クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • ドラマ・アニメ見逃し配信中!
  • クラインイン!コミック
  • クラインイン!トレンド

新宿スワン 関連記事

  • 『新宿スワンII』完成披露プレミアイベントに登壇した綾野剛

    綾野剛、『新宿スワンII』レッドカーペットで会場の女性ファンに名刺配り!

    映画

     映画『新宿スワンII』の完成披露プレミアイベントが8日、都内で行われレッドカーペットイベントに、主演の綾野剛が、共演の浅野忠信、深水元基、金子ノブアキ、上地雄輔、久保田悠来、桐山漣、中野裕太、佐藤祐基、一ノ瀬ワタルと山本又一朗プロデューサー、園子温監督とともに登壇。厳しい寒さの中で来場した観客に終始手厚い気配りを見せていた。@@cutter 和久井健作の人気コミックを実写化した映画『新宿スワン』。2015年に公開された映画の続編となる本作は、前作に引き続いて歌舞伎町を舞台に、水商売などに女性を送り込むスカウトマンの主人公・白鳥龍彦(綾野)が、勢力拡大を画策する横浜の敵と衝突、全面戦争を繰り広げる様を描いたストーリー。  レッドカーペットでは終始笑顔の一団の中、綾野はカメラの前に登場するといきなりガッツポーズを見せ、気合いのほどを披露。またフォトセッションに応じる際には開口一番で「あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします」と率先して挨拶を見せる。また撮影中も気軽にファンの声に応じて手を振るなど、ファンサービスをしっかりと見せる。  この日のレッドカーペットイベントでは、劇中の役柄にちなんでカーペットを“スカウト通り”と銘打ち周辺に立っている一般の女性ファンに、スカウトマンのごとく名刺を渡し、名刺の裏に印がついていた人は完成披露の会場に招待するという粋な演出を実施。当選し絶叫する客に綾野が「あった?ありました?」と嬉しそうな表情で声を掛ける場面も見られ、イベントの終わりには「短い時間でしたが、寒い中本当に感謝申し上げます、ありがとうございます」と来客や司会者にまでねぎらいの言葉を掛けるなど、終始気配りの様子を見せていた。  また、今年が酉年であることから、主人公・白鳥とのゲンを担ぎながら「早々にすごくいい縁の中で始められています、ひとえに皆様のおかげだと感謝しています」とこの日を迎えた礼の言葉を述べながら「引き続き、よろしくお願いします。ヨッシャ!」と気合いの一言でイベントを締めくくった。  同日に行われた舞台挨拶では、登壇者はそれぞれの20歳の頃の写真を公開しながら、当時のエピソードを披露するとともに新成人へ向け熱いメッセージなどを送っていた。また、この日レッドカーペットには共演の伊勢谷友介も登壇する予定だったが、足の不調のため舞台挨拶のみの登場となった。  映画『新宿スワンII』は、1月21日より全国公開。

  • 映画『新宿スワンII』公開決定!

    『新宿スワン』続編、最強の敵に浅野忠信 広瀬アリスが初キャバ嬢役!全キャスト発表

    映画

     2015年に大ヒットを記録した映画『新宿スワン』の続編『新宿スワンII』の公開が2017年1月21日に決定し、主演・綾野剛の脇を固める新たなキャストに、浅野忠信、広瀬アリス、椎名桔平、上地雄輔、高橋メアリージュン、要潤らが決定。前作に引き続き登場する新宿バーストのお馴染みメンバー、伊勢谷友介、金子ノブアキ、深水元基、村上淳、豊原功補らと共に豪華にスクリーンを飾る。@@cutter 歌舞伎町のスカウトマン・白鳥龍彦(綾野)が、上司の命により進出を図った横浜で、最恐の敵・滝正樹と繰り広げる抗争を描く本作。横浜に君臨する滝を演じる浅野は役柄について、「強さの中にある緊迫感と彼の背負ったさだめは演じていてとても楽しめました」と述懐。「まさか自分が参加できるとは思えませんでした」と話す。広瀬は、ヒロインの小沢マユミ役として、自身初のキャバクラ嬢役に挑戦する。  映画オリジナルのキャラクターとして、全日本酒販売連合会会長・住友を椎名が演じるほか、渋谷パラサイツ幹部・森長千里役として上地、キャバクラ嬢で滝の女・アリサ役に高橋、全日本酒販売連合会の梶田役に要が扮する。  解禁されたポスターでは、龍彦を中心に個性派キャストが一堂に集結。一方、同じく解禁となった予告映像には、龍彦と滝の対決だけでなく、龍彦がバーストから破門されるという衝撃のシーン、さらにはマユミの笑顔と涙、そして龍彦の手をすり抜けて橋から落下していく様子も映し出されている。  また、本編では音楽にも注目。前作同様にMAN WITH A MISSIONが主題歌を担当し、UVERworldとMY FIRST STORYも挿入歌で物語を彩る。公開直前の1月中旬には、両グループも参加しての『新宿スワンII』スペシャルライブの開催も決定している。  映画『新宿スワンII』は2017年1月21日全国ロードショー。

  • 綾野剛主演『新宿スワン』の続編計画が始動

    綾野剛主演『新宿スワン』続編始動 伊勢谷友介、金子ノブアキらもカムバック

    映画

     綾野剛主演、伊勢谷友介、山田孝之、沢尻エリカら豪華キャストの共演で話題を呼んだ映画『新宿スワン』の続編製作が決定。プロデューサー山本又一朗のもと、前作に引き続き園子温監督がメガホンを取り、2016年1月から撮影が始まっている。@@cutter 原作は女性たちに水商売を斡旋するスカウトマンたちの熾烈なだまし合いによる抗争と、頂点へと成り上がろうとする男たちのロマンを描き、大ヒットを記録した和久井健の同名コミックス。  続編映画でも、主人公・白鳥龍彦役の綾野を始め、伊勢谷友介、金子ノブアキ、深水元基、村上淳、豊原功補らもカムバック。さらにアクション監督として『るろうに剣心』シリーズなどで活躍する谷垣健治が新たに参加。スケール、アクション、ドラマ、すべてをパワーアップさせて再びスクリーンに戻ってくる。  綾野は映画公式サイトにて「前作『新宿スワン』が皆様に愛された結果だと自負しております。この場を借りて、各部署スタッフ、キャスト一同、感謝申し上げます」とコメントし、「新たに最凶の猛者との激しい狂乱、儚くも美しく立ち続ける女性、そして、男の友情。皆様の期待を超える続編を届けるべく、更なる頂に向かって邁進いたします。いーくぞー!」と続編への意気込みを語っている。

  • 園子温展『ひそひそ星』開催中

    園子温、初の個展『ひそひそ星』開催! 17年ぶり自主映画の全容も明らかに

    映画

     映画『新宿スワン』『リアル鬼ごっこ』『ラブ&ピース』など話題作を次々に生み出している鬼才・園子温の傍若無人な芸術性に迫る初の個展『ひそひそ星』が、アーティスト・ラン・ギャラリー「Garter @キタコレビル」(都内・杉並区)にて開催されている。@@cutter “ジーパンを履いた朔太郎”と称された詩人としてキャリアをスタートさせ、映画監督、絵本の出版、伝説的路上パフォーマンス集団『東京ガガガ』の主催、水道橋博士とのお笑いデュオなど、ジャンルの壁を飛び越えて傍若無人に渡り歩いてきた園。今回の個展では、映画監督という肩書きにこだわらない「芸術家・園子温」としての側面に焦点を当て、『東京ガガガ』のアーカイブ、新作ハプニングアート『ハチ公プロジェクト』、そして17年ぶりの自主制作映画として撮影を終えたSF作品『ひそひそ星』のインスタレーションバージョンの3作を展示する。  中でも注目なのが、園に「劇場公開したくないくらいだ」と言わしめたほど思い入れの強いという『ひそひそ星』。1990年に脚本を書き下ろし、多忙なスケジュールを縫ってようやく制作に漕ぎ着けた本作は、タイトル通り「声高に話せないところ」を描いており、セリフの数は最低限に絞られ、舞台が宇宙にも関わらず、会話は全てヒソヒソ声で交わされるという異色作。それゆえに蛇口をひねる音や蛍光灯の描写など、極めて日常的なシーンが丁寧に描かれる、静かでディープな作品となっている。  園子温展『ひそひそ星』は7月26日まで「Garter @キタコレビル」にて開催中(水曜休)

  • 綾野剛「出し惜しみしない」 『新宿スワン』にかける思い

    綾野剛「出し惜しみをしない」“俳優”として園子温監督へ挑んだアプローチ

    映画

     「出し惜しみをしない。今回、龍彦を演じるにあたって心掛けたのは、どんなに過大な表現になっても、どんなに大げさになってもいいから、表現をとことんまで出し惜しみしないことでした。撮影当時32歳の僕から、19歳の龍彦の抑えきれないパワーを出すために」。劇中とは一転、落ち着いた眼差しで語る綾野剛。和久井健のベストセラー漫画を、鬼才・園子温が実写化した『新宿スワン』で、主人公の龍彦を演じた綾野剛が自身のアプローチを振り返る。@@cutter 綾野の言葉通り、本作に登場するのはスマートに決めた綾野ではない。歌舞伎町を舞台に、水商売のスカウトマンとしてゼロから駆け上がり、自分がスカウトした女の子には幸せになってもらいたいと本気で考え、周囲の人々にぶつかっていく龍彦を、地毛を金髪に染めて、これまで見せたことのない表情で演じきっている。  原作の和久井からは歌舞伎町をリサーチした膨大なレジュメを受け取った。「『僕が漫画を書く際に参考にしたものなんだけど』と。ライトなこともディープなこともすごく淡々と書かれていて、実際に新宿で起きていることにリアリティを覚えました。とても有難く読ませていただきましたが、ただ僕が龍彦を演じる際に参考にしたのは、あくまでも漫画の龍彦です。あとは園監督と作っていきました」と綾野。  作品ごとに注目を集め、進み続ける園監督。本作でも衰えることのないエナジーを、綾野をはじめ、伊勢谷友介、山田孝之、沢尻エリカといった実力派の俳優たちを通じて突き付けてくる。「たくさんのスイッチやアプローチを用意して現場に行きました。僕だけでなく、きっとみんなもそうだったと思います。もちろんそれが全て活かされるような甘い現場ではないですが、園子温という名前だけで、みんなの取り組み方も最初から一段上がっていたというか、撮影前から園監督の名前だけで十分な演出になっていたと思います」と顧みる。@@separator 龍彦らがもがく歌舞伎町の裏社会も、その職業も、正直、私たちとは距離がある。しかし綾野は本作を次のように分析する。「歌舞伎町のスカウトマンの世界や環境に、私たちはいません。でもそれがどういったものなのかということを説明する映画ではないんです。龍彦たちの姿には、僕たちが普段生活しているなかで体感することや、愛だとか幸せだとか、子どもの靴を見て可愛いと思う感情だとか、そうした普遍的なものがゴロゴロ転がっているんです。むしろそこをちゃんと受け止めて欲しいし、何が正義でどう立ち続けるべきなのかを分かりやすく表現している作品だと思います」。  そして龍彦への想いを語った。「龍彦は未熟です。女性に手を出すのは許せないと本気で思っているし、女の子を幸せにしたいと心の底から思ってる。でも、自分がなにで収益を得ているのか、きちんと理解していない。彼の考え方はきれいごと。ただ、そういったきれいごとを何の迷いもなくブレもなく、混じりけのない純粋さで口にする人間を、人は希望だと感じるし、やっぱりそうした人間は必要。龍彦が照らすことによって闇が露わになる。それほど彼は輝いているし、人に愛されている。とても愛おしい存在です。僕自身にとっても」。(取材・文・写真:望月ふみ)  『新宿スワン』は5月30日よりTOHOシネマズ新宿ほかにて全国ロードショー。

  • 綾野剛、『さんまのまんま』にゲスト出演

    綾野剛、さんまに愛の告白「大好きっす」 生意気な新人時代、一刀両断な結婚観を告白

    エンタメ

     今をときめくモテ俳優・綾野剛が、関西テレビにて5月23日(フジテレビは5月24日)に放送されるバラエティ番組『さんまのまんま』に出演。デビューは『仮面ライダー』の怪人役だったという意外な下積み時代や、「お前、それは甘いよ」と明石家さんまに一刀両断された結婚観など、綾野の知られざる一面が明かされる。@@cutter 静岡産ワサビを手土産に登場する綾野。キッチンに立ち、すりおろしたワサビと細切りにしたワサビを「はい、これを食べてください」と差し出す綾野に、「これだけ食べるの?」とさんまは困惑の表情を浮かべる。そして、昔からさんまのことが好きだったという綾野は、「大好きっす」と面と向かって愛の告白をする場面も。  その後、話題は綾野主演最新作『新宿スワン』(5月30日公開)へ。本作の監督・園子温といえば、役者への演技指導が厳しいことや、破天荒なエピソードが多いことでも知られているが、「監督はチャーミングで、撮影は終始楽しかった」と話す綾野。また、共演者の山田孝之、伊勢谷友介ら豪華キャストが集結した撮影現場で、綾野が目撃した沢尻エリカの可愛すぎるエピソードも披露した。  今ではすっかり人気俳優の綾野だが、デビュー作は2003年の『仮面ライダー555』での怪人役。当時は監督にタメ口を利く生意気な新人だったと告白し、現場で礼節を徹底的に教えられたことや、仕事へのアドバイスがあって今に至ったと振り返る。  さんまは、そんな綾野の恋愛観が気になるようで「どういう女性が好き?中学時代に憧れたタイプは?」など、するどい質問を連発。「こういう話、楽しいっすね」とテンションが上がる綾野と恋愛トークで盛り上がるさんまだが、結婚観については「お前、それは甘いよ」と厳しいひと言が。果たして、モテ男・綾野の恋愛観とは?  綾野剛が出演する『さんまのまんま』は、関西テレビにて5月23日13時56分~、フジテレビにて24日13時~から放送。

  • 綾野剛、女芸人たちの“イイ女”アピールに困惑

    綾野剛、女芸人たちの“イイ女ぶり”に困惑 大久保佳代子、渡辺直美ら猛アピール

    エンタメ

     映画『新宿スワン』(5月30日公開)で主演を務める俳優・綾野剛が、21日放送のテレビ朝日系バラエティ番組『アメトーーク!』に出演。この日のテーマ“イイ女の雰囲気出している芸人”」に合わせ、女芸人たちは綾野に“イイ女”雰囲気を感じてもらうべく猛アピールを実践した。@@cutter 大きな声援と共に会場に登場した綾野は、大久保佳代子をはじめとした女芸人たちを一目見て、「可能性は無限大ですからね…」と、イエスともノーともとれる一言。    しかし、渡辺直美が「男を落とすペットボトルテク」と銘打ち、ペットボトルのドリンクを使ってアピールをすると、怒りを抑えるかのごとく左手の拳に力を込めながら、渡辺をガン見。また、何かにつけ投げキッスを送りながら「キスするか?」とアタックをかける大久保に対しては、苦い表情を見せ困った素振りを見せるなど、無言で拒否の姿勢を見せていた。  逆に、綾野の気持ちを掴んだのは、お笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイ。「飲み屋で、その気がありそうな後輩芸人に“酔った振りしようか?”と言ってみたり…」「“最近、色っぽいですね”と後輩芸人から言われ、“止められなくなったら、言ってね”と答えた」などと山崎が“イイ女”ぶりをアピールすると、綾野は「リアリティは100点というか、スゴイ」「ちょっとヤバいですね、イイ女って、こういうことなのか…」と、気持ちの揺らぎを告白。  しかし、これだけの様相をさらけ出した女芸人たちの奮闘にも関わらず、最後には『新宿スワン』の告知とともに、「今日はこのため、宣伝のためだったら、いろいろきっちりやろうと思いましたから」と激白。“イイ女”を感じた素振りもない様子に女芸人たちの表情は一変し、大久保が「告知のためによく頑張ったよ、本当に!」と悔し紛れの一言で一喝して、会場は爆笑に包まれた。

  • 『新宿スワン』PRイベントの様子

    綾野剛、ざわちん山田孝之メイクに「すごく似てる! 身長もこんな感じ」と絶賛

    映画

     映画『新宿スワン』のPRイベントが21日、新宿で行われ、白鳥龍彦役の綾野剛、アゲハ役の沢尻エリカ、脚本の鈴木おさむが出席。この日、関係者有志によるクラウド・ファンディングで製作された “BIG龍彦像”が初披露され、「凄い迫力ですね。新宿を“見くだしている”感じでかっこいいです!」と興奮気味の沢尻に対し、鈴木が「見おろす、だけどね」とツッコミを入れ、会場は笑いに包まれた。@@cutter 晴天に恵まれた新宿駅前のステーションスクエアには、初お披露目となった約8メートルの“BIG龍彦像”と、登壇者を一目見ようと大勢の人が集まり熱気でムンムン。カウンダウンで黒い幕が降ろされると、そこには綾野演じる白鳥そっくりの“BIG龍彦像”が仁王立ち。  「凄い!」を連発し、テンションMAXの綾野は、「作品が『新宿スワン』ということで、歌舞伎町の方に(像の視線が)向いていますし、改めて有志の皆さんの支援に感謝したいです。素直にうれしい」と満面の笑みを浮かべる。  喜びいっぱいの綾野は、トークコーナーでも舌好調。撮影の裏話を聞かれると、「僕と沢尻が靖国通り(歌舞伎町近く)を走るシーンがありまして、彼女はほぼ下着でしかも裸足。普通は“本当にやるんですか?”ってなるんですが、全然なかった」と告白。すると沢尻は、「私も、あんな格好で昼間走るとは思わなかった。でも、来るものは拒まず、です」と余裕の表情。  また、イベント終盤、この日のサプライズゲストとして、ものまねメイクでおなじみのざわちんが、山田孝之演じる南秀吉姿で登場。昨晩は似ているかどうか不安で「実は寝てないんですよ」とやや弱気なざわちんに対して綾野は、「凄く似てる!身長もこんな感じ。しゃべらなきゃ完璧」と絶賛していた。  『新宿スワン』は5月30日より全国ロードショー。また5月7日よりdTVにて映画を6話に分けて順次配信中。※BIG龍彦像は同所にて24日まで設置。

  • “ズバッと”髪を切る伊勢谷友介

    伊勢谷友介の坊主頭に反響「髪の毛をズバッと」

    エンタメ

     俳優の伊勢谷友介が、自身のインスタグラムにて散髪をしている様子を公開。顔半分しか確認できないがバリカンで坊主頭にしているようで、「撮影前にズバッと切ってもらってスッキリ!」とコメントしている。@@cutter 出演する作品によって、徹底した役作りに挑む伊勢谷。新作映画『新宿スワン』(5月30日公開)では、金髪のショートヘアを披露している。  伊勢谷の髪を切っているのは、「るろけん、新宿スワンなどなどでヘアーメイクを担当する、大活躍のShinyaさん」とのことで、両作品に出演している伊勢谷は信頼を置いているようだ。  これを見たファンからは「男前~」「髪の毛が短いときの伊勢谷様、オトコマエが際立って最高」との絶賛コメントと共に、「どんな感じになったんですかー」「全体が見たい」と出来上がりに期待する声があがっている。

  • ざわちん、『新宿スワン』の白鳥龍彦に変身!

    ざわちん、『新宿スワン』綾野剛に変身! メイクの仕方も紹介

    映画

     ものまねメイクタレント・ざわちんが15日、自身のブログにて映画『新宿スワン』で綾野剛の演じる主人公・白鳥龍彦メイクを公開。作品を観た感想を交えつつ、メイクの仕方を紹介している。@@cutter 映画『新宿スワン』は、「ヤングマガジン」(講談社)にて2005年~2013年まで連載し、人気を博した同名コミックを園子温監督が映画化。新宿歌舞伎町を舞台に、水商売に女性たちを紹介するスカウトマンたちの熾烈な抗争と生存競争を描く。  山田孝之、沢尻エリカ、伊勢谷友介ら豪華キャスト陣の共演でも話題を呼んでいる本作だが、今回ざわちんがものまねメイクに挑んだのは、綾野剛演じる主人公・白鳥龍彦。純粋で真っ直ぐな正義感を武器に、必死に新宿で戦う新人スカウトマンだ。  実は、ざわちんのマネージャーは『新宿スワン』の熱狂的なファンだそうで、今回のメイクの経緯について「誕生日のお祝いでものまねメイクできなかったお詫びに、“主人公の白鳥タツヒコやって”とリクエストされたから」と説明するざわちん。  残念ながら「大ファンのマネージャーからは、さすがに辛口をいただいたけど(笑)」とダメだしがあったようだが、ブログには「綾野剛くん、似てるわぁ!流石っす!」というファンからの声が届いている。

  • 伊勢谷友介、『新宿スワン』豪華メンバーとの舞台裏写真を公開

    伊勢谷友介、『新宿スワン』プレミア舞台裏を公開 綾野剛、山田孝之らと豪華ショット

    映画

     伊勢谷友介が、7日に行なわれた映画『新宿スワン』ジャパンプレミアの舞台裏をインスタグラムに投稿。主演の綾野剛をはじめ、山田孝之、沢尻エリカ、山田優らが勢揃いしており、そのあまりの豪華さからコメントが殺到している。@@cutter 映画『新宿スワン』は、「ヤングマガジン」(講談社)にて2005年~2013年まで連載し、人気を博した同名コミックを園子温監督が映画化。新宿歌舞伎町を舞台に、クラブに女性たちを紹介するスカウトマンたちの熾烈な抗争と生存競争を描く。  ジャパンプレミアでは、発表時に大きな話題を呼んだ豪華キャスト陣が集結。伊勢谷は「#新宿スワン」「#舞台挨拶」などのハッシュタグと共に、綾野や山田、沢尻らとの画像を複数投稿し、イベントの裏側を公開している。  伊勢谷のインスタグラムには「メンバー濃いなー」「やばいみんなスゴイ」「すごいメンバー!!エリカ様も」「大サービスですね!」といったファンからの喜びのコメントが寄せられている。

  • 綾野剛、山田孝之と入籍宣言!?

    綾野剛、山田孝之と謎の入籍宣言「俺はお前のことを色々知っている」

    映画

     5月30日に公開される映画『新宿スワン』のジャパンプレミアが7日に行われ、キャストの綾野剛、山田孝之、沢尻エリカ、伊勢谷友介、山田優らが登壇。綾野は、テレビ番組『山田孝之の東京都北区赤羽』(テレビ東京系)でも見せていた山田孝之との仲の良さをうかがわせ、「2年後くらいに入籍します」と宣言した。@@cutter “王子様”を待つ風俗嬢のヒロイン・アゲハ役の沢尻は「アゲハの健気な部分に共感していただければ」と語り、「アゲハは龍彦(綾野)と出会って、キラキラとしていく。歌舞伎町を龍彦と自由奔放に駆け巡るシーンがあって、実はなんてことのないシーンなんですが、状況下によってそれはバラ色に見える」と熱弁をふるっていた。  また、司会者から山田優へ「1番スカウトマンに向いている人は」との質問に、山田優から名前を挙げられた伊勢谷は「僕より綾野君の方がうまいんじゃない?」と振ると、綾野は「実はこういうのは(山田)孝之がすっと入っていける能力を持っています」と断言。「お前は俺の何を知っているんだ」と怒る山田にさらに綾野は「俺はお前のことをいろいろ知っているよ。2年後くらいに入籍したいと思います」といきなりの結婚宣言(?)をし、会場を沸かせた。  本作は、「ヤングマガジン」(講談社)で連載直後から熱狂的な人気を誇る和久井健・原作の同名コミックを映画化。新宿歌舞伎町を舞台に、女性たちに水商売の斡旋をするスカウトマンたちの熾烈な抗争と生存競争を描く。  当日はほかに、金子ノブアキ、豊原功補、深水元基、園子温監督、脚本の鈴木おさむ、山本又一郎プロデューサーが登場。レッドカーペットセレモニーも行われた。

  • 「『新宿スワン』スペシャルライブ~SSSL~」 豊洲Pitにて4月16日開催(開場17時/開演18時)

    マンウィズ&UVERworld、一夜限りの対バン決定『新宿スワン』SPライブ開催

    映画

     綾野剛主演、園子温監督によって、人気同名コミックを完全実写化した映画『新宿スワン』が5月30日よりTOHOシネマズ新宿ほかで全国公開となる。先日、公式サイト・SNSにて突如、“謎”の『新宿スワン』スペシャルイベントの開催が発表されたが、その内容が本作の主題歌・挿入歌を担当した「MAN WITH A MISSION」と「UVERworld」による一夜限りの奇跡の対バンライブであることが遂に明かされた。@@cutter 『新宿スワン』は、アジア最大の歓楽街・新宿歌舞伎町を舞台に、女性たちに水商売の斡旋するスカウトマンたちの熾烈な抗争と生存競争を描いた作品。純粋で真っ直ぐな正義感を武器に、必死に新宿で戦う主人公・白鳥龍彦役の綾野剛を始め、山田孝之、沢尻エリカ、伊勢谷友介ら豪華キャスト陣の共演でも話題を呼んでいる。  また、キャストに加えて、主題歌・挿入歌を手掛けたアーティストも超豪華な本作。主題歌「Dive」を手掛けたのは、来月からは全国7都市全14公演ツアーが決定しているオオカミバンド「MAN WITH A MISSION」。劇中挿入歌「Collide」は、今年結成10周年のアニバーサリーイヤーで更なる飛躍を誓うカリスマロックバンド「UVERworld」である。  今回、詳細が発表された「『新宿スワン』スペシャルライブ~SSSL~」は、この2バンドによる初の対バンが実現。超豪華づくしの本作だからこそ実現する、これが最初で最後かも知れない“一夜限り”のスペシャルなイベントとなっている。  「『新宿スワン』スペシャルライブ~SSSL~」は豊洲Pitにて4月16日開催(開場17時/開演18時)。現在、エンタメ情報サイト「uP!!!」にて先行受付中。一般発売は3月28日開催。

  • 園子温監督の映画『新宿スワン』5月30日公開

    園子温×綾野剛『新宿スワン』遂に完成!沢尻エリカ、ランジェリー姿で街を走る映像も

    映画

     綾野剛主演、園子温監督で贈る話題作『新宿スワン』の公開が5月30日に決定し、山田孝之、伊勢谷友介、沢尻エリカら超豪華キャストが並ぶ本作初のメインビジュアルと、特報が解禁。男の狂気が描かれる中、沢尻がランジェリー姿で街を駆け抜けるシーンも公開された。@@cutter 原作は女性たちに水商売を斡旋するスカウトマンたちの熾烈なだまし合いによる抗争と、頂点へと成り上がろうとする男たちのロマンを描き、大ヒットを記録した和久井健の同名コミックス。  熱いハートとルールに縛られない奔放さを持つ主人公・白鳥龍彦役を綾野、龍彦とは過去に因縁を持つ狂暴な男・南秀吉役を山田孝之、龍彦を救いの王子様として慕う風俗嬢・アゲハ役を沢尻エリカ、謎に充ちたスカウト会社幹部・真虎役を伊勢谷が務めるほか、 金子ノブアキ、真野恵里菜、安田顕、山田優らの出演も明らかとなった。  本作について綾野は「ようやくお届けできること、感謝の極みです」と心境を語り、「スタッフ、キャストと共に魂を込めて暴れさせて頂きました。遠慮なく、皆様に爪痕を残す所存です」と自信を覗かせる。また、沢尻は「アゲハを通し、作品に恋をしました。男たちの迫力ある芝居に圧倒され、現場では常に刺激と興奮の連続でした」と撮影を振り返った。  さらに、本作の世界を彩る楽曲群には、主題歌にMAN WITH THE MISSIONの書き下ろしによる新曲「Dive」、挿入歌も同じく書き下ろしによるUVERworldの新曲「Collide」を使用。人気絶頂バンドの2組が華を添える。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access