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ひるなかの流星 関連記事

  • 永野芽衣、17歳等身大の魅力がいっぱい! 2018年カレンダー表紙&未公開カット公開

    永野芽衣、17歳等身大の魅力がいっぱい! 2018年カレンダー表紙&未公開カット公開

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     永野芽郁にとって3作目となるオフィシャルカレンダー「永野芽郁オフィシャルカレンダー2018」の表紙カットと未公開オフショットが解禁された。@@cutter 『ひるなかの流星』で映画初主演を務め、2018年度前期のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』ではヒロインに大抜擢された永野。今回のカレンダーは、永野にとって学生生活最後のカレンダーとなる。全14ページにわたり、キュートな笑顔や、印象的なみずみずしい透明感など、今しか撮影することができない、等身大の17歳の魅力が収められた仕上がりになっている。  解禁された表紙は、白を基調とした明るい空間に寝そべる永野が、カメラに向かって微笑みかけるカット。一方の未公開オフショットは、緑に囲まれて佇む様子や、おにぎりを片手に見せる自然体な表情、そしてニットを身に着けたキュートな姿が収められている。  「永野芽郁オフィシャルカレンダー2018」は12月7日発売。価格は2000円(税別)。

  • 再共演の永野芽郁&三浦翔平『ひるなか』2ショットに反響「最強コンビ」

    再共演の永野芽郁&三浦翔平『ひるなか』2ショットに反響「最強コンビ」

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     映画『ひるなかの流星』のインスタグラムが、21日に更新。新ドラマ『僕たちがやりました』(カンテレ・フジテレビ系)で共演することになった永野芽郁と三浦翔平の2ショット写真を公開し、ファンからは「最強コンビで頑張って」などのコメントが寄せられた。@@cutter 『ひるなかの流星』は、漫画家・やまもり三香による同名漫画の実写版。劇中では、東京の高校に転校してきた田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、一見するとチャラそうな教師・獅子尾五月(三浦翔平)、女嫌いのクラスメイト・馬村大輝(白濱亜嵐)と織りなす恋模様が描かれた。  一方の『僕たちがやりました』は、高校生のトビオ(窪田正孝)が、不良たちにやられた仲間のために復讐を企てた結果、起きるはずのない大爆発を起こしてしまい、“爆破事件の容疑者”として右往左往しながらも、成長していく様を描く。永野はトビオの幼馴染・蓮子役を務め、三浦は刑事・飯室に扮する。  『ひるなかの流星』のインスタグラムでは、撮影中のオフショットが公開。写真には、向かい合って談笑する永野と三浦の姿が収められている。また三浦も自身のインスタグラムを更新し、「ちゅんちゅんは転校してグレました」との冗談を添えて、同じ写真を投稿した。写真を見たファンからは、「可愛すぎかよ」「最強コンビで頑張って」「最高の2ショット」「ひるなかロスすぎて早くDVDみたいです」「最高すぎてやばい」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hirunaka_movie/    https://www.instagram.com/shohei.63/

  • 4月15日~4月16日全国映画動員ランキング1位:『名探偵コナン から紅の恋歌』

    劇場版『名探偵コナン』、シリーズ過去最高のスタート!

    映画

     4月15日~16日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、アニメ映画『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』が初週土日動員98万8000人、興収12億8700万円という爆発的な数字をあげ、初登場1位を飾った。昨年、劇場版『名探偵コナン』20作品目として最高興収63億円をあげた『名探偵コナン純黒の悪夢(ナイトメア)』との動員比で105%という数字。さらに近5年の初週土日動員をみても、54万人→56万人→64万人→68万人→93万人、そして今年98万人と右肩上がりと、その勢いはとどまるところを知らない。@@cutter 2位もアニメ映画『映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ』。初週土日動員27万9000人、興収3億3000万円と、こちらもコナン同様好スタートを切った。毎年『名探偵コナン』と同日公開が恒例となっているが、昨年に続き初登場ワンツーフィニッシュを飾った。また初日にシリーズ累計3000万人を突破したことも発表された。  先週1~5位だった『SING/シング』、『モアナと伝説の海』、『ゴースト・イン・ザ・シェル』、『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』、『キングコング:髑髏島の巨神』は並びはそのままで、3~7位をキープと粘り腰をみせている。  8、9位には初登場組。8位の『ReLIFE リライフ』は、人気コミックを中川大志&平祐奈というフレッシュな顔ぶれで実写化。若い層の支持を集めランクインとなった。9位には中国の巨匠チャン・イーモウ監督がメガホンをとった『グレートウォール』がランクインした。   4月15日~16日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:名探偵コナン から紅の恋歌 第2位:映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ 第3位:SING/シング 第4位:モアナと伝説の海 第5位:ゴースト・イン・ザ・シェル 第6位:映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険 第7位:キングコング:髑髏島の巨神 第8位:ReLIFE リライフ 第9位:グレートウォール 第10位:ひるなかの流星

  • 4月8日~9日全国映画動員ランキング1位:『SING/シング』

    『SING/シング』V4、ハリウッド版『攻殻』は3位スタート!

    映画

     4月8日~9日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、アニメーション映画『SING/シング』が週末土日動員23万6000人、興収3億1000万円をあげ、公開から4週連続1位を獲得した。累計で観客動員335万人、興収40億4500万円を突破しており、『SING/シング』と同じ、イルミネーションスタジオ作品『ミニオンズ』の52億円突破の可能性が現実味を帯びてきた。@@cutter 2位も先週と同じく『モアナと伝説の海』がランクイン。週末土日動員18万7000人、興収2億5000万円を記録し、累計でも44億円を突破した。4月8日~20日まで期間限定で4DX/MX4Dでの上映もスタート。単価も高く興収で更なる上積みが見込める。  3位は初登場のハリウッド版『攻殻機動隊』の『ゴースト・イン・ザ・シェル』。初週土日動員17万1000人、興収2億7300万円という数字だった。主演を務めるスカーレット・ヨハンソン、バトー役のピルー・アスベック、ルパート・サンダース監督らが来日し、士郎正宗の原作コミックや、押井守監督のアニメーションへのリスペクトを存分に語るなど、大いに作品を盛り上げた効果が出ている模様だ。  先週の3~5位の『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』、『キングコング:髑髏島の巨神』、『ひるなかの流星』はそれぞれワンランクずつ順位を下げたものの、堅調な動きを見せている。  7位には、森見登美彦のベストセラー小説をアニメ映画化した『夜は短し歩けよ乙女』が初登場でランクイン。現在大ブレイク中の星野源が主人公の声を務めたことも、好成績の要因の一つといえるだろう。8位の『ラ・ラ・ランド』は公開から7週連続ランクインし、累計興収は39億円を超えている。  4月8日~9日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:SING/シング 第2位:モアナと伝説の海 第3位:ゴースト・イン・ザ・シェル 第4位:映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険 第5位:キングコング:髑髏島の巨神 第6位:ひるなかの流星 第7位:夜は短し歩けよ乙女 第8位:ラ・ラ・ランド 第9位:PとJK 第10位:劇場版 黒子のバスケ LAST GAME

  • 4月1日~4月2日全国映画動員ランキング1位:『SING/シング』

    『SING/シング』、前週動員比116%記録 V3達成!

    映画

     4月1~2日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、アニメーション映画『SING/シング』が週末土日動員40万8000人、興収4億7000万円をあげ、公開から3週連続で1位を獲得した。土曜日が映画ファーストデーということもあったが、前週との動員比で116%という高い数字を記録。累計でもすでに260万人、興収30億円を突破するなど、絶好調だ。@@cutter 2位も先週と変わらず、『モアナと伝説の海』がランクイン。週末土日動員32万9000人、興収3億7700万円をあげており、累計では308万人を動員している。3位も先週同様『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』。週末土日動員25万6000人、興収2億7900万円を記録し、累計でも311万人を突破している。  4位、5位も先週と変わらず『キングコング:髑髏島の巨神』、『ひるなかの流星』が同順位をキープ。6位にはワンランクアップした『PとJK』が、7位には公開6週目の『ラ・ラ・ランド』がランクイン。『ラ・ラ・ランド』は累計動員273万8000人、興収37億円を突破するなど、大きなヒットになっている。  その他、『チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』が先週11位から10位に返り咲き。春休みで、若年層の稼働が多くなったことが再浮上の理由のようだ。  4月1日~2日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:SING/シング 第2位:モアナと伝説の海 第3位:映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険 第4位:キングコング:髑髏島の巨神 第5位:ひるなかの流星 第6位:PとJK 第7位:ラ・ラ・ランド 第8位:仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦 第9位:パッセンジャー 第10位:チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~

  • 3月25日~3月26日全国映画動員ランキング1位:『SING/シング』

    『SING/シング』がV2達成!『ペット』、『ミニオンズ』を超える勢い

    映画

     3月25~26日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、アニメーション映画『SING/シング』が週末土日動員35万1000人、興収4億5100万円をあげ、公開から2週連続1位に輝いた。公開7日目で観客動員数100万人を突破すると、26日終了時(公開10日間)で観客動員151万3520人、興収18億9398万7290円という大きな数字を記録。『ペット』(最終興収42億円)、『ミニオンズ』(最終興収52億円)を超える勢いを見せている。@@cutter 2位、3位も先週と変わらず『モアナと伝説の海』、『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』がランクイン。共に動員25万人強、興収3億超と安定した強さを見せている。  4~7位には初登場組がランクイン。4位『キングコング:髑髏島の巨神』は、初週土日動員25万7000人、興収3億9600万円を記録。32歳で日本文化をこよなく愛するというジョーダン・ボート=ロバーツ監督が、壮大なスケールで怪物キングコングを描いている。5位は、中高生の“初恋のバイブル”と言われているやまもり三香の人気コミックを実写映画化した『ひるなかの流星』がランクイン。6位は「スーパーヒーロー大戦」シリーズ第5作目となる『仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦』、7位には、亀梨和也と土屋太鳳が共演する恋愛映画『PとJK』が入った。  9位もジェニファー・ローレンス×クリス・プラットが贈るSF大作『パッセンジャー』が初登場でランクインした。  3月18日~19日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:SING/シング 第2位:モアナと伝説の海 第3位:映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険 第4位:キングコング:髑髏島の巨神 第5位:ひるなかの流星 第6位:仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦 第7位:PとJK 第8位:ラ・ラ・ランド 第9位:パッセンジャー 第10位:映画プリキュアドリームスターズ!

  • 『ひるなかの流星』永野芽郁×三浦翔平×白濱亜嵐インタビュー

    永野芽郁「天然じゃないです!」 三浦翔平&白濱亜嵐からの“天然認定”に反論

    映画

     出演映画が続々公開され注目度上昇中の女優・永野芽郁が田舎から上京した高校生に扮し、初恋相手の担任教師と同級生の間で揺れる胸キュンムービー『ひるなかの流星』。今回、主人公・すずめ役の永野、すずめの恋の相手を演じる三浦翔平、白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)の3人に、役への取り組みや撮影でのエピソードについて聞いた。@@cutter 本作は「マーガレット」で連載され累計250万部を突破した、やまもり三香による同名コミックの映画化作品。田舎育ちでまだ恋を知らない女子高生・与謝野すずめ(永野)が、東京の転校先で出会った担任教師・獅子尾(三浦)と、クラスメイト・馬村(白濱)に挟まれ、初めての恋を経験し成長していく姿を瑞々しく描く。  10代の女の子の繊細な感情表現に定評がある永野だが、こんなふうに演じようとプランを考えたり頭で難しく考えることはほぼしなかったという。「現場に入ってカメラの前に立って、先生や馬村と会話して感じたものをそのまま素直に出そうと思いました」とのことだ。その芝居により天真爛漫で、かつセンシティブなすずめを見事に表現している。  白濱はそんな永野と掛け合い芝居について、「特に前半では、すずめ発信で馬村が受けて、という芝居の繰り返しなので、芽郁ちゃんがどう来るかということに僕は身を任せていました。自分なりに演技をしっかり考えていたのですが、現場に行ったら考えていたことがほとんど意味がなかったくらいで…」という。だが「そのイメージの違いが面白かったです」と、永野とのセッションに刺激を受けていたようだ。  三浦に対しても永野は「先生の出方を考える前にすずめは行動しちゃうタイプだと思うので、すずめの行動によって先生の気持ちが動いたらいいなと思って演じていました」といい、三浦は「僕は常に心を動かされていました」と微笑む。  心動かされたという三浦だが、演じるにあたってとまどう部分もあったという。「教師として、また一人の男性として、与謝野すずめという人間に恋心を抱いているのが、現実的には僕自身、?(はてな)が多かった」とのこと。それは、一回りほども年下で、しかも教え子に恋する気持ちに対して。「だけど立場は違えど心が動く瞬間というのは誰にもあると思ったので、ましてや原作があるので逆算して作っていかないと…と思って、その都度、監督と相談していました」という。@@separator 劇中、“壁ドン”“頭ポン”など少女漫画的なキュンキュンシーンが随所に散りばめられているが、三浦は「女子中高生にいかにキュンとしてもらうかということがカギになる作品なので、そういうシーンは芽郁ちゃんに『こうしたほうがいい?』『高校生ならどう思う?』などと聞きまくって演じました」と永野にアドバイスを求めたと明かす。一方、永野も「予告編にもある、先生に後ろからハグされるシーンでは、前からがいいのか後ろからがいいのかとか、抱きつくタイミングだったり抱きつき方も何度も話し合いました」とのこと。  劇中では先生に恋する女子高生を演じた永野。実生活では…と訪ねると「先生のことを恋愛対象として好きになったことはないですけど、中学生の時に大好きな先生がいて、卒業式の日に『ハグしてください』と言いに行きました。体育の先生でむっちゃカッコいいんです」と振り返った。  本作が初共演の3人だが、撮影が進むに連れすっかり打ち解け、和気あいあいとした雰囲気で進行したそう。「永野芽郁は天然ですね」という三浦に、「天然じゃないです!」と反論する永野。しかし「芽郁ちゃん天然じゃなければヤバいです」と白濱が笑う。  現場では「芽郁ちゃんはいつも昆布食ってました」(三浦)とのことだが、永野は「昆布食べている人が天然というわけじゃない!」とムキになる。また白濱について三浦は「亜嵐さんはたまに女子になっていました」と。「女性スタッフと話す時には女性言葉になっていたかもしれません」と笑う白濱だった。  最後に本作について三浦は、「キュンキュンする10代のリアルな青春模様が描かれた作品。人生の中で一回しかない大切な時間を描いた話ですので、高校生はもちろん、大人の方たちにもその時の気持ちを思い出して観てほしいと思います」、白濱は「恋のすばらしい部分も、難しい部分も描かれていて、登場人物それぞれに共感できると思います」とアピールした。そして永野は「家族だったり、友達だったり、好きな人だったり、その大切さがすごく実感できる作品です」と語った。(取材・文・写真:田中裕幸)  映画『ひるなかの流星』は3月24日より全国公開。

  • 『ひるなかの流星』場面写真

    『ひるなかの流星』、公開直前“ひるなかの流星タイム”実施決定

    映画

     映画『ひるなかの流星』(3月24日公開)の公開直前ツイッター特別企画「#ひるなかの流星タイム」の開催が決定した。公開直前となる3月21日19時から21時の間に公式アカウントをフォローし、ハッシュタグ「#ひるなかの流星タイム」をつけてツイートすると、公式アカウントからランダムで流星ツイート(返信リプライ)が到着。その流星ツイートが届いた10人には『ひるなかの流星』ペア鑑賞券(ムビチケオンライン券)がプレゼントされる。@@cutter 本作は2011年~2014年まで「マーガレット」(集英社)で連載され、累計発行部数は212万部を突破したコミックスの映画化。田舎育ちでマイペースな女子高生のすずめ(永野芽郁)が、担任教師・獅子尾(三浦翔平)と、女嫌いのクラスメイト・馬村(白濱亜嵐)の間で揺れ動く“ピュアで切ない三角関係”を描く。獅子尾に「好きです」とまっすぐな気持ちを告白したすずめ。そんなすずめにクラスで隣の席に座る“女子が大の苦手”な馬村は告白する。果たしてすずめの初恋の行方は…。  公式SNSでは撮影現場のレポート写真やキャスト同士の仲の良いオフショットなどを掲載。2月18日よりスタートした「キュン極の選択キャンペーン」では「先生に恋したい?」、「同級生に恋されたい?」という質問と共に、本編シーンを元にした”キュン極映像”の拡散キャンペーンを実施している。現在で合計2万7000件を超える応募ツイートが投稿。また、公式ツイッターと公式インスタグラム、合わせてフォロワー数20万人を突破しており、ティーン女子たちの中では人気がうなぎのぼりとなっている。  映画『ひるなかの流星』は3月24日より全国ロードショー。

  • 三浦翔平、映画『ひるなかの流星』オフショット披露! ※『ひるなかの流星』インスタグラム

    三浦翔平、『ひるなかの流星』オフショットで“原作と同じポーズ” 「当ててみて」

    エンタメ

     映画『ひるなかの流星』(3月24日より全国公開)の公式インスタグラムアカウントが5日に更新され、映画に出演する俳優の三浦翔平が特徴的な見返りショットを披露、大きな反響を呼んでいる。@@cutter 本作は、やまもり三香原作の同名漫画を実写映画化した作品で、東京の高校に転校してきた与謝野すずめ(永野芽郁)が、教師・獅子尾五月(三浦)と、女嫌いのクラスメイト・馬村大輝(白濱亜嵐)の間で揺れ動く“ピュアで切ない三角関係”を描いたラブストーリー。  現場でのオフショットと思われるこの写真では、ニット帽にロングのチェックシャツ姿の三浦が見返りポーズをとっている写真が披露されており、コメント欄には「原作と同じポーズ。どのシーンか当ててみて」と問いかけが綴られている。  この写真には「ちゅんちゅんが窓から顔出してて、外から“またな”ってところ!」など、問いかけへの回答をする声とともに「しょーへかっこいい」「こんな先生学校におったらほんまにやばそう」「そのシーンの先生笑顔素敵でメチャ好き」など先生役の三浦の姿を絶賛する声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hirunaka_movie/

  • 永野芽郁&白濱亜嵐、映画『ひるなかの流星』撮影中の泥だらけツーショット※映画『ひるなかの流星』インスタグラム

    『ひるなかの流星』永野芽郁&白濱亜嵐、‬泥だらけでも「可愛すぎ」

    映画

     映画『ひるなかの流星』(3月24日より全国公開)の公式インスタグラムアカウントが4日に更新され、映画に出演しているる女優の永野芽郁と、GENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が、二人とも泥だらけのTシャツ姿になっているツーショットを披露している。@@cutter 『ひるなかの流星』は、漫画家・やまもり三香の同名漫画を原作としたの実写化作品で、東京の高校に転校してきた田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野)が、高校教師・獅子尾五月(三浦翔平)と、イケメンクラスメイト・馬村大輝(白濱)の間で恋に揺れ動く姿を描いたストーリー。  写真では、泥だらけで薄汚れた白いTシャツを着た永野と、上にジャージを羽織っているものの、同じく泥にまみれたTシャツを着た白濵のツーショットが披露されており、撮影中のものと思われる。  この写真には「2人とも可愛すぎかいな」「めいめい可愛すぎ」「めいちゃんだから許せる。亜嵐とめいちゃんでよかった」「この二人まぢ好き」と泥にまみれた姿もまんざらではないと喜ぶ声や「早く映画が見たい」と期待の声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hirunaka_movie/

  • 三浦翔平、永野芽郁、白濱亜嵐『ひるなかの流星』完成披露試写会舞台挨に登場

    永野芽郁、初主演映画完成に「泣きそう」 三浦翔平&白濱亜嵐が優しく微笑み

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     思い、思われの究極の三角関係を描いた映画『ひるなかの流星』の完成披露試写会舞台挨拶が2日に都内で行われ、出演する永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)、山本舞香、新城毅彦監督が登壇した。笑顔で舞台挨拶を行っていた一同だったが、締めの挨拶の際に、初主演となった永野は感極まって言葉が出ず「泣きそうだな…」と言いながら声をつまらせ、両隣に立つ三浦と白濱に温かく支えられていた。@@cutter 『ひるなかの流星』は、「マーガレット」で連載され累計212万部を突破した、やまもり三香による大人気同名コミックの映画化。田舎育ちでまだ恋を知らない女子高生・与謝野すずめ(永野)が、東京の転校先で出会った担任教師・獅子尾(三浦)と、イケメンのクラスメイト馬村(白濱)に挟まれ、初めての恋を経験し成長していく姿を瑞々しく描く。  胸キュンな台詞も登場する本作。特にイチ押しの台詞を聞くと、永野は「予告にも入っているんですけど、馬村が『お前、俺のこと好きになればいいのに』っていうところ。あそこは本当に胸キュン。あんなこと、普段言われないじゃないですか、ねえ?」と黄色い声援を送る観客に向かって話しかけた。すると、三浦も自分の台詞はさておき「やっぱり馬村がすずめにマフラーを巻いてあげるところが、私的にはちょっとキュンと!」と女子言葉で言うと、「女子目線!」と白濱が笑顔でツッコむ場面も。  “究極のクエスチョン”と題して、「もし恋人にするなら、A・まめに連絡をくれるけど束縛する人?B・なかなか連絡がつかないけど束縛しない人?」というお題が出されると、三浦と山本がAを挙げ、永野と白濱がBを挙げた。白濱は「束縛されるの、たぶんダメなので」とクールに言い放つも、すかさず三浦が「亜嵐、自分がマメに連絡するからでしょう?まじでLINEの返信、早いんです」とマメな一面を暴露した。どうやら真実のようで、白濱も笑顔で「すぐ返します(笑)」と同意していた。  『ひるなかの流星』は3月24日より全国公開。

  • 白濱亜嵐のおふざけショットに反響「ふざけてる、でもかわいい」 ※「白浜亜嵐」インスタグラム

    白濱亜嵐のおふざけショットに反響「ふざけてる、でもかわいい」

    エンタメ

     2日、映画『ひるなかの流星』の公式インスタグラムが更新され、出演している白濱亜嵐‬のオフショットが公開。おどけた白濱の姿を見たファンからは「ふざけてるwwでもかわいい」「あざとい!」などの反響があった。@@cutter 『ひるなかの流星』は、漫画家・やまもり三香が描く同名漫画の実写映画化作品。劇中では、東京の高校に転校してきた田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、一見するとチャラそうな教師・獅子尾五月(三浦翔平)と、女嫌いのクラスメイト・馬村大輝(白濱)の間で揺れ動く姿が描かれる。  「『※ふざけてません』 by ♯白濱亜嵐」と言葉が添えられ投稿された写真には、ロケ現場である教室の中で椅子に座りながら、両手を頬に当てておどけた表情を見せる白濱の姿が収められている。また、「明日は ♯山本舞香 ちゃんです」とも綴られているので、明日には山本のキュートな姿が見られるかもしれない。  写真を見たファンからは「あざとい!」「まじ可愛い」「かわいいから許す」「何でそんなカワイイの」「ふざけてるwwでもかわいい」などのコメントが寄せられている。

  • 白濱亜嵐、“小さくなった”山本舞香を指のせ? ※『ひるなかの流星』インスタグラム

    白濱亜嵐、“小さくなった”山本舞香を指のせ 「半端ないかわいさ」に反響

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     映画『ひるなかの流星』(3月24日より全国公開)の公式インスタグラムにて26日、映画に出演しているGENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が、同じく映画に出演している山本舞香を指の上で遊ばせている写真が公開された。@@cutter 本作は、やまもり三香作の同名漫画を原作とした映画作品で、東京の高校に転校してきた一人の田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、イケメン担任教師・獅子尾五月(三浦翔平)、そしてクラスメイトの馬村大輝(白濱)と織りなす恋愛模様を描いたラブストーリー。山本は、最初はすずめに意地悪をしながらのちに仲良しになるすずめのクラスメイト猫田ゆゆか役を務める。  この日の写真では、遠近法を利用し芝生の上でポーズをとる山本を、白濱が指の上に乗せる構図をとる姿に「ミニ舞香ちゃん! by白濱亜嵐」とのキャプションを添えて披露している。また、同アカウントでは27日に、逆に白濱を掌に乗せている山本の姿を写した写真に「亜嵐くん、乗れてないけど(笑) by山本舞香」とのメッセージを載せている。  この写真には「とりあえずあらんくんかわいすぎじゃね」「良いショット」「嫉妬で死にそう…」「この半端ないかわいさはなんですかっ!白濱ぁ」「かなり嫉妬するけどとりあえず可愛い」と白濱の姿を絶賛しながら、山本にジェラシーを燃やす声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hirunaka_movie/

  • UQモバイル三女で注目! 永野芽郁、引っ張りだこの理由を映画プロデューサーが明かす

    UQモバイル三女で注目! 永野芽郁、映画プロデューサーが人気の秘密を明かす

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     いま話題沸騰中の若手女優・永野芽郁。そのきっかけは、深田恭子、多部未華子と共演したUQ mobileのCMだ。ベテランの2人に並んで圧倒的存在感を放つ女性を目にした人々が、“あの子は誰?”とネットから火がつき、一気に知名度が急上昇。だが、実は彼女、2009年に子役としてデビューして以降、そのキャリアは途切れることなく、今後も主演・出演作が目白押しという超売れっ子なのだ。そんな彼女の魅力はどこにあるのだろうか。@@cutter 現在、永野は3月24日公開の主演映画『ひるなかの流星』を皮切りに、『PARKS パークス』(4月22日公開)、『帝一の國』(4月29日公開)、『ピーチガール』(5月20日公開)、『ミックス。』(2017年秋公開)等の公開が控えており、田舎育ちの女子高生や最強最悪な小悪魔女子高生、美人の卓球選手など、様々なキャラクターにふんする。    「永野さんは『俺物語!!』の演技で、ピュアでありつつしっかりした意思のある少女を絶妙に演じていて魅力的だったので、瀬田なつき監督と一緒にお会いし、リアルな女子高生でありながら、少し現実からもジャンプした世界を演じられる方と確信し、ハル役をお願いしました」と話すのが、『PARKS パークス』の松田広子プロデューサーだ。    また、『ピーチガール』での柏木沙絵役は、原作者が大絶賛!同作の新垣弘隆プロデューサーも、「沙絵は学校一の人気者、男ウケ抜群のキャラクターでありながら、少女コミック史上、最強の小悪魔という設定。ルックス以上にとても演技力が求められるので、双方を兼ね備えた女優はこの世代になかなかいない。永野さんはそういう意味で沙絵に適任、いやベストでした。これまでの清純なパブリックイメージもあるので、永野さんの小悪魔役というのは新鮮で新しく、良い意味で永野さんファンの期待も裏切れると思います。そして、原作がショートボブヘアーなので、思い切ってバッサリと髪を切ってくれた女優魂にも本人の熱い想いを感じました。今後、末恐ろしい女優です」とべた褒め。@@separator さらに、新垣プロデューサーはこう付け加える。「彼女は自分1人でキャラクターの世界観を構築して役作りをするようなタイプではなく、相手役の芝居や監督の演出など現場の雰囲気、空気感を察知して役を演じられる女優です。また、役を楽しみながら無理せず自然体で演じられるので、奇をてらわずに演じるキャラクターになれてしまう。役を自分の魅力にできるのが、女優としての彼女の強みだと思います」。    その一方で、「現場では今どきの女子高生な感じでした」と新垣プロデューサーは明かす。「壁ドンやキスシーン等、他のキャストが演じている胸キュンシーンを、目を覆いながら『キャーキャー』言って見ていたり、共演者の山本美月、伊野尾慧、真剣佑ら3人と非常に仲が良く、友達のように現場でも接していたりと、明るくて天真爛漫。そんなキャラクターですから、彼女は監督からもスタッフからも共演陣、誰からも好かれる存在でした」。    ルックスが良く、演技もでき、誰からも愛される永野芽郁。この三拍子が揃えば怖いものなし! これからを担う女優として注目しておいて間違いない。

  • 白濱亜嵐、GENERATIONSメンバーと出演作鑑賞 ※『ひるなかの流星』公式インスタグラム

    白濱亜嵐、“ほんと仲良し”!GENERATIONSメンバー全員と出演作鑑賞へ

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     GENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が、自身の出演作『ひるなかの流星』の試写をGENERATIONSメンバーと鑑賞したことを、同作の公式インスタグラムが写真付きで紹介。ポスターを囲み記念撮影する姿に、「ほんと仲良し」などの反響があった。@@cutter 『ひるなかの流星』は、漫画家・やまもり三香が描く同名漫画の実写映画化。東京の高校に転校してきた一人の田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月(三浦翔平)、そしてクラスメイトの馬村大輝(白濱)と織りなす恋愛模様を描く。  同映画のインスタグラムでは「メンバー全員で試写に来て頂きました!! #GENERATIONS #ひるなかの流星 #はやく逢いたい #3月24日公開 #白濱亜嵐」とハッシュタグを付け、メンバーとの集合写真を公開。  写真を見たファンからは「そのなかに入りたい」「ほんと仲良し」「この亜嵐ドストライク過ぎ」「安定のかっこよさですね」といったコメントが寄せられている。  『ひるなかの流星』は3月24日より全国公開。 引用:https://www.instagram.com/hirunaka_movie/

  • 永野芽郁「本日のお姉ちゃんと」、山本舞香と2ショット

    永野芽郁「本日のお姉ちゃんと」、山本舞香と2ショット披露

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     女優の永野芽衣が8日に自身のインスタグラムを更新。映画『ひるなかの流星』で共演している山本舞香との2ショット写真を公開し、ファンからは「2人とも天使」などの反響があった。@@cutter 映画『ひるなかの流星』は、永野演じる主人公の女子高生・与謝野すずめが、一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月(三浦翔平)、クラスメイトの馬村大輝(白濱亜嵐)と織りなす恋愛模様を描く作品。山本が演じるのは、原作ファンの間でも人気が高い、女子力ナンバーワンのすずめのクラスメイト・猫田ゆゆかだ。  永野は「本日のお姉ちゃんと #選べなかったからまとめた笑」と言葉を添えて、山本との2ショットを投稿。コラージュされた写真には、笑顔や変顔を見せる永野と、楽しそうに笑う山本の可愛らしい姿が収められている。  写真を見たファンからは、「惚れました、、、」「めちゃめちゃかわいいなぁ!」「すずめゆゆかコンビだいすきだああああ早く映画観たい!」「2人とも天使~」「どれも素敵すぎます 」など、2人の仲睦まじい様子にキュンとなるファンが続出した。 引用:https://www.instagram.com/mei_nagano0924official/

  • 『ひるなかの流星』Dream Amiが主題歌担当! 三浦翔平&白濱亜嵐に胸キュン予告公開

    『ひるなかの流星』主題歌にDream Ami決定! 三浦翔平&白濱亜嵐に胸キュン予告公開

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     永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐が出演する映画『ひるなかの流星』の主題歌が、Dream Amiの歌う新曲「はやく逢いたい」に決定。また、主題歌が収録された“胸キュン”シーン満載の新予告編も公開された。@@cutter 『ひるなかの流星』は、2011年から2014年まで「マーガレット」(集英社)で連載され、女子中高生の“初恋のバイブル”として絶大な支持を集めた同名コミックが原作。永野演じる主人公・与謝野すずめの初恋が巻き起こす、担任教師・獅子尾(三浦)と、同級生・馬村(白濱)との三角関係や、ゆゆか(山本舞香)との友情など、恋に友情に奮闘する姿を描く青春ストーリー。    原作の大ファンだったというAmiは、今回自ら作詞を担当。Amiは「普段あまりマンガを読まないのですが、そんな私が久しぶりにはまったマンガで、先生に恋する感じもすごく共感できましたし、同級生とのちょっと幼い、初々しいドキドキもとても良いなと思いました」と、原作へ抱いていた思いを明かし、「感情移入して見ていた漫画が映画化されて、その主題歌に私を選んでいただいて、本当にすごく嬉しく思いました」と喜びもひとしおな様子。    また、作詞については“ヒロインのまっすぐな気持ち”を「ちょっとリアルな現実に重ねたイメージで歌詞を書かせていただきました」と語っている。    公開された新予告編は、獅子尾(三浦)の「好きだよ」、馬村(白濱)の「好きだ」という告白から始まる。学校の“先生”としての姿や、学校の外だと思われるラフな普段着にメガネを掛けた獅子尾の様子。そして、不意打ちですずめの頬にキスをしたり、「お前しかいない」とはっきり気持ちを伝える馬村など、三角関係が織りなす胸キュンシーンをAmiの歌声が彩る予告編となっている。  『ひるなかの流星』は3月24日より全国ロードショー。

  • 映画『ひるなかの流星』ポスタービジュアル

    『ひるなかの流星』本編映像解禁!バックハグ、頭ポン、床ドン…胸きゅん満載

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     永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐((EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)が出演する、人気少女漫画の実写映画『ひるなかの流星』の本編映像が初解禁された。映像には、バックハグ、頭ポン、床ドン、手つなぎ登校など、“きゅん”としてしまうシーンが盛りだくさんとなっている。@@cutter 田舎でのんびりと暮らす高校1年生の与謝野すずめは、両親の海外転勤を機に叔父・諭吉に預けられることになった。転校先の高校で出会ったのは担任教師の獅子尾、一見無愛想なクラスメイト・馬村、誰にでも愛想の良いクラス一の美女・ゆゆか。  いつも助けてくれる獅子尾に、すずめは恋をする。獅子尾はすずめの真っ直ぐで純真な様子に惹かれながらも、教師の立場から素直になることができない。一方、馬村も最初は鬱陶しく感じるが、いつも明るく接してくれるすずめに惹かれる。さらにすずめは徐々にクラスに馴染んでいく中で、馬村を慕うゆゆかの想いに気づく。すずめ、獅子尾、馬村、ゆゆか。それぞれが、自分の気持ちに向き合い、相手の気持ちに向き合った時、迎えるエンディングとは…。  注目のキャスト陣には、与謝野すずめ役を永野が演じるほか、すずめが恋する担任教師・獅子尾五月役に三浦、すずめに惹かれていく“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝役に白濱、女子力ナンバーワンのすずめのクラスメイト・猫田ゆゆか役を山本舞香が扮する。  公開された映像では、すずめのナレーションとともに、「先生に恋した」「同級生に恋された」と綴られたキャッチコピーが、甘くほろ苦いすずめの初恋を物語る。映像には、獅子尾のバックハグ、頭を撫でる頭ポン、そして馬村の告白や手つなぎ登校などの胸キュンシーン・セリフが満載。さらに、すずめと馬村が互いの顔を限界まで接近させた床ドンシーンと、原作の名場面も満載となっている。    『ひるなかの流星』は、2017年3月24日より全国ロードショー。

  • 永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐ら集合 『ひるなかの流星』クランクアップ に「素敵!」

    永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐ら集合 『ひるなかの流星』クランクアップ

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     俳優・三浦翔平が、30日に自身のインスタグラムを更新。永野芽郁が主演を務める映画『ひるなかの流星』のクランクアップを、キャストやスタッフが一同に介した写真と共に報告した。@@cutter 映画『ひるなかの流星』は、やまもり三香の同名マンガを原作にした作品。両親の海外転勤を機に叔父が暮らす東京の学校へ通うことになった田舎育ちの女子高生・与謝野すずめ(永野)の恋模様を描く青春ストーリー。三浦は担任教師・獅子尾五月役として出演し、2017年3月24日より全国公開される。  この日の投稿では、同作のハッシュタグ付きで「お楽しみに!!」とメッセージを送った三浦。アップされた写真には「祝 ひるなかの流星 2016年11月23日 クランクアップ」という大きなパネルを正面にして、永野や三浦、GENERATIONSの白濱亜嵐らクラスメイトと、スタッフたちによる記念撮影の様子が映されている。  コメント欄では「撮影お疲れさまでした! 公開日まで楽しみにしています」とねぎらいの言葉が多数寄せられているほか、「乙女なストーリーもけっこうなおじさまたちが制作しているのね」と、現場の様子に対する感想もみられる。また、「わたしも翔平と先生と生徒ごっこしたい」「ししお先生の笑顔見れた! 素敵!」と、その配役をうらやむ声も寄せられている。

  • 白濱亜嵐、三浦翔平からの“胸タッチ”に満面の笑み

    白濱亜嵐、三浦翔平からの“胸タッチ”に笑顔 ファンからは「触られて嬉しそう」

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     俳優の三浦翔平とEXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が共演する、映画『ひるなかの流星』(2017年3月24日公開)の公式インスタグラムにて23日、2人のツーショット写真が公開された。写真は、三浦が白濱の胸に手を当てる姿が収められており、白濱の笑顔をみたファンから「亜嵐くん触られて嬉しそう」などの反響が寄せられている。@@cutter 『ひるなかの流星』は、漫画家・やまもり三香が描く同名漫画の実写映画化作品。劇中では、東京の高校に転校してきた一人の田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、三浦演じる教師・獅子尾五月と、白濱演じる女嫌いのクラスメイト・馬村大輝の間で揺れ動く姿が描かれる。  同アカウントで投稿された写真には、「11月23日は『いい兄さんの日』です」と言葉を添えられており、白濱の胸に手を当てる三浦が意味深な表情を浮かべる一方で、白濱は満面の笑みを見せている。写真を見たファンからは、「どこ触っとんねん(笑) 亜嵐なにわろとんねん (笑)」「破壊力やばいです」「喜んじゃって」「亜嵐くん触られて嬉しそう」などの反響があった。

  • 映画『ひるなかの流星』で共演中の山本舞香と小山莉奈

    山本舞香、『ひるなかの流星』で共演中の小山莉奈と2ショット「幸せです」

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     2017年3月公開の映画『ひるなかの流星』に出演する女優の山本舞香が、15日、自身のインスタグラムを更新。同作で共演している事務所の同期、小山莉奈との2ショットを公開し、「幸せです」と心境をつづった。@@cutter 投稿の中で山本は、「同じ事務所の同期、莉奈。3年前に絶対共演しようねって話してから今、ひるなかの流星で共演できてます」と喜びを語り、「一緒にお芝居できる環境に感謝。嬉しいね。幸せです。残りの撮影も頑張ろうね」と小山に語りかけている。  映画『ひるなかの流星』は、永野芽郁が演じる主人公の女子高生・与謝野すずめが、一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月(三浦翔平)、そしてクラスメイトの馬村大輝(白濱亜嵐)と織りなす恋愛模様を描く作品。山本は劇中で、すずめのクラスメイトで、馬村に思いを寄せる、女子力ナンバーワンの猫田ゆゆかを演じる。  一方、同じくクラスメイトの鶴谷モニカ役を務める小山も、同日に、撮影現場で山本の膝の上に座る自身の姿を収めた写真をインスタグラムで公開。「今日のゆゆかも可愛かった」とつづっている。

  • 白濱亜嵐、山本舞香にハマり中? 指さし2ショット写真公開

    白濱亜嵐、山本舞香にハマり中? 指さし2ショット写真公開

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     永野芽郁主演、三浦翔平&白濱亜嵐共演の映画『ひるなかの流星』公式インスタグラムにて10日、先日本作に出演することが発表された山本舞香と白濱の2ショット写真が公開された。写真には、白濱が山本にハマっている事が明かされ、「このコンビ最高」などのコメントが寄せられている。@@cutter 『ひるなかの流星』は、漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載されていた人気コミックの映画化作品。劇中では、東京の高校に転校してきた田舎育ちの与謝野すずめ(永野芽郁)が、一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月(三浦翔平)と、“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝(白濱)との間で揺れ動く姿が描かれる。  山本が演じるのは、原作ファンの間でも人気が高い、女子力ナンバーワンのすずめのクラスメイト・猫田ゆゆか。ゆゆかは白濱扮する馬村に想いを寄せているため、劇中ではすずめとたびたび衝突するものの、友人として心を通わせていくキャラクターだ。  投稿された写真には、笑顔を浮かべる山本と、山本を指さす白濱の姿が。「個人的にゆゆか役どハマりですby 白濱亜嵐」という一文も添えられており、白濱はすっかり山本に「ハマっている」様子。ファンからは、「この2ショット好き!」「このコンビ最高!!2人とも大好き」「ひるなか読み返したけど、亜嵐も舞香ちゃんもどストライク!」などのコメントが挙がった。

  • 三浦翔平の先生姿に「こんな先生がいたら、熱出ても意地で学校行くわ」

    三浦翔平、再現度高すぎの『ひるなかの流星』獅子尾先生役に反響「最高です」

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     漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載されていた人気作の映画化『ひるなかの流星』(2017年3月24日公開)の公式インスタグラムアカウントにて5日、本作に出演する教師役の三浦翔平の撮影現場シーンの写真を公開。教壇に立つ三浦の姿に「こんな先生いたら学校絶対さぼらない」と反響の声が多く寄せられている。@@cutter 『ひるなかの流星』は、田舎育ちの女子高生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、ひょんなことから東京の高校へ転校。一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月(三浦翔平)と、“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝(白濱亜嵐)との間で揺れ動く姿が描かれる。  投稿されたインスタグラムの写真では、教壇で腕組み姿にて立っている三浦の姿とともに「獅子尾先生の再現度高すぎです。こんな先生いたら授業どころじゃありませんよ」とキャプションが綴られている。  この写真に「これ先生で同級に亜嵐くんとか何。天国」「こんな先生がいたら熱出ても意地で学校行くわ」「まじで授業集中できない」「翔平くんの獅子尾先生の授業受けたい」「ほんとに再現度高すぎて最高です」と三浦の先生姿を妄想し萌えたというコメントが相次いでいる。

  • 白濱亜嵐、「チワワ並み」のカワイさにキュン死者続出!?

    白濱亜嵐、恥じらいながらの可愛い横顔に「俺はチワワかっ!」

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     映画『ひるなかの流星』(2017年3月24日公開)の公式インスタグラムアカウントにて6日、本作に出演している白濱亜嵐の待ち時間のオフショットを公開。若干の恥じらいを見せる白濱の表情に、「可愛いすぎ」「鼻血でそう」と反響の声が多く寄せられている。@@cutter 『ひるなかの流星』は、人気漫画の実写映画化で東京の高校に転校してきた一人の田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、三浦翔平演じる教師・獅子尾五月と、白濱演じる女嫌いのクラスメイト・馬村大輝の間で揺れ動く姿が描かれる。  マフラーを首に巻いた白濱の写真とともに、「撮影の待ち時間。『俺はチワワかっ!』と言いながらも写真を撮らせてくれる亜嵐くん」とオフ時の白濱の様子をコメントで綴られており、更に「でも恥ずかしくてマフラーでちょっと隠す」「自身も認める可愛さ」と白濱の若干の恥じらいがタグ付けによって表現されている。  この写真には「あらんくーーーん!!美人さん!!」「鼻血でそう」「亜嵐…可愛いすぎる」「絶対犬飼う時はチワワより亜嵐ん」「やばいです。きゅん死」「死亡寸前。いやもう死亡」と白濱のあまりの愛らしさに萌えたという反響が続出している。

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