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ゾンビランド:ダブルタップ 関連記事

  • 映画『ゾンビランド:ダブルタップ』とテレビアニメ『ゾンビランドサガ』特別コラボポスター

    『ゾンビランド』続編×アニメ『ゾンビランドサガ』がコラボ キャラクターが映画内で声優デビュー

    映画

     俳優のウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグらが出演する映画『ゾンビランド:ダブルタップ』が、テレビアニメ『ゾンビランドサガ』とコラボレーションした特別コラボ映像とコラボポスターが解禁。『ゾンビランドサガ』内のアイドルグループ「フランシュシュ」のメンバーが、本作にゾンビ役で出演し声優デビューすることが発表された。@@cutter 本作は、32のルールや持ち前のバイタリティで、ゾンビとの戦いを生き抜いてきた男女4人組の旅を描くゾンビコメディ『ゾンビランド』の続編。  今回コラボすることになったテレビアニメ『ゾンビランドサガ』は、「ゾンビとなった伝説の少女たちが、アイドルとなり、佐賀県を救う!?」という新感覚ゾンビアイドル系アニメ。今回の異例のコラボは、タイトルの共通点に加え、映画『ゾンビランド:ダブルタップ』の公開決定の発表の際にツイッター上で「ゾンビランド続編」というキーワードが大きな話題となり、「TVアニメ『ゾンビランドサガ』の続篇か!?」との勘違いも生まれたが、その翌日に本当にテレビアニメの続篇『ゾンビランドサガ リベンジ』の制作決定の発表が行われたという“奇跡すぎる偶然”という理由で実現した。  コラボ映像は、『ゾンビランドサガ』に登場する謎のアイドルプロデューサー・巽幸太郎(宮野真守)が、アイドルグループ・フランシュシュに、映画『ゾンビランド:ダブルタップ』の日本語吹き替え版で、ゾンビ役の声優の仕事が決まったと告げる場面からスタート。早速練習を始めさせる幸太郎だが、ダメだしを連発し、しかも全員分の役はないと告げる。映像では誰が役を獲得できるかは未定だが、このコラボ企画を記念して、日本語吹き替え版でゾンビ役を務めるメンバー2名を当てるクイズキャンペーンも開催される。  コラボポスターは、映画『ゾンビランド:ダブルタップ』のメインキャストの背後から、テレビアニメ『ゾンビランドサガ』のフランシュシュのメンバーである、さくら、サキ、愛、純子、ゆうぎり、リリィ、たえの全員がゾンビィ状態で迫ってくるようなビジュアル。さらに、背景には佐賀県庁らしき建物がそびえたっている。  映画『ゾンビランド:ダブルタップ』は11月22日より全国公開。

  • 映画『ゾンビランド:ダブルタップ』安達祐実インタビューカット

    安達祐実、完璧を求めた子育て 夫との出会いで「楽になれました」

    映画

     2009年に公開され、熱狂的なファンを生み出した映画『ゾンビランド』。ゾンビがまん延する社会を、主人公らが独自のルールで生き抜くホラーコメディの続編『ゾンビランド:ダブルタップ』が、10年のときを経て公開される。新キャラクターのマディソンの日本語吹き替えを担当した安達祐実が、初挑戦となった実写映画の吹き替えでの苦労、そして最近大反響を呼んだセルフメイク動画について、さらに、かつては母として「肩に力が入っていた」という彼女が楽になれたきっかけを語ってくれた。@@cutter 大ヒット映画『ヴェノム』でも監督を務めたルーベン・フライシャーが、前作に引き続き監督を担当。本作で個性的なキャラクターたちに仲間入りするハイテンションギャル、マディソンの声を演じた安達は、実写映画の吹き替えは初めてだそうで、芸歴36年目の彼女でも難しかったという。 @@insert1  「話すタイミングが分からなかったり、自分ではかなり大きい声を出しているつもりでも足りなかったりと、声だけで表現する難しさを知って、声優さんは本当にすごいんだなと実感しました」。  グロテスクなホラー映画はあまり得意ではないという安達だが、「この映画はメチャクチャ面白かったです! ゾンビの映画だけど笑えるところがたくさんあって。それぞれキャラが立っている登場人物たちが、一つの目標に向かって団結する絆には心が温かくなるし、見ると気分がスッキリします」と絶賛。マディソンについては、「ちょっとおバカなところがあるけど、素直でかわいいギャル。異質な彼女が加わったバランスを楽しんでいただきたいです」と語った。 @@insert2  ゾンビの特殊メイクは経験済みという安達。「ゾンビは怖いけど、演じるのは楽しいですよね。ゾンビの動きも結構うまくできると思うんです」と笑みをこぼす。@@separator メイクと言えば最近、安達が出演したセルフメイク動画が“かわいすぎる”と大反響を呼んでいるが、「(美容雑誌の)『VOCE』でモデルをさせていただく機会が増え、その一環でメイク動画を勧められて、軽い気持ちで引き受けたんです」と当時を振り返る。「たくさんの反響があってびっくりしました。メイクにそれほどこだわりがなく、みなさんに見せるほどのものでもないと思っていたから。もうちょっとちゃんとやれば良かった(笑)。兄弟からは『すごいバズってるじゃん』とからかわれました」と照れ笑い。 @@insert3  38歳とは思えないかわいらしさと、自然体の美しさを持つ安達は、女性たちの憧れの存在だ。2人の子を持つ母でもある彼女は、「子育ても完璧である必要はないと思っています。昔は完璧主義で何でもちゃんとやらなきゃと思っていたけど、『無理だな』と思って諦めたら、すごく楽になりました。20代後半はシングルマザーだったので、ちょっと肩に力が入っていたのかも」と振り返る。考え方が変わったのは、現在の夫と出会ったことが大きいという。  「完璧にできなくても許される環境を作ってくれたから。夫もここまで緩くなるとは思ってなかったと思うけど(笑)。『こうじゃなければ君のことを愛さない』という人ではなく、ありのままを受け入れてくれる人なんです」。 @@insert4  吹き替えやビューティーモデルなど、さまざまなことに挑戦している安達。何でも器用にこなせるように見えるが、「苦手なことだらけですよ。この仕事をしていなかったら引きこもりになっていたかも」と苦笑する。「来年の2月に7年ぶりに舞台をやるんですが、舞台も苦手に思っているので克服しなくちゃ。でも、40代は波乱万丈は避けて、楽しく自由にやりたいです(笑)」と、軽やかに語った。(取材・文:清水久美子 撮影:松林満美)  映画『ゾンビランド:ダブルタップ』は11月22日より全国公開。

  • 『ゾンビランド:ダブルタップ』イベントに登場した安達祐実

    安達祐実、美しさの秘訣を聞かれるも「本当に無頓着で…」

    映画

     女優の安達祐実が14日、都内の会場で行われた映画『ゾンビランド:ダブルタップ』公開記念イベントに出演。美の秘訣や芸能界を生き抜くルールを明かした。@@cutter 同作で安達はハリウッド映画の日本語吹き替えに初挑戦。スイーツ店の冷凍庫の中で長年ゾンビから隠れて生き抜いてきた年齢不詳のピンクギャル、マディソン役を務める。イベントにはお笑い芸人の小島よしおも出席した。  安達は今回のオファーが来たときの心境を「人生の中にもギャルだった時期はないので、できるかな? って不安はありました」と明かした。吹き替えと女優はまったく別のものだそうで、「人がやっているお芝居に、自分の声だけでニュアンスを乗せていく、っていうのはすごく難しい作業でした」と吐露。続けて「いかに自分が表情や身体の動きに助けられてお芝居をしているのか、改めて分かりました」と語った。   自身のメイク動画も話題の安達だが、美の秘訣を聞かれると「本当にすごく無頓着で…」とコメント。プロの話を聞く中で、ちゃんとケアしなければいけないと実感したと話し「本当に初歩的なことを、保湿するとか、そういうことをやり始めた段階です」と笑みを浮かべた。  ゾンビメイクをした小島が現れると安達は「びっくりしました!」と驚がく。映画の内容にちなんで芸能界を生き抜くルールを聞かれた小島は「僕も教えてほしいですね」と興味津々の様子を見せた。安達は悩みながらも「素直でいることじゃないですか? 飾らず」と回答。自身は何も考えず自然体でいるそうで「生き抜こう、みたいな気持ちはないんですけど、できるだけ長くいられたらいいな、っていうだけで」と胸の内を語った。  小島は「死亡説が出たり、テレビに出たときから消える芸人と言われてたり、とかそういう芸人生活を送ってますけど」と前置きし「素直に目の前のことを一生懸命、努力を怠らないようにする、ってことがいいのかなって思います」と真剣にコメント。その後「こんな格好で何言ってんだって感じですね(笑)」と話し、会場の笑いを誘った。  映画『ゾンビランド:ダブルタップ』は11月22日より全国公開。

  • 映画『ゾンビランド:ダブルタップ』日本語吹き替え版に出演する(左から)安達祐実と、安達演じるマディソン(ゾーイ・ドゥイッチ)

    安達祐実、ゾンビ社会を明るく生き抜くギャル役でハリウッド吹き替え初挑戦

    映画

     女優の安達祐実が、映画『ゾンビランド』の10年ぶりの続編となる『ゾンビランド:ダブルタップ』で日本語吹き替え版キャストを務めることが決定した。ゾンビ社会を明るく生き抜くギャル役に挑戦する。@@cutter 本作は、32のルールや持ち前のバイタリティで、ゾンビとの戦いを生き抜いてきた男女4人組の旅を描くゾンビコメディ『ゾンビランド』の続編。メインキャストのウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグのほか、女優のアビゲイル・ブレスリン、エマ・ストーンも続投し、今度は73のルールを駆使してゾンビ社会での生き残りをかける。  すでに日本語吹き替え版では、コロンバス(ジェシー・アイゼンバーグ)は中村悠一、タラハシー(ウディ・ハレルソン)は小山力也、ウィチタ(エマ・ストーン)は本田貴子、リトルロック(アビゲイル・ブレスリン)は秋山ゆずきが担当することが発表されている。  2009年、爆発的なウィルス感染により地球上の人類がゾンビと化す中、4人の生存者であるコロンバス、タラハシー、ウィチタ、リトルロックは仲間と共に、明るく楽しく、支え合ったり裏切ったりしながら、かれこれ10年もゾンビ社会を生き抜いていた。その生き残るための秘訣は、コロンバスが作り上げた「生き残るための32のルール」。そして2019年、ゾンビはパワーもスピードもレベルアップした“新種”として進化。同じく生き残ってきたギャル・マディソン(ゾーイ・ドゥイッチ)も参戦し、“ルールさえ守れば何でもアリ!”な彼らが、73のルールのもと武器を片手に激しく楽しくゾンビをなぎ倒していく。  安達が吹き替えを務めるのは、新キャラクターで、スイーツ店の冷蔵庫の中で長年ゾンビから隠れて生き抜いてきた年齢不詳のギャル、マディソン役。年齢不詳と称されることが多い安達が、セクシーでキュートな全身ピンクのキャラクターに挑む。  ハリウッド映画の吹き替え初挑戦に「とても緊張しています」と語る安達は、「私が演じているのは、ゾンビ社会を明るく楽しく生き抜いている、セクシーでキュートなギャルの役です。マディソンは年齢不詳なところがあり、私も時々年齢不詳と言っていただくことがあるので、それで起用していただいたのかなと思います(笑)」と起用された理由をユーモラスに推測。そして「私は、ゾンビ映画は怖いのは苦手ですが、この作品は主人公たちがルールを駆使して、明るくゾンビと戦っていく作品です。是非ゾンビランドの世界を楽しんで下さい!」とメッセージを寄せている。  映画『ゾンビランド:ダブルタップ』は11月22日より全国公開。

  • 映画『ゾンビランド:ダブルタップ』メインカット

    ビル・マーレイが登場!『ゾンビランド:ダブルタップ』ノリッノリの新予告

    映画

     俳優のウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグらが出演する、映画『ゾンビランド』の10年ぶりの続編となる『ゾンビランド:ダブルタップ』に、前作に引き続き『ゴーストバスターズ』シリーズなどでおなじみの俳優ビル・マーレイが出演することが決定。併せてビルも登場する新予告映像が世界一斉解禁された。@@cutter 本作は、32のルールや持ち前のバイタリティで、ゾンビとの戦いを生き抜いてきた男女4人組の旅を描くゾンビコメディ『ゾンビランド』の続編。メインキャストのウディ、ジェシーのほか、女優のアビゲイル・ブレスリン、エマ・ストーンも続投し、今度は73のルールを駆使してゾンビ社会での生き残りをかける。  新予告編は、新キャストのゾーイ・ドゥイッチ扮する派手な全身ピンクのギャルも参戦し、相変わらず武器を片手に激しく楽しくゾンビをなぎ倒していくメインキャストたちの姿が映し出される。  その後、とある映画の取材現場でインタビューを受けるビルの姿が登場。本作への出演理由を聞かれ「クスリを買う金が欲しくて」と答える一幕が収められており、一体どのような形でビルが登場するのか、気になる映像となっている。  映画『ゾンビランド:ダブルタップ』は11月22日より全国公開。

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