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キングスマン 関連記事

  • 映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』日本版ポスターデザイン

    コリン・ファース『キングスマン:ゴールデン・サークル』日本版ポスター公開

    映画

     映画『キングスマン』から2年を経て制作された、続編となる最新作『キングスマン:ゴールデン・サークル』にて、前作に引き続きメガホンを取ったマシュー・ヴォーン監督からの「日本のファンのために」という要望により制作された日本版オリジナルポスターが完成した。@@cutter 『キングスマン:ゴールデン・サークル』は、表の顔はロンドンの高級テーラー、実態はどの国にも属さない世界最強のスパイ機関キングスマンの活躍を描いたスパイアクションの続編作品。ヴォーン監督が日本のファンのために制作したポスターには、強大な敵ゴールデン・サークルのボスであるポピー(ジュリアン・ムーア)が、50年代のアメリカを意識して造らせた拠点ポピーランドが奥に顔をのぞかせている。    そしてポピーランドを背景に、鮮やかなジャケットを纏う主人公エグジー(タロン・エガートン)、彼の師ハリー(コリン・ファース)を筆頭に、教官兼メカ担当のマーリン(マーク・ストロング)、本作で出会うアメリカの同盟スパイ機関・ステイツマンのメンバーであるシャンパン(ジェフ・ブリッジス)、テキーラ(チャニング・テイタム)、ジンジャー(ハル・ベリー)、ポピーと、超豪華キャストがスタイリッシュに登場する仕上がりとなった。  ヴォーン監督は「(前作は)イカれた映像だったせいで人々は楽しんでくれたけど、元になったのはストーリーなんだ。今回もクレイジーでクールなアクションシーンになっているところはいくつもあるけど、私がやろうとしていることはどれも必然性があるんだ」と本作を単なる繰り返しにとどまらない作品であることを強調している。  映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』は、2018年1月5日より公開。

  • エルトン・ジョンを演じるというタロン・エガートン

    タロン・エガートン、エルトン・ジョンの若き日を描くミュージカルに出演

    映画

     映画『キングスマン』シリーズの俳優タロン・エガートンが、英トーク番組『The Jonathan Ross Show(原題)』にゲスト出演し、英人気歌手エルトン・ジョンを題材にしたミュージカルで主演を務めることを明かしたという。Digital Spyが伝えた。@@cutter タロンは、シリーズ最新作『キングスマン:ゴールデン・サークル』で、コリン・ファース、チャニング・テイタム、ジュリアン・ムーアらと共演している。番組にはジュリアンと共に出演し、エルトンが『キングスマン~』に出演していることから、「実はミュージカルでエルトン・ジョンを演じるんだ。話せることについて興奮しているよ。ずっとワクワクしていたからね」と切り出した。  タロンによると、エルトンの製作会社と、『キングスマン』を製作したマシュー・ヴォーンの製作会社が話を進めているそうで、「ミュージカルファンタジーで、伝記っぽくはならないけど、エルトン・ジョンの若き日々を描くんだ。エルトンの楽曲がちりばめられた作品になるだろうね。僕はミュージカルらしく歌って踊るんだよ」と本人も楽しみにしているらしい。  だが、「僕の知る限り、世界初のR指定ミュージカルになるかも」と衝撃的な発言も。「エルトンの姿を赤裸々に描く感じ」になるようだ。  タロンはイルミネーション・エンターテインメント製作のアニメ映画『SING/シング』(17)で、ゴリラのジョニーの声を担当している。実は劇中で歌を披露しており、その実力は折り紙つきだ。

  • 映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』のムビチケデザイン

    『キングスマン』続編、2種類のビジュアルから選べるムビチケカード発売

    映画

     大ヒットスパイアクションムービー『キングスマン』の続編『キングスマン:ゴールデン・サークル』(2018年1月5日公開)にて、物語の主人公となるエグジー(タロン・エガートン)、そして、キングスマンを象徴するキャラクターとして大人気のハリー(コリン・ファース)の2種類から好きなデザインを選べる、ムビチケカードが発売される。@@cutter スパイ機関“キングスマン”の拠点が、謎の敵ゴールデン・サークルの奇襲を受ける。残されたのは、一流のエージェントに成長したエグジーと、教官兼メカ担当のマーリン(マーク・ストロング)のみ。二人は同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るためアメリカに向かう。    しかし表ではバーボン・ウイスキーの蒸留所と最高級のバーボンを提供する店を経営しているステイツマンは、英国文化の影響を受けたキングスマンと対照的に、コテコテなアメリカ志向。彼らは文化の違いを乗り越えて、ゴールデン・サークルが企む陰謀を阻止することができるのか…?  「Suited.」の文字が前面に踊る通り、英国紳士を象徴する衣装で“キングスマン”らしさ全開のクールな仕上がりとなったムビチケデザイン。派手さとスマートさを兼ね備えたスモークオレンジのジャケットが映えるエグジーは、街のチンピラから一流のエージェントへと成長を遂げたオーラたっぷりの凛とした表情が印象的なアイテムとなっている。  一方、ハリーは厚手のムートンジャケットとストライプのダブルスーツ、片目を隠したメガネと、死んだと思われた前作から謎の復活を果たす本作でのミステリアスな存在感をアピール。どちらもスタイリッシュなデザインのエグジーとハリーに、ファンはどちらを選ぶか頭を悩ませそうだ。  また今回は、合わせて30秒予告映像も到着。英国のキングスマンと米国のステイツマンという同盟関係にある2つのスパイ機関が結束し、謎の強大な敵ゴールデン・サークルの陰謀から世界を救うために立ち上がる、本作の物語の一端が垣間見られる映像となっている。

  • スパイアクション映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』ティザー画像&新予告編解禁!

    『キングスマン:ゴールデン・サークル』新予告 キレッキレのアクションにシビれる!

    映画

     映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』の日本公開日が2018年1月5日に決定。それに併せて、最新の予告編映像とティザービジュアルが解禁された。@@cutter 『キングスマン:ゴールデン・サークル』は、スマートなスーツに身を包んだ英国紳士がみせる鋭いアクションと、ギミック満載のスパイ道具の数々、さらに、スピード感とウィットに富んだストーリーが全世界を熱狂させた『キングスマン』の続編。コリン・ファース、タロン・エガートン、マーク・ストロングが前作に引き続き出演するほか、新たにジュリアン・ムーア、ハル・ベリー、チャニング・テイタム、ジェフ・ブリッジス、さらにエルトン・ジョンが名を連ねる。  本作では、スパイ機関“キングスマン”の拠点が、謎の敵である“ゴールデン・サークル”の攻撃により壊滅。前作『キングスマン』で一流のエージェントに成長した主人公のエグジー(タロン・エガートン)と、教官兼メカ担当のマーリン(マーク・ストロング)だけが残された。二人は同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るためアメリカへと向かう。  解禁されたメインビジュアルでは、英国紳士らしくビシっとしたスーツに身を包み、任務遂行のために激しい戦闘下でもギミック満載の傘を使いこなすキングスマンのエージェントの姿が。そして、上下にデニムをまとい隆々しい手でロゴ入りのムチを握りしめる無骨な男のオーラをただよわせる、新登場の“ステイツマン”のエージェントという、それぞれの半身が浮かび上がる。  さらに、冒頭からド派手なカーアクションが展開される予告編映像では、ゴールデン・サークルのボス(ジュリアン・ムーア)が「キングスマンに“さよなら”よ」と笑顔で基地を吹き飛ばすシーンや、エグジーが同盟関係にあるアメリカのスパイ機関“ステイツマン”を訪ねるストーリーの一端などが公開されている。  映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』は、2018年1月5日より全国公開。

  • 映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』場面写真

    『キングスマン』新作、海外版映像解禁! 超豪華新キャスト続々登場

    映画

     映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』のインターナショナル版予告映像が到着した。映像では、フランク・シナトラの名曲「マイ・ウェイ」に乗せて、スタイリッシュなアクションが映し出される。タロン・エガートン扮する主人公エグジーが見せつける壮絶カーアクションや、アメリカのスパイ機関“ステイツマン”所属のカウボーイ風な無骨な男テキーラ(チャニング・テイタム)との戦闘シーンなどの映像は観る者を興奮させる。@@cutter 本作は、不良少年だったエグジーがイギリスにあるスパイ組織「キングスマン」の一員であるハリー(コリン・ファース)に見いだされ、一流のスパイになっていくさまを描く。しかし、スパイ機関“キングスマン”の拠点は、謎の敵、ゴールデン・サークルの攻撃により壊滅。残されたのは、前作で一流のエージェントに成長した主人公エグジーと、教官兼メカ担当のマーリン(マーク・ストロング)のみとなってしまう。  敵を追い、同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るためアメリカに向かう2人。しかし、表ではバーボン・ウイスキーの蒸留所と最高級のバーボンを提供する店を経営しているステイツマンは、英国文化に強い影響を受けたキングスマンと対照的に、コテコテにアメリカンなチームだった。彼らは文化の違いを乗り越えて、ゴールデン・サークルが企む陰謀を阻止することができるのか。  映像では死んだと思われたハリーの姿が見える。前作に引き続き監督を務めるマシュー・ヴォーンは「ハリーは戻ってくる。しかし、彼は私たちが知っているハリーではないんだ。彼はハリーだが、”ガラハッド”(=ハリーのコードネーム)ではない」と想像が膨らむコメントを寄せている。

  • 映画『キングスマン』続編、日本公開&邦題決定!

    『キングスマン』続編、日本公開決定! 豪華新キャストビジュアル解禁

    映画

     全世界4億ドルを超える大ヒットを記録した『キングスマン』の続編、『キングスマン:ゴールデン・サークル』の日本公開が決定し、タロン・エガートン、マーク・ストロングなど前作からのメンバーに加え、超豪華な新キャストを含む場面写真が解禁となった。@@cutter 世界最強のスパイ機関“キングスマン”は、普段はロンドンの高級テーラーとして街に溶け込んでいたが、その拠点は、謎の敵=ゴールデン・サークルの攻撃により壊滅されてしまった。残されたのは、前作で一流のエージェントに成長した主人公エグジー(タロン)と、教官兼メカ担当のマーリン(マーク)のみ。続編で、2人は敵を追い、同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るためアメリカに向かうが文化の違いにとまどうこととなる…。  解禁となった続編の場面写真では、前作で労働者階級のチンピラ風だったエグジーが、すっかりキングスマンの一流エージェントとなり、スーツやオレンジのタキシードをスマートに着こなす姿が印象的。  新キャストとして、一風変わったアメリカのスパイ機関ステイツマンのメンバーのチャニング・テイタム、ジェフ・ブリッジス、ハル・ベリーが参戦。3人とも酒にまつわるコードネームが付けられており、カウボーイハットにGジャンのアメリカントラディショナルなスタイルの“テキーラ”(チャニング)、無骨な風貌ながらもリーダーを務める“シャンパン”(ジェフ)、メカニックを担当する“ジンジャー”(ハル)の写真も公開された。  さらに壮大な陰謀を企む謎の組織ゴールデン・サークルのボスにジュリアン・ムーア、未だ役柄が謎に包まれているがエルトン・ジョンが名を連ねるなど、本作ではキャスト陣が豪華にパワーアップしている。  そして、なんと前作で死んだと思われた、もう一人の主人公とも言うべきコリン・ファース演じるハリーが、驚きの復活を果たし、続編の監督もマシュー・ヴォーンが続投する。前作の世界観をそのままにさらなる興奮が待ち受けるであろう本作。今後、公開日も決定されるとのことで、ますます期待が高まるばかりだ。

  • マシュー・ボーン監督が『キングスマン』第3弾を構想か(※『キングスマン』の場面写真)

    『キングスマン』、監督が第3弾の可能性を示唆

    映画

     オスカー俳優コリン・ファース演じるベテランスパイがタロン・エガートン演じる青年を一流スパイに育てて巨大な陰謀に立ち向かうスタイリッシュ・スパイアクション『キングスマン』。スマッシュヒットを受けて第2弾が製作され、米英などでは今秋に公開予定になっているが、監督のマシュー・ヴォーンはすでに第3弾の構想を練っているという。@@cutter Deadlineによると、ヴォーン監督は現地時間5日に英ロンドンで開催された2作目『Kingsman:The Golden Circle(原題)』のスペシャルイベントで簡単なQ&Aを行ったとのこと。前作に引き続きジェーン・ゴールドマンと第2弾の脚本を執筆中に、第3弾が念頭にあったことを語ったという。  ヴォーン監督は「奇妙なんだが、『キングスマン2』を執筆中に『キングスマン3』についても考えていたんだ。おかしなことだけどね」とコメント。第3弾について「すごいアイデアがある。空白を埋めるようなストーリーだ。うまくいけば、もう一本、作るよ」と第3弾に乗り気である様子だったという。  女優クロエ・モレッツがブレイクするきっかけとなった映画『キック・アス』シリーズで監督・製作を務めたヴォーン監督。同作の続編が失敗に終わった苦い経験があるため、「(『キングスマン』の)続編にはすごく躊躇した。あまりにも多くの続編が、シリーズをより楽しめる作品にすることに失敗しているという単純な理由からだ。大抵は前作よりスケールアップしているが、前作を上回っているとは限らないからね」と持論を展開したという。  それでも『キングスマン』続編については、製作の段階で第3弾について考えていたというのだから、かなり自信があるに違いない。日本での公開決定に期待したい。

  • 『アバター』続編の全米公開予定日は2018年12月21日?

    謎のマーベル映画、米FOXが全米公開日を発表 『アバター』続編の公開日も決定か

    映画

     米20世紀フォックスが現地時間23日、新作映画の全米公開日を発表した。タイトル未定のマーベル映画が2作あり、1作は2018年11月2日、もう1作は2019年2月14日の全米公開が予定されているという。またジェームズ・キャメロン監督のライトストーム・エンターテインメントが制作するタイトル未定映画の全米公開日が2018年12月21日に予定されており、『アバター』続編であることが予想されるという。The Hollywood ReporterやThe Wrapなどが伝えた。@@cutter タイトル未定のマーベル映画については、先に2018年3月2日と2018年6月29日に予定されていた作品があったとのことで、2018年に公開される作品の1つが、ライアン・レイノルズ主演『デッドプール』の続編になる可能性があるという。続編については1作目でメガホンを取ったティム・ミラーが監督を降板したが、先頃、キアヌ・リーヴス主演アクション映画『ジョン・ウィック』(15)で共同監督を務めたデヴィッド・リーチが新監督に決まった。  20世紀フォックスでは、『X‐MEN』シリーズのスピンオフとして「X‐MEN」メンバーのガンビットを主人公にした新作が予定されている。主演は映画『マジック・マイク』シリーズの俳優チャニング・テイタムに決まっているが、監督を務める予定だったダグ・リーマンが8月に降板している。  また、スパイ映画『キングスマン』の続編『Kingsman:The Golden Circle(原題)』の全米公開日は、2017年6月16日から同年10月6日に延期された。リドリー・スコット監督の『プロメテウス』続編『Aliens:Covenant(原題)』に関しては先に、全米公開日が早まり2017年5月19日になったことが明らかになっていた。

  • ペドロ・パスカルのインスタに登場したコリン・ファース 

    『キングスマン2』コリン・ファース復帰か? インスタ写真が話題に

    映画

     日本でも大ヒットしたスパイ・アクション映画『キングスマン』の続編『Kingsman: The Golden Circle(原題)』に、出演することが噂されていたコリン・ファースだが、やはり再出演することになるようだ(以下ネタバレあり)。@@cutter 『キングスマン』は、どこにも属さない諜報機関「キングスマン」が、世界の支配を企むアメリカのメディア王と繰り広げる戦いを描く作品。主人公の新米スパイ:エグジーを新人のタロン・エガートンが演じ、ファースはその師匠であるハリーを好演。しかし、ハリーは劇中でショッキングな死を遂げていた。  そんなハリーの復活が噂されるきっかけとなったのが、4月に解禁されたPRポスター。ハリーの眼鏡に、「報じられた私の死は、大いに誇張されていた」というメッセージが添えられていたこの1枚は、ファンに大きな期待を抱かせた。この噂に信憑性を増したのが、続編への出演が発表されたペドロ・パスカルが自身のインスタグラムに投稿した1枚の写真だ。パスカルはファースとの2ショットに、「ハリーの後ろに隠れているよ」というキャプション、そして「安全な場所」「キングスマン2」「ザ・ゴールデン・サークル」というタグを添えている。  これを受け、パスカルのインスタグラムは『キングスマン』のファンによってお祭り状態に。「(『007』シリーズの)ジェームズ・ボンドよりも優れたスパイだよ」「私の彼氏で旦那さん!」「彼は生きてたんだ!」といった歓喜のコメントが続々と寄せられている。しかし、ファースが本当にハリー役を再び務めるのかについて、本人や製作会社からコメントは出ていない。  前作同様、マシュー・ヴォーン監督をメガホンをとる待望の続編では、 タロン・エガートン、マーク・ストロングの続投出演が決定。さらに悪役をジュリアン・ムーアが演じ、チャニング・テイタム、ジェフ・ブリッジス、ハル・ベリーに加えて、大物ミュージシャンのエルトン・ジョンも登場する。

  • 『キングスマン』続編に出演するジェフ・ブリッジス

    『キングスマン2』、オスカー俳優ジェフ・ブリッジスが出演

    映画

     チャニング・テイタムやハル・ベリー、ジュリアン・ムーア、エルトン・ジョンなど魅力的なスター陣が新キャストに加わるヒット・スパイ映画『キングスマン』続編『Kingsman: The Golden Circle(原題)』に、オスカー俳優ジェフ・ブリッジスが出演することが明らかになった。@@cutter ジェフはエルトンやチャニングと同じように、続編のタイトルと役柄に合わせた一文が入ったビジュアルを自身のツイッターに投稿し出演を発表した。ビジュアルには「俺を揺すぶってもいいゴールデンサークルは、机の上のグラスに残っているものだけだ」とうゴールドの文字と、アルコールの入ったグラスがある。  ジェフが演じる役柄は不明。悪役を演じると伝えられているジュリアンとは、1998年の『ビッグ・リボウスキ』以来の共演となる。  1作目のエンディングから話が続くという『Kingsman: The Golden Circle(原題)』。引き続きマシュー・ヴォーン監督メガホンで、タロン・エガートン扮するゲイリー・“エグジー”・アンウィンがマーク・ストロング扮する指導教官マーリンと共にアメリカに渡り、アメリカの諜報機関“ステイツマン”と新たな事件の解決に乗り出す姿を描くという。死んだと思われたハリー・ハート(コリン・ファース)も復活することが予想されている。

  • 『キングスマン』続編に出演するというエルトン・ジョン

    『キングスマン』続編、エルトン・ジョンの出演決定

    映画

     オスカー俳優コリン・ファースがスタイリッシュなスパイを演じたヒットアクション『キングスマン』。大物シンガーのエルトン・ジョンが、既に撮影が始まっているという続編『Kingsman:The Golden Circle(原題)』に出演することが明らかになった。@@cutter エルトンは出演を憶測されていたが、自身のインスタグラムに続編のタイトルが入ったイメージ画像を投稿し、「トミー以来、久しぶりだよ…」とキャプションと「Kingsman」のタグを付けて出演を肯定した。「トミー」はエルトンが出演した1975年のミュージカル映画『トミー』を指している。イメージ画像にはエルトンらしい派手なフランス国旗カラーの星型のサングラスと、「Wednesday night’s alright for fighting」という文字。これはエルトンの楽曲『土曜の夜は僕の生きがい(Saturday Night’s Alright for Fighting)』をもじってあるようだ。  『キングスマン』の英語版公式ツイッターにもこの投稿は紹介されているが、このようなスタイルでキャストが発表されるのは、エルトンが初めてではない。先には、やはり新キャストのチャニング・テイタムの出演が、役柄に合わせたと思われるメッセージとサングラスのイメージ画像を伴い発表された。  エルトンの役柄は不明。続編ではエグジー(タロン・エガートン)と指導教官マーリン(マーク・ストロング)が、ジンジャー(ハル・ベリー)という女性が率いるアメリカの諜報機関“ステイツマン”と共に新たな事件の解決に乗り出すという。キャストは他にジュリアン・ムーアやペドロ・パスカルなど。コリンの続投は正式発表されていないが、タロンが「古い友人からのメッセージだ」というつぶやきと共に、コリン扮するハリーの復活を匂わせるイメージ画像を投稿している。

  • 『キングスマン』続編への出演を明かしたチャニング・テイタム

    チャニング・テイタム『キングスマン』続編に出演!ファンへ向けツイッターで発表

    映画

     俳優のチャニング・テイタムが、大ヒットスパイアクションの続編『Kingsman:The Golden Circle(原題)』に出演することがわかった。同作は、既にタロン・エガートン、ジュリアン・ムーア、ハル・ベリーらの出演が報じられていたが、チャニングも自身のツイッターで「『The Golden Circle』に向けて準備をしているところさ」とファンに向け発表。現時点では、役どころはまだ明かされていない。@@cutter 前作『キングスマン』(15)で、新米スパイの主人公ゲイリー・エグジー・アンウィンを演じたタロンは、続編の脚本について以前「脚本はもうあるんだけど、素晴らしい出来だよ」と絶賛をしていた。  「あまり言えることはないのだけど、前作はすべてイギリスで撮影したけど、次はそうじゃないんだよ。もっとインターナショナルな話になるから、いろんな素晴らしい場所に行くだろうね」と、撮影規模の拡大を匂わせ、「それにサミュエル・L・ジャクソンに引けをとらないような新しい悪役がいるんだ。新作の脚本はものすごく良い出来だから最高だよ」と太鼓判を押している。

  • マシュー・ボーン監督が『キングスマン』続編の進捗を報告

    『キングスマン』続編、正式タイトルとコンセプトアートが披露

    映画

     映画『キック・アス』シリーズのマシュー・ボーン監督、コリン・ファース&タロン・エガートン共演で放った2015年のヒット・スパイアクション映画『キングスマン』。ボーン監督により続編の正式タイトルが明らかになり、コンセプトアートが披露されたという。@@cutter ボーン監督は英エンターテインメント誌「Empire Magazine」最新号でのインタビューで、第2弾の正式タイトルが『Kingsman:The Golden Circle(原題)』であることを明かしたという。同誌ではまた、ジュリアン・ムーア演じる悪役のアジトとなる「Poppyland」や、破壊されたキングスマンのHQ、水陸両用のキングスマン・タクシーなどのコンセプトアートが披露されたと、ColliderやComicBookMovie.comなどが伝えた。  マーク・ミラーのグラフィックノベルを原作にした『キングスマン』の続編を製作するにあたり、ボーン監督は「2作目を監督したいか定かではなかった」と吐露。「悪役が心配だった。スパイ映画は素晴らしい悪役あってこそだ。だがある朝目覚めると、物語が頭の中ででき上がっていて悪役についても筋書きができていた」と語ったという。しかし副題のゴールデン・サークル(The Golden Circle)が何を指しているのか、説明はなかったそうだ。  1作目に引き続き、ボーン監督がジェーン・ゴールドマンと共に執筆した続編。タロン扮するゲイリー・“エグジー”・アンウィンとマーク・ストロング扮するマーリンがアメリカに渡り、ジンジャーという女性が率いるアメリカの諜報機関“ステイツマン”と共に新たな事件の解決に乗り出すという。ジンジャーはハル・ベリーが演じる。  当初、続投するのではないかと噂されていたコリンは、現時点では出演する気配がないという。『Kingsman:The Golden Circle』は2017年6月16日より全米公開予定。

  • 『キングスマン』続編への出演交渉中のハル・ベリー

    ハル・ベリー、スパイアクション『キングスマン』続編に出演か

    映画

     女優のハル・ベリーが、コリン・ファースが主演を務めたスパイアクション『キングスマン』の続編に向けて出演交渉中のようだ。海外メディアDeadlineによれば、ハルはCIAの長官役として、2作分の契約を巡って米フォックスと交渉を進めているところだという。@@cutter 主演のコリンをはじめ、マーク・ストロング、マイケル・ケイン、タロン・エガートンらが出演した『キングスマン』は、世界で4億1500万ドル(約470億円)の興行収入を記録したヒット作。続編でも引き続きマシュー・ヴォーン監督がメガホンを取る予定だ。2015年に日本公開された前作は、コミック本『キングスマン:ザ・シークレット・サービス』を原作に、サミュエル・L・ジャクソン演じる世界的脅威リッチモンド・ヴァレンタインに打ち勝つための秘密諜報機関の活躍が描かれた。  先日には、続編でジュリアン・ムーアが悪役を演じると報じられていたが、コリンやマークが続編にも出演するかどうかについては分かっていない。そんな中、すでにゲイリー・“エグジー”・アンウィン役の続投が決定しているタロンは、続編の脚本を絶賛。「今のところ続編は夏に撮影する予定だよ。脚本は素晴らしいんだ。もちろん僕が話せることは限られているけど、前作が全てイギリス国内で撮影されたのに対して、続編は違うってことは言えるよ」と明かしている。

  • 『キングスマン』原作コミックが日本で発売!

    『キングスマン』原作コミック発売、『SW』マーク・ハミル出演の秘密が判明

    映画

     コリン・ファース主演映画『キングスマン』の原作コミック「キングスマン:ザ・シークレット・サービス」が発売となった。『キック・アス』のマーク・ミラーと『ウォッチメン』のデイブ・ギボンズが手掛ける、映画にはない設定・ストーリー展開が楽しめる。@@cutter 『キングスマン』は世界最強のスパイ機関という裏の顔を持つ高級テーラー「キングスマン」のエリートスパイ・ハリー(ファース)を中心に、科学者を次々誘拐し、人類抹殺計画を企てるヴァレンタイン(サミュエル・L・ジャクソン)との抗争を描いた過激スパイアクション。全世界で4億ドルのメガヒットを記録し、続編制作の話も早々に浮上。日本では9月11日に公開される。  企画立ち上げの段階ですでに映画化を視野に製作された原作コミック。映画とは異なる設定がいくつか存在するが、中でも注目すべきエピソードについて原作者のミラーは「(映画の)オープニング・シークエンスでは、マーク・ハミル演じるアーノルド教授が誘拐されるが、コミックではハミル自身なんだ」と物語の一部を明かす。  『スターウォーズ』シリーズのルーク・スカイウォーカー役でおなじみのハミルは「マーク・ミラーの書くストーリー、デイヴ・ギボンズのアートワークの大ファンだった」と語っており、『キングスマン』について「原作がコミックブックでなかったら、私は出演しなかっただろう。(映画は)脚本の内容が変わって、私は誘拐される人物を演じることになった。科学者の役でね(笑)」と出演の決めてを語る。  ちなみに、共同原案として名を連ねるマシュー・ヴォーン監督により、2度の映画化をされ大ヒットとなった『キック・アス』シリーズの完結版コミック「キック・アス3」で言及される“頻発するセレブ誘拐事件”とは本作を指しているそうだ。ミラーの作品世界、ヴォーン監督との共同製作については、本書に収録された訳者・中沢俊介による作品解説に詳述されている。  「キングスマン:ザ・シークレット・サービス」は小学館集英社プロダクションより発売中。定価2000円(税別)。

  • 『キングスマン』 9月11日全国公開

    コリン・ファース、“紳士的”スパイアクションを披露 『キングスマン』最新予告解禁

    映画

     『キック・アス』『X‐MEN:ファースト・ジェネレーション』で世界中の映画ファンを虜にしたマシュー・ヴォーン監督最新作『キングスマン』の最新予告映像&ポスタービジュアルが解禁。コリン・ファースら世界最強の“紳士”スパイが繰り広げる超過激アクションが観るものの目を惹きつける。@@cutter ロンドンにある高級スーツ店「キングスマン」の裏の顔は、世界最強のスパイ機関。ブリティッシュ・スーツをスタイリッシュに着こなすエリートスパイのハリーは、街の若者エグジーに可能性を見出し、「キングスマン」候補生に抜擢する。その頃、IT富豪のヴァレンタインが前代未聞の人類抹殺計画を進め…。果たしてエグジーは「キングスマン」の一員になれるのか。そして、「キングスマン」はテロを阻止できるのか。  予告編は、「キングスマン」の一員ハリー(コリン・ファース)によるキレッキレのアクションから始まる。組織のボス・アーサー(マイケル・ケイン)からの指令を受け、スカウトした若者エグジー(タロン・エガートン)を指導するハリーの姿や、「人間は増えすぎなんだ」と話す大量虐殺計画を話すヴァレンタイン(サミュエル・L・ジャクソン)など、全編ノンストップな映像とあっている。  また、今回公開された最新ポスターは、コリンをはじめとするメインキャストが集う中、色鮮やかな花火が背景に描かれたデザイン。この花火は一体何を意味するのか…『キック・アス』で一躍注目を浴びたマシュー監督が仕掛ける常識破りの“紳士的”かつ常識破りの超過激スパイアクションに注目が集まる。  『キングスマン』は9月11日全国公開。

  • 『キングスマン』でキレッキレのアクションを披露するコリン・ファース

    『キック・アス』監督、話題のスパイ映画公開!コリン・ファースのアクションに熱狂

    映画

     『キック・アス』『X‐MEN:ファースト・ジェネレーション』で知られるマシュー・ヴォーン監督のスパイアクション映画『キングスマン』の日本公開が決定。スーツに身を包んだコリン・ファースが銃を片手に持つ場面写真とポスタービジュアルが解禁となった。@@cutter 本作は、表の顔は高級スーツ店、しかし実態は世界最強のスパイ機関という2つの顔を持つ「キングスマン」のエリートスパイ・ハリー(コリン)を主人公に展開されるスパイアクション。  『英国王のスピーチ』でアカデミー賞主演男優賞に輝いたイギリス人俳優のコリン・ファースが、ブリティッシュ・スーツに身を包み次々と繰り広げる華麗で過激なアクションに世界中が熱狂。全世界4億ドル超えの大ヒットを記録した。  本作が映画初出演の若手俳優、タロン・エガートンもフレッシュな魅力全開で一躍スターの仲間入りを果たしているほか、マイケル・ケイン、サミュエル・L・ジャクソンら豪華俳優陣の共演にも目が離せない。続編製作の話も早々に浮上した話題沸騰の超過激スパイアクションがいよいよ日本上陸を果たす。  ブリティッシュ・スーツをスタイリッシュに着こなすハリーは、「キングスマン」のエリートスパイ。組織の指揮者アーサー(マイケル)の元で日々秘密裏の活動を行っていたが、ある日チームの一員が何者かに惨殺され、新人をスカウトすることに。一方で、頻発する科学者の失踪事件の首謀者ヴァレンタイン(サミュエル)が、前代未聞の人類抹殺計画を進めていた。  『キングスマン』は9月11日全国公開。

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