吉沢亮 関連記事

  • (左から)永野芽郁、田中圭

    永野芽郁と田中圭が1位! 今年ぐんぐん成長した“出世魚女優・俳優”

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     女優の永野芽郁と俳優の田中圭が「今年一番の出世魚女優・俳優」ランキングで1位に輝いた。2位には竹内涼真、新垣結衣らが名を連ねている。@@cutter 今回の結果は、マルハニチロ株式会社が2018年10月25日~10月27日の3日間で、全国の15歳~59歳の男女に対し、「今年の食生活に関する調査」をインターネットリサーチを実施。その中でも「魚」に紐づけ、「ぐんぐんと成長し、飛躍を遂げる『出世魚』のイメージに合う芸能人は誰か」という質問に対し1000名の回答を集計した結果に基づくもの。  回答者1000名に聞いたところ、「今年一番の出世魚女優」の1位は、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』でヒロイン鈴愛を演じ、一躍その名を轟かした永野となった。2位は新垣、3位は浜辺美波、4位は吉岡里穂、5位には波留がランクインしている。  また、「今年一番の出世魚俳優」の1位は『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)での熱演が話題となった田中だった。2位は竹内、3位は菅田将暉という結果に。また、4位に高橋一生、5位には吉沢亮と、ドラマ、映画ともに活躍を見せる俳優がランクインする結果となっている。

  • 映画『キングダム』メインビジュアル

    山崎賢人主演『キングダム』 スペクタクルシーンが垣間見える最新特報

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     俳優の山崎賢人が主演を務める実写映画『キングダム』より、最新の特報映像が到着。公開された映像には、ストーリーとともに、迫力のあるスペクタクルシーンが収められている。@@cutter 本作は、中国の春秋戦国時代を舞台にした人気漫画『キングダム』(集英社)を『GANTZ』シリーズや『いぬやしき』の佐藤信介監督のメガホンで実写化したエンターテインメント大作。天下の大将軍を目指す孤児の少年・信(山崎)が、幼なじみで親友の漂(吉沢)の死を経験したのちに、戦いに身を投じながら成長していく姿を描く。  このたび公開された特報映像は、本作で描かれるストーリーが明らかに。友を奪われた主人公・信と、玉座を奪われた若き王・嬴政(えいせい)。二人が出会い、玉座を奪還するため、たった50人で、8万の敵軍に立ち向かう。  特報の中ではさらに、不可能に挑んだ男たちの戦いが大迫力の映像で描かれ、多彩な人間模様で紡ぐ繊細な心情描写や壮絶なアクションシーンも盛り込まれている。  映画『キングダム』は2019年4月19日より全国公開。

  • 『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』

    ディーン・フジオカ×井浦新W主演、“平成版”『レ・ミゼラブル』放送

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     俳優のディーン・フジオカと井浦新が、来年1月にフジテレビ開局60周年特別企画として放送されるスペシャルドラマ『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』でダブル主演を務めることが発表された。ディーンは本作について「平成最後の年明けに、平成の30年間を怒涛(どとう)のように駆け抜ける本作品をご覧いただき、次の時代へ歩み出す勇気を感じて取ってもらえる事を願っています」と語っている。@@cutter 本作は、文豪ヴィクトル・ユゴーが1862年に発表した不朽の名作『レ・ミゼラブル』を、平成30年間の日本を舞台に置き換えた大河エンターテインメントドラマ。宿命的に対峙することになる2人の男のたぐいまれな人生を通じて、激動の時代“平成”の社会的事象をモチーフにしながら、希望の光を求め交錯していく人々の心情を描いていく。  第1幕の舞台は、平成3年の神戸。正当防衛の末、人を殺めてしまった馬場純は、弟の危篤の報せを受け、刑務所を脱走。しかし弟はすでに死亡していた。身分を隠して自立支援施設に入所することになった純は、そこで弁護士を目指す渡辺拓海と出会う。一方、純に殺された斎藤太の一人息子・涼介は、父が殺された理由が投資詐欺であることを世間に知られ、被害者遺族のはずがまるで加害者家族のような報道被害にあってしまう。そんな中、平成7年に阪神・淡路大震災が発生。未曾有の災害が純と涼介の運命を変える。以降、第2幕では平成16年の東京、第3幕では平成30年の福島を舞台に、純と涼介の30年にわたる旅路が綴られる。  主人公・純を演じるディーンは「フランス文学『レ・ミゼラブル』のストーリーを元に、その舞台を文化や歴史的背景の全く違う日本に移した本作品にて、激動の平成を通して対峙する二人の男の間に存在する情念や、同時代に生きる人々と関わり合いから生まれる様々な感情のやりとりを表現することに徹したいと考えています」とコメント。  刑事になり、憎しみで執拗に純を追い詰める涼介を演じる井浦は「物語のスケール感、しっかりしたテーマ、身震いするぐらいの共演者の方々…、その中で自分がどんな芝居ができるのか、背筋が伸びる思いと共に、楽しみにしています」と意気込みを語っている。  キャストは2人のほかに、山本美月、吉沢亮、村上虹郎、清原果耶、長谷川京子、寺脇康文、伊武雅刀ら。  スペシャルドラマ『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』は、フジテレビ系にて2019年1月6日21時放送。

  • 「第10回TAMA映画賞」授賞式に登場した松坂桃李

    松坂桃李、鬼マネージャーとの10年を回想「メンタルはボロ雑巾」

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     俳優の松坂桃李が17日都内で、第10回TAMA映画賞授賞式に登壇。10年に及ぶ役者人生において、松坂へ厳しい言葉を投げ続けるマネージャーとの二人三脚の日々を振り返って「メンタルはボロ雑巾のようになった」と告白した。@@cutter 松坂は今回、『孤狼の血』や『娼年』『不能犯』『彼女がその名を知らない鳥たち』の演技が評価されて最優秀男優賞を受賞。  10年目を迎えた同映画祭と同じく、松坂の役者人生も10周年。特製トロフィーを握りしめて「初めてドラマが決まった時、チーフマネージャーから『松坂君はバーターだから』と言われた」と告白。壇上で「事務所の、売れている方の力を使って(ドラマなどに)出させてもらうやり方」とバーターの意味を自ら解説し、「(マネージャーから)『この現実を受け止めろ』と1年目で言われた」と述懐した。  2年目には「今年が勝負。今年、ちゃんと結果を出さないと終わり」と言われ、3年目には「ここで結果を出さなければ、本当におしまいだ」と言われたと回想。10年ずっと二人三脚でやってきた同マネージャーに「けっこう精神的に辛い言葉をかけられ続けた。おかげ様で、メンタルがちょっと強くなった」とニコリ。「感謝している。メンタルはボロ雑巾のようになったけど」と付け加えた。  『孤狼の血』については、役所広司との共演に言及。「贅沢でしたね。包み込むようで、厳しい空気もある。いてくださるだけでキュッと締まる。あの背中は大きかったなとつくづく思う」とコメント。撮影時は「役所さんの背中に食らいついていくことで精一杯だった。とにかくこの背中を追いかけていこうと思って駆け抜けた感じ」と話し、撮影終了後にもらったライターをジャケットから取り出して目尻を下げた。  『娼年』に関してコメントを求められると「たぶんもう、濡れ場はしばらくないんじゃないかというくらいスゴい濃厚な経験だった」と照れ笑いを浮かべた。  また今年10月には、30歳になった松坂。「30(歳)以降からは、たくさん受けた恩を、1個1個の作品に向き合って返していきたい」と前を向いた。 ■主催コメント(松坂桃李の最優秀男優賞受賞の理由) 「作品ごとにまったく異なる境遇に生きる若者の姿をほとばしる情熱で息衝かせた迫真の演技は、観客を魅了した」 【第10回TAMA映画賞受賞一覧】 ■最優秀作品賞 ・万引き家族 ・寝ても覚めても ■特別賞 ・沖田修一監督、山崎努、樹木希林及びスタッフ・キャスト一同(『モリのいる場所』) ・上田慎一郎監督、及びスタッフ・キャスト一同(『カメラを止めるな!』) ■最優秀男優賞 ・東出昌大 ・松坂桃李 ■最優秀女優賞 ・安藤サクラ ・松岡茉優 ■最優秀新進監督賞 ・今泉力哉監督 ・三宅唱監督 ■最優秀新進男優賞 ・吉村界人 ・吉沢亮 ■最優秀新進女優賞 ・深川麻衣 ・伊藤沙莉

  • 映画『キングダム』ポスタービジュアル

    山崎賢人主演、実写『キングダム』迫力の本編&メイキング映像公開

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     俳優の山崎賢人が主演を務める実写映画『キングダム』より、本編とメイキングの模様を収めた動画が公開された。本編映像には、山崎扮する主人公・信と、吉沢亮が演じる後の始皇帝・贏政(えいせい)の運命的な出会い、そして長澤まさみ演じる楊端和のアクションシーンなどが収められている。@@cutter 本作は、中国の春秋戦国時代を舞台にした人気漫画『キングダム』(集英社)を実写映画化。天下の大将軍を目指す孤児の少年・信(山崎)が、幼なじみで親友の漂(吉沢)の死を経験したのちに、戦いに身を投じながら成長していく姿を描く。キャストには、山の民を武力で束ねた美しき王・楊端和(ようたんわ)役で長澤まさみ、河了貂(かりょうてん)役で橋本環奈、成キョウ(せいきょう/※キョウは虫へんに喬)役で本郷奏多、壁(へき)役で満島真之介、昌文君(しょうぶんくん)役で高嶋政宏、騰(とう)役で要潤、王騎(おうき)役で大沢たかおも名を連ねている。  原作者である原泰久の「早く皆さんに観てほしい気持ちでいっぱいです!」というコメントで始まるメイキング映像は、中国ロケの模様を収録。信が刀を掲げながら雄たけびを上げる姿や、竹林で見せる緊迫した表情を映し出す。その後は平原での大規模な戦闘シーンの撮影風景が続き、山崎・吉沢・橋本が撮影の感想を報告する模様も。山崎が懸命に殺陣に挑む姿の後には、メガホンを取った佐藤信介監督や原も登場している。  一方の本編映像には、物語の舞台となる春秋戦国時代の背景説明に続いて、王宮における戦いで傷ついた漂が信の腕の中で力尽きるシーンが登場。信、そして国を追われた若き王・贏政の運命的な出会いが映し出されると、楊端和が複数の敵を一瞬にしてなぎ倒す姿、河了貂が見せる驚きの表情、成キョウの厳しい視線も。さらに、壁、昌文君、騰、王騎の姿も確認できる。  映画『キングダム』は2019年4月19日より全国公開。

  • 映画『キングダム』製作報告会見にて、左から吉沢亮、山崎賢人、長澤まさみ

    山崎賢人、映画『キングダム』で「死ぬ気」 吉沢亮、長澤まさみも出演

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     俳優の山崎賢人が、中国の春秋戦国時代を舞台にした人気漫画『キングダム』の実写映画に主演することが分かった。将軍を目指す孤児の少年・信を演じる山崎は9日、都内で行われた製作報告会見で「熱さを胸に持って、死ぬ気で、身を削る思いで撮影に挑んだ」とコメント。メガホンは『図書館戦争』『GANTZ』『BLEACH』などの佐藤信介監督が握る。@@cutter 山崎は2年前、同作の連載10周年記念の特別映像でも主役に起用されており「運命的なものを感じている」という。信の役作りのため、食事制限で体を細くし、アクションと乗馬練習も重ねた彼は「信の野生のようにぴょんぴょん動き回る戦い方が難しかった。信ならではの動きを考えてやれたのは楽しかった」と振り返った。  撮影は中国と日本で行われ、すでにクランクアップ。山崎は「印象に残っているシーンは全部。とにかく濃厚だった。ちょっとだけ映像を見せてもらいましたが、CGも音もちゃんと入っていない状態でもエネルギーとうか、ずっと観ていたくなる映像になっていた」と手応えを感じさせた。  信の幼なじみであり親友の漂と、後の始皇帝・贏政を演じた吉沢とは4度目の共演。山崎は「普段、友達としても役者としても信頼している。亮くんがいて助けられた部分があった」と感謝を伝えた。  そんな吉沢は、原作の大ファン。山崎と同様「皆さんと1つの作品を身を削る思いで、全身全霊で挑めた」と言い、始皇帝役とあって「王様なので立ち姿や話し方を意識した。内から出るオーラみたいな、とんでもない輝きを持っている役だったので試行錯誤した」と語った。  また、山の民を武力で束ねた、美しき王・楊端和(ようたんわ)役は長澤が担当。「絶対的な強さを持つ役だったので、佇まいをどう出せばいいのか苦労しました。本格的なアクションをやるのは初めてだったのですが、2人(山崎と吉沢)の本気の姿に私もいい影響をもらい、出せる力を出せた」と語った。役作りでは「王様なので部下としゃべらないようにしていたのですが、部下の方が話しかけてきてうまくいかなかった」と笑いながら明かした。  そのほか、河了貂(かりょうてん)役を橋本環奈、成キョウ(せいきょう/※キョウは虫偏に喬)役を本郷奏多、壁(へき)役を満島真之介、昌文君(しょうぶんくん)役を高嶋政宏、騰(とう)役を要潤、王騎(おうき)役を大沢たかおが演じることも発表された。  映画『キングダム』は2019年4月19日より全国公開。

  • 映画『あのコの、トリコ。』初日舞台挨拶にて

    新木優子、吉沢亮がキラキラオーラを隠す姿に「キュンとしました」

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     俳優の吉沢亮と新木優子、杉野遥亮が5日、都内で行われた映画『あのコの、トリコ。』の初日舞台挨拶に登壇。映画内で地味で冴えないメガネ男子を演じた吉沢の様子に「キュンとしました」と新木が明かし、会場内を沸かせた。@@cutter 映画は白石ユキの大ヒットコミックを原作に、冴えない主人公・頼(吉沢)が女優志望の幼なじみ・雫(新木)のためにカッコよく変わっていく様と、やはり2人の幼なじみである人気イケメン俳優・昴(杉野)との三角関係を描いていく。この日の舞台挨拶にはほかに、宮脇亮監督も登壇した。  当日は、SNSなどで募集した指示をボックスから引き、3人がそれぞれ挑戦することに。「ゆんぴょ(新木)のいいところを3つ挙げてください」という指示に、吉沢は「完全に見た目がクールビューティーなんですよね。でもその見た目とは中身が真逆というか、本当に愛される方で。彼女が現場を盛り上げてくれる瞬間がたくさんあって、救われてました」と新木をべた褒め。  一方杉野は悩みつつ「すごく強いところとかどうですか? 今日も『元気?』って聞いたら『何!?』って返されて」と答え、新木が「誤解を招くから!」と焦ることに。どうやら撮影が終わった後によそよそしくなっていた杉野が、最近あった取材をきっかけにまた打ち解けた様子に驚いたからこそのリアクションだったとのこと。  「トリコダンス」を踊ったり、「投げキッスをしてください」などさまざまな指示に応えていくだけでなく、お題により吉沢が司会を担当する一幕も。「お互いの印象を教えてください」というお題には、杉野が「吉沢君も優子ちゃんもクールビューティーで、2人の名前を聞いた瞬間、うわあってなっちゃった」と答えると、「いやいや杉野さんだってかっこいいじゃないですか!」と吉沢が司会として茶化す。  新木は吉沢の印象に関して「映画の中で吉沢さんはオタクっぽい真面目な役柄で、本当に何もしないとこの通りキラキラが溢れてしまうんですけど、それを隠して隠して…というところが見ていてキュンとしました」と明かした。

  • 「JUNON」11月号 表紙

    竹内涼真、わんことの共演にデレデレ 草なぎ剛は愛犬との生活を告白

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     俳優の竹内涼真、草なぎ剛が、雑誌「JUNON」(主婦と生活社)の11月号に登場。竹内は撮影を共にしたラブラドール・レトリーバーにデレデレな姿を見せているほか、草なぎは愛犬・クルミちゃんとの生活について明かしている。@@cutter 11月号の巻頭には、10月5日に公開を迎える映画『あのコの、トリコ。』に出演している吉沢亮と杉野遥亮が登場。劇中では新木優子が演じるヒロインをめぐって恋のライバルに扮している二人だが、映画の撮影中は一緒に携帯ゲームでミミズを育てていたという、ほっこりする仲良しエピソードを披露している。  一方「わん&にゃんが起こした奇跡! 美男子の油断顔」と題された特集のトップを飾るのは竹内涼真。ラブラドール・レトリーバーのラリーくんとの撮影では「こんなに顔をくっつけたのは初めてかもしれない。愛犬のレアが見たら嫉妬しちゃうかな?」と語るほど、密着した距離感で無邪気なかわいい笑顔を見せている。  また、草なぎ剛はおなじみの愛犬クルミちゃんとの生活について「もう子どもと変わらないというか。家族だと思うよ。今までは自分のことだけ考えていればよかったけど、自分ひとりのことじゃなくなってくるので、やっぱり負担はあって。でもその負担が責任に変わって僕を成長させてくれてるところもあるかなって気はしてます」と思いを明かしている。  さらに、和田颯(Da‐iCE)は溺愛している愛猫のシエルくんと一緒に登場し、黒羽麻璃央、高野洸、みやかわくん、B2takes!も誌面を彩る。またNGT48の荻野由佳は、SPグラビアで黒ねこおぎゆか×リアルネコのコラボを実現。そんな11月号には、第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストBEST15も掲載されており、綴じ込みの愛読者ハガキによる投票も可能だ。  竹内涼真や草なぎ剛が登場する「JUNON」11月号は、主婦と生活社より発売中。

  • 映画『ママレード・ボーイ』桜井日奈子&吉沢亮の未公開ラブラブデート映像を独占入手!

    『ママレード・ボーイ』桜井日奈子&吉沢亮、“未公開”ラブラブデート映像入手!

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     桜井日奈子&吉沢亮共演の映画『ママレード・ボーイ』のブルーレイ&DVDリリースを記念して、プレミアム・エディションに収録されている特典映像の一部をクランクイン!が独占入手。未公開となる桜井と吉沢のラブラブなデートシーン映像が解禁となった。@@cutter 吉住渉の同名コミックを映画化した本作は、突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・光希(桜井)と遊(吉沢)が織りなす恋模様を描く。キャストには、中山美穂、谷原章介、筒井道隆、佐藤大樹、優希美青も名を連ね、『ストロボエッジ』などラブストーリー名作を手掛けた廣木隆一が監督を務めている。 @@insert1  今回独占公開となった未公開シーン「北九州旅行」の一部では、九州を訪れた光希と遊が、様々な地を巡りながらお互いの姿をビデオに撮る様子が確認できる。カメラを近づけすぎる光希に遊が「近いからっ」と照れ笑いを見せたり、遊が光希から甘味を「あ~ん」される前の嬉しそうな表情など、本編にはないラブラブデートを楽しんでいる二人が収められている。 @@insert2  本作のブルーレイ&DVDのプレミアム・エディションには、主演の桜井と吉沢、佐藤、優希それぞれが、映画のシーンを観ながら撮影秘話を語るシーンセレクション・ビジュアルコメンタリーを始め、メイキング&インタビュー、イベント映像集、そして本編ではやむなくカットされた、本邦初公開となる「北九州旅行」を含む未公開シーン集など、3時間を超える豪華映像特典がたっぷり収録されている。  映画『ママレード・ボーイ』ブルーレイ&DVDは、好評発売&レンタル&デジタル配信中。 @@insert3

  • 映画『一度死んでみた(仮)』に出演する(左から)吉沢亮、広瀬すず、堤真一

    広瀬すず、コメディ初挑戦 映画『一度死んでみた(仮)』に主演

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     女優の広瀬すずが、映画『一度死んでみた(仮) 』で主演を務め、コメディに初挑戦することが発表された。堤真一扮する父親のことが大嫌いな女子大生を演じる広瀬は「きっともの凄くファンキーな映画になると思いますので、ぜひお楽しみに!!」と意欲を示している。@@cutter 本作は映画『ジャッジ!』や『犬と私の10の約束』などの映画脚本で知られる澤本嘉光によるオリジナル作品で、au/KDDIのCM「au三太郎」シリーズで知られる浜崎慎治が初めて映画のメガホンを取る。劇中では、父のことが死ぬほど嫌いな女子大生・野畑七瀬(広瀬)と、製薬会社の社長で、会社で偶然出来上がった「少しだけ死ぬ薬」で死んで“おばけ”になってしまった父親・計(堤)を巡って巻き起こる騒動を描く。  コメディ初挑戦となる広瀬は「コメディ作品にずっと憧れがあったので、今回挑戦させて頂けると聞いて楽しみではありますが、面白くできるかどうか、楽しめる余裕があるか不安です。キャストの皆様もとにかく濃厚な方ばかりですし、もう、必死についていきたいと思います」とコメント。七瀬役の決めポーズが、人差し指を立てる仕草であることに触れ、「普段、中々自分自身で人差し指を立てることがないので、役作りとして、毎日撮影前に人差し指を立て、気持ちをあげる練習をしたいと思います(笑)」と意気込みを語った。  一方の堤は「今回お話をいただいて、まず脚本を拝読したのですが、とにかく面白かった!」としたうえで「“一度死んでみる”という奇抜な設定、軽快なテンポの会話劇、笑えて泣ける父娘のドラマ。野畑計という男を演じるなら? と想像しながら読み入ってしまいました」とストーリーを絶賛。「そしてTVCMでご一緒してきた浜崎監督の初映画監督作と知って、出演させていただくことを決めました。独特の世界観をおもちの浜崎監督と、どんな父親像をつくれるか、是非ご期待ください!!」と語っている。  なお本作には、野畑製薬秘書室・松岡卓役で吉沢亮も出演する。  映画『一度死んでみた(仮)』は2020年全国公開。

  • 『銀魂2 掟は破るためにこそある』大ヒット記念!銀魂男祭りイベントにて

    小栗旬、勝地涼の男気を絶賛 柳楽優弥は女装願望をカミングアウト!?

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     俳優の小栗旬、柳楽優弥、三浦春馬、吉沢亮、戸塚純貴、福田雄一監督が、7日に都内で開催された映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』大ヒット記念!銀魂男祭りイベントに出席した。小栗は共演した勝地涼の男気を絶賛し、柳楽は女装を見たいとの声に「僕もやりたいですね」と語った。@@cutter 本作は、連載終了が発表されている空知英秋の人気漫画『銀魂』の実写映画第2弾。原作で人気が高い「真選組動乱篇」と、隠れ人気キャラ“将ちゃん”こと江戸幕府第14代征夷大将軍が登場する「将軍接待篇」を融合した物語が展開される。  主演の小栗は「こうやって皆さんがこんなふうに集まってくれているだけでも非常にうれしいですし、これが全国、多くのところの皆さんにも見ていただけているみたいなので、非常にうれしいです」とコメント。福田監督は、本作の撮影が大阪と京都で行われ、原作者・空知が北海道出身であることに触れ「日本に笑いを届けるのが『銀魂』の役割だと思っているので、ぜひとも応援よろしくお願いします!」と、地震や豪雨に見舞われた被災地への思いを語った。  映画の公式ツイッターに寄せられた「撮影で一番男だったのは?」という質問を受けた小栗は「たぶん将軍だと思う」と、同役を務めた勝地をチョイスし「完全にね、男として“全て”を出していますから。あの役を引き受けた男気っていうのは、まずすごいなと思います。僕も悩みます、たぶん」と称賛した。  また、真選組のキャストで最も女装が似合うのは誰かに話が及ぶと、三浦と吉沢が票を集めたが、福田監督は「希望的に言うと、柳楽くんを一番見てみたい」と言い、柳楽は「僕もやりたいですね」とまんざらでもないようで、観客から「見たい!」の声が起こると「本当に? 聞こえな~い!」とノリノリだった。また柳楽は「一回、ライブとかでやってみたいやつ、やっていいですか?」と言い出し「I say 銀! You say 魂!」と、観客とのコール&レスポンスを行って会場を沸かせていた。

  • 『銀魂2 掟は破るためにこそある』初日舞台挨拶に登壇した小栗旬

    小栗旬、『銀魂』第三弾に前向き「できたりするかも」

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     小栗旬、菅田将暉、橋本環奈が、17日に都内で開催された映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の公開初日舞台挨拶に登場した。小栗は「『1よりも2が面白かったよ』なんて言ってくれると、3ができたりするかもしれません」と続編の制作に前向きな様子だった。@@cutter 本作は、空知英秋の人気漫画『銀魂』を実写化した映画の第2弾。原作でも人気が高い「真選組動乱篇」と、隠れ人気キャラの“将ちゃん”こと江戸幕府第14代征夷大将軍が登場する「将軍接待篇」を織り交ぜた物語を描く。この日の舞台挨拶には柳楽優弥、三浦春馬、吉沢亮、勝地涼、戸塚純貴、佐藤二朗、堤真一、福田雄一監督も出席した。  福田監督は、真選組の活躍が描かれる物語に絡め「小栗旬、今回ちょっと、いじけてるんです。俺ら、“にぎやかし”じゃん?みたいな」と発言。これを受けた小栗は「見てもらって分かると思うんですけど、途中すごいかっこいい立ち回りの、誰かが刀を取ったら次は誰かに代わってみたいなところ、あるじゃないですか。『うわ、ここかっこいいなあ!』と思って見ていたら、俺ら3人全く出てない(笑)」と自虐。菅田は「かすりもしなかった」と肩を落とし、小栗は「俺らどうやら、この物語の主役じゃないなって感じだったよね」と自嘲して会場を沸かせた。  菅田は撮影中に、吉沢にお気に入りのカーディガンを奪われたことを暴露。「急にこいつ(吉沢)が、『それいいっすね』って言って。そのまま着て帰りやがって。半袖のまま3月、帰っていったんだから」と言い、これを受けた吉沢は「『いいよ』って言ったんだよ? あの人(菅田)が」と返答。菅田は「そりゃあね、こいつに言われたらさ、あげるしかないじゃないですか、小栗さん…。(吉沢は)それを分かってて言うから腹が立つ」と笑っていた。  その後、改めてマイクを握った小栗は「皆さんがこの先、いろいろなところで、1よりも2が面白かったよなんて言ってくれると、3ができたりするかもしれませんので、よろしくお願いします」と話していた。

  • 『銀魂2 掟は破るためにこそある』完成披露試写会にて

    小栗旬、菅田将暉と「真選組がかっこよすぎる」といじける

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     俳優の小栗旬が、9日に都内で開催された映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の完成披露試写会に共演の菅田将暉、橋本環奈と共に登壇。イベントでは、小栗が本編を見た際に「真選組がかっこよすぎる」といじけていたことを暴露された。@@cutter 本作は、空知英秋による人気漫画『銀魂』の実写映画化第2弾。原作でも人気の「真選組動乱篇」と、隠れ人気キャラの“将ちゃん”こと江戸幕府第14代征夷大将軍が登場する「将軍接待篇」を織り交ぜた物語が展開する。イベントには、ほかに柳楽優弥、三浦春馬、窪田正孝、吉沢亮、勝地涼、夏菜、長澤まさみ、岡田将生、ムロツヨシ、佐藤二朗、福田雄一監督、エリザベスが登場した。  主人公の坂田銀時に扮する小栗は、映画を見た感想を問われると「ちょっと長かったですね」とコメント。これを聞いた福田監督と佐藤からは「こら!」とすかさずツッコミが入った。小栗は「2時間14分。ちょっと長い。あと14分削れば2時間だった」とジョークを飛ばしつつも「その長さを感じない、素晴らしい映画になっていたので、皆さん今日楽しんでいただけると思います」と作品の仕上がりに手ごたえをのぞかせた。  福田監督は、そんな小栗が映画を見た後「真選組がかっこよすぎる」といじけていたことを暴露。これを受けた小栗は、真選組を演じたキャストを指し「だってさあ、すげーいいんすよ。本当にこっちの人たち」と羨望のまなざしを向けた。菅田も「後半に感動しました。僕らがいないところが」と言い、試写で小栗と「終わった瞬間に、(真選組)かっこよかったね」と言い合ったことを明かした。  一方、江戸幕府第14代征夷大将軍・徳川茂茂を演じ、先日に前田敦子との結婚を発表した勝地は、結婚指輪をして登場。福田監督に指輪を見せるよう促されると「幸せです」とニッコリ。また「そのもう一本は誰がしてるの!?」と振られると、独特な発音で「あっちゃん」と答えて一同を笑わせていた。  映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』は8月17日公開。

  • 映画『あのコの、トリコ。』原作の人気イラストを元にした新ポスタービジュアル

    吉沢亮が“ギュッ”と…『あのコの、トリコ。』オマージュポスター完成

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     俳優の吉沢亮が主演する映画『あのコの、トリコ。』の新ポスタービジュアルと、ムビチケカードの詳細が明らかになった。ポスターは、原作で人気を集めたイラストに、“美の暴力”と称される吉沢らが見事にオマージュを捧げたビジュアルになっている。@@cutter 本作は、白石ユキによる同名コミックを原作にした青春恋愛劇。幼なじみと「将来スーパースターになる!」と誓い合った主人公・鈴木頼(吉沢)は、それを忘れて成長し、地味で平凡な“メガネ男子”高校生になっていた。幼なじみの立花雫(新木優子)と東篠昴(杉野遥亮)がそれぞれ人気モデルと人気俳優になっていることを知った頼は、雫のいる芸能コースのある高校への転入。雫の付き人として、雫と昴が共演するランジェリー広告の撮影に同行する。  「恋をすると、オトコは変わる――」というキャッチコピーが印象的なポスターでは、地味で冴えない頼が、恋する“あのコ”のためにメガネをはずし、超絶かっこいい“オトコ”に変貌。小さいころから大好きだった“あのコ”こと雫を大胆に“ギュッ”と抱きよせ、セクシーな視線を送っている。  原作でも人気の画をオマージュし、2次元と3次元の絶妙なバランスを表現した吉沢のセクシーな抱き寄せショットの下には、輝く笑顔をふりまく雫と、超人気イケメン俳優で頼の最強ライバルとなる昴という幼なじみ2人の姿が。もどかしくすれ違いながらも“恋と夢が絡み合う”ストーリーを連想させるビジュアルとなった。  また、A4クリアファイル付きのムビチケカードが、8月1日より全国の上映劇場で販売されることも決定。ムビチケカードは、頼&雫&昴が目指す芸能界を思わせるような、ドレスアップした3ショット。数量限定で配布されるクリアファイルはポスタービジュアルの絵柄を使用している。  映画『あのコの、トリコ。』は、10月5日より全国公開。

  • 竹内涼真

    「スーパーイケメン祭り」竹内涼真、北村匠海、吉沢亮がグラビア登場

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     雑誌「ViVi 2018年9月号」に俳優の竹内涼真、北村匠海、吉沢亮が登場する。「スーパーイケメンと過ごす朝、昼、夜。」として、全12ページにわたるグラビアを飾る。@@cutter 竹内は朝のベッドでの寝起き姿を撮影。タオルケットにくるまったり、枕を抱えたり、無防備な姿が写し出されている。オレンジジュースやトーストを頬張る姿も爽やかな竹内。ちなみに竹内は朝はめっぽう強いという。  北村は昼の阿佐ヶ谷を散歩した。カメラ好きの北村は、本人が愛用しているニコンのフィルムカメラを持ち、商店街やラーメン店、古本屋へ。ラーメンが大好きな彼は、撮影で入ったラーメン店で食べっぷりの良さを見せる。  最後に、吉沢は夜の映画館へ。誰もいない夜の映画館で撮影を敢行した。夜更かし派で、休みの前の日は朝5時ごろまで起きているという吉沢が“夜にしたいこと”を語った。  誌面ではイケメン俳優たちの胸キュン写真のほか、素顔に迫るロングインタビューも掲載する。  ほかには2.5次元舞台『おそ松さん』から、F6(エフシックス)を演じるキャストである、井澤勇貴、和田雅成、小野健斗、安里勇哉、和合真一、中山優貴が登場。6ページにわたる撮り下ろし企画では、F6の人となりから、普段の舞台劇中設定から離れた6人の素の関係性にまで迫る。  雑誌「ViVi 2018年9月号」は7月23日発売。

  • 『BLEACH』公開記念舞台挨拶に登壇した福士蒼汰

    福士蒼汰、真野恵里菜の結婚は「おめでたい」 映画『BLEACH』で共演

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     俳優の福士蒼汰、杉咲花、吉沢亮が、21日に都内で開催された映画『BLEACH』の公開記念舞台挨拶に出席した。福士は共演した真野恵里菜の結婚について「おめでたい」と語り、吉沢は杉咲との撮影中のほのぼのエピソードを明かした。@@cutter 久保帯人による同名漫画を実写化した本作は、霊が見えること以外は普通の高校生・黒崎一護(福士)が、ある日突然現れた朽木ルキア(杉咲)から死神の力を与えられ、家族や仲間たちを守るために、虚<ホロウ>と呼ばれる悪霊たちと戦う姿を描く。主演の福士は「いろいろな感覚になれる映画だと思っています。アクションはもちろん素晴らしいですし、青春映画にもなりうる作品かなとも思っています」と作品の魅力をアピール。  長澤まさみらも名を連ねたキャストについては「本当に豪華なメンバーだなって思います」と誇らしげ。井上織姫役の真野恵里菜と、サッカー日本代表の柴崎岳との結婚に関しては「おめでたい」と笑顔を見せた。  撮影から2年弱を経ており、登壇者が一堂に会するのも最後になるということで、当日は「今だから言える○○」を発表し合う一幕も。杉咲は、死神と対立する存在である滅却師の石田雨竜に扮した吉沢へ「会話ができてうれしかった」という答えを見せた。  その理由を聞かれると「最初の方に福士さんが、『吉沢君はすごく人見知りだからね』っていうお話をされていて、だから、『あ、喋れないまま終わってしまうのかな…』って思っていたら、クランクアップされる日に、話しかけてくださって。それがうれしかったです」と回想。これを受けた吉沢は「これは話さないとだめだと思って(笑)」と振り返り、「『何が好きなの?』って聞いたら、『かき氷』って言ってました。かわいいです」と、ほのぼのエピソードを披露していた。  この日のイベントにはほかに、小柳友、早乙女太一、MIYAVI、江口洋介、佐藤信介監督も出席した。

  • ドラマ『サバイバル・ウェディング』に出演する波瑠と吉沢亮

    吉沢亮の着ぐるみに“胸キュン”の声『サバイバル・ウェディング』初回

    エンタメ

     波瑠主演のドラマ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の第1話が14日に放送された。恋に結婚に悩むまっすぐな性格の主人公・さやかを演じた波瑠に「さやかにピッタリ!」「波瑠可愛すぎたわ」というコメントが集まる一方で、SNSでは、風間俊介、吉沢亮、そして伊勢谷友介というイケメン俳優たちの共演が話題となっている。@@cutter  出版社で男性週刊誌の編集部に勤務するさやかは、結婚を目前に控え、寿退社し、幸せへ一直線のはずだった。しかし、会社を辞めた夜、恋人の和也(風間)の浮気が発覚し、婚約破棄されてしまう。職も恋人も無くしたさやかは、恥を忍んで復職のお願いに行くも、上司からは女性向けライフスタイル誌「riz」の編集部を紹介される。「riz」のカリスマ編集長・宇佐美(伊勢谷)は、さやかに「半年以内に結婚する」ことと「俺の言う通りに婚活して体験談を連載すること」を再就職の条件としてさやかを雇うという。  生活費にも事欠くさやかは、その条件を飲み、働き始めるが、事あるごとにハイブランドのマーケティング戦略を引き合いに出し、「2週間は和也からの連絡をスルーすること」など納得できない指示を出す宇佐美にさやかは不信感が拭えない。そんな中、さやかは個性豊かな編集部の面々にこき使われながら、編集部での仕事をこなしていく。不器用だが一生懸命なさやかとあるイベントで出会った祐一(吉沢)は、彼女のことを気にかけるが…。  風間と伊勢谷、吉沢、さらには小越勇輝と、イケメンがずらりと出演する本作。放送終了後、結婚式直前の浮気、そして婚約破棄と最低な行動を続ける和也を演じる風間に対し、「風間が思った以上にどクズで素晴らしい」「風間俊介さんの演技すごかった。ただのクズというより日常によくいる無自覚の悪意や狂気を持った人間のにおい」とそのクズっぷりを賞賛する声とともに、「めちゃくちゃかっこよかった」「風間俊介沼にハマりそう」というコメントも相次いだ。  また、シロクマの着ぐるみを着て登場し、愛らしい仕草で劇中のさやかも、視聴者も癒した吉沢に「どこにいけばシロクマの中身が吉沢亮に会えるんですか?!詳細求む!!」「シロクマさんが可愛いかったのに、中身が吉沢亮なんて可愛いがすぎる」と興奮する視聴者が続出。さらに「リアルであんな王子様いるのかってくらい王子様でびっくりした」「吉沢亮2次元すぎ」「色気半端ない」など、吉沢のイケメンっぷりを絶賛するコメントも多数寄せられた。

  • 『サバイバル・ウェディング』場面写真

    今夜『サバイバル・ウェディング』崖っぷち波瑠のスパルタ婚活スタート

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     女優の波瑠が主演を務めるドラマ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系/毎週土曜22時)が今夜スタートする。第1話では、婚約破棄された崖っぷちヒロインのスパルタ婚活が幕をあける。@@cutter 出版社で男性週刊誌の編集部に勤務するさやか(波瑠)は、30歳の誕生日に結婚式を挙げることになり寿退社。しかし、会社を辞めたその夜、恋人の和也(風間俊介)の浮気が発覚し婚約破棄されてしまう。  復職のお願いに行ったさやかが元上司から紹介されたのは、女性向けライフスタイル誌「riz」のカリスマ編集長・宇佐美(伊勢谷友介)。彼は、さやかに「半年以内に結婚すること」と「俺の言う通り婚活して体験談を連載にすること」を再就職の条件として突きつける。  キレ者&毒舌で自称「日本で恋愛に一番詳しい」宇佐美がさやかに命じたのは「自分の価値を上げること」。和也との復縁からの結婚を目指すさやかは、ことあるごとにハイブランドのマーケティング戦略を引き合いに出す宇佐美の指示で、和也からの連絡をとことんスルー。先輩編集者の優子(須藤理彩)や同期の多香子(高橋メアリージュン)、SNS担当の千絵梨(ブルゾンちえみ)ら個性豊かな編集部の面々にこき使われながら、和也に連絡できる日を待ちわびるさやか。  ある日、さやかはとあるイベントで広告マンの祐一(吉沢亮)と出会う。祐一は不器用でも一生懸命なさやかを気にかけるのだが…。そんな中、さやかはついに和也から「会いたい」と連絡を受ける。しかし宇佐美はさやかを“手に入りにくいブランド品”に見せるために、和也との約束は30分で切り上げ、しかも他の男と会っている現場を見せつけるよう命令する。  ドラマ『サバイバル・ウェディング』は、日本テレビ系にて今夜7月14日より毎週土曜22時放送。

  • ドラマ『サバイバル・ウェディング』に主演する波瑠

    波瑠『サバイバル・ウェディング』の放送前カウントダウン動画が人気

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     女優の波瑠が主演する7月14日スタートのドラマ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系/毎週土曜22時)公式インスタグラムが、9日より放送開始までのカウントダウン動画を毎日投稿している。ファンからは波瑠に対する「かわいい」といった声のほか、優雅な吉沢亮の姿に「カッコいい」という声が相次いでいる。@@cutter カウントダウン初日となる9日には、主人公の黒木さやかを演じる波瑠と、さやかの同僚役を演じる高橋メアリージュンが登場。二人が画面下から飛び出してきて高橋が「『サバイバル・ウェディング』スタートまで!」と声をあげるも、続く波瑠は肝心の「あと何日」をど忘れしたようで「あと…何日だっけ?」と天然ボケをさく裂させている。  「あと4日」の動画には、さやかの上司で、毒舌でナルシストな編集長を演じる伊勢谷友介が登場。「あと3日」には、さやかの同僚役のブルゾンちえみと須藤理彩が登場し、リズムネタでブレークしたブルゾンらしく、須藤と「あと3日」「あと3日」とウィスパーボイスでささやきながら踊っている。  「あと2日」に迫った12日には、さやかが憧れる「年下イケメン王子」を演じる吉沢が登場。椅子がくるり回転すると、足を組んだ吉澤が登場し、優雅に「『サバイバル・ウェディング』、スタートまであと2日」とアナウンスした。  いよいよ「あと1日」となった13日の動画には、再び波瑠と伊勢谷が登場し、「#完成度高すぎて」「#ノープラン感全くない」とハッシュタグにあるが、息の合ったポージングを披露している。  ファンからは、「あと5日」をど忘れした波瑠に対して「かわいい」といった声が殺到したほか、優雅な吉沢の姿には「かっこいい」「王子さまだ…」「だいすき」といった声も。「早く見たい~」「もう録画予約もしてます!」という声も多く、ファンは放送開始を心待ちにしているようだ。 引用:https://www.instagram.com/survivalwedding/

  • ドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』記者会見に登場した吉沢亮

    吉沢亮、代行してほしいものは全て!?「漫画だけ読んで生きていたい」

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     俳優の吉沢亮が、女優の森川葵、小林勇貴監督と12日に都内で開催されたドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の記者会見に出席。吉沢は「すごく挑戦的で、なかなか観たことないドラマ。これを観た人がどう思うのか、すごく楽しみでしょうがないです」と笑顔を見せた。@@cutter 原作は、ベストセラー作家たちも絶賛する日野草の『GIVER 復讐の贈与者』シリーズ(角川文庫)。復讐をテーマに、復讐する側、復讐される側の人間模様を巧みに描きながら毎回驚きのラストを迎える新感覚のリベンジミステリーだ。  『勇者ヨシヒコ』シリーズなど挑戦的な作品を生み出してきた「ドラマ24」枠で放送されるが、吉沢は「“ヨシヒコ”が大好きだったので、ヨシヒコの枠で主演かぁ。俺すげ~なって思って。すごくうれしかったです」とニンマリ。  今回、メインの小林監督をはじめ、新進気鋭の監督陣によって映像化されるが、現場でのエピソードを聞かれ、吉沢は「3人の監督がそれぞれ演出の仕方が違うので、戸惑うけど楽しい」と明かし、「1話を2、3日で撮影するので、セリフを覚えるのがめちゃめちゃ大変」と撮影のスピード感に困惑していることも告白。森川はクランクインが誕生日の翌日で、吉沢がサプライズでお祝いしてくれたといい、「うれしかったです。けど、吉沢さんはケーキも一緒に食べられずに次の現場に行っちゃいました」と吉沢の多忙ぶりを明かしていた。  吉沢と森川は2度目の共演になるが、森川が「前回は全くしゃべらなかったんですけど、今回久々に会って話しやすくなっていて。明るくなったかも?」と吉沢の印象を明かすと、吉沢は苦笑いしつつも「その時は闇を抱えていたかもしれないです」と返し、会場の笑いを誘っていた。  さらにテーマの“復讐代行”にちなみ、「誰かにこれを代わってほしいものは?」という質問も。吉沢は「全部やってほしい。漫画だけ読んで生きていたい」と話し、森川は「吉沢亮になりたい人はいっぱいいると思いますよ」とフォロー。また、小林監督も「一緒に撮影しようよ」と悲しそうな顔で声をかけると、吉沢は「『GIVER』だけやります!」と笑顔で返していた。  ドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』は、テレビ東京系にて7月13日より毎週金曜24時12分放送(初回は24時17分スタート)。

  • 映画『あのコの、トリコ。』より

    吉沢亮主演『あのコの、トリコ。』“Nissy”西島隆弘の主題歌&予告解禁

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     吉沢亮主演の映画『あのコの、トリコ。』から予告映像が解禁。さらにAAAの西島隆弘がソロアーティスト“Nissy”として、書き下ろしの新曲『トリコ』を主題歌として本作に提供することが明らかになった。西島は「映画を観てその後に流れるこの曲でも、HAPPYになっていただけたらなと思います」と語っている。@@cutter 本作は、白石ユキの同名コミックを原作にした青春ラブストーリー。小さな頃に幼なじみと“将来スーパースターになる!”と誓い合った主人公・頼(吉沢)は、高校生となり地味で平凡なメガネ男子になっていた。そんなある日、幼なじみの雫(新木優子)と昴(杉野遥亮)がそれぞれ、モデルと俳優になっていることを知った頼は、雫のいる高校への転入を決意する。  このたび公開されたのは、吉沢がナレーションを務める予告編だ。主人公・頼が、雫がモデルを務める看板を見上げるシーンから映像はスタート。地味で冴えない頼が、雫のためにメガネを外すシーンや、原作の中でも圧倒的な人気を誇る頼と雫のランジェリー広告撮影のシーンなど、コミックの再現力や俳優陣の美しさが堪能できる仕上がりになっている。  さらに予告映像では、Nissyが作詞作曲を手掛けた『トリコ』も解禁。初めて映画主題歌を担当するNissyは「男の子2人よりも雫ちゃんの気持ちが描かれていることも多かったので、2人の感情をいい意味でも振り回したり、ドキドキさせたり、といったストーリーにそった歌詞を作ってみるのも面白いと思いました」とコメント。  また「どのように歌にのせたら、ちょっと恥ずかしくなってしまいそうな部分も表現できるかなと考え、例えば、じっとしているより動いたほうが恥ずかしさが紛れるのかなと考え振り付けに取り入れたりして、『ドキドキするハッピーソングを!』と思って作らせていただきました」とも語っている。  映画『あのコの、トリコ。』は10月5日より全国公開。

  • ドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』に出演する森川葵

    森川葵、復讐代行組織の美少女に 『GIVER』追加キャスト発表

    エンタメ

     女優の森川葵が、吉沢亮が復讐代行者役で主演するドラマ『GIVER 復讐の贈与者』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)に出演することが決定した。森川は、復讐代行組織「サポーター」の創設者である謎の美少女を演じる。@@cutter 本作は、日野草の同名小説シリーズを基に、生まれつき感情が欠落している主人公の義波(吉沢)が、所属する組織の仲間と共に、同級生を殺された女子高生、連続殺人被害の家族といった依頼者たちの「復讐代行」を請け負う姿を描く新感覚リベンジミステリー。メイン監督を、映画『全員死刑』の小林勇貴が務める。  森川が演じるのは、義波の所属する復讐代行組織「サポーター」を創設した、謎の美少女・テイカー。モノトーンに身を包み、ミステリアスな雰囲気をかもしだすアンダーグラウンド組織の統率者だ。森川は、「実は自分の知らない日本のどこかで起きている話かもしれない、実は横にいる人は偽名を使っているかもしれない、そんな不安と恐怖を感じさせつつも、なぜか各話の終わりにはスッキリした、『ような気がする…』。何が正しいのか分からない感情になって自分だったらどうしてたか、どちらの味方になっていたのか、どちらが正義だったのか、正義はあるのかと自分の心に問いかけて頂きながら見ていただきたいなと思います」とコメントを寄せている。  さらに作品を彩る追加キャストも発表され、小野ゆり子、渡部秀、水橋研二、ぼくもとさきこ、田山涼成ら実力派が顔をそろえた。  ドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』は、テレビ東京系にて7月13日より毎週金曜24時12分放送(初回は24時17分スタート)。

  • 『あのコの、トリコ。』追加キャスト

    吉沢亮主演『あのコの、トリコ。』内田理央、岸谷五朗、古坂大魔王ら出演

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     吉沢亮が主演を務める映画『あのコの、トリコ。』より追加キャストが発表され、岸谷五朗、内田理央、高島礼子、古坂大魔王らの出演が明らかになった。@@cutter 本作は、白石ユキによる同名コミックを原作にした青春恋愛劇。小さな頃に幼なじみと「将来スーパースターになる!」と誓い合った主人公・鈴木頼(吉沢)は、高校生となり地味で平凡な“メガネ男子”になっていた。そんなある日、約束を誓い合った立花雫(新木優子)と東篠昴(杉野遥亮)がそれぞれ、人気モデルと人気俳優になっていることを知った頼は、雫のいる高校への転入を決意する。  岸谷が演じるのは、頼の秘めた魅力を見出し、ランジェリーの広告モデルや映画の主演に抜てきし、俳優としての彼を導き応援する監督・近藤啓。そんな近藤が監督を務めるアート系恋愛映画に出演し、相手役の頼に好意を抱く共演者キラーの女優・山田華を内田理央が演じる。内田はドラマ『おっさんずラブ』で演じたサバサバ女子から一転して、本作では個性的で色気をまとうミステリアスな女優に扮し、頼と雫の恋の障害となる。  高島は昴が所属する大手芸能事務所の社長で、昴に目をかける時田可奈江に扮する。雫が所属するプロダクションの社長・奥井を古坂大魔王が演じ、頼が注目されるきっかけとなるランジェリー広告の制作プロデューサー・酒井に水上剣星、雫の高校の友人・咲を大幡しえりが務める。  映画『あのコの、トリコ。』は10月5日より全国公開。

  • 土曜ドラマ『サバイバル・ウェディング』に出演する吉沢亮

    吉沢亮、まさかの着ぐるみ姿で『サバイバル・ウェディング』撮影開始

    エンタメ

     俳優の吉沢亮が、新土曜ドラマ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系/毎週土曜22時)にクランクインし、いきなり誰だか判別不能な「着ぐるみ姿」で撮影に臨んだ。@@cutter 女性読者の9割が面白いと絶賛した小説『SURVIVAL WEDDING(サバイバルウェディング)』(文響社)をドラマ化した本作。波瑠演じる主人公・黒木さやかは、勤めていた出版社を寿退社した日に、恋人から婚約破棄されてしまう。そんな彼女を「半年以内に結婚しないとクビ!」という無茶な条件で復職させるのが、伊勢谷友介演じる人気雑誌の毒舌・ナルシストな敏腕編集長・宇佐美博人だ。  そんなドラマにおいて吉沢は、さやかが編集する雑誌「riz」の広告を担当する代理店営業マンで年下イケメン王子の柏木祐一として登場するのだが、最初の撮影で着用したのは、なんとシロクマの着ぐるみ。そのままでは誰だか分からない姿からのスタートとなった。しかしその後は、着ぐるみを脱いでスーツ姿にチェンジ。鋭い眼差しで先輩に意見し、イベント会場でキャンギャルたちの憧れの的になるなど、撮影初日からバラエティに富んだシーンを撮影した。  『サバイバル・ウェディング』は日本テレビ系にて、7月14日より毎週土曜22時放送。

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