『なつぞら』【反響】 関連記事

  • 『なつぞら』第48回より

    『なつぞら』“ダンサー”山口智子の美脚に視聴者「カッコイイ」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第8週「なつよ、東京には気をつけろ」(第48回)が25日に放送され、回想シーンで人気ダンサー時代の亜矢美(山口智子)の姿が描かれると、視聴者からは「山口智子のナマ脚が観れるとは」「脚きれい」「亜矢美カッコイイ」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter なつ(広瀬すず)が入社を希望している東洋動画の社長・大杉(角野卓造)と偶然すれ違った咲太郎(岡田将生)。思わず、なつの漫画映画への熱意を語り、妹が試験を受けるので採用してほしいと申し出てしまう。その頃なつは、再会した信哉(工藤亜須加)と一緒に、再び、おでん屋・風車の亜矢美(山口)を訪ねていた…。  なつは咲太郎と店に訪れた際に、亜矢美に失礼な態度をとったことを謝罪する。その時、店にいた藤正親分(辻萬長)は少年時代の咲太郎がなつに会うために北海道へ行きたがっていたことを明かすと、亜矢美も自分と咲太郎の出会いを話し始める。  すると映像は回想シーンへ。画面には、かつて新宿にあったムーランルージュという劇場の舞台で人気ダンサーとして踊る亜矢美の姿が映し出される。黒いハットを被り、ラメ入りのミニワンピースで華麗に舞う山口の姿に、SNS上には「おでん屋のおばちゃんとダンサー時代のギャップがすごくて流石」「おでん屋の女将よりも踊り子の衣装の方が似合うな」「ムーランルージュ時代の亜矢美カッコイイ」などの声が寄せられた。  また視聴者の間では、スカートの裾からのぞく山口の美脚にも注目が集まったようで、ネット上には「まさか2019年に山口智子のナマ脚が観れるとは」「朝から山口智子サマのおみ足が観れるとは!」などの投稿が寄せられ、さらに「脚きれい」「脚が綺麗!!膝周りのお肉がなくてスラッとしてて…やっぱり女優さんなのね」などのツイートが多数投稿されていた。

  • 草刈正雄

    『なつぞら』草刈正雄がクリームソーダを平らげる姿にネット「かわいすぎる」の声殺到

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第8週「なつよ、東京には気をつけろ」(第47回)が24日に放送され、帯広の菓子屋・雪月を訪れた泰樹(草刈正雄)が出されたクリームソーダを平らげるシーン姿に、視聴者から「可愛いすぎる」「激しくときめく」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 咲太郎(岡田将生)の勘違いによって、亜矢美(山口智子)が営むおでん屋・風車に連れてこられたなつ(広瀬)。そこで咲太郎の誤解を解くことができ、川村屋へと戻ることができた。そこでなつは、東京に来ることになった本当の理由を咲太郎に告げる。その後咲太郎は、なつたちの付き添いで東京に来ていた雪之助(安田顕)から、なつが漫画映画を作るために東洋動画に入りたいと思っていることを知らされる…。  北海道では泰樹(草刈)と富士子(松嶋菜々子)が雪月を訪れていた。なつの上京を世話した雪之助(安田)へのお礼のために店を訪れた2人を妙子(仙道敦子)ととよ(高畑淳子)が出迎える。とよが泰樹に「そんなになっちゃんいなくなって寂しいのかい?」と声をかけると、泰樹はぶぜんとした表情で「誰がそんなこと言ったんだ!」と言い返す。数日ぶりに描かれた北海道の人々のやりとりに、ネット上には「北海道の人たち見るとほっとする」「これからも時々、北海道のみんなのシーンがあるといいなー」などの反響が寄せられた。  東京から戻っていた雪之助は、泰樹を見ると「ぜひ召し上がってもらいたいものがあるんです」と一言。すると雪之助は厨房(ちゅうぼう)からクリームソーダを持ってきて、泰樹と富士子に振る舞う。富士子と妙子がなつや雪次郎の話をしている中、泰樹は黙々とクリームソーダを食べ続ける。この泰樹の姿に、SNSには「クリームソーダ食べる草刈正雄が可愛いすぎる」「クリームソーダをすごい勢いで飲む草刈正雄可愛い」などの声が次々と寄せられた。  早々にクリームソーダのグラスを空にした泰樹は「これ、美味いな。もう一杯お代わりくれるか?」とお代わりを要求。泰樹の変わらぬ甘党ぶりに視聴者からは「おかわりするじいちゃんに激しくときめく」「お代わり可愛い」「クリームソーダをお代わりする人初めて見た」などのツイートが殺到した。

  • 『なつぞら』第46回より

    『なつぞら』山口智子のはじけっぷりに視聴者「笑いが止まらない」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第8週「なつよ、東京には気をつけろ」(第46回)が23日に放送され、なつ(広瀬)の兄・咲太郎に、なつの身の上について話す亜矢美の姿に、SNSには「話盛りすぎ(笑)」「落語家並み」「笑いが止まらない」などの声が寄せられた。@@cutter 咲太郎(岡田将生)は亜矢美(山口智子)から、なつが東京に来たことを知らされる。北海道でひどい目にあい、東京に逃げてきたと勘違いした咲太郎はなつが働く川村屋へ。店に姿を現した“マダム”光子(比嘉愛未)に、なつを連れて帰ると言い放つ咲太郎。なつの手を取り川村屋を飛び出した咲太郎は、なつに会わせたい人がいると言い、突き進んでいく…。  おでん屋・風車を訪れた咲太郎に、亜矢美は「北海道で妹さんは、それはそれは苦労してきたらしいよ~」と語ると「かわいそうにね~…」と情感たっぷりにつぶやく。また「小さい時から牧場で散々こき使われて…」と話すと、大げさな身ぶり手ぶりを交えて「もう朝から晩まで牛の乳搾りだ…」と説明。  亜矢美の話が徐々に熱を帯びていくと「“あっ…手がしばれるわ~”とか言ってると、“乳も搾れねぇで学校なんか行くんでねぇ!! ピシピシピシっ!!”てぇ~」と芝居がかった口調で咲太郎にまくし立てる。  数日前に店へやってきた雪之助(安田顕)から聞いた話をかなり誇張して話す亜矢美に、ネット上は「亜矢美さん、話盛りすぎ(笑)」「尾ひれついてるよ(笑)」「おしんか!」などのツッコミが寄せられた。さらに、なつの身の上を熱っぽく語る亜矢美を喜々として演じる山口に、視聴者からは「落語家並みの山口智子」「山口智子が引っ掻き回す!!」「弾けっぷりに笑いが止まらない」などのツイートが多数寄せられた。

  • 『なつぞら』第45回より

    『なつぞら』歴代ヒロイン・山口智子登場にネット歓喜のコメント続々

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第8週「なつよ、東京には気をつけろ」(第45回)が22日に放送され、おでん屋の女将・岸川亜矢美役で女優の山口智子が登場すると、ネット上には「若くてキレイ」「レジェンドヒロイン」などの声が寄せられた。@@cutter なつ(広瀬)は、兄・咲太郎(岡田将生)を知るカスミ(戸田恵子)を訪ねてクラブ・メランコリーへ。カスミはなつを誘い、近所のおでん屋・風車ののれんをくぐった。カスミは、風車の女将・亜矢美(山口)に、なつが子どもの頃に生き別れた兄を探しに、東京にやってきたことを熱心に語りだす。しかし、なつが咲太郎の名前を口にしたとたん、亜矢美が動揺し始めて…。  舞台を終えたカスミはなつを行きつけのおでん屋・風車へ連れて行く。女将の亜矢美が「あらっ!カスミ姉さんいらっしゃい!」と出迎えると、初めて店を訪れたなつは「おばんです…」と静かにあいさつ。これに亜矢美は「おばんです!」と答え、笑顔で「どうぞー!」と一行を招き入れる。画面に亜矢美役の山口智子が登場すると「え?山口智子?」「この人いいなあーって思ってよく見たらこれ山口智子!?」「山口智子さん出てきたー!」「山口智子さん若くてキレイ」などの投稿がSNSに殺到。  これまで松嶋菜々子や小林綾子、比嘉愛未といった“歴代朝ドラヒロイン”が劇中に登場してきた本作。1988年度放送の『純ちゃんの応援歌』でヒロインを演じて以来となる山口の朝ドラ出演に、ネット上には「山口智子きたー!またレジェンドヒロイン」「豪華な朝ドラのヒロインリレー」「山口智子さん変わらないですね!」などの声が多数寄せられた。  なつが咲太郎を探していることを知った亜矢美。ある日、彼女が店を開けるとそこに咲太郎「ただいま!」と笑顔で訪ねてくる。突然の訪問に驚きと戸惑いを隠せない亜矢美に、咲太郎は「なんだよシケたツラして~…ま、元気だしなって母ちゃん」と一言。咲太郎と亜矢美の関係を匂わせるこのセリフに SNS上には「母ちゃん?」「山口智子のヒモか何かになってるのかと思ったら「母ちゃん」?」などの声も寄せられていた。

  • 『なつぞら』第44回より

    『なつぞら』“マダム”比嘉愛未の激励の言葉に反響「名言すぎる」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第8週「なつよ、東京には気をつけろ」(第44回)が21日に放送され、カフェ・川村屋のオーナーの光子(比嘉愛未)がアニメーターを目指すなつ(広瀬)にかけた言葉に、SNS上には「名言すぎる」「含蓄ある言葉だ」などの声が寄せられた。@@cutter 昭和31年の春、なつ(広瀬すず)は雪之助(安田顕)や雪次郎(山田裕貴)と一緒に、東京・新宿へとやってきた。そこで、雪之助が若いころ修業したという老舗・川村屋を訪れ、店主でマダムと呼ばれる光子(比嘉愛未)に再会する。エキゾチックな雰囲気をまとう光子は、なつに兄の咲太郎(岡田将生)と会うためにも川村屋で働くことを薦める…。  冒頭、雪之助に連れられて、なつと雪之助は東京の街を闊歩(かっぽ)する。不安と期待が入り交じるなつの表情が画面に映し出されると、ネット上には「東京編はじまりました~どうなっていくのか…」「なっちゃんの成長を楽しみにしなきゃ」「朝ドラで上京のシチュエーションがあると若い頃を思い出してドキドキする」などの反響が寄せられた。  新宿のベーカリー兼カフェの川村屋にやってきたなつたちは、ウェイターの野上健也(近藤芳正)にあいさつすると、“マダム”の光子と顔を合わせることに。光子が先代オーナーでもある自身の祖母が絵を愛していたことに触れると、なつは彼女に自分が描いてきた絵を見せる。  そしてなつは「私のなりたいアニメーターは、その絵に命を吹き込むんです」と語ると「マダムはどう思いますか?」「私に出来ると思いますか?」と無邪気に問いかける。この質問に光子が「不安を誰かの言葉で解消するのはよくないわ。その不安と戦わないと」と激励。するとなつは納得した表情で「はい」と応える。  光子のこのせりふに視聴者からは「名言すぎるでしょ」「含蓄ある言葉だなぁ」「いいこと言うなマダムも」「マダムとってもいい人だった」などのツイートが殺到。さらに光子に扮した比嘉についてネット上には「マダムいい!賢く妖艶な女性の憧れって感じ」「立派になったなー女優の風格半端ないなー」などの声もあがっている。

  • 『なつぞら』第43回より

    『なつぞら』吉沢亮の“告白”と草刈正雄の“涙”に「朝から号泣」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第8週「なつよ、東京には気をつけろ」(第43回)が20日に放送され、上京を決めたなつ(広瀬すず)に天陽(吉沢亮)が自身の思いを告げるシーンや泰樹(草刈正雄)が一人で涙を流す姿に、SNS上には「涙腺決壊」「朝から号泣した」などの声が殺到した。@@cutter 高校卒業後、東京行きが決まったなつ。卒業式を終えた日、夕見子(福地桃子)の元に、北海道大学から封書が届く。緊張する柴田家の家族をよそに、さっと受け取る夕見子だったが、封書を持って2階に上がったきり戻ってこない。心配する泰樹や富士子(松嶋菜々子)たち。部屋をのぞくと、合格通知書を握り締めて眠りこける夕見子の姿があった。  帯広の菓子店・雪月で上京する雪次郎となつの送別会、夕見子の合格祝いが開かれる。しかし泰樹は「牛をほっとけねえべや」と一人で留守番をすることに。なつは集まった人たちに漫画映画への夢を語りながら、自分を育ててくれた柴田牧場を去ることについて「裏切るのはとてもつらい…」と葛藤を口にする。しかしこの言葉を聞いた剛男(藤木直人)はなつに「それは裏切りじゃない。それは成長だ」と声をかけ目を潤ませる。このシーンにSNS上には「マジ泣ける」「わー、いい言葉だな…」などの投稿が寄せられた。  剛男の言葉に涙を流すなつを見た天陽は、その場に立ち上がると「なっちゃん、今まで本当にありがとう」と感謝を伝え、笑顔で「俺はなっちゃんが好きだ。それはこれからも変わらない」と思いを伝える。天陽がついに告白したことについて、視聴者から「きゃーーー!!ここで告白」「みんなの前で好きだと言った!」「ナチュラルな天陽くんの告白に化粧してる手が止まった」などのツイートが多数投稿された。  天陽がなつに拍手を送ると、雪月に集まった皆も追随しなつの門出を祝福。これになつが笑顔で「ありがとう」と頭を下げている頃、柴田牧場では泰樹が一人、牛をなでながら涙していた。このシーンにネット上には「じいちゃんの嗚咽で涙腺決壊しました」「月曜の朝からこの展開。泣くじゃないかー」「だから〜!朝から号泣させないで〜」などの声が殺到していた。

  • 『なつぞら』第42回より

    『なつぞら』広瀬すずにエールを贈る吉沢亮の姿に視聴者「セリフもイケメン」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第7週「なつよ、今が決断のとき」(第42回)が18日に放送され、東京行きを決めたなつ(広瀬)にエールを贈る天陽(吉沢亮)の姿に、ネット上には「セリフもイケメン」「中身までカッコ良すぎ!!」などの声が殺到した。@@cutter 自分の夢を追うために東京に行きたいと家族に打ち明けたなつ(広瀬すず)。泰樹(草刈正雄)から認められ喜ぶなつは、真っ先に天陽(吉沢亮)のもとへとかけつけ報告する。天陽の父・正治(戸次重幸)は、なつが陽平(犬飼貴丈)と同じアニメーションの世界を目指していることを知り、なつとつながっていられることに安堵する。ただタミ(小林綾子)は、天陽のなつへの気持ちを推し量ってしまい…。  高校の卒業式を終え、一人で雪を踏みしめながら帰路につこうとするなつ。遠くから「なっちゃん!!」と呼びとめられて後ろを振り向くと、そこには天陽の姿があった。天陽はなつの元に駆け寄り「なっちゃん…俺は待たんよ」とつぶやくと「なっちゃんのこと、ここで、帰るのは待たない」と語る。この言葉にSNS上には「天陽君が切ない…」「なんて素敵な初恋だ」「なっちゃんと天陽君が永遠であってほしい…」などの反響が寄せられた。  天陽は、自分がキャンバス代わりのベニヤ板に絵を描いている瞬間について「そこで生きている自分の価値は、ほかのどんな価値にも流されない」と話すと、続けて「なっちゃんも道に迷った時は、自分のキャンバスだけに向かえばいい」と言葉を紡ぐ。そして「どこにいたって俺となっちゃんは、何もない広いキャンバスの中で繋がっていられる」と語った天陽は「頑張れ! 頑張ってこい」と励ますと右手を差し出し、なつと固い握手を交わす。  東京で夢を追うなつを引き止めないために、あえて自分の恋心を明らかにせず“はなむけの言葉”を贈った天陽に対して、視聴者からは「天陽君、イケメンなのは見た目だけじゃなかった」「セリフもイケメン」「中身までカッコ良すぎ!!」などのツイートが殺到。さらに「なんていい男なんだ」「天陽君の笑顔に泣いた…また出てくるかな…」などの声も多数寄せられていた。

  • 『なつぞら』第41回より

    『なつぞら』草刈正雄「それでこそワシの孫じゃ」に広瀬すず涙、ネットも号泣

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第7週「なつよ、今が決断のとき」(第41回)が17日に放送され、なつ(広瀬)の東京行きの本当の理由を聞かされた泰樹(草刈正雄)の言葉に、ネット上には「涙腺崩壊した」「号泣だよ!!」などの声が寄せられた。@@cutter 東京に行きたい本当の理由を家族に伝えられないまま、泰樹から後押しされてしまったなつ。日が変わり、雪月に立ち寄ったなつは、雪之助(安田顕)から、東京の川村屋で働けるよう手はずを整えたと聞かされる。ますます自分のために東京に行くと言えなくなってしまうなつだったが、とよ(高畑淳子)だけは、そんななつの気持ちを察し、なつにアドバイスを送るのだった。  なつは夕食を終えた泰樹を呼び止め「東京へ行きたいのは、兄に会うためではなくて、本当はやりたいことがあるからです」と話すと、続けて「漫画映画を作りたいのさ」と告白する。なつが家族に対してずっと胸に秘めていた夢をようやく打ち明けると、ネット上には「本音が言えてよかった」「なつ、自分の気持ちを言葉にできてよかったねぇ」などの反響が寄せられた。  なつは泰樹に「やってみたいのさ、挑戦してみたいのさ」と強い意思を語る。そして18歳で北海道へ渡り十勝の自然を開拓してきた泰樹と、アニメーターという夢に挑む自分を重ね合わせて、なつは「私、じいちゃんみたいになりたかったんだって…それが私には漫画映画を目指すことなのさ」と言葉を紡ぐ。なつのこの言葉に対して、SNS上には「これは泰樹さんにクリティカルヒット」「うまいこと言ってもう!」「これをなつに言われておんじが抵抗できるわけないわ」などの声が殺到。  なつの告白に泰樹は「何が裏切りじゃ…ふざけるなっ!」と一喝。なつのそばに歩み寄ると、彼女の頬を両手で包みながら目に涙を浮かべて「それでこそワシの孫じゃ」「東京を耕してこい! 開拓してこい!」と精一杯のエールを贈る。なつの告白を受けた泰樹の言葉に視聴者からは「じいちゃん〜〜。今日も結局じいちゃんに泣かされる〜」「泣くー」「涙腺崩壊した」「号泣だよ!!!じっちゃん大好きだー」ツイートが多数寄せられた。

  • 『なつぞら』に出演中の清原翔

    『なつぞら』北乃きいに照れる清原翔に反響「キャラ変わった?」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第7週「なつよ、今が決断のとき」(第40回)が16日に放送され、柴田家を訪れた砂良(北乃きい)の姿に照れる照男(清原翔)の姿に、ネット上には「キャラ変わった?」「恋でしょうか?」などの投稿が寄せられた。@@cutter 帯広の菓子店・雪月を訪れた泰樹(草刈正雄)は、とよ(高畑淳子)に、自分の裏切りがきっかけで、なつ(広瀬)が東京に出て行く決意を固めてしまったと打ち明ける。そして、雪次郎(山田裕貴)が東京に修業に行くのなら、一緒に連れて行ってくれないかと願い出る。家に戻った泰樹は、なつが東京に行きたい理由は、兄を支えること以外に、別の理由があるのではないかと富士子(松嶋菜々子)から伝えられ…。  夕食どき、柴田家の面々が土間に集まると、照男が家族のために鍋を振る舞う。夕見子(福地桃子)が「何これ?」と尋ねると、照男は「牛乳の鍋」と一言。妹の明美(平尾菜々花)が感心しながら「これ、照男兄ちゃんが考えたの?」と尋ねると、照男は笑顔で「まあな」と答える。昨日の放送(第39回)で砂良の作った鍋を照男が再現するシーンにSNS上には「照男兄ちゃん牛乳鍋マネしてる!」「照男くん牛乳鍋気にいったんだね笑」「考えたのは砂良さんだろ笑」などの反応が寄せられた。  家族が団らんしているところに「おばんでした!」と阿川弥市郎(中原丈雄)と娘の砂良がやって来る。そして弥市郎は牛乳のお礼にと鮭をくわえた木彫りの熊を剛男(藤木直人)に手渡す。これに明美が「熊がラブレターくわえてる!」と声を上げると、砂良は思わず笑顔に。しかし焦った様子の照男が明美に「バカ! なに言ってんだ! 失礼だべ!」と叱ると、夕見子はそんな照男に「ん? なんで兄ちゃんが照れてんのさぁ?」とからかう。砂良の訪問に照れる照男の様子に、視聴者からは「照男キャラ変わった?」「恋でしょうか?」「照男兄ちゃんわかりやすい反応」「照男兄ちゃん!!かわいすぎる〜!!」「照男君の変化に夕見子ちゃん、鋭い」などのツイートが多数投稿された。

  • 北乃きい、清原翔 『なつぞら』第39回より

    『なつぞら』北乃きい&清原翔の“出会い”に「恋の予感」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第7週「なつよ、今が決断のとき」(第39回)が15日に放送され、なつ(広瀬)を助けた砂良(北乃きい)となつの兄・照男(清原翔)の出会いに、SNS上には「恋の予感」「両方惚れた?」などの声が寄せられた。@@cutter 東京に行きたいと家族に打ち明けたなつだったが、本当の理由は話せずにいた。なつから相談された天陽(吉沢亮)は、なつへの思いから、つい強い言葉で接してしまう。そのころ富士子(松嶋菜々子)と照男は、なつを救ってくれた弥市郎(中原丈雄)の家を訪ねていた。そこで富士子たちは、弥市郎の家で過ごした際、なつが一心不乱に絵を描いていたことを知る…。  富士子と照男は弥一郎と、なつが“なまら美人”と称した娘の砂良に、なつを助けてくれたお礼を言いに行く。玄関先で照男は「なんもできませんがせめてこれを飲んでください」と柴田牧場の牛乳を差し出すと、ネット上には「噂の美人を見にきたのか兄ちゃん…」「照男が興味津々でついてきたんだろ」「照男兄ちゃんやべえ美人と出会ってしまった」などの反響が。  お礼の品物に弥一郎が「遠慮なく」と頭を下げ、砂良が大きな牛乳瓶を受け取ろうとすると、照男は「重いですから…どこに置きますか?」と尋ねる。照男が棚の上に置いた牛乳瓶を笑顔で見つめる砂良。彼女の表情に照男も笑みがこぼれてしまう。このシーンに視聴者からは「にいちゃん惚れた〜」「照男兄ちゃん口元緩んでる!!!」「なんと、お兄ちゃんに恋の予感」などのツイートが殺到。  そして砂良は、もらった牛乳を野菜や鮭が入った鍋にいれて一煮立ちさせると、それを器によそって照男に差し出す。「ありがとうございます」と器を受け取り、鍋にありつく照男はそのおいしさに思わず笑顔に。そんな照男を砂良も笑顔で見つめる。SNS上には「両方惚れた?」「照男兄ちゃんとサラさんの恋の行く末をずっと見ていたい(笑)」「これきいちゃんと兄貴、恋に落ちるやつやな」といった2人の関係が恋愛に進展することを期待する声が多数寄せられた。

  • 『なつぞら』第38回より

    『なつぞら』広瀬すずの“告白”に揺れる家族…「泣かされた」と感動の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第7週「なつよ、今が決断のとき」(第 38回)が14日に放送され、なつ(広瀬)から上京したいことを伝えられ、動揺する柴田家の人々の姿に、ネット上には「涙腺崩壊」「涙止まんなかった」などの声が寄せられた。@@cutter なつが、天陽(吉沢亮)の家にたどり着いていないことを知り、慌てる柴田家の面々。しかしすぐに、弥市郎(中原丈雄)の家で一夜を明かしたなつが帰宅し安心する。その夜、なつは家族を前に、今の思いを伝えるが…。  なつは天陽に「私ね、やっぱり漫画映画をやってみたい」と打ち明ける。これに天陽は笑顔で遠くを見ながら「そうか…決めたかぁ」とつぶやくと「なっちゃんの決意が聞けてよかったさ」とエールを贈る。このシーンにSNS上には「天陽くんの優しさがまた切なくて切なくて…」「好きと言えなくなる」などの声が寄せられた。  そしてなつは、夕食の際に柴田家の面々に対して「そのうち、何年かしたら、私を東京へ行かしてください」と頭を下げる。なつの言葉に泰樹(草刈正雄)は「これ以上、ワシの勝手に付き合うことはねえ」と語ると「出て行きたきゃ、出て行けばいいべ…勝手に出て行けっ!」と感情を爆発させる。寂しさを怒りで表現した泰樹の言動に視聴者からは「もぉ…不器用なんだから泰樹さん」「じいちゃん、極端だよ」などのツイートが上がった。  泰樹の言葉にショックを受けたなつは居間を飛び出してしまう。後を追ってきた富士子(松嶋菜々子)に対して、なつは涙ながらに「ここにはもう申し訳なくていらんない…」とこぼす。これに対して富士子はなつの顔をビンタ。富士子は「したらこれで帳消しにすればいいべさ…出て行くアンタに“申し訳ない”と言われるくらいなら憎まれた方がよっぽどマシだわ」と語り、「一人で苦しむなら家族はいらないっしょ」と、号泣するなつを抱きしめる。このシーンにネット上には「朝から涙腺崩壊」「また泣かされた」「今日は泣いた」「今日のなつぞら…涙止まんなかった」などの反響が投稿されていた。

  • 中原丈雄、北乃きい 『なつぞら』第37回より

    『なつぞら』北乃きい、初登場に反響続々

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第7週「なつよ、今が決断のとき」(第 37回)が13日に放送され、新たな登場人物として東京から十勝に移り住んだ砂良に扮した女優の北乃きいが登場すると、ネット上には「きいちゃんヒロイン感強い」「朝ドラヒロインな雰囲気がすごい(笑)」などの声が寄せられた。@@cutter 天陽(吉沢亮)に会いに行く途中、吹雪で立ち往生し、倒れてしまったなつ(広瀬)。目を覚ましたなつの目に飛び込んできたのは、狩猟生活を思わせる動物の毛皮や猟銃、木彫りの熊や彫刻だった。空襲から逃れるために東京から十勝の人里離れた森の奥で暮らす、阿川弥市郎(中原丈雄)と砂良(北乃きい)親子が、なつを助けていたのだが…。  なつが夜中になっても風が収まらず帰れないことに困っていると、砂良は「明日の朝、生きて帰ればいいだけよ」となつに朝まで家にいるよう語りかける。砂良役の北乃が画面に姿を表すと、SNS上には「北乃きいか!!!めっちゃ成長しとる!!」「完全に森に住む、知らない女の子に化けている」「きいちゃんヒロイン感強い」「北乃きいちゃんの朝ドラヒロインな雰囲気がすごい(笑)」などの声が寄せられた。  倉田先生(柄本佑)と知り合いという縁から、なつが出演した演劇を見ていた砂良。砂良はなつに「今日、泣いてたべさ」と一言。続けて「もうじき吹雪になるのに、呑気に泣きながら歩いてる人がいるなぁ、大丈夫かなぁって見てたらアンタだった」と助けた経緯をなつに明かすと、なつは思わず恐縮してしまう。砂良に扮した北乃の演技に、ネット上には「北乃きいちゃん、とっても役柄にしっくりきてて良かった。いい女優さんになってる感」「北乃きいさん、また出てほしいかもです」「この砂良さん、照男兄ちゃんの嫁にならんかな…なって欲しいな〜」などの投稿も上がっていた。

  • 広瀬すず

    『なつぞら』 広瀬すずが涙ながらの抗議 視聴者「そのとおり」の声

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     女優の広瀬すずが主演するNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第6週「なつよ、雪原に愛を叫べ」(第 36回)が11日に放送され、結婚話を強引に進める泰樹(草刈正雄)に、なつ(広瀬)が涙ながらに思いをぶつけるシーンに、SNS上には「哀しい」「そのとおりやでなつ!!」「なつが全う過ぎる」などの声が殺到した。@@cutter スキー大会の翌日、天陽(吉沢亮)の家に行く約束をしていたなつ(広瀬)。出かけようとすると、泰樹(草刈正雄)が引き止め、「お前結婚する気はあるか? …照男はどうじゃ?」と問いかける。  焦った泰樹の言葉にSNS上には「じーちゃん、とうとう言ってしまったよ」「じいちゃんー!!だめー!!言っちゃダメー!!」などの反響が。戸惑うなつに泰樹は続けて「わしは本気じゃ…照男もその気がある! そうわしは確信している」と断言。泰樹の暴走にネット上は「えっ!照男くんは違うでしょう」「だ!か!ら!照男兄ちゃんを巻き込まないで!!」などの言葉であふれた。  この言葉を聞いたなつは、目に涙をためながら「嫌とかどうとかそういう問題じゃないよ」と話すと、続けて「私はそんな風に照男兄ちゃんに…そう思われていたかと思うと恥ずかしいよ…」と口にする。さらになつは泰樹に対して「そんなことは照男兄ちゃんに悪いよ! そんなこと一度でも思ったらもう家族には戻れんよ! じいちゃんは、私から大事な家族を奪ったんだよ」と涙ながらに言葉を重ねる。  これに泰樹が「わしはお前と本当の家族になりたかった…」と返すと、なつは「それは…私を他人だと思ってるからでしょ…」と悲しみに震えながら思いを告げる。このなつの言葉に、ネット上には「苦しい。寂しい。哀しい」「そのとおりやでなつ!!」「なつが全う過ぎる意見で、何か安心した」「よかった、それが普通やでなつ」などの声が殺到した。

  • 吉沢亮

    『なつぞら』吉沢亮の“好きです”にネット反響「朝から昇天」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第6週「なつよ、雪原に愛を叫べ」(第35回)が10日に放送され、なつ(広瀬)への思いを打ち明ける天陽(吉沢亮)の姿に、SNS上には「言ったー!」「全人類が望んでた」「朝から昇天」などの声が殺到した。@@cutter スキー大会が開かれ、天陽(吉沢)と照男(清原翔)が出場することに。大会当日の朝、照男は天陽を呼び出してなつに対する思いを聞き出す。一方の天陽も、照男に自分の思いをぶつける。そして天陽と照男はある約束を交わす。そしてスタートのフラッグが振られた。天陽と照男の約束を知らないなつは、ふたりを同時に応援するが…。  大会を前に天陽を呼び出した照男。天陽は背中を向けている照男に「何ですか?大事な話って」と聞くと、照男は振り返り「なつのことだ」と一言。天陽と照男が対峙する姿に、ネット上には「さて、イケメン対決見るか」「いいぞいいぞ対決せい」「いいオトコ対決」などの声が寄せられた。  緊張感が2人を覆う中、照男は「お前、なつのことどう思ってる?」と問いかけると、続けて「好きなのか?」と核心に迫る。天陽が「なしてですか…?」と答えに窮していると、照男は「答えろや」と追い討ちをかける。  すると天陽は真剣な表情で前を見据えると「好きです」と返答。この言葉に視聴者からは「言ったー!言ったー!」「やっぱり好きなんかよお!!全人類が望んでたわ」「好きですって!天陽くん んんっよし仕事頑張ってこよ笑」「朝から昇天」などのツイートが殺到した。  納得した様子の照男は「そのこと、なつに言ったのか?」と尋ねると、天陽は「いえ…」とポツリ。照男が強い口調で「言えよ!」とけしかけると、天陽は「なして照男さんがそんなこと言うんですか?」と逆に問いかける。  少し戸惑った様子の照男は「俺は…兄貴だから…正真正銘、なつの兄貴だ」と答えると、天陽に対して「なつのことが好きならちゃんと言ってやれ」語りかける。義理の兄である照男のこの言葉に、SNS上には「照男兄ちゃん切ない」「照男~(号泣)」「いい奴すぎる…」などの投稿も寄せられていた。

  • (左から)広瀬すず、吉沢亮

    『なつぞら』広瀬すずを引き止める吉沢亮の一言にネット「キュン死」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第6週「なつよ、雪原に愛を叫べ」(第34回)が9日に放送され、天陽(吉沢亮)がなつ(広瀬)にかけた言葉に視聴者からは「キュン死」「甘酸っぺぇ」などのツイートが寄せられた。@@cutter 菓子店・雪月の店主である雪之助(安田顕)は、息子・雪次郎(山田裕貴)とともに試作品を作ったと、バターを使った焼き菓子をなつ(広瀬)と天陽(吉沢)振る舞う。雪之助はなつに、十勝の食材を使った焼き菓子を、地元の名産にしたいと語り、そこに使うバターについて、なつに相談したいと持ちかける。雪之助たちから期待されるなつの姿に天陽は、なつの心の内にあるものを感じていた…。  雪月を出て、列車で十勝へ戻るなつと天陽。列車の中で天陽は“東京行きについて泰樹(草刈正雄)に相談してみては…”となつに提案する。天陽は「お兄さんも向こうにいるんだし、柴田家の人もダメとは言わないんでないか?」と話すと、なつはうつむいたまま「行きたいなんて言ってない!」と返答。  これを聞いた天陽は真剣な表情でなつに「だったら行くなよ」と応える。この天陽の言葉にネット上は「行くなよって、どういう意味???」「あれ…?やっぱ天陽くん?」「朝から甘い雰囲気じゃん」などの反響が。  天陽の言葉になつは一瞬ハッとした表情を浮かべると、窓の外の景色に目を移す。SNS上には天陽のセリフに対して「『だったら行くなよ』にキュン死」「朝からドキューン」「甘酸っぺぇ」「天陽くん今の発言で世の女の子のハートたくさん撃墜しちゃったワよ」などの投稿がSNSで殺到した。  話題を変えようとした天陽は開拓青年団のスキー大会に出場することをなつに伝える。柴田牧場に戻ったなつがこれを泰樹や照男(清原翔)に伝えたところ、泰樹は照男にも出場するようけしかける。  大会当日、照男は「お前、なつのことどう思ってる?好きなのか?」と天陽に問いかける。このシーンに、視聴者からは「爺ちゃんの思惑に付き合わせる照男兄ちゃんが可哀想でならん」「格好いい対決」「私は照男兄ちゃん派かもしれない」などのツイートが寄せられていた。

  • (左から)広瀬すず、吉沢亮

    『なつぞら』広瀬すずと吉沢亮のデートシーンに「ずっと観てられる」と反響

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第6週「なつよ、雪原に愛を叫べ」(第33回)が8日に放送され、なつ(広瀬すず)と天陽(吉沢亮)が2人で映画を観に出かけるシーンに、SNS上には「ずっと観てられるな…」「天陽くんとデートいいなあ」などの声が寄せられた。@@cutter なつと天陽(吉沢)は、照男(清原翔)からもらったチケットを手に、帯広の映画館へ。上映ブザーが映画館に鳴り響き、満員の客席が闇に包まれていく。なつは、夢のような漫画動画の世界に浸っていく…。  なつと天陽は、照男からもらったチケットを手にディズニー映画『ファンタジア』を観るために列車で帯広へ。列車のシートに向かい合って座るなつと天陽。なつはチケットを目の前にかざしながら「どんな話だべか~」と期待に胸を躍らせる。  すると天陽は、なつの手からチケットを受け取り「ディズニー!」と発すると、なつが「それは知ってるわ!」とツッコみ、2人は目を合わせて笑い合う。このシーンにSNS上には「なっちゃんと天陽くんとデートだ~~」「完全にデート」などの反響が寄せられた。  映画を観終えた2人は、雪次郎の家の菓子店・雪月へ。2人を出迎えた雪次郎の母・妙子(仙道敦子)が「はぁ~いいわねぇ~」とつぶやくと、なつは「なまらいかったですよ映画」とニッコリ。これに妙子は、2人の顔を覗き込むようにして「映画はなんでもいいのよ~ねぇ~」と話すと、なつはあきれた様子で「なに変なこと言ってんですか?」と返す。このやりとりにネット上には「なつよ。天陽くんとの映画鑑賞。デートだぞ。それ」「誰がどう見ても公認デートな二人」などの声も上がっていた。  なつは天陽に「あ~ほんとえがったよね?映画」と同意を求めると、彼は笑顔で「何度も聞くなよ」と返答。なつは映画『ファンタジア』の感動を、天陽を相手に朗々と語り出す。2人のデートシーンに視聴者からは「なつと天陽くんのデートシーンずっと観てられるな…」「わたしも吉沢亮くんと映画見に行きたい」「天陽くんとデートいいなあ」などのツイートが多数投稿されている。

  • 山田裕貴

    『なつぞら』山田裕貴、福地桃子にゾッコンな姿がかわいいと反響

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第6週「なつよ、雪原に愛を叫べ」(第32回)が7日に放送され、なつ(広瀬)の幼なじみ・雪次郎(山田裕貴)が夕見子(福地桃子)に好意を寄せていることが描かれると、SNS上には「雪次郎、夕見子ちゃんLOVEなんだ」「雪次郎が夕見子好きすぎてかわいい」などの声が寄せられた。@@cutter 東京から北海道へ戻り、酪農の仕事に精を出すなつ(広瀬)。そんなある日、なつは照男(清原翔)から呼び出され、帯広で上映するディズニー映画のチケットを2枚渡される。大喜びするなつに、なぜか天陽(吉沢亮)とふたりで行ってこいと促す照男。そんなふたりのやり取りを泰樹(草刈正雄)が遠くから見ていた…。  冬の間は鉄道で通学するなつと夕見子。同じ車両でなつと出くわした雪次郎は、街の高校に通う夕見子が隣の線路を走る列車にいるのを発見。彼は窓を開けて身を乗り出し、隣の列車で友人と談笑する夕見子に向けて「オハヨー!!」と大声で挨拶。  夕見子は気づいたものの、恥ずかしくなりわざとよそを向いてしまう。しかし雪次郎はあきらめず「夕見子ちゃーん!雪月…夕見子ちゃーん…君の…名はー!!」と絶叫。夕見子に熱烈なアプローチをする雪次郎の姿に、視聴者からは「雪次郎、夕見子ちゃんLOVEなんだ」「夕見子ちゃんのこと好きなの微笑ましい」「夕見子ちゃん激ラブの雪次郎とてもいい!」などの反響が。  その後、教室でバター作りを学ぶことになったなつと雪次郎。彼はなつに、実家の菓子屋・雪月で地元のバターを使ったお菓子を作りたいと明かし、地元のバターを手に入れたいと吐露。  これを聞いていた良子(富田望生)が「牛飼いの娘と結婚すれば早いべさ!!」と一言。これを聞いた雪次郎はニヤけながら「夕見子ちゃんとか…」とつぶやくと、表情を一変させ動揺した様子で「それならなっちゃんが作った方が早いべさ」と取り繕う。雪次郎がうろたえる姿に視聴者からは「雪次郎が夕見子好きすぎてかわいい」「雪次郎、可愛い!」「焦ってる姿がかわいい」などのツイートが多数寄せられた。

  • 『なつぞら』第31回より

    『なつぞら』犬飼貴丈、井浦新が登場! ネット興奮「朝からイケメン祭り」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第6週「なつよ、雪原に愛を叫べ」(第31回)が6日に放送され、天陽(吉沢亮)の兄・陽平役の犬飼貴丈や、アニメーター役で井浦新が登場すると、SNS上には「イケメンに次ぐイケメン」「朝からイケメン祭り」などの反響が寄せられた。@@cutter なつ(広瀬)と富士子(松嶋菜々子)は偶然、天陽(吉沢亮)の兄・陽平(犬飼)と再会する。そこでなつは、陽平が、漫画動画を作る会社で働いていることを知る。なつは、陽平に誘われるがまま、スタジオ見学に行くことに。そしてなつは、漫画動画を制作する「新東京動画社」に足を踏み入れた…。  川村屋にいたなつと富士子の前に偶然、陽平が姿を表す。1年ぶりの思いがけない再会に驚き合う3人。なつは上京した理由や上京してからの出来事を話すと、陽平は「そっか…お兄さんに会えたのは良かったけど、心配だね…」と言葉をかける。陽平を演じる犬飼の登場に、SNS上には「イケメンに次ぐイケメン〜〜!!」「天陽くんのお兄ちゃんもイケメン♪」「山田兄弟が美しすぎて」「吉沢亮の兄が犬飼貴丈ってやばすぎる」などの声が殺到。  陽平は、上京してきたなつを自身が働いているアニメーション制作会社・新東京動画社へ案内する。陽平に連れられてやってきたなつに、アニメーターの仲努(井浦新)は笑顔で「いらっしゃい」と挨拶。仲はアニメに興味がある様子のなつを「今日はゆっくり見ていって」と歓迎する。仲は“テスト”といってなつに描かせた絵を「なかなか良いよ」と評価。しかしなつが「私、絵の勉強なんかしてないし…」と謙遜すると、仲は「勉強はどこにいたってできるよ!」と力強い口調で彼女を励ます。このシーンにネット上には「心持ってかれるわ」「やっぱりステキです」「仲さん初登場シーンの笑顔に早速落ちた」「井浦新はクリエイター役が合うね」などの投稿が寄せられた。  視聴者からは、犬飼や井浦といったイケメン俳優が次々と登場する展開に「朝からイケメン祭りっすか!?」「顔面偏差値高すぎドラマ」などのツイートも上がっていた。

  • 草刈正雄

    『なつぞら』草刈正雄おんじの策略に「真田昌幸感ある」と視聴者騒然

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第30回)が4日に放送され、泰樹(草刈正雄)が孫の照男(清原翔)になつ(広瀬)と結婚するように迫るシーンに、SNS上には「突拍子もない」「おんじの調略が本格化」などの反響が寄せられた。@@cutter 約束の時間になっても咲太郎(岡田将生)は川村屋に現れない。心配するなつに、光子(比嘉愛未)は、咲太郎は現れないだろうと諭す。そのとき、信哉(工藤阿須加)が川村屋に現れる。心配するなつに信哉は、咲太郎が来られなかった理由を伝える。日が変わり、なつと富士子(松嶋菜々子)は、咲太郎が働いていた浅草を訪れていた。そこで咲太郎の知り合いであるダンサーから、新たな事実を告げられる…。  十勝でなつと富士子の帰りを持っている柴田牧場の人々。小屋の中で作業をする照男(清原翔)に、祖父の泰樹が思い詰めた表情で「お前、なつと結婚しろ」と語りかける。この一言にSNS上には「え?!?!」「ちょ、え??は?」「じいちゃん、いきなり何を!!」「オンジ、突拍子もない」などの視聴者の反応が。  突然の話に戸惑う照男に対して、泰樹は「そしたらなつは正真正銘の柴田家の家族になる。一生この家にいることになるんだ」と言葉を重ねる。なつが不在のまま、彼女の将来を決めるような話を進めてしまう泰樹の姿に、ネット上には、「いきなり政略結婚を持ちかけるの真田昌幸感ある」「おんじの調略が本格化」「草刈おんじ、政略結婚の策略を巡らす」といった、草刈が大河ドラマ『真田丸』で演じた真田昌幸を重ねるような声も寄せられた。  またなつをどうしても十勝にとどめておきたい泰樹のこの行動について、視聴者からは「そこまでして、なつを手放したくないんだね」「じいちゃんほんとなっちゃんのこと好きだねぇ」「じーちゃん、その展開はあまりにも本人の意思を無視し過ぎでダメだ…」などのツイートも寄せられている。

  • (左から)広瀬すず、岡田将生

    『なつぞら』岡田将生と広瀬すずの兄妹に視聴者「美しすぎる」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第29回)が3日に放送され、なつ(広瀬)の兄・咲太郎を演じる岡田将生が登場すると、SNS上に「カッコいい!」「眼福眼福」「美しすぎる」などの反響が寄せられた。@@cutter 信哉(工藤阿須加)に連れられ、なつ(広瀬すず)と富士子(松嶋菜々子)は浅草の劇場にやってきた。ダンサーのステージが終わり再び明かりがつくと、スポットの中に1人の男が姿を現す。男はステージの上で歌いだし、やがて音楽に乗ってタップを踏む。客席の男たちは一斉に、ステージに向かい罵声を浴びせる。すかさず男も罵倒で応じるが、そのときなつはその男に向かって声をかけた…。  浅草の劇場にいた咲太郎(岡田将生)は、ボロボロの服に着替えて顔に汚れをつけて舞台に上がる。咲太郎はスポットライトを浴びると“浮浪児”という設定で歌い、タップダンスを踊る。成長した咲太郎を演じる岡田が画面に登場すると、SNS上には「顔汚してても隠しきれない岡田将生の美しさ」「お兄ちゃん!かっこよくなりすぎさぁ」「わぁ、岡田将生カッコいい!」「岡田将生、眼福眼福」などのコメントが殺到した。  なつと咲太郎は劇場で再会を果たすと、富士子と信哉も同行して近くの店へ。なつが「私はずっと幸せだった…これ以上ないくらい」と北海道での暮らしぶりを報告すると、咲太郎は真剣な表情で「ありがとうございました」と富士子に頭を下げる。そばにいた信哉は、咲太郎がなつを新宿へ呼び寄せようとしていたことを角筈屋の茂木社長(リリー・フランキー)から聞いたことを明かす。なつと咲太郎、信哉がそろうシーンにネット上には「ちょっとさー、なつの周りの男性レベル高すぎじゃね?」「登場人物にイケメン揃いすぎでは」などの声も寄せられていた。  さらになつと富士子が川村屋の世話になっていることを知った咲太郎は戸惑った様子で「マダムはなんか言ってたか…?」と一言。咲太郎が狼狽する姿に、視聴者からは「咲兄、新宿の川村屋はバツが悪そうやな」「咲太郎は新宿でいったい何をしたんだ?」「相当やらかしてるんだな」などのツイートも投稿されている。

  • (左から)広瀬すず、松嶋菜々子

    『なつぞら』広瀬すずと松嶋菜々子 “涙の抱擁” 視聴者「GW中も泣かす気か」

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     女優の広瀬すずが主演するNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第28回)が2日に放送され、なつ(広瀬)と富士子(松嶋菜々子)が涙を流して抱き合う姿に、ネット上には「朝から泣かす気か…」「こんなの泣くに決まってる」などの反響が寄せられた。@@cutter なつと富士子は川村屋の従業員アパートに泊まり、咲太郎を探すことに。その夜に富士子は、夕美子(福地桃子)が大学進学を希望していることをなつに伝える。  夕見子の進路について明かした富士子は「夕見子に言われちゃったのよ。“土地に縛るのはなつだけにして”って」と話すと、続けて「そんな気ないからね。いいんだよ…もしもいざと言うときには、私のことは無理に母親だと思わなくていいからね」となつに語りかける。この言葉に、空襲で母親を亡くして以来、富士子を母親として慕っていたなつの表情は一気に曇ってしまう。この富士子の言葉に対してSNS上には「ほんまの母親と思ってたろに富士子の発言は辛いよな」「それは言ったらだめよ」「残酷な言葉だよね」などの反響が。  気落ちしているなつに気付いた富士子は「えっ? どうした!?」と声をかける。するとなつは涙を流しながら「どうして、そんなこと言うの…? したから(だから)東京に連れてきてくれたの?」「私をお兄ちゃんに返そうとしたの?」と富士子に尋ねる。なつが富士子の腕に抱きつき「やだよ…私から母さんを盗らないでよ…」とつぶやくと、なつの気持ちに触れた富士子は自分の言葉を悔いるように「ゴメン…そんなつもりで言ったんじゃないんだよ…」と返し、涙を流してなつを抱きしめたのだった。  このシーンに視聴者からは「GW中も朝から泣かす気か…」「こんなの泣くに決まってる」「なつよ…朝から泣かすな」などのツイートが殺到。なつと富士子が涙ながらに抱き合う姿に、ネット上には「なっちゃんと富士子ちゃん、ちゃんと親子になってる」「松嶋菜々子と広瀬すずの抱擁という朝から美の暴力」などの声も寄せられていた。

  • (左から)比嘉愛未、広瀬すず、松嶋菜々子

    『なつぞら』広瀬すず、比嘉愛未、松嶋菜々子 「朝ドラ」ヒロイン豪華共演に反響

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     女優の広瀬すずが主演するNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第27回)が1日に放送され、なつの兄を知るパン屋のオーナー役で比嘉愛未が登場。松嶋菜々子と共に歴代の「朝ドラ」ヒロイン3人が一堂に会すると、視聴者から「ヒロインが揃った!!!」「豪華な画面」といった歓喜の声があがった。@@cutter なつ(広瀬)の兄・咲太郎を探すため東京へ来たなつと富士子(松嶋)。新宿のパン屋・川村屋の前で信哉(工藤阿須加)と待ち合わせたなつたちは、咲太郎を知っているという“マダム”と呼ばれるこの店のオーナーと会うことに。  光子を演じる比嘉がなつたちの前に登場すると、SNS上には「マダム、きれいだわ」「比嘉ちゃんお美しい…マダムの衣装がとても似合うね」「比嘉愛未ちゃんキレイーーー!!!雰囲気のある衣装がよくお似合いで!!!」などの反響が上がった。  光子はなつたちのテーブルにやって来ると、なつに向かって「あなたが咲太郎さんの妹さんですか?」と声をかける。そして富士子が自己紹介をすると「存じております、大体のことは…」と言葉を返す。かつてNHK連続テレビ小説『どんと晴れ』(2007)でヒロインを演じた比嘉と、NHK連続テレビ小説『ひまわり』(1996)でヒロイン役を務めた松嶋、そして現ヒロインの広瀬が一堂に会すると、視聴者からは「ヒロインが揃った!!!」「朝ドラ元ヒロイン2人と現ヒロインが集合。豪華な画面」などの声も投稿された。  一方、エキゾチックなドレスに身を包んで、含みをもたせた笑みでなつたちを迎える光子に対して「マダムが、わかり易いほど怪しいぞ」「マダム、怪しさ満点すぎる」「思った以上にクセ強い笑笑」などの声も多数寄せられた。

  • 『なつぞら』第26回より

    『なつぞら』工藤阿須加の登場に視聴者「マイナスイオンすごい」の声

    エンタメ

     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第26回)が30日に放送され、なつ(広瀬)の幼なじみ佐々岡信哉(工藤阿須加)が登場するとSNS上には「誠実100%」「爽やかすぎる」「マイナスイオンすごい」などの声が殺到した。@@cutter なつ(広瀬)を探して、東京から佐々岡信哉(工藤阿須加)が柴田家を訪れた。なつは、信哉を見るなり、その懐かしさに感極まる。彼がなつを東京に連れ戻そうとやってきたと勘違いした柴田家の面々だったが、この青年もまた孤児院で育ち、なつの安否を確かめにやってきただけと知る。そして青年は、なつの兄・咲太郎について“居場所はわからないが、どこかで生きているはずだ”となつに告げる。  冒頭、十勝の自然の中で絵を描いているなつの前に、信哉が姿を表す。これが第1話の冒頭で描かれたなつと信哉の再会シーンと繋がることからネット上には「1話冒頭に繋がった」「最初のシーンがここに繋がってくるのか」「4月の最後に1話に繋げる演出とかにくいわ~!」などの反響が。  なつと信哉は柴田家に戻ると、そこには柴田家一同と牧場で働く悠吉(小林隆)や菊助(音尾琢真)の姿も。信哉がなつを東京へ連れて行くと感じた菊助は、真剣な表情で「今さら連れて行くなんて言わんでもらいたいんだわ」と言い放つ。これに信哉は穏やかな笑顔を浮かべながら「大丈夫です。そんなことはしません」と断言。そして「僕はただなっちゃんが元気でいるか確かめたかっただけですから」と語ると、続けて「あっ…確かめたかったというのは失礼ですね。ただそれが知りたかったんです」と真摯に言葉を紡ぐ。信哉の人柄がうかがえるこのシーンにSNS上には「信哉超良いやつ…」「のぶさんとっても素晴らしい青年にご成長なさって…」「朝ごはん食べながら信さんの優しさに泣いてる」などの声が寄せられた。  さらに視聴者からは、優しさ誠実さがあふれる信哉を演じる工藤についても「工藤くんのマイナスイオンすごい」「もうね、工藤阿須加が爽やかすぎる」「工藤阿須加くんって、誠実100%の役が誰よりも似合う」などのツイートが殺到していた。

  • 広瀬すず

    『なつぞら』広瀬すずに番長が突然告白!…からの撃沈 視聴者「断るの早っ」の声

    エンタメ

     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第25回)が29日に放送され、なつ(広瀬)に十勝農業高校の番長・門倉(板谷駿谷)が告白するも、即フラれるシーンに視聴者から「意外な展開」「断るの早っ」などのツイートが殺到した。@@cutter 柴田牧場では、泰樹(草刈正雄)やなつ(広瀬すず)たちが干草作りを行っていた。ある日、泰樹は天陽(吉沢亮)との関係をなつに問いかける。突然のことに驚くなつに、泰樹は、自分の思い描く将来の牧場について語りだす。その後、泰樹と一緒に天陽の家を訪れたなつは、東京から送られてきたというあるものを、天陽から手渡される。  芝居の本番を終えたものの演劇大会には敗退してしまった十勝農業高校演劇部。芝居の書き割りなどを焼却処分しながら部員たちが顔をそろえる中、芝居で村長を演じた門倉は唐突に「お、奥原!」となつの名前を叫ぶ。そして彼は「俺はこの舞台が成功したら言うべと思ってたんだ!」と部員全員の前で声を上げる。戸惑いながら「何さ…?」とつぶやくなつに、門倉は「卒業したら俺の…嫁になってくれ!!」と公開プロポーズ。この突然の告白にSNSには「意外な展開」「彼女をスルーして嫁」「なにこれ?」などの声が上がった。  目を丸くして驚くなつと、目を見合わせる良子(富田望生)と雪次郎(山田裕貴)たち。門倉が「答えはもちろん、今すぐじゃなくてもいい。いつか、そのうち…気が向いたら…」と話すと、なつはその場に立ち上がり「ごめんなさい!! それはできない…」と即答する。このシーンにネット上には「断るの早っ」「なつもタイプではなかったんやな…」「門倉撃沈…笑」「なつに即答でフラれた番長不憫」などの投稿が寄せられた。  フラれた門倉がその場から足早に立ち去ると、なつは「ビックリした~」と一言。これに内村光良によるナレーションが「私もです」と同調。この演出に視聴者から「内村ナレも驚いた」「私もびっくりしましたよ笑」「ナレがお父さんじゃなくてただのウッチャンになりつつあるのにジワる」などのツイートも寄せられていた。

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