カノジョは嘘を愛しすぎてる 関連記事

  • 三浦翔平、『カノ嘘』連載終了を労う 

    三浦翔平、『カノ嘘』連載終了を労う 「青木先生、お疲れ様でした」

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     俳優の三浦翔平が25日、自身のインスタグラムを更新。2013年に佐藤健らとの共演で制作された映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の原作漫画の連載終了に関し、映画の共演メンバーとの集合写真をアップし、原作者へねぎらいの言葉を送っている。@@cutter 『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は、青木琴美による人気漫画。2009年から8年に渡って「Cheese!」(小学館)にて連載、2017年4月号にて幕を閉じた。映画では佐藤を主演に、三浦のほかにもヒロインの大原櫻子を始め、窪田正孝、水田航生、浅香航大、谷村美月、相武紗季、反町隆史、吉沢亮らが出演している。  この日三浦が公開した写真では、青木を囲むように佐藤、三浦、大原、窪田、水田、浅香らの仲睦まじい集合ショットを披露するとともに「青木先生、お疲れ様でした」と青木へのねぎらいの言葉が綴られている。また、同写真は大原のインスタグラムでも同日に公開され、大原も三浦同様に「琴美さん、心からお疲れ様でした」とのメッセージを青木に送っている。  同写真には「やっぱりね カノ嘘は このメンバーじゃないとダメだね。翔平くんとたけるの本当の仲良さが映画でも出ててそれと原作がリンクしてすっごい好き」「カノ嘘はほんとマンガも映画もいい!! 漫画の実写は反対派だったけど、カノ嘘は最高!」「豪華すぎる!青木琴美先生本当お疲れ様でした!」「思い出す、カノ嘘好きすぎて何回も観ました」と写真を絶賛する声や映画を懐かしむ声、青木へのねぎらいの声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/shohei.63/    https://www.instagram.com/sakurako_ohara/

  • 佐藤健、三浦翔平、浅香航大の『カノジョは嘘を愛しすぎてる』メンバー3ショット

    三浦翔平、佐藤健&浅香航大と『カノ嘘』3ショット 劇中バンドに「今も聴いてます」

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     俳優・三浦翔平が26日、自身のインスタグラムにて、佐藤健と浅香航大との3ショットを公開。3人は、2013年公開の映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』で共演した間柄であり、ファンから喜びの声が届いている。@@cutter 同作は、ベストセラーになった青木琴美のコミックを実写化したラブストーリー。大人気バンド「CRUDE PLAY(通称:クリプレ)」の元メンバーであり天才クリエイターの小笠原秋は、知り合った女子高生・小枝理子と、自身の正体を隠したまま付き合い始める。しかし、「クリプレ」のプロデューサーが理子をスカウトし…。  佐藤は「クリプレ」元メンバーである主人公・秋。そして三浦と浅香は、現役メンバーの瞬と哲平をそれぞれ演じており、さらに大原櫻子、窪田正孝、水田航生といった面々も出演していた。  この3ショットには「クリプレ!カノ嘘メンバーだいすき!」「CRUDE PLAY今も聴いてます!」「カノ嘘メンバー!最高ですね!」「めっちゃうれしい~カノ嘘思い出す!」「カノ嘘大好きなのでこのメンツ見れて幸せ!」「バンド再結成しないですか」「最強すぎます!一時の癒しをありがとうございます!」等のコメントが届いている。

  • 吉沢亮と大原櫻子のツーショット

    吉沢亮、大原櫻子の舞台を観劇 『カノ嘘』コンビに歓喜の声

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     歌手・女優の大原櫻子が俳優の吉沢亮とのツーショットをインスタグラムに公開した。2人はドラマ『水球ヤンキース』や、2013年公開の映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』では、ヒロイン・理子役とその幼馴染・君嶋祐一役として共演した仲で、作品を知るファンから興奮の声があがった。@@cutter 現在、舞台『The Love Bugs』に出演している大原。同舞台を吉沢が観劇したようで、大原は「吉沢亮くんが観に来てくれました。ありがとう」とキャプションを添えた。  この写真には「懐かしい!カノ嘘」「カノ嘘最高!二人とも大好き」「ツーショットよいねー」「美男美女だ」「めちゃくちゃ好きなコンビ!」「また共演できるといいね」とさまざまな声が寄せられた。  大原が出演する『The Love Bugs』は、岸谷五朗・寺脇康文が主催する演劇ユニット・地球ゴージャスによる新作舞台。キャストに大原ほか、城田優、元宝塚歌劇団・蘭寿とむ、平間壮一らを迎え、虫たちの世界を、ドラマティックに描く。

  • 大原櫻子、『カノ嘘』佐藤健とのキスシーンも緊張ナシ!?

    オーディションで抜擢、大原櫻子 佐藤健とのキスシーンも緊張ナシ

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     人気少女コミックを実写映画化し、大ヒットを記録した『カノジョは嘘を愛しすぎてる』がブルーレイ&DVDリリースされる。佐藤健が本格ラブストーリーに初挑戦したことでも話題を集めた本作で、オーディションによって5000人から抜擢された大原櫻子を直撃。見ているこちらも笑顔に変えるような明るい魅力を放つ大原が、コロコロと表情を変えながらオーディションや佐藤との共演を振り返った。@@cutter 大原がオーディションを受けたきっかけは友達だった。「学校で友達が原作コミックの話をしていて、『櫻子って(ヒロインの)理子に似てるよね』って話してるのが聞こえたんです。歌うのが好きというのは分かるんですけど、映画にも登場しているバッグのファスナーを開けっ放しにしたまま走って、中身を全部ばらまいちゃうようなところも似ているって言われて(苦笑)」。  オーディションのこともそのとき知った。そして本作の音楽プロデューサーの名前を見て、俄然やる気に。「私、亀田誠治さんのことを、すごくリスペクトしてるんです。大好きなんです。だから亀田さんの名前を見た瞬間に、受けたい!って(笑)」。  小泉徳宏監督から、選んだ決め手は「度胸の良さだった」と後に言われたという大原。それはこんなエピソードからも垣間見える。「歌う曲は用意していったんですけど、その場で『なにかパンチのある曲、ロック調のものを歌ってほしい』と言われて。それで(椎名)林檎さんが歌っている東京事変の『群青日和』とかって答えたら、『お、いいじゃん、よし、それ歌って』って、その場で歌うことになったんです」。  当然、亀田の前で東京事変の曲を歌うことは勇気がいったが、「これはやるしかない!」と思って挑んだ。そうした姿勢が実を結び、演技のワークショップやボイストレーニングを経て、クランクインを迎えることに。撮影初日も、「楽しまなきゃ! と自分で気分を上げるようにしていました。だから不安よりもワクワクしていました」とニッコリ。@@separator 現場では佐藤が撮影初日から優しく話しかけてきてくれたそうで、距離も縮めることができた。とはいえ、さすがにキスシーンでは緊張もしただろうと思いきや、こんな話が飛び出した。  「最初はもちろん緊張していて、リハーサルだけでも心配だったんですけど、実際に現場に入ったら不思議と緊張しなかったんです。そしたら健さんが『緊張してないの?』みたいに聞いてきて。だから『いや、役ですから』って答えたら、『あー、そういうこと言っちゃうんだ』って言われちゃって。それを傍で聞いていた監督も大笑いしてて(笑)」。  一見、かなりの大物エピソードだが、真相はこう。「そりゃ、やっぱり恥ずかしいですよ。そんなこと聞かれたら余計に恥ずかしいし、緊張しちゃうじゃないですか。だから意識しないように振る舞ったんです」。ティーンらしい大原なりの照れ隠しだったわけだ。  とにかく楽しかったという現場。改めて佐藤の印象を訊ねると、「常に自然体で、周囲をよく見ている、気遣いのすごい方でした。そうした立ち居振る舞いが、とても勉強になりました」と先輩への尊敬の言葉を口にした。  公開中は映画館にも足を運んでいたという大原。「振れ幅のある女優さんになりたい。身体を動かすのが好きなのでアクションもやりたいですし、あと、すごい悪役とかもやってみたいです!」と瞳を輝かせる彼女に大輪の片鱗が見えた。(取材・文・写真:望月ふみ)  『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は6月25日よりブルーレイ&DVDリリース開始。(発売元:フジテレビジョン 販売元:アミューズソフト)

  • 三浦翔平がイルミネーション点灯式でモノマネ披露!

    三浦翔平、寒すぎて変なテンションに!?金八先生からデーモン閣下のモノマネコンボ

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     映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』出演者の佐藤健と三浦翔平、大原櫻子が13日、東京・台場で行われたイルミネーションイベント「GLITTER8 ~キラキラヒカルフジテレビ~」の点灯式に特別ゲストとして出席した。@@cutter 北風が吹きすさぶ中、フジテレビ本社屋全体を利用したイルミネーションの点灯を前に三浦は、司会者の誘いでなぜか得意のモノマネを披露。金八先生の口調で「寒い中、来てくれてありがとう」と集まったオーディエンスに感謝しながら、最後はデーモン閣下の「ウハハハ~!」という笑いで閉めるという謎のテンションで、寒さに震える会場を大いに盛り上げていた。  同イベントは、フジテレビ開局55周年を記念した特別企画の一環で、同局本社屋の窓にLED照明を約4万6千個設置し、同系ドラマの人気楽曲と連動したイルミネーションショーを行う。  この画期的なイルミネーションショーを目にした三浦が「こんなにしてもらってどうしよう」と喜ぶと、佐藤は「頑張って働こうよ」としみじみ。明日が映画公開初日でもあるために三浦は「うん、一生懸命働こう」と拳を握りしめていた。一方、約5千人のオーディションからヒロインに大抜擢された大原も「凄く可愛らしくてびっくり。私たちも頑張ります」と宝石箱のようなイルミネーションに姿勢を正していた。  『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は、累計300万部突破の同名大ヒットコミックが原作。音楽業界を舞台に、天才サウンドクリエーターの小笠原秋(佐藤)と天性の歌声を持つ女子高生・小枝理子(大原)との切ない恋を描く。

  • 『カノ嘘』佐藤健、「佐藤めくる展」をPR

    佐藤健、理想のクリスマスは「好きな女性と一緒に」と語るも「難しそう」

    映画

     映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』公開直前の8日、渋谷をジャックして行われる“カノ嘘 冬フェス2013”の一環として、劇中で主人公・小笠原秋を演じた俳優・佐藤健のオフィシャルカレンダー発売記念パネル展「佐藤めくる展」が渋谷パルコPART1・7F特設会場で開催され、佐藤健が記者会見を行った。@@cutter “カノ嘘 冬フェス2013”は、カノ嘘スタンプラリーをはじめ、カノ嘘メンバーや原作者の青木琴美が登壇し、ライブやサイン会、スペシャルトークショー、ツリー点灯式が渋谷各所にて行われることになっており、「佐藤めくる展」では2014年カレンダー「佐藤めくる」より厳選されたカットと、『カノ嘘』の場面写真、TVガイド連載「タケルモード」より6年間分の中から選ばれたレアカットを展示する。  『カノ嘘』が渋谷をジャックした様子を見た佐藤は「東京の中心とも言える渋谷で、『カノ嘘』がジャック出来るのは嬉しいですね。渋谷は18歳くらいの頃は毎日のように来ていた街。それこそパルコさんには週5くらいで来てました(笑)」と思い入れの深い渋谷の街が『カノ嘘』一色になったことについて感慨深げな様子。  大々的な写真展は今回が初となるが「めくれる写真展ということで、体感出来るのが今回の良いところ。さらにここにはカレンダーには使われていない写真もあるので、楽しいと思いますよ! 実際に使用した衣装なども展示されているので、手にとってみてください」と見どころを説明したほか、カレンダーについても「去年も同じようなカレンダーを作ったんですが、今年も作りたかったんです。写真が多いので、是非皆さんに全部見てほしい!」と力強くPRした。  また、大活躍の1年を振り返り「今年は24歳で厄年なので、ビクビクしてたんですけど、良い一年だったと思います。でも、まだあと少しあるので油断しないように気を引き締めたい」と語り、今年のクリスマスの予定については「毎年友達と過ごすことが多いですが、今年の予定はないです」と寂しげに話したものの「イルミネーションが大好きなので観に行きたいです。理想を言えば好きな女性と行けたら一番ですけど、なかなか難しそうですね(笑)」と苦笑いしながら理想のクリスマスの過ごし方について語った。    佐藤健のオフィシャルカレンダー発売記念パネル展「佐藤めくる展」は12月7日~12月15日まで渋谷パルコPART1・7F特設会場にて開催中。入場無料。映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は12月14日公開。

  • 初のラブストーリーとなった『カノジョは嘘を愛しすぎてる』に大照れの佐藤健

    佐藤健、初の本格ラブストーリーに大照れ! 映画『カノ嘘』で屈折した天才を演じる

    映画

     映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の完成披露舞台挨拶が20日、都内にて行われ、主演の佐藤健をはじめ、劇中に登場する大人気バンド「CRUDE PLAY」のメンバー(三浦翔平、窪田正孝、水田航生、浅香航大)、「MUSH&Co.」のメンバー(大原櫻子、吉沢亮、森永悠希)、相武紗季、反町隆史、音楽プロデューサーの亀田誠治、小泉徳宏監督の総勢12名が登壇した。@@cutter 本作は、『僕は妹に恋をする』『僕の初恋をキミに捧ぐ』などで知られる青木琴美の最新コミックの映画化。音楽業界を舞台に、天才サウンドクリエイター・小笠原秋(佐藤健)と、普通の女子高生から突如スターへの階段を駆け上がる天性の歌声を持つ16歳の女子高生・小枝理子(大原櫻子)との恋を描く。  会場を埋め尽くした来場者からの歓声を浴びるように受けて登場した佐藤は「こうして完成して皆さんに観ていただける日が来てめちゃめちゃ嬉しい!」と大喜び。意外なことに本格ラブストーリーへの出演は初めてだが「すごく恥ずかしかったんですが、相手役の理子ちゃん(大原)は映画自体が初めてだったので、彼女にとって記念すべき作品で僕が一緒にいられたことがとても嬉しい」と照れながら語った。これに対し大原は「心臓の音が聞こえるくらい緊張してます!」と胸に手を当て顔を強ばらせつつも「撮影が終わってからこの日を待ちわびていました。温かい目で楽しんで観てほしい」と来場者に呼びかけた。  佐藤は本作で屈折した性格を持つ天才サウンドクリエーターを演じるが、「僕は作曲の現場を知らないので、(音楽プロデューサーの)亀田さんが作曲している部屋に固定カメラを置いてずっと撮り続けたものをずっと見て研究しました」と役作りについて明かし、“屈折した天才”を演じるのは難しいのではないか? との質問には「多分、天才とはみんな屈折しているものですよ(笑)」と達観したコメントで余裕の表情を見せた。  また、この日はサプライズライブとして「MUSH&Co.」が『明日も』、「CRUDE PLAY」は『サヨナラの準備は、もうできていた』を披露。来場者は総立ちでサイリウムを掲げ、歌声に聞き入った。  最後に佐藤は「この映画を楽しむポイント1つ目は、曲の歌詞を聞くこと、2つ目は、僕が演じる小笠原秋が言うことが嘘なのか本当なのか見極めること。この2つを踏まえて映画を楽しんでください」と来場者にメッセージを送り、本作をPRした。     映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は12月14日より全国東宝系にて公開。

  • 映画『カノ嘘』から、実際にCDデビューを果たす「CRUDE PLAY」と「MUSH&Co.」

    映画『カノ嘘』から、大人気バンドとヒロインが実際にCDデビュー決定!

    映画

     12月14日に公開される映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の劇中に登場するバンド「CRUDE PLAY」(クリュードプレイ)と、「MUSH&Co.」(マッシュアンドコー)が、映画の世界を飛び出し、実際にCDデビューを果たすことが決定した。@@cutter 本作は、『僕は妹に恋をする』『僕の初恋をキミに捧ぐ』など、現在10代から30代前半の女性に圧倒的な支持を集める青木琴美の同名コミックの映画化。音楽業界を舞台に、天才サウンドクリエイター・小笠原秋(佐藤健)と、普通の女子高校生から、突如スターへの階段を駆け上がる天性の歌声を持つ16歳の女子高生・小枝理子(大原櫻子)との恋を描く。  「CRUDE PLAY」は、原作ではその端正なルックスとキャッチーな楽曲で、CDをリリースすれば必ずチャート1位に輝くモンスターバンドとして描かれており、映画でも三浦翔平(ボーカル)をはじめ、窪田正孝(ベース)、水田航生(ギター)、浅香航大(ドラムス)と、今、人気上昇中のイケメン俳優陣が演じる。  一方、「MUSH&Co.」はヒロイン・理子が高校の同級生と結成した3人組バンド。映画では、約5000人のオーディションから、その圧倒的な歌唱力でヒロインに選ばれた大原櫻子が理子役を務めており、大原はこのCDデビューにより、原作さながらのシンデレラストーリーを歩むこととなる。  この両バンドのCDデビューは、CRUDE PLAY『サヨナラの準備は、もうできていた』が11月27日、MUSH&Co.『明日も』が12月4日と、共に原作に登場する楽曲で2週連続リリースとなる。また、楽曲プロデュースは、元東京事変の亀田誠治が手掛ける。  CDデビューを飾る三浦は「映画の中で演じた『CRUDE PLAY』がCDデビューできるなんて信じられません!!」と素直に驚きの言葉を口にする。「原作の世界観を壊さないように、小泉監督や亀田さんと話し合い気持ちを込めて歌いましたので、ぜひ、たくさんの方々に聴いていただきたいです!!」。  映画デビューだけでなく、歌手デビューも果たすこととなった大原は「実際CDを出せることを聞いたときは、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。たくさんの人に、歌を聴いていただくことにとてもドキドキしますが、元気を与えられる歌を歌いたいという気持ちを改めて実感しました」とコメント。  また、「私は人の心にドクンと響く歌を歌えるアーティストになりたいです。悲しいとき、嬉しいとき、寂しいとき、多くの場面で、私の歌と一緒に過ごしたいと思ってもらえる歌を歌いたいです」とアーティストへの意気込みを語った。  『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は12月14日から全国ロードショー。

  • 『カノ嘘』特報第1弾公開!ヒロインの歌声が明らかに

    『カノ嘘』特報解禁! ベールに包まれたヒロインの歌声が明らかに

    映画

     佐藤健が自身初の本格ラブストーリーに挑戦する映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』(12月14日公開)の特報第1弾が公式サイトにて公開された。@@cutter 『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は、『僕は妹に恋をする』『僕の初恋をキミに捧ぐ』などの大人気コミックを生み出し、女性から圧倒的な支持を集める青木琴美の最新作の映画化。音楽業界を舞台に、23歳の天才作曲家・小笠原秋(佐藤)と、天性の歌声を持ち、普通の女子高生から突如スターへの階段を駆け上がる16歳のヒロイン・小枝理子(大原櫻子)との年の差恋を描く。  公式サイトにて公開された特報では、佐藤がこれまでに見せたことのない切ない表情を見せているほか、三浦翔平がボーカルを務める劇中の超人気バンド「CRUDE PLAY」<クリュードプレイ>の楽曲(『サヨナラの準備は、もうできていた』)のライブシーンも収められており、人気俳優陣の新たな一面を体感できる、“胸キュン”必至の映像となっている。  また、映像のラストには、その圧倒的な歌唱力で約5000人の中からオーディションを勝ち抜き、本作のヒロインの座を射止めた期待の新星・大原の歌唱シーンも初公開。わずか数秒ながら、その歌声は鮮烈なインパクトを残している。  さらに、ユーチューブですでに公開されている「CRUDE PLAY」のスペシャル映像に続き、主演の佐藤のインタビュー映像も公開されることが決定。クランクイン時の貴重なコメント、撮影風景など、他では見られない佐藤の姿が映し出されるとのこと。佐藤のスペシャル映像は、8月5日公開予定となっている。  『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は、2013年12月14日全国公開。

  • 『カノ嘘』に出演が決定した、谷村美月、反町隆史、相武紗季

    『カノ嘘』反町隆史、相武紗季、谷村美月の出演決定!業界の“影”を知り尽くす3人

    映画

     佐藤健、大原櫻子の年の差恋を描く映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』に、反町隆史、相武紗季、谷村美月の3人の出演が決定した。@@cutter 本作は、『僕は妹に恋をする』『僕の初恋をキミに捧ぐ』などの大人気コミックを生み出し、現在ティーン、F1層(20歳~34歳の女性)から圧倒的な支持を集める青木琴美の最新作の映画化。音楽業界を舞台に、23歳の天才作曲家・小笠原秋(佐藤)と、天性の歌声を持ち、普通の女子高生から突如スターへの階段を駆け上がる16歳のヒロイン・小枝理子(大原)との年の差恋を描く。  反町が演じる役柄は、音楽をビジネスと割り切り、ヒット曲を生み出すためなら手段を選ばない敏腕音楽プロデューサー・高樹総一郎。本作について反町は「高樹は、自分と同年代で、作品をひっかきまわす役でもあるということで、きっと楽しんで演じることができるだろうと思いました。佐藤健くんとは初めての共演ですが、すごくさわやかで、秋という役のイメージに合っているなという印象でした。みんなで協力し合って良いものを作りたいと思います」とコメントを寄せる。  高樹にプロデュースされているセクシーなカリスマ歌姫・茉莉(まり)を相武が演じる。「茉莉役のオファーは光栄でしたが、“カリスマ歌姫”の役で実際に歌のレコーディングもあるので、緊張しました。最初のシーンが下着姿の撮影だったので『ハードルが高い! 』と思ったのですが、緊張もなく穏やかな気持ちで撮影ができました」とファンならずとも気になるシーンの撮影があったことを明かしている。  谷村が演じるのは、レコード会社のスタッフで高樹の右腕となる長浜美和子。谷村自身、少女マンガ原作の映画出演が初めてとのことで「少女漫画の世界観に入れる嬉しさと読者の方々のイメージにどこまで近づけるかという不安もありました。漫画をしっかりと読みこんで現場に入りましたが、生身の人間が漫画のキャラクターを演じることの難しさも感じながらお芝居をしています」と語った。  『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は2013年12月全国ロードショー

  • 「カノジョは嘘を愛しすぎてる」キャスト写真公開!

    佐藤健、映画「カノ嘘」天才サウンドクリエイター役に決定!ヒロインは現役女子高生

    映画

     佐藤健が、音楽業界注目度NO.1の超人気少女漫画の映画化「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(2013年12月)の主人公・秋役に決定した。また、佐藤と共演するヒロインは、5,000人の中から選ばれた現役女子高生であることも併せて発表となった。@@cutter 映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」は、「僕は妹に恋をする」(2007年:松本潤&榮倉奈々)、「僕の初恋をキミに捧ぐ」(2009年:岡田将生&井上真央)など、映画化された大人気コミックを生み出している青木琴美の最新作。  音楽業界を舞台に、25歳の天才サウンドクリエイター・小笠原秋と、普通の女子高生・小枝理子との年の差恋を描く原作は、単なるラブストーリーというだけでなく、突如スターへの階段を駆け上がる天性の歌声を持つ理子を始め、華やかに活躍するクリエイターたちが、音楽作りの過程でどのように悩み、楽曲を生み出していくのか、“ビジネス”としての音楽をリアルに描き、人気を博している。  理子役には、「リコを探せ!オーディション」で約5,000人の中を勝ち抜いた期待の新星・大原櫻子。本作の監督であり「タイヨウのうた」(2006年)ではデビュー直後のYUIを起用した小泉徳宏や、元“東京事変”のベーシストで椎名林檎やスピッツ、平井堅等の多くの楽曲を手掛ける本作の音楽プロデューサー・亀田誠治らの満場一致で選ばれたシンデレラガールである。  佐藤は本作で、初めてだというベースの演奏と作曲シーンに挑戦する。「本格的な音楽シーンと、少女漫画ならではの胸キュンなストーリーを楽しんでいただけたら」と、3月中旬から始まる撮影への意気込みを語っている。  また、佐藤は“シンデレラガール”となった大原について「初めて彼女の歌声を聴いたとき、本当に素晴らしくて鳥肌が立ちました」と大絶賛。原作者・青木も「オーディション途中、まだ沢山の候補者が残る中で、初めてカノジョの歌声を聞きました。その時から、カノジョだと思っていました」と太鼓判を押している。  原作から飛び出たかのようなビジュアルの2人が演じる映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」は、2013年12月全国東宝系にて全国ロードショー

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