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ブラック校則 関連記事

  • 映画『ブラック校則』に出演する田中樹場面写真

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』、鍵を握る男・田中樹の柔道着姿公開

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』より、不良グループのボス・松本ミチロウ役を演じる田中樹(SixTONES/ジャニーズJr.)の新場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、ブラックな校則に縛られ不登校気味になっていたある女子生徒との出会いから、彼女を救うため、そして本当の自由を手に入れるために、ブラックな校則と戦う男子高校生を描く、笑って泣ける青春ストーリー。映画の単独主演は初となる佐藤がブラックな校則に立ち向かう主人公・創楽を、高橋が創楽の親友・中弥を演じ、ヒロイン役をモトーラ世理奈が務める。  新たに解禁されたのは、柔道着をまとった田中扮するミチロウの場面写真。ミチロウは、不良グループのボスでありながらも、副生徒会長、さらには柔道部キャプテンをも務めるといった学校でも一際目立つ存在。ブラック校則を武器に、生徒の自由を奪いやりたい放題する体育教師・手代木(星田英利)さえも、弱みを握られていることからミチロウには従わざるを得ないという。  生徒でありながら圧倒的な権力を持ち、自分のポジションを失いたくないため、校則を使ってほかの生徒たちを締め付けるミチロウ。「学校にいる嫌な奴のすべてを合わせたような役なので、それを意識して演じていた」と語る田中は、「カットがかかってOKが出たあと、監督が僕に小声で『本当に嫌な奴に見えますね』って言ってきて、そのときにミチロウを演じられてるんだっていう気持ちと、本当に嫌な奴に見えてるんだっていう絶妙な儚い気持ちになった」とコメントしている。これに菅原監督は「褒め言葉です!(笑)」と田中の好演を称賛。  また、劇中で田中は初の柔道にも挑戦したが、ただの柔道部員でなくキャプテンという役柄でもあるため、上手く見えるように演じる必要がある投げ技にも苦労したようだが、撮影現場ではその手さばきに「さすが!」と驚きの声があがった。  “絵に描いたような悪いキャラクター”のミチロウだが、“ブラック校則”をぶち壊そうと立ち向かう創楽(佐藤)と中弥(高橋)にとって、絶対に欠かせない鍵を握っている超重要人物。さらに、校則がないと不安な真面目すぎる生徒会長・上坂樹羅凛(箭内夢菜)のことが好きで、ブラック校則を変えようと奔走する創楽が樹羅凛に声をかけているところを見て、嫉妬心から創楽を呼び出し柔道場で投げ飛ばすという一面も。  ドラマ、Huluを観ると、「悪いキャラクター」であるはずのミチロウの「実はいい奴なのでは…?」と思えるエピソードも展開されており、敵か味方かわからない、まさにミステリアスな魅力を持つ存在だ。  映画『ブラック校則』は公開中。

  • 映画『ブラック校則』初日舞台挨拶に登場した(左から)高橋海人、佐藤勝利

    Sexy Zone佐藤勝利、生前のジャニーさんへ報告でき「僕にとって大事な作品」

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利とKing & Princeの高橋海人が1日、都内で行われた映画『ブラック校則』初日舞台挨拶に出席。佐藤が7月に亡くなったジャニー喜多川さんとのエピソードを明かした。@@cutter 同作は、ブラックな校則に縛られ不登校気味になっていたある女子生徒との出会いから、彼女を救うため、そして本当の自由を手に入れるために、ブラックな校則と戦う男子高校生の姿を描く、笑って泣ける青春ストーリー。イベントには、共演のモトーラ世理奈、星田英利、菅原伸太郎監督も登壇した。  本作で映画単独初主演を務めた佐藤。作品を見終わった観客に向かって「本気で面白いと思った人は拍手して」と問うと、会場からは盛大な拍手が。佐藤は安堵した表情を見せ、「分かりやすい映画でもなく、伝わるか不安でしたが、公開できてうれしい」とニッコリ。  ブラックな校則に立ち向かう主人公・創楽を演じたが、「すごく我慢している役で、僕もそういう気質」と言い、「生きづらい世の中に生きてる皆さんの後押しになればうれしい」と期待を込めた。  また、本作への主演を生前のジャニーさんに報告していたそうで、「『YOU本当にやるの?』とずっと言われていて。公開前に亡くなったけど、ジャニーさんに報告できた作品は僕にとっては最後。だからこそ、僕にとって大事な作品でもあるし、それが世の中に響けば」と真摯に語った。  一方、映画初出演となる高橋は、「みんながパチパチしてくれて安心できました」と感謝。また、本作について「親切で親切じゃない絶妙なバランスが魅力で、僕はこの作品が大好きです」と満面の笑みで語った。  また、本作の脚本を務めた漫画家の此元和津也の書き下ろし漫画のサプライズプレゼントが届き、佐藤、高橋がその漫画のセリフを再現することに。高橋がマイクを持たずにセリフを発言するというお茶目な一面を披露する失敗もありつつも、見事に再現し、会場を沸かせていた。

  • 映画『ブラック校則』主演の佐藤勝利場面写真

    佐藤勝利、祝23歳バースデー 初単独主演映画『ブラック校則』新場面写真解禁

    映画

     映画『ブラック校則』より、初単独主演を務めるSexy Zoneの佐藤勝利が10月30日で23歳の誕生日を迎えたのを記念し、新場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥をKing & Princeの高橋海人が演じる。監督は菅原伸太郎。オリジナル脚本を此元和津也が手掛ける。  光津高校の生徒たちは、髪形、服装、行動に至るまで厳しすぎる規律を重んじる“ブラック校則”の下で学生生活を送っていた。そんな無個性集団の中でひときわ存在が空気のような高校2年生の小野田創楽は、クラスの最底辺で最低の青春を生きていた。一方、同じクラスの親友・月岡中弥は、教室の空気を読まず、いつも予測不能な行動で周囲を驚かせる、創楽とは正反対の男子。そんな2人には気になる女子生徒がいた。彼女は学校になじめず、髪を黒く染めることに反発し不登校気味。生まれ持った美しい栗色の髪の彼女に恋心を抱く創楽。そして創楽と中弥はブラック校則をぶっつぶそうと決意する―。  佐藤にとっては2年ぶりの主演作、かつ初の映画単独主演となった本作。クランクインでは「久しぶりの学園ものでお芝居が楽しみ」と語っていた佐藤だが、撮影での様子を河野英裕プロデューサーは「(佐藤が演じる)創楽は内向的で自分に自信がなくて、枠からはみ出すことができないキャラクター。クライマックスのシーンまでキャラクターに忠実に『じっと我慢する芝居』をしてね、と伝えていた。反対に(高橋が演じる)中弥は、自由なキャラクターなので、自由にやってと伝えていたこともあったため、彼(高橋)がアドリブをやってきても(佐藤は)じっと我慢する芝居をしなければならなかった。佐藤に『大変でしょ?』と聞くと、やっぱり『大変です……』と返ってくるぐらい大変だったと思う」と語る。  クライマックスシーンでは、創楽(佐藤)が決意を固めた力強いまなざしとともに、じっと我慢していた思いを一気にあふれさせる場面が見どころだ。  先日行われた完成披露試写会にて佐藤は「(初単独主演の作品が)『ブラック校則』でよかったなと思う」と明かした上、「学校のことだけじゃなく、社会の理不尽なことも描かれているので、高校生だけじゃなく大人も楽しめる作品になっている。余白がある映画だと思うので、じっくりと感じ取って色々な想像をしながら観てほしい」と、作品への強い思いを語った。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』完成披露試写会の模様(左から)菅原伸太郎監督、箭内夢菜、モトーラ世理奈、佐藤勝利、高橋海⼈、⽥中樹、堀⽥真由

    キンプリ高橋海人、セクゾ佐藤勝利を「飼いたい」発言に会場から歓声

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利とKing & Princeの高橋海人が、22日、都内で行われた映画『ブラック校則』完成披露舞台挨拶に出席。共演のモトーラ世理奈、田中樹(SixTONES/ジャニーズ Jr.)、箭内夢菜、堀田真由と菅原伸太郎監督が登壇した。@@cutter 同作は、ブラックな校則に縛られ不登校気味になっていたある女子生徒との出会いから、彼女を救うため、そして本当の自由を手に入れるために、ブラックな校則と戦う男子高校生を描く、笑って泣ける青春ストーリー。映画の単独主演は初となる佐藤が、ブラックな校則に立ち向かう主人公・創楽を演じる。  佐藤は「(イベントに)出る前に、樹くんとかに『Yahoo!ニュース』に載ること言えよって言われて。ハードルが高いんですよ」と吐露。田中から耳元で「俺のかっこいいやつ」とリクエストを受けた佐藤は「みんなでご飯に行ったんですよ。先に樹くんが帰ったんので、メールで『ありがとうございました』って言ったら『もう払ってるから』って」と田中の“かっこいい話”を披露。「これで満足ですか」と言う佐藤に、田中は「ありがとう」と満足そうに笑みを浮かべた。  また高橋は佐藤とのエピソードを披露。「2人で決起集会をしたときに『海人はこの作品楽しんでくれたらいいから』って言ってくれて、本当に頼りになる方で。楽しもうって思って楽屋に入ったら、勝利くんがはじっこでちんまり台本読んでるんですよ。ワンちゃんみたいで飼いたいなって思いました」と話すと、会場に歓声が上がった。  さらに、同じ高校に通っていたという佐藤・高橋・田中の3人は、同校の校則について盛り上がった。高橋は「恋愛禁止なんですよ。やばいよね。生徒手帳のところに書いてあって、初めて見たとき少女漫画かと思ったもん」と打ち明けた。  高橋が所属するKing & Princeで、メンバー内での恋愛禁止ルールが敷かれているそうで、高橋は「これから先何十年何百年、来世でも一緒にいるかもしれないから作っとこって、ウチのリーダーが」と、リーダー・岸優太による発案であることを明かすと、佐藤が「岸くんってルール作れるほど頭いいの?」と疑問を投げかけ、笑いを誘った。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国ロードショー。

  • Hulu オリジナルストーリー『ブラック校則』場面写真

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』Hulu版詳細解禁 理不尽ルールに隠された謎とは?

    エンタメ

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する、映画、ドラマ、Huluオリジナルドラマと、複数メディアで上映&放送&配信される『ブラック校則』より、Hulu版の詳細が明らかになった。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の小野田創楽役を佐藤が、その親友・月岡中弥を高橋が演じる。10月14日に地上波連続ドラマがスタートし、11月1日に劇場映画が公開、そしてドラマ放送終了後からオンライン動画配信サービスHuluでオリジナルストーリーがスタートするという、“三段構えのすべて完全新作のストーリー“が大きな話題を呼んでいる。  今回明らかとなったのは、Huluオリジナルストーリーの詳細。Hulu版では、3つの物語に散りばめられた、放火・イジメ・ 暴力動画・自殺・過労死…そしてブラック校則など、目を覆いたくなるようなブラックな世界で生み出される、“理不尽な校則(ルール)に隠された謎“にフィーチャーした物語が描かれる。  何が?誰が?何を?なぜ?と問いかけたくなるような、繊細に張り巡らされた数々の伏線の全貌が明らかになるかもしれないHuluオリジナル版。さらに、主人公・創楽(佐藤)と親友・中弥(高橋)を中心とした登場人物たちが抱く心の叫びも描かれ、それぞれ描かれたピースが埋まる時、想像を超えた感動に繋がる。  Hulu オリジナルストーリー『ブラック校則』は、10月14日24時59分より日本テレビで放送されるシンドラ『ブラック校則』の放送終了後から独占配信(全4話)。映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』クランクアップの様子(左から)佐藤勝利、高橋海人

    佐藤勝利&高橋海人『ブラック校則』クランクアップ 本予告も到着

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』がクランクアップを迎え、佐藤と高橋が花束を手に笑顔を見せる写真と本予告編が解禁された。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じる。ヒロイン役をモトーラ世理奈が務めるほか、SixTONESの田中樹、堀田真由、箭内夢菜、葵揚、水沢林太郎ら若手キャストが集結。さらに、薬師丸ひろ子、成海璃子、星田英利、坂井真紀、光石研、でんでんらベテラン俳優が個性的な役柄で脇を固める。  メガホンを取るのは、数々のテレビドラマの演出を手掛け、映画『いちごの唄』(2019)で監督デビューを果たした菅原伸太郎。オリジナル脚本を漫画『セトウツミ』で知られる此元和津也が手掛ける。  クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤)と、創楽の親友で教室の空気を読まない中弥(高橋)。彼らが通う高校には、理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒・希央(モトーラ)に創楽は心を奪われる。希央は生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され、反発して不登校となり退学寸前に。そんな状況に、創楽と中弥は「ブラック校則をぶっ壊す!」と決意。1人では何もできなかった2人が、恋する希央のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう。  今回解禁された本予告編は、クラスで空気のような存在だった創楽の抑圧された思いが、全校生徒や教師たち、それぞれの戦いに呼応しながら爆発してゆく様をイメージさせる作りとなっている。「ルールや権力なんて関係ないし」と必死に語る創楽の言葉と共に、生徒たちが悩み苦しむ姿や、「なんでこんな学校来ちゃったんだろう」「つまんねー青春をありがとう」「懲役3年!!」とブラック校則に耐えかねた生徒たちのフラストレーションが溢れ出す落書きが映し出されていく。  映像にはそのほか、「結局、町田希央が好きなんだ。ただそれだけなんだ!」と創楽が好きな女の子への思いをさらけ出す場面も。自由を手に入れるため、恋する女の子を救うため、2人はどのようにブラック校則と戦うのか。彼らの戦いの行方が気になる予告編となっている。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』本ポスタービジュアル

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』ビジュアル解禁 主題歌はSexy Zone

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』より、無造作なペイントと殴り書きされた「ブラック校則」の文字が圧倒的インパクトを放つメインビジュアルが解禁された。また主題歌はSexy Zoneの新曲「麒麟の子」に決まった。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じる。モトーラ世理奈がヒロイン役を務めるほか、SixTONESの田中樹、堀田真由、箭内夢菜、葵揚、水沢林太郎が脇を固める。メガホンを取るのは、数々のテレビドラマの演出を手掛け、映画『いちごの唄』(2019)で監督デビューを果たした菅原伸太郎。オリジナル脚本を漫画『セトウツミ』で知られる此元和津也が手掛ける。  クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤)と、創楽の親友で教室の空気を読まない中弥(高橋)。彼らが通う高校には、理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒・希央(モトーラ世理奈)に創楽は心を奪われる。希央は生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され、反発して不登校となり退学寸前に。そんな状況に、創楽と中弥は「ブラック校則をぶっ壊す!」と決意。1人では何もできなかった2人が、恋する希央のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう。  メインビジュアルでは、乱暴に手書きされた「ブラック校則」という真っ赤な文字を挟んで、ペイントまみれになった創楽(佐藤)と中弥(高橋)がそれぞれスプレー缶とペイントブラシを手にしている。「明日を、塗り替えろ。」というキャッチコピーと共に、彼らの力強いまなざしから、困難にも負けずに突き進む、青春を取り戻す戦いへの強い決意が伝わってくるデザインとなっている。  主題歌に決まった「麒麟の子」は、Sexy Zoneにとって通算17枚目のシングルで、10月23日発売。“現状を打破して自由を掴もう”というリアルなメッセージと力強いサウンドが特徴的で、初の単独主演を務める佐藤の背中を大きく後押しして支える楽曲となっている。  また劇場公開に先駆け、日本テレビにて10月14日より毎週月曜24時59分に連続ドラマが、同じく10月14日よりHuluにてオリジナルストーリーが放送されることも発表された。すべてが完全新作のストーリーが絡み合い、横断的に展開する。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』場面写真

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』、青春が爆発する特報解禁

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』より、特報映像が解禁。佐藤や高橋らが演じる、“ブラック校則”に押さえつけられた高校生たちの姿が疾走感のある音楽とともにテンポ良く映し出され、彼らの感情や青春が爆発しているかのような印象を与えるエモーショナルな映像となっている。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じる。ヒロイン役をモトーラ世理奈が務めるほか、SixTONESの田中樹、堀田真由、箭内夢菜、葵揚、水沢林太郎ら若手キャストが集結。さらに、薬師丸ひろ子、成海璃子、星田英利、坂井真紀、光石研、でんでんらベテラン俳優が個性的な役柄で脇を固める。  クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤)と、創楽の親友で教室の空気を読まない中弥(高橋)。彼らが通う高校には、理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒・希央(モトーラ)に創楽は心を奪われる。希央は生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され、反発して不登校となり退学寸前に。そんな状況に、創楽と中弥は「ブラック校則をぶっ壊す!」と決意。1人では何もできなかった2人が、恋する希央のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう。  今回解禁された特報映像は、ロックギターの音色が鳴り響く疾走感のある音楽とともに、創楽、中弥、希央らの秘めた心の叫びや葛藤のほか、彼らが校則に立ち向かおうと声を上げる姿が次々と映し出されていくもの。その映像の合間に、創楽と中弥の熱い決意である「WE FIGHT FOR HER,FOR FREEDOM」の文字が挟み込まれる。そして最後には、クラスで空気のような存在であった創楽が、校則を、そして自分自身をも変えようと感情をむき出しにした表情を見せる印象的なアップ映像で締めくくられている。  また新たに解禁された場面写真は、物語の鍵を握る校舎裏の落書きで埋め尽くされた壁が映し出されたもの。“ブラック校則”に縛られた生徒たちの心の声なのか、校則への不満から生徒全員に呼びかけているようなメッセージまで、さまざまな想いが描かれた壁が印象的なシーンになっている。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』発表された追加キャスト(左上から時計回り)成海璃子、片山友希、吉田靖直、戸塚純貴、 薬師丸ひろ子、でんでん、光石研、星田英利、坂井真紀

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』、成海璃子&戸塚純貴ら出演

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』の追加キャストとして、女優の成海璃子、俳優の戸塚純貴らの出演が発表された。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じるほか、モトーラ世理奈がヒロイン役を務める。メガホンを取るのは菅原伸太郎。オリジナル脚本を漫画『セトウツミ』で知られる此元和津也が手掛ける。  クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤)と、創楽の親友で教室の空気を読まない中弥(高橋)。彼らが通う高校には、理不尽に生徒を縛り付ける“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒・希央(モトーラ)に創楽は心を奪われるが、希央は生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され、反発して不登校となり退学寸前に。創楽と中弥は「ブラック校則をぶっ壊す!」と決意。希央のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すため、大人たちに立ち向かう。  成海が演じるのは、国語教師の田母神。真面目がゆえに生徒からもからかわれがちで、元カレを引きずって思い出のかんざしをいまだに身につけて大事にしている。  戸塚は、中弥の兄・月岡文弥を演じる。文弥は父親がいない月岡家の家計を支えながら、中弥の父親代わりでもあり、頼れる兄貴。一人暮らしをしているが、人一倍寂しがり屋な性格で、しょっちゅう家に帰ってきてはあれこれと中弥に口を出す。  このほか、片山友希が嫌みな英語教師・大多和役、4人組ロックバンド・トリプルファイヤーのボーカル・吉田靖直が数学教師で創楽と中弥の担任の森役、星田英利が体育教師で柔道部顧問の手代木役、坂井真紀が希央の母・町田マリ役、光石研が町工場の作業労働員・井上役、でんでんが校長の法月役、薬師丸ひろ子が掃除婦の通称ヴァージニア・ウルフ役で出演することも発表された。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』場面写真(左から)高橋海人と佐藤勝利

    佐藤勝利×高橋海人の自由すぎる姿が衝撃! 『ブラック校則』場面写真初解禁

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』より、理不尽な校則に立ち向かう高校生を演じる佐藤と高橋の2人が、自由すぎる姿を披露する場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じる。モトーラ世理奈がヒロイン役を務めるほか、SixTONESの田中樹、堀田真由、箭内夢菜、葵揚、水沢林太郎が脇を固める。  メガホンを取るのは、数々のテレビドラマの演出を手掛け、映画『いちごの唄』(2019)で監督デビューを果たした新鋭・菅原伸太郎。本作のオリジナル脚本を漫画『セトウツミ』で知られる此元和津也が手掛け、理不尽な大人たちに立ち向かっていく若者たちの姿を笑いとさわやかな感動で描き出す。  クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤)と、創楽の親友で教室の空気を読まない中弥(高橋)。彼らが通う高校には、理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒・希央(モトーラ世理奈)に創楽は心を奪われる。希央は生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され、反発して不登校となり退学寸前に。そんな状況に、創楽と中弥は「ブラック校則をぶっ壊す!」と決意。1人では何もできなかった2人が、恋する希央のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう。  今回解禁されたのは、創楽と中弥の2人が、個性的なメッセージがペイントされた制服と、奇抜なヘアースタイルという“自由すぎる”姿で並ぶショット。どんなシーンなのか、そして学校中に何が起きるのか、興味がそそられる写真となっている。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

  • 映画『ブラック校則』に出演する(上段左から)モトーラ世理奈、田中樹、箭内夢菜、(下段左から)堀田真由、葵揚、水沢林太郎

    佐藤勝利×高橋海人『ブラック校則』に、モトーラ世理奈&田中樹ら出演決定

    映画

     Sexy Zoneの佐藤勝利が主演を務め、King & Princeの高橋海人が共演する映画『ブラック校則』の追加キャストとして、モデル・女優のモトーラ世理奈がヒロイン役を演じるほか、SixTONESの田中樹や女優の堀田真由らが出演することが決まった。@@cutter 本作は、生徒たちを必要以上に縛り付けるブラック校則と戦う高校生の恋と友情の物語。主人公の創楽役を佐藤、その親友・中弥を高橋が演じる。監督は菅原伸太郎。オリジナル脚本を此元和津也が手掛ける。  光津高校の生徒たちは、髪形、服装、行動に至るまで厳しすぎる規律を重んじる“ブラック校則”の下で学生生活を送っていた。そんな無個性集団の中でひときわ存在が空気のような高校2年生の小野田創楽は、クラスの最底辺で最低の青春を生きていた。一方、同じクラスの親友・月岡中弥は、教室の空気を読まず、いつも予測不能な行動で周囲を驚かせる、創楽とは正反対の男子。そんな2人には気になる女子生徒がいた。彼女は学校になじめず、髪を黒く染めることに反発し不登校気味。生まれ持った美しい栗色の髪の彼女に恋心を抱く創楽。そして創楽と中弥はブラック校則をぶっつぶそうと決意する―。  モトーラが演じるのは、創楽が恋をする女子生徒で、美しい栗色の髪を生まれ持ったヒロインの希央。不思議な雰囲気をまとった個性的な女の子だが、黒髪以外は禁止という校則により、生まれつきの栗色の髪を黒く染めるよう強要される。希央の存在は、創楽や中弥の「校則をぶっつぶす!」という働きのきっかけともなる。  田中が演じるのは、不良グループのボス・ミチロウ。不良のボスでありながら生徒会副会長という安住の地を失いたくないため、校則を使い他の生徒たちを締め付ける。  堀田は学校内でカースト上位に常に位置する、ことね役。ことねは、先生に目を付けられるくらいなら校則に従って外ではっちゃける、それが賢い生き方と割り切っている。  このほか、箭内夢菜が、真面目すぎて規則がないと不安で生活できない生徒会長の樹羅凛役、葵揚が、不良グループのミチロウの手下で関西弁を話し、自転車通学禁止の校則により徒歩40分かけて通学している七浦役を、同じくミチロウの手下・漆戸役を水沢林太郎が演じる。  映画『ブラック校則』は11月1日より全国公開。

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