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ラストミッション 関連記事

  • ジョニデをメロメロにしたアンバー・ハード、『ラストミッション』で妖艶な演技を披露!

    ジョニデの恋人アンバー・ハード、妖艶なエージェント役でK・コスナーを翻弄!?

    映画

     ケヴィン・コスナー主演最新作『ラストミッション』が遂に6月21日に公開。脚本は『レオン』『ニキータ』などで有名なリュック・ベッソン、監督は『チャーリーズ・エンジェル』のマックGと豪華な組み合わせが実現したアクション大作だが、妖艶さ満載のアンバー・ハードの場面写真を「クランクイン!」が入手した。@@cutter 『ラストミッション』の主人公は、余命3ヵ月と申告されたベテランCIAエージェントのイーサン・レナー(ケヴィン)。残された時間を家族と過ごそうと、離れて暮らしている妻と娘に会いに行くが、そこへ謎の女エージェント・ヴィヴィ(アンバー)が現れ、延命できる薬を引き合いにテロリスト抹殺の仕事を受けるよう迫り、イーサンは最後の任務“ラストミッション”を遂行することに…。  名実共に映画界のトップに君臨するケヴィンのアクション演技はもちろん、アンバー演じるヴィヴィの妖艶さも見どころの一つ。峰不二子を彷彿とさせる立ち振る舞いで主人公イーサンを翻弄していく。  本作の撮影前、マックG監督はアンバーに「ケヴィンが強烈な存在感を放っているからかなり強くならないと、ケヴィンにどのショットも圧倒されてしまうぞ!」とアドバイスしたという。大スター・ケヴィンとの演技対決を促した結果、「アンバーが演じるヴィヴィは、基本的に魔性の女なんだ、この映画で大きな挑戦をしている」とマックG監督はアンバーのドSな演技に満足した様子。  “魔性の女”という太鼓判を押されたアンバーは、実生活ではジョニー・デップとの熱愛中。今年1月には婚約のニュースが海外メディアで報じられたほど。ハリウッドのモテ男ジョニデですら魅了されるアンバーの色気は、映画『ラストミッション』でたっぷり堪能することでできるので、最近刺激が足りないと嘆く世の男性は要チェックだ。  映画『ラストミッション』は6月21日より、新宿バルト9ほか全国公開。

  • 『ラストミッション』PRイベントに出席した藤岡弘、。

    菊地亜美、ダンディーな藤岡弘、にメロメロ!「藤岡さんみたいな人と結婚したい」

    映画

     アイドリング!!!の菊地亜美と俳優の藤岡弘、が18日、東京都内で行われた映画『ラストミッション』PRイベントに出席した。@@cutter 藤岡とこの日初対面し、そのサムライ魂に触れた菊地は「凄いレディーファースト。20代では見たことがない、こんなイケメン」と惚れ惚れしながら「テレビでローラちゃんが“藤岡弘、さんのような方と結婚したい”と言っていたけれど、私も立候補したい」と公開プロポーズ。  藤岡から「素敵な方」と重低音ボイスで言われると「私を見て素敵な方とは普通言わない。芸人さんたちとのイベントではそういう立ち位置じゃないので、超レディーファースト。本当に嬉しい。私アイドルなんです」と藤岡のダンディーさにメロメロだった。  本作は、映画『チャーリーズ・エンジェル』シリーズのマックG監督が、『レオン』『マラヴィータ』の監督として知られるリュック・ベッソンの脚本を基に作り上げたハードアクション作。引退を決意した余命3ヵ月のCIA特殊工作員イーサン・レナー(コスナー)が、凶悪なテロリストを相手にした最後の任務に挑む。  映画にも登場したプジョーRCZで会場に乗り付け、10人の敵と激しいバトルアクションを繰り広げた藤岡は「日常生活の延長ですね。備えあれば憂いなしで、常にONモード。修練を積んでいるので、朝のトレーニングですよ」と息を切らしつつも余裕の笑み。  サムライといえば、W杯初戦で涙をのんだ“サムライブルー”日本代表が思い浮かぶが、藤岡は「命がけで真剣に前進し、ミッションを果たしてほしい。真剣勝負にはアンコールもリハーサルもない。背水の陣で戦う、これぞ誠のサムライ魂。攻撃こそ最大の防御を、サムライブルーにも取り入れてほしい」と熱いエールを送った。  映画『ラストミッション』は6月21日より、新宿バルト9ほか全国公開。

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  • 具志堅用高、なりきりケヴィン・コスナーでご満悦!

    具志堅用高、なりきりケヴィン・コスナーでご満悦! 弱点は2歳の孫!?

    映画

     ボクシング元世界チャンピオンの具志堅用高が12日、都内で行われた映画『ラストミッション』のイベントに出席、ケヴィン・コスナーならず“ケン”・コスナーに劇的変身。この日一緒に出席した娘の麻衣、孫の栞菜の前でケヴィン・コスナー風特別ポスターをお披露目した。@@cutter 本作は、『レオン』『フィフス・エレメント』のリュック・ベッソンが脚本、『ターミネーター4』のマックG監督とタッグを組んだアクションサスペンス。余命3ヵ月と宣告されたベテランCIAエージェントがパリを舞台に、テロリストを相手にした最後の任務に挑むさまを描く。  具志堅は、自身のポスターのお披露目に「現役時代を思い出す。かっこいいです。うれしい」とすっかりご満悦の様子。ポスター撮影を振り返り「緊張したけれど楽しかった。ケヴィンに近づくようにと、気合を入れました」と自信の仕上がり。  また具志堅は、目に入れても痛くないほど溺愛している娘、孫と一緒にイベント取材を受けるのは今回が初めて。2歳の栞菜ちゃんについて「かわいくてたまらない。何でも欲しいものを買ってあげている」と相好を崩す。さらに「『じぃじ』と呼ばれる時が一番うれしい」と溺愛ぶりは止まらない。そんな栞菜ちゃんには「好きな道を進んで欲しい。みんなに好かれるふつうの女の子に育って欲しい」。女子ボクサーには? と振られると、「打たれると痛いしなぁ」と言いつつ、スポーツへの道は進んで欲しいようで「プロの世界には入って欲しいなとは思います」と目を細める。  それを見ていた娘の麻衣は「ほんとに栞菜には甘すぎますね。何でも言うことを聞いてしまうんです」とちょっぴり苦言を呈するも笑顔。最近は家族みんなでディズニーランドに行ったという。父の日が近いという事もあって、「家族のためにいつも頑張ってくれて、ありがとう。家族みんながじぃじが大好きです」と父・用高へのメッセージを披露し、具志堅を感激させた。  最後に、作品について具志堅は「家族の絆の大切さを伝えている。自分ならどうするかなと、ケヴィンに置き換えて観ていた。戦っていく姿が男らしい。今までに観た映画の中で一番感動した」と熱く語っていた。  映画『ラストミッション』は6月21日より全国公開。

  • 関根勤、『ラストミッション』のTVスポットナレーションを担当!

    関根勤、娘に翻弄される父親の気持ちに共感? 『ラストミッション』CMナレーターに

    映画

     『チャーリーズ・エンジェル』のマックG監督と、『TAXi』『96時間』シリーズのリュック・ベッソンが脚本として豪華タッグを組み、ケヴィン・コスナー主演に迎えた映画『ラストミッション』。このたび、関根勤がTVスポットCMのナレーションとしての参加決定。娘に翻弄される父親の姿に共感を覚えたようで「娘にめっぽう弱いんだよなぁ」としみじみ呟く台詞が印象的だ。@@cutter 本作は、余命3ヵ月と申告されたベテランCIAエージェントのイーサン(ケヴィン)が、残された時間を家族と過ごそうと、離れて暮らしている妻と娘に会いに行くところから始まる。そこへ謎の女エージェントが現れ、延命できる薬を引き合いにテロリスト抹殺の仕事を受けるよう迫り、イーサンは最後の任務“ラストミッション”を遂行することとなる。  仕事は完璧なイーサンだが、16歳で思春期まっただ中の娘にはめっぽう弱く、いつも彼女に翻弄されてばかり。任務中にゾーイから電話がかかってきて、「今日は誕生日だから、ハッピーバースデーの歌を歌って!」とねだられ、戸惑いながら歌う姿も。  59歳のケヴィンと同世代で娘に翻弄(?)されつつも活躍する関根勤は、ナレーション撮りイベントで「彼の背中を押すとまでは言えないので、ふくらはぎを押すくらいの気持ちで、少しでもお力になれればと思います!」と意気込みを語る。  そして、「アフレコのセリフに“娘にめっぽう弱い”という部分があったんだけど、一緒ですね。娘にダメ出しされるんですよ(笑)」と劇中のイーサンと同じように、父親の顔を覗かせた。自身も同じ境遇なだけに、ナレーションに感情のこもったTVスポットとなっている。  『ラストミッション』は6月21日から新宿バルト9ほかで公開。本映像は6月7日より地上波でOA開始予定。

  • スパイ映画『ラストミッション』で、ケビン・コスナーが愛用する乗り物は…なんと自転車!?

    ケヴィン・コスナー最新作『ラストミッション』スパイの最新式乗物はチャリだった!?

    映画

     『チャーリーズ・エンジェル』のマックG監督と『TAXi』『96時間』シリーズのリュック・ベッソンが脚本家としてタッグを組んだスパイ映画『ラストミッション』。6月21日の日本公開に先駆け、主演のケヴィン・コスナーがスパイらしからぬ? 紫色の自転車を必死に立ち漕ぎする場面写真が公開となった。@@cutter ケヴィン演じるベテランCIAエージェント・イーサンは、ある日、任務中に倒れ、医師から余命3ヵ月と告げられる。残された時間を家族と過ごそうと、離ればなれに暮らす妻と娘に会いに行くが、そこへ謎の女エージェントが現れ、延命できる薬を提供する代わりに凶悪なテロリスト抹殺の仕事を受けるよう脅迫する。生き残る望みを懸けてイーサンは、最後の任務を遂行するが…。  ところで、問題の紫色の自転車。スパイ映画と言えば車やバイクが定番だが、実はこの自転車、久々に再会する娘へのプレゼントとして買ったもの。ところが娘は16歳の思春期を迎え、父親をひたすら無視。自転車を贈りそこねたイーサンは、娘の気を引こうと自転車を乗り回しているうちに、いつしか相棒のような存在になり、やがては彼のトレードマークとなって活躍するというわけだ。  ちなみにこの自転車は、フランス自動車メーカーのプジョー(Peugeot)が提供していて、劇中で使用しているものはLC11型。本来、車体の色は黒色だが、映画のために紫色に塗り替えられたとのこと。また、ケヴィンがLC11型を大変気に入り、撮影終了後に引き取ったというエピソードも伝えられている。  映画『ラストミッション』は6月21日より、新宿バルト9ほか全国公開。

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