きょうのキラ君 関連記事

  • 平祐奈、“妹力”で愛されるブレイク女優 厳しい躾が輝くような存在感育む

    平祐奈、“妹力”で愛されブレイク女優に 厳しい躾が輝くような存在感育む

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     女優・平祐奈が、平家の「20歳になるまでやってはいけないこと」をバラエティ番組で発表して話題となっている。「眉毛剃り禁止」「恋愛禁止」「炭酸飲料やコーヒー禁止」などびっくりするような約束事があるようだが、この愛あふれる躾が平のピュアな魅力を引き立てているように感じる。出演映画も目白押しのブレイク女優、平祐奈・18歳の魅力に迫る。@@cutter 2017年に入ってから、『キセキ -あの日のソビト-』『きょうのキラ君』『サクラダリセット』『暗黒女子』『ReLIFE リライフ』とすでに5本の出演映画が公開されている。間違いなく“ブレイク女優”の筆頭にあげられる平。是枝裕和監督の映画『奇跡』で女優デビューを果たし、『紙の月』では主人公を演じる宮沢りえの少女時代を演じたが、キリリとした眉、意志の強そうな瞳など清潔感と存在感あふれる姿で、「あの子は誰?」と大きな話題となった。  出演映画が目白押しなだけに、舞台挨拶やイベント、インタビューに登場することも多くなった。マンガアプリ「comico」で連載中のSF青春ストーリーを映画化した『ReLIFE リライフ』のプレミア完成披露舞台挨拶では、高校を卒業したばかりというタイミングでステージに立った平。当日はサプライズで、主演の中川大志とともに卒業証書が贈られ、ボロボロと感激の涙を流したのも印象的だ。中川からは「泣いてんのかよ!」とツッコミが入り、平は思わず泣き笑い。平の純粋な素顔に、会場の女子からも「かわいい!」と声が上がっていた。  また秋吉理香子の同名小説を映画化した『暗黒女子』の初日舞台挨拶では、平と千葉雄大をのぞくキャスト陣&監督が、別会場の舞台挨拶の移動後に渋滞にハマってしまい、遅刻してしまうハプニングも。二人だけで観客の前に登場した平と千葉は「今日は『明白男子』の舞台挨拶ですね」と架空の映画の挨拶に変え、他キャスト陣が到着するまで軽妙なやり取りで会場を盛り上げた。会場は大いにウケており、千葉と平の舞台度胸とトーク力には記者陣も感心していた。@@separator 舞台挨拶やイベントで目にする平は、いつも屈託なく笑い、泣きたい時には泣き、周囲にいじられ、かわいがられる“妹力”を発揮している。実生活でも6人兄弟の末っ子。自他共に認める“妹気質”の持ち主だ。彼女が現れるとパッとその場が明るくなるようなパワーがあり、これはもう、育ちと天性の才能としか言いようがない。取材をした映画ライターは「インタビューでも平さんの話が止まらなくて、すごく盛り上がる。時間に限りがあるインタビューでは、焦るくらい」と苦笑い。裏表のないまっすぐさで、関係者からも好感を持たれているそう。  前述の厳しい躾からもわかるように、周囲から愛情をたっぷり受け、今どき珍しいほどのピュアさと、輝くような明るさを身につけた彼女。『暗黒女子』ではエロティックなシーンにもチャレンジしており、本人も「色気を意識した」と語るほど。『サクラダリセット』でも大人っぽい表情を見せるなど、新境地にもトライしている。確かに今は天真爛漫さが際立ち、色気がちょっと足りないかもしれないが、それこそが現在の平祐奈の魅力。彼女が平家の約束事から解き放たれ、色気ある大人の女性に変身するのが今から楽しみだ。

  • 平祐奈、素敵過ぎる『きょうのキラ君』4人組を紹介 ※『きょうのキラ君』完成披露試写会にて

    平祐奈、素敵過ぎる『きょうのキラ君』4人組を紹介

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     映画『きょうのキラ君』に出演する女優の平祐奈が、24日に自身のインスタグラムを更新。同作で共演する中川大志、飯豊まりえ、葉山奨之との4人組集合ショットを披露、反響を呼んでいる。@@cutter 『きょうのキラ君』は漫画家・みきもと凜による原作漫画の実写化映画で、人付き合いの苦手な少女“ニノ”こと岡村ニノン(飯豊)と、誰もが憧れる人気者だがある秘密を抱える少年“キラ”(中川)こと吉良ゆいじのラブストーリーを描いた作品。平はキラの小さい頃からの病院仲間・矢作澪役を務める。また、葉山はニノとキラのクラスメイトであるムードメイカーの矢部和弘役を演じる。  この写真には「すてきなお写真ですね。みなさんが仲が良いのが伝わります」「奨之くん変顔してますね。ゆうなちゃん朝から素敵な写真ありがとうございます」「いよいよ明日!楽しみだね」「祐奈ちゃん、可愛い」と4人の仲睦まじい様子を羨むコメントや、映画公開に期待する声が多く寄せられている。  『きょうのキラ君』は2月25日より公開。 引用:https://www.instagram.com/yunataira_official/

  • 平祐奈、セーラー服姿で見返り美人ショット披露「ほんとうにキラキラしてる」と反響 (※「平祐奈」インスタグラム)

    平祐奈、セーラー服姿で見返り美人ショット披露「ほんとうにキラキラしてる」と反響

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     女優の平祐奈が23日、自身のインスタグラムを更新。「『きょうのキラ君』公開まであと2日」と映画の公開をアピールするコメントとともに、撮影オフショットをアップした。夕暮れ時の光の中、セーラー服に身を包み、微笑を浮かべる平にファンからは絶賛の声が多数寄せられた。@@cutter 『きょうのキラ君』はみきもと凜原作同名マンガの映画化。飯豊まりえ扮する人付き合いの苦手な少女“ニノ”こと岡村ニノンと、中川大志演じる誰もが憧れる人気者だがある秘密を抱える少年“キラ”こと吉良ゆいじの恋模様を描く。平はキラの小さい頃からの病院仲間・矢作澪役を務める。  公開された写真を見たファンからは、「かわいすぎる」、「あまりにきれいなので保存させていただきました」、「ほんとうにキラキラしている」など、平の美しさを絶賛するコメントが多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/yunataira_official/

  • 中川大志、高校卒業「役者として、第2章が始まる」

    中川大志、高校卒業「役者として、第2章が始まる」

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     映画『きょうのキラ君』(2月25日より公開)に出演している俳優の中川大志が、18日に自身のブログを更新。高校卒業を報告するとともに、現在の心境と、これからの決意を綴っている。@@cutter 17日に高校の卒業式を迎えた中川。現在の心境を「心にぽっかりと穴の空いたような気持ち。うん、とにかく寂しい」と学校から離れたことへの寂しさを明かす。一方で「3年前「高校生活」を少しだけ諦めかけてた自分には想像も出来なかった 楽しくて、輝いてて、かけがえの無い時間を過ごしました」と学校生活を振り返り、そこで自分を支えてくれた友人、学校の先生、関係者や家族に対して「とにかくね、感謝。もうこれしか無いんです。1人だけじゃ卒業を迎えられませんでした 」深い感謝の言葉を送る。  そして「もう少しだけ、学生時代の余韻から抜け出せそうに無いけど、とにかくこの春から、新たな気持ちで役者として第2章が始まるつもりで頑張ります。 」と若干学生生活の余韻に浸りながらも、これからの活動に向けての意気込みを綴っている。  この記事には「大志くんなら大丈夫です。これからも応援しています!」「学生生活と両立してた大志くん尊敬してました!これからはお仕事1本で新しい大志くんを見せてね。お疲れさまでした!」「大志くんの強い意志に、自分もがんばろって思えた!これからも俳優として私達の何歩も前を歩んでね」「ここまでお疲れ様でした。そしてこれからは以前よりも専念出来る役者の仕事で、さらに良くなっていく中川大志という役者の姿を見たいです」と中川の学生生活へのねぎらいの言葉とともに、今後に向けてのエールが多く寄せられている。 引用:http://ameblo.jp/nakagawa-sd/

  • 平祐奈、映画『きょうのキラ君』葉山奨之&飯豊まりえと“可愛すぎる”3ショット公開 ※「平祐奈」インスタグラム

    平祐奈、映画『きょうのキラ君』葉山奨之&飯豊まりえと“可愛すぎる”3ショット公開

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     女優の平祐奈が、17日に自身のインスタグラムを更新。2月25日から公開の映画『きょうのキラ君』で共演した葉山奨之と飯豊まりえとのスリーショット写真を披露した。@@cutter 3人が出演する『きょうのキラ君』は、映画化もされたコミック『近キョリ恋愛』や『午前0時、キスしに来てよ』のみきもと凜の同名コミックが原作。他人と関わることが苦手なニノ(飯豊まりえ)と、その初恋の相手である学校中の女子が憧れるキラ君(中川大志)の恋愛模様が描かれ、2人のクラスメイトでムードメーカーの矢部和弘役に葉山奨之、クールでドSなキラの幼なじみである矢作澪を平祐奈が演じる。  17日の投稿では「『今日のキラ君』公開まであと8日!! 号キュンロードショーまであと少し」」とハートマークをあしらい、ファンへと伝えた平。撮影現場のオフショットとみられる、コートを羽織った葉山、ピースサインを浮かべる飯豊とのスリーショットを公開した。  この3ショットにファンからは、「みんなかわいい楽しみ」「3人仲良さそうですね!!映画楽しみにしてます」「この祐奈ちゃん今までで1番可愛い」「葉山くんいつもキュートだね(笑)」「まりえってぃも可愛い」など、3人への反響コメントや映画への期待が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/yunataira_official/

  • 中川大志、『真田丸』で堺雅人ら先輩に頭を下げられ興奮「癖になりそう」

    中川大志、『真田丸』で堺雅人ら先輩に頭を下げられ興奮「癖になりそう」

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     映画『きょうのキラ君』(2月25日より全国公開)に出演している俳優の中川大志が12日、日本テレビ系のバラエティ番組『おしゃれイズム』に出演。自身が出演したNHKの大河ドラマ『真田丸』や『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の出演エピソードなどを語った。@@cutter 『真田丸』では豊臣秀吉と茶々の第2子、秀頼役を演じた中川。この日は共演の哀川翔からのコメント映像も到着、ドラマの地方イベントで対面し意気投合、趣味の釣りにも同行し「俺の人生の中で3本指に入る大時化の日に、一本上げたんですよ、将来は良い釣り師になる」などのエピソードを語り、先輩方から可愛がられていた様子を見せる。  一方でドラマ内の軍議と呼ばれる会議のシーンで、豊臣の武将が集まる際に中川が入場する際には、哀川や堺雅人、岡本健一らそうそうたる面子が出そろう中で、心中では「大先輩の皆さんがみんな頭下げている!ヤバい!超気持ちいい!癖になりそう」とまんざらでもない思いを抱いていたことを明かす。  中学生時代には『家政婦のミタ』でドラマの中心となる家の長男・阿須田翔役を演じた。当時学校の先輩によく未放送のストーリーなどを尋ねられていたとのこと。また、末っ子の希衣役を演じた本田望結とは「自分の妹みたいに見ていたけど、今では大きくなったな、って思いましたね。今は親みたいというかお父さんみたいな気持ち」と感慨深く語ると、MCの上田晋也から「早過ぎだよ!」とツッコミを入れられ笑いを誘っていた。

  • 『中川大志カレンダー 2017.4-2018.3』より

    中川大志、40枚超の週めくりカレンダー発売決定! 写真を初セルフプロデュース

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     NHK大河ドラマ『真田丸』の出演や、主演映画『きょうのキラ君』(2月25日公開)、『ReLIFE』(4月15日)公開などの作品が公開を控える注目の若手俳優・中川大志が、自身初となる週めくりのカレンダー『中川大志カレンダー 2017.4-2018.3』を発売することが決定した。@@cutter 昨年に引き続き2作目となる今年のカレンダーは、中川が自らコンセプトを考え、制作にも携わった初のオールセルフプロデュースカレンダー。ロケ地や衣装、ページ構成、使用カットやデザインはもちろん、なんと自らカメラを手に撮影にも挑戦した。  電車に乗ったり、温泉に入ったり、美術館に行ったり、ボートに乗ったり……他ではなかなか見られない自撮り写真や、一人旅だからこそ見られる、リラックスした姿やおちゃめな表情もたっぷり収録。また今年は、約3000枚の写真の中から選りすぐりの40点超の写真を使用した、週めくりカレンダーとなっている。  カレンダーの発売を記念して、2017年3月19日には、トークショーイベントの開催も予定。高校卒業を目前に控える中、ますます活躍の幅を広げている中川は何を語るのか?カレンダーの発売に向けて、期待が高まる。  『中川大志カレンダー 2017.4-2018.3』は2017年3月25日発売。

  • 『きょうのキラ君』の完成披露試写会に出席した、中川大志

    中川大志、葉山奨之と男同士のキス!?「本番より緊張、変な汗かいた」

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     俳優の中川大志が26日、都内にて行われた主演映画『きょうのキラ君』の完成披露試写会の舞台挨拶に、共演の飯豊まりえ、葉山奨之、平祐奈らとともに登壇した。舞台挨拶のアトラクションとして、中川が劇中の“キュンキュン”シーンを再現する企画があったが、そこで相手役に選ばれたのは、本来の飯豊ではなく、まさかの葉山。中川は男同士のラブシーンを演じながら、「本番より緊張しました。変な汗かいた」と苦笑いしていた。@@cutter 原作は、別冊フレンドで連載された同名少女漫画。『近キョリ恋愛』、『午前0時、キスしに来てよ』で知られる人気少女漫画家・みきもと凜による作品で、累計230万部突破の大ヒットを記録している。クラスの人気者で学校一のモテ男・キラ(中川)に恋をしたニノ(飯豊)。他人と関わることが苦手なニノだったが、キラの重大な秘密を知ったことから二人は急接近。秘密を抱えたキラを笑顔にしようと奮闘するニノの初めての恋の行方は…。  キュンキュンするシーンが続出の本作ということで、舞台挨拶でもさまざまな“キュンキュン”企画が。まず冒頭では、新たなキュン・シチュエーションとして話題の“カーテンの刑”にちなみ、ステージいっぱいを覆った巨大カーテンに中川と飯豊がキスするシルエットが浮かび上がり、そのカーテンが落ちると二人が登場するという演出が。  その後、舞台上に登場したキャストたちは撮影時のエピソードなどをトーク。中川は少女漫画の実写化作品は初めてということで、「監督から『こうしてチューしたらキュンキュンするんじゃない』とかいろいろ教えてもらいました」という。  そんな中川の演技に、相手役の飯豊は「漫画の世界から飛び出してきたんじゃないかというくらい、カッコいいキラ君でした」と絶賛。また飯豊自身も「高校生の時に経験できなかった青春を、ぎゅっと経験できました」と、嬉しそうに語った。  そしてこの日のクライマックスは、劇中特に“号キュン”シーンと言われる、中川の「チューしていいっすか」のセリフが印象的なラブシーン。その相手役を今回は中川がくじを引いて決めるという形になった。  妙な緊張感の中、中川が相手役として引き当てたのは、よりによって葉山だった。「マジかよ」と言いながら、そのシーンを実演。二人のかなり熱い熱演に、つめかけた多くの女性ファンから「キャーっ」と大きな歓声が上がった。「映画を撮ってた時よりなんか緊張した、変な汗かいた」という中川に、葉山は「改めて身長が大きいなと。頼もしいなと思いました。ちょっと好きになりそう…」とちょっとアヤしい反応をしていた。  最後に中川は「この映画は観終わったあとに自分の大切な人の存在を再認識させられるような作品になっています」とアピール。舞台挨拶には川村泰祐監督も登壇した。  映画『きょうのキラ君』は2月25日より全国公開。

  • [Alexandros]川上洋平、『今日のキラ君』で英語教師役に!

    [Alexandros]川上洋平、初演技で英語教師役に! 『今日のキラ君』出演決定

    映画

     人気少女漫画を実写映画化し、中川大志×飯豊まりえで贈る『きょうのキラ君』に、本作の主題歌を担当しているロックバンド[Alexandros]のボーカリスト兼ギタリストの川上洋平が、本作に友情出演していることが明らかとなった。@@cutter 『きょうのキラ君』は、他人と関わることが苦手な“ニノ”こと岡村ニノン(飯豊)が、学校のクラスメイトで、誰もが憧れる“キラ”こと吉良ゆいじ(中川)に初めて恋に落ちる所から始まる。しかしキラ君には、誰にも言えない秘密があり…。キャストには、葉山奨之・平祐奈ら人気若手俳優が名を連ねる。  今回出演が明らかになった[Alexandros]川上は、キラとニノが通う高校の英語教師役で、授業シーンにはメガネをかけて登場する。また、9歳から14歳まで海外に住んでいたという帰国子女の川上は、当初、日本語の台詞だったが、現場での監督のアイディアで急きょすべて英語の台詞に変更、より演技が自然となりそのまま本番を撮ったという。  出演について川上は「笑わないで観てください、すごく真剣に取り組みました。初の演技、たぶんもう観る事は無いと思いますので、貴重な私の演技をぜひ楽しんでください」と、照れながらのメッセージを寄せている。  映画『今日のキラ君」は2017年2月25日より全国公開

  • 平祐奈、セーラー服姿3変化!ドSクール美少女、メガネ女子…一挙公開

    平祐奈、セーラー服姿3変化!ドSクール美少女、メガネ女子…一挙公開

    映画

     2016年に大ヒット映画『青空エール』に出演、CM起用社数ランキングでも見事6位にランクインした女優・平祐奈。2017年には映画『きょうのキラ君』『暗黒女子』『サクラダリセット』の公開が控える中、この度、各作品から平のセーラー服ショットが一挙公開された。@@cutter 1作目は2月25日公開の『きょうのキラ君』。中川大志演じる“キラ”の幼馴染で、ヒロインの“ニノ”(飯豊まりえ)と恋のライバルになるのか…それともただただイジりたいだけなのか…といった役の、ドSでクールな美少女・矢作澪役を演じている。  役どころについて平は「普段の自分とは違う役で、バッグの持ち方や腕の組み方などを意識して演じました」とコメント寄せており、すでに撮影を終え「心温まるキラキラ青春物語になっています。エンドロールまで、是非注目してください!」と作品をアピールしている。  2作目は4月1日公開の『暗黒女子』。セレブ女子高に特待生として入学するものの親がお金に困っており、全校生徒のあこがれの的、いつみ(飯豊まりえ)の妹の家庭教師のバイトをする二谷美礼役を演じる。  本作で平は「一人一人の物語になっていて、みんな違うことを言っていて、最後こうなるのかという驚きな展開があり、とても面白いと思いました。みんなより年下の1年生役で、私自身も妹なので、妹キャラとして現場を明るくしていきたいと思います」と撮影に向けての意気込みを語る。メガネキャラというビジュアルも特徴的だ。  3作目は、来春前後篇二部作にて連続公開が決定している青春ミステリー小説の実写化映画『サクラダリセット』。能力者が集う街・咲良田(サクラダ)を舞台に“世界を最大3日分巻き戻す能力―リセット”の影響を受けて2年前に死んでしまった女子高生・相麻菫を演じる。  「相手を転がすような完璧な女の子だと思い、初めて前髪を切ってキリっとした感じを意識しました。姿勢、歩き方、仕草などを台本に書き込みながら、常に『相麻菫だったらこうかな』という事を考えて役と向き合いました。ファンタジックな青春物語にどう絡んでいくかを注目して頂けたらと思います」と役作りにも気合を見せている。

  • 映画『きょうのキラ君』ポスター公開!

    中川大志に胸キュン必至! 映画『きょうのキラ君』予告編&ポスター解禁

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     中川大志が主演する映画『きょうのキラ君』の予告編とポスターが解禁。予告編には、中川がヒロインの飯豊まりえの頭に手を当てながら「スゲーじゃんおまえ」と笑顔を見せたり、授業中に「ここ、空いてるぞ」と飯豊を自分の隣の席に誘ったりする、新たな胸キュンシーンが収録されている。@@cutter 本作は、『近キョリ恋愛』で知られる漫画家・みきもと凛の同名コミックを原作としたラブストーリー。他人と関わることが苦手な“ニノ”こと岡村ニノン(飯豊)が、クラスメイトで誰もが憧れる“キラ”こと吉良ゆいじ(中川)に恋に落ち、彼のある秘密を知ったことから彼を笑顔にするために奮闘する姿を描く。  これまでに公開されていた特報でも、カーテンを使ってキスする“カーテンの刑”や、中川演じる「キラ君」が「コイツ、俺の彼女になったから。誰も触らないようにっ!」と恋人宣言するなど、胸キュンシーンが満載だと話題になっていたが、今回の予告編ではさらにパワーアップ!90秒の本予告後には、「キラ君」が上半身裸になるドキドキシーンの入った30秒のショート版も挿入されている。  また、今回の予告編は、女子高生約160名によるモニター試写の満足度「91~100点」が全体の80%で、キュン泣きする女子が続出したことから、映画の中で特に反応の良かったシーンを試写の様子と併せて展開する“体験型”になっており、女子高生たちの生の反応を一緒に味わうことができる作りとなっている。  なお、予告編の最後には、原作のみきもと凛が書き下ろした、“インコ先生”イラストがかわいい前売り特典「キラキラリップバーム」情報も収められているので、こちらもお見逃しなく。  映画『きょうのキラ君』は、2017年2月25日公開。

  • 映画『きょうのキラ君』の主題歌に[Alexandros]が書き下ろすラブソングが決定

    中川大志主演『きょうのキラ君』主題歌が[Alexandros]に決定!

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     雑誌「ViVi」読者1万人&編集部によって選ばれた「国宝級NEXTイケメン」“次必ず好きになる男”で1位にも輝いた、若手俳優の中川大志が主演する映画『きょうのキラ君』の主題歌を、人気ロックバンドの[Alexandros]が担当することがわかった。主題歌タイトルは『今まで君が泣いた分取り戻そう』。[Alexandros]が本作のために書き下ろした楽曲となる。@@cutter 本作は、「別冊フレンド」で連載され、累計150万部を突破する大ヒットを記録した少女漫画を原作にした、ラブストーリー。他人と関わるのが苦手な“ニノ”こと岡村ニノンが、学校のクラスメイトで、誰もが憧れる“キラ”こと吉良ゆいじに初めての恋に落ちる姿を描く。  女子の憧れの的であるキラを中川、ヒロインであるニノを『MARS(マース)~ただ、君を愛してる~』にも出演した若手女優・飯豊まりえが演じる。監督は、『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『海月姫』などラブストーリーを多く手がけてきた川村泰祐が務める。  [Alexandros]の川上洋平は、今回の楽曲のテーマを「大切な人に対して包み隠さない愛情」と説明。「『会いたい』と思った時に大切な人が近くにいる事。それは当たり前の事ではなく、奇跡に近いことである。限りある時間の中で目一杯大切な人と素敵な時間を過ごして欲しい、そんな想いをこの曲に詰め込みました」と語る。  川上らメンバーが川村監督に「[Alexandros]史上最高の曲にする自信があります」と宣言したという同曲。ネクストブレイク必至の中川と[Alexandros]による最強コラボがここに誕生した。  映画『きょうのキラ君』は2017年2月25日より公開。

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