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  • 【インタビュー】土屋アンナ、『ヒックとドラゴン』最新作の魅力を語る「親子で観たい作品」

    映画

    <link charset="utf-8" href="https://www.crank-in.net/feature/2019_hicdragon/css/interview_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://www.crank-in.net/feature/2019_hicdragon/css/interview_smp_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="css/tokusyu.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <script src="https://cdnjs.cloudflare.com/ajax/libs/lity/2.4.0/lity.js" defer></script><script type="text/javascript" src="js/lity.min.js"></script> <style type="text/css"> .article_interview{ margin: 0; width: 670px; } .movies { margin: 0 auto; position: relative; width: 100%; padding-top: 56.25%; } .movies iframe { position: absolute; top: 0; left: 0; width: 100% !important; height: 100% !important; } #interview p span.intName_C { color:#ff0000; font-weight:bold; } .intMain_boxB { width: 670px; margin: 0px 0 30px; padding: 0; background: #fff; } @media screen and ( max-width:479px ) { .intMain_boxB { width:100%; 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margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> 子ども達と一緒に観たい作品</p> </div> <div class="photo"> <!--photo--> <div style="width:100%;"> <img alt="『ヒックとドラゴン』最新作の魅力を語る" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_hicdragon/images/003.jpg" width="640" /></div> </div> <!--photo--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――お子様がシリーズの大ファンとおうかがいしました。今回、ご覧になった感想は?</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">土屋</span>:率直な感想は「幸せ」でした!ハマっちゃった(笑)私、こういう世界観が小さな頃から大好きなんです。大人になって母になると、日々の生活に追われてファンタジーな世界に触れる機会って少なくなるじゃないですか。子どもたちがDVDで前作を観ていたので作品は知っていましたが、私はなかなかゆっくり一緒に観る時間はなかったんです。でも、今回、こうしてゆっくり鑑賞することができて、「やっぱり私は、昔からこういう世界が好きだな」って感じることができました。自分が好きな世界に浸ることって幸せですよね。次は子ども達と一緒に観たいです。</p> <!--テキスト--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――具体的にはどのような点で一緒に観たいと感じましたか?</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">土屋</span>:『ヒックとドラゴン』シリーズは、次男が特に好きなんですよ! ドラゴンと一緒に戦うシーンとか、男の子がグッとくるポイントがたくさんありますよね。でも、男の子向けに作られているわけじゃなくて、男女問わず、年齢問わず、この作品は楽しむことができると思います。子ども達はドラゴンという生き物に惹かれるだろうし、大人はストーリーや美しい描写に惹かれるだろうな、と思います。アニメーションという感じがしなくて、終わったときは壮大な人間と動物のドラマを観た、という感じがしました。</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <!--photo--> <div style="width:100%;"> <img alt="『ヒックとドラゴン』最新作の魅力を語る" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_hicdragon/images/004.jpg" width="640" /></div> </div> <!--photo--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――子どももキャラクターの動きなど、結構細かいところを観ていることありますよね。</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">土屋</span>:逆に子どもの方が観ています。大人の見えないところを観るので、刺激になります。観終わってからそういうことを話すのも楽しいですよね。</p> <!--テキスト--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――それぞれの立場で観方も変わりそうですね。</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">土屋</span>:私みたいに子どもが観ていて、実際に自分は観ていない、というお母さんにも観てほしいですね。子どもと同じものを観て、感動する時間って必要だと思うので、家族で観てほしいです。</p> <!--テキスト--> <div style="background-color:#e21525; margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> 少し引いて見守る母親の姿にも注目</p> </div> <div class="photo"> <!--photo--> <div style="width:100%;"> <img alt="『ヒックとドラゴン』最新作の魅力を語る" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_hicdragon/images/005.jpg" width="640" /></div> </div> <!--photo--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――今回、主人公・ヒックの心の成長も描かれていましたが、ヒックの母・ヴァルカが成長を見守る姿も印象的でした。母親として共感するポイントはありましたか?</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">土屋</span>:共感というよりかは、純粋に良い母親だなって思いました。ガールフレンドのアスティに全部託すじゃないですか。自分が思っていることもいろいろあるけど、少し引いた所から見守る姿というのはわかるかもしれないです。必要最低限の守るポイントだけ言いますよ、という感じ。</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <!--photo--> <div style="width:100%;"> <img alt="『ヒックとドラゴン』最新作の魅力を語る" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_hicdragon/images/006.jpg" width="640" /></div> </div> <!--photo--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――確かに、自分の意見を言うというよりは、そっと見守るという感じでした。そのほか、印象的なポイントはありましたか?</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">土屋</span>:本作で描かれた人間とドラゴンの関係ですね。これは、母親と子どもの関係にも置き換えられると思いました。人間がドラゴンをコントロールする。でも、そのコントロールが愛情ではなくて、違う方向性になってはダメ。<br /> <br /> 子どもも自分の手元においておけば、安心だし、幸せなんじゃないか、って思うけど、それは自分だけが思っているだけで、本当の幸せではないかもしれないですよね。今を生きている人たちにすごく必要なメッセージが詰まっているな、と感じました。いろんな観方ができる作品だと思います。</p> <!--テキスト--> <div style="background-color:#e21525; margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;"> 自分のジャッジを信じて進むことが大切</p> </div> <div class="photo"> <!--photo--> <div style="width:100%;"> <img alt="『ヒックとドラゴン』最新作の魅力を語る" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_hicdragon/images/007.jpg" width="640" /></div> </div> <!--photo--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――平和に暮らしていたバーク島を出るというヒックの決断は、安定を捨てて、挑戦する姿にも見えますが、そのシーンについてどう思われましたか?</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">土屋</span>:私、どちらかというとそういうタイプの人間だから…(笑)やってみて、その行動が結果的に後悔するようなことになったとしても、自分のジャッジを信じて新たなスタートを切るという行動自体が素晴らしいと思います。<br /> <br /> 安定って、幸せかもしれないけど、挑戦すればもっと幸せになるかもしれない。もっと不幸になるかもしれない。でもやってみないとわからない。「わからないんだからやっちゃおうよ!」という気持ちが、生きている上では一番大事かなと思います。</p> <!--テキスト--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――お子さまと一緒に観ると、そのようなメッセージも伝わりそうですね。</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">土屋</span>:感じ取りますよね。特に今の時代はいいかもしれない。平和な中でぬくぬくやっている、というのもアリだけど、自分の中でチャレンジして、飛び出して、苦労して傷ついて…というほうが面白いですよね。マイナスになることだとしても、自分が思ったことに嘘をついているより、信じているほうがやっぱり後悔しない。</p> <!--テキスト--> <div class="photo"> <!--photo--> <div style="width:100%;"> <img alt="『ヒックとドラゴン』最新作の魅力を語る" border="0" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_hicdragon/images/008.jpg" width="640" /></div> </div> <!--photo--> <p class="lead" style="font-weight:bold; color:#ed2148;"> ――お子さまが新しい挑戦をするとき、一歩踏み出せなくて悩んでいるときは、どのようにアドバイスしますか?</p> <p class="lead"> <!--テキスト--><span style="font-weight:bold; color:#198dea;">土屋</span>:「やりたいことをやれば?」というだけです。私からいろいろ言ってしまうと、逆にそれがしがらみになってしまうことがあると思うんです。「自分の直感でいいんじゃない?やりたいかやりたくないか。後先のことを考えたら何もできないよ」って。考えたら考えただけ答えが出てきてしまうので、何もできなくなってしまう。頭で考えず、心でやりたいと思ったことで体を動かすほうがいいと思います。<br /> <br />  年齢、男女問わず楽しめる『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』。ストーリーだけではなく、臨場感溢れる映像も魅力だ。大人だからこそ、グッと胸にくるシーンも満載。土屋は最後に「子どもが好きなのは当然ですけど、大人も観たほうがいい!」と話し、「誰もが子どもに戻れるかも」と楽しそうに笑みを浮かべた。</p> <!--テキスト--> <div style="text-align:center; width:50%; margin:0 auto;"> <figure> <img alt="" class="next-headline-img" src="https://www.crank-in.net/feature/2019_hicdragon/images/009.jpg" width="320" /></figure> </div> <div style="margin:20px 0px 20px 0px; text-align:left; ">  映画『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』は、12月20日(金)全国公開。</div> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="auto" src="https://www.youtube.com/embed/I9_LPufAZ0c?rel=0" width="100%"></iframe></div> </div> <!--/main end --><br /> <p style="font-size:12px; margin:10px 0px 10px 0px;"> (C)2019 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.</p> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://gaga.ne.jp/hicdragon/">『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』公式サイト</a></div> </div> <br />

  • ヒック&トゥースの成長と冒険に胸アツ!『ヒックとドラゴン』おさらい特別映像到着

    ゲーム・アニメ

     人間とドラゴンの新たな冒険を描くドリームワークスのアニメ映画『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』より、これまでのシリーズを簡単に振り返ることのできる特別映像が解禁された。

  • 松重豊、最凶のドラゴンハンターに 『ヒックとドラゴン』新作でアニメ初の悪役挑戦

    ゲーム・アニメ

     『ボス・ベイビー』のドリームワークス・アニメーションが“人間とドラゴン”の新たな冒険を描くアニメ映画『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』で、俳優の松重豊が史上最凶のドラゴンハンター、グリメルの声を演じることが発表された。実写作品では数々の悪役も演じてきた松重だが、アニメーション作品での悪役は初挑戦。松重演じるグリメルが「ドラゴンたちを皆殺しにしてやる!」と息巻く本予告も解禁された。

  • 『ヒックとドラゴン』最新作、新たな冒険が始まる特報&ポスター解禁

    ゲーム・アニメ

     『ボス・ベイビー』のドリームワークス・アニメーションが“人間とドラゴン”の新たな冒険を描く最新作『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』より、特報映像とポスタービジュアルが解禁となった。

  • 『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』邦題&公開決定 場面写真も解禁に

    ゲーム・アニメ

     『ボス・ベイビー』のドリームワークス・アニメーションが“人間とドラゴン”の新たな冒険を描く最新作『HOW TO TRAIN YOUR DRAGON:THE HIDDEN WORLD』が、邦題を『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』として12月20日より全国公開されることが決定。併せて場面写真が解禁された。

  • “おっさん赤ちゃん”がニヤリ…『ボス・ベイビー』日本版特報&ビジュアル解禁

    ゲーム・アニメ

     全米で『美女と野獣』を抑え初登場第1位、そして2週連続第1位を獲得し、全世界で約540億円の興行収入を稼ぎ出した、2018年公開の映画『ボス・ベイビー』。本作の日本版特報映像と、赤ちゃんなのにふてぶてしいにも程がある、“おっさん赤ちゃん”=“ボス・ベイビー”が、こちらをニヤリと見つめる日本版のティザーポスタービジュアルが解禁された。

  • “見た目は赤ちゃん、知能は大人”『ボス・ベイビー』公開決定

    ゲーム・アニメ

     全世界で約558億円を稼ぎだした大ヒット映画『THE BOSS BABY(原題)』が、2018年春に日本公開することが決定。併せて、主人公ボス・ベイビーの姿を収めたビジュアルと超特報も解禁となった。

  • 1980年代の人気アニメ『ボルトロン』再アニメ化! 初予告編が解禁

    ゲーム・アニメ

     1980年代に関連性のない日本のアニメ『百獣王ゴライオン』と『機甲艦隊ダイラガーXV』を脚色・再編集してアメリカ向けにしたアニメ『Voltron:Defender of the Universe(原題)』。Netflixとドリームワークス・アニメーションにより再アニメ化され、『Voltron:Legendary Defender(原題)』となって6月に配信されるのに先駆け、初予告編が解禁となった。

  • 『ヒックとドラゴン2』BD&DVD発売決定 「TAAF」でもオープニング上映

    ゲーム・アニメ

     「第87回アカデミー賞」長編アニメーション賞にノミネートされ、「第42回アニー賞」では『アナと雪の女王』を上回る長編アニメーション部門作品賞を含む最多6部門で受賞するなど、世界中の賞レースを席巻する『ヒックとドラゴン2』。本作がなんと7月3日に日本国内でのブルーレイ&DVDリリース決定となった。

  • 『シュレック』ドリームワークス・アニメ、打開策は?

    映画

     『シュレック』『マダガスカル』を生んだアニメーション製作会社ドリームワークス・アニメーションが、危機に陥っている。L.A.近郊のグレンデールに本拠を構える同スタジオは、先日、社員の約2割にあたる500人を今年中にレイオフし、北カリフォルニアのレッドウッド・シティにあるふたつ目のスタジオを閉鎖すると発表した。

  • ソフトバンク、『パシフィック・リム』製作会社の株取得に向け交渉か

    映画

     ソフトバンクが米ドリームワークス・アニメーションと買収協議に入っていると伝えられる中、同社が『ダークナイト』シリーズ、『パシフィック・リム』(13)や『GODZILLA ゴジラ』(14)を製作する米レジェンダリー・フィルムズの株取得に動いていると報じられた。

  • ソフトバンク、米ドリームワークス・アニメーション買収を検討か

    ゲーム・アニメ

     ソフトバンクが『マダガスカル』シリーズや『シュレック』シリーズなどを手掛けた米ドリームワークス・アニメーションと買収に向けて協議に入っているという。The Hollywood ReporterやThe Wrapなどが伝えた。

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