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orange-オレンジ- 関連記事

  • 高畑充希、土屋太鳳、清水富美加…2016年ブレイク女優出演のオススメ映画

    高畑充希、土屋太鳳、清水富美加…2016年ブレイク女優出演のオススメ映画

    映画

     今年の映画界を振り返ってみると、超豪華キャストが名を連ねた『シン・ゴジラ』公開や、新海誠監督の『君の名は。』の興行収入210億円越えの大ヒットなど、驚かされることが少なくない一年だった。今回は、そんな今年にテレビドラマ・CM・映画で活躍した<2016年ブレイク女優>を独断と偏見で3人ピックアップ。彼女たちのキャリアを振り返りながら、それぞれが魅力を放った出演作を紹介する。@@cutter まず、「深夜の駐輪場で『拾ってくれませんか』と言ってきた野草好きな住所不定男を流れのままに養うOL役」という、冷静に考えるとツッコみたい気持ちが溢れる『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』でヒロインを演じた高畑充希。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の主演として知名度を上げ、先に紹介した『植物図鑑』のほか、『怒り』では、少ない出番ながらも薫役を好演。また、『とと姉ちゃん』終了直後には蒼井優が主演を務めた映画『アズミ・ハルコは行方不明』ではキャバ嬢役に初挑戦し新境地を開拓。来年には自身初のアニメーション映画への参加となる『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』の公開を控える。今後も邦画界をけん引していくであろう彼女には、持ち前の歌唱力を活かして、ぜひミュージカル映画に挑戦してほしい。  若手女優の中でも、土屋太鳳の活躍には目覚ましいものがある。昨年から今年にかけては、NHK連続テレビ小説『まれ』、『下町ロケット』『カッコウの卵は誰のもの』『お迎えデス。』『IQ246~華麗なる事件簿~』とドラマに出演し、映画では、『青空エール』『金メダル男』と話題作へコンスタントに出演。そんな彼女の出演作でもおすすめしたいのは、『まれ』に続く山崎賢人との共演作『orange -オレンジ-』だ。未来の自分から手紙を受け取り、愛する人を救うために過去を塗り替えるヒロインに扮し、引っ込み思案な少女から、愛する人を守る女性に至るまでの成長を好演している。来年には亀梨和也との共演作『PとJK』のほか、『兄に愛されすぎて困ってます』、『トリガール!』、『8年越しの花嫁』と公開作が続く。土屋の活躍はまだまだ続きそうだ。  最後は、独特なセンスの“あだ名付け”が評判を呼ぶ清水富美加。ドラマでは、『世界一難しい恋』や『家政夫のミタゾノ』といった連続ドラマに出演したほか、『素敵な選TAXI』『叡古教授の事件簿』『模倣犯』などスペシャルドラマにも出演し、様々なキャラクターを演じた。一方、映画では『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』に前作に続き姫野愛子役でヒロインを演じたほか、オムニバスのラブストーリー『全員、片想い』では千葉雄大と「あさはんのゆげ」でダブル主演を果たした。2017年以降も“イヤミス”として高い人気を誇る同名原作の映画化『暗黒女子』にて飯豊まりえとダブル主演、そして大人気コミックの実写化『東京喰種トーキョーグール』にトーカ役で出演するなど、話題作が続く。  高畑充希、土屋太鳳、清水富美加の活躍からは目が離せそうにない。   <クランクイン!ビデオにて配信中> 高畑充希出演作:『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『アオハライド』 土屋太鳳出演作:『orange -オレンジ-』『アルカナ』『鈴木先生』『赤々煉恋』 清水富美加出演作:『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』『HK/変態仮面』『となりの関くんとるみちゃんの事象』『赤々煉恋』『リアル鬼ごっこ THE ORIGIN』

  • コブクロ&高橋優TVアニメ『orange』テーマソングに決定!

    コブクロ&高橋優、TVアニメ『orange』主題歌&OPに決定!

    アニメ・コミック

     7月3日より、TOKYO MX他でスタートする人気コミックス原作のTVアニメ『orange』の主題歌&オープニングテーマに、コブクロ&高橋優が決定。楽曲使用のトレーラー映像が完成した。@@cutter 『orange』は、高校生の恋愛模様を瑞々しく描く恋愛コミックスの王道要素を抱えつつ、「自ら命を絶ってしまう友達を救ってほしい」という、未来の自分から手紙が届くというSF要素を含んだ切ない物語。  コブクロは昨年公開した大ヒット映画『orange‐オレンジ‐』の主題歌に続き、アニメ主題歌として『未来』の使用が決定。また、オープニング曲は『orange』の作者・高野苺からのリクエストを受けて、高橋がこのアニメのために『光の破片』を書き下ろした。  コブクロは「コミックス、映画、そしてアニメと、様々な形でこの物語が届いていくことをとても嬉しく思います。毎回、エンディングで流れるこの『未来』が、物語の描写に最後の一筆を加えられるといいなと思います」と喜びを語るとともに、期待を込める。  高橋は「他と組み合わさることで美しさが際立つ万華鏡。もしかしたら僕ら人間も、一人だけでは見られない景色を誰かとつながること見ることが出来るのかもしれない。『orange』という作品を読ませていただいた時の僕の感想でした」と明かし「その気持ちを自分なりに音で表現出来ないものかと試行錯誤し『光の破片』を書きました」と楽曲への思いを語っている。

  • 出演者たちのビジュアルコメンタリーも収録された『orange‐オレンジ‐』ブルーレイ&DVD発売

    山崎賢人、土屋太鳳・竜星涼ら『orange』共演者との“絆”を語る

    映画

     土屋太鳳と山崎賢人が朝ドラ『まれ』に続いて映画初共演を果たし、第39回日本アカデミー賞新人賞をW受賞した映画『orange‐オレンジ‐』のブルーレイ&DVDが6月15日に発売されることがわかった。今回、発売に先立ち、土屋と山崎をはじめ、竜星涼、山崎紘菜、桜田通、清水くるみら出演者が再集合し収録されたビジュアルコメンタリー映像の一部が公開された。@@cutter 本作は、高野苺による大人気漫画を実写映画化した青春群像劇。10年後の自分からの手紙を受け取った高校2年生の菜穂(土屋)は、転校生の翔(山崎)を好きになり、その翔が1年後には死んでしまうことを知る。菜穂は、26歳の自分と同じ後悔を繰り返さないため、運命を変えるために動き出す。  豪華版に収録されるビジュアルコメンタリーでは、撮影から数ヵ月ぶりに集まった6人が、和気藹々と盛り上がる姿が映し出されている。出番がなくても現場にいたという6人は、どうやってこのシーンを撮影したかなどを揃って思い出し、「そうそう!」と裏話を披露。まるで、同窓会のような雰囲気が漂っている。  そして山崎は、「この6人で過ごした時間にはウソがない。だから楽しくて、みんなが愛おしくて、今日こうやって6人で見られて嬉しかった」としみじみと語る。土屋も、「このメンバーでできたことが本当に嬉しいし、本当に良かったなと思う。絆を感じる」と作品、そして共演者たちへの思いを明かした。  豪華版にはこのほかにも、未公開シーンやメイキング映像など、ここでしか見ることのできない貴重な特典映像も収録されており、オリジナルのレターセットやブックレットも同封。ファン必携の商品となっている。  『orange‐オレンジ‐』ブルーレイ(豪華版は6700円・税抜、通常盤は4700円・税抜)、DVD(豪華版は5800円・税抜、通常盤は3800円・税抜)は6月15日発売。

  • 「第39回日本アカデミー賞授賞式」に出席した土屋太鳳

    土屋太鳳、『orange』山崎賢人へ感謝 ふたりの新人賞受賞にファン「涙が出ました」

    エンタメ

     女優・土屋太鳳が14日、自身のブログにて、先日行われた「第39回日本アカデミー賞」授賞式の回想を交えながら、映画『orange‐オレンジ‐』で共演した山崎賢人への感謝の思いを綴った。@@cutter 今回の日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞した土屋は、登壇の際を「全てのキャストさんスタッフさんの心を感じながら、そして観て下さった方々への感謝をこめてあのステージを踏みしめました」と振り返り、同じく新人賞を受賞した山崎ともテーブルで同様のことを話して、思いを共有したことを明かす。  山崎に対しては、「山崎賢人くんが翔を演じてなかったら、私は菜穂にはなれなかったと思います。本当に感謝しています」と綴っており、ファンから「山崎賢人くんとのコンビも大好きで、2人ともちょっと天然?なところとか可愛いです」「息ぴったりやし、仲良しが、伝わるし、みてるこっちも、恥ずかしいくらい、お二人の関係は、わんだふるだよ」「賢人くんと一緒に受賞しているのをみて涙が出ました」といったコメントが届いている。

  • <日本アカデミー賞>山崎賢人、山田涼介ら新人俳優賞受賞

    <日本アカデミー賞>山崎賢人、新人俳優賞受賞で「一歩一歩、精進」決意を新たに

    映画

     第39回日本アカデミー賞授賞式が4日、都内で行われ、新人俳優賞を受賞した山崎賢人、山田涼介(Hey!Say!JUMP)、野田洋次郎(RADWIMPS)、篠原篤が登壇。一生に一度の受賞に感激しながらも、山崎、山田は口を揃えて「精進していきたい」と気持ちを引き締めていた。@@cutter 『orange‐オレンジ‐』『ヒロイン失格』の2大青春映画で女性ファンの心を射止め、新人賞を獲得した山崎は、「このような歴史ある賞をいただき大変うれしく思っています。撮影中は目の前のことに精一杯で、この場所に立てることなど想像もしてなかったですが、この賞をいただけたということで、ここをスタート地点だと思って、一歩一歩、精進していきたい」と決意を新たにした。  一方、『暗殺教室』で殺せんせーに挑む青年を魅力的に演じた山田も、「初主演でこのような名誉ある賞をいただき大変光栄です。映画は小さい頃からの夢だったので、今、夢のステージに立っていることがうれしい。これからも日々精進していきたいと思います」と、山崎同様、受賞を心から喜びながらも、謙虚に受け止めていた。  また、『トイレのピエタ』で同賞を受賞した野田は、「場違いな感じもしますが大変うれしいです。音楽は孤独な作業ですが、映画は(仲間と)一緒に泣き、笑い、時にはケンカもして、命懸けで作る価値あるものだと痛感した」と語ると、同作で共演した司会の宮沢りえが、「また、ぜひやってください」とラブコール。『恋人たち』で一躍脚光を浴びた篠原は、「僕のこと、『誰かいな?』っていう人がいっぱいいると思いますが」と照れ笑いしながらも、同作のメガホンを取った橋口亮輔監督に感謝の言葉を述べた。 <日本アカデミー賞新人俳優賞:男優一覧> 山﨑賢人『orange‐オレンジ‐』『ヒロイン失格』 山田涼介(Hey!Say!JUMP)『映画 暗殺教室』 野田洋次郎(RADWIMPS)『トイレのピエタ』 篠原篤『恋人たち』

  • 有村架純「自分は幸せ者」一生に一度の新人俳優賞受賞への思い

    <日本アカデミー賞>有村架純「自分は幸せ者」一生に一度の新人俳優賞受賞への思い

    映画

     第39回日本アカデミー賞授賞式が4日、都内で行われ、新人女優賞を受賞した有村架純、広瀬すず、土屋太鳳、藤野涼子が登壇。緊張で引き締まった表情を見せる有村に対して、広瀬は終始満面の笑みを浮かべ、それぞれの思いを胸に、一生に一度の賞を手にした喜びを語った。@@cutter 『映画 ビリギャル』で学年ビリから一念発起し、慶応義塾大学を目指す女子高生をイキイキと演じた有村は、優秀主演女優賞とダブル受賞。「今日という日を迎えることができて凄くうれしいですが、凄く緊張もしています」と引き締まった表情を見せる。「この映画は本当にたくさんの奇跡をくれた作品で、どこまで連れて行ってくれるんだろうと思っていました。主人公さやかに出会えて自分は幸せ者だなと感じています」と、改めて作品愛を語った。  一方、『海街diary』で末っ子・すずを自然体で爽やかに演じた広瀬は、四姉妹役の綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、そして是枝裕和監督が優秀賞を受賞したことから、久々に全員で集まることができ、終始笑顔。「まだ、この舞台に立つのが不思議なんですが、是枝監督と“お姉ちゃん”たちとこの舞台に立てることが何よりもうれしい!」と喜びを語った。   また、『orange‐オレンジ‐』で同賞を受賞した土屋は、「感謝の気持ちでいっぱいですが映画の扉がまだどこにあるかわからない。ようやくここに辿り着けたのかなと思いますが、もう一度お願いします。どうか映画の世界に入れてください!」と懇願。『ソロモンの偽証』で受賞した藤野は、「名誉ある賞をいただけて、とてもうれしく思っています。エキストラから初めて主演に選ばれて、どっちに行けばわからなかったんですけど…」と語ったところで感極まり、大粒の涙を流していた。  <日本アカデミー賞新人俳優賞:女優一覧> 有村架純『映画 ビリギャル』 広瀬すず『海街diary』 土屋太鳳『orange‐オレンジ‐』 藤野涼子『ソロモンの偽証 前篇・事件/後篇・裁判』

  • 山崎賢人、映画『orange‐オレンジ‐』への思いを語る

    山崎賢人、土屋太鳳と“アカデミー新人俳優賞”同時受賞に「本当に嬉しい」

    エンタメ

     俳優・山崎賢人が2日、自身のブログにて、成瀬翔役を出演した映画『orange‐オレンジ‐』についての思いを語り、撮影現場での写真を投稿。ファンへの感謝、“日本アカデミー賞新人俳優賞”受賞への喜び、そして共演の土屋太鳳への思いなどを綴っている。@@cutter 映画『orange‐オレンジ‐』は、「月刊アクション」(双葉社)にて連載されていた大ヒット同名コミックの実写化作品。未来の自分から届いた手紙を元に悩みながらも運命を変えようとしていくヒロイン・高宮菜穂を土屋、そんな菜穂が想いを寄せることになる心に傷を負った転校生・成瀬翔を山崎が演じた。  山崎は「撮影している時は、楽しくも、不安も沢山ありました」と同作を振り返る。だが、公開後にファンから届く感想に「1人1人それぞれいろんな事を感じてもらえて、それをコメントや手紙を通して伝えていただいて、orangeに込めた思いが少しでも伝わったんだと思い嬉しく思います」と綴る。  また、同作と映画『ヒロイン失格』で、「第39回日本アカデミー賞」新人俳優賞に選出されたことに「かなり驚いてます。あまりまだ実感がないのですが、3月4日の授賞式、緊張してると思いますが、この賞をいただいた喜びを噛み締めたいと思います」と胸中を明かす山崎。  さらに、同じく日本アカデミー賞新人俳優賞に選ばれた土屋に対しても「菜穂を演じいろんな事を共に乗り越え、頑張ってきた太鳳ちゃんも授賞していて、授賞式の場に立てることを本当に嬉しく思います」とメッセージを贈った。  山崎のブログには「アカデミー新人俳優賞おめでとうございます!ずーっと応援していた賢人くんがどんどん素敵な俳優さんになっていくのがとても嬉しいです!」「orangeは好きな作品なので、そのorangeで太鳳ちゃんと賢人くんが授賞されると聞いて自分のことのように嬉しいです」「授賞式、緊張すると思うけど頑張ってね」などのコメントが届いている。

  • 『orange‐オレンジ‐』初日舞台挨拶にて

    山崎賢人、土屋太鳳に「尊敬と感謝の気持ちでいっぱい」 『まれ』から『orange』へ

    映画

     土屋太鳳、山崎賢人が12日、映画『orange‐オレンジ‐』初日舞台挨拶に登壇した。舞台挨拶では、クランクインに先立ち、土屋と山崎が公開初日の“未来のお互い”に向けて書いた手紙を開封。山崎は土屋に向けて「初めて会ったのは3年前だけど、その頃、こんなにまっすぐで明るくて、純粋で人に優しくていい子がいるのかと思いました」と綴られており、手紙を宛てた土屋自身に読まれた山崎は、照れたようにハニかんだ。@@cutter 本作は、全5巻での累計発行部数が400万部を突破する同名漫画の実写映画化。10年後の未来の自分から手紙を受け取り、“大切な人がこの世からいなくなってしまう”運命を変えようと奮闘する主人公の姿と甘酸っぱい純愛を描く。    山崎から土屋への手紙には、1年間一緒に撮影をした前作からを振り返り「僕は心も体も太鳳ちゃんに支えられて、楽しく過ごしていました。尊敬と感謝の気持ちでいっぱいです。そんな太鳳ちゃんだからこそ、すごく魅力的な菜穂になるんだろうなと思います」と、『まれ』から『orange‐オレンジ‐』へと続く、土屋への正直な気持ちを明かす。    一方、土屋は山崎に「いつも周りを気遣っている賢人くん、17歳からの3年間、一緒に共演していく中で、難しい場面を乗り越える姿を何度も何度も見ました、本当に尊敬する役者さんです」と綴る。また、この手紙が公開初日の山崎に宛てたものであることから「今まで本当に本当にありがとうございました!本当にお疲れ様でした。またいつか、演技の世界で賢人くんにたどり着けるように歩いていきます」と伝えた。    土屋から山崎へ、山崎から土屋への手紙が読まれ、劇場全体が『orange』の世界に包まれたところで、同作のスタッフが土屋、山崎ほか竜星涼、山崎紘菜、桜田通、清水くるみら登壇者に向けて、未来からの卒業アルバムを一人ひとりにサプライズで手渡された。楽しそうなスナップ写真を集めたページや文化祭など行事の写真など、本当の卒業アルバムように作られた内容に、出演者一同、大感動。「生きててよかったー!」という山崎や、「(本作に)出てよかった」と、お互いの肩を組む竜星と桜田など、全員が満面の笑みを浮かべた。    『orange‐オレンジ‐』は絶賛上映中。

  • 土屋太鳳、『orange』原作者・高野苺からインスピレーション

    土屋太鳳、『orange』原作者・高野苺と初対面 「あっ…菜穂ちゃん」役作りの参考に

    エンタメ

     映画『orange』の撮影に参加中の女優・土屋太鳳が6日、自身のブログにて、同作原作者・高野苺と初対面を果たしたことを明かした。その際の印象を、「お会いした瞬間に“あっ…菜穂ちゃん!”と思いました」と、自身の演じる役柄と重なったことを綴った。@@cutter 本作は、先日「月刊アクション」(双葉社)にて最終回を迎えたSF青春ラブストーリー漫画の実写映画化作品。主人公・高宮菜穂役を土屋が演じるほか、土屋とNHK連続TV小説『まれ』でも共演していた山崎賢人、竜星涼ら人気若手俳優たちが顔を揃える。    土屋は、原作者・高野との対面について「お会いした時間がものすごく支えになってます」と振り返る。「ものすごく可愛らしいかたで、本当に菜穂ちゃんっていたんだ!と心が震えました。その空気を思い出しながら、演じてます」と、大きなインスピレーションを感じ取った様子だ。  このブログには「orange楽しみだなぁ!太鳳菜穂ちゃん…楽しみ!」「高野先生とお会いしたことは菜穂ちゃんを演じる上で良い刺激になったようですね」などのコメントや、「(『まれ』の)希と圭太を見てると素敵な夫婦だなって、いつも思います!たおちゃん賢人くんコンビをorangeでまた見れるの本当に嬉しい♪」など、山崎との再共演を喜ぶ声も多数届いている。

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