クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • ドラマ・アニメ見逃し配信中!
  • クラインイン!コミック

ジョン・ウィック 関連記事

  • 映画『ジョン・ウィック:パラベラム』ティザービジュアル

    キアヌ、ついに出禁『ジョン・ウィック:パラベラム』10月公開 ずぶ濡れビジュアル公開

    映画

     俳優のキアヌ・リーヴスが主演する『ジョン・ウィック』シリーズ最新作『JOHN WICK:CHAPTER3 PARABELLUM(原題)』が、邦題を『ジョン・ウィック:パラベラム』として、10月に公開されることが決定。あわせて、ずぶ濡れのジョン・ウィックがコンチネンタル・ホテルの外に立つティザービジュアルが解禁された。@@cutter 2015年に日本で公開された『ジョン・ウィック』がスマッシュヒットを記録し、2017年に公開された続編『ジョン・ウィック:チャプター2』は全米でオープニングから8日間で1作目の2倍以上の成績を記録。トータル興収約4.6千万ドルの大ヒットを達成した。  “殺し屋を始末する殺し屋”“1本の鉛筆で3人を瞬殺”など数々の伝説と共に暗黒社会を震撼させてきた最強の殺し屋ジョン・ウィックは、これまで銃と体術を組み合わせたアクション:ガン・フーを操り、マフィアを相手に壮絶な復讐劇を繰り広げてきた。前作から2年、復讐の果てに傷だらけの逃亡者となったジョン・ウィックが最後の戦いに挑む。  シリーズを通して伝説の殺し屋ジョン・ウィックを演じるのは、全てのアクションをノースタントでこなしてきたキアヌ・リーブス。さらに、前作に引き続きイアン・マクシェーン、ローレンス・フィッシュバーンが出演することが決まっているほか、新たに、ジョン・ウィックとの過去の因縁を持つ謎の女・ソフィア役にハル・ベリーの参加も決定している。監督は、前2作に引き続きチャド・スタエルスキが続投。  解禁されたティザービジュアルには、一流の殺し屋たちをもてなす「コンチネンタル・ホテル」の紋章が左右反転したガラス窓の前に立つ、ずぶ濡れのジョン・ウィックの姿が写し出されている。前作で“ホテル内で殺しを行ってはいけない”という掟を破り、ホテルの利用を禁じられたジョン・ウィック。逃げ場のない孤独な状況を表したビジュアルには、「伝説(キアヌ)。遂に、出禁。」というキャッチコピーが添えられ、伝説の殺し屋の窮状を予感させるデザインとなっている。  タイトルにある“パラベラム”とは、ラテン語の格言“Si vis pacem, para bellum”(汝平和を欲さば、戦への備えをせよ)から引用したもので、「戦いに備えよ」という意味が込められていることをキアヌ自らが明かしている。  映画『ジョン・ウィック:パラベラム』は10月より全国公開。

  • 『ジョン・ウィック』第3弾に出演するハル・ベリー

    ハル・ベリーも犬連れ!『ジョン・ウィック3』新ビジュアル公開

    映画

     キアヌ・リーヴス主演の人気アクション『ジョン・ウィック』第3弾『John Wick 3:Parabellum(原題)』。ニューヨークで撮影が進む中、キャスト入りした女優ハル・ベリーが演じるソフィアのビジュアルが公開された。キアヌ演じるジョン・ウィックのように、犬を連れての登場だ。@@cutter ジョン・ウィックが1作目で(短い間ではあったが)連れていたのはビーグル犬。2作目ではピットブルだった。ハル演じるソフィアが連れているのは、2匹の大型犬。ジャケットを肩に掛け、黒で統一したレザーパンツ姿のソフィアは、殺し屋たちご愛用のホテル「コンチネンタル」のロビーにいるようだ。公式ツイッターでは「任務を背負った女性」とソフィアを紹介している。  ソフィアの人物像やジョン・ウィックとの関係など、詳細は不明。悪役ではないと伝えられている。第3弾の悪役は、キアヌと2013年の映画『47 RONIN』で共演した真田広之という話だが、これまでに正式発表されたキャストの中にはまだ名前が入っていない。Colliderによると、新キャストには、米NBAのロサンゼルス・クリッパーズに所属するプロバスケットボール選手のボバン・マリヤノヴィッチも加わったという。  『John Wick 3:Parabellum(原題)』は現地時間2019年5月17日より全米公開予定。

  • キアヌ・リーヴス主演『ジョン・ウィックシリーズ第3弾は2019年5月全米公開予定(※『ジョン・ウィック』場面写真)

    キアヌ・リーヴス主演『ジョン・ウィック3』、2019年5月全米公開

    映画

     キアヌ・リーヴス演じる孤高の元殺し屋が、裏社会の悪を相手に孤立無援の戦いを繰り広げるガンフーアクション『ジョン・ウィック』シリーズ。2014年の1作目、2017年の2作目『ジョン・ウィック:チャプター2』に続き第3弾の制作が発表されていたが、製作・配給の米ライオンズゲートは、2019年5月17日(現地時間)の全米公開を決めたという。VarietyやDeadlineなどの海外メディアが伝えた。@@cutter 現在のタイトルは『John Wick:Chapter 3(原題)』。2019年5月17日公開に名を連ねる最初の作品になったという。1作目では愛車と亡き妻が遺した子犬を奪われたジョン・ウィックが復讐のために立ち上がり、2作目ではイタリアン・マフィアと世界中の殺し屋から命を狙われることになったジョンの死闘を描いたが、3作目のあらすじなどは明らかになっていない。  現時点で出演が決まっているのはキアヌのみ。ジョン・ウィックの数少ない理解者で殺し屋たちのオアシス「コンチネンタル・ホテル」の支配人ウィンストン役のイアン・マクシェーンが、続投を噂されている。前2作同様に監督はチャド・スタエルスキ、脚本はデレク・コルスタッドが務める。  『ジョン・ウィック』シリーズは、1作目は世界興収約8876万ドル(約97億9600万円)だったのが、口コミでDVDやブルーレイが予想を大幅に上回る売上となり、2作目が製作されることになった。2作目の世界興行収入は1作目の約2倍となる1億7100万ドル(約188億7400万円)超えの大ヒットとなった。

  • 『ジョン・ウィック』前日譚を描くTVシリーズのタイトルは『The Continental(原題)』 ※写真は『ジョン・ウィック』より

    『ジョン・ウィック』、スピンオフドラマのタイトル決定&キアヌもカメオ出演か

    海外ドラマ

     11日に主演俳優キアヌ・リーヴスが来日し、ヒットアクション『ジョン・ウィック』続編『ジョン・ウィック:チャプター2』のプロモーションを日本で行なったが、2月に伝えられていた『ジョン・ウィック』ドラマ化企画が着々と進んでいるようだ。現在、『The Continental(原題)』のタイトルで企画開発が進んでいるという。IndieWireが伝えた。@@cutter 前日譚になると伝えられた『ジョン・ウィック』ドラマ化。暗殺者たちのオアシス、敵同士もここでは休戦になるという「コンチネンタル・ホテル」が舞台になるとのことで、タイトルがずばりホテル名『The Continental(原題)』となった模様だ。映画シリーズの監督を務めるチャド・スタエルスキ監督は「ものすごく素晴らしい骨組みができている。映画との深いつながりがあって、世界中のコンチネンタル・ホテルが舞台になるといった感じだ。暗殺者たちがどのようにしてあの世界に染まるようになり、何が起きるのか、クールに描かれてる」と明かしたという。  『ジョン・ウィック』シリーズを製作・配給する米ライオンズゲートもドラマ化に力を入れており、大々的にバックアップしているとのことだ。ドラマでは他の暗殺者やホテルの従業員、ソマリエといったジョン・ウィック以外のキャラクターを通じて、裏社会の人間たちをより描くことができるというスタエルスキ監督。キアヌ演じるウィックの登場については、「姿を見せると思うよ。彼はそういうキャラクターだからね。だが(テレビシリーズは)ジョン・ウィックが中心ではない」とのことだ。  過去にキアヌとスタエルスキ監督がバリー・アイスラー原作の「ジョン・レイン」小説シリーズをテレビドラマ化するというニュースがあったが、その企画は現在「一時保留」になっているとのこと。「キアヌのスケジュールの問題もあるしね。彼は忙しい人だ。それに『ジョン・ウィック』シリーズに夢中だから、今はこのシリーズに時間とエネルギーを注ごうとしている」という。

  • 『ジョン・ウィック』シリーズは第3章へ(※『ジョン・ウィック:チャプター2』場面写真)

    キアヌ・リーヴス主演『ジョン・ウィック』第3弾、早ければ年内に撮影

    映画

     2014年のガンフー・アクション『ジョン・ウィック』続編の『ジョン・ウィック:チャプター2』を引っ提げ、6月に来日する予定の俳優キアヌ・リーヴスが無敵の殺し屋を演じるシリーズ第3弾の撮影が、早ければ年内に始まるという。@@cutter シリーズ1作目と2作目でメガホンを取ったチャド・スタエルスキ監督が情報サイト「Collider」でのインタビューで『ジョン・ウィック』第3弾について語り、「現在、脚本を書いている真っ最中なんだ。どれだけ早く準備を整えられるかによるが、年末までに撮影できなくても来年早々には始められると予想している」と明かしたという。  「3作目ではスケールアップしたいというより、作品を彩る世界の複雑さをより掘り下げていきたい。2作目で深追いしなかった詳細の数々を改めて描きたい」と、スタエルスキ監督。フリーウェイを爆破するような大がかりなアクションではなく、ニューヨークの裏社会に関わる異なる人々や側面を細かく描きたいとのことだ。  スタエルスキ監督いわく、「第3弾の方向性やキアヌの望みがしっくりまとまっている。1作目と2作目をきちんと観てもらえれば、行き着く先は1つしかない」とのことだ。  引退した暗殺者ジョン・ウィックがある事件をきっかけに復活する『ジョン・ウィック』シリーズ。舞台がニューヨークからヨーロッパへと舞台を移し、ジョン・ウィックが仕事を断ったことから最強の殺し屋集団に命を狙われることになる2作目『ジョン・ウィック:チャプター2』は、7月7日より全国公開。

  • キアヌ・リーヴス、『ジョン・ウィック』続編で2年ぶり来日決定!

    キアヌ・リーヴス、『ジョン・ウィック』続編で2年ぶり来日決定!メッセージ映像公開

    映画

     ハリウッドスターのキアヌ・リーヴスが、主演映画『ジョン・ウィック:チャプター2』で2年ぶりに来日することが決定。今回、メガホンを取ったチャド・スタエルスキ監督とともに、6月中旬に来日を予定しているキアヌから、日本のファンに向けた映像も公開され「また日本でみなさんに会いたいです」とメッセージを送っている。@@cutter 『ジョン・ウィック:チャプター2』は、2015年に日本でも公開された『ジョン・ウィック』の続編で、伝説の殺し屋ジョン・ウィック(キアヌ)が、亡き妻との思い出がたくさん詰まった家を粉々に破壊したイタリアン・マフィアに対し、壮絶な復讐を遂げる姿が描かれる。  前作公開時には「人生を賭けた映画」と強い思い入れを明かしていたキアヌは、続編について「レベルが全然違う。アクションもそうだし、スタイルもそう。裏社会の世界観もさらに広がっている。コミカルな要素も増えているし、スゴイ新キャラもいるし、サプライズもあるし、ドラマもある。悲しみもね」と自信をのぞかせる。  また、キアヌの来日を祝して、ラブ・ウィックキャンペーンの開催も決定。作品に対する期待のコメントやキアヌへの質問を、「#キアヌさん超待ってます」のハッシュタグを付けてつぶやくと、プレミア上映会でキアヌへの質問が舞台挨拶で発表される可能性も!詳細は、特設サイトまで。  「また日本でみなさんに会いたいです。この作品を観て気に入ってくれると嬉しいです」と来日への思いを語っていたキアヌは、今回の来日でどんな言葉を残すのか?6月中旬の来日に向け、ますます期待が高まる。  映画『ジョン・ウィック:チャプター2』は7月7日全国公開。

  • キアヌ・リーヴス主演『ジョン・ウィック』、前日譚を描くTVシリーズ&映画3作目が計画中

    K・リーヴス主演『ジョン・ウィック』、前日譚を描くTVシリーズ&映画3作目が計画中

    海外ドラマ

     キアヌ・リーヴスが主演を務めている人気アクション映画『ジョン・ウィック』シリーズの前日譚を描くテレビシリーズと、映画3作目が企画されていることが明らかになった。海外メディアMovieWebが報じている。@@cutter 『ジョン・ウィック』は、凄腕の殺し屋ジョン・ウィック(キアヌ)が、社会に潜む悪を成敗する姿を、スタイリッシュなアクションを交えて描くアクション映画シリーズ。7月7日には続編である『ジョン・ウィック:チャプター2(仮題)』が日本公開を迎える。  同サイトによれば、1作目と2作目のメガホンを取ったチャド・スタエルスキ監督は、前日譚を描くテレビシリーズについて、配給元のライオンズゲートが「(テレビシリーズ化に)『とても興味を持っていた』」とコメント。また、脚本のデレク・コルスタッドとともに、映画3作目のアイディアを考えるよう要請されたことも明かしている。  『ジョン・ウィック』シリーズの映画3作目が物語を完結させるのかは、今のところ明らかになっていないが、同作に出演したイアン・マクシェーン、ランス・レディックの役どころは大きくなるとのこと。またテレビシリーズが実現した場合は、ジョンが妻ヘレン(ブリジット・モイナハン)との生活を手にするために挑んだ「不可能な」ミッションを描くのではないかと推測されている。

  • 『ジョン・ウィック:チャプター2(仮題)』ワールドプレミアより

    キアヌ・リーヴス「レベルが上がっているよ!」、『ジョン・ウィック2』プレミア開催

    映画

     キアヌ・リーヴスの主演映画『ジョン・ウィック:チャプター2(仮題)』の日本公開日が7月7日に決定。また、現地時間1月30日にアメリカ・ロサンゼルスで行われたワールドプレミアの模様も到着。キアヌは「レベルが上がっているよ!」と作品の仕上がりに自信をのぞかせた。@@cutter 『ジョン・ウィック:チャプター2(仮題)』は、2015年に公開した前作『ジョン・ウィック』の続編。劇中ではを舞台に、凄腕の殺し屋ジョン・ウィック(キアヌ)が社会に潜む悪を成敗する姿が描かれる。『マトリックス』以来となる、キアヌとローレンス・フィッシュバーンの共演も話題の作品だ。  プレミアには、キアヌ、ローレンス、大人気ラップ歌手のコモン、チャド・スタエルスキ監督、そして特別ゲストとして『マトリックス』のキャリー=アン・モスが登場。キアヌは本作について「レベルが上がっているよ! 世界が広がっているし、地下世界での闘い、コミカルなシーンもたくさんあって、新しいキャラクターも出てくるしサプライズもドラマも、悲しみもある」と完成度に太鼓判を押した。  一方、前作に引き続きメガホンを取ったスタエルスキ監督は「とても楽しく、ものすごい挑戦だった。そしてよりスケールアップし世界が広がった。明晰なスタッフが集まり、アクションをスケールアップしようとして巧みさも出した」とコメント。また、「キアヌはすごいクリエイティブで、脚本、ストーリー、セリフのすべてに関わっている。格闘シーンが出来上がったらそこに何が足せるのかを考えるんだ。コラボレーション、クリエイティブ両方のパートナーだ!彼の楽屋のドアを叩き、アドバイスをもらわない日はなかったよ!」とキアヌを絶賛した。  映画『ジョン・ウィック:チャプター2(仮題)』は7月7日よりTOHOシネマズ みゆき座ほかで公開。

  • キアヌ・リーヴス主演『ジョン・ウィック』、2017年に新ストーリーでコミック展開(※写真は映画『ジョン・ウィック』より)

    キアヌ・リーヴス主演『ジョン・ウィック』、2017年に新ストーリーでコミック展開

    映画

     キアヌ・リーヴスが主演するスタイリッシュアクション『ジョン・ウィック』。1作目のヒットを受け、続編となる2作目『John Wick:Chapter Two(原題)』が2017年2月10日(現地時間)より全米公開予定だが、コミック本も発売されることが明らかになった。@@cutter 『ジョン・ウィック』を製作する米ライオンズ・ゲートと米ダイナマイト・エンターテインメントのコラボで実現する『ジョン・ウィック』コミック本。発売日は未定だが、2017年に日の目を見るとのことだ。コミック本は映画のストーリーをそのまま描き上げるのではなく、新たなストーリーでジョン・ウィックの世界を拡大する形になるという。  ダイナマイト・エンターテインメントは既に、コミックブック・アーティストとしてジョヴァニ・ヴァレッタを起用。Entertainment Weeklyには、1作目のシーンから抜け出てきたような銃を構えるジョン・ウィックのコンセプトアートが披露されている。  ダイナマイト・エンターテインメントのCEOニック・バルーチ氏は「『ジョン・ウィック』は格闘技のアクションと小粋な会話、素晴らしい脚本を掛け合わせた素晴らしい映画でした。エンドクレジットが流れると、もっと見たいと思わせてくれる映画でした。ですから私達はコミックシリーズを展開する機会を素早く手に入れました。ジョン・ウィックの新しいストーリーを描く権利を獲得できて興奮しています!」とEntertainment Weeklyにコメントしている。

  • 引退返上の殺し屋ジョン・ウィック

    『ジョン・ウィック』続編、新予告編が公開 殺し屋キアヌ・リーヴス復活!

    映画

     映画『マトリック』シリーズや『スピード』などの人気俳優キアヌ・リーヴスが復讐の鬼と化す元殺し屋を演じ、スマッシュヒットを放った2014年の『ジョン・ウィック』。ウィックが新たな敵の大群を相手にすることになる第2章『John Wick Chapter 2(原題)』の予告編が公開された。@@cutter 2017年2月10日より全米公開予定の『John Wick Chapter 2(原題)』。過去と現在が交差し、ジョン・ウィックはアメリカばかりかヨーロッパでも大暴れするという。  10月に公開されたティザー予告編では、戦闘態勢を整えるウィックと、押し寄せる敵を次々と倒していくウィックが前半と後半に描かれていたが、今回の予告編ではある男に仕事を依頼され、1度は断るウィックが「引き受けなければどうなるか分かっているな」と伝えられる場面が。引き受けたためか、それとも引き受けなかったためか、ウィックの家に砲弾が撃ち込まれ家は炎に包まれる。  国際的な暗殺指令が下され、四面楚歌状態のウィック。「誰か、この男に銃をやれ」と言うローレンス・フィッシュバーン演じる“キング”は、ウィックの敵か味方か。『マトリックス』コンビが銀幕で再び肩を並べているのも嬉しい限りだ。  予告編では暗殺契約がどのように結ばれるのかが判明し、新たな愛犬も登場。ウィックは手話も理解できるようだ。  メガホンを取ったのは1作目で監督を務めたチャド・スタエルスキ。殺し屋達のオアシス、ホテル・コンチネンタルの支配人ウィンストン役のイアン・マクシェーン、マネージャーのシャロン役のランス・レディックらが続投し、歌手コモンや女優ルビー・ローズらが悪役で新キャストに加わる。

  • 『ジョン・ウィック』続編の新ポスターもスタイリッシュ

    キアヌ・リーヴス主演『ジョン・ウィック』続編、ティザー予告編が解禁

    映画

     キアヌ・リーヴスが無敵の殺し屋を演じ、アクション・スターとしての復活を遂げたヒット作『ジョン・ウィック』の続編『John Wick:Chapter 2(原題)』のティザー予告編が初解禁となった。1作目はカンフーと銃撃戦を融合させたスタイリッシュ・アクションが話題を呼んだが、続編は前作を上回るアクションのオンパレードだという。@@cutter 殺し屋を引退したジョン・ウィックがロシアンマフィアの元ボスの息子に愛する妻が遺した子犬と愛車を奪われ、復讐の鬼と化す『ジョン・ウィック』。Varietyによると、続編ではジョン・ウィックが隠居生活を返上し、ローマに赴いて極悪非道の同業者達を相手にしなくてはならない事態が起きるという。  ニューヨーク・コミコンで初公開された公式ティザー予告は、「ローマへようこそ」とジョン・ウィックに挨拶する仕立屋の挨拶で始まる。「公式行事ですか?それとも親睦会?」と尋ねる仕立屋に「社交的な用で」と答えるジョン・ウィックだが、着々と戦闘準備を整えている様子だ。  ジョン・ウィックのそばには再び犬がいて、愛車も健在だ。歌手のコモンが演じる悪役とジョン・ウィックが目を合わせた瞬間、お互いの銃が火を噴く。「誰が来ようと皆殺しだ」と言うジョン・ウィックには、どのような使命があるのか。  ウィンストン役のイアン・マクシェーンやオーレリオ役のジョン・レグイザモ、シャロン役のランス・レディックなどの続投組に加え、新キャストには映画『マトリックス』シリーズでキアヌと共演したローレンス・フィッシュバーンが名を連ねる。  『ジョン・ウィック』続編『John Wick:Chapter 2(原題)』は、2017年2月10日(現地時間)より全米公開予定。

  • 俊敏な動きでガン・アクションを披露するキアヌ・リーヴス

    キアヌ・リーヴス、50代とは思えないガンアクション動画が話題

    映画

     キアヌ・リーヴスの代表作が『マトリックス』シリーズと言われる日はもうそれほど長くないかもしれない。2015年に日本公開された『ジョン・ウィック』は予想されていた以上の高評価を受け、続編の制作が即座に決定。続編に向けたガンアクションの練習風景で見せたキアヌの軽やかな動きに話題が集まっている。@@cutter 主人公の伝説の殺し屋を演じるキアヌは、動画の中で様々な銃を持ち替え次々と標的に弾を当てて行く。ユーチューブでの動画再生回数はすでに600万回以上にのぼり、寄せられたコメントの種類は様々だが、多くはキアヌのスキルに驚く好意的なもの。  一方で「マトリックスだからこんなにちゃんと当てられるんだ」「モーフィアスは正しかった」など『マトリックス』にちなんだコメントも数多く見られる。キアヌは海外メディアIGNに対し、続編の必要性を柔道に例え「前作が黒帯初段だとしたら、次回作は黒帯三段だ。とても楽しいプロジェクトだし、素晴らしいキャラクターだよ」とコメントしている。  『John Wick:Chapter 2(原題)』の撮影はすでに終了しており、全米公開は2017年2月を予定している。

  • 『ジョン・ウィック』続編は2017年2月10日全米公開予定(※『ジョン・ウィック』場面写真)

    キアヌ・リーヴス主演『ジョン・ウィック』続編、2017年2月に全米公開へ

    映画

     キアヌ・リーヴスが復讐に燃える元殺し屋ジョン・ウィックを演じて大ヒットしたアクション映画『ジョン・ウィック』。イタリアのローマを舞台にした第2章『John Wick:Chapter 2(原題)』の全米公開が2017年2月10日に決まったという。CinemaBlendやForbesなど海外メディアが伝えた。@@cutter 妻に先立たれた元殺し屋ジョン・ウィックが、過去に雇われていたロシア系マフィアのボスの息子に亡き妻からの最後の贈り物だった愛犬を殺され車を盗まれたことで、容赦無用の復讐劇を繰り広げた『ジョン・ウィック』。続編は舞台がローマになったこと以外、詳細は不明だが、1作目に引き続きチャド・スタエルスキ監督がメガホンをとり、デレク・コルスタッドが脚本を執筆した。  新キャストは歌手で映画『グローリー/明日への行進』(15)に出演したコモンが、悪役として出演する。また、キアヌとは『マトリックス』三部作で共演したローレンス・フィッシュバーンと、映画『コンスタンティン』(05)で共演したピーター・ストーメアが再共演を果たす。ほか、映画『バイオハザードVI:ザ・ファイナル』のルビー・ローズも出演。  オリジナルキャストではジョン・ウィックの妻ヘレン役のブリジット・モイナハンやコンチネンタル・ホテルのオーナー、ウィンストン役のイアン・マクシェーン、マネージャーのシャロン役ランス・レディック、解体屋オーレリオ役のジョン・レグイザモが続投する。

  • 歌手コモンが『ジョン・ウィック』第2弾に悪役で出演

    キアヌ主演『ジョン・ウィック2』に歌手コモンが悪役出演 I・マクシェーンも続投

    映画

     亡き妻から贈られた子犬を殺され、愛車を盗まれた伝説の元殺し屋がロシアマフィアに復讐を繰り広げるキアヌ・リーヴス主演のアクション『ジョン・ウィック』(15)。銃(ガン)とカンフーを融合したアクションスタイル、“ガンフー”が評判を呼び、全米公開でスマッシュヒットを記録して第2弾の製作が早々に決定したが、歌手コモンが悪役で出演することが決まったという。@@cutter The Hollywood Reporterによると、2作目のあらすじは明らかになっていないが、コモンは犯罪組織を牛耳る女ボスに仕える警備チームのリーダーとのこと。女ボスの役を誰が演じるかは不明。  2作目の監督は1作目に引き続き、『ハートブルー』(91)や『マトリックス』シリーズなどでキアヌのスタントダブルを務めたチャド・スタエルスキ。共同監督を務めたデヴィッド・リーチは女優シャーリーズ・セロンの新作『Coldest City(原題)』でメガホンを取るため、製作総指揮として参加するのみとのことだ。  オリジナルキャストとしては主演のキアヌのほか、殺し屋達が泊まる“中立的”なホテル「ザ・コンチネンタル」のオーナー、ウィンストン役のイアン・マクシェーンが出演することが分かっているという。  撮影はニューヨークとイタリアで今週から始まる予定とのことで、2作目では国際的に暗躍するジョン・ウィックの姿が見られそうだ。

  • 「殺し屋ランキング」1位『ジョン・ウィック』ジョン・ウィック(キアヌ・リーブス)

    「映画に登場する最強の殺し屋ランキング」発表!

    映画

     キアヌ・リーブスが、大ヒットシリーズ『スピード』『マトリックス』以来のノンストップ・アクションで魅了し注目を集める映画『ジョン・ウィック』。ロシアン・マフィアに全てを奪われ、たったひとりで立ち向かう元・殺し屋を演じている。今回、本作の公開に合わせ、「映画に登場する殺し屋ナンバーワン」が発表された。@@cutter 本作の主人公が凄腕の殺し屋ということにちなみ、映画関係者向けのマスコミ試写会にて「もし映画に登場する殺し屋同士が戦ったら、最後まで生き残るのは誰か?」というアンケートが映画会社により実施された(有効回答数89名)。結果は以下の通り。 1位:『ジョン・ウィック』 ジョン・ウィック(キアヌ・リーブス) 2位:『ボーン』シリーズ ジェイソン・ボーン(マット・デイモン) 3位:『イコライザー』 ロバート・マッコール(デンゼル・ワシントン) 4位:『キック・アス』 ヒットガール(クロエ・モレッツ) 4位:『ノーカントリー』 アントン・シガー(ハビエル・バルデム) 6位:『ワイルド・スピード SKY MISSION』 デッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム) 7位:『ウォンテッド』 フォックス(アンジェリーナ・ジョリー) 7位:『ジャッカル』 ジャッカル(ブルース・ウィルス) 9位:『キル・ビル』 ザ・ブライド(ユマ・サーマン) 9位:『Mr.&Mrs.スミス』 ジェーン・スミス(アンジェリーナ・ジョリー)  ジョン・ウィックを筆頭に上位には凄腕の元・殺し屋が並ぶが、4位に少女ヒーロー・ヒットガールが入っているのが印象的だ。上位にランクインした作品の主な理由の一部を紹介しよう。  1位『ジョン・ウィック』ジョン・ウィック 「敵の頭のみにクリーンヒットさせられるヤツは他にいない!」 「愛する者(犬?)への想いが半端ない。もう失うものがないから」  2位『ボーン』シリーズ ジェイソン・ボーン 「知力と技術と経験が並外れた“元”殺人マシーンだから」 「天性の闘争本能、一撃必殺のシラット武闘術、接近戦に強い」  3位『イコライザー』ロバート・マッコール 「映画の中であまり敵の攻撃を受けていなかったから」 「現役のころならジョン・ウィックのほうが強そうだが、引退後ならこっち」  4位『キック・アス』シリーズ ヒットガール 「アクロバティックな体術と躊躇なく人を殺せるキャラだから」  4位『ノーカントリー』アントン・シガー 「マシーンのように感情がないから」

  • 『ジョン・ウィック』主演キアヌ・リーヴスにインタビュー

    キアヌ・リーヴスが告白、新アクション誕生の裏側に“千葉真一”の存在

    映画

     『スピード』『マトリックス』など、その“スタイリッシュなアクション”で世界中を魅了してきたキアヌ・リーヴス。今回、そんなアクションの魅力全開のキアヌが帰ってきた。 話題の新作『ジョン・ウィック』(公開中)では、“ガンフー”と銘打たれた迫力いっぱいのアクションを見せており、キアヌは「早くこういう作品に回帰したいと思っていました! 」と感慨深そうに語った。@@cutter 本作でキアヌが演じるのは、元・殺し屋というダークヒーローのジョン・ウィック。事前に柔道、柔術を学び、スタントマンを使わずに臨んだというアクションは、テンポのよさに加え、さらに迫力を増している。また登場人物からあふれる情熱やストーリーの面白さも魅力の作品だ。  監督のチャド・スタエルスキと、製作のデヴィッド・リーチとの共同作業による本作について、「もともと僕が本を読んでいて、二人に話を持って行ったんです。この二人だったらストーリーありきのアクション映画が撮れると思いました」とキアヌ。特にチャドとは18年の付き合いで志向もしっかり理解しているという。「アクションもジョンのキャラクターの表現も、監督の指示に従えばちゃんとしたものができると思った」と絶大な信頼を置いており、「パーソナルな部分での関係もすごく密だし、3人で話し合って深いコラボレーションになっています」と自信を見せる。  最愛の妻を病で亡くしたジョンは、亡くなる直前に妻が送ったデイジーという小さな犬と、愛車マスタングとともに暮らす中で次第に穏やかな気持ちを取り戻していた。だが、愛車と愛犬を奪われたことをきっかけに、心の底に封印していた“殺し屋の魂”が蘇る…。@@separator 「ジョンは悲しみを抱えている男というところが気に入っています」と語るキアヌ。「過去と決別して一緒になった奥さんと死別し、愛車も愛犬も奪われめちゃくちゃにされてしまう。とことん悲しむジョンがとても情熱的なんです。でも、この作品は復讐劇なのではなくて、“失くしたものをもう一回取り戻すんだ”という物語。暴力の世界でずっと生きてきて、それでめちゃくちゃになった自分をもう一度取り戻したいという…」。  また、ジョンの殺し屋時代の盟友であり、良き理解者のマーカス役としてウィレム・デフォーが出演しているが、意外にも今回が初共演となる。キアヌは「デフォーの映画は何作も観てきた。経験豊富で素晴らしい役者。共演者をグッと引き込みます」と絶賛。  話題となっている、“ガンフーアクション”については、「カンフーとガンアクションを混ぜ合わせたのがガンフーで、監督たちが考えたフレーズです」とのこと。その裏には意外なモチーフがあることも明かした。「監督たちは千葉真一さんの影響を多分に受けていると思います。三船敏郎さん、黒澤明監督なども…」。実はキアヌ自身も特に千葉を敬愛しているという。「日本というのはアクション映画の発祥地だから…」と、日本映画へのリスペクトの思いも含まれているようだ。  気になる続編については、「いいストーリーが出来上がってるよ。今トレーニングをしています」と楽しみなコメント。「できれば年内か年明けに撮影できればと考えています」とのことだ。次回作で監督を務める可能性について問うと「パート2の監督はチャドです。またいつか監督をしたいけど、うーん、どうなるかわかんないな…」と微笑むキアヌだった。(取材・文:田中裕幸)

  • 映画『ジョン・ウィック』ジャパンプレミアに登壇したキアヌ・リーブス、柔道家の野村忠宏 

    キアヌ・リーヴス、日本は「光が美しい国」 64日ぶりの来日にファン熱狂

    映画

     俳優のキアヌ・リーヴスが30日、主演映画『ジョン・ウィック』のジャパンプレミアに出席、レッドカーペットと舞台挨拶に登壇し、ファンから黄色い声援を受けた。キアヌが映画のPRで来日するのは『47RONIN』以来約2年ぶりとなるが、今年の7月に開催された「鈴鹿8時間耐久ロードレース」に登場しており、わずか64日での再来日となった。@@cutter 本作は、ロシアン・マフィアにすべてを奪われた元殺し屋ジョン・ウィック(キアヌ)がニューヨークを舞台に、たった独りで壮絶な復讐劇を繰り広げるアクション。すでに続編も決定しており、撮影は今年の10月より開始される。メガホンを取るのは、『マトリックス』シリーズなどのスタントを務めてきたチャド・スタエルスキ。  黒のスーツ姿でかっこよくレッドカーペットに登場したキアヌは、劇中にも登場するアメリカ車マスタングをバックに写真撮影。その後のレッドカーペットでは、サインや握手など熱いファンサービスで歓迎に応えた。  会場を移しての舞台挨拶でキアヌは、「日本はね、光が美しい国だ。人々も素晴らしい!」と日本を絶賛。さらに、「日本の食事はおいしいなあ」としみじみ。「日本に来るのは、ほんとに楽しいです」と親日家ぶりを披露した。  この日は、柔道家で五輪金メダリストの野村忠宏がゲストとして来場。劇中で、銃(ガン)とカンフーを組み合わせた“ガン・フー”と命名された新アクションを披露しているキアヌに黒帯をプレゼントしてキアヌを喜ばせた。また、続編の撮影がはじまると聞いた野村はキアヌに大外刈りの技を伝授。キアヌから「続編に参加していただけるなら光栄です」と言われると、「身体を鍛えて待っています」と返し、会場を沸かせていた。  映画『ジョン・ウィック』は10月16日より全国公開。

  • 『ジョン・ウィック』 10月16日よりTOHOシネマズ新宿ほか全国公開

    キアヌ・リーヴス、日本が好き過ぎて早くも再来日! 特別映像も公開

    映画

     「鈴鹿8時間耐久ロードレース」開催に合わせて電撃来日したキアヌ・リーヴスが、新作映画『ジョン・ウィック』のプロモーションのため、早くも再来日することが決定した。今回、日本が好き過ぎて、わずか64日ぶりの来日となるキアヌからのメッセージを収録した特別映像も解禁となった。@@cutter キアヌが演じるのは、裏社会に語り継がれる一騎当千・伝説の殺し屋ジョン・ウィック。彼は愛を知り、表の世界へと足を洗い平穏な日々を送っていたが、ある日、不運にも彼の愛するもの全てをマフィアに奪われてしまう。怒りに震え心の奥底に封じ込めた”殺し屋の魂”を解き放ったジョンの、見惚れるほど華麗で壮絶な復讐劇が始まる。  監督は『マトリックス』シリーズ(スタントコーディネーター/スタント)など多くの大作を手がけ、独自のアクション世界を創造し続けるチャド・スタエルスキ。『マトリックス』の伝説的キャスト&スタッフが、究極のアクション新銃術“ガン・フー”(ガン+カンフー)を引っ提げ、再び世界にアクションの新基準を魅せつける。全米でもスマッシュヒットを飛ばし話題沸騰の、キアヌの新たなシリーズ第一弾が満を持しての日本公開を迎える。  7月25日~26日に開催された「鈴鹿8時間耐久ロードレース」に合わせての来日が記憶に新しいキアヌだが、9月30日開催の『ジョン・ウィック』ジャパンプレミアへの参加のため早くも再来日決定。同ロードレースで「また日本に来てくれますか?」との問いかけに、「そうだね、もちろんだよ!」と笑顔で応えたキアヌ。彼が「人生を賭けた映画」とまで言い放った入魂の本作に注目したい。  『ジョン・ウィック』は10月16日よりTOHOシネマズ新宿ほか全国公開。

  • 『ジョン・ウィック』がシューティングゲームに!

    キアヌ・リーヴス主演アクション『ジョン・ウィック』、シューティングゲームに!

    映画

     全米で公開され大ヒットを記録しているキアヌ・リーヴス主演のアクション映画『ジョン・ウィック』(10月16日公開)が、リアル・シューティングゲームになるそうだ。娯楽ニュースサイトINQUISITRが伝えた。@@cutter 『ジョン・ウィック』は、足を洗った元殺し屋(キアヌ)が、愛する妻が遺した愛犬をマフィアに殺され、その復讐のためたった一人組織に立ち向かうストーリー。50歳になるキアヌがキレキレのガンアクションで、立ちはだかる敵を次々になぎ倒す痛快さが話題を呼んでいる。  映画制作会社「ライオンステージ」は、『ジョン・ウィック』を基にした一人称シューティングゲームを製作するため、ゲームスタジオの「スター・ブリーズ」と提携。バーチャル・リアリティ映像を手掛ける会社WEVRの協力のもと、専用のヘッドセットでプレイする同ゲームの開発を行うという。  ゲームは来年の春以降のリリースとなるそうで、このほか詳しい情報は明らかとなっていないが、映画は現在、同じく「スター・ブリーズ」が手掛けた欧米で人気のゲーム『PAYDAY』とのクロスオーバー企画も実施しており、ジョン・ウィックがゲーム内のいちキャラクターとしてダウンロード可能だそうだ。

  • 『ジョン・ウィック』場面写真

    キアヌ・リーヴス、子犬のために復讐遂行!主演作『ジョン・ウィック』予告解禁

    映画

     キアヌ・リーヴス扮する元殺し屋が、ニューヨークを舞台にたった独りでマフィア組織に立ち向かう壮絶な復讐劇『ジョン・ウィック』(10月16日公開)の予告編が公開。子犬とたわむれる穏やかな表情から一転、キレすぎなアクションで立ちはだかる敵たちを次々に抹殺してゆく。@@cutter 監督は『マトリックス』シリーズのスタントなど多くの大作を手がけ、独自のアクション世界を創造し続けるチャド・スタエルスキ。『マトリックス』の伝説的キャスト&スタッフが、究極のアクション新銃術 “ガン・フー”(ガン+カンフー)で華麗な復讐劇を描く。  全米ではオープニング成績1441万ドル達成で第2位、その面白さに話題が集まりすぎて、週明けの月曜に盛り返しで1位獲得という驚異的スマッシュヒットを記録。その勢いは収まることを知らず続編も決定した。  今回、解禁された本予告映像では、亡き妻の形見である子犬・デイジーをマフィアに殺され、ジョン・ウィックの封印したはずの裏の顔が目を覚ます。彼は裏社会から怖れる最強の殺し屋だったのだ。しかしその敵たちも曲者揃い。ロシアンゴッドファーザーにスナイパーキング、掟破りの女王、そして殺し屋協会会長など一筋縄ではいかないヤツらとの死闘を予感させる映像に仕上がっている。

  • 『ジョン・ウィック』ポスタービジュアル

    キアヌ・リーヴス主演『ジョン・ウィック』思わず“見惚れる”ビジュアル解禁

    映画

     キアヌ・リーヴス主演の最新アクション『ジョン・ウィック』のスタイリッシュなポスターが解禁となった。無精ひげを生やし、オールブラックスーツでキメたキアヌが敵をロックオンしたビジュアルは、「見惚れるほどの、復讐。」というコピーにふさわしいクール&スタイリッシュな仕上がりとなっている。@@cutter 本作は、キアヌがマフィアに全てを奪われた元殺し屋に扮し、ニューヨークを舞台にたった独りで壮絶な復讐劇を繰り広げるノンストップ・キリングアクション。全米ではオープニング成績140万ドルで第2位、その面白さに話題が集まり週明けの月曜に盛り返しで1位を獲得するという驚異的スマッシュヒットを記録。その勢いは収まることを知らず、はやくも続編製作が決定した。  監督は『マトリックス』シリーズのスタントコーディネーターなど、多くの大作を手がけ、独自のアクション世界を創造し続けるチャド・スタエルスキ。監督のほか『マトリックス』の伝説的キャスト&スタッフが再集結し、究極のアクション新銃術“ガン・フー”(ガン+カンフー)をひっさげ再び世界にアクションの新基準を魅せつける。  日本では7月11日より特製弾丸スマホスタンド付特別鑑賞券を発売。前売り特典は主人公ジョン・ウィックの武器にちなんだ、“弾丸”をかたどったシックなデザインとなっている。  裏社会に語り継がれる一騎当千・伝説の殺し屋ジョン・ウィック。愛を知り、表の世界へと足を洗い平穏な日々を送っていた彼は、ある日、不運にも彼の愛するもの全てをマフィアに奪われてしまう。怒りに震え心の奥底に封じ込めた”殺し屋の魂”を解き放つジョン。壮絶な復讐劇の幕が上がる。  映画『ジョン・ウィック』は10月16日公開。

  • キアヌ・リーヴスの超絶アクションが復活『ジョン・ウィック』は2015年10月公開

    キアヌ・リーヴス、新作アクション『ジョン・ウィック』公開決定! ド派手に魅せる

    映画

     映画『スピード』『マトリックス』シリーズで世界的スターに上り詰めたキアヌ・リーヴスが、『マトリックス』のスタッフと新たにタッグを組み、超絶アクションを繰り広げる映画『ジョン・ウィック』の日本公開が決定した。@@cutter 本作は、ロシアン・マフィアに全てを奪われた元殺し屋が、ニューヨークを舞台にたった独りで組織に立ち向かう姿を描いたアクション映画。  監督は、『マトリックス』シリーズのスタントコーディネーターや、『ウルヴァリン:SAMURAI』のアクションコーディネーターなど、多くの大作を手掛け、独自のアクション世界を創造し続けているチャド・スタエルスキ。『マトリックス』でアクション映画の常識を変えたキャストとスタッフが再び集結し、究極のアクション新銃術“ガンフー(ガン+カンフー)”を見せる。  裏社会に語り継がれる伝説の殺し屋ジョン・ウィック(キアヌ)は、愛を知り、表の世界へと足を洗った。しかしある日、偶然ロシアン・マフィアに全てを奪われてしまう。怒りに震え、心の奥底に封じ込めた魔物を呼びさますジョン・ウィックの壮絶な復讐劇が幕を上げる。  早くも続編の話題も飛び出すほどのスマッシュヒットを記録している本作。かつて時代を席巻したアクショスター・キアヌが、再びアクションに革命を起こす。  映画『ジョン・ウィック』は2015年10月より全国公開。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access