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ママレード・ボーイ 関連記事

  • 映画『ママレード・ボーイ』桜井日奈子&吉沢亮の未公開ラブラブデート映像を独占入手!

    『ママレード・ボーイ』桜井日奈子&吉沢亮、“未公開”ラブラブデート映像入手!

    映画

     桜井日奈子&吉沢亮共演の映画『ママレード・ボーイ』のブルーレイ&DVDリリースを記念して、プレミアム・エディションに収録されている特典映像の一部をクランクイン!が独占入手。未公開となる桜井と吉沢のラブラブなデートシーン映像が解禁となった。@@cutter 吉住渉の同名コミックを映画化した本作は、突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・光希(桜井)と遊(吉沢)が織りなす恋模様を描く。キャストには、中山美穂、谷原章介、筒井道隆、佐藤大樹、優希美青も名を連ね、『ストロボエッジ』などラブストーリー名作を手掛けた廣木隆一が監督を務めている。  今回独占公開となった未公開シーン「北九州旅行」の一部では、九州を訪れた光希と遊が、様々な地を巡りながらお互いの姿をビデオに撮る様子が確認できる。カメラを近づけすぎる光希に遊が「近いからっ」と照れ笑いを見せたり、遊が光希から甘味を「あ~ん」される前の嬉しそうな表情など、本編にはないラブラブデートを楽しんでいる二人が収められている。  本作のブルーレイ&DVDのプレミアム・エディションには、主演の桜井と吉沢、佐藤、優希それぞれが、映画のシーンを観ながら撮影秘話を語るシーンセレクション・ビジュアルコメンタリーを始め、メイキング&インタビュー、イベント映像集、そして本編ではやむなくカットされた、本邦初公開となる「北九州旅行」を含む未公開シーン集など、3時間を超える豪華映像特典がたっぷり収録されている。  映画『ママレード・ボーイ』ブルーレイ&DVDは、好評発売&レンタル&デジタル配信中。

  • 4月28日~4月29日全国映画動員ランキング1位:『名探偵コナン ゼロの執行人』

    【映画ランキング】3週目『コナン』が首位、『アベンジャーズ』が初登場2位に

    映画

     4月28~29日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『名探偵コナン ゼロの執行人』が、土日動員45万3000人、興収6億1000万円をあげ、3週連続の首位に輝いた。5月1日までの累計では動員374万人、興収48億円を突破している。@@cutter 惜しくも2位スタートとなった『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は、初週土日動員43万7000人、興収6億7200万円をあげ、興収では『名探偵コナン』を抜いて1位。27日の初日から30日までの4日間累計は動員83万6000人、興収12億6000万円を突破。世界興収でもすでに6億3000万ドルを売り上げ、2017年の『ワイルド・スピード ICE BREAK』のオープニング記録を抜き、歴代1位となった。  新作では、菅田将暉と土屋太鳳で人気少女漫画を実写映画化した月川翔監督の『となりの怪物くん』が6位に初登場。同じく人気少女漫画を桜井日奈子、吉沢亮で実写化した廣木隆一監督の『ママレード・ボーイ』が8位にランクインしている。  既存作品では、4位の『映画 クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~』、10位の『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』が順調に推移し、ともに累計興収10億円を突破している。  4月28日~29日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:名探偵コナン ゼロの執行人 第2位:アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 第3位:レディ・プレイヤー1 第4位:映画 クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~ 第5位:リメンバー・ミー 第6位:となりの怪物くん 第7位:いぬやしき 第8位:ママレード・ボーイ 第9位:ボス・ベイビー 第10位:ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル

  • 『ママレード・ボーイ』サプライズイベントに登場した吉沢亮

    吉沢亮、好きな女性のタイプを告白! 女子中高生600人の前で

    映画

     俳優の吉沢亮が2日、京都で行われた映画『ママレード・ボーイ』のサプライズイベントに出席。好きな女性のタイプを告白する一幕があった。イベントには、本作で共演している桜井日奈子も参加した。@@cutter 映画『ママレード・ボーイ』は、常識はずれな両親のせいで、同居を余儀なくされる女子高生・光希と、同い年の遊の恋愛模様を描いた青春ラブストーリー。  今回のイベントは平安女学院高等学校が「映画『ママレード・ボーイ』をあなたの学校に呼ぼう!」キャンペーンで投票数1位を獲得したことから実現。4連休を前にした全校集会のために集められた平安女学院高等学校と平安女学院中学校の生徒約600人の前に、ヒロイン・光希を演じた桜井と、遊役を務めた吉沢がサプライズで登場したところ、学生たちは一様に驚きと興奮の歓声をあげて二人を迎えた。  生徒の前に立った桜井は「皆さんが投票してくださったおかげで私たちはここに来ることができました!」と感謝を伝えると、生徒からは“カワイイ!”の大絶叫がこだまし、さらに吉沢が「盛り上がってるかー!」と呼びかけると、学生がこの日一番の大歓声で応えるコール&レスポンスで会場を盛り上げた。人気俳優の突然の来訪に大興奮の学生を前にした吉沢は「何を言っても反応してくれるから超楽しい!」と満足そうな笑顔を浮かべていた。  イベントでは学生からの質問に桜井と吉沢が答える一幕も。学生の「二人の好きなタイプは?」という質問に吉沢は「一生懸命頑張っている人が好きです。学校行事とか部活動とか。何かを頑張ってやり遂げようとする姿は男が見てもキュンときますね」と回答すると学生からは黄色い歓声が。続けて桜井は「やっぱり頼りがいのある男性は素敵ですよね」と語ると、学生たちの間で共感の声が広がっていた。

  • 桜井日奈子、『ママレード・ボーイ』のオフショット ※「桜井日奈子」インスタグラム

    桜井日奈子の“ミニスカ”テニスウェア姿に「美脚!」と反響

    エンタメ

     女優の桜井日奈子が4月29日、自身のインスタグラムを更新し、テニスウェア姿の写真を公開した。これにファンからは「可愛すぎて見惚れる」「脚が綺麗!」などの絶賛の声が寄せられている。@@cutter 「写真は映画『ママレード・ボーイ』のオフショット。テニスはバスケみたいに上手くはいかなかったなぁ」というコメントとともに投稿された写真は、テニスウェアに身を包み、ラケットを持ってベンチに腰掛ける桜井の姿。上目遣いでレンズを見つめる大きな瞳は“岡山の奇跡”の評判に違わぬ美しさ。さらにスカートの裾からのぞく美脚にも目を奪われる。  4月27日から公開された桜井の主演映画『ママレード・ボーイ』。桜井は、常識はずれな両親のせいで、突然別の家庭とシャアハウスを余儀なくされる女子高生・光希役を好演。光希はテニス部に所属している設定のため、劇中では部活動のシーンも撮影された。  この写真を見たファンからは「わわわっ!脚が綺麗!」「可愛すぎて見惚れる」といった声や「テニスウェア似合う!」「オフショット嬉しいです」などのコメントも寄せられた。  なお、桜井はインスタグラム上で「ゴールデンウィークは毎日オフショットアップしていきます」とコメントしている。 引用:https://www.instagram.com/sakurai.hinako_official/

  • 桜井日奈子、実母からの手紙に号泣「ずるいですね。これは」

    桜井日奈子、実母からの手紙に号泣「ずるいですね。これは」

    映画

     桜井日奈子と吉沢亮が、28日に都内で開催された映画『ママレード・ボーイ』の公開記念舞台挨拶に、中山美穂、谷原章介、筒井道隆、佐藤大樹、優希美青、廣木隆一監督とともに出席した。サプライズで贈られた実母からの手紙に号泣した桜井は、「ずるいですね。これは。泣いちゃいました」と照れ笑いを見せていた。@@cutter 本作は吉住渉による同名コミックの映画化。突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・光希(桜井)と遊(吉沢)が織りなす恋模様を描く。  吉沢は劇中で最もときめいたシーンとして、遊が光希からもらった腕時計を、光希が遊からもらったブレスレットをしながら歩く場面を挙げる。お互いに「『まだつけてるんだ』みたいな会話になって『お前もしてんじゃん』って言った時の、光希の『私はいいんだよ…だって…』みたいな。グーって一気に心臓持ってかれる感じ!切なさも相まって、もうギュンギュンでした。キュン超えました」とコメント。  当日は、原作者の吉住から桜井と吉沢にコメント付きのイラストが贈られる一幕も。桜井は「日奈子ちゃんの光希が大好きですっていうこのコメントに、許された気持ちになりました」と語り、心に刻まれた様子。「『私で良かったんだろうか』って、お話しいただいたときからずっと思っていたんですけど」と胸中を明かし「公開されてこんなこと言うのもあれなんですけど、どこかで自信がなかった自分もいたので、先生本当にありがとうございます」とお礼を述べた。  さらに、桜井の母からの手紙が読まれるサプライズも。映画の初主演に対する祝福と今後に向けた激励が綴られた手紙を受け、桜井は号泣。吉沢がスマートに差し出したハンカチで涙をぬぐうと「こういう舞台挨拶で、涙している方がいるのをたまにニュースで見たりするんですけど、私だったら絶対泣かない!って思ってたんですけど、ずるいですね。これは。泣いちゃいました」と照れ笑いを見せていた。  映画『ママレード・ボーイ』は公開中。

  • 映画『となりの怪物くん』

    「どれを観る?」ゴールデンウィークの注目映画を一挙紹介

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     ついに始まったゴールデンウィーク。イベントや旅行などを計画しているという人も多いはず。でもゴールデンウィークは上質な映画が続々と公開される季節でもある。そこで今回は、旬のキャストが共演する実写映画や、圧倒的な映像を誇るアクション大作、おなじみのアニメまで抑えておきたい作品をご紹介します!@@cutter この連休に目立つのが漫画の実写化作品。その1作が、ろびこの同名漫画を基にする『となりの怪物くん』(4月27日より公開中)だ。 菅田将暉と土屋太鳳に加え、浜辺美波、池田エライザ、古川雄輝、山田裕貴という豪華すぎるキャストが集結していることが注目の青春恋愛映画となっている。  桜井日奈子と吉沢亮のダブル主演で、吉住渉のコミックを実写化した『ママレード・ボーイ』(4月27日より公開中)は、いきなり一つ屋根の下で暮らすことになった高校生男女のロマンスを描く。完璧イケメンに扮した吉沢と、可愛すぎるヒロインを演じた桜井が織りなす恋物語にキュンキュンすることは間違いなしだろう。    一方、とんねるずの木梨憲武と佐藤健が共演した『いぬやしき』(4月20日より公開中)は、ジジイが主人公で、高校生が悪役という異色のSFアクション。佐藤信介監督が放つ大迫力のCG体験、またSNSに称賛の声が上がっている佐藤の役作り具合もチェックしよう。  アクション大作も目白押し。巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作『レディ・プレイヤー1』(4月20日より公開中)には、漫画やアニメなど、さまざまなサブカル作品からの引用がてんこ盛りで「サブカルチャー好きにはたまらない」などの声がすでに寄せられている。また、マーベル・スタジオの最新作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(4月27日より公開中)では、いよいよガーディアンズ・オブ・ギャラクシーやドクター・ストレンジがアベンジャーズに合流。シリーズ史上最高に豪華なキャストが物語を彩るほか、満を持して最強の敵・サノスが登場するから見逃せない。@@separator 長年にわたって愛されてきたおなじみのアニメシリーズも必見だ。『映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~』(4月13日より公開中)は、“おバカンフー・アクション超大作”ということで、アクション大盛り&友情濃いめ。劇中では、ANZEN漫才や関根勤によるゲスト出演も見どころとなっている。  『名探偵コナン』の劇場版シリーズ第22弾となる『名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)』(4月13日より公開中)には、私立探偵、黒ずくめの組織、公安警察という“トリプルフェイス”を使いこなす謎の男・安室透が参戦。コナンとのスリリングな駆け引きは、どんな結末を導くのだろうか。一方、新三部作のフィナーレを飾る『デジモンアドベンチャー tri. 第6章「ぼくらの未来」』(5月5日公開)は、“選ばれし子どもたち”が、新たな世界の危機に立ち向かう中で“大人になっていくさま”を映し出す。オリジナル版のファンをはじめ、結末に対する観客からの反応が気になるところだ。  ほかにも、東野圭吾の同名小説を基にする『ラプラスの魔女』(5月4日公開)も要注目。櫻井翔、広瀬すず、福士蒼汰の共演で紡ぐのは、「自然現象を操って人を殺せるのか」という異色の殺人ミステリー。この豪華トリオを束ねたのは、エッジの効いた作風で知られる三池崇史監督。「これまでの私の小説をぶっ壊してみたかった」という東野を含め、どんな化学反応を見せているのか、見届けてほしい。  実写化にアクション、アニメにミステリー。どれを観るか決めかねてしまうほど、多彩かつ魅力的な映画がラインナップした今年のゴールデンウィーク。さて、あなたはどの作品を観る?

  • 桜井日奈子、『ママレード・ボーイ』インタビュー

    桜井日奈子、初主演映画の役作りに苦労「ワナワナしてしまいました」

    映画

     2016年から女優活動を始めた桜井日奈子。昨年、ハリウッド映画『トランスフォーマー/最後の騎士王』で、ヒロイン・イザベラの日本語吹き替え版声優を務めた際「より多くの人に“桜井日奈子”という名前を知ってほしい」と語っていたが、最新作映画『ママレード・ボーイ』では、主人公・小石川光希役として初主演を果たし、“名前を知ってもらう”という意味では、大きなチャンスを得た。@@cutter 本作は、これまでテレビアニメ化や前日譚が劇場アニメ化、さらに台湾で実写ドラマ化されるなど、大人気を博した吉住渉のコミックの実写映画化。劇場公開数も300館近くを数えるなど、非常に注目度の高い作品だ。そんな本作で吉沢亮と共にダブル主演を務める桜井は「数えるほどの作品にしか出演していない私に、こんな大きな映画の主演のお話をいただけるなんて正直信じられなかった」と率直な胸の内を明かすが、一方で「映画の現場に参加できることにワクワクしていました」と期待も大きかったという。  しかしクランクイン前の本読みで、早くも壁にぶち当たった。「漫画の実写化ということで、ややデフォルメしたキャラクターのイメージで臨んだのですが、廣木(隆一)監督から『全然伝わらない』と言われて、ワナワナしてしまいました。そこから監督の言う“ナチュラルで自然に”という演出を理解しようと必死でした。でも意識すればするほど“自然”ではなくなるので、本当に悩まされました」。  撮影が始まってからも、毎日「普通に、ナチュラルに」と廣木監督から言われ続けたという桜井。本人は「なかなか手応えがつかめなかった」と不安の中での撮影は続いていったが、途中から「確実に私のなかに光希が存在して、純度が高まっていく実感がありました。涙を流すシーンが多かったのですが、本番前から自然と涙があふれ出るようになっていました」と役柄と自身が一体になっていったという。それでも「この作品を経験させていただき、自分の演技の幅のなさを痛感しました。内から自然と出てくるものがあれば、もっとお芝居を楽しめたんだろうなと思いました」と自己採点は辛い。  女優として多くのことを得られた現場だった一方で、主演としては「自分のことで精一杯で、本当に何もできませんでした」と表情を曇らせる。本作が映画出演2作目という桜井にとって、ある意味では当たり前のことのように思われるが「吉沢さんがキャストやスタッフさんに話しかけたりして、現場を盛り上げてくださいました。その姿を見て、これから、お芝居以外のことも、もっとしっかりと学んでいかなければいけないと感じました」と非常に向上心が強い。@@separator 本作を経験したことにより浮き彫りになった課題に対し、日常生活でも多くのことを意識するようになったという。「ふとした瞬間に人の行動や、言動を意識するようになりました。例えば、電車に乗っているとき、目の前に座っている人の視線や動作で、どんなことを考えているんだろうとか気にするようになりました。映画も『勉強しよう』という気持ちではなく、自然とほぼ毎日2本ぐらい観ています」。   2018年に掲げた目標が「臆せず」だというが「先日、出演させていただいた東京ガールズコレクションや、『ママレード・ボーイ』の完成披露試写会でも、めちゃくちゃ臆してしまいました」と苦笑いを浮かべた桜井。しかし「こうして大きな作品の主演という機会をいただき、さらに女優というお仕事への意欲も高まりました。桜井日奈子という人間にとって、ここからがスタートという気持ちなので、臆してばかりではいられないです」と姿勢を正す。  「私は安藤サクラさんが大好きで、安藤さんが出ている作品はすごく楽しみにしています。私もいつかは『桜井日奈子が出ているから観てみよう』と思ってもらえるような女優さんになりたい。『ママレード・ボーイ』は、その第一歩となる、私にとって宝物のような作品」と本作に強い思い入れがあることを明かした。  「臆してしまうんですよ」と照れながら笑う愛らしさと、物事に対して課題を見つけ、クリアしていこうと努力する硬派な姿勢…そんな桜井の両面の魅力が、本作の光希にも投影されているように感じられた。(取材・文・撮影:磯部正和)  映画『ママレード・ボーイ』は全国公開中。

  • 『ママレード・ボーイ』仲良しオフショット&場面写真解禁

    『ママレード・ボーイ』桜井日奈子&吉沢亮らの仲良しオフショット到着

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     桜井日奈子と吉沢亮がダブル主演を務める映画『ママレード・ボーイ』より、撮影オフショットと場面写真が到着。佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)、優希美青らとのテニスシーンで撮られた写真は、撮影中に4人が築いた仲の良さが感じられる仕上がりとなっている。@@cutter 本作は、ある日突然両親から離婚、そして旅先で出会った松浦夫妻とお互いパートナーを交換して再婚すると告げられた光希(桜井)と、松浦夫妻の一人息子である遊(吉沢)の甘くて苦いママレードのような恋が描かれるラブストーリー。  今回解禁されたのは、光希と遊、そして銀太(佐藤)と茗子(優希)の4人が撮影時に撮ったというオフショットと、2人のイケメンが恋のライバルながらもテニスの試合でダブルスを組む名シーンの場面写真。テニス部のエースである銀太を演じた佐藤はテニスシーンがあると聞いた時から練習を重ね、テニス部のエースらしく説得力のある美しいフォームを追及したそう。一方、遊を演じる吉沢は、空振りをしつつもお茶目なそぶりや笑顔を見せ、現場のエキストラや共演者が思わずキュンとしてしまう程だったとか。  桜井と吉沢は本格共演が本作にて初。佐藤と優希は初共演。4人は、一番年上の吉沢からの声掛けで食事へ出向いたり、暇を見つけてはテニスの練習をしたり、談笑したりと撮影中は和気あいあいなムード。そんな切磋琢磨しながら生まれた仲の良さ、溢れんばかりの“キラキラ”は、そのままスクリーンへと投影され、数々の名場面へと繋がっているようだ。  映画『ママレード・ボーイ』は4月27日全国ロードショー。

  • 『ママレード・ボーイ』完成披露試写会にて、吉沢亮、桜井日奈子

    吉沢亮、桜井日奈子にキュンキュン「人類じゃない、精霊感がある」

    映画

     “岡山の奇跡”こと女優の桜井日奈子と俳優の吉沢亮が21日、ダブル主演をつとめる映画『ママレード・ボーイ』の完成披露試写会に登場。撮影当時ずっと桜井にキュンキュンしていたという吉沢は、桜井を「ちょっと人類じゃない感、精霊感がある。美しさとか雰囲気とかもちょっとミステリアス」と褒め称えた。@@cutter 同作は、シリーズ累計1000万部を突破した同名少女コミックを原作とする青春恋愛映画。旅先で出会った夫妻とお互いのパートナーを交換して再婚すると両親に切り出されて戸惑う高校生・小石川光希を桜井が演じ、家族6人ひとつ屋根の下で暮らすことになる再婚相手の夫妻の息子・松浦遊を吉沢が演じる。  本イベントには桜井と吉沢に加えて、共演者の中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆、佐藤大樹、優希美青、そして廣木隆一監督が出席した。  明るく真っすぐなヒロイン・光希を演じる桜井は、映画初主演。本作を「両親の愛が子供へ伝わって、その子供がまた愛を伝えて、という愛の物語」と紹介したが、両親の“パートナーチェンジ”に関しては「違和感たっぷり」とカルチャーショックを隠せず。「もともと一緒にいた家族が、別の方と仲良くしていると気持ち悪いと思うのが普通だと思っていました。劇中では光希だけが取り残されている感じですね」と自身の役どころと併せて解説した。  頭脳明晰・スポーツ万能の遊に扮する吉沢も、本作の家族設定が「“ブッ飛んでるなー”と思ってました」と率直な感想を吐露。「でもステキですよね。夫婦でこれだけ仲が良いのは、家族のあり方としては素晴らしい形」と評した。  さらに吉沢は、桜井に撮影当時「ずっとキュンキュンしていました」と告白。「(桜井には)ちょっと人類じゃない感、精霊感があります。美しさとか雰囲気とかもちょっとミステリアス」と絶賛。さらに「すごく親しみやすい女性で、現場でもずっと笑わせてもらったし、かわいらしいと思う瞬間がいっぱいありました」と続けた。  褒められまくった桜井は、吉沢がこうして絶賛するに至った理由を推測するよう求められると「服…ですかね」と天然ボケの回答で会場の笑いを誘っていた。  また、イベントでは“恋愛タイプ診断テスト”として「告白は自分からする」「恋人ができたらみんなに知らせたい」などの問いに○×の札を上げて答えるコーナーもあり、大いに盛り上がった。  映画『ママレード・ボーイ』は、4月27日より全国公開。

  • 『ママレード・ボーイ』ポスタービジュアル

    桜井日奈子×吉沢亮W主演『ママレード・ボーイ』本予告&GReeeeN主題歌初解禁

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     桜井日奈子と吉沢亮がダブル主演する映画『ママレード・ボーイ』の本予告映像とポスタービジュアルが解禁。4人組ボーカルグループGReeeeNによる主題歌『恋』も合わせて初公開された。@@cutter 吉住渉の同名コミックを実写化した本作は、両親のパートナーチェンジをきっかけに、ひとつ屋根の下で暮らすこととなった同い年の高校生・小石川光希(桜井)と松浦遊(吉沢)が織り成すラブストーリー。  共演者として、中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆が2人の両親役を務めるほか、藤原季節が遊の先輩・三輪悟史役、寺脇康文がその父親となる由充役、遠藤新菜が遊の元カノ・鈴木亜梨実役、竹財輝之助が光希たちの高校の英語教師・名村慎一役に新しく名を連ねている。メガホンを取るのは、『余命1ヶ月の花嫁』『ストロボ・エッジ』『伊藤くん A to E』を手がけた廣木隆一。  今回解禁された映像では、光希と遊がシェアハウスの一室で2人きりになる場面、保健室のベッドで眠る光希に遊がキスしようと顔を近づける場面がそれぞれ登場。加えて後半では、醒めた表情で「特別な感情が無くなった」と漏らす遊、「嫌だ!」と叫びながら遊にすがりつく光希の姿も確認できる。GReeeeNが今作のために書き下ろした『恋』の切ないメロディも相まって、2人の恋の波乱を強く予感させる内容になった。  また、ポスタービジュアルの方も、光希の唇に遊が人差し指を当てるという、2人の「ナイショの恋」を意識したものとなっている。  映画『ママレード・ボーイ』は4月27日公開。

  • 桜井日奈子&吉沢亮からハッピーバレンタインプレゼント! ※映画『ママレード・ボーイ』公式ツイッター

    桜井日奈子&吉沢亮からハッピーバレンタインプレゼント!

    エンタメ

     映画『ママレード・ボーイ』公式ツイッターが13日に更新され、主演の桜井日奈子と吉沢亮がハート形の大きなバレンタインチョコをカメラに向けるツーショット写真がアップされた。@@cutter 投稿では「#桜井日奈子ちゃん&#吉沢亮さんからビッグハートを贈ります みなさん素敵なバレンタインを」と言葉を添えて、主人公・小石川光希役の桜井とその相手役となる松浦遊を演じる吉沢が、赤い大きなハート形のチョコレートを一緒に掲げる胸キュンショットを公開。今春公開予定の映画『ママレード・ボーイ』封切を前にして、ファンにはうれしいプレゼントになった。映画『ママレード・ボーイ』は4月27日より全国公開される。 引用:https://twitter.com/marmalade_movie

  • 佐藤大樹、映画『ママレード・ボーイ』に出演

    EXILE・佐藤大樹、『ママレード・ボーイ』銀太役で吉沢亮と恋のライバルに

    映画

     ダンスパフォーマンスグループFANTASTICSのリーダーでEXILEの最年少メンバー・佐藤大樹が、桜井日奈子と吉沢亮のダブル主演映画『ママレード・ボーイ』に出演することが決定した。佐藤は、主人公の光希、遊と三角関係を織りなす銀太役を務める。@@cutter 『ママレード・ボーイ』は、吉住渉による同名コミックの実写映画化。お互いの両親がパートナーを交換し再婚したことで、突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・小石川光希(桜井)と松浦遊(吉沢亮)が織りなす恋模様を描く。  佐藤が演じるのは、主人公の光希と遊の同級生でテニス部のエース・須王銀太。かつて光希が想いを寄せた相手で、実は銀太自身も一途に彼女を想い続けていたという役どころ。光希と遊が一つ屋根の下で暮らし始めたことで、銀太の光希に対する恋心も揺れ動き始める。  本作で恋愛映画に初挑戦する佐藤は「原作がたくさんの方に愛されているので、銀太役が自分でいいのかなと不安に思うこともありましたが、監督や周りの方に支えられ、今の自分にできる精一杯の銀太を演じることができました」とコメント。「銀太は、真っ直ぐで一途で情熱もあるスポーツマンです」と語り、桜井との共演については「積極的に話しかけてくれるし、作品を盛り上げようという気持ちが強く感じられる、本当に素敵な方だと思いました」と絶賛。吉沢については「恋のライバル役ですが、現場でも時間が空くたびに二人でたくさん練習したり、プライベートでは二人でご飯や温泉に行くほど仲良くなりました。ライバル役が吉沢君でよかったです!」と振り返っている。  撮影現場を訪れた原作者の吉住は、佐藤が演じる銀太を「爽やかで、ちょっとワンコっぽい感じ。猫っぽい吉沢さんの遊と好対照で、良いバランス」と称賛している。  今回、佐藤の撮影の裏側が収められたメイキング映像が到着。テニスシーンのために練習を重ねたという佐藤だが、メイキングではラケットを握る姿のほか、教室のシーンの撮影の様子などを見ることができる。  映画『ママレード・ボーイ』は4月27日より全国公開。

  • 映画『ママレード・ボーイ』に出演する、(左上から時計回りに)谷原章介、中山美穂、檀れい、筒井道隆、桜井日奈子、吉沢亮

    中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆、『ママレード・ボーイ』追加キャストに

    映画

     中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆が、映画『ママレード・ボーイ』で桜井日奈子が演じる小石川光希と、吉沢亮が演じる松浦遊の両親役を務めることが発表。檀、谷原、筒井と初共演となった中山は「とても不思議な関係で演技ができ、嬉しかったです」とコメントを寄せている。@@cutter 吉住渉による同名コミックを実写映画化する本作は、お互いの両親がパートナーを交換して再婚したことをきっかけに、突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・小石川光希(桜井)と松浦遊(吉沢)が織りなす恋模様を描く。遊の母・千弥子に扮する中山は「私はコミック原作というものに、ひとつハードルを感じていたのですが、周りに『ママレード・ボーイ』がすごく好きだったという方がたくさんいらっしゃったので、引き受けてみようと思いました」とコメント。  遊の父・要士を演じる谷原は「ありえない設定じゃないですか。ありえない設定だからこそ、主人公の2人が状況に翻弄されて、心が揺れ動いて、強く惹かれあうと思うので、そこがやっぱりこの作品の一番の魅力なのかなって思います」と考えを語る。  光希の母・留美を演じる檀は、連載時に原作を読んでいたそうで、「まさか20年以上経って、自分がこの映画に出られるとは思ってなかったので、オファーをいただいた際は、本当にびっくりしましたし、嬉しかったです。とにかく「ママレード・ボーイ」の世界観を大事に演じたいなと思いました」と語る。  また光希の父・仁を演じる筒井は「僕も恋愛モノに何度か出演させてもらっていたので、親の目線から見るというのは楽しそうだなと思いました。楽しく過ごしてます。主人公の2人見てると恥ずかしいですね(笑)。あー、こういうこと、昔ドラマでしてきたなみたいな。ちょっとむずがゆい感じもします(笑)」と心境を明かす。  桜井は両親役のキャスト陣について「二家族全員が揃った初めてのシーンは皆さんの放つオーラに息ができない位のパワーを感じましたが、撮影を重ねるごとに本当のパパとママのような温かい空気で包んでくださって、ずっと一緒にいたような気がしてきました」と回想。「最高に美しいママと、最高に楽しいパパの最強の遺伝子を持つ光希を演じれて嬉しかったです!」と共演の喜びを明かす。  一方の吉沢は「物語の中でもっともKEYとなる両親S(りょうしんズ)をこんなに素敵な皆さんが演じられると聞いたときは、正直びっくりしました。谷原さん以外の皆さんは初めましてだったのですが、初日からとても素晴らしいチームワークで現場を盛り上げてくださり、そしてシリアスなシーンではその存在感と懐の深さで僕たちをガッチリと支えてくださいました。とても心強い存在でした」と印象を話している。  映画『ママレード・ボーイ』は4月27日公開。

  • 桜井日奈子、ショートボブ姿で『ママレード・ボーイ』撮了を報告 ※「桜井日奈子」インスタグラム

    桜井日奈子、ショートボブ姿で『ママレード・ボーイ』撮了を報告

    エンタメ

     女優の桜井日奈子が、11日に自身のインスタグラムを更新し、主演映画『ママレード・ボーイ』の撮影を終えたことを、ショートボブ姿の写真と共に報告。ファンからは「ボブの日奈子ちゃんも本当にかわいい」など、新ヘアスタイルでも変わらぬ可愛らしさの桜井を絶賛するコメントが寄せられている。@@cutter 桜井は「映画『ママレード・ボーイ』オールアップしました!!駆け抜けましたよ、終わってホッとしてますが、約1ヶ月半撮影していたので、ママレロスになりそうです」と撮影終了を報告。「そして、光希を演じるために髪を切りました! 役のために髪を切るって初めてだし、憧れてました」と言葉を添えて、ショートボブ姿の写真を投稿。  また「だから切った時はうれしくて!はじめの第一刀は自分でやりました。だいたいこの辺っていう遥か上にハサミをいれちゃって(笑)」と振り返り、「その様子をCanCamさんに密着していただきました! CanCam.jpさんでちょっとだけアップしていただいています! ぜひそちらで見てみてください #ママレードボーイ」と綴っている。  写真を見たファンからは「かわいい…」「日奈子姉さん!とってもいいっ!」「岡山だけでなく、日本の奇跡かもね」「ボブも似合ってる!」「ショート似合いすぎ」などのコメントが寄せられている。  映画『ママレード・ボーイ』は、吉住渉による同名コミックの実写版。突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・小石川光希(桜井)と松浦遊(吉沢亮)が織りなす恋模様を描く。 引用:https://www.instagram.com/sakurai.hinako_official/

  • 映画『ちはやふる ‐結び‐』ポスタービジュアル

    『銀魂』『ちはやふる』『BLEACH』…2018年の漫画原作の実写化、何に期待?

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     漫画原作の実写化がトレンドの日本映画界。2018年も数々の人気漫画が実写映画となって登場する。夏のお祭り映画となりそうな『銀魂パート2(仮)』をはじめ、『ちはやふる ‐結び‐』『BLEACH』など、話題作のそろった2018年の実写映画作品をチェック!@@cutter 空知英秋による「週刊少年ジャンプ」の看板コミックを福田雄一監督が映画化した『銀魂』は、興行収入35億円を突破する大ヒットを記録するなど、2017年の日本映画界を代表する1作となった。早くも2018年夏には続編となる『銀魂パート2(仮)』が登場。「ジャンプフェスタ2018」では、福田監督からのビデオメッセージで「武市変平太は出ないけども、佐藤二朗は出る」というヒントが発表され、佐藤が「神楽は俺に任せるアル」とコメント。さっそく、福田組らしい爆笑のやり取りがスタートしている。  続編で言うならば、末次由紀の少女コミックを広瀬すず主演で映画化した『ちはやふる ‐結び‐』(3月17日公開)も注目の1作。2016年に二部作として公開され、本作でいよいよシリーズ完結編を迎える。広瀬演じる千早、野村周平演じる太一、新田真剣佑演じる新がどんなクライマックスへと導いてくれるのか。臨場感あふれるかるたシーンにも期待したい。  『神さまの言うとおり』『ストロボ・エッジ』など漫画原作の実写化に出演することも多い福士蒼汰は、唐々煙の原作を本広克行監督が映画化する『曇天に笑う』(3月21日公開)、週刊少年ジャンプで連載された人気コミックを映画化する『BLEACH』(夏公開)の公開が控える。  明治維新後を舞台に、人に災いをもたらす大蛇の力を阻止するために立ち上がった曇天三兄弟の戦いを描く『曇天に笑う』では、頼りがいのあるアニキを演じる福士。『BLEACH』では、霊が見えること以外は普通の高校生である一護として、悪霊との戦いに挑む。『無限の住人』で見せた華麗なアクションも記憶に新しい福士だが、2018年の2作でも“アクションの福士蒼汰”をたっぷりと堪能できそう。@@separator すっかり「漫画原作に出演することが多い俳優」となったのが、吉沢亮。『銀魂パート2(仮)』に出演する可能性もアリ。岡崎京子による伝説的衝撃作の映画化『リバーズ・エッジ』(2月16日公開)、吉住渉の少女コミックを映画化する『ママレード・ボーイ』(4月27日公開)で90年代の傑作コミックの実写化に主演するほか、『レオン』(早春公開)、『あのコの、トリコ』(2018年公開)と漫画原作への出演が続く。  彫刻のような美しい顔立ちは、まさに漫画から飛び出してきたよう。『斉木楠雄のΨ難』でのハジけた演技も評判で、“静と動”のギャップを見せられる役者として着実にキャリアを重ねている吉沢。注目作の主演に抜擢される機会もますます増えそうだ。  フジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」でアニメ化された3作品も、実写映画としてお目見え。『坂道のアポロン』(3月10日公開)は、高校生の瑞々しい青春をジャズを通して描く物語。本作で映画単独初主演を果たす知念侑李は、ジャズピアノの魅力に目覚めていく役柄を演じるためにピアノの特訓にも励んだ。奥浩哉原作、強大な力を手に入れた者たちの戦いを描く『いぬやしき』(4月20日公開)では、木梨憲武が16年ぶりに映画主演を務めるほか、佐藤健が初めての悪役にトライ。『恋は雨上がりのように』(5月25日公開)では、大泉洋と小松菜奈が“28歳差の恋”を紡ぐ。  そのほか、ろびこの原作を菅田将暉と土屋太鳳を迎えて映画化する『となりの怪物くん』(4月27日公開)、いくえみ綾の人気コミックを映画化する『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』(3月3日公開)などなどラブストーリーも充実。漫画ファン、映画ファンを喜ばせる作品は現れるのか。期待して公開を待ちたい。

  • 映画『ママレード・ボーイ』光希&遊のツーショットビジュアル公開

    吉沢亮が金髪に!『ママレード・ボーイ』光希&遊のツーショットビジュアル初公開

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     現在撮影中の映画『ママレード・ボーイ』から、主人公の小石川光希を演じる桜井日奈子と、松浦遊を演じる吉沢亮のツーショットビジュアルと、地方ロケで撮影されたオフショットが到着した。@@cutter 吉住渉による同名コミックを基に、突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・光希と遊が織りなす恋模様を描く本作。公開されたツーショットには、背中合わせで寄り添い微笑む2人の姿が収められている。光希を演じる桜井は、愛されキャラクターの親近感を身にまとって登場。頭脳明晰・スポーツ万能と、王子様を絵に描いたような遊を演じる吉沢は、本作のために髪を金髪に染めて挑んでいる。  地方ロケで撮影されたオフショットには、満面の笑みを浮かべる吉沢と楽しそうな表情の桜井の姿が捉えられており、順調に撮影が進んでいる様子がうかがえる。  シリーズ累計発行部数1000万部超の大人気漫画のタイトルを背負うこととなった桜井と吉沢は、大きなプレッシャーの中でも「すごく楽しいです!」と口をそろえる。桜井は「光希のキャラクターにすごく共感しました!」と語り、吉沢は「女子ってどういうことにキュンとするのかな……と真剣に考えたりしています」と役作りについて明かしている。  原作者の吉住は制作発表とキャスト解禁時に、「実写化は憧れだったので、お話を頂いてとても嬉しかったです」とコメント。撮影現場を見学し「桜井さんの光希ちゃんは可愛いしか出てこないし、吉沢さんの遊くんはカッコ良すぎて直視できない。益々、映画が楽しみになりました」と絶賛のメッセージを寄せた。  映画『ママレード・ボーイ』は、2018年4月27日より全国ロードショー。

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