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ディズニー 関連記事

  • 『ライオン・キング』、振付稼業 air:manによる“ハクナ・マタタ ダンス”公開

    映画

     8月9日から遂に日本でも公開となった映画『ライオン・キング』。全世界興行収入は『アラジン』や『美女と野獣』、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』等のヒット作を超えて13億ドルを突破、日本でも『アラジン』『美女と野獣』と並び、わずか6日間で20億円を突破するなど、国内外で大ヒットを記録している。人気の勢いがとどまるところを知らない本作、その劇中歌「ハクナ・マタタ」のシーンをイメージした“ダンス”動画が公開された。

  • 小柳ゆき、超実写版『ライオン・キング』の世界的ヒットメーカーによる新たな音楽に魅了!「現代的なポップさでより魅力的に」

    映画

     8月9日に初日を迎えると、公開から4日間で14億円突破という好スタートを記録した超実写版『ライオン・キング』。印象的なオープニングから始まる壮大な世界観は、これまでアニメーション、ミュージカルとして世界中で愛されていたキング・オブ・エンターテインメントに、新たな1ページを刻む作品となっている。そんな本作に「とにかくすごかった」と興奮気味に目を輝かせたミュージシャンの小柳ゆきが、映画の魅力を語りつくした。

  • 宮脇咲良、自身の原点とも言える『ライオン・キング』への熱い思いを語る!

    映画

     アニメーションや舞台など様々な分野で記録を築き上げてきたキング・オブ・エンターテインメント『ライオン・キング』が、新たに“超実写版”としてこの夏、進化してやってくる。劇中、展開される圧倒的な映像と音楽、奥行きのある世界観に魅了されたのが、グローバルグループ「IZ*ONE」のメンバーとして活躍中の宮脇咲良だ。

  • 賀来賢人「ディズニー作品って、いいよね」 大役担った中村倫也と呼応

    映画

     7月に30歳を迎え、さらなる活躍が期待される俳優の賀来賢人。ディズニー・アニメーションの金字塔を25年ぶりに蘇らせた“超”実写版『ライオン・キング』の日本語吹替版では、王となる運命を背負った主人公・シンバの声を担当し、初となる吹替にチャレンジしている。もともとアニメーション版のファンだったという賀来が、アフレコ挑戦を述懐。『アラジン』実写版で一足先にディズニー作品の吹替デビューを果たした、俳優仲間の中村倫也とのエピソードも飛び出した。

  • ミキ亜生、佐藤二朗を「お笑い芸人」級と称賛も…“佐藤節”全開で会場沸く

    映画

     俳優の佐藤二朗、お笑いコンビ・ミキの亜生らが8日、都内で行われた映画『ライオン・キング』のプレミアム吹替版スペシャル上映会に登場。佐藤は吹き替えで亜生の「胸を借りた」と発言するも、本人に「本当ですか?」と確認され、「ウソです」「オレが胸を貸した」と切り返すなど、いつもの佐藤節で会場を盛り上げた。

  • 人気声優の小野賢章が『ライオン・キング』を絶賛 「名作は、『超名作』に進化した」

    映画

     『アイアンマン』シリーズのジョン・ファヴロー監督がメガホンをとり、ともにグラミー賞受賞のアーティスト、ドナルド・グローヴァーとビヨンセがボイスキャストに名を連ねることでも話題の超実写版『ライオン・キング』の字幕版を、声優、俳優、歌手として活躍中の小野賢章が観賞。『黒子のバスケ』『ジョジョの奇妙な冒険』など人気声優のイメージが強い小野だが、子役出身で劇団四季の『ライオン・キング』ではヤングシンバを演じた経験も! そんな小野ならではの感想を聞いた。

  • 『ライオン・キング』佐藤二朗&ミキ・亜生が陽気に歌う「ハクナ・マタタ」クリップ解禁

    映画

     往年の名作アニメーションを“超実写版”としてよみがえらせるディズニー最新作『ライオン・キング』より、俳優の佐藤二朗とお笑いコンビ・ミキの亜生が歌う「ハクマ・マタタ」の“プレミアム吹き替え版”最新クリップが解禁された。

  • 『ライオン・キング』子どもシンバのピュアな歌声が響く 吹き替え版クリップ解禁

    映画

     往年の名作アニメーションを“超実写版”としてよみがえらせるディズニー最新作『ライオン・キング』より、子ども時代のシンバとナラの吹き替えを務める熊谷俊輝と小林星蘭が歌う「王様になるのが待ちきれない」の“プレミアム吹き替え版”最新クリップが解禁された。

  • 独特な世界観で映画ファンを魅了! 奇才ティム・バートンのファンタジー映画を一挙紹介

    映画

     ディズニー×ティム・バートン監督が、オリジナル脚本で贈る新たなファンタジー・アドベンチャー『ダンボ』が、早くもMovieNEXと4K UHD MovieNEXで発売中だ。本作のMovieNEX発売を記念し、 これまでバートンが手がけてきた選りすぐりのファンタジー映画を6つ紹介! 子供から大人まで楽しめる話題作ばかりなので、この夏は、ぜひ家族でバートン作品を楽しんでほしい。

  • 『ライオン・キング』賀来賢人&門山葉子が美しく奏でる「愛を感じて」MV解禁

    映画

     往年の名作アニメーションを“超実写版”としてよみがえらせるディズニー最新作『ライオン・キング』より、主人公シンバ役と幼なじみナラ役の吹き替えをそれぞれ担当する賀来賢人と門山葉子による“プレミアム吹き替え版”「愛を感じて」のミュージックビデオ(MV)が解禁された。

  • はいだしょうこ、超実写版『ライオン・キング』の“没入感”に大興奮!

    映画

     ディズニー・アニメーション史上No.1の全世界観客動員数を誇る名作『ライオン・キング』が、実写もアニメーションも超えた新たな映像体験である“超実写版”として蘇った。本国アメリカでは、ともに日本での興行収入100億円を突破したエマ・ワトソン主演の『美女と野獣』とウィル・スミスがジーニーを演じた『アラジン』の、オープニング3日間の興収記録を超える“キング”級のスタートを切った本作を、「おかあさんといっしょ」の第19代のうたのおねえさんとして知られる、はいだしょうこがいち早く鑑賞。「この世界は本当にあると思います!」と目を輝かせた。

  • ディズニーが描く“動物たち”はやっぱり最高! 夏休みに家族で見たい作品を紹介

    エンタメ

     1994年に公開され、ディズニー・アニメーション史上No.1の全世界観客動員数を記録した『ライオン・キング』が“超実写版”としてこの夏、蘇る。全米で7月19日(現地時間)に公開されると、オープニング3日間の興行収入が1億8000万ドル(約197億9500万円)を超え、大ヒットスタートを切った。動物たちの躍動感もさることながら、人間関係ならぬ動物関係のドラマに感動する人が世界中で続出! 子どもから大人まで誰もが楽しめるディズニーの“動物モノ”に、改めて注目が集まっている。そんなディズニーの動物モノは、もちろん『ライオン・キング』だけではない! 冒険譚やファンタジーなど、様々なジャンルで色々な動物たちが活躍する作品を見ていこう。

  • 【インタビュー(後編)】「個性や自分らしさを大切に」 アーティスト清川あさみが『ダンボ』で感じたこととは?

    映画

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padding:5px; margin:0px 0px 20px 0px"> <p style="font-size:16px; line-height:1.9em; color:#FFF; ">  世代を超えて愛されるディズニーの大人気キャラクターを、鬼才ティム・バートン監督がオリジナル脚本で実写映画化した『ダンボ』。本作のMovieNEX発売を記念し、クランクイン!では、写真に刺繍を施した色彩豊かな作品で知られ、「ティム・バートン監督作品の大ファン」というアーティストの清川あさみを直撃。バートン監督の描く世界観と共鳴する、自身の創作活動への思いや、「ティム・バートン作品の中で、『ダンボ』が一番好きな作品になりました」という本作に対する愛情が明らかになったインタビューを、前後編でお届けする。</p> <p style="font-size:12px; line-height:1.9em; color:#FFFFFF; text-align:right;"> (取材・文:成田おり枝/写真:高野広美)</p> </div> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="present_button_arrow" href="#present">【プレゼントキャンペーン実施中】『ダンボ』のオリジナル「トランプ」が当たる</a></div> <p class="lead">  “大きすぎる耳”を持つ子象のダンボが、引き離された母親に再び会うために、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す姿を描く『ダンボ』。自分のため、母に会うため、大事な仲間を救うために勇気を振り絞るダンボの姿が胸に迫るファンタジー・アドベンチャーだ。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo_2/images/002.jpg" width="670" /></div> </div> <div style="background-image: linear-gradient(#0069ac, #e60012); margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> ティム・バートンと清川あさみ 世界観の共通点</p> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ―― 『ダンボ』は、“家族の絆”が大きなテーマの作品です。清川さんも2人のお子さんを持つ母親として、グッとくる部分も多かったでしょうか。</p> <p class="lead"> <span style="font-weight:bold; color:#198dea;">清川:</span>うちの子は2歳と0歳なんですが、それぞれ0歳児の頃からすでに個性を持っているんですよね。今回『ダンボ』を上の子と一緒に観たんですが、ダンボとお母さんのやり取りに感動したりと、きちんと内容がわかったりしていて。子供って、親が思っている以上に大人だし、個性を持っているもの。今は彼らの個性を発見するのが面白いし、ものすごくクリエイティブなので、こちらが焦ってしまうくらいです(笑)。ダンボには“大きすぎる耳”という、一見欠点にも思える特徴がありますが、その耳を使って空を飛ぶことができる。そんなダンボを見て改めて、子供たちには“個性や自分らしさを大切にしてほしい”と感じました。子供たちが好きなもの、可能性を見つけるためにたくさん選択肢を用意することが、私にできることかなと思っています。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo_2/images/003.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ―― 子育ての面でも個性を大切にされているのですね。『ダンボ』で描かれている家族像やキャラクターはいかがでしたか?</p> <p class="lead"> <span style="font-weight:bold; color:#198dea;">清川:</span>例えば、ホルトは腕や妻を失っていますが、ダンボと出会ったことで、子どもたちと一緒に普遍的な幸せに早く気付くことが出来て良かったと思います。登場人物は、みんな共感できましたね。思えば、うちの長男は長女役のミリーに似ているかもしれません。科学が好きで、とても優しいんです。</p> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ―― ティム・バートン作品の大ファンでもある清川さんですが、ご自身の作品もたくさんの人々を魅了していますね。</p> <p class="lead"> <span style="font-weight:bold; color:#198dea;">清川:</span>ティムが作る世界と私の創作活動は、根っこの部分がすごく近い気がしています。ティムの作品は登場人物の欠点やコンプレックスを映し出しながらも、希望や救いが浮かび上がってきます。私自身、コンプレックスを美しく、プラスの力として表現したいと感じています。それが誰かの勇気につながったらいいなという思いで創作活動をしているので、とても似ているなと。影の部分を影のまま、放っておけないんですよね。対象者を見つめるときの、“必ずそれぞれのいいところがあるはず。それを見つけたい”という姿勢は、きっとティムと通じるものがあると思います。だからこそ彼の作品が大好きなんです。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo_2/images/004.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ―― 最後に、例えば『ダンボ』MovieNEXをプレゼントするなら、どんな人に、どんなシチュエーションで渡したいですか?</p> <p class="lead"> <span style="font-weight:bold; color:#198dea;">清川:</span>すごくこだわってしまいそう(笑)! 「この人なら、こういうのが好きそうだな」と考えながら本やDVDをプレゼントするのが、大好きなんです。やっぱり『ダンボ』は、お子さんをお持ちのお母さんに贈りたいですね。ラッピングとかもサーカスのモチーフをメインにしつつ、ダンボがスターとして輝いて見えるようなアレンジをしたいです。作品を見ると、“自分は自分でいいんだ”というメッセージが、必ず見つかるはず。勇気が湧いてくるし、個性や自分を認めることの大切さに気づかせてくれる作品なので、ぜひご家族、お子さんと楽しんでほしいです。</p> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://www.disney.co.jp/studio/campaign/okurimono.html" target="_blank">“こころを動かす贈りもの。” ブルーレイやDVDを大切な人に贈ろう</a></div> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://www.crank-in.net/special/66851" target="_blank">【インタビュー(前編)】「『ダンボ』はティム・バートンの最高傑作!」 アーティスト清川あさみが魅力を語る!</a></div> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo_2/images/005.jpg" width="670" /></div> </div> <div style="background-image: linear-gradient(#0069ac, #e60012); margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> 商品情報</p> </div> <p class="lead"> 『ダンボ』<br /> MovieNEX(4,200円+税)、4K UHD MovieNEX(8,000円+税)発売中<br /> デジタル配信中</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo_2/images/006.jpg" width="670" /></div> </div> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/u7AyHDFOaok?rel=0" width="560"></iframe></div> <div style="background-image: linear-gradient(#0069ac, #e60012); margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 10px 0px 10px; font-weight: bold; text-align:left;"> クランクイン!編集部は「4K UHD MovieNEX」をオススメ!</p> </div> <p class="lead"> 現在好評発売中の『ダンボ 4K UHD MovieNEX』。解像度、輝度、色域の3要素が従来のものを遥かに超えた4K UHDでは、“映像の魔術師”と言われるティム・バートン監督のこだわりをより一層、堪能することができる。<br /> <br />  まず驚かされたのは、その奥行きの深さ。カラフルな衣裳のサーカス団員たちが登場するオープニングから、ぐいぐいとバートン監督の世界に引き込まれる。きらめくビーズやフリルなど衣裳の細かいところまで確認できるため、約500人分の衣裳を作ったといわれるアカデミー賞常連の衣裳デザイナー、コリーン・アトウッドが手掛けた渾身のコスチュームの素晴らしさもたっぷりと楽しめる。<br /> <br />  夜やサーカスのテント内など暗いシーンもあるが、4K UHDならばそういった場面でもキャラクターの動きをはっきりと目にすることができる。ダンボと母親が月明かりのもとで鼻と鼻をこすり合わせるシーンでは、その鼻の動き、目の表情もよくわかり、愛情を交わす彼らの体温まで伝わってくるようだ。<br /> <br />  また、ダンボが夜空を飛ぶシーンのリアルさにも目を見張る。光と影のコントラストもはっきりと引き立ち、バートン監督の“光の当て方”に対するこだわりを実感。色彩、光と影の見せ方を作品に活かすバートン監督だからこそ、4K UHDのよさがより際立つように感じた。<br /> <br />  ディズニーからは今後も4K UHDが続々登場するというから、大いに楽しみだ。 </p> <div id="present" style="background-image: linear-gradient(#0069ac, #e60012); margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 10px 0px 10px; font-weight: bold; text-align:left;"> 『ダンボ』MovieNEX 発売記念 オリジナルグッズをプレゼント!</p> </div> <p class="lead">  映画『ダンボ』のMovieNEX発売を記念して、『ダンボ』のオリジナルトランプを5名様にプレゼントします! 応募は、クランクイン!のTwitterアカウント(<a href="https://twitter.com/crank_in_net">@crank_in_net</a>)をフォローして、下記の応募用ツイートをリツイートするだけ! 奮ってご応募ください。</p> <p style="font-weight:bold; font-size:16px; padding:0px 0px 5px 0px; line-height:20px; text-align:center;"> 『ダンボ』オリジナルトランプ</p> <div style="text-align:center; width:60%; margin:0 auto;"> <figure> <img alt="" class="next-headline-img" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo_2/images/007.jpg" width="60%" /></figure> </div> <p style="font-size:12px; margin:0px 0px 10px 0px; text-align:center;"> ※画像はイメージです。実際のデザインとは異なる場合があります。</p> <section class="block-area"> <div style="border: solid 1px #999999; padding:20px;"> <h2> 《応募方法》</h2> <br /> 1.クランクイン!のTwitterアカウント(<a href="https://twitter.com/crank_in_net">@crank_in_net</a>)をフォローする<br /> 2.下記の「応募用ツイート」をリツイートする<br /> 3.応募完了!<br /> <br /> ※当選者には、クランクイン!のTwitterアカウント(<a href="https://twitter.com/crank_in_net">@crank_in_net</a>)からダイレクトメッセージ(DM)にてご連絡いたします。<br /> <br /> ※当選連絡後、商品は順次発送いたします。<br /> <br /> 応募締切:2019年8月21日(金)23:59<br /> 当選連絡:2019年8月22日(金)以降</div> <div class="read_carefully"> <p style="font-size:14px; color:#000000; margin:0; font-weight: bold; text-align:center;"> <a href="https://www.crank-in.net/feature/2019_dumbo/notes/" onclick="m_win(this.href,null,600,700); return false;">※応募前に注意事項を必ずお読みください。<注意事項></a></p> </div> <style type="text/css"> .read_carefully{ background-color:#2b8dce; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px; color:#FFFFFF; } .read_carefully a{ color:#FFFFFF; } </style> <div style="background-color:#000; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <!--▼▼▼---> <div style="background-color:#e6ce5d; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:16px; color:#000000; margin:0; font-weight: bold; text-align:center;"> 『ダンボ』オリジナルトランプ 5名様<br /> ↓ この投稿をリツートで応募 ↓</p> </div> <div class="photo"> <blockquote class="twitter-tweet" data-align="center" data-lang="ja"> <p lang="ja" dir="ltr">詳細はこちら ⇒ <a href="https://t.co/8keNEt0ilT">https://t.co/8keNEt0ilT</a> <a href="https://t.co/gcRnjlVI1T">pic.twitter.com/gcRnjlVI1T</a></p>— クランクイン! (@crank_in_net) <a href="https://twitter.com/crank_in_net/status/1156096590928498688?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年7月30日</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </div> </div> <!--▲▲▲---> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://www.disney.co.jp/movie/dumbo.html">『ダンボ』公式サイト</a></div> <p style="font-size:12px; margin:10px 0px 10px 0px;"> (C)2019 Disney</p> <hr /> <!--▲--><!--article--><!--end--></section> </div> </div>

  • 『ライオン・キング』賀来賢人&門山葉子が歌声披露 「愛を感じて」クリップ解禁

    映画

     往年の名作アニメーションを“超実写版”としてよみがえらせるディズニー最新作『ライオン・キング』より、賀来賢人と門山葉子が歌う「愛を感じて」の“プレミアム吹き替え版”最新クリップとMVが解禁された。

  • 賀来賢人、『ライオン・キング』に太鼓判「今まで見たことないエンターテイメント」

    映画

     俳優の賀来賢人、江口洋介、門山葉子、RIRIが、映画監督のジョン・ファヴローと共に、22日に都内で開催された映画『ライオン・キング』ジャパンプレミアイベントに出席。賀来は「スタートからとんでもない映像美と壮大なスケール」としたうえで「今まで本当に見たことないエンターテイメントになっている」と本作の仕上がりに太鼓判を押した。

  • 『ファンタスティック・フォー』再映画化 新ブレイドと共に“MCU”入りへ

    映画

     現地時間18日から22日まで開催されるエンタメ&アニメの祭典、米サンディエゴ・コミコン。過去にも映画化されたヒーロー映画『ファンタスティック・フォー』がリブートされ、マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)に加わることが明らかになった。Comingsoon.netが報じた。

  • 『ダンボ』トリビア映像公開! 実写版に隠された細かい“オマージュ”を解説

    映画

     ウォルト・ディズニーが手がけた、名作アニメーションを鬼才ティム・バートン監督が実写映画化した『ダンボ』。本作のMovieNEX発売にあわせて、実写版『ダンボ』に隠された細かいオマージュを解説するトリビア映像が解禁となった。

  • 【インタビュー(前編)】「『ダンボ』はティム・バートンの最高傑作!」 アーティスト清川あさみが魅力を語る!

    映画

    <meta charset="utf-8" /> <meta content="width=device-width, initial-scale=1, minimum-scale=1, maximum-scale=1, user-scalable=yes" name="viewport" /> <title></title> <meta content="index,follow" name="robots" /> <meta content="インタビュー特集" name="description" /> <meta content="クランクイン,映画,海外ドラマ,ゲーム,アニメ,セレブゴシップ,インタビュー" name="keywords" /> <meta content="2018 crankin All rights reserved." name="copyright" /> <meta content="hollywood channel" name="author" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo/css/interview_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo/css/interview_smp_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <script type="text/javascript"><!-- function m_win(url,windowname,width,height) { var features="location=no, menubar=no, status=yes, scrollbars=yes, resizable=yes, toolbar=no"; if (width) { if (window.screen.width > width) features+=", left="+(window.screen.width-width)/2; 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line-height:1.9em; color:#FFFFFF; text-align:right;"> (取材・文:成田おり枝/写真:高野広美)</p> </div> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="present_button_arrow" href="#present">【超貴重】ティム・バートン&コリン・ファレル、“直筆”サイン入り『ダンボ』ポスターが当たるプレゼントキャンペーン実施中!</a></div> <p class="lead">  “大きすぎる耳”を持つ子象のダンボが、引き離された母親に再び会うために、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す姿を描く『ダンボ』。自分のため、母に会うため、大事な仲間を救うために勇気を振り絞るダンボの姿が胸に迫るファンタジー・アドベンチャーだ。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo/images/002.jpg" width="670" /></div> </div> <div style="background-image: linear-gradient(#0069ac, #e60012); margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> ティム・バートン作品の中で一番好きな作品</p> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――ティム・バートンの大ファンで、実際にお会いしたこともあるとのことですが、彼の印象を教えてください。</p> <p class="lead"> <span style="font-weight:bold; color:#198dea;">清川:</span>ティム・バートンが作る世界のキャラクター、そのもののような方でした。ハロウィンのタイミングでお会いしたんですが、髪型も個性的で、そのままでも仮装しているようなものすごい存在感があって(笑)。とてもシャイな方で、私も人見知りなので、最初はお互いに目を合わせられないくらいだったんです。でも男性を被写体としたシリーズ「男糸 danshi」のひとつとして、ティムを題材に作品をつくってお渡ししたら、『すごい!大好きだ!』と言ってくださって。作品を通してわかり合えたような気がして、とてもうれしかったです。長~いハグもしてくださいました(笑)。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo/images/003.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――彼の温かさを実感したのですね! そんな清川さんにとって、バートン作品に共通する魅力とはどんなものでしょうか。</p> <p class="lead"> <span style="font-weight:bold; color:#198dea;">清川:</span>ティムの作品はすべて、欠点やコンプレックスを、とてもユニークに、かわいらしく、美しく描いていますよね。欠点を“個性”として前向きに捉え、マイナスだと感じていたものをポジティブなものに変換させるパワーがある。そういった希望や救いがある点が大好きです。実際にお会いしてみると、ティムの目からも優しさを感じられて、人の本質や弱さをものすごくわかっている方なんだなと感じました。</p> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――『ダンボ』は、まさに今おっしゃった“欠点を長所として捉え、成長していく物語”のように思います。</p> <p class="lead"> <span style="font-weight:bold; color:#198dea;">清川:</span>『ダンボ』をティムが実写映画化すると聞いて、本当にピッタリだなと思ったんです。生命や家族の絆という、私たちが身近に感じるモチーフを描く映画でもあるので、リアルなものをファンタジーとして描けるティムにはピッタリすぎるほど、ピッタリの題材! ティムがこれまで描いてきた集大成のようにも感じるし、ここがスタート地点なのではないかと思うくらい、フレッシュな感じもありました。私は『ダンボ』がティム・バートン作品の中で一番好きな作品になりましたし、『ダンボ』を観て、ティムの今後の作品がますます楽しみになりました。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo/images/004.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――『ダンボ』のMovieNEXが発売となりましたが、改めて観たい印象的なシーンを教えてください。</p> <p class="lead"> <span style="font-weight:bold; color:#198dea;">清川:</span>やっぱり一番印象に残っているのは、ダンボがみんなの前で初めて飛ぶシーン。大きな耳がコンプレックスだったダンボですが、その才能がパッと開いた瞬間ですね。成長の瞬間を見た気がして、とても感動しました。ダンボが頑張る姿を見ていると、もうすべて泣けてきて…。ティムの作品でこんなに泣いたのは初めてです。あとは、ダンボと母の“親子の絆”が感じられるシーン。象たちの表情や動きもとても繊細に作られていて、目の中の光や、鼻と鼻を絡ませ合う描写だけでも親子の愛情がものすごく伝わってきました。大切なメッセージをシンプルに描いていて、だからこそ強い愛が感じられたのかもしれません。大好きな映画です。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%; padding-bottom:12px;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo/images/005.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead">  インタビューの後編では、母親としてグッときたポイントなど、『ダンボ』の魅力をさらに深く聞いている。※後編は7月31日(水)掲載予定。</p> <div style="background-image: linear-gradient(#0069ac, #e60012); margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> 商品情報</p> </div> <p class="lead"> 『ダンボ』<br /> MovieNEX(4,200円+税)、4K UHD MovieNEX(8,000円+税)発売中<br /> デジタル配信中</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="『ダンボ』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo/images/006.jpg" width="670" /></div> </div> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/u7AyHDFOaok?rel=0" width="560"></iframe></div> <div id="present" style="background-image: linear-gradient(#0069ac, #e60012); margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 10px 0px 10px; font-weight: bold; text-align:left;"> 『ダンボ』MovieNEX 発売記念<br /> ティム・バートン&コリン・ファレル直筆サイン入り!『ダンボ』ポスター プレゼントキャンペーン</p> </div> <p class="lead">  映画『ダンボ』のMovieNEX発売を記念して、ティム・バートンと主演のコリン・ファレルの直筆サインが入った超貴重なポスターを4名様にプレゼントします! 応募は、クランクイン!のTwitterアカウント(<a href="https://twitter.com/crank_in_net">@crank_in_net</a>)をフォローして、下記の応募用ツイートをリツイートするだけ! 奮ってご応募ください。<br />  </p> <p style="font-weight:bold; font-size:16px; padding:0px 0px 5px 0px; line-height:20px; text-align:center;"> ティム・バートン&コリン・ファレル、「直筆サイン入り『ダンボ』ポスター」 4名様</p> <div style="text-align:center;"> <figure> <img alt="" class="next-headline-img" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/2019_dumbo/images/007.jpg" /></figure> </div> <p style="font-size:12px; margin:0px 0px 10px 0px; text-align:center;"> ※直筆サインの為、ポスターごとに若干の差が生じることがあります。予めご了承ください。</p> <section class="block-area"> <div style="border: solid 1px #999999; padding:20px;"> <h2> 《応募方法》</h2> <br /> 1.クランクイン!のTwitterアカウント(<a href="https://twitter.com/crank_in_net">@crank_in_net</a>)をフォローする<br /> 2.下記の「応募用ツイート」をリツイートする<br /> 3.応募完了!<br /> <br /> ※当選者には、クランクイン!のTwitterアカウント(<a href="https://twitter.com/crank_in_net">@crank_in_net</a>)からダイレクトメッセージ(DM)にてご連絡いたします。<br /> <br /> ※当選連絡後、商品は順次発送いたします。<br /> <br /> 応募締切:2019年8月21日(金)23:59<br /> 当選連絡:2019年8月22日(金)以降</div> <div class="read_carefully"> <p style="font-size:14px; color:#000000; margin:0; font-weight: bold; text-align:center;"> <a href="https://www.crank-in.net/feature/2019_dumbo/notes/" onClick="m_win(this.href,null,600,700); return false;">※応募前に注意事項を必ずお読みください。<注意事項></a></p> </div> <style type="text/css"> .read_carefully{ background-color:#2b8dce; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px; color:#FFFFFF; } .read_carefully a{ color:#FFFFFF; } </style> <div style="background-color:#000; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <!--▼▼▼---> <div style="background-color:#e6ce5d; margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:16px; color:#000000; margin:0; font-weight: bold; text-align:center;"> ティム・バートン&コリン・ファレル直筆サイン入り『ダンボ』ポスター 4名様<br /> ↓ この投稿をリツートで応募 ↓</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:80%; margin:0 auto;"> <div style="text-align:center;"> <blockquote class="twitter-tweet" data-align="center" data-lang="ja"> <p dir="ltr" lang="ja"> 直筆サイン入りポスターを4名様にプレゼントします✨<br /> <br /> <応募方法><a href="https://twitter.com/crank_in_net?ref_src=twsrc%5Etfw">@crank_in_net</a><br /> をフォローして、<br /> この投稿をリツイートしたら応募完了❗<br /> <br /> 詳細はこちら ⇒ <a href="https://t.co/2H78ZPsTw1">https://t.co/2H78ZPsTw1</a> <a href="https://t.co/wcSJFrmdZE">pic.twitter.com/wcSJFrmdZE</a></p> — クランクイン! (@crank_in_net) <a href="https://twitter.com/crank_in_net/status/1151333492283727872?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年7月17日</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> </div> </div> </div> <!--▲▲▲---> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://www.disney.co.jp/movie/dumbo.html">『ダンボ』公式サイト</a></div> <p style="font-size:12px; margin:10px 0px 10px 0px;"> (C)2019 Disney</p> <hr /> <!--▲--><!--article--><!--end--></section> </div> </div>

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