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青鬼 ver.2.0 関連記事

  • 平愛梨、『青鬼Ver2.0』初日舞台挨拶に参加

    平愛梨『青鬼』初日舞台挨拶へ 妹・祐奈のダジャレ連発に感心「頭の回転ハッヤ!」

    エンタメ

     女優・平愛梨が、妹である平祐奈の出演最新作『青鬼Ver2.0』(7月4日公開)の初日舞台挨拶に参加。「本編を見る前の舞台挨拶。出演者の皆さんや監督さんの仲の良さが伺えてとっても楽しかったー」と、当日の様子を自身のブログで公開している。@@cutter 本作は、ニコニコ動画で火がつき、関連動画の視聴回数が6000万超を誇る同名フリーゲームの実写映画化第2弾。怪物が出ると噂される屋敷<ジェイルハウス>を舞台に、入り込んでしまった少年・少女たちと、謎の怪物“青鬼”とのサバイバルを描き、祐奈はヒロイン・杏奈を熱演した。  舞台上で挨拶をする祐奈に対し、「妹は相変わらずダジャレ連発で“頭の回転ハッヤ!”と関心してしまった(笑)」と綴る愛梨。「和気あいあいとした壇上の皆様を見た後の映画本編。怖いだろーとドキドキしながら心構え!始まってからはあっという間に終わってた!この映画すごい!引き込まれた!」と作品についても絶賛。  さらに愛梨は、「演者さん達の表現力が見る人を惹き付ける。それぞれのキャラクターがはっきりしていて役名を記憶させてくれる」とその魅力を分析し、「舞台挨拶でのキャラと違ってたので余計に凄さを感じました!“見て良かった”と思いました」と、挨拶から映画本編まで楽しみ尽くした様子を覗かせた。  このブログには「愛梨さんは『呪怨』に出演、佑奈さんは『青鬼』に出演… 姉妹揃ってホラー映画に出演したんですね」「姉妹そろってホラー映画出演で仲良いですね」といったコメントが届いている。

  • 『青鬼 ver.2.0』中川大志インタビュー

    イケメン青年に成長した中川大志、「僕はすごくビビり」意外な素顔を告白

    映画

     「夢がひとつ叶って嬉しかったですね」と笑顔を見せたのは、ホラー映画『青鬼 ver.2.0』(7月4日公開)で主演を務める中川大志。子役時代から活動してきたが、意外にも本作が映画初主演作となる。可愛かった少年も今やイケメン青年に。子役から俳優への過渡期を順調に歩んでいる中川が、「自分がその役をやる意味ってなんなんだろうと考えるようになりました」と現在の心境を語った。@@cutter 無料でダウンロードできる大人気ホラーゲームとして大人気の“青鬼”。映画版は本作が2作目。キャストも物語も一新し、ゲームファンの間で絶大な人気を誇る青鬼の亜種“フワッティー”も登場する。中川演じるひろしは不登校の同級生シュンを杏奈(平祐奈)と訪ねるが、やがて卓郎(松島庄汰)らと怪物が出現するといううわさの“ジェイルハウス”に足を踏み入れることに。そこはシュンが作ったゲーム世界とリンクしていて……。  「“青鬼”のゲームのことは知っていたので、この世界に自分が入れるんだ!っとすごくワクワクしました。それにひろしは今までに自分がやったことのない役どころだったので、余計に楽しみでしたね」という中川。  「ある意味では、これってひろしの成長物語でもあるんです。ひろしはゲームの世界で常に冷静に対処しようとしますが、同時に何を考えているのか分らない人物。感情が表に出ないし、人とコミュニケーションが取れない。唯一、興味を示せるものが昆虫ですからね。だから、特に前半は観ている人に、不気味でちょっと気持ち悪いと思ってもらいたいと心掛けました。それが、性格が真反対の卓郎くんと最終的に一緒の方向を向いていくことで、だんだんと人間らしさが生まれていく。そうしたところも楽しんでいただければ」。  メガネ男子という萌えポイントもあるが、そのメガネも「人との壁として役立ちましたし、ビジュアル的な面で役を作っていけるというのは気持ちも入れやすかったですね」と振り返る。@@separator ちなみに中川本人はひろしとは全く違うタイプだそう。「かけ離れてます。僕はすごくビビりだし。まずこういう館には絶対に行きたくない。自分がもし“青鬼”のゲームに放り込まれたら、泣き叫んで逃げ回ると思います(笑)」。  さて、17歳にしてすでに多くのキャリアを積んでいる中川。「演じることは常に楽しい」というが、意識の上での変化もある。「この役は自分にしかできなかったと思えるくらいの自信を持ってやりたいんです。なおかつ、周りの人から、あの役は彼にしかできなかったねって言われたら最高ですよね。もちろん、まだ絶対に自分にしかできなかったと胸を張って言えるような状態ではないですけれども、でもそうした心構えは持つようになりました」。  ところで、現実にはあり得ない出来事満載の“青鬼”ワールドにかけ、中川が夜見る夢に不思議なものはないか訊ねると。「僕、夢の中では絶対に死なないんです。銃撃戦の中にいたりしても、絶対に弾があたらないんですよ。不死身なんです」と告白。しかしブルーベリー色の巨人“青鬼”と新種“フワッティー”と対峙する本作のゲーム世界では、果たして無事でいられるだろうか?(取材・文・写真:望月ふみ)  『青鬼 ver.2.0』は7月4日(土)より全国ロードショー。

  • 青鬼&フワッティーの恐怖場面写真が解禁!

    青鬼、『進撃の巨人』オーディションに落選!? パロディ動画を独占入手

    映画

     大人気ホラーゲームの実写映画第2弾『青鬼 ver.2.0』(7月4日公開)より、青鬼&フワッティーの恐怖の場面写真が解禁となったほか、パロディ動画 “『進撃の巨人』のオーディションに受からなかった青鬼編” をクランクインが独占入手。さらに本作でVFXも務める前川英章監督が、キャラクター製作の裏側について語った。@@cutter 原作は、青鬼の攻撃をかわしながら館を脱出するというシンプルなフリーホラーゲーム。入山杏奈主演で2014年に実写映画化され最終的に80館まで拡大公開され大ヒットを記録した。映画化第2弾となる本作では若手俳優・中川大志が映画初主演を飾り、ヒロインに平祐奈が抜擢。ほか、松島庄汰、久松郁実らフレッシュな新世代キャストが名を連ねる。  本作へのこだわりについて前川監督は「青鬼の映画でみんなが見たいもの全部、盛り込んでます。そして全部、物語に必要な要素に落とし込んでいます」と明かす。  前作で観客に恐怖を植え付けた青鬼のCGについては「じっくりねっとり見せること」にこだわったそうで「つま先を持ち上げたとき、足の指がすぼまるように動くこと。腕の揺れが指先にまで伝わって、さらに反動として手首を揺らす様子。文字通り指の先にまで神経を使って、存在感を高めています」と話す。  フワッティーの動きには試行錯誤を繰り返したそうで「ゲームでも特徴的なあのクイックな動き。フワッティーのモーションキャプチャー(動きのベース)は、国際的に活躍されているパントマイマーの高橋徹さんにお願いしました。結果は大成功。フワッティーの可愛さと恐ろしさを同時に表現できました。これはぜひ直接ご覧になってください」と自信をのぞかせた。

  • 『青鬼 ver.2.0』ビジュアル

    『青鬼 ver.2.0』予告編解禁、中川大志オススメの新キャラ「フワッティー」大暴れ

    映画

     大ヒットを記録した映画『青鬼』の第2弾、『青鬼 ver.2.0』予告編が遂に完成。本作で映画初主演となる中川大志は「『青鬼 ver.2.0』ということで、バージョンアップした作品です。そのために監督以下、共通の意識で撮っていました。特に今回は初登場のフワッティーが新キャラクターで出ていて、これはけっこうポイントです(笑)」と見所を明かしている。@@cutter 『青鬼』は無料でダウンロードできる大人気ホラーゲーム。関連動画の視聴回数は6000万を超え、公式ノベルはシリーズ累計40万部超。前作では入山杏奈(AKB48)主演で、わずか9館での公開スタートながら、最終的に80館まで拡大し大ヒットとなった。  待望の第2弾で主役を務める中川は「1人1人の登場人物の内面の部分も描いているので、ドラマも見逃せないです。軽い気持ちで映画館へ行って、後でびっくりしていただいてもいいですね(笑)」と恐怖シーンだけでなくストーリー面もアピール。  本作の出演をきっかけに、ホラー作品を楽しんで観られるようになったヒロイン役の平祐奈は、「女の人は、フワッティーとか見た目がかわいいので、ちょっと楽しみな気分で劇場に行けるかなって。普通のホラーと青鬼は違うので、ゲーム感覚で楽しみにしてほしいですね」と女性ならではの視点で作品をPR。  CG制作は『GANTZ:PERFECT ANSWER』『デスノート』などを手掛け、日本トップレベルのクオリティで知られるVFXスタジオ、デジタル・フロンティアが担当しているだけあって予告編では、恐怖度がバージョンアップしている様子をうかがわせる。映画『青鬼 ver.2.0』は、2015年7月4日(土)全国ロードショー。

  • 平祐奈、『青鬼 ver.2.0』完成披露試写会にて

    平愛梨の妹・平祐奈『青鬼』ヒロインに!「ホラ、姉妹でホラーに縁が…」ダジャレ連発

    映画

     『青鬼 ver.2.0』完成披露試写会が19日、都内にて行われ、平祐奈、松島庄汰、久松郁実、前川英章監督らが出席した。平は『呪怨‐ザ・ファイナル‐』で主演を務める平愛梨の実妹。姉妹揃ってホラーヒロインを務めることになり、「ホラ、姉妹でホラーに縁があるんだ」とダジャレで一緒に喜んだことを告白。「二人でお互いの台本を読み合わせたりした」と仲良し姉妹のエピソードも披露した。@@cutter 本作は、ニコニコ動画で火が付き、関連動画が6000万回以上視聴された人気フリーホラーゲームの実写映画化『青鬼』の第2弾。主人公と仲間たちが、さまざまな謎やトリックを解き明かしながら神出鬼没の青鬼から逃れようとする姿を描く。  ヒロイン・杏奈を演じた平はブルーのブラウスに白のスカートという装いで登場。自分の洋服を指差しながら「青鬼ということで、ファッションをあおーに(青鬼)してみました」とダジャレを交えて挨拶。共演の松島から「白雪姫じゃないよね」と突っ込みが入った。  昨夜、完成品を観たという平は「思ったより、すごく怖かった」と感想を述べ、自身の役作りについては「クラスの委員長でしっかりもの。普段中学生に見られるので、不安いっぱいでしたが、監督の優しい指導もあって無事に演じきれました」と感謝。  一方、主人公ひろしを演じる中川大志は他の仕事の関係で今回は欠席となったが、動画メッセージでは「会場に行けなくてすごく残念です。ぼくたちと同じ目線で鬼から逃げて楽しんで欲しい」と会場に呼びかけた。  メガホンを取る前川監督は、「いろんな要素を入れ込みました。フワッティーも参戦している。いろんな仕掛けを楽しんで欲しい」とメッセージを伝えた。ダジャレ好きの平は最後のメッセージも「劇場で、会お~に!」とアピールしていた。映画『青鬼 ver.2.0』は7月4日より全国公開

  • 世界にひとつしかない「フワッティーフィギュア」

    『青鬼 ver.2.0』映画館とニコ生の“間違い探し”上映決定! 映画史上初の試み

    映画

     7月4日に公開される人気フリーホラーゲームの実写映画『青鬼 ver.2.0』の上映を記念して、ニコニコ生放送(ニコ生)で同日0時より、世界最速上映されることがわかった。また、本作では映画史上初となる“間違い探し”上映が決定した。@@cutter 『青鬼』は、RPGツクールで制作されたフリーホラーゲーム。関連動画は6000万回以上視聴され、2013年2月にはノベライズ化。アンソロジーコミック、ノベライズ4作含め、シリーズは累計30万部を超え人気を博している。また、昨夏には、入山杏奈(AKB48)主演で実写映画化され、わずか9館での公開スタートながら、最終的に80館まで拡大し大ヒット。公開と同時にニコ生では有料配信が行われ、1万2000人を集客。ニコ生の映画有料配信史上最高動員数を記録した。  本作の間違い探し上映では、映画館とニコ生の映像内に違いが5ヵ所あり、その違いを見つけると、世界で1体しか存在しない人気キャラクター「フワッティー」のフィギュアをプレゼント。ほかにも、抽選で100人に正解者の名前が入った「特製“正解認定”カード」が贈られる。上映開始日より、公式ホームページに設置される解答フォームより応募ができる。  物語は、ひろしと杏奈は不登校になっているクラスメイトのシュンの様子を見るためにシュンの家へと向かうところから始まる。しかし道中、ジェイルハウスという名の屋敷へと引きずり込まれてしまう。無人であるはずの屋敷内に響き渡る怪しげな物音。 扉の向こう側からこちらをのぞき込む青い影。ひろしはこの事態にシュンが制作したゲームの世界とリンクしていることに気づく…。  ニコ生『青鬼 ver.2.0』上映チャンネルは、前売券1300円(税込 )。当日券は1800円(税込)。

  • 『青鬼 ver.2.0』 ふなっしー似(?)なフワッティー

    『青鬼 ver.2.0』“フワッティー”登場映像解禁 ふわっふわっボディが襲い掛かる

    映画

     日本一番有名なフリーホラーゲームを原作とした映画第2弾『青鬼 ver.2.0』の第2弾特報が公開され、新キャラクター“フワッティー”登場シーンが遂に解禁。さらに、全国の上映劇場で販売される前売り鑑賞券の購入者に、先着で「ゆるコワ 特製クリアファイル」がプレゼントされることがわかった。@@cutter 舞台は、怪物が出ると噂される屋敷<ジェイルハウス>。いじめで不登校になっているクラスメイトのシュンを心配するひろしと杏奈、シュンの不登校の発端となった卓郎、美香、たけしが屋敷に入ってしまうところから物語は始まる。出入口が塞がれ、ブルーベリー色の巨人が忍び寄る中、ひろしはこの事態とシュンの制作したゲームがリンクしていることに気づく…。  原作は、ニコニコ動画で火がつき、関連動画の視聴回数が6000万超を誇る同名フリーゲーム。今回解禁となった第2弾特報では、『青鬼』きっての人気者・フワッティーが遂に登場。板みたいな体、丸い目、むき出しの牙と、通常の青鬼とはかなり異なるその見た目から“はんぺん青鬼”と呼ばれている。  主人公・ひろし役には、ドラマ『家政婦のミタ』の長男・阿須田翔役で注目されて以降、『水球ヤンキース』『地獄先生ぬ~べ~』といった話題作への出演が相次ぎ、今回遂に映画初主演となる中川大志。さらにヒロイン・杏奈役には、映画『奇跡』、『紙の月』などに出演し、CMや雑誌でも大活躍の平祐奈といった、フレッシュかつ大注目の若手キャストが集結している。  『青鬼 ver.2.0』は7月4日公開。先着特典「ゆるコワ 特製クリアファイル」付き前売券(1300円・税込)は全国の上映劇場、または、メイジャーにて5月2日より販売。

  • 『青鬼 ver.2.0』 7月4日より全国ロードショー

    『青鬼』続編、公開日決定! 新キャラ「フワッティー」登場ポスター&特報解禁

    映画

     人気フリーゲームを原作にした大ヒットホラー映画『青鬼』の続編『青鬼 ver.2.0』の公開日が7月4日に決定。特報映像とポスタービジュアルも解禁となった。本作ではゲームファンの間で“ハンペン”と親しまれ絶大な人気を誇る青鬼の亜種「フワッティー」も登場し、バージョンアップした完全オリジナルストーリーが展開される。@@cutter 原作は、ニコニコ動画で火がつき、関連動画の視聴回数が6000万超を誇る同名フリーゲーム。今回解禁となったポスターでは、新キャラクターのフワッティーが登場しているだけではなく、前作の「逃げろ。逃げまくれ」から一転して、「逃げるな。立ち向かえ」というキャッチコピーが書かれており、新たな展開を予感させる。  舞台は、怪物が出ると噂される屋敷<ジェイルハウス>。いじめで不登校になっているクラスメイト・シュンを心配するひろしと杏奈、シュンの不登校の発端となった卓郎、美香、たけしが屋敷に入ってしまうところから物語は始まる。出入口が塞がれ、ブルーベリー色の巨人が忍び寄る中、ひろしはこの事態とシュンの制作したゲームがリンクしていることに気づく…。  主人公・ひろし役には、ドラマ『家政婦のミタ』の長男・阿須田翔役で注目されて以降、『水球ヤンキース』『地獄先生ぬ~べ~』といった話題作への出演が相次ぎ、今回遂に映画初主演となる中川大志。さらにヒロイン・杏奈役には、映画『奇跡』、『紙の月』などに出演し、CMや雑誌でも大活躍の平祐奈といった、フレッシュかつ大注目の若手キャストが集結している。

  • 『青鬼 ver.2.0』新キャスト発表!

    『青鬼 ver.2.0』新キャスト決定! 映画初主演 中川大志ほか、注目の若手勢揃い

    映画

     昨年、大ヒットを記録した映画『青鬼』の第2弾『青鬼 ver.2.0』のキャストが発表された。本作が映画初主演となる中川大志のほか、平祐奈、松島庄汰、久松郁実、勧修寺玲旺、タモト清嵐などフレッシュな顔ぶれがそろう。@@cutter 『青鬼』は、ニコニコ動画で関連動画の視聴が5000万回超を誇るフリーホラーゲーム。前作では、入山杏奈(AKB48)主演でわずか9館での公開スタートながら、最終的に80館まで拡大し大ヒットとなった。公開と同時に行われたニコニコ生放送での有料配信でも1万2000人を集め、ニコ生の映画有料配信史上最高動員数を記録した。  前作に続き、制作するのはデジタル・フロンティア。監督には、同スタジオで数多くのVFXを手がける前川英章が新たに投入される。さらに、ゲームファンの間で絶大な人気を誇る、『フワッティー』が遂に登場。バージョンアップした完全新作映画となる本作で、驚愕の映像を実現する。  キャストは中川のほか、CMや雑誌でも大活躍中の平がヒロインを務め、中国で絶大なる人気を博す松島が主人公ひろしの相棒となる卓郎を演じる。ほかにも、CanCam専属モデルの久松、第25回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト ファイナリストの勧修寺、子役からキャリアを積み安定の演技で定評のあるタモトなどフレッシュな新世代キャストが集結する。  中川は「大人気ゲーム青鬼の映画に、主演ひろし役で参加させて頂くということで、プレッシャーはありますが、それ以上に楽しみな気持ちでいっぱいで、今からワクワクしています」と意気込む。また、ヒロインの平は「出演者の皆さんと楽しんで撮影に励みたいと思います。大きなスクリーンから青鬼があなたを引っ張りますよぉ。ご期待ください」とアピールした。  さらに、2月3日には前作『青鬼』特別上映会、2月4日は映画『青鬼 ver.2.0』撮影現場密着生中継をニコ生で実施することが発表された。  映画『青鬼 ver.2.0』は今夏ロードショー。

  • 「フワッティー」も登場!映画『青鬼』続編は2015年夏、全国公開

    映画『青鬼』続編製作決定! 人気キャラ「フワッティー」登場で、2015年夏公開

    映画

     日本で一番有名なフリーホラーゲームを実写化し、大ヒットを記録した映画『青鬼』の続編製作が決定した。待望の続編では、ゲームファンの間で絶大な人気を誇る、青鬼の亜種「フワッティー」が遂に登場。全作とは異なる“新章”として2015年夏に公開される。@@cutter 『青鬼』とは、ニコニコ動画で関連動画の視聴が5000万回超を誇るフリーホラーゲーム。今夏、入山杏奈(AKB48)主演で実写映画化され、わずか9館での公開スタートながら、最終的に80館まで拡大し大ヒットとなった。また公開と同時に行われたニコ生での有料配信では1万2000人を集め、ニコ生の映画有料配信史上最高動員数を記録した。  前作に引き続き、本作も『GANTZ PERFECT ANSWER』や『バイオハザード ダムネーション』を手掛けたデジタル・フロンティアが制作を担当。“青い化け物”の更なるバージョンアップと共に、人気キャラクター「フワッティー」も登場し、再び命懸けの鬼ごっこが始まる。  また、登場キャラクター、ストーリーをより原作に近づけるために、監督、シナリオライター、キャストを一新。完全新作として映画化し、更なる驚愕の映像体験に挑む。『青鬼 ver.2.0』(仮題)は2015年夏、全国公開。

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