ReLIFE リライフ 関連記事

  • 夏菜、ギックリ腰で苦痛の表情 ※「夏菜」インスタグラム

    夏菜、ギックリ腰になったことを報告 苦痛の表情に心配の声

    エンタメ

     女優の夏菜が17日、自身のインスタグラムでギックリ腰になったことを報告。苦痛の表情を見せる写真に、ファンからは「夏菜ちゃん無理せずに!」など心配の声が寄せられている。@@cutter 夏菜は「実はこないだぎっくり腰になってしまいまして」と明かし、治療を受けながら苦痛に顔を引きつらせる様子を収めた写真を投稿。「この時は本当に起きれもしなくて。でもどうしても撮影しなくてはならない毎日で」としつつ、整体師に2日間ついてもらった結果「なんとか乗り切ることができました」と振り返っている。  写真を見たファンは、「一枚目のお顔が物語ってるね」「夏菜ちゃん無理せずに!」「その辛さ、よく分かります」「早く治るといいですね」「癖になって繰り返さないように、予防して下さいね」「ギックリの経験あるけど、辛いよね〜〜」など心配のコメントを寄せている。  夏菜は『ダウンタウンなう』をはじめバラエティ番組への出演が増えており、4月新ドラマ『デイジー・ラック』(NHK/毎週金曜22時)にも出演が決定している。 引用:https://www.instagram.com/natsuna_official/

  • 平祐奈、“妹力”で愛されるブレイク女優 厳しい躾が輝くような存在感育む

    平祐奈、“妹力”で愛されブレイク女優に 厳しい躾が輝くような存在感育む

    エンタメ

     女優・平祐奈が、平家の「20歳になるまでやってはいけないこと」をバラエティ番組で発表して話題となっている。「眉毛剃り禁止」「恋愛禁止」「炭酸飲料やコーヒー禁止」などびっくりするような約束事があるようだが、この愛あふれる躾が平のピュアな魅力を引き立てているように感じる。出演映画も目白押しのブレイク女優、平祐奈・18歳の魅力に迫る。@@cutter 2017年に入ってから、『キセキ -あの日のソビト-』『きょうのキラ君』『サクラダリセット』『暗黒女子』『ReLIFE リライフ』とすでに5本の出演映画が公開されている。間違いなく“ブレイク女優”の筆頭にあげられる平。是枝裕和監督の映画『奇跡』で女優デビューを果たし、『紙の月』では主人公を演じる宮沢りえの少女時代を演じたが、キリリとした眉、意志の強そうな瞳など清潔感と存在感あふれる姿で、「あの子は誰?」と大きな話題となった。  出演映画が目白押しなだけに、舞台挨拶やイベント、インタビューに登場することも多くなった。マンガアプリ「comico」で連載中のSF青春ストーリーを映画化した『ReLIFE リライフ』のプレミア完成披露舞台挨拶では、高校を卒業したばかりというタイミングでステージに立った平。当日はサプライズで、主演の中川大志とともに卒業証書が贈られ、ボロボロと感激の涙を流したのも印象的だ。中川からは「泣いてんのかよ!」とツッコミが入り、平は思わず泣き笑い。平の純粋な素顔に、会場の女子からも「かわいい!」と声が上がっていた。  また秋吉理香子の同名小説を映画化した『暗黒女子』の初日舞台挨拶では、平と千葉雄大をのぞくキャスト陣&監督が、別会場の舞台挨拶の移動後に渋滞にハマってしまい、遅刻してしまうハプニングも。二人だけで観客の前に登場した平と千葉は「今日は『明白男子』の舞台挨拶ですね」と架空の映画の挨拶に変え、他キャスト陣が到着するまで軽妙なやり取りで会場を盛り上げた。会場は大いにウケており、千葉と平の舞台度胸とトーク力には記者陣も感心していた。@@separator 舞台挨拶やイベントで目にする平は、いつも屈託なく笑い、泣きたい時には泣き、周囲にいじられ、かわいがられる“妹力”を発揮している。実生活でも6人兄弟の末っ子。自他共に認める“妹気質”の持ち主だ。彼女が現れるとパッとその場が明るくなるようなパワーがあり、これはもう、育ちと天性の才能としか言いようがない。取材をした映画ライターは「インタビューでも平さんの話が止まらなくて、すごく盛り上がる。時間に限りがあるインタビューでは、焦るくらい」と苦笑い。裏表のないまっすぐさで、関係者からも好感を持たれているそう。  前述の厳しい躾からもわかるように、周囲から愛情をたっぷり受け、今どき珍しいほどのピュアさと、輝くような明るさを身につけた彼女。『暗黒女子』ではエロティックなシーンにもチャレンジしており、本人も「色気を意識した」と語るほど。『サクラダリセット』でも大人っぽい表情を見せるなど、新境地にもトライしている。確かに今は天真爛漫さが際立ち、色気がちょっと足りないかもしれないが、それこそが現在の平祐奈の魅力。彼女が平家の約束事から解き放たれ、色気ある大人の女性に変身するのが今から楽しみだ。

  • 菅田将暉主演 『帝一の國』もGW映画にラインナップ

    GW映画はタイプ別で楽しむ! 充実のラインナップをご紹介

    映画

     さぁ、待ちに待ったゴールデンウィーク(以下、GW)到来!今年は最長9連休、旅行や帰省など長期バカンスもいいけれど、「自宅でのんびり、ちょっぴりお出かけ」という方には映画館での新作鑑賞が超オススメ。多少の混雑もご愛嬌、最近は予めネット予約もできるし、シネコンのおかげで劇場数も増え、今から間に合うプチイベントとして最適だ。今年は、定番の人気アニメから胸キュン青春ドラマ、心揺さぶるラブストーリー、さらにはあの手この手のアクションものまで、ジャンルごとに傑作が勢ぞろいした。@@cutter まずは「アニメ」部門だが、これはもう言うまでもなく、GWの顔であるコナンくんとしんちゃん。最新劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』と『映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ』が現在公開中だが、2作とも説明不要、文句なしの面白さ。  一方、「青春映画」部門は、人気コミックを実写化した良作が揃った。漫画アプリ「comico」で連載された夜宵草の原作を中川大志&平祐奈主演で映画化した『ReLIFE リライフ』は、27歳のニート青年が社会復帰するため、17歳の高校生となって恋と青春を謳歌する胸キュンドラマ。甘~い青春映画はもういらない、熱い涙と笑いと感動が欲しい!という方には、古屋兎丸の原作を菅田将暉主演で実写化した『帝一の國』と、羽海野チカの原作を神木隆之介主演で贈る『3月のライオン 後編』がオススメ。前者は総理大臣になって自分の国を作る夢を持つ壮大な夢を持つ高校生を、後者は過酷な闘いと愛に苦悶する高校生天才棋士を描き、お一人様でも十分堪能できるホットな内容になっている。@@separator 「恋愛映画」部門は、なんといっても王道中の王道『美女と野獣』。24日に発表された週末2日間の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)では、興収約10億6500万円を記録し、初登場で首位を獲得。最終興収255億円を記録した『アナと雪の女王』のオープニング興収を遥かに上回る好スタートを切り、GW中も話題を独占すること間違いなし。トレンドに乗り遅れたくない方は早めの予約をオススメする。もっと大人のロマンスを味わいたい方は、華やかな上流階級社会での三角関係を描いたウディ・アレン監督最新作『カフェ・ソサエティ』で軽妙洒脱な会話劇を楽しんでみてはいかがだろう。  最後は、待ってました!男子御用達の「アクション」部門。このジャンルはとにかくバラエティに富んでいて、しかもどれも超オモシロイ。主人公ドミニクが遂に仲間を裏切る?シリーズ第8弾『ワイルド・スピード ICE BREAK』、不死身の木村拓哉が300人をぶった斬る『無限の住人』、ドニー・イェンの詠春拳にますます磨きがかかる『イップ・マン 継承』、実際に起きたメキシコ湾沖油田爆発事故を描く『バーニング・オーシャン』、さらにはテレビで人気を博したバディドラマの劇場版『ラストコップ THE MOVIE』と、もはや何を選べばいいのか、迷うくらいに粒ぞろい。  家でDVDを観るのもいいけれど、映画館の盛り上がりを感じながら、大スクリーンで鑑賞するのもまた最高。アニメ、青春、ラブにアクション、花のGWにふさわしい新作映画で気分をリフレッシュしてみてはいかがだろう。

  • 4月15日~4月16日全国映画動員ランキング1位:『名探偵コナン から紅の恋歌』

    劇場版『名探偵コナン』、シリーズ過去最高のスタート!

    映画

     4月15日~16日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、アニメ映画『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』が初週土日動員98万8000人、興収12億8700万円という爆発的な数字をあげ、初登場1位を飾った。昨年、劇場版『名探偵コナン』20作品目として最高興収63億円をあげた『名探偵コナン純黒の悪夢(ナイトメア)』との動員比で105%という数字。さらに近5年の初週土日動員をみても、54万人→56万人→64万人→68万人→93万人、そして今年98万人と右肩上がりと、その勢いはとどまるところを知らない。@@cutter 2位もアニメ映画『映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ』。初週土日動員27万9000人、興収3億3000万円と、こちらもコナン同様好スタートを切った。毎年『名探偵コナン』と同日公開が恒例となっているが、昨年に続き初登場ワンツーフィニッシュを飾った。また初日にシリーズ累計3000万人を突破したことも発表された。  先週1~5位だった『SING/シング』、『モアナと伝説の海』、『ゴースト・イン・ザ・シェル』、『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』、『キングコング:髑髏島の巨神』は並びはそのままで、3~7位をキープと粘り腰をみせている。  8、9位には初登場組。8位の『ReLIFE リライフ』は、人気コミックを中川大志&平祐奈というフレッシュな顔ぶれで実写化。若い層の支持を集めランクインとなった。9位には中国の巨匠チャン・イーモウ監督がメガホンをとった『グレートウォール』がランクインした。   4月15日~16日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:名探偵コナン から紅の恋歌 第2位:映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ 第3位:SING/シング 第4位:モアナと伝説の海 第5位:ゴースト・イン・ザ・シェル 第6位:映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険 第7位:キングコング:髑髏島の巨神 第8位:ReLIFE リライフ 第9位:グレートウォール 第10位:ひるなかの流星

  • 『ReLIFE リライフ』中川大志、平祐奈 インタビュー

    中川大志&平祐奈、互いが理想とする“大人像”とは

    映画

     10代~20代の、いわゆる若手俳優の層が厚いと言われて久しい。現在18歳の中川大志と平祐奈は、まさに渦中の俳優だ。そんな二人の実に3度目となる共演映画『ReLIFE リライフ』が公開となった。Re=巻き戻る、LIFE=人生、という直訳の通り、人生をやり直すことになる人間の話なのだが、うら若き二人にとっては人生も役者の道もまだまだ始まったばかり。インタビューでは振り返ることではなく、大人になっていくことについて、未来と向き合ってもらった。@@cutter 『ReLIFE リライフ』は、漫画アプリ「comico」で現在も連載中の同名コミックを映画化した青春物語。27歳の海崎新太(中川)は就職した会社を5ヵ月で退職し、ニート暮らし。「こんなはずではなかった」とふてくされる日々だったが、社会復帰プログラム・リライフにより1年限定で17歳になり、やり直すチャンスをもらう。半信半疑ながら高校に通い、日代千鶴(平)や仲間と交流することで、限りある日々を丁寧に生きることに気づき、本来の自分を呼び戻していく。  撮影時、17歳のときに17歳と27歳を演じた中川。平に「同じ年ですけど同じ年って思ったことが一度もなかったです(笑)」と言わせてしまうほど大人っぽい中川なのだが、さすがに27歳は未知の領域だった。だからこそ、これまでの学園ものとは異なる新たな経験ができたと言う。「27歳として学生を演じたことによって、青春の時間がこんなふうに輝いているんだなって思いました。いつもは学生だったので等身大で演じることが多いですけど、今回は、とにかくしみ込んでいる学生としての感覚を排除していきました」と、実年齢とのギャップを埋めていったと語る。  反対に、そのまま17歳の高校生を演じることになった平。だが、演じた日代はコミュニケーション音痴で友達が0という女の子で、「楽しい、明るいを人にしたらこんな感じ」と中川が表現するような、素の平とは真逆のキャラクターである。しかし、そこは女優の意地をみせた。特に、原作にも出てくる“ニタリ”という特徴的な笑みは試行錯誤の末生まれたという。平は、「日代さんについてまとめたノートを1冊作って、漫画をコピーして貼って“このシーンではこのニタリ”と思いながらやっていました」と、毎晩鏡でにらめっこして研究していたという様子を、身振り手振りを交えて表現してくれた。@@separator 2年間の情報番組『おはスタ』、映画『青鬼 ver2.0』の共演を経て、2016年初頭には『きょうのキラ君』を、同じ年の暮れに本作『ReLIFE リライフ』を撮影した二人。今年高校を卒業し、学生という枠から抜け出し、社会人として本格的に役者業に乗り出すことになった。同じようにキャリアを積み、世間に名が売れ、結果、相次いでいるオファーが成長を余儀なくさせる状況にも見える。今のぼりかけている大人の階段について、当人たちはどう思っているのだろう。  平は、「私は今高校生ですけど(※取材時)、海崎さんを見ていると、10年も経って大人になったら高校生のときにしていたこと、規則とかも全部忘れちゃうのかなって思ったんです。それはすごく寂しい気もしたから、今を大切にしながらも、過去も大切にしなきゃダメだなって感じました」と答えた。  中川は「根本的な人間性は変わらないと思います」と前置きした上で、「大人の世界に出ていくと、きっと発言も行動も、口に出すまでにすごく考えるのかなと思うんです。責任も周りの目もあるし、大人だから失敗できないとかもあると思う。だから、なかなか行動に出すことに臆病になっていくのかなと。でも、学生のときは気づけば行動していたりするので、そういう感覚は大人になっていっても忘れたくない。自分が思うことや発信したいことは、きちんと表現したいんです」と、18歳の自身の胸に誓い、刻み込んでいた。(取材・文・写真:赤山恭子)  『ReLIFE リライフ』は4月15日より全国ロードショー。

  • 『ReLIFE リライフ』中川大志インタビュー

    中川大志「求められている事をつねに意識」 堺雅人の立ち振る舞いに影響受ける

    映画

     爽やかなルックスと、一本筋の通ったような力強さのバランスが絶妙な俳優・中川大志。映画『ReLIFE リライフ』では、27歳のニートが、ある出来事によって17歳の高校生として人生をやり直すことになってしまうという役柄にふんした。現在18歳の中川が、10歳上の青年を演じるうえでどんなアプローチを試みたのだろうか――。@@cutter 原作は、漫画アプリ「comico」で連載され、アニメ化などでも人気を博した。27歳の男が、気持はそのままに17歳の高校生に戻るという設定は、タイムスリップものや、タイムリープものとも違う世界観だ。しかも演じるのは現在18歳という中川。普通なら、18~27歳の中間の年齢や、やや上の俳優が若い時代を含め演じるというのがセオリーなのだろうが、製作者サイドは中川を抜擢した。  中川にとって、非常にやりがいがありつつも、難しい役だと思われたが「年齢的な変化をどうつけるかと考えがちだったのですが、まずは『(中川演じる)海崎新太という人間のブレない部分はどこなのか』ということを考えました。年齢を重ねても、その人の中心にあるものはブレないですからね。そこを軸に、見た目をどれだけ面白くするかという思考に進んでいきました。ファンタジーなお話しですが、ある程度説得力も必要。でも、すべてを成立させすぎないようにして、観ているお客さんにどこか違和感を持ってもらいたかったんです」とアプローチ方法を語る。  劇中の海崎は、見た目は17歳ながら、大人の部分がいい塩梅で顔をのぞかせる“絶妙なバランス”を醸し出している。もちろん、中川のしっかりと役に寄り添うアプローチ方法が功を奏している部分も多いのだろうが、そのバランスは天性のように感じる。そのあたりに触れると「これまで経験した現場で何度か『勘がいいね』と言ってもらえたことがあったのですが、すごくうれしい言葉でした」と笑顔を見せる。それは自身でも大切にしていることだという。@@separator 「作品や演じている役柄について、何を求められているんだろうということは、常に意識しています。それが分からないと表現がズレてしまうので」と中川は語る。さらに「だからと言って、計算し過ぎちゃうのもダメだと思うんです。そこはいろいろな現場で、いろいろな監督さんの撮り方を経験して、積み重ねていくことによって得られるものだと思っています」と状況によって適応していくことの大切さを述べる。  こうした考え方に導かれたのは、これまで共演した多くの先輩方の背中を見てきたからだという。「台本を読んで考えていっても、現場ではいろいろなことが起きるので、自分の考えのままできるわけではないんですよね。そんなときに、新しい道をいくつも作っていけるのはプロだなって、先輩の姿を見て思いました」。  なかでも大河ドラマ『真田丸』で共演した堺雅人の立ち振る舞いには大きな影響を受けたという。「主演としての現場の立ち方とか、多くのことを学びました。現場で起きることすべてにとても敏感で、役者だけではなく、スタッフさんを含め、多くの方の思いを汲み取ろうされているんです。こういう現場にいられるのって、みんなすごく気持ちがいいんだろうなって、純粋に憧れを持ってみていました」。  そんな先輩たちの背中を見ている中川。自身も主役として現場に入ることも多くなってきたが「まずはしっかり自分の芝居をすることです。それができてこその周囲への気遣いだと思うんです。最低限そこからです」と課題をあげる。それでも「共演者の方たちの思いがぶつかり合える現場というのが楽しいのかなと思うので、そんな雰囲気になるような意識を持って臨みたいですね」としっかりとしたビジョンを語ってくれた。(取材・文・写真:磯部正和)  映画『ReLIFE リライフ』は4月15日より全国公開。

  • 『中川大志カレンダー 2017.4-2018.3』より

    中川大志、40枚超の週めくりカレンダー発売決定! 写真を初セルフプロデュース

    エンタメ

     NHK大河ドラマ『真田丸』の出演や、主演映画『きょうのキラ君』(2月25日公開)、『ReLIFE』(4月15日)公開などの作品が公開を控える注目の若手俳優・中川大志が、自身初となる週めくりのカレンダー『中川大志カレンダー 2017.4-2018.3』を発売することが決定した。@@cutter 昨年に引き続き2作目となる今年のカレンダーは、中川が自らコンセプトを考え、制作にも携わった初のオールセルフプロデュースカレンダー。ロケ地や衣装、ページ構成、使用カットやデザインはもちろん、なんと自らカメラを手に撮影にも挑戦した。  電車に乗ったり、温泉に入ったり、美術館に行ったり、ボートに乗ったり……他ではなかなか見られない自撮り写真や、一人旅だからこそ見られる、リラックスした姿やおちゃめな表情もたっぷり収録。また今年は、約3000枚の写真の中から選りすぐりの40点超の写真を使用した、週めくりカレンダーとなっている。  カレンダーの発売を記念して、2017年3月19日には、トークショーイベントの開催も予定。高校卒業を目前に控える中、ますます活躍の幅を広げている中川は何を語るのか?カレンダーの発売に向けて、期待が高まる。  『中川大志カレンダー 2017.4-2018.3』は2017年3月25日発売。

  • 高杉真宙、映画『ReLIFE』で共演の池田エライザ&岡崎紗絵と3ショット ※「高杉真宙」公式ツイッター

    高杉真宙、『ReLIFE』で共演の池田エライザ&岡崎紗絵に挟まれ「両手に花」

    エンタメ

     4月15日から公開される映画『ReLIFE リライフ』に出演している俳優の高杉真宙が、7日に自身のツイッターを更新。映画の撮影オールアップの報告とともに、共演の池田エライザ、岡崎紗絵との3ショット写真を公開している。@@cutter 『ReLIFE リライフ』は、27歳でニートの主人公・海崎新太(中川大志)が、社会復帰実験プログラム「リライフ」の被験者として10歳若返り、学園生活を送りながら、個性豊かな仲間と生活することで、今を生きることに前向きになっていく姿を描くストーリー。高杉、池田、岡崎は2度目の高校生活をスタートさせる新太のクラスメイト役を演じる。  公開された写真には、撮影のオールアップ時に撮影されたものであることが記されており「両手にお花のタカスギです」とのコメントとともに、ピースサインを決める3人の姿が披露されている。また岡崎も、同タイミングで撮影された写真を、自身のインスタグラムにて公開している。  このツイートには「本当に両手にお花ですね!」「とっても美人さんだけど、真宙くんばっかり見ちゃいそう」「いつも本当に可愛いですね。まひくんのピース大好きです」「両手にお花、みんな美しい!むしろ真宙くんも含めて3人ともお花ですね」と高杉の姿を喜ぶ声が多数寄せられいてる。 引用:https://twitter.com/MahiroTakasugi_

  • 中川大志、主演作『ReLIFE』クランクアップ!

    中川大志、主演作『ReLIFE』クランクアップに「寂しくて寂しくて現場ロス」

    エンタメ

     映画『ReLIFE リライフ』(4月15日全国公開)にて主演を務める俳優の中川大志が11日、映画の撮影がクランクアップを迎えたことを自身のブログで報告。撮影現場や作品に対する思いなどを綴っている。@@cutter 『ReLIFE リライフ』は、社会復帰実験プログラム「リライフ」の被験者として学園生活を送ることになった27歳のニート=海崎新太(中川)が、個性豊かな仲間と関わりを持ち、恋をしながら今を生きることに前向きになっていく姿を描く。共演には、平祐奈、高杉真宙、池田エライザら、若手俳優が集結している。  撮影を終えた現在の心境を、中川は「とにかく、寂しい! 寂しくて寂しくて寂しくて寂しくて 、早くも現場ロス中です… 」と心境を告白。続けて、「本当に本当に楽しかった 。最高のチームに出会い 、全力で駆け抜けました 。毎日が濃くて、充実してて長かったようであっという間 。思い残すことは無いくらい、 全てを出し切りました」と充実した撮影の様子を振り返りながら「まだ撮影が終わった段階だけど 、とんでもない映画が出来上がると思います 。僕自身も完成が本当に楽しみです 」と映画の出来をアピールしている。  この内容にファンからは、「お疲れ様でした。めっちゃ楽しみにしてます!」「大志くんひとまずクランクアップお疲れ様でした!い~っぱい想い伝わったよ!楽しみにしてるね」「自分の役を愛せて、現場のみなさんを愛せて、作品を愛することのできる大志くん。きっと、観る人の心を打つ作品に仕上がることだろう」と中川をねぎらうとともに、映画へ期待を寄せる声が多く寄せられている。

  • 千葉雄大、『ReLIFE リライフ』出演決定! “変人ドS”役で高校生に若返り

    千葉雄大、『ReLIFE リライフ』出演決定! “変人ドS”役で高校生に若返り

    映画

     千葉雄大が、人気マンガアプリ「comico」の人気ナンバー1作品であり、中川大志×平祐奈のW主演で映画化が決定した『ReLIFE』に出演することが決定した。千葉は“ド変人S”の二面性のある、夜明了(よあけりょう)役を演じる。@@cutter 原作の『ReLIFE』は、大学院を卒業後、入社した会社を3ヵ月で自主退職し、その後、再就職できないままのニートの27歳の主人公・海崎新太が、中身は大人のまま、もう一度、高校生活をやり直す物語。その中で、繰り広げられる青春ドラマや、人間関係、ピュアな恋愛模様が、幅広い世代への共感を呼ぶ人気漫画作品。マンガアプリだけにとどまらず、アニメ放映や舞台化もされている。    今回、追加キャストとして発表された千葉は、ドラマ『天装戦隊ゴセイジャー』の主演に抜擢されデビュー。その後、『幕末高校生』『アオハロイド』などの映画作品に出演。2017年公開の『Bros.マックスマン』『帝一の國』『兄に愛されすぎて困ってます』などの出演も決定している注目の俳優。  千葉が演じる夜明は、リライフ研究所職員であり、ニートとなった主人公・海崎新太に、「人生、やり直しませんか?」と社会復帰プログラム「リライフ」への参加を持ちかけ、10歳若返る薬を手渡す重要な役どころだ。  千葉は、「今回実写映画化ということで、(マンガやアニメ、舞台とは)また違った世界を作れたらな、と思います!」と意気込む。また同作では、27歳の研究員としての姿と、主人公と共に若返り17歳の高校生を演じる千葉。役作りとして「17歳に近づけるように若作りしています」とコメント。高校役もやる気十分なようだ。  映画『ReLIFE』は、2017年4月15日より全国公開予定。

  • スチーマーを浴びる中川大志

    中川大志、スチーマー浴びる姿にファン歓喜「女子力高い!」

    エンタメ

     来年4月公開の映画『ReLIFE』で主演を務める俳優の中川大志が19日、自身のブログを更新。スチーマーを顔に浴びる姿を公開し、ファンからは「大志くん女子力高い!(笑)」といった反響があった。@@cutter 「日々」と題してブログを更新した中川は、「楽しいです 幸せです こんな、幸せな疲労感なら いつまでも感じてたい そんな現場です」と充実した俳優生活を送っていることを報告。  続けて、「冬だから 乾燥するから 毎日こんな感じ」という言葉を添えて、スチーマーを変顔で浴びる姿を収めた写真を公開している。写真を見たファンからは、大志くん女子力高い!(笑)そしてかわいい」などの声が寄せられている。  中川は現在、マンガアプリ「comico」で連載中の同名漫画を基に、平祐奈とW主演を務める映画『ReLIFE』の撮影中。共演には、高杉真宙、池田エライザが既に発表されている。社会復帰実験プログラム「リライフ」の被験者として学園生活を送ることになった27歳のニート・海崎新太(中川)が、コミュニケーション下手な女子高生・日代千鶴(平)と織りなす恋模様を描く同作は、11月3日にクランクイン。2017年2月に完成し、同年4月15日に全国公開する予定だ。

  • 映画『ReLIFE リライフ』大神和臣役の高杉真宙

    高杉真宙、金髪“チャラ男”役に挑戦!中川大志と『ReLIFE リライフ』で共演

    映画

     中川大志、平祐奈がダブル主演、人気マンガアプリ「comico」で絶賛連載中の漫画作品が原作の映画『ReLIFE リライフ』(2017年4月15日より全国公開)にて追加キャストが発表、大神和臣役を、高杉真宙が演じることが決定した。@@cutter 本作の原作は、2013年のcomico設立時より連載を開始し、アプリにとどまらず、6冊の単行本で140万部を突破。TOKYO MXなどでアニメ放映され、さらに舞台化され幅広い層に共感されてファンを増やし続けている。それはスマホで気軽に読めるwebコミックとして10代、20代の男女を中心に急速に浸透している。  新卒として入社した会社を、とある事件により3か月で退職、トラウマをかかえた主人公が、あるきっかけで研究所の社会復帰の実験プログラム「リライフ」の被験者として1年限定で見た目だけ若返り、学園生活を送るという設定から物語は始まり、個性豊かな仲間と関わりを持ち、恋をしながら今を生きることに前向きになっていく姿を描く。  高杉が演じる大神和臣は、ピアスと金髪のイケメンで“チャラ男”に見られがちだが、実は優等生。ただし勉強はできるが運動が苦手というギャップも持ち合わせるキャラクターでファンも多い。 外見から、海崎新太より「チャラオーガ」なる不名誉なあだ名をつけられているが、テストで赤点を取った海崎に最後まで勉強を教えたりと面倒見も良い役どころ。今回合わせて高杉真宙の劇中衣装の写真も同時初公開となった。 微妙な色合いの茶髪を作るために、染めるのに4時間くらいかかったという高杉は、今回の配役について「僕はこういうチャラい感じの役、盛り上げ役はあまり経験がないので、けっこう緊張しています。でも大神のキャラクターは、映画ではもう少しわかりやすく、チャラく表現してみたいなと思っています」とチャレンジの意気込みを明かしながら「恋愛にうとくて…ってところは、しっかりみせられたらいいなぁと思っています! 僕、大神のそういうところがとても好きなんです」と、役柄のお気に入りのポイントについても語っている。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access