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ホットギミック ガールミーツボーイ 関連記事

  • 映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』に主演する堀未央奈

    乃木坂46・堀未央奈、後輩メンバーにグループの“芯”を伝えたい

    映画

     映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』で、スクリーン初出演&初主演を果たす乃木坂46の2期生・堀未央奈。3人の男性との“初恋”に揺れる女子高生・初(はつみ)を演じる本作では、少女ならではの葛藤を表現し、一つ殻を破るかのような演技を見せている。グループとしての活動で多忙を極める中、どのように撮影へ挑んだのか。@@cutter 本作は、累計販売部数450万部を超える相原実貴による同名コミックを、『溺れるナイフ』の山戸結希監督がメガホンを取り実写映画化した青春ラブストーリー。堀演じる初との恋模様に揺れる3人の男性陣として、初の弱みを握る同級生・亮輝を清水尋也、数年ぶりに帰ってきた転校生の幼なじみ・梓を板垣瑞生、初の3個上の兄・凌役を間宮祥太朗が演じる。 @@insert1  昨年10月15日の誕生日で22歳となった堀。一方、本作では青春まっさかりで純真な17歳の女子高生を演じているが、初としての撮影中は「同い年だった頃の自分を思い出していました」と振り返る。  「実際に17歳だった頃は、初ちゃんと同じく自分なりの葛藤を抱えていました。私の場合は恋愛ではなく、グループ内での自分自身の立ち位置に悩んでいて、どうやって存在感を出しながら頑張れるかを模索していて。ちょうどその時期に撮ったのが、山戸監督がメガホンを取ってくださった『ハルジオンが咲く頃』のMVで“当時の表情が印象に残っていた”という理由から、今作でキャスティングしてくださったと聞きました」。 @@insert2  山戸監督とは「観てくれた人の心へ何かを残せる作品にしよう」と誓い合ったと明かした堀。撮影現場では「乃木坂46の活動に必要な感情や課題を、あえて持ち込まないようにしていた」という。  「“グループの歌や振り付けの練習は自宅へ帰ってから”とメリハリを付けながら、映画撮影の日は“初”モードに、乃木坂46の仕事では“堀未央奈”モードにと緩急を付けていましたね。今作では初ちゃんを中心に三者三様の恋愛模様が描かれますが、私たちは『内容や感情の揺れ動きが濃い3つの恋愛映画を一気に撮ろう』ともしていて。瞬間ごとに“好き”や“悔しい”とか、“憧れ”や“同情”といったさまざまな思いが表れているはずです」。@@separator ソロとして映画初主演という大役を通して、グループにも還元できるものがあればと思いを巡らせる堀。昨年からメンバーの卒業が相次ぎ、転換期を迎える乃木坂46のメンバーとしての本音も明かす。 @@insert3  「私自身としては、1期生の皆さんとさほど年数が空いているという感覚がないんです。1stシングル『ぐるぐるカーテン』のデビューから約1年強で加入したのもあり、もちろん先輩方が土台を作ってくれたという感謝はありつつ、グループの変化を一番味わってきたのは自分たち2期生だという思いもあって。だから、後輩の3期生や4期生へグループの芯を伝えていかなければと考えています」。  撮影の合間には「大変そうだけど大丈夫?」と声をかけてくれたメンバーの心配りから「仲間の大切さを実感しました」と話していた堀。グループのメンバーとして、個人として、本作を経た先でのさらなる活躍が期待される。(取材・文:カネコシュウヘイ 写真:松林満美) @@insert4  映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』は6月28日より全国公開。

  • 山戸結希×堀未央奈、日本映画専門チャンネルステーションIDより

    堀未央奈が一人3役 『ホットギミック』山戸結希監督によるショート映像公開

    映画

     乃木坂46・堀未央奈が映画初出演&初主演を務める山戸結希監督作『ホットギミック ガールミーツボーイ』の公開を記念し、日本映画専門チャンネルでは山戸監督の作品を7月6日に特集放送。さらに、放送を記念して山戸監督が堀を起用し、日本映画専門チャンネルのステーションIDとして特別映像を製作した。透明感あふれる堀未央奈の素の表情が楽しめる映像となっている。@@cutter 映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』は、累計販売部数450万部を超える相原実貴の漫画『ホットギミック』を、映画『おとぎ話みたい』『溺れるナイフ』の山戸結希監督のメガホンで実写映画化したラブストーリー。主人公の成田初には映画初出演にして初主演となる乃木坂46の堀。さらに、初に恋心を抱く3人の男性陣には、清水尋也、板垣瑞生、間宮祥太朗がキャスティングされている。  ステーションIDの特別映像のタイトルは「映画の女の子、の依拠する三角関係に差し当たって」。堀が映画を見る女の子・白子、映画を撮る女の子・黒子、映画で演じる女の子・三子の3役を演じ分け、映画にまつわる三者の物語を描き出す。  映像は第一幕、第二幕、第三幕、最終章の4パートで構成。第一幕「白子と三子」では、映画館にいる大人しい雰囲気の白子が、スクリーン越しに自信に満ちた表情の三子と、お互いに「あなたって変わってる」と会話を繰り広げる。第二幕「三子と黒子」では、撮影中の黒子と三子が、演技や演出についてお互い一歩もひかず意見をぶつけあう。  第三幕「黒子と白子」では、黒子と白子が、映画の作り手と観客というそれぞれの立場から、お互いに感謝の言葉を交わす。最終章「白子と三子と黒子」では、3人それぞれが「あなたに会いたい」と走り出していく。そして最後は、黒子に扮した堀がカチンコを持って「カット!」と言った後、周囲のスタッフから上着を着せられ花束を渡された後、カメラをまっすぐ見つめる姿で終了。少女の繊細な心情を描き続けてきた山戸監督の世界観を存分に味わえる、深い余韻を残す作品となっている。  ステーションID「映画の女の子、の依拠する三角関係に差し当たって」は、日本映画専門チャンネル公式ツイッターにて6月20日17時より第一幕・二幕・三幕・最終幕を配信。撮影時の舞台裏も盛り込んだ特別篇は、日本映画専門チャンネル(BS255)にて6月21日より放送。

  • 映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』完成披露イベントにて

    乃木坂46・堀未央奈、誰にも言っていない秘密を初告白

    映画

     乃木坂46の堀未央奈が12日、都内で行われた映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』完成披露イベントおよび舞台挨拶に出席。映画初出演にして初主演となる堀は、巨大なタマゴから登場するという演出で会場を沸かせ、誰にも言っていないという秘密を初告白した。@@cutter 相原実貴の大人気少女漫画を実写映画化した本作では、堀演じる女子高校生・成田初の3つの初恋が描かれる。映画『溺れるナイフ』の山戸結希監督がメガホンをとった。  イベントには堀のほか、清水尋也、板垣瑞生、間宮祥太朗、山戸監督が出席。イベント後に行われた舞台挨拶には、桜田ひより、上村海成、吉岡里帆を加えた8名が顔を揃えた。  堀は、ステージ中央に用意された巨大なタマゴの殻を破って登場。間宮からの「タマゴ、良かったですよね。無事産まれて良かったです」との言葉に「ありがとうございます」と照れたような笑みを浮かべた。  さらに堀は「最初タマゴの中にいるときは、乃木坂46のライブをしているとき以上に緊張しました。でもキャストの皆様のおかげで、楽しく誕生できました」と感謝。堀の登場シーンについて板垣が「感動しました」と言うと、間宮も「涙をこらえるのに必死でした。いまは気丈に振る舞ってます」と笑いを誘った。  イベント後に行われた舞台挨拶では、堀が「秘密にしている出来事」を初告白。堀は「誰にも言っていないことなんですが…」と前置きし、「側転の練習をしています。ミラ・ジョヴォヴィッチさんみたいなアクション女優になりたくて、側転から始めさせていただきました」とカミングアウト。  一方、間宮が「実は健康志向」だということを明かすと、堀は「普段の元気でいらっしゃる感じが、この健康志向からきていたんだな」とコメント。すると間宮は「あの、僕元気だと思われてたんですか?」と困惑していた。  映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』は、6月28日全国公開。

  • 『ホットギミック ガールミーツボーイ』メインカット

    堀未央奈『ホットギミック』、初恋の胸キュン溢れる場面写真解禁

    映画

     乃木坂46・堀未央奈が映画初出演&初主演を務める映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』より、“3つの初恋”それぞれの個性が垣間見える場面写真が公開となった。@@cutter 本作は、累計販売部数450万部を超える相原実貴の漫画『ホットギミック』を、『おとぎ話みたい』『溺れるナイフ』の山戸結希監督のメガホンで実写映画化したラブストーリー。主人公の成田初には映画初出演にして初主演となる乃木坂46の堀。さらに、初に恋心を抱く3人の男性陣には、清水尋也、板垣瑞生、間宮祥太朗がキャスティングされている。  どこにでもいる平凡な女子高生・成田初はある日、同じマンションに住む橘亮輝に弱みを握られ、無茶な命令に振り回されることに。そんな時、数年前に突然引っ越していった幼なじみ・小田切梓と再会し、昔と変わらず自分を守ってくれる姿に初は自然と魅かれていく。亮輝に邪魔をされながらも、初と梓は付き合うことに。幸福感に溶けてゆく初だったが、実は梓にはある目的が…。さらに、兄・凌の秘密を知って、戸惑う初。梓、亮輝、凌、3人の男性との恋に揺れ動いた先に、初が選ぶ運命は…。  この度解禁となったのは、3人の男性との個性的な恋が垣間見える場面写真。  秘密を握られてしまい、初が亮輝からちょっかいを出されている場面の一部始終や、人気モデル・梓との急展開のきっかけとなる重要なシーン、そして常に初の側にいて気にかけてきた凌の優しさがにじみ出た一枚など、本作のキーとなるシーンが切り取られている。初に気持ちを向ける3人それぞれの個性と初恋の甘酸っぱさを感じさせ、3つの恋の行方に想像がふくらむ場面写真となっている。  映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』は6月28日より全国公開。

  • 『ホットギミック ガールミーツボーイ』メインカット

    堀未央奈『ホットギミック』、初恋に揺れる10代の感情を捉えた予告解禁

    映画

     乃木坂46・堀未央奈が映画初出演&初主演を務める『ホットギミック ガールミーツボーイ』より、予告編が解禁された。次世代バーチャルシンガー・花譜の歌う主題歌「夜が降り止む前に」に乗せ、3人の男性との恋に揺れ動く主人公・初(堀)の切ない感情が描き出されている。@@cutter 本作は、累計販売部数450万部を超える相原実貴の漫画『ホットギミック』を、映画『おとぎ話みたい』『溺れるナイフ』の山戸結希監督のメガホンで実写映画化したラブストーリー。堀演じる初(はつみ)に恋心を抱く3人の男性陣には、清水尋也、板垣瑞生、間宮祥太朗がキャスティングされている。  予告編は「誰が私の初恋なのか――」との印象的なメッセージから始まり、前半では自分に自信が持てない主人公・初の平凡な日常が3つの初恋によって変化していく様子が映し出される。初が恋をするのは、初の弱みを握る同級生・橘亮輝(清水)、数年ぶりに帰ってきた幼なじみ・小田切梓(板垣)、初の兄・成田凌(間宮)という、同じマンションに住む3人。恋に落ち、空虚な日常は彩りを得て、初は幸せな時を過ごす。  しかし、スマホの画面を見つめて「なんで…」と涙を流す場面を皮切りに、物語は急展開。「私の初恋は消えちゃったんだね」という初の切ないせりふに続き、亮輝、梓、凌らの思いが交差し、それぞれ悩みもがくシーンが連続していく。不器用ながらも純粋な思いを寄せる亮輝、昔から憧れの存在だった梓、優しく見守り寄り添う凌。3人の男性との初恋がもたらす10代のアンバランスではかない感情を捉えた映像が散りばめられている。  今回の予告編で情報解禁となった主題歌「夜が降り止む前に」は、ボカロPのカンザキイオリが作詞・作曲・編曲を手掛け、歌唱は次世代バーチャルシンガー・花譜が担当。2人に白羽の矢を立てた山戸監督は、楽曲に関して「花譜さんとカンザキさんの芽吹くような才気に、心打たれました。エンドロールの暗闇に、歌声と物語と聴く人の心が、交わる主題歌でした」とコメントしている。  本作のムビチケカードが5月3日より上映劇場にて発売開始。全国1万枚限定で、デザインが変わる“ギミック”クリアファイルの特典が付く。  映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』は6月28日より全国公開。

  • 『ホットギミック ガールミーツボーイ』ポスタービジュアル

    堀未央奈『ホットギミック ガールミーツボーイ』特報&ポスター解禁

    映画

     乃木坂46・堀未央奈の映画初出演&初主演作の正式タイトルが『ホットギミック ガールミーツボーイ』に決定。特報映像とポスタービジュアルが解禁された。@@cutter 本作は、累計販売部数450万部を超える相原実貴の漫画『ホットギミック』を、『おとぎ話みたい』『溺れるナイフ』の山戸結希監督のメガホンで実写映画化したラブストーリー。堀演じる初(はつみ)に恋心を抱く3人の男性陣には、清水尋也、板垣瑞生、間宮祥太朗がキャスティングされている。タイトルの「ガールミーツボーイ」とは、「お決まりの恋物語」という意味も持つ「ボーイミーツガール」を反転させた言葉で、少女が主人公の新しい青春映画を届けたいという山戸監督の思いが込められているという。  女子高生の成田初(堀)はある日、同じマンションに住む橘亮輝(清水)に弱みを握られ、その無茶な命令に振り回される。そんな時、数年前に引っ越していった幼なじみ・小田切梓(板垣)が帰ってきた。梓が昔と変わらず自分を守ってくれる姿に初は自然と惹かれていく。亮輝に邪魔をされながらも、梓と付き合うことになる初だったが、実は梓にはある目的が。さらに、初は兄・凌(間宮)の秘密を知ってしまう…。  特報映像では、「バカは生きづらくて大変だ。何のために生まれてきたんだろ」「永遠に愛してるって思っても次の瞬間いらなくなっちゃうんだよ」「幸せって願うものでしょ」「絶対にいつか終わっちゃうってわかってるのにずっと好きでなんていられないよね」といった登場人物それぞれの生きづらさや葛藤を吐露したせりふ回しと胸に迫る音楽で、知らぬ間に大人になっていく自分に戸惑いながら焦燥感を抱く10代のリアルな心情を表現。  また、シーンの切り替えに写真を挟むことで、一瞬時が止まったような、まるで青春の1ページを切り取ったような瞬間を演出したり、ドローンで風景や人物を上から見下ろすように映したりすることによって、映画の世界への没入感を高めている。  音楽には『溺れるナイフ』『21世紀の女の子』に続いて山戸監督とタッグを組む坂本秀一による劇伴が使われており、音楽と言葉と映像が融合された、山戸監督ならではの世界観を垣間見ることができる映像となっている。  映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』は6月28日より全国公開。

  • 『ホットギミック』追加キャスト

    堀未央奈主演『ホットギミック』、追加キャストに吉岡里帆&桜田ひより&上村海成

    映画

     乃木坂46・堀未央奈の映画初出演&初主演作となる『ホットギミック』(6月28日公開)に、女優の桜田ひより、吉岡里帆、俳優の上村海成の3人が共演することが発表された。桜田は主人公・初(堀)の妹・茜、上村は初の幼なじみ・すばる、吉岡はモデル事務所のマネジャー・葛城リナの役をそれぞれ演じる。@@cutter 本作は、累計販売部数450万部を超える相原実貴による同名コミックを、『おとぎ話みたい』『溺れるナイフ』の山戸結希監督のメガホンで実写映画化したラブストーリー。堀演じる初(はつみ)に恋心を抱く3人の男性陣には、清水尋也、板垣瑞生、間宮祥太朗がキャスティングされている。  女子高生の成田初(堀)はある日、同じマンションに住む橘亮輝(清水)に弱みを握られ、その無茶な命令に振り回される。そんな時、数年前に引っ越していった幼なじみ・小田切梓(板垣)が帰ってきた。梓が昔と変わらず自分を守ってくれる姿に初は自然と惹かれていく。亮輝に邪魔をされながらも、梓と付き合うことになる初だったが、実は梓にはある目的が。さらに、初は兄・凌(間宮)の秘密を知ってしまう…。  桜田が演じる成田茜は、初とは正反対に早熟で、どこか大人っぽく見える妹。桜田は山戸監督について「私の意見を尊重して頂きつつ、また繊細なところまで演出をして下さいました。とても演じやすい環境を作ってくださったので、のびのびと成田茜を演じることが出来ました」と感謝する。  吉岡が演じる葛城リナは、梓が所属するモデル事務所のマネジャー。梓を支えているように見えて、実は生い立ちの似ている梓に依存し、支え合っているという複雑な役どころだ。「久しぶりの悪役、楽しかったです!」という吉岡は、「山戸監督にしか思いつかない独特な世界観。思い描いている映像を皆で具現化しようとする結束力を感じる現場でした。繊細かつ妥協を許さない監督と一緒に、1カット、1カット噛みしめながら撮影していました。私は短い時間でしたが、ティーンの甘酸っぱさや苦味に遠目から触れる事が出来て、大人冥利に尽きる役でした」と撮影を振り返る。  初の幼なじみ・八木すばる役を演じる上村は、オーディションでこの役を勝ち取った。初への恋心を秘めつつも、茜の猛烈なアプローチを受け、初と茜の間で揺れ動く心情の変化を熱演する。上村は「細かく演出していただき、納得いくまで演技に向き合うことができ、とても勉強になりました。演じることがすごく楽しいと思える現場でした」と語っている。  映画『ホットギミック』は6月28日より全国公開。

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