呆れると、吉乃は「そやかて幸助さんと森本さんが一緒に行こうって二人で勝手に決めてしもたんやもの」と答える。このやり取りに対して、ネット上には「岡が勝ったんだな…」「よしのちゃん岡くん選んだんか!」「選ばれたのは、岡でした!!」などの声が多数寄せられた。その一方で「森本フラれる」「森本推しとしては残念」「森本さん推しだったから割と泣くぅうう」などの声も投稿されていた。  吉乃が持っていた封筒から1枚の写真を取り出し「見て」とちゃぶ台に置くと、その写真には太陽の塔の前で仲良く肩を組む岡と森本、そしてお互いの家族の姿が。この写真が画面に映し出されると視聴者からは「岡&森本仲良しブロマイドは、どこで入手できるんですか」「それでも仲良しのままいられるのって本当に素晴らしい」「森本も結婚して良かった」などのツイートが寄せられた。

  • 長谷川博己

    『まんぷく』“60歳”の長谷川博己に「かっこいい」の声 息子・源はイケメンに成長

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第128回)が4日に放送され、物語はまんぷくラーメン発売から11年後に。60歳になった萬平(長谷川博己)の姿に、視聴者から「かっこいい」「歳を重ねた萬平さんもすごくいい」「白髪混じりの萬平さんもいいな」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter まんぷくラーメンが発売されて11年、即席ラーメンの市場には350社以上が参入し飽和状態に。ついに倒産する会社も出始めてしまう。現状に危機感を抱いた萬平(長谷川)は、新商品の開発を考える。一方、子育てが一段落した福子(安藤)は、大阪万博に行ったり、親友たちとお茶したりと、充実しながらも時間を持て余す日々を過ごしていましたが、ある日萬平から相談を受けて…。  冒頭、立花家の朝食シーンが描かれると、そこには新聞を読みながらまんぷくラーメンを食べる萬平の姿が。福子がまんぷくラーメンを食べる息子・源(西村元貴)に「お魚も食べて~源」と話しかけると、源は「ラーメンだけでお腹いっぱいや」と一言。すると萬平は「僕は11年間毎朝食べてます…まんぷくラーメンには悪いものは何も入っていないということを証明する義務が僕にはあるんです」と断言。このシーンに視聴者からは「源ちゃんイケメンに育ったなあ」「朝からまんぷくラーメン…さすが」などのツイートの他、60歳になった萬平の姿について「年取った萬平さんかっこいい」「歳を重ねた萬平さんもすごくいい」「白髪混じりの萬平さんもいいな」などの投稿が多数寄せられた。  萬平は出社後、社員を集めて新商品の開発を命じる。萬平の前には専務になった真一(大谷亮平)や、製造部部長の森本(毎熊克哉)、営業部部長の岡(中尾明慶)、商品開発部部長の神部(瀬戸康史)らの姿が。おなじみの面々がまんぷく食品の幹部になっている様子が描かれると、ネット上には「まぁまぁみんな偉くなってぇ…(泣)」「塩軍団それぞれ立派になった」「まんぷく食品役員幹部、きらびやかすぎるよ」などのコメントが投稿されていた。

  • NHK朝ドラ『まんぷく』主演の安藤サクラと127回放送分に出演した父・奥田瑛二

    『まんぷく』サクラパパ・奥田瑛二登場に「ラスボス感すごい」の声

    エンタメ

     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第22週「きれいごとはとおりませんか」(第127回)が2日に放送され、大物政治家役で安藤の父で俳優の奥田瑛二が登場すると、視聴者から「ラスボス感すごい」「奥田さんはさすが」「迫力…」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 福子(安藤)は、まんぷくラーメンの製造法を他社に公開しようとする萬平(長谷川博己)の考えを叶えるよう世良(桐谷健太)に頼みこむ。その思いに動かされた世良は、伝手を使い元食糧庁の長官をしていた衆議院議員の土井垣(奥田瑛二)を紹介してもらうことに…。  土井垣と会食することになった萬平と世良は東京・神楽坂の料亭へ。緊張した面持ちの二人が部屋で待っていると、険しい表情の土井垣が部屋に入るなり「遅れてすまん…審議委員会が長引いてしまってな」と言いながら、上座にゆっくりと腰を下ろす。画面上に土井垣を演じる奥田が登場すると、ネット上には「サクラパパきたーー!」「出たー!安藤パパ」「福ちゃんガチパパ」などのコメントが多数寄せられた。  萬平と世良が改まって挨拶をする仲、酒を注文した土井垣。緊張で何も喉を通らない様子の二人を見ると「本題に入らんことにはメシどころじゃないか」と言うとグイッと一息で酒を流し込む。土井垣に対して萬平は、即席ラーメンの粗悪品をなくすために、まんぷくラーメンの製造特許を開放すると語ると、土井垣は「つまり君達は消費者のことを思って運動しているというわけか」と一言。続けて土井垣は萬平たちに対して「即席ラーメンの協会を作るんだ」と提案し「そこに入ることが即席ラーメン製造・販売の条件とする」と語る。  政治家・土井垣に扮した奥田の重厚な演技に、視聴者からは「リアル福ちゃんパパのラスボス感すごい」「奥田さんはさすがだ。この短い時間でこの存在感」「奥田瑛二さんの存在感の迫力…すごいな」などの反響が集まっている。

  • (左から)安藤サクラ、桐谷健太

    『まんぷく』安藤サクラを労う桐谷健太の一言に視聴者「超イケメン」の声

    エンタメ

     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第22週「きれいごとは通りませんか」(第126回)が1日に放送され、世良(桐谷健太)が福子(安藤)を労う一言に、視聴者から「超イケメン」「朝から人を泣かすもんやないで」「ええこと言うとる」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 即席ラーメンの粗悪品がいまだ売られている現状に心痛める福子(安藤)の言葉に心を打たれた萬平(長谷川)は、まんぷくラーメンの製造法を他社に公開することを決意する。どの会社でも安心安全な即席ラーメンを作れるようにして業界全体の底上げしようと考える。そして、粗悪な商品を作る会社を訪ねて回り、パートナー契約の打診をするのだが…。  萬平と真一(大谷亮平)が粗悪品を売る会社にパートナー契約を打診するものの、全く相手にされない。見兼ねた福子は世良に対して、交渉役を引き受けてもらうよう打診する。福子は「世良さんは今までずっと、萬平さんにはできないことをしてきてくださいました」と語ると「萬平さんが純粋でいられたのは世良さんのおかげです」と断言。そして「萬平さんのその“きれいごと”を通してあげられるのはあなたしかいません」と頭をさげる。このシーンに視聴者からは「うまいなぁ福ちゃん」「世良を動かせるのも福ちゃんの才能」などのツイートが。  福子の必死の説得にほだされた世良は「しゃあないなぁ…そこまで言われたら断るわけにはいかんやないかい」と一言。世良は、福子の望みを了承すると「立花君が今まで頑張ってこれたんは、きれいごとを通したからやない。福ちゃんがおったからや」と労いの言葉をかける。このセリフに対してSNS上には「よう言うたぁ!!」「ええこと言うとる」「朝から人を泣かすもんやないで」などの賞賛が殺到。さらに「世良さんが超イケメンに見える~」「キューンったなったわ」「世良さんがかっこよすぎてーー」などの声も寄せられていた。

  • 『まんぷく』で共演中の(左から)深川麻衣、中尾明慶

    『まんぷく』 深川麻衣を巡る三角関係…中尾明慶&毎熊克哉の友情に反響

    エンタメ

     女優の安藤サクラが主演する連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第22週「きれいごとはとおりませんか」(第125回)が28日に放送され、吉乃(深川麻衣)を巡る岡(中尾明慶)と森本(毎熊克哉)の関係に、視聴者から「友情を自覚してるのたまらん」「恋に遠慮は必要ない!」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter まんぷく食品から引き抜かれた元社員の証言で「本家」を名乗る模倣品の特許侵害が発覚する。萬平(長谷川博己)たちは模倣品の製造中止と、店頭からの撤去に成功。福子(安藤)は「ひとり勝ちだ」と喜ぶ萬平の姿に複雑な気持ちを抱く。福子は勇気を出して萬平にその胸の内を伝えようとする。  まんぷくラーメンを増産するため新たな工場の建設を進める萬平と真一(大谷亮平)。一方、現在の工場では福子の友人や親戚も総出で商品の生産に大忙しとなる。麺作りを進める吉乃に岡は「吉乃ちゃん! これ終わったら手伝うで!」と声をかけると、そばにいた森本も「いやいや僕が手伝うよ」と一言。それを聞いた岡が森本をにらみながら「(手伝うのは)ワシや!」とすごむと、負けじと森本も「(手伝うのは)ワシじゃあ」と応戦する。  仕事が終わり、工場の玄関で吉乃を待つ岡と森本。2人の前を通りかかった神部(瀬戸康史)が「吉乃ちゃんならもう帰ったで」と明かし、続けて「今日は美容院に寄っていくんやて」とも。肩を落とす岡と森本に、神部が「ええ加減はっきりさせたらどうや…2人揃って堂々と告白せえ! “自分らのどっちかを選んでくれ”って」とハッパをかけると、森本は「どっちかって…」とモジモジ。岡はうつむきながら「ワシらには友情ゆうもんがあるんや」と訴えた。  このシーンに視聴者からは「森本と岡が友情を自覚してるのたまらん」「友情があるから!ってことで告白を止まる二人…岡森いいよいいよ!」「友情も大事にするふたりはかっこいいな」などのツイートが殺到。一方で、なかなか進展が見られない三角関係にネット上には「そろそろ3人の関係動いてほしいな」「恋に遠慮は必要ない!」などの意見も寄せられていた。

  • 『まんぷく』第22週「きれいごとは通りませんか」/2月27日(水)放送第124回より

    『まんぷく』安藤サクラ演じる福子の夢枕に“野呂さん”登場 まさかの展開に視聴者も驚き

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第22週「きれいごとは通りませんか」(第124回)が27日に放送され、克子(松下奈緒)が義理の息子である神部(瀬戸康史)を叱るシーンに、視聴者から「確かに怖い」「怖さパない…」などの声がSNSに寄せられた。また今回、安藤演じる福子の夢枕に初めて野呂(藤山扇治郎)が登場し、「生きているのに夢枕に立つ野呂さん(笑)」など驚きの反響が寄せられた。@@cutter まんぷくラーメン製造法の特許が無事に認定され萬平(長谷川博己)は再び「本家」を名乗る偽物会社に乗り込むことに。模倣品の製造を止めて店頭から撤去するよう訴えると、偽物社長は悪びれることなく拒否。怒りに我を忘れ、自宅に帰っても荒れた様子の萬平に、福子(安藤)は心を痛める。その頃、偽物会社の前で張り込んでいた岡(中尾明慶)たちが元まんぷく食品の社員を発見し…。  仕事の終わった神部が玄関で「ただいま帰りました!」と挨拶すると、玄関で忠彦が「遅いよ茂君…」と一言。毎日仕事で帰りが遅く、子育てもタカ(岸井ゆきの)に任せきりにしていることを神部に諭したばかりの忠彦は困った様子。神部はそんな忠彦に申し訳なさそうに「すいません…今日も仕事で…」と弁解していると、居間から「茂さん…ちょっと…来て」と克子の声が。これに忠彦は目を丸くしながら「克子が…怒ってる」と一言。画面が切り替わり、無表情の克子の顔がアップになると、SNSには「克子姉ちゃん激おこwww」「神部君、これはあかん」「克子ご立腹!きたーーー」などの反響が。  居間に正座して克子と真正面から向かいあった神部は、帰りが遅い言い訳を重ねながら「早く帰ろうとは思ってたんですけど…」とポツリ。すると克子は表情一つ変えずに落ち着いた口調で「そやったら早く帰ってきて」とピシャリ。さらに克子は噛んで含めるような口調で「早く帰ろうと思てたんやったら早く帰ってきてください」と追い討ちをかける。神部に言い訳さえも許さない克子の激怒ぶりに、視聴者からは「克子姉さん確かに怖い」「松下奈緒の怖さパない...」「克子姉ちゃんが一番怖いな」などのツイートが殺到した。  さらに今回、福子の夢枕に姉の咲(内田有紀)と、大阪東洋ホテル厨房係として働いていた福子の元同僚・野呂(藤山)の2人が登場。まさかの野呂の登場にSNSでは「野呂さんが夢枕って生きているのに、面白い演出」「夢枕に立つとは誰が予想しただろうかwww」「野呂さんwww生き霊www」「夢枕に野呂さんが参入したシーン、爆笑したんですけど」など、驚きと歓喜のコメントが相次いでいる。

  • (左から)要潤、瀬戸康史

    『まんぷく』要潤と瀬戸康史の入浴シーンに視聴者「サービスカット!」と反響

    エンタメ

     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第22週「きれいごとは通りませんか」(第123回)が26日に放送され、忠彦(要潤)と神部(瀬戸康史)が自宅の風呂で一緒に入浴するシーンに、視聴者から「サービスカット!」「なんかこんなCM見たことあるなw」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 特許庁に呼び出された萬平(長谷川博己)は、「本家」を名乗る偽物会社も即席ラーメンの製造法を特許申請していることが明らかに。動揺する萬平の不安を感じつつも、福子(安藤)はラーメン作りに専念するよう思いを伝える。一方、偽物ラーメン騒動のせいで、毎晩帰りが遅い神部(瀬戸康史)と、赤ちゃんが生まれたばかりのタカ(岸井ゆきの)の間に亀裂が…。  疲れた様子で帰宅した神部を笑顔で迎えるタカ。彼女は「晩御飯できていますよ!」と声をかけるものの、神部は「会社でラーメン食うてきた…風呂入るわ」と無表情に一言。神部のそっけない態度に傷ついたタカは居間で息子・大介を抱きながら「やっぱり私と大介のことはどうでもええんや…」と涙ながらにつぶやく。それを見た父・忠彦は真剣な表情で「わかった。僕が話してくる」と話すと、そのまま居間を飛び出していく。  画面が切り替わると風呂場のシーンへ。浴槽の中で向かい合った忠彦と神戸の姿が画面に映し出されると、視聴者から「サービスカット!」「キタキタ入浴シーンwww」「何だこのツーショットwww」「ツーショット風呂タイムw」などのツイートが殺到。真正面から神部に向かい合った忠彦が「茂君、いま君は仕事が忙しい。仕事に夢中や…かと言ってタカをおろそかにしちゃいけない」と義理の息子に対して諭すように説教すると、SNS上には「忠彦さんグッジョブ」「おじいちゃんご立腹」などの反響が。その一方で「入浴剤のCMみたいだ」「なんかこんなCM見たことあるなw」などのコメントも投稿されていた。

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