ゲーム 関連記事

  • 「グラクロ」リリース直前番組に豪華出演者が集結!

    『七つの大罪』ファン、足立梨花&ノンスタ井上ら出演!「グラクロ」リリース直前番組配信

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     シネマティックアドベンチャーRPG『七つの大罪 ~光と闇の交戦~(ひかりとやみのグランドクロス)』(略称:グラクロ)のサービス開始を前に、『七つの大罪』ファンやゲーム好き芸能人が、「グラクロ」の世界観やゲーム性・ストーリーの面白さを徹底解剖するリリース直前番組に出演。『七つの大罪』の大ファンとして知られており、番組のアシスタントMCを務めた足立梨花は、「みんなでワイワイ『七つの大罪』のことを話しながら収録できたので、あっという間に時間が過ぎていった感じがしました」とコメントしている。@@cutter 2019年春にサービス開始を予定している「グラクロ」は、鈴木央原作のコミックを映像化したTVアニメ『七つの大罪』の世界をスマートフォンで体験できるシネマティックアドベンチャーRPG。ゲームタイトルに使用している「グランドクロス(交戦)」は、<七つの大罪>と闇の勢力間の巨大な戦いの前兆を暗示しており、TVアニメの世界観を徹底的に再現した作品となっている。  今回、本作品のサービス開始を前にYoutubeにて、事前告知番組が配信されることが決定し、『七つの大罪』アニメファン、スマホゲームを愛する豪華出演者たちが集結。アンタッチャブルの柴田英嗣が番組のMCを、足立梨花がアシスタントMCを務め、パネラーとしてNON STYLEの井上裕介、ドランクドラゴンの鈴木拓、おのののか、西野未姫が出演する。  アニメでもおなじみ<豚の帽子>亭を見立てたセットの中で、『七つの大罪』の大ファンの井上を中心にトークが展開し、同じく『七つの大罪』大ファンだという足立とマニアックすぎるトークが展開されることも。  また、事務所の先輩後輩である柴田と鈴木の絶妙な掛け合いや、「グラクロ」仕様にアレンジされた“罰ゲーム”も見どころとなっており、アニメファンはもちろん、アニメを知らない人や、ゲームをやったことのない人も楽しめる内容となっている。  撮影後、MCを務めた柴田は「1人のゲームファンとして参加できました。今、そして未来の携帯ゲームの指針となるような素晴らしいゲームです。是非一度トライしてみてください!」とコメント。さらに、アシスタントMCを務めた足立も、「『グラクロ』の魅力をたっぷりお届けできているはずです! これを見て、『グラクロ』がリリースされるのを楽しみに待っていてほしいです。私自身もファン代表として楽しみです!」と感想をコメントをしている。  「『七つの大罪 ~光と闇の交戦~(ひかりとやみのグランドクロス)』リリース直前!徹底解剖 SP!」は、YouTubeで配信。第1弾が、5月18日(土)21時から、第2弾が、5月23日(木)21時から配信予定となっている。また、番組内で発表される七つのキーワードをつなげたハッシュタグを付けて、指定のツイートをリツイートすると抽選で豪華賞品が当たるTwitter キャンペーンも実施される。

  • 『アイ★チュウ』アニメ化決定ビジュアル

    恋愛ゲーム『アイ★チュウ』アニメ化 ビジュアル&PV公開

    アニメ・コミック

     アイドルの卵“アイチュウ”を一人前のアイドルに育成する恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』がアニメ化する。今回の発表に合わせて、ステージへと足を踏み出す愛童星夜のビジュアル、さらにボイス入りのPVが公開された。@@cutter 『アイ★チュウ』の原作は、リベル・エンタテインメントが贈るiOS/Android向けの恋愛リズムアドベンチャーゲーム。舞台は有名事務所「エルドール」が設けた学園「エトワール・ヴィオスクール」。アイドルの卵を一人前のアイドルに育成する本学園において、彼らの教師であり、プロデューサーの貴方(プレイヤー)は、彼らを一人前のアイドルとして成長させていく。  今回のアニメ化は、4月14日に行われたファンミーティング「アイ★チュウFan Meeting~Happy Orange Day~」にて発表された。会場ではアニメ化決定ビジュアルに加え、星夜がアイドルを目指すことを決意した様子の収められたPVが公開された。

  • 天野名雪、藤本結衣『ファンタシースターオンライン2』インタビュー

    『ファンタシースターオンライン2』国内最大のオンラインRPGの魅力とは?

    エンタメ

     登録ID数500万を突破する国内最大級のオンラインRPG『ファンタシースターオンライン2』(PSO2)。サービス開始6周年を超えてますます勢いをます本ゲームだが、3月10日(日)からは全国5都市6会場を巡るオフラインイベント「ファンタシースター感謝祭2019」がスタートする。そこで今回の感謝祭の東京会場でゲストMCを務め、「『PSO2』にどハマりしています!」と声を揃える天野名雪と藤本結衣を直撃。改めて、『PSO2』の魅力を熱く語り合ってもらった。@@cutter 『PSO2』は、国産オンラインRPGの礎となった『ファンタシースターオンライン』の正統後継作品。プレイヤーは、惑星間航行船団“オラクル”の調査隊“アークス”の一員となって、未知なる惑星の数々の謎を解明していく。「6年間も続けて、どっぷりとハマっている。楽曲も大好き」という天野、「昨年の春から始めて。こんなにハマったゲームは初めて」という藤本。 @@insert1  魅力は盛りだくさんなれど、これから始める人に「ぜひ体験してほしい」とオススメするのが、自分だけのキャラクターを作ることができる「キャラクタークリエイト」だ。天野は「まずキャラクターを作ることから、ゲームを進めていくんですが、自分自身の分身でもあるプレイヤーキャラクターを、“無限”といってもいいくらい細かく設定できるんです。服装はもちろん、目の大きさ、鼻の高さまで微調整できるんですよ! 私はちょっとロリっぽい、かわいらしいキャラクターを作りました。自分の髪色が明るいので、キャラクターは黒髪のロング。自分とは真反対のキャラになれるのがとても楽しいです」。  藤本も「私はゴシックっぽくて、ちょっと中二病みたいなキャラクターにするのが好きで(笑)。髪や目の色も変えてみたり、身長、筋肉なども選べますから! いつもの自分ができないことを代わりにやってもらっています。季節ごとのイベントもあるので、常に新しいアイテムが出てくるのも魅力。“新しい服を買おう”“コーディネートを一新してみよう”という感じで、オシャレも楽しめます」とキャラクター作りを楽しんでいるといい、「自分とまったく同じキャラという人には会ったことがありません」と興奮しきりだ。 @@insert2  また「ストーリーにも感動する」と天野。「自分で作ったキャラクターが主人公になって戦いに挑むので愛着も湧くし、充実感や感動度がものすごいんです」と心を震わせると、藤本も「まるで長編アニメを観ているよう!」とニッコリ。「登場人物の声を錚々たる人気声優のみなさんが演じてらっしゃるので、壮大な世界に自分が入り込んで、夢の声優陣と関わりながら、ストーリーを進めていけるんです」と目を輝かせる。  ストーリーを楽しむだけならパッケージのゲームでも楽しめるが、オンラインゲームとあって見知らぬ人と出会えるのも大きな特徴だ。  藤本が「始めたばかりの頃に、“ここに行くと、いろいろと教えてくれるよ”と話しかけてくれた方もいます」と明かすと、天野が「声をかけてみると、“私もさみしかった!”って言われることもあるよね。一緒にクエストに行くと楽しさもまた増えるので、勇気を持って話しかけてみるのもアリだと思います」とオンラインならではのつながりも堪能しているようだが、天野は「『PSO2』中に欠かせない食べ物はグミ。パッとつまめますから。昔のことですが、連続36時間やったことがあります…」と告白。藤本は「すごい!」と驚きつつ、「メガネでやりますね。ノーストレスで永遠に続けられるスタンスで(笑)」とお決まりのゲームスタイルを教えてくれた。 @@insert3  3月10日(日)から始まる「ファンタシースター感謝祭2019」については、「全国5か所で実施されるので、オンラインでフレンドになった方と、“近くの会場に一緒に行かない?”と今度はリアルでの友だちになるきっかけにもなると思います。一人で行ってたとしても“今度一緒にやりましょう”とオンライン上の仲間を増やすこともできますので、どんどん輪が広がると思います」とアピールする天野。藤本も「来てくださった方に、ゲーム内で使えるアイテムのプレゼントもあります。それを持っていると“イベント、行ったんだ!”と仲間意識も生まれると思います。間もなく『エピソード6』が実装されますが、同じスタートラインからみんなで始められるので、いまは『PSO2』の“始めどき”だと思います!」と声を弾ませていた。(取材・文:成田おり枝/写真:高野広美)

  • (左から)山崎貴、堀井雄二

    山崎貴総監督『ドラゴンクエスト』フル3DCGアニメーション映画化

    アニメ・コミック

     日本を代表するロールプレイングゲーム『ドラゴンクエスト』が、VFXの第一人者である山崎貴の総監督により『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』として初めてフル3DCGアニメ映画化され、8月2日より全国公開される。@@cutter 『ドラゴンクエスト』は1986年の第1作発売以来、80を超える作品が発表され、シリーズ累計の出荷・ダウンロード販売本数が7800万本を突破した国民的ロールプレイングゲーム(RPG)。本作はその中で、“親子三代にわたって魔王を倒す”“結婚相手を選ぶ”等、大河ドラマのような人生を体感できる作品として愛され続ける『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(1992年発売)のストーリーが原案となっている。映画『ALWAYS 三丁目の夕日シリーズ』や『永遠の0』の監督を務めた山崎が総監督・脚本、『ドラクエ』生みの親であるゲームデザイナー堀井雄二が原作・監修を手掛ける。音楽も『ドラクエ』でおなじみのすぎやまこういちが担当する。監督を務めるのは、『STAND BY ME ドラえもん』で山崎と共同監督を務めた八木竜一。  堀井によると、30年前に『ドラゴンクエストIII』が社会現象を巻き起こしたときにも漫画化や映画化の話があったが、当時はゲームとしての話をそのまま別の形で表現しても面白さに欠けるだろうと思って断ったという。しかし、その後ゲームの表現も増え、『ドラゴンクエストIV』以降はキャラクターを立てストーリー性をさらに重視したことで気持ちが変化。「作品に対して思い出もいっぱいあるので、追体験が出来る映画化もアリかもしれないと思っていた頃にこのお話が来た」と振り返る。  堀井は『ドラゴンクエストV』について、「一人の人間が子どもから青年へと成長し、そして親となり、自分の子どもが魔王を倒すという人生そのものを描きました」としたうえで、本作について「昔から『ドラゴンクエスト』を愛してくれているファンの方にも観てもらいたいですし、まだ『ドラゴンクエスト』を知らない人にも観てもらってゲームに触れてもらえたら嬉しいですね」と語っている。  山崎総監督は製作に当たり、“理想的な実写化”を目指して多くの『ドラクエ』ファンに取材したという。「皆さん凄く真剣に語ってくれるので、それが励みにもなりつつ、こんな熱量の人たちを相手にしなくてはいけないのか……と少し恐ろしくもなりました(笑)」としつつ、「『ドラゴンクエストV』の中には人生そのものが描かれています。ですから僕はこの作品を青春映画にしたいと思っています」と話している。  映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は8月2日より全国公開。

  • 『映画プリキュア ミラクルユニバース』

    梶裕貴&成瀬瑛美ら『映画プリキュア』メッセージ動画公開

    アニメ・コミック

     映画『プリキュアミラクルユニバース』の公式ツイッターが1日、“プリキュアの日”応援RTキャンペーンの一環ででんぱ組.incの成瀬瑛美、梶裕貴らのメッセージ動画を公開した。@@cutter 2004年のテレビアニメ『ふたりはプリキュア』放送開始以来、「困難にぶつかっても諦めずにひたむきに頑張る少女たちの物語」を紡いできた『プリキュア』シリーズ。2018年で15周年を迎え、2019年2月3日からはテレビ版の『スター☆トゥインクルプリキュア』(ABCテレビ・テレビ朝日系列)がスタートし、3月16日には劇場版最新作『映画プリキュア ミラクルユニバース』が公開される。  キュアスター/星奈ひかるを演じる成瀬は「たくさんの応援ありがとうございます!」と感謝の気持ちを述べた後、新シリーズ『スター☆トゥインクルプリキュア』について「この作品は本当にキラキラ度MAXの作品です! 皆の心を絶対にハッピーにしちゃうから、お楽しみにね!」とアピール。  一方、『映画プリキュア ミラクルユニバース』のゲスト声優として宇宙警備隊のヤンゴを演じ、シリーズ初出演となる梶は「プリキュアの日、おめでとうございます!」と元気にあいさつ。映画の応援に使用するミラクルライトをとりだし「こういうので皆さん応援できますから、特別な回に呼んで頂けてすごく嬉しい」と、こちらも感謝の言葉を口にした。また、9つ下の妹と初代プリキュアを一緒に見ていたことを明かし、「是非映画も見にきていただけると嬉しいなと思っております」と力強く語っている。  その他にもキュアミルキー/羽衣ララを演じる小原好美、キュアソレイユ/天宮えれなを演じる安野希世乃、キュアセレーネ/香久矢まどかを演じる小松未可子の動画も公開されており、シリーズファンからの大きな反響を呼んでいる。  『映画プリキュア ミラクルユニバース』は3月16日公開。

  • 「eSPORTS国際チャレンジカップ ~日本代表vsアジア選抜~」の様子

    「JAEPO×闘会議×JeSU 2019」来場者8万人超え! e‐Sportに観客熱狂

    アニメ・コミック

     ゲームイベントの合同展「JAEPO×闘会議×JeSU 2019」が1月26日・27日に千葉・幕張メッセで開催され、2日間でのべ84,214人が来場。国内でも注目を集めているゲーム競技e‐Sportをはじめ、ゲストを招いてのトークショーや体験コーナー、さらにコスプレイヤーたちも人気キャラクターに扮して参加し、会場を華やかに彩った。@@cutter 同イベントは、最新アーケードゲームの展示会「ジャパン アミューズメント エキスポ2019」、ゲームファンとゲーム大会の祭典「闘会議 2019」、e‐Sports大会「eSPORTS国際チャレンジカップ~日本選抜 VS アジア選抜~」の合同開催。e-Sport観戦や体験ゲーム、アナログゲームなど、ゲームを主体としたバラエティ豊かな内容で展開された  「eSPORTS国際チャレンジカップ ~日本代表vsアジア選抜~」は、ゲームをスポーツ競技として捉える「e‐Sport」の国際大会。日本選抜チームとアジア選抜チームが「オーバーウォッチ」、「鉄拳7」、「ウイニングイレブン 2019」、「ストリートファイターV」の4種目で勝負を行い、観客はプロゲーマーたちの真剣勝負を固唾を飲みながら見守っていた。 @@insert1  PlayStationブースではFPSゲーム「コール オブ デューティ ブラックオプス4」の大会が行われ、通路に溢れんばかりの立ち見客が。ほかにも、セガ・インタラクティブやコナミのブースでは最新ゲームも体験できるとあり多くの来場客が足を止め、「ゲーム実況ステージ」では安田大サーカスのクロちゃんとタレントの朝日奈央を招いたトークショーも湧きたった。 @@insert2 @@insert3  一方、アナログゲームエリアでは懐かしのカードゲームやボードゲームが設置され、親子で楽しむ姿も。企画ブースの「踊ってみたエリア」では参加者が一体となって踊っていたほか、コスプレエリアではコスプレイヤーたちがそれぞれ自慢の衣装で好きなキャラクターに扮して参加。ファンも長い列を作って撮影するなど、各々のスタイルでゲームやその世界観との触れ合いを楽しんでいた。

  • 「闘会議2019」コスプレイヤー(左から)電脳少女シロに扮する空良檸檬さん、『バイオハザード2』のエイダ・ウォンに扮する天音ありぃさん、『ポケットモンスター』のピカチュウに扮するなまえちゃんさん(写真:ナカムラヨシノーブ)

    【写真特集】「闘会議2019」を彩った美女コスプレイヤー!

    アニメ・コミック

     ゲームファンとゲーム大会の祭典「闘会議2019」が、1月26日・27日に幕張メッセで開催された。コスプレエリアではおのおの好きなゲームキャラクターなどに扮した美女コスプレイヤーたちが登場! 会場を盛り上げていた。(写真:ナカムラヨシノーブ)

  • 『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』発売記念イベントの様子

    あばれる君、新作「ポケモン」ゲームに夢中 子供たち前に「終電まで!」

    エンタメ

     お笑い芸人のあばれる君が16日、神奈川県川崎市で開催された『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』の発売記念イベントに登場。会場で同新作ゲームをプレイするなどして、子供たちが集まった会場を盛り上げた。@@cutter 16日より発売がスタートした『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ』および『ポケットモンスター Let’s Go! イーブイ』は、「ポケットモンスター」シリーズ最新作。Nintendo Switchのソフトとして展開される。  本イベントには、ポケモン情報バラエティ番組の「ポケんち」こと『ポケモンの家あつまる?』(テレビ東京系)に出演するあばれる君やヒャダイン、大谷凜香、そして本シリーズを手がけた株式会社ゲームフリークのディレクター増田順一氏が出席。 @@insert1  2種類の新作ゲームのうち、どちらを選んだか問われると、登壇者全員が「イーブイ」を選んだと告白。ヒャダインが「ネットニュースにしてください! 増田さんはイーブイ派だった!」と声を上げた。  本ゲームに関して増田氏は「リビングで遊んでもらいたかった。あんまり怖くない、優しい感じにした。皆がリビングに集まりたくなるようなゲームにしたいと思った」と語った。 @@insert2  会場では、実機を使ったプレイ体験も実施。大谷とともにプレイしたあばれる君は、専用コントローラーを握って画面にかじりつき、終始ご満悦。あっという間にプレイ体験が終わると「ちょっと待ってくださいよ!」と眉をひそめ、集まった子供たちを前に「まだ終電まで時間ありますよ!」とプレイ続行を希望。会場の大人たちの笑いを誘っていた。  Nintendo Switchソフト『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ』『ポケットモンスター Let’s Go! イーブイ』は、パッケージ版/ダウンロード版ともに11月16日より発売。価格は、各5980円(税別)。 @@insert3

  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』木村拓哉アフレコの様子

    木村拓哉主演のゲーム『JUDGE EYES:死神の遺言』、メイキング映像公開

    アニメ・コミック

     木村拓哉がゲームの主人公を演じるPlayStation4用ソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』のメイキング映像が公開された。木村は「コントローラーを手にして、オレを好き放題動かしてくださいっていうふうに思います」と語っている。@@cutter 本作は、木村扮する元弁護士の探偵・八神隆之らが連続猟奇殺人の謎を追う本格リーガルサスペンスアクション。八神がかつて無罪を勝ち取った被告が新たに殺人を犯し…といった内容で、ほかに谷原章介、ピエール瀧、滝藤賢一、中尾彬らが出演。監督は『龍が如く』シリーズを手がけた名越稔洋が務め、ロックバンド[ALEXANDROS]が主題歌を提供することでも話題だ。  公開された映像で、木村は「深く考えずに『やらせていただきます』っていうふうに言っちゃったんですけど、監督がいろいろ構想を練ってることをいろいろ聞いたりとかすると、『ゲーム』と一言で片づけてしまうのがもったいないぐらいのすごいことに自分は参加しているんだなって」と目を輝かせて告白。  木村と「龍が如くスタジオ」がキャラクターを作り上げる様子や、木村が真剣な表情でアフレコ収録をする姿、モーションキャプチャーに挑戦する姿なども映し出された後、木村は「これはまだ言えないんですけど」と前置きしつつ、「今回“初”っていう内容もごっそり入っているので、ぜひ今回ならではの空間、時間をすごしてほしいなっていうふうに思います」と語っている。  『JUDGE EYES:死神の遺言』はセガゲームスより12月13日発売。価格は8290円(税抜)。

  • (上)最新作『ロックマン11 運命の歯車!!』ビジュアル、(下)『モンスターハンター』ロゴ

    カプコン『ロックマン』『モンハン』のハリウッド実写映画化を発表

    アニメ・コミック

     ゲームメーカーの株式会社カプコンは、世界的人気のゲーム『ロックマン』と『モンスターハンター』をハリウッドで実写映画化することを発表した。@@cutter 『ロックマン』シリーズは、ファミリーコンピュータ向けアクションゲームとして1987年に第1作目の発売以来、累計販売本数3200万本を誇る人気シリーズ。ポップなキャラクター造形と、硬派なゲーム性が支持され、発売から30年以上を経てもなお、幅広い層から根強い人気を獲得している。北米などでは『Mega Man』のタイトルで親しまれている。  このたびハリウッドで実写映画化が決定した『MEGA MAN(仮称)』は、20世紀フォックスから配給される予定で、海外ドラマ『HEROES』などで知られる俳優のマシ・オカがプロデューサーを務める。制作は映画『猿の惑星』シリーズを手がけたチャーニン・エンターテイメント社が担当し、監督と脚本にはアリエル・シュルマンとヘンリー・ジューストが決定している。  『ロックマン』に続いてハリウッドでの映画化が発表された『モンスターハンター』シリーズは、雄大な自然の中で巨大モンスターに立ち向かうハンティングアクションゲーム。2004年に第1作が発売されてから、14年を経た今もファン数を拡大中で、シリーズ累計販売本数5000万本を突破している。最新作『モンスターハンター:ワールド』は、世界中のユーザーから高い評価を受けて大ヒット。ソフトはカプコンにおける単一タイトルとして史上最高の出荷本数となる1000万本を記録している。  製作が決定した映画は、『モンスターハンター』の世界観を舞台に、異なる世界出身の2人の主人公が協力してモンスターと対峙する姿を描くストーリー。制作をコンスタンティン・フィルムが手がけ、映画『バイオハザード』シリーズのポール・W・S・アンダーソンが監督・脚本を務める。日本での配給は東宝が担当する。

  • 『DanceDanceRevolution』※イメージ画像

    日本のゲーム『ダンスダンスレボリューション』、ハリウッドで映画化か

    映画

     コナミの音楽シミュレーションゲーム『DanceDanceRevolution(ダンスダンスレボリューション)』。1998年に誕生して20年、日本のみならず海外でも人気を博すこのダンスゲームに、ハリウッドで映画化の動きがあるという。@@cutter Varietyによると、米ワーナー・ブラザースの元社長で、2012年の映画『ニュー・ガイ』などの製作総指揮として知られるグレッグ・シルヴァーマン氏が立ち上げた新会社スタンピード(Stampede)が、映画版の企画・開発を進めているとのことだ。  ゲームセンターに置かれている『DanceDanceRevolution』は、音楽に合わせて繰り出される矢印の指示通りに足元のパネルを踏み、最後まで踊るとクリアできるというもの。後に家庭用ゲームとしても人気を博したが、特にストーリー性はない。  映画版は破壊の危機にある世界を舞台に、その危機を脱するための“唯一の希望”として、人類が共通言語のダンスを通じて一致団結する姿を描くとのこと。スタンピードはコナミ、映画『ピラニア3D』のJ・トッド・ハリスやマーク・マーカスと共に映画化を進めるという。  監督やキャスト、あらすじ、撮影時期、あるいはアニメか実写であるかなど、その他の詳細は不明。続報に要注目だ。

  • 『あんステフェスティバル』ビジュアル

    『あんステフェス』Knights&UNDEAD&紅月の3ユニットキャラビジュ公開

    アニメ・コミック

     ゲームアプリ『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』シリーズ初となるライブ公演『あんステフェスティバル』(あんステフェス)に出演する、Knights&UNDEAD&紅月の3ユニットのキャラクタービジュアルが公開された。@@cutter 『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』は、ダウンロード数300万を突破したスマートフォン向けゲームアプリ『あんさんぶるスターズ!』を原作としたライブ公演。  2016年6月に初演、2017年1月に続編『Take your marks!』上演、同年9月にエクストラ・ステージとしてKnights篇『Judge of Knights』を上演、今年1月にメインストーリー完結篇として『To the shining future』が上演され、本編中にアイドルのライブパフォーマンスを観客が応援するという、会場が一体となって楽しめるステージ演出が話題となった。  そしてこれまでに登場した全8ユニット31名で、『あんステ』初となるライブ公演を開催することが決定。このたび、Knights&UNDEAD&紅月の3ユニット12人のビジュアルが披露された。  Knightsからは、月永レオ役・橋本祥平、瀬名泉役・高崎翔太、鳴上嵐役・北村諒、朔間凛月役・荒牧慶彦、朱桜司役・北川尚弥の5名。UNDEADからは大神晃牙役・赤澤遼太郎、朔間零役・小南光司、羽風薫役・奥谷知弘、乙狩アドニス役・瑛の4名。紅月からは鬼龍紅郎役・上田堪大、蓮巳敬人役・小松準弥、神崎颯馬役・樋口裕太の3名となっている。  『あんステフェスティバル』横浜公演は9月22日から24日まで横浜文化体育館にて、神戸公演は9月26日から27日まで神戸ワールド記念ホールにて開催。

  • ポケットモンスターシリーズ新作発表会の様子

    ニンテンドースイッチ初の『ポケモン』登場 ポケモンGOとの連携も

    アニメ・コミック

     株式会社ポケモンは30日、ポケットモンスターシリーズ最新作『ポケットモンスターLet’s Go! ピカチュウ/イーブイ』を11月16日に発売することを発表した。価格は5980円(税抜)でハードはニンテンドースイッチ。モンスターボールの形をしたコントローラー『モンスターボールPlus』を同時発売する。さらに『XY』や『サン・ムーン』に続く完全新作を2019年後半の発売を目指して開発中であることを明かした。@@cutter 『ポケットモンスターLet’s Go! ピカチュウ/イーブイ』はニンテンドースイッチ初となるポケットモンスターシリーズ作品。1998年の『ポケットモンスターピカチュウ』をベースに、「初めて遊ぶ人にも楽しく、ファンにはかつてない新しい体験を」(ゲームフリーク・増田順一)というコンセプトで開発された。  ソフトにはピカチュウ版とイーブイ版の2種類があり、プレーヤーは相棒にしたい方のソフトを購入して遊ぶ。ポケモンシリーズとしては初めて2人同時プレイに対応し、「冒険の感動を友だちや家族と分かち合える」(同)という。  モンスターボールを模した専用コントローラーも同時発売する。ジョイコン同様、投げる動作をすることでポケモンをつかまえることができ、振り方によってボールの軌道などが変わる。振動機能やボールからポケモンの鳴き声が聞こえるなど、ポケモントレーナーになりきって遊ぶことができる。  『ポケモンGO』との連携機能も搭載。スマホとBluetoothで通信し、『ポケモンGO』でつかまえた関東地方のポケモンを『Let’s Go!』の中に連れていくことができる。今回の発表を記念して、『ポケモンGO』ではアローラナッシーがすでに登場済みだ。  「本作で目指したのは“みんなのポケットモンスター”」(増田)とのこと。『Let’s Go!』の発売に向けて、ポケモンGOもさらなる盛り上がりを見せそうだ。

  • ポケットモンスターシリーズ新作発表会の様子

    無料DLソフト『ポケモンクエスト』スイッチで配信 スマホ版は6月末

    アニメ・コミック

     株式会社ポケモンは30日、ニンテンドースイッチとスマホ向けのマルチプラットフォーム無料ソフト『ポケモンクエスト』を発表した。スイッチ版はニンテンドーeShopにてすでに配信が始まっており、iOSとAndroid向けには6月末より配信する。@@cutter 発表会に登壇した株式会社ポケモン石原恒和社長はまず、「ポケモンは任天堂ハードとともに進化を遂げ、ポケモンGOは累計8億DLを達成しました」と挨拶。続いて登壇したゲームフリーク開発二部長の大森滋は「ゲームフリークの新たな挑戦をお見せします」と述べ、ニンテンドースイッチとスマートフォンのマルチプラットフォームで遊べるポケモン新作『ポケモンクエスト』を発表した。  同ソフトのコンセプトは「わちゃわちゃ探検RPG」。DLと基本プレイは無料となる。プレーヤーはポケモンを仲間にして育成し、ゲームの舞台となる「カクコロ島」に眠っているお宝を求めて探検する。  今回のポケモンは形が四角くなっており、「ポクセル」と呼ばれる。フィールドもカクカクしていて、どこかブロック遊びのような雰囲気も漂っている。ベースキャンプで料理を作ることで新しいポケモンが遊びにやってきて仲間となるが、材料によってどのポケモンが来るかが変わる。探検で材料を集めてベースキャンプで料理を行い、新たなポケモンをゲットして育成し、再び探検へ出かける――という流れでゲームは進んでいく。  こだわったのはタッチ中心のシンプルな操作感。バトルでもタップするだけで技を繰り出せるので、「誰でも簡単に遊ぶことができる」(ゲームフリーク・斉田和生)。ベースキャンプや探検中のポケモンたちの“わちゃわちゃ感”が楽しい作品だ。  簡単操作とポップな世界観が特徴の『ポケモンクエスト』。ポケモンGOに続く注目タイトルになりそうだ。

  • 『インクレディブル・ファミリー』、“レゴ”ゲーム発売

    『インクレディブル・ファミリー』が“レゴ”ゲームに PS4/Switch対応

    アニメ・コミック

     最新作『インクレディブル・ファミリー』が家庭用ゲームソフト『レゴインクレディブル・ファミリー』としてゲーム化されることが明らかになった。おなじみのヒーロー家族がレゴのキャラクターになって登場する。@@cutter 『Mr.インクレディブル』は、かつてスーパーヒーローとして活躍したMr.インクレディブルことボブ・パーとその家族の物語。ずば抜けた身体能力を持つ一家が、ヒーロー廃業に追い込まれて、窮屈な日常に四苦八苦する様と、再び奮起してヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻す物語。  そして今回発表された『レゴインクレディブル・ファミリー』は、アカデミー賞2部門を受賞した前作『Mr.インクレディブル』と、最新作『インクレディブル・ファミリー』の2作品のストーリーを収録した、PlayStation4/Nintendo Switch対応の家庭用ゲームソフト。かっこいいアクションや頭を使うギミックが満載のゲームを、大人気映画のストーリーをなぞりながら楽しむことができる。  本作は2人までの協力プレイが可能。Mr.インクレディブルの怪力、イラスティガールの伸縮性、ダッシュの超スピード、ヴァイオレットのバリア、そして、ジャック・ジャックの秘められたスーパーパワーを駆使してゲームを楽しめる。  さらに、やりこみ要素として、レゴゲームならでは、自由に遊びつくせる“ハブエリア”が登場。街の中を自由に探検した後は、各地区におしよせる犯罪の波に立ち向かい、各地を牛耳るスーパーヴィランと戦うことも可能。ミッションも満載なので、一度ストーリーをクリアした後もじっくり遊ぶことができる。また、キャラクターカスタマイザーも搭載。有名デザイナー、エドナ・モードの力を借りて、見た目にも能力にもこだわった自分だけのオリジナルヒーローが作れる。  『レゴインクレディブル・ファミリー』は、8月2日発売。価格はパッケージ版、DL版ともに5980円(税別)。

  • 懐かしいのに新しい! PS4『ソニックマニア・プラス』発売

    懐かしいのに新しい! PS4/Switch『ソニックマニア・プラス』発売

    アニメ・コミック

     『ソニックマニア』に新要素を追加したパッケージ版『ソニックマニア・プラス』がPlayStation4/Nintendo Switch用ソフトとして発売決定。懐かしくも新しい、究極のクラシックソニック最新作となっている。@@cutter 『ソニックマニア・プラス』は、ソニック2Dクラシックシリーズ最新作。2017年8月にダウンロード配信専用で登場した『ソニックマニア』は、ドットで描かれた懐かしのビジュアルのみならず、懐かしくも新しい斬新なゲーム内容で、100万本を越えるセールスを記録。そのパッケージ版となる本作では、新キャラクターや新モードなど魅力的な要素が追加される。  本作にはゲームソフトの他、ファン必携の豪華封入特典として、『ソニックマニア・プラス』オリジナルサウンドトラックCD(2枚組全54曲)と、アートブック(36P)が同梱。大ボリュームのCDにはゲーム内楽曲はもちろん、本作にプロモーション楽曲を提供しているサウンドユニット「Hyper Potions」の楽曲と、ソニックシリーズサウンドディレクター瀬上純とHyper Potionsのコラボレーション楽曲が収録される。  さらに販売店別予約特典の実施が決定。Amazon.co.jpでは、「メガドライブ風PC&スマホ壁紙」、ゲオでは「オリジナルA4クリアファイル」、上新電機は「オリジナルスマートフォン壁紙」、楽天ブックスは「オリジナルスマートフォン壁紙」 。セガストア「DXパック」では「ソニックマニア グリーンヒルTシャツ」、「ソニックマニア 帆布製アイコンポーチ」、「ソニックマニア マグネットアート3種セット」が先着でプレゼントされる。  また本作は既にダウンロード版『ソニックマニア』をお持ちの方にむけ、パッケージ版『ソニックマニア・プラス』からの追加要素をセットにした、PlayStation4/Nintendo Switch/Xbox One /Steam用有償ダウンロードコンテンツ「アンコールパック」(500円(税抜))の配信を今夏に予定している。  『ソニックマニア・プラス』は、7月19日発売予定。パッケージ版は4490円(税抜)。

  • 「舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰」三日月宗近

    舞台『刀剣乱舞』最新作、三日月宗近ら“六振り”のビジュアル解禁

    アニメ・コミック

     舞台『刀剣乱舞』最新作に出演する刀剣男士 十二振りの内、六振りのビジュアルが公開された。さらに追加キャストとして足利義輝役に中河内雅貴の出演が決定した。@@cutter 舞台『刀剣乱舞』の原案である『刀剣乱舞‐ONLINE‐』は、DMM GAMESが制作、ニトロプラスがキャラクター及びシナリオを担当したシミュレーションゲーム。名立たる刀剣が刀剣男士(とうけんだんし)と呼ばれる個性豊かな男性キャラクターとして登場し、歴史上の戦場を駆けめぐりながら部隊を編成・育成していく人気コンテンツ。女性層を中心に大きな支持を受け、全国に刀剣ブームを巻き起こしている。  その舞台版である舞台『刀剣乱舞』は第一弾公演「虚伝 燃ゆる本能寺」を2016年5月に東京・大阪にて上演。公演を収めたブルーレイは、2016年9月19日付のオリコン・ウィークリーチャートで総合1位を記録。2017年6月~7月上演の「義伝 暁の独眼竜」も動員数を増し、2017年10月30日付のオリコン・ウィークリーチャートでブルーレイ&DVDともに総合1位という快挙を成し遂げた。同年11月には新小田原城への来場者100万人達成記念として行われた一夜限りの野外公演、「外伝 此の夜らの小田原」が上演、12月に東京・大阪・福岡にて「ジョ伝 三つら星刀語り」が上演され、4月4日に発売されブルーレイ&DVDは、2018年4月16日付のオリコン・ウィークリーチャートで2作連続となる両ランキング総合1位を獲得した。  そして今回、最新作の副題が「悲伝 結いの目の不如帰」に決定。キャストには鈴木拡樹(三日月宗近役)、荒牧慶彦(山姥切国広役)、三津谷亮(骨喰藤四郎役)、椎名鯛造(不動行光役)、和田雅成(へし切長谷部役)、和田琢磨(歌仙兼定役)、健人(鶴丸国永役)、東啓介(燭台切光忠役)、川上将大(大般若長光役)、前山剛久(鶯丸役)、加藤将(大包平役)、玉城裕規(小烏丸役)と、実力派キャストが名を揃えた。  「舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰」は、明治座特別公演を6月2日から6日に明治座で公演。6月14日から7月1日まで京都劇場にて京都公演、7月4日から6日まで北九州ソレイユホールにて福岡公演。東京公演を7月19日から22日まで日本青年館ホールで行う。そして、東京凱旋公演を7月25日から29日まで天王洲 銀河劇場にて公演。

  • 舞台『戦刻ナイトブラッド』全キャスト発表! 赤澤燈が秀吉役

    舞台『戦刻ナイトブラッド』全キャスト発表! 赤澤燈が秀吉役

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     舞台『戦刻ナイトブラッド』の全キャストが発表された。前田利家役の山本一慶、上杉景勝役の荒牧慶彦に続き、豊臣秀吉役に赤澤燈、直江兼続役を陳内将が務めることが明らかになった。@@cutter 『戦刻ナイトブラッド』(公式略称「戦ブラ」)は、オトメイト・KADOKAWA・マーベラス共同原作によるスマートフォン向けアプリゲーム。乱世を生きる武将達が、プレイヤーである主人公を巡り、熱く激しい戦いを繰り広げる“戦国恋愛ファンタジー”だ。2017年5月のゲーム開始以来、声優陣によるWEBラジオをはじめ、コミカライズやノベライズなどの様々なメディアミックスが展開。昨年末にはアニメ化で話題を呼び、舞台化が決定した。  舞台版『戦刻ナイトブラッド』の登場キャラクター、及び、本公演での出演全キャストは、豊臣秀吉役を赤澤燈が務め、同じく“豊臣軍”の竹中半兵衛役には定本楓が、黒田官兵衛役にはTAKAが抜擢された。  一方、織田信長役は久保田秀敏に決定。“織田軍”の明智光秀は松本ひなた、森蘭丸は横田龍儀、丹羽長秀は萩尾圭志、柴田勝家は岸本卓也が演じる。    また、“上杉軍”では上杉謙信役を前山剛久、直江兼続役を陳内将が担当する。舞台化決定の際に同時発表となった、キャラクターボイスも務める前田利家役の山本一慶、上杉景勝役の荒牧慶彦らも、舞台版の『戦刻ナイトブラッド』を盛り上げる。  舞台『戦刻ナイトブラッド』は8月16日から26日まで、天王洲銀河劇場にて上演。

  • 『人生ゲーム 50周年事業発表会』に登場した荻野目洋子

    荻野目洋子、 娘に“ダンス”を伝授「人生は山あり谷あり」

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     荻野目洋子が15日、都内で行われた「人生ゲーム50周年事業発表会」に出席。『ダンシング・ヒーロー』で再ブレイクしたことを「私が驚いている」と振り返ると、「子どもの時から、人生ゲームを遊びながら『人生って山あり谷ありだな』って、調子に乗っちゃいけないと思いながら慎ましく生きてきたら、このような機会(再ブレイク)があった。(自分の人生も)人生ゲームみたい」と笑顔を見せた。@@cutter この日、現在の再ブレイクについて質問された荻野目。再ブレイクで、生活にも大きな変化があったかと聞かれると、「私自身はあまり変わらないです。こういう(人前に出る)機会は増えましたが、主婦の生活は変わらないですし、子育てにゴールはないので」といたって冷静に答える。その考えは、人生ゲームから学んだと言い、「子供の頃に人生ゲームをやった経験が生かされていると思います。だから、騙されることなく生きてこられた。すごく役立っています」と人生観を語った。  さらに荻野目からは、「家ではダンスを踊ることはないですが、(娘から頼まれて『ダンシング・ヒーロー』の踊り方を)伝授したことはあります」と家族とのエピソードも。とはいえ、「あまり調子に乗らないように、どんなことでもいいから好きなことを見つけて、責任を持てるような人生にしなさいということは伝えています」と娘に伝えているそうで、荻野目の堅実な一面が垣間見られた。  また、今後の目標を聞かれると、「人生の先のことは全然わからないので、1日1日を楽しく生きる。新しい出会いをしたいですね、今までやってないことにもチャレンジしたい」とにっこり。「ジャンルの違う方ともコラボーレションしたい」と目を輝かせた。  人生ゲーム50周年を記念して発売される、“家族みんなでニッポンの50年を人生体験”できる新商品「人生ゲームタイムスリップ」は3月31日発売。

  • 舞台『刀剣乱舞』、三津谷亮、玉城裕規ら刀剣男子に! 最新作公演情報が解禁

    舞台『刀剣乱舞』、三津谷亮、玉城裕規ら刀剣男子に! 最新作公演情報が解禁

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     舞台『刀剣乱舞』最新作の刀剣男士十二振りのキャストに、骨喰藤四郎役の三津谷亮、小烏丸役の玉城裕規らの出演が発表された。さらに、東京、京都、福岡で行われる公演の詳細も明らかとなった。@@cutter 舞台『刀剣乱舞』の原案である『刀剣乱舞‐ONLINE‐』は、DMM GAMESが制作、ニトロプラスがキャラクター及びシナリオを担当したシミュレーションゲーム。名立たる刀剣が刀剣男士と呼ばれる個性豊かな男性キャラクターとして登場し、歴史上の戦場を駆けめぐりながら部隊を編成・育成していくという、いま注目を集めている大人気コンテンツ。  舞台版である舞台『刀剣乱舞』は第1弾公演「虚伝 燃ゆる本能寺」を2016年5月に東京・大阪にて上演。公演を収めたブルーレイは、2016年9月19日付のオリコン・ウィークリーチャートで総合1位を記録、年末に行われた再演でも大好評を博した。そして、2017年6月から7月上演の「義伝 暁の独眼竜」も動員数を増し、2017年10月30日付のオリコン・ウィークリーチャートでブルーレイ&DVDともに総合1位という快挙を成し遂げた。    また11月には新小田原城への来場者100万人達成記念として行われた一夜限りの野外公演、「外伝 此の夜らの小田原」が上演、12月に東京・大阪・福岡にて「ジョ伝 三つら星刀語り」が上演された。そして今回、満を持して刀剣男士 十二振りで最新作を上演する。  今回、舞台『刀剣乱舞』最新作、刀剣男士十二振りの出演キャストが発表された。三津(骨喰藤四郎役)、玉城(小烏丸役) を始め、鈴木拡樹(三日月宗近役)、荒牧慶彦(山姥切国広役)、椎名鯛造(不動行光役)、和田雅成(へし切長谷部役)、和田琢磨(歌仙兼定役)、健人(鶴丸国永役)、東啓介(燭台切光忠)、川上将大(大般若長光役)、前山剛久(鶯丸役)、加藤将(大包平役)と、実力派キャストが名を揃えた。  舞台『刀剣乱舞』最新作、刀剣男士 十二振りは、東京公演が6月2日から6日に明治座で公演。6月14日から7月1日まで京都劇場にて京都公演、、7月4日から6日まで北九州ソレイユホールにて福岡公演が行われる。また、東京凱旋公演も決定。7月19日から22日まで日本青年館ホール、7月25日から29日まで天王洲 銀河劇場にて公演。

  • 『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』、米パラマウントと長編映画共同製作 2019年公開

    『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』、米パラマウントと長編映画共同製作 2019年公開

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     セガ・オブ・アメリカは、人気ゲームシリーズ『ソニック・ ザ・ヘッジホッグ』の長編映画(タイトル未定)に世界的な製作・配給会社、米国パラマウント・ピクチャーズとの共同製作に合意したことを発表。2019年11月15日北米公開を皮切りに全世界で公開を予定している。@@cutter 『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』は、1991年にメガドライブ用ゲームソフトとして発売され、高速で駆け抜ける爽快感やクールなキャラクター性により、全世界で400万本を超える大ヒットを記録し、以後数多くのシリーズタイトルが誕生。2008年には英国の新聞における人気キャラクターランキングで1位に選ばれ、2016年には米・国立博物館のビデオゲームの殿堂「World Video Game Hall of Fame」に選出されるなど、世界中で高い評価を得ている。  セガグループではソニックのIP戦略として、ゲームの枠に留まらず様々なエンタテインメント分野での展開を行っており、今回の映画化もその戦略の一環として、実写とCGアニメーションを融合させたハイブリッド作品として製作。監督にはBlur Studio社所属で同社のアカデミー賞ノミネート経験を持つジェフ・フォーラーなど、そうそうたる面々がスタッフとして参加する。    パラマウント・ピクチャーズとの共同製作発表について、セガホールディングス代表取締役会長CEO里見治紀は「世界的な映画スタジオであるパラマウント・ピクチャーズ様とパートナーを組み、またこのような豪華なスタッフ陣により映画化されることを大変うれしく光栄に思っております」と喜びのコメントを寄せている。  『ソニック・ ザ・ヘッジホッグ』の長編映画(タイトル未定)は、2019年11月15日北米公開を皮切りに全世界で公開予定。

  • 『ガンダムヒーローズ』プレス発表会にて

    田口淳之介、ゲーム対戦で本気モード! 勝利にガッツポーズも「大人気なかった」

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     タレントの田口淳之介と大原優乃が22日、都内で行われたPCオンラインゲーム完全新作『ガンダムヒーローズ』プレス発表会に出席した。大原とゲームで対戦した田口は、「ゲーム好きって言いながら、負けたら今後に響きそう」と真剣な表情でプレイ。3戦2勝で見事勝利し、ガッツポーズを見せた。@@cutter 本ゲームは、「3分間の大乱戦」をコンセプトに、歴代のガンダムキャラクターやロボットが入り乱れて戦うリアルタイムバトルゲーム。司令官となって、自分だけのデッキを構築し、そのユニットを使って対戦する。  「地球連邦軍カラーを意識したジャケットを着てきました」と青のジャケットで登場した田口は、「ガンダムとゲームという、好きなものが2つが出てくるこのイベントに呼んでいただいてすごく嬉しいです」とにっこり。忙しい中でも空き時間でゲームを行うほどのゲーマーで、「オンラインゲームも、もちろん名前は出さないですけど、紛れてやってます。コミュニケーションとるゲームだと、友達っぽい会話になったりもします」と意外な一面も明かす。そして、「今回、(『ガンダムヒーローズ』がサービス開始されたら)自分の名前を出してやろうかな」と宣言し、会場を盛り上げた。  一方、この日の対戦で3戦中1勝し、田口に「ガチ(で負けた)なので、ショック」と言わせた大原は、「(田口は)作戦が通じないぐらい隙がなくて強かったですが、楽しかった。本気で戦ってくださって、嬉しかったです」と笑顔でこの日の対戦を振り返った。これを受けて田口は、「(本気で戦って)大人気なかったって反省してます」と苦笑いを浮かべた。  また、話題が平昌オリンピックに及ぶと、田口は女子チームパシュートに言及。「すごく感動しました。団結力やチーム力がすごくよかった」と金メダルを喜んだ。  『ガンダムヒーローズ』は2018年春、正式サービス開始。

  • 大人気アプリゲーム『A3!』舞台化決定

    大人気アプリゲーム『A3!』舞台化決定

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     イケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』が、「MANKAI STAGE『A3!』~SPRING & SUMMER 2018~」として舞台化が決定。さらに、会員の方だけにチケット先行情報をはじめ、MANKAI STAGE『A3!』の最新情報をいち早くお届けする公式メールマガジン会員の募集も開始した。@@cutter リベル・エンタテインメントより配信されているイケメン役者育成型ゲーム『A3!』は、事前登録の時点で50万人を超え2017年12月12日時点で450万ダウンロードを達成。商業施設などとのコラボ展開や単独イベントの開催に加え、幅広いグッズ展開やCD販売など、様々なメディアで展開し注目を集めている、いま話題の人気作品。  物語は、東京の郊外の街、天鵞絨(ビロード)町が舞台。「カントク!オレたちを…咲かせてください!」。この町には『ビロードウェイ』と呼ばれる通りがあり、多くの劇団が拠点にする劇団員の聖地となっている。突然届いた一通の手紙を頼りにこの地に降り立ったあなた。元舞台役者のあなたが出会ったのは…“借金まみれ!・お客ゼロ!・劇団員たった1名!”のかつての栄光を失った潰れかけのボロ劇団。ひょんなことからその劇団を立て直す事になったあなた は、劇団の主宰兼『総監督』を任されることになって…?また、待望の第2部は2月より順次配信が予定されている。  「MANKAI STAGE『A3!』~SPRING & SUMMER 2018~」は、公式サイト、公式ツイッターを開設し、公演の詳細は2月15日に発表予定。さらに、公式メールマガジン会員の募集を開始。会員の方だけに、チケット先行情報をはじめ、MANKAI STAGE『A3!』の最新情報をいち早くチェックすることができる。  ダウンロード数450万突破のイケメン役者育成ゲーム『A3!』待望の舞台「MANKAI STAGE『A3!』~SPRING & SUMMER 2018~」は、2月15日に続報を発表予定。

  • スクウェア・エニックス「新プロジェクト」発表セレモニーにて

    小松未可子×佐藤美由希、スクエニ×サンライズ新作『星と翼のパラドクス』出演決定

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     スクウェア・エニックスの新たなアーケードタイトル『星と翼のパラドクス』の発表セレモニーが、9日に幕張メッセで開催されている「ジャパン アミューズメント エキスポ2018」内のスクウェア・エニックスブースで開催され、声優の小松未可子と佐藤美由希が登壇した。@@cutter 同ゲームは、アーケード向け完全新作ハイスピード対戦メカアクションであり、ハイクオリティなアニメーションとハイスピードメカアクションが融合した最大8人対8人のオンライン対戦プレイが可能となる。さらに、ゲーム内の動きに合わせて可動する体感筐体によるリアルなロボット搭乗体験もできる。世界観設定とアニメーションはサンライズが担当。2018年秋より始動する。  メインキャラクターの一人であるヒカリの声を担当した小松は、自身のキャラクターについて「パンと抜けるようなテンションで、みなさんを前向きに導いてくれるキャラクター。ヒカリのテンションで元気をたくさんもらえます。不思議なキャラクターだと思いました」と説明。一方、この日、シャーリー役を担当することが初公表された佐藤は「宇宙の中の田舎出身という設定で、実在する方言ではない方言で収録をさせていただきました。ヒカリちゃんと同じく、引っ張っていってくれるキャラクターなので、弱っている時にいいと思います」とキャラクターへの思いを語った。  この日の会見で、プロデューサーの丹沢悠一は、本ゲームについて「マルチメディア展開をしていきたいと思っている」と明言。媒体は決まっていないものの、「コミカライズ、アニメ化、おもちゃなど、野望は尽きない。より新しいお客さんにリーチしていき、ゲームセンターにお客さんを呼び込めればと思っております」とさらなる展望を口にした。  また、サンライズのプロデューサーで『機動戦士ガンダムUC』『機動戦士ガンダム サンダーボルト』などを手がけた小形尚弘は、「こういった形で新しいものを立ち上げるという機会を与えてもらえたのは嬉しいこと。(このゲームを通して)新しいコミュニティが生まれ、このプロジェクトと一緒に盛り上がっていければ」と話し、アニメ化については「みなさんに協力していただいて、このプロジェクトを盛り上げていただければ、その暁には…」と含みをもたせた。

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