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ロボット2.0 関連記事

  • 映画『ロボット2.0』本ポスタービジュアル

    『ロボット2.0』スマホにインドの全てが壊されていく…衝撃WEB予告解禁

    映画

     インドのスーパースター、ラジニカーントが主演を務める映画『ロボット2.0』より、スマートフォンが人類に牙をむき、街を破壊し尽くす映像を収めたWEB限定予告が解禁された。@@cutter 本作は、2010年にインド史上最高の興行収入を叩き出し、日本でも大ヒットした映画『ロボット』の続編。前作では、世界最強おじさんロボット「チッティ」が人間との恋に破れコントロール不能になった結果、人類と敵対しインド中を巻き込んだ大戦争に発展したが、今作では、それから7年の月日がたち、再びインドを恐怖に陥れる事件が勃発。突如として大量のスマホたちが人々を襲い、街を破壊する緊急事態となる。  予告映像には、大量のスマホで作られた巨大な鳥が街を破壊し尽くす様子が収められている。さらに、なぜか血まみれのスマホや、おじさん2人が大量のスマホに襲われるシーンも。追い打ちをかけるように、顔が怖すぎるスマホロボットが出現。怒りの表情で「携帯を使っている奴は、今に審判が下る」と宣言する。前代未聞の怪事件にインド全土が大パニック。  スマホを操り人々を襲わせているのは、人気ボリウッド俳優のアクシャイ・クマール演じる鳥類学者パクシ・ラジャン。彼は、環境を破壊する電波を出しているにもかかわらずスマホを使い続ける人類を恨みながら、自ら命を絶った。しかし、あふれんばかりの憎悪によってモンスターになってよみがえり、スマホを使ったとんでもない復讐劇を始めてしまう。インドだけではなく世界中を破壊しかねないパクシを止めるため、最強ロボットのチッティが7年ぶりに復活。“2.0”にバージョンアップし、パクシの前に立ちはだかる。  さらに映像ではインド映画おなじみの“ボリウッドダンス”シーンの一部も公開。68歳になるラジニカーントのダンスのキレも絶好調だ。  映画『ロボット2.0』は10月25日より全国公開。

  • 映画『ロボット2.0』場面写真

    大スターなのにほぼ面影なし!?『ロボット2.0』アクシャイ・クマールのぶっ飛んだ悪役姿公開

    映画

     インドのスーパースター、ラジニカーントが主演を務める映画『ロボット 2.0』より、悪役を演じるアクシャイ・クマールの、本人かどうか判別不能なぶっ飛んだ姿が垣間見れる場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、2010年にインド史上最高の興行収入を叩き出し、日本でも大ヒットした映画『ロボット』の続編。前作では、最強ロボット「チッティ」が人間との恋に破れコントロール不能になった結果、人類と敵対しインド中を巻き込んだ大戦争に発展したが、今作は、それから7年の月日が経ち、再びインドを恐怖に陥れる事件が勃発。突如として大量のスマホたちが人々を襲い、街を破壊する緊急事態となる。  映画『パッドマン 5億人の女性を救った男』で主人公を演じ大ヒットを収め、フォーブス誌が選ぶ今年の「世界で最も稼いだ俳優ランキング」では、あのジャッキー・チェンを抑えて4位にランクインを果たした、まさにインドが誇る大スターのアクシャイ。  そんなアクシャイが演じるのは、愛する鳥たちを顧みずに有害な電波を放つスマホを使い続ける人間たちに絶望し、自ら命を絶った後にモンスターとなってしまう鳥類学者のパクシ・ラジャン。数多くのヒット作に出演し、着実にキャリア重ねてきたアクシャイだが、「なんで出演OKしたの!?」と詰め寄りたくなるような、顔がほとんど見えない&面影もない、全てがぶっ飛んでいる悪役を演じている。  解禁された場面写真は、インド中のスマホを操り変身した姿が写し出されたもの。恐ろしい姿だが、よく見ると巨大な鳥のお腹にアクシャイらしき顔が隠されているものや、スマホを合体させて人間の形になったもの、さらに、ちょっとカッコいい“鳥人間”に変身した姿も。空手とテコンドーの黒帯保持者でもあるアクシャイは、インドの「神」ことラジニカーント演じる最強おじさんロボット「チッティ」と、インド中を巻き込んだ奇想天外なアクションも披露する。  映画『ロボット 2.0』は10月25日より全国公開。

  • 映画『ロボット2.0』場面写真

    インド中を恐怖のどん底に叩き落とす悪役の姿も!『ロボット2.0』場面写真解禁

    映画

     インドのスーパースター、ラジニカーントが主演を務める映画『ロボット 2.0』より、メインキャラクターたちが登場する場面写真が解禁された。今作でインド中を恐怖に陥れる悪役の姿も解禁された。@@cutter 本作は、2010年にインド史上最高の興行収入を叩き出し、日本でも大ヒットした映画『ロボット』の続編。前作では、最強ロボット「チッティ」が人間との恋に破れコントロール不能になった結果、人類と敵対しインド中を巻き込んだ大戦争に発展したが、今作は、それから7年の月日が経ち、再びインドを恐怖に陥れる事件が勃発。突如として大量のスマホたちが人々を襲い、街を破壊する緊急事態となる。  今回解禁となった場面写真は5点。インドのスーパースター・ラジニカーント演じるおじさんロボットのチッティは、7年ぶりの再起動となりバージョン”2.0”にアップデートされている。前作で「意味わかんないけど斬新で面白い」と話題を呼んだ組み体操のような合体技も、奇想天外にパワーアップし、前作を凌駕する無数のチッティたちで結成される「チッティ軍団」よって、びっしりと隙間なく敷き詰められ、見るからにヤバい球体となった画像も登場。  さらに、本作では美人すぎる上に有能な助手ロボットのニラーが味方となってチッティをサポート。ニラーを演じるのは、DC コミックスシリーズのTVドラマ「SUPERGIRL/スーパーガール」でサタンガール役に抜擢され、キレのあるアクションを披露したエイミー・ジャクソン。  そして、今作でインド中を恐怖に陥れた張本人となるのが、両腕に小鳥たちを乗せている場面写真では一見穏やかそうに見える白髭の鳥類学者、バクシ・ラジャン。鳥たちをこよなく愛するバクシが、なぜか13億ものスマホを操り、巨大なスマホロボットに扮して暴れまくる極悪非道なヴィランとなる。演じているのは、大人気ボリウッド俳優で、“インドのジョージ・クルーニー”ことアクシャイ・クマール。日本でも話題となった『パッドマン 5 億人の女性を救った男』で主演を務め、5億人のインドの女性を救ったアクシャイが、なぜ13億人もの人々を恐怖のどん底に叩きつける“悪に染まって”しまったのか気になるところだ。  映画『ロボット 2.0』は10月25日より全国公開。

  • 映画『ロボット2.0』本ポスタービジュアル

    やりたい放題の極み…!『ロボット2.0』数も新技もパワーアップの奇想天外予告公開

    映画

     インドのスーパースター、ラジニカーントが主演を務める映画『ロボット 2.0』より、本予告映像と本ビジュアルが解禁。ラジニカーント扮する世界最強のおじさんロボットと、スマホロボットたちが繰り広げる奇想天外なバトルの一端が収められている。@@cutter 本作は、2009年にインド史上最高の興行収入をたたき出し、日本でも大ヒットした映画『ロボット』の続編。前作では、人間との恋に破れ、コントロール不能となったロボット・チッティが人類と敵対し暴れまくる姿が描かれていたが、今作では、より進化したチッティがスマホロボットと激闘を繰り広げる。製作費に90億円を投じ、映画『アベンジャーズ』シリーズや『インターステラ―』『インセプション』などを手掛けたVFX制作会社「ダブル・ネガティブ」を中心に3000人以上もの技術スタッフが集結。2018年インド興行収入1位を記録した。  監督はインド映画界のヒットメーカー、シャンカルが続投し、主演は前作に引き続き、映画『ムトゥ 踊るマハラジャ』(1995)で世界に知られる68歳のラジニカーントが担当。天才博士バシーと最強ロボのチッテイの一人二役をこなす。映画『パッドマン 5億人の女性を救った男』(2018)主演のアクシャイ・クマールが、バシー博士の宿敵となるスマホロボットに扮し、ラジニカーントと2大スター競演を果たす。  解禁された本予告映像は、スマホが次々と空を飛んだり、天井から巨大な顔が現れたりする怪奇現象が発生し、インド中がパニック状態になる場面からスタート。次いで、暴れまくる大量のスマホたちに対抗し、世界の危機を救うため、最強おじさんロボット・チッティが、「バージョン2.0」として“スーパーパワー”を身に着け満を持して再起動する。  見た目もシルバーのジャケットから、黒色のボディ&赤髪リーゼントとワイルドな姿にイメージチェンジし、さらに性能も桁外れにパワーアップしたチッティ。前作でも登場した大量の「チッティ軍団」の数も増え、無数のチッティによる組み体操のような技もより大きく、ド派手に進化。新技となる檻の形の組み体操を披露し、巨大な怪鳥を難なく捕獲できてしまう場面も映し出される。果たして、人知を超えた動きを見せるチッティは、次はどんな予想もつかない大技を繰り出すのか。さらなる奇想天外なバトルに期待が高まる予告映像となっている。  映画『ロボット 2.0』は10月25日より全国順次公開。

  • 映画『ロボット2.0』メインカット

    インド史上最高の製作費90億円!『ロボット2.0』超絶怒涛のぶっ飛び特報完成

    映画

     インドのスーパースター、ラジニカーントが主演を務める映画『ロボット 2.0』より、声優の山寺宏一がナレーションを務めるぶっ飛び映像が満載の特報映像が解禁された。@@cutter 2009年に南インドのタミル映画として公開され、インド史上最高の興行収入をたたき出し、日本でも大ヒットした『ロボット』の続編となる本作。製作費はインド映画史上最高となる90億円で、2018年興行収入1 位の大ヒットを記録した。監督はインド映画界のヒットメーカー、シャンカルが続投し、『アベンジャーズ』(2012)、『ジュラシック・ワールド』(2015)のVFXを務めたレガシー・エフェクツが特殊メイクとアニマトロニクスを担当する。  ある日、突然、インドの街からすべてのスマートフォンが消えた。そして携帯業者や通信大臣がスマホに殺されるという殺人事件が次々に発生。バシー博士は助手のニラーとスマホの行方を追ううちに、無数のスマホが合体し巨大な怪鳥に変身していることが判明。やがてその巨大怪鳥は人類を襲いだし、軍隊でも抑えきることのできないモンスターと化す。バシー博士は、かつて封印された、自身に瓜二つの伝説のロボット「チッテイ」を復活させ、人類を守ることを思い立つ。それはインド中を巻き込んだ、壮大なバトルの幕開けだった…。  主演は前作に引き続き、『ムトゥ 踊るマハラジャ』(1995)で世界に知られる68歳のラジニカーント。天才博士バシーと最強ロボのチッテイの一人二役をこなす。『パッドマン 5 億人の女性を救った男』(2018)主演のアクシャイ・クマールが、バシー博士の宿敵となるスマホロボットに扮し、ラジニカーントと2大スター競演を果たす。また、ミス・ティーンワールド2009年グランプリのイギリス人女優、エイミー・ジャクソンが絶世の美人ロボット、ニラーを演じる。  特報に映し出されているのは、チッティの体から囲むように現れる無数の銃。前作ではチッティの前面のみに出現していたが、本作ではパワーアップして360度死角なしに。さらに、チッティが前作で組み体操の如く合体し球体に変形した合体技も、今作ではより密度が高くより球体に近い形に進化している。予告ナレーションを務める山寺宏一の「伝説の映画『ロボット』から7年、待望の続編が日本公開決定! 前作を上回る超大ヒット! まさに、インド映画史上最強映画!最強の“おじさんロボット”がスマホと戦う!?」とテンポ良い語りも重なり、チッティが本編でどんな技を魅せてくれるのか、期待が高まる映像となっている。  映画『ロボット 2.0』は10月25日より全国順次公開。

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