クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • ドラマ・アニメ見逃し配信中!
  • クラインイン!コミック
  • クラインイン!トレンド

神さまの言うとおり 関連記事

  • 福士蒼汰の「L’UOMO VOGUE」未公開カット

    福士蒼汰、「VOGUE」未公開カットを初披露! イタリアでの撮影秘話も語る

    エンタメ

     昨年、イタリア誌「L’UOMO VOGUE」に登場したことで、センセーショナルな話題を呼んだ俳優・福士蒼汰の、本誌未公開カットが初公開されることがわかった。挑発的な視線を向ける未公開カットについて福士は、「その世界に入り込み撮影する事が出来た」と撮影を振り返る。@@cutter 映画『神さまの言うとおり』が第9回ローマ国際映画祭に出品され、現地の会見で世界中のメディアを前に流暢なイタリア語と英語のスピーチを披露した福士。その堂々たる姿は高く評価され、イタリアの一流ファッション誌「L’UOMO VOGUE」にも登場したことによって、さらなる注目を集めた。  「VOGUE」のシスターブランドとして20代の女性をターゲットにしたファッション誌「VOGUE GIRL」(3月26日発売)にて、「L’UOMO VOGUE」からの一部写真に加え、今回公開になった写真および幻のアザーカットが掲載される。  また、この掲載を記念して日本で行われたインタビューでは、ファッションシューティング時の裏話から公開されたばかりの話題作『ストロボ・エッジ』への思い入れまでを語リ尽くしており、ファン必読の内容となっている。  福士は、イタリアでの体験を振り返り「『神さまの言うとおり』は僕に沢山の喜びを与えてくれました。ローマ国際映画祭への切符、イタリア誌の出演、そして今回の未公開ショット公開と、一つの映画から繋がっていく事は素晴らしいことです。これからも一つ一つの作品を大切にしていきたいと思います」と目を輝かせ語っている。

  • 福士蒼汰&山崎紘菜、真逆な二人は考え方もポジティブとネガティブ!?

    福士蒼汰&山崎紘菜、俳優業について吐露「今は悩む時期」「色々な経験を積まないと」

    映画

     退屈な日常が一変、不条理なデスゲームに巻き込まれる高校生を描いた人気コミックを三池崇史監督で実写映画化した『神さまの言うとおり』。先日行われた第9回ローマ国際映画祭での上映では、約4分間スタンディングオベーションが沸き起こるなど、海外でも注目度が高い本作で、主人公・高畑瞬を演じた福士蒼汰と、ヒロイン・秋元いちかに扮した山崎紘菜に作品の見どころやパーソナルな話を聞いた。@@cutter デスゲームを題材にした本作だが、これまでの類似テーマの作品とは趣が違う。殺戮をナビゲートしているのはダルマや招き猫、こけしやマトリョーシカなど、一風変わったコミカルなキャラクターたち。しかもメガホンを取るのは鬼才・三池崇史監督。一筋縄ではいかない現場であったと想像できるが「デスゲームという作品とは反して明るい現場でした」と福士は撮影を振り返る。  さらに「(三池監督は)基本無表情な方かと思っていたのですが、CGの説明とかに擬音を使ったり、笑顔で楽しそうに演出されるんです。お芝居も『自由にやっていいよ』と。その部分は意外でしたが、すごく演技しやすかったです」と三池組初参戦の感想を語る。  山崎は、映画『悪の教典』以来二度目の三池組。「今回初めて1対1でお芝居をつけていただきましたが、いちかちゃんの心情をとても丁寧に説明していただきました。私はお芝居について色々と考えちゃう方なのですが、監督から『そんなに考えなくてもいいから』ってアドバイスされて『見透かされてる』って(笑)」と観察力の鋭さに感服していた。  命がけのゲームに挑む高校生を描いているが、福士いわく「普通の学園ものみたい」に現場は和気あいあいとしていたと言う。そんな中でも、同世代の俳優たちとの共演には「染谷(将太)くんも、神木(隆之介)くんもすごく前から俳優をやられていて、学ぶことが多かったです。特に神木くんは、本番前は騒いでいるのに、カメラが回るとスイッチが入って(神木演じる)天谷の気持ち悪さとかが一瞬で出てくるんです。その集中力がすごかったです」と福士は脱帽する。山崎も「同世代の実力ある方たちとの共演は刺激になるし、役作りの仕方や現場での立ち振る舞いなど、すべてが勉強になりました」と貴重な経験だったこと明かす。@@separator そんな福士と山崎。出演作が続き、俳優として順調にステップアップしているように感じられるが、福士は「いつも演技って何だろうって思います。何が100%かわからないし、作品や監督、役柄によって正解が違う。それぞれに合わせる瞬発力は必要だと思いますが、毎回難しいなと感じます」と心情を吐露する。それでも「今は悩む時期だと思いますし、何より完成した作品を観ていただくことが楽しい」と前向きだ。一方、山崎は「俳優は普段から色々なことを勉強して、引き出しを持っていなければダメな仕事なんだなって思うんです。女優である前に人間としてちゃんと色々な経験を積まないと……」と持論を展開した。  “俳優”という仕事に真摯に取り組む姿勢や、スマートな佇まいなど共通点が多く感じられる二人だが「何でもポジティブに捉えるので、ストレスは感じたことはありません」と福士が語る一方で、山崎は「私は嫌なことがあると引きずってしまう。そんな時は泣きながら寝て忘れます(笑)」とパーソナルな部分はやや違うようだ。さらに劇中、告白するシーンにちなんで恋愛観を聞くと、福士は「好きな人には積極的な方です」とキッパリ。その横で「私は好きな人の目も見られないぐらい。告白なんて絶対できないです」と恥ずかしそうな表情の山崎。真逆の二人が生死を賭けたデスゲームに挑む姿に注目だ。(取材・文・写真:才谷りょう)  映画『神さまの言うとおり』は11月15日より全国公開。

  • 『神さまの言うとおり』ジャパンプレミアに登場した福士蒼汰

    同い年の福士蒼汰と神木隆之介、初共演で意気投合 

    映画

     映画『神さまの言うとおり』のジャパンプレミアが4日、都内にて行われ、主演の福士蒼汰を筆頭に、山崎紘菜、神木隆之介、染谷将太、優希美青、三池崇史監督が和装姿で登壇した。福士は「すごい面白い作品が出来た。映画でしか出来ない最高のエンタテインメントが作れたと思います」と満足げな表情を浮かべた。@@cutter 「週刊少年マガジン」連載の人気漫画を、三池監督が実写映画化した本作。普通の高校生たちと、個性的なキャラクターとの殺人ゲームを描く。その衝撃的な展開と圧倒的なスピード感、先の読めないスリリングな緊張感に注目。  同作は、10月にイタリアにて開催された第9回ローマ国際映画祭コンペティション部門 で上映されて話題を呼んだ。福士は初参加のローマ国際映画祭について「スタンディングオベーションを初めて経験して、変な気分でしたね。何なんだろうオレって…。自分の存在ってものが見つかったなと思った場所だった」と映画祭体験を述懐した。  また、今回初共演の福士と神木はくしくも同じ21歳。神木は「大人っぽいし、2歳くらい年上かなって…」と印象を語ると、福士は「(ふたりの間に)壁はなかった、すんなり入れた」と意気投合したようで、和気あいあいとした空気を漂わせた。  なおこの日の檀上には、作中に登場するものよりも大きな全長2.5メートルのダルマが鎮座。1ヵ月の製作期間で、500万円の予算をかけて作り上げられた巨大ダルマがフォトセッション時に急に浮遊し、キャスト陣を驚かせるサプライズも会場を沸かせた。

  • 福士蒼汰、『神さまの言うとおり』ワールドプレミアでイタリア語、英語でのスピーチ披露!

    福士蒼汰「役者としてもっとやりたい」国際映画祭への初参加に確かな手応え

    映画

     福士蒼汰が、イタリア・ローマにて開催された第9回ローマ国際映画祭のコンペティション部門に出品された映画『神さまの言うとおり』のワールドプレミアに出席。福士は、イタリア語、英語での流暢なスピーチを披露し会場を沸かせた。@@cutter 福士のほか、本作のヒロインである山崎紘菜と三池崇史監督の3人で出席した同映画祭。三池監督は、本作が『悪の教典』『土竜の唄 潜入捜査官 REIJI』に続き3度目の出品。福士と山崎は、そろって国際映画祭へは初めての出席となった。    上映前のレッドカーペットでは溢れんばかりの人がギャラリーに詰めかけた本作。また上映後は、約4分間に及ぶスタンディングオベーションが贈られ、鳴りやむことない拍手喝采を受けた。    福士は「スタンディングオベーションの景色を見て、人生でこんなこと体験したことがないので、どうしていいのか分からなかった」と正直な気持ちを吐露。だが「みなさんに受け入れてもらえて本当に嬉しいです。役者としてもっとやりたいという気持ちが沸き起こってくる舞台でした」と手応えを感じた様子。    さらに、本作鑑賞後の観客について「本編も初めてイタリアの方々と一緒に観たのですが、もう予想外。こんなに笑いが起こるなんて。“大笑い”できる作品なんだと思いました。僕もすごく楽しめました」と観客の反応が意外だったものの、福士自身はその反応も楽しむことができたようだ。    三池監督は本作のコンペティション部門とは別にマーベリック賞を受賞した。なおコンペティション部門の受賞作品は、同映画祭最終日となる25日(現地時間)に決定する。    映画『神さまの言うとおり』は11月15日全国公開。

  • 福士蒼汰×山崎紘菜×神木隆之介

    『神さまの言うとおり』映画化決定!三池崇史×福士蒼汰がデスゲームの金字塔を目指す

    映画

     シリーズ累計150万部を突破した金城宗幸原作のコミック『神さまの言うとおり』の実写映画化が決定。福士蒼汰を主人公に迎え、今話題のスタッフ&キャストが集結しデスムービーの金字塔を目指す。@@cutter 監督は、『悪の教典』『藁の楯』などの大ット作品を手がけた三池崇史。脚本は、放送終了した現在も人気の余波が収まらない『半沢直樹』の八津弘幸。今、最も注目されるスタッフが揃う。  主人公の高校生・高畑瞬役は、こちらも話題沸騰した『あまちゃん』で主人公が恋する先輩を演じて人気を博した福士蒼汰。また、瞬の幼馴染でヒロイン・秋元いちか役を、第七回東宝シンデレラオーディションで審査員特別賞を受賞した山崎紘菜、瞬の同級生で暴力を愛する問題児・天谷武(あまやたける)役に実力派俳優の神木隆之介が決定した。  本作のコンセプトは、巻き込まれ型のジェットコースタームービー。突如巻き込まれることによる恐怖感や不条理感、次々とやってくる課題に「負ければ死」という緊迫感、そして黒幕の正体が分からないという謎など、さまざまな要素が絡み合い、観る者さえこの非日常の世界へ巻き込んでいく。  福士は、退屈な日常を打破したいという主人公の気持ちに共感できるとし、「(三池)監督の世界観に自分がどう溶け込めるのか楽しみです。非現実的な世界観だからこそ楽しんで撮影に臨んでいきたいと思います。。今から“だるまさんが転んだ”の練習をしておこうと思います」とやる気十分。  ヒロイン役の山崎は「三池監督の求めるものにしがみつき、命懸けで挑みます」と新人らしいコメント。三池監督とは『妖怪大戦争』以来、約10年振りとなる神木は「理不尽な現実の中でも生きていかなければならないという、今を生きる僕達に必要なことを教えてくれる作品。力強さを表現できるよう精一杯務めます」と作品への気概を感じさせた。  一方、三池監督は「生きる、首がコロコロ、走る、血がピュー、泣く、大笑い…で、死ぬ。そんな楽しい映画です。理不尽な罰ゲームをお楽しみに! 」と作品をPRする。  退屈な日常にうんざりしている高校生・高畑瞬。ある日、学校に突然現れた“ダルマ”が、命を賭けたゲームの始まりを告げる。第1のゲームは、動くと首が吹っ飛ぶ「ダルマさんが転んだ」。なんとか生き残った瞬は教室を脱出し、幼なじみの秋元いちかと体育館に向かう。そこには第2のゲーム「巨大招き猫」が待ち受けており、人を殺すことも厭わない狂暴問題児・天谷武の姿もあった。その頃、世間では世界中で発生しているこのゲームが報道され、生き残った生徒たちを“神の子”と崇め始めていた。そして遂に第3のゲームがはじまる…。  『神さまの言うとおり』は、2014年秋公開予定。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access