クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • ドラマ・アニメ見逃し配信中!
  • クラインイン!コミック
  • クラインイン!トレンド

ザ・コール[緊急通報指令室] 関連記事

  • 倉持由香、『ザ・コール 緊急通報指令室』ブルーレイ&DVD応援団に就任!

    グラドル倉持由香、ストーカー被害経験を告白「後ろから男性に襲われました」

    映画

     グラビアアイドルの倉持由香が25日、ハル・ベリー主演映画『ザ・コール 緊急通報指令室』のブルーレイ&DVD発売応援団に就任し、都内で囲み取材に応じた。@@cutter 本作は、ハル・ベリーが演じる心に傷を追った911(日本では110番に相当)オペレーターが、美少女ばかりを狙う連続殺人犯と、拉致監禁された被害者の携帯電話を通じて対峙するサスペンス・スリラー。  今回は、高校時代に電車の中で痴漢を捕まえたことがあり、100センチのヒップを武器にグラビア界で活躍、ツイッターで自画撮りグラビア部を立ち上げて、グラドル冬の時代を劇中のハル・ベリーのように(?)力強く生き抜く倉持が、応援団として選ばれた。  セクシーな“超”ミニスカ姿にインカムを着用して登場した倉持にとって、映画の宣伝パーソナリティの仕事は初めて。大の映画好きというだけに、「緊張感のあるハラハラ・ドキドキのシーンの連続で、血圧が上がってしまいました。素晴らしい作品の応援団に就任できて、嬉しいです」と、ひとこと。「映画の応援団は、ザ・タレント!というイメージだったので、そういうお仕事をやらせていただけるようになって、嬉しいな」と笑顔で語る。  映画の内容にちなみ、自らのストーカー経験を聞かれると、「あるんですよ!高校時代にコンビニに立ち読みしてから家に帰った時、コンビニからつけられたらしく、玄関の鍵を開けている時に後ろから男性に襲われました」と衝撃の過去が。「鍵につけていた太いチェーンで思いっきり叩いたら、逃げて行きました。すぐに警察に電話をしましたが、パニックで『あの、早く来て下さい!』しか言えなくなってしまい、『落ち着いて下さい、お名前は?』と言われました」と、まるで本作と同じような体験談も披露した。  また、いったん途中で退場した倉持は、スカートを脱ぎ更にセクシーな衣装で再登場するサービスぶり。ツィッターのフォロワーが7万人を超え、5月30日にはファースト写真集が発売されるなど勢いにのっているだけに、「1年前には、こんな場所に立たせていただけるとは思っていなかったので嬉しいです。このまま、映画のようにノンストップで走り続けたいと思います」とポジティブな発言が続く。最後に作品について、「一番心に残ったのは、ハル・ベリーさんが最初にしてしまうミス。これが重くて大きな悲劇を生んでしまうのですが、そこからノンストップで楽しめます。“尻”アスな“ケツ”末をお楽しみに(笑)」と改めてPRした。  『ザ・コール 緊急通報指令室』ブルーレイ&DVDは、好評発売中。

  • 『ザ・コール 緊急通報指令室』場面写真

    天才女優アビゲイル・ブレスリンが連続殺人鬼と対決!日本語吹き替えは茅野愛衣

    映画

     レンタル開始が目前に迫った『ザ・コール 緊急通報指令室』では、10代の若さにして演技派としての評価を確たるものにしたアビゲイル・ブレスリンが、衝撃スリラーに挑み連続殺人鬼に立ち向かう。車のトランクに閉じ込められ頼みの綱は携帯電話だけという絶望的状況から生還を図る、94分のノンストップ・ジェットコースター・ムービーだ。@@cutter『リトル・ミス・サンシャイン』(06)でわずか10歳にしてアカデミー助演女優賞ノミネートを受けた天才女優、アビゲイルが今回演じるのは10代の少女ケイシー。ショッピングモールで友だちとのガールズトークに興じるごく普通の日常から一転、駐車場で謎の男に突如車のトランクへ監禁を受け、車とともに事件が走り出す。  暗闇の中で目を覚ましたケイシーは恐怖に駆られパニックに陥るが、友だちが忘れていった携帯電話で日本の110番にあたる911へ通報し、ベテランオペレーター・ジョーダンの助けを得て脱出への戦いを開始する。  劇中のほとんどが身動きが取れず真っ暗なトランクの中という状況に関わらず、アビゲイルはまず狼狽し混乱に見舞われるも、やがて現実を受容し立ち向かっていくという細やかな感情の変化を披露。友だちとはしゃぐ姿から恐怖、悲嘆、怒りといった様々な面を見事に演じてみせている。  ケイシーと電話で心を通わせ、ともに誘拐犯へ立ち向かうオペレーター・ジョーダンを演じるのは、『チョコレート』(01)でアカデミー主演女優賞を受賞したハル・ベリー。2人の演技派による緊迫したやり取りが、本作のサスペンス効果をソリッドに高めている。  また、アビゲイル演じるケイシーの日本語版ボイスキャストを務めるのは、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』でヒロイン・本間芽衣子(めんま)を演じた茅野愛衣。ハル・ベリーとの共演同様、アビゲイルと茅野のコラボがいかなるアンサンブルを奏でるかにも注目だ。  『ザ・コール 緊急通報指令室』は3月19日(水) TSUTAYAでレンタル開始、4月25日(金)セル発売。DVD:3800円(税抜) ブルーレイ:4700円(税抜)。

  • 『ザ・コール 緊急通報指令室』吹き替えを務めた声優・茅野愛衣

    『あの花』茅野愛衣がスリラーで洋画吹き替えにチャレンジ!「過呼吸になりそう」

    映画

     『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』のめんま役で大ブレイクした声優・茅野愛衣。あらゆるキャラクターを演じわけ人気声優の道を驀進中の彼女が、サスペンススリラー『ザ・コール 緊急通報指令室』では、洋画吹き替えにチャレンジする。アフレコ中の彼女を直撃!@@cutter 「911(日本の110番)緊急通報指令室」に勤めるベテラン・オペレーター、ジョーダンと、美少女ばかりを狙う残忍なシリアルキラーが対峙する様を描く本作。映画の感想を聞くと、「心拍数が限界です!」と激白。「こういう怖い映画は、手で目を覆いながら見たり、映画館でも大きな音がしたりすると、椅子の上で飛び跳ねちゃうんです(笑)。今回も、何回も飛び跳ねていました」。  「でも、見始めると展開が気になって、特に最後の展開は、『ええー!?』と衝撃でした。ドキドキしたい人には、本当にオススメ」と話すように、驚愕のラストまで見応えたっぷり。「私、見た映画などがすぐに夢に出てくるタイプなんです。だから、わかりやすく恐怖体験をしてしまって。今回も、怖い夢を見てしまいました!」。  茅野が演じるのは、殺人鬼に誘拐され、車のトランクから命からがら911に電話をかけてくる少女・ケイシーの声だ。「ケイシーはとても強い子」と茅野。アフレコでは、「過呼吸になりそうな役です」と苦労を打ち明ける。「恐怖や辛い感情が自分の中にも入ってきて、演じながらもとても苦しかったです」。  さらに「役者さんの息遣いを聞きながら演じるというのは、なかなかないこと。役者さんの表現を読み取るのがすごく難しかった」と述懐。しかしながら、新たな経験を大いに楽しんだ様子だ。「アニメのお仕事では、無音の状態で演じることがほとんど。声入れの段階では、絵ができていないことも多いんです。監督さんと話しながら、『ああしよう、こうしよう』と自由にやらせていただくのですが、吹き替えの場合は、100%できあがっているものの中に自分が入っていくことになる。とても面白かったし、本当に新しい挑戦という感じでした」。  心に傷を負いながらも、仕事をまっとうしようとするジョーダン。彼女の働く姿勢も見どころとなるが、茅野にとって、仕事をする上でモットーとしていることは何だろう?「できるだけ固くならずに、求められることを受け入れたり、吸収したりできるよう、常に柔らかくいることですね」とにっこり。  「これまでの作品やキャラクターたちが、みんなで私を持ち上げてくれているような感じなんです。演じる上では、立ち止まったり、『うーん』って頭を悩ませることもしょっちゅう。でも、ちゃんと寝て、おいしいものを食べて、次に進んでいます。シュンとしぼんだままでは、周りの人たちにも迷惑をかけてしまうし、これまで演じてきたキャラクターたちにも申し訳ないですから」。柔らかな人柄と、凛とした仕事への姿勢。茅野愛衣が“求められる理由”が、垣間見えた。(取材・撮影:成田おり枝)

  • 『ザ・コール[緊急通報指令室]』ポスタービジュアル

    「通話だけで少女を救え」ハル・ベリー主演『ザ・コール』予告編&ポスター画像解禁

    映画

     『セッション9』『マシニスト』などを手掛けた鬼才ブラッド・アンダーソンが放つサスペンス・スリラーで、アカデミー賞女優ハル・ベリーが主演を務めた『ザ・コール[緊急通報指令室]』の予告編とポスタービジュアルが解禁になった。@@cutter 本作の主人公は、心に傷を負った、緊急通報指令室の有能な911オペレーター、ジョーダン(ハル・ベリー)。ある時、少女ケイシー(アビゲイル・ブレスリン)が、シリアル・キラー(マイケル・エクランド)に誘拐され、車のトランクから命からがら911に電話をかけてきたのだ。 ジョーダンは、ケイシーを助けるために、1本の電話の声を頼りに、これまでの経験値、女の勘など持っている全ての能力をこの事件にぶつける。  今回公開された予告編は、本作の魅力を伝えるために、業界初となる2編にわけて作られている。Part1「クイズ番組風編」では、作品の大まかなストーリーが伝えられた後、視聴者にクイズが出題される。「トランクの中にある4つのアイテムを使って、ケイシーを救い出す方法を見つけ出してください」。その4つのアイテムとは、ペンキ、シャベル、ライター、男の死体。はたして、その答えは…。  続く、Part2「緊張の60秒編」は、ケイシーが誘拐されてから、事件が次々と動いていく様が緊張感溢れる映像で展開されている。ケイシーに襲いかかる犯人、トランクの中で助かろうと必死にもがくケイシー、そして能力をフルに使って助け出そうと模索するジョーダンと、手に汗握るシーンが続く。  また、解禁されたポスタービジュアルも目を引く。赤を基調にした不穏なイメージのビジュアルに、「想像しろ、通話だけで少女を救え。」の一言。  2013年3月に全米で公開された際には、「いまだかつてない設定に驚いた」「こんなラストはありえない!?」との声が殺到し、全米中の映画ファンの絶賛と物議を呼んだ作品でもあるだけに、そのラストシーンを観ずにはいられない。  映画『ザ・コール[緊急通報指令室]』は11月30日より全国公開。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access