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すべては君に逢えたから 関連記事

  • 東出昌大 『すべては君に逢えたから』インタビューにて

    注目度No.1の若手男優、東出昌大「いずれはクリスマスデートもしたいですね」

    映画

     今、もっとも注目を浴びる若手男優といっていいだろう。高校時代から、189センチの長身を生かし、モデルとしてパリコレなどで活躍してきた東出昌大。俳優デビュー作『桐島、部活やめるってよ』(12)からいきなり頭角を現した彼の素顔は、声をあげてよく笑う好青年だ。自身初となるラブストーリーに挑戦した『すべては君に逢えたから』公開を前に話を聞いた。@@cutter 『あまちゃん』で若き日の大吉を演じ、現在は連続テレビ小説連続出演となる『ごちそうさん』で西門悠太郎役に扮し、幅広い年齢層への認知度を上げている東出。「どんどん水かさが増して速くなっているところで船をこいでいる感じ」と現状を表すが、ただ流されているわけではなく「それでも意思をもってこいではいます。本当に頑張らないと」と前を見据える。  そんな彼が6つのエピソードによって紡がれる、東京駅とクリスマスをテーマにした本作で、雪奈役の木村文乃を相手に遠距離恋愛に悩む青年・拓実を演じている。「おもしろかったですね。恋愛モノは初めてですし。気持ちとしてはやりやすかったです。今までいただいた役の中で、年齢的な部分や、仕事に一生懸命になっているところなど、そのままの自分に一番近かったんです。等身大でできたので、役作りをする必要はありませんでした。ただ、仕事でいっぱいいっぱいになっているところから物語はスタートしますが、それ以前の雪奈との関係や、たくさんの思い出があるんだということは、常に意識していました」。  基本、物語は東京を舞台に進むが、拓実が働くのは仙台。建築会社の一員として、復興現場に携わる青年だ。もともと被災地を訪れた経験があったという東出。「役者になる前のことですが、自分で足を運んでいました。当時、役者になるとは思っていませんでしたが、行った経験があったのはよかったと思います。初めて訪れていたら芝居どころではなくなっていたかもしれない。震災以降、やらなきゃいけないことは、まだまだたくさん残っていると思います」と被災地への思いを明かした。  クライマックスに待ち受けるロマンチックなシーンに関しては「演じているときは拓実になっているので、恥ずかしいといった気持ちはありせんでしたが、冷静に考えて“東出”はしないと思います(笑)。拓実、すげーなとか思いますね」といいつつ、こんな感想も。「まぁ、しないしないなんて言ってますけど、まだ僕に遠距離恋愛やこういった経験がないからで、実際に拓実のような立場になったらもっとやっちゃうかもしれないですけど(笑)」。@@separator さらに自身の恋愛観を訊ねると、「仕事は仕事、プライベートはプライベートというタイプ。恋愛は安らげる場であって欲しいですね。この仕事って情緒不安定になったりすることもあると思うので、もし恋愛をするなら、やっぱり安らげる相手がいいです。遠距離恋愛はキツイだろうなと思いますね。本当に好きだったらできるのかな。でも、本当に好きだったら、本当にキツイし……(苦笑)。大変ですよね、遠距離って」。  さて、クリスマスは純粋に「大好き」という東出。サンタクロースのことも大好きで信じていたそうだが、ここには悲しいエピソードが。「小学校2年くらいのときに、3つ上の兄にバラされたんです。しかも兄が“もう昌大も知ってるから”って、僕にバラしたことを親に伝えたんです。そしたら親の態度がコロっと変わって、“あなたたち、今年は何が欲しい?”とか聞かれちゃってすごくショックでした(笑)」。  現在の理想のクリスマスは「ドイツあたりでホットワインを片手にゆっくり」。とはいえ「クリスマスデートもしてみたいですが、それはいずれ。今はとにかく仕事です」と言い切る。必死で舵を取っている今も「たぶん楽しんでいるのだと思います。休みたいなと思うこともありますが、でもこの前、ちょっと遅い夏休みがあって、2・3日実家に戻ったんですけど、そうなると寂しくなって仕事がしたくなる。矛盾しているようですけど、やっぱり楽しんでいるのだと思います」と、まだまだこれからといった気概を感じさせた。  来年も映画初主演となる『クローズEXPLODE』が控えるが、決して勢いを緩めようとはしない姿勢に、今後への期待がさらに高まった。(取材・文・写真:望月ふみ)  『すべては君に逢えたから』は11月22日より全国ロードショー。

  • 『すべては君に逢えたから』ジャパンプレミアに出席した玉木宏

    玉木宏の色気に高梨臨もうっとり!「玉木さんは絵に描いたような王子様」

    映画

     映画『すべては君に逢えたから』のジャパンプレミアが13日、東京ドームシティホールで行われ、玉木宏、高梨臨、木村文乃、東出昌大、時任三郎、大塚寧々、山崎竜太郎、小林稔侍、倍賞千恵子、本木克英監督、そしてスペシャルゲストとして劇中歌を歌うJUJUが登壇した。@@cutter 1日に100万人以上が利用するメガステーション、東京駅を舞台に、6つの“愛”の物語が交錯して描かれる本作。出演は玉木宏のほか、木村文乃、東出昌大、高梨臨、本田翼などのフレッシュな顔ぶれから、市川実和子、時任三郎、大塚寧々、小林稔侍、倍賞千恵子などのベテランまでが勢揃いし、どの世代のカップルが観ても楽しめるクリスマスラブストーリーとなっている。  ウェブデザイン会社の社長である黒山和樹役の玉木は、運命的な出会いから始まるラブストーリーを演じたが「僕も運命を信じたいですね。運命というのは必然的な出会い。いつかそういう出会いがあることを僕は信じたいと思います」と“運命の恋”について語り、「僕もこの黒山和樹のように思いを伝えるために行動に出る方ですね。チャンスは逃したくないので、攻めます! (笑)」と自身の恋愛観を披露。その玉木演じる黒山と運命の出会いを果たす佐々木玲子役の高梨は「普段の玉木さんは完璧。白ワインを持つシーンも『なんじゃこりゃ! 』ってくらい画になるんです。玉木さんは絵に描いたような王子様です! 」と玉木の色気にうっとりした様子で撮影を振り返った。    東出演じる津村拓実と遠距離恋愛中の山口雪奈を演じた木村は「出来上がった映画を観て、私が実際に遠距離恋愛をしたらこんな風になるのかなって恥ずかしくなりました」と照れ笑いを浮かべると、東出は「僕自身は遠距離恋愛はしたくないですね。本当に大好きなら会いたいので多分無理です(笑)。でも、遠距離恋愛をしている人には『ああ、こんなことあるな』って思ってもらえると思います」と話し、最後には「この映画を観て、家に帰ったら、大事な人に自分の思いを伝えてほしい」と来場者に呼びかけ、玉木も「観終わったあとに、きっと大切な人に会いたくなる映画。ゆっくりと観てほしい」とメッセージを送った。  映画『すべては君に逢えたから』は11月22日より全国公開。

  • クリスマスカラーの衣装が印象的な『すべては君に逢えたから』キャストたち

    玉木宏のイケメンぶりに黄色い歓声!高梨臨&木村文乃は赤のドレス姿を披露<TIFF2013>

    映画

     「第26回東京国際映画祭」グリーンカーペットイベントが行われ、映画『すべては君に逢えたから』の玉木宏、高梨臨、木村文乃、甲斐恵美利、山崎竜太郎が出席した。@@cutter タキシード姿で登場した玉木は、ファンから黄色い声援を受けつつ、握手やサインのファンサービスに大忙し。作品については「6つのストーリーが交錯するストーリー。ぼくは前半、怒るシーンが多いですが、感情を直球で見せています。観終わった後に自分の大切な人のことを改めて考える、いいきっかけになる作品だと思う」とアピールした。劇中、人間不信に陥るウェブデザイン会社の社長を熱演。高梨演じる女優志望の劇団員との、偶然の出会いから始まる恋模様が描かれる。  クリスマスを間近に控えた内容にちなみ、女優2人はそろってクリスマスカラーの真っ赤なドレス姿で登場。高梨は「観ていただくと、共感できるお話がきっとあります。いろんな方に観ていただきたい」。木村は、東出昌大との共演する「遠距離恋愛」で、仙台と東京の遠距離恋愛による擦れ違いに悩むカップルを演じる。「遠距離の経験がなく、プレッシャーもありましたが、普段見せない女らしい部分も出すようにして演じました」と語った。  本作は、来年12月に開業100周年を迎える東京駅が舞台。クリスマスを間近に控えた10人の男女によるラブストーリーで、6エピソードで構成された恋愛群像劇。他に、東出昌大、本田翼、市川実和子、時任三郎、大塚寧々、小林稔侍、倍賞千恵子ら豪華キャストが出演し等身大のラブストーリーがつづられる。  第26回東京国際映画祭は10月17日より25日まで六本木ヒルズほかにて開催。映画『すべては君に逢えたから』は11月22日より全国公開。

  • 「JUJUの日」に日本フィルハーモニー交響楽団とスペシャル・クラシックライブを開催したJUJU

    「JUJUの日」ライブ開催 ゆず楽曲提供の新曲『守ってあげたい』初披露

    エンタメ

     人気女性アーティストのJUJUが10日、東京・Bunkamuraオーチャードホールにて日本フィルハーモニー交響楽団とスペシャル・クラシックライブを開催した。 @@cutter 10月10日は「JUJU の日」と日本記念日協会に認定され、毎年恒例のライブを開催しているJUJU。昨年11月にリリースされた自身初のベストアルバム『BEST STORY ~Life stories ~』『BEST STORY~Lovestories~』は、女性アーティスト史上3人目となる、オリコンアルバム週間ランキング1位、2位を独占する快挙を成し遂げるなど、着実に実力派アーティストとしてのキャリアを積み重ねている。  本年6月にリリースした自身2枚目となるJAZZアルバム『DELICIOUS ~JUJU’s JAZZ 2nd Dish~』を携えたJAZZツアーの成功も記憶に新しい中、10日、日本を代表するオーケストラ、日本フィルハーモニー交響楽団(大友直人指揮)とコラボレーションしたツアーのファイナルを迎えた。  総勢80名のフルオーケストラとともに、『明日がくるなら』『この夜を止めてよ』などの名バラードから、『My Life』などジャジーなナンバーまで、全14曲をこのツアーならではのスペシャルアレンジで披露。  MCでは、今回のコラボや楽曲についての思いが語られたほか、指揮を務めた大友氏と照れくさそうにお互いを褒めあうといった一幕も。オーケストラが織りなす壮大なサウンドとJUJUのエモーショナルな歌声のコラボレーションに、ライブ終了後は、スタンディングオベーションが鳴り止まなかった。  アンコールでは、映画『すべては君に逢えたから』の劇中歌となっている、ゆず北川悠仁・楽曲提供の新曲『守ってあげたい』を初披露。同曲が11月20日に発売となること、さらに来年の全国ホールツアーの開催が発表されたほか、本公演「JUJU PREMIUM CLASSIC CONCERT 2013」の模様を収めたライブアルバムが12月11日にリリースされることも明らかになった。

  • 東京駅八重洲口「グランルーフ」オープニングセレモニーに出席した木村文乃

    木村文乃、遠距離恋愛を東京駅で語る 「グランルーフ」オープニングセレモニーに出席

    映画

     20日、東京駅八重洲口「グランルーフ」オープニングセレモニーが行われ、クリスマス間近の東京駅を舞台にした映画『すべては君に逢えたから』に出演し、JR東日本「行くぜ、東北。」のキャンペーンキャラクターでもある木村文乃が特別ゲストとして出席した。@@cutter 映画『すべては君に逢えたから』は、来年開業100周年を迎える東京駅を舞台に、10人の男女のそれぞれの“愛”を描くラブストーリー。10人全員が物語の主役となる本作では木村のほか、玉木宏、東出昌大、本田翼、高梨臨などフレッシュな顔ぶれから、市川実和子、時任三郎、大塚寧々、倍賞千恵子、小林稔侍などベテラン勢まで名を連ねる。  オープニングセレモニーに出席した木村は「東京駅での撮影は毎日、深夜から始発までの短い時間の中で行われました。その時間は特別ダイヤで新幹線を走らせていただいたりと、駅関係者をはじめとしたたくさんの方々に支えられた映画です」と関係者に感謝の言葉を述べながら挨拶。「グランルーフ」のオープンについては「毎年新しくなっているのに、古きものを大切に守っているところが東京駅の素敵なところ。この大きな屋根に守られて、たくさんの人の出会いの場になればいいなと思います」と東京駅の新たなシンボルに期待を寄せた。その後は、東日本旅客鉄道株式会社東京駅長の梅原康義氏らとともにテープカット、ペデストリアンデッキの渡り初めを行い、最後は地元の方々とともに「木遣り」の音頭で一本締め。華やかにセレモニーを締めくくった。  セレモニー終了後、囲み取材に応じた木村は「こういったセレモニーに出席させていただくのは光栄でしたが、緊張しました~」と安堵の表情。「実はじっくり『グランルーフ』を見学出来ていないんです。また改めて来てじっくり楽しみたいですね」と話し、「東京駅には家族でスキーに行くために、よく新幹線に乗っていました。指定席が取れず、3人家族で急いで自由席に駆け込んだりとか(笑)、色んなシチュエーションでの思い出がたくさんありますね」と東京駅にまつわる自身の思い出を語った。  また、本作では遠距離恋愛をする女性の役を演じた木村だが「私自身の遠距離恋愛の経験はないですけど、今回演じてみて“逢いたい”って気持ちを重ねていざ逢うと、好きという気持ちよりも、まず体の心配に気がいくものなんだと気付いて新鮮な気持ちでした」と語り、自身が遠距離恋愛できるかという質問には「どうかな~、わかんないです(笑)」と照れながら笑顔で答えた。  映画『すべては君に逢えたから』は11月22日より全国公開。

  • ゆず&JUJU、同名タイトル曲が『すべては君に逢えたから』の主題歌&劇中歌に!

    ゆずとJUJUの同名タイトル曲「守ってあげたい」が映画の主題歌&劇中歌に決定!

    映画

     11月22日より全国公開される、開業100周年を迎える東京駅を舞台に、10人の男女のそれぞれの愛を描いた映画『すべては君に逢えたから』の主題歌と劇中歌が、ゆずとJUJUによる同名タイトル曲『守ってあげたい』(発売未定)に決定した。@@cutter 『守ってあげたい』は“大切なひとを守りたい”という思いを描いた心に響くラブ・バラードで、もともとはゆずの新曲として制作を進めていた北川悠仁が、自分たちの歌詞と対になる曲を“女性目線で女性アーティスト歌ってほしい”と思い、以前から交流のあったJUJUへアプローチ。今回の奇跡の“コラボ”が実現した。  さらに軌跡は続く。以前からゆずに曲を依頼していた本作の松橋プロデューサーが、同時期にJUJUから「ゆずのラブソングを歌う予定」と聞き、デモテープを聞かせてもらったところ、その素晴らしさに運命の出逢いを感じ、映画に使いたいと相談。曲と10人それぞれの“想い”を描くという映画のコンセプトに合うということで、主題歌、劇中歌で歌われることとなった。  もともと映画と関係なくできた曲が、“ゆずとJUJU”“曲と映画”の運命の出逢いにより奇跡のコラボレーションが実現。どちらも、20代、30代の女性から圧倒的な支持を受けるアーティストということもあり、本作を盛り上げるだけでなく、これからのクリスマスを代表する曲になっていくこと間違いなしのロマンティックなラブソングになっている。  曲について、ゆずは「『守ってあげたい』は、ラブソングでありながらもっと大きな愛情を込めた曲にしたいなと思い作りました。恋愛はもちろん、家族や友達、いろいろな人との中に起きる“愛”を感じながら聴いてもらいたい」とコメント。また、「僕たちの歌で、『すべては君に逢えたから』の登場人物たちが繰り広げる恋愛ストーリーに少しでも華を添えることができたら嬉しいです」と映画に対する期待も寄せた。  JUJUは「ゆずさんから楽曲を頂いた時は、こんなステキな曲を女性目線で歌えるのか! と嬉しかったのと、『守ってあげたい』というサビのワンフレーズがとても印象に残ったのを覚えています。聴いてくれた方が前向きになるといいなと思いながら歌っています」と曲への思いを語った。  そんな素敵な楽曲を映画で使うことになった本木克英監督は「ささやかながら確かな愛が、あまりに美しく切なく伝わってきたので、それに応える映像演出ができるか不安もありました」と本音をポロリ。さらに「クリスマスイブに一人東京を去ろうとする玲子(高梨臨)のシーンはJUJUの歌をイメージして撮り、ゆずの楽曲には映画を貫くテーマを強く感じて、何度も聴きながら撮影をしました」と撮影時のエピソードを語ってくれた。  『すべては君に逢えたから』は11月22日より全国公開。

  • 『すべては君に逢えたから』豪華キャスト発表!

    東京駅が舞台の恋愛映画、公開決定!玉木宏・高梨臨・木村文乃・東出昌大ら出演

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     東京駅開業100周年を記念して、東京駅を舞台に描くラブストーリー『すべては君に逢えたから』の制作が決定。10人の男女による6つのエピソードで構成され、“日本流”『ラブ・アクチュアリー』のような作品となる本作に、玉木宏、高梨臨、木村文乃、東出昌大、市川実和子、時任三郎、大塚寧々、本田翼、倍賞千恵子、小林稔侍ら、豪華キャストが発表された。@@cutter 1914年に竣工された東京駅は、来年12月で100周年を迎え、様々な記念イベントも予想される中、この冬に公開される本作はその口火を切る形となる。JR東日本の全面バックアップのもと、東京駅とその周辺のロケ地での撮影を行ない、東京駅を中心とした街の魅力を引き出した映像が期待できる。  本作の舞台はクリスマス間近の東京駅。人間不信に陥ったウェブデザイン会社社長、仙台と東京の遠距離恋愛、余命半年を告げられた新幹線の運転士、49年前の果たされなかった約束―。それぞれが抱える思いが、クリスマスをきっかけに、動きだす。毎日何百人もの人とすれ違う中で、たったひとりに出会う“奇跡”によって生み出される一人一人のストーリーが巧みに重なりながら語られるラブストーリー。  エピソードの1つ「イヴの恋人」で、人間不信に陥ったウェブデザイン会社社長・黒田和樹役を演じる玉木は「6つのエピソードが交錯するという、ぼく自身が経験したことのない新しいタイプの作品で、監督とも意見を交えながら、素晴らしい作品が出来ていると感じています。東京駅開業100周年の映画ということで、今から完成を心待ちにしています。 今年の冬、劇場で観ていただくお客様に、キラキラしたものをお届けできる事を願っています」とコメント。  玉木の相手役を演じる高梨は「このような素敵な企画に参加できて嬉しいです。みなさんのクリスマスの思い出のひとつになればと思います。大切な人や好きな人と一緒にみてもらいたい作品です」と作品への思いを語った。  監督は、『犬と私の10の約束』から『ゲゲゲの鬼太郎』まで、ハートウォーミングな作品からエンタテイメント大作まで幅広く手掛ける本木克英。脚本は『僕シリーズ3部作』、『フリーター、家を買う』など、日常を細やかに切り取り、物語を紡ぐことに定評がある橋部敦子。制作プロダクションは『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズで知られる白組。3者がタッグを組み、この冬、最高にロマンティックな、日本を代表するクリスマス映画が誕生する。  『すべては君に逢えたから』は11月22日より全国公開。

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