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羊とオオカミの恋と殺人 関連記事

  • 福原遥

    福原遥、取材現場での素顔 スタッフから「眠り姫みたい」の声

    映画

     小学校1年生でタレント活動をスタートさせた福原遥も、現在21歳。かわいらしさから、急速に、大人の女性としての美しさを兼ね備え始めている。そんな福原の最新主演映画『羊とオオカミの恋と殺人』(杉野遥亮とのダブル主演)の取材を行った。本編集部では、今年4月に公開された映画『4月の君、スピカ。』以来の単独取材となったが、わずか数ヵ月の間にも、福原はグンと変化しているように映った。@@cutter@@insert1  この数ヵ月の間にもドラマ&映画『賭ケグルイ』、ドラマ『コーヒー&バニラ』への出演に、ソロ歌手としてのデビューを経験、さらに取材を行った9月には、情報番組『ZIP!』(日本テレビ系/毎週月〜金曜5時50分)の金曜日パーソナリティーを務めていた福原。この日はその金曜日。クランクイン!の取材は午後からだったが、福原は早朝5時50分から8時の『ZIP!』の生放送を終えて、休むことなくさまざまなメディアの取材を受けていた。  「早朝からのお仕事ですけど、大丈夫ですか?」と尋ねると、福原は「ありがとうございます。元気です」とニッコリ。インタビュー中は、問いによっては顎(あご)に手を添え、「うーん」と悩みながら、すべての質問に丁寧に答えてくれた。その悩む姿がまたキュートだ。 @@insert2 @@insert3  インタビューが終わると写真撮影。カメラマンからの要求に、リラックスした表情を向ける。横になるリクエストが入ると、ちょっと体を預ける程度と思いきや、寝入るかのように、完全にソファーに身を預ける場面も。スタッフから、「今、寝る演技をさせたら完璧だね」と声が入り、笑いが起こる。聞けば早朝からの生放送のために朝は2時起きだったという。目をつぶる福原に、「眠り姫みたい」との声が飛んだ。 @@insert4  最後に窓際での撮影へ。白いブラウスとシフォンのスカートが、福原の白い肌によく似合う。結局、インタビュー、撮影を通じて、福原は一度もあくびをしたり、眠そうな顔を見せたりすることなく、笑顔であり続けた。放たれる柔らかな空気は、その何倍もの強さが支えているのだろう。撮影が終了し、部屋を出る前にはきっちり、あいさつとお辞儀をして出て行った福原。芸歴14年を超えて、美しさを増している福原に、おごりは1ミリもなかった。(取材・文:望月ふみ 写真:松林満美) @@insert5  映画『羊とオオカミの恋と殺人』は全国公開中。

  • 映画『羊とオオカミの恋と殺人』初日舞台挨拶に登場した福原遥

    福原遥、杉野遥亮から芝居を絶賛され「本当にうれしい」と満面の笑み

    映画

     女優の福原遥が29日、都内で行われた映画『羊とオオカミの恋と殺人』初日舞台挨拶に出席。福原と共にダブル主演を務める杉野遥亮から「絶対的な信頼を置いていました」と絶賛された福原は「うれしいです」と満面の笑みを浮かべて喜びをかみしめていた。舞台挨拶には、江野沢愛美、朝倉加葉子監督も登壇した。@@cutter 本作は、人気漫画アプリ「マンガボックス」で1000万ダウンロードを記録した『穴殺人』を実写映画化。大学受験に失敗し、自殺を図ったものの未遂に終わった黒須くん(杉野)が、偶然見かけた隣に住む美人で清楚な大学生・宮市さん(福原)に恋するが、彼女の本性は連続殺人鬼だった…という物語。    以前にも共演経験がある福原と杉野。現場では作品についての深い話もでき、コミュニケーションは万全だったようだが、見た目は可憐なのに、その実はエキセントリックな殺人鬼という難役に挑む福原に対して「絶対的な信頼を置いていました」と杉野は撮影を振り返る。続けて「ふと涙を流すシーンもそうですが、遥ちゃんの目を見て芝居をしていれば、絶対的に正解なんだろうなと思っていた」と最大級の賛辞を送る。    そんな杉野の発言に「本当にうれしいです」と満面の笑みを浮かべていた福原は「私自身、いままでやったことがないような役をやりたいと思っていたので、殺人鬼という役の話をいただけたときには、すごくうれしかった。役柄的に理解ができない部分は不安だったのですが、楽しみが勝っていました」と意欲的に撮影に臨んだことを明かす。    また、本作は殺人鬼と自殺志願の男性との恋がポップに描かれるという、奇想天外なストーリーが展開する。そんな作品にちなみ「信じられないですが、私〇〇です」というテーマのトークコーナーも開催。杉野が「こう見えても僕はがさつなんです。お風呂から上がってもパンツ履かずにウロウロしたり、脱いだものを脱ぎっぱなしだったり」と発言すると、ファンからは大きな歓声が上がる。    さらに同じ質問をされた福原が「私はこう見えても足が速いんです」と発言すると、会場は杉野以上の盛り上がりに。杉野から「走るとき手と足が一緒に出そうだよね」と突っ込まれていた福原だったが「学生のときリレーの選手だったんですよ」と知られざる一面を披露していた。

  • 福原遥

    福原遥、自分の声が好きじゃない「はっきりしゃべりなよ〜」と思っちゃう

    映画

     2019年に入り、ドラマ『3年A組‐今から皆さんは、人質です‐』に始まり、ドラマ『コーヒー&バニラ』や映画『4月の君、スピカ。』の主演、さらにはソロ歌手デビューを果たすなど、ますます勢いに乗る福原遥。杉野遥亮とのダブル主演となる映画『羊とオオカミの恋と殺人』では、美しき“殺人鬼”役に挑んでいるが、取材時の彼女はいつも通りのほんわかスマイル。かわいらしい声も健在だ。しかし聞けば、本人は「自分の声が好きではない」という。@@cutter◇“踊るような”殺人シーンに苦戦 @@insert1  漫画アプリ「マンガボックス」で連載されたラブコメディー『穴殺人』を実写化した本作。大学受験に失敗して絶望した自殺志願の黒須(杉野)が、壁の穴から覗いて一目ぼれした美しき隣人であり、猟奇殺人鬼の宮市を演じる福原。福原演じる宮内は黒須がのぞく視線の先で、殺人を繰り返していく。  「宮市さんは、どういう気持ちなんだろうと理解できない部分もあったのですが、現場に入って杉野さん演じる黒須くんを前にして、気持ちの動きを感じることができました。(カッターナイフを使っての)殺人シーンに関しては、“シュパッ”と切るのかと思っていたら、まるで舞うような動きで、すごくキレイに撮っていただきました」と振り返る福原。 @@insert2  宮市による殺人は、バレエやコンテンポラリーダンスを彷彿(ほうふつ)とさせる動きの中、踊るように華麗に行われていく。映像としては美しいが、現場では苦労した。  「クライマックスの大人数での殺人シーンは、一気に何人もの相手をするのでレッスンから苦戦して。本番でも何回もトライして、みんなで息を合わせながら進めていきました。実際には、皆さんに助けてもらいながら動いているのですが、映像的には、私が相手全員を回しているように見せる必要があったので、大変でした」。 ◇自分の声が好きではない「もっとはっきりしゃべりなよ〜」と思っちゃう @@insert4  これまでにない役柄を演じた福原だが、普段の彼女は、テレビなどで見せる、ふわっとかわいらしいイメージそのまま。取材中にも関わらず、かわいらしい声につい癒されてしまい、そう伝えると、本人は「自分の声が好きではない」のだという。では、“かわいい声”と言われることも、嫌なのだろうか。  「そんなことはないです。すごくありがたいんです。でもどうしても『本当に? それはないよ』と思っちゃって…。私自身は、太い声とかハスキーな大人っぽい声に憧れているんです。だからバラエティー番組などで、素で話している自分を見たときなんかは、『もっとはっきりしゃべりなよ〜』と思っちゃうんです(苦笑)。でも、前よりは少し声の高さは落ち着きました」。 @@insert3  そう言ってキュートな困り顔を見せる福原。しかしその声があったからこそ、『プリキュア』シリーズのキュアカスタードを演じられたともいえる。  「そうなんですよね。皆さんが『プリキュア良かったよ』と言ってくださるのはうれしいですし、この声を生かせたのかなと感じます。やっぱりこのお仕事をしていて力になるのは、見てくださる方々の反応です。自分が表現したことを受け取ってもらえて、感動してもらえることはすごくうれしいですし、声も、自分ではいまだに『本当に?』と思ってしまいますが、皆さんが好きだと言ってもらえたら、ちょっと安心できます」と笑みを見せた。@@separator◇演技への気持ち「大きくなっている」 @@insert5  現在は、『3年A組』での経験から、「お芝居にどっぷりつかりたいという気持ちが、以前にも増して大きくなっている」という福原。今作では「大人の魅力のある女性」に挑戦した。  「最初は私にできるかなと思いましたが、オファーをいただいたからこそのチャンスだし、原作を読んだりして研究しました。宮市さんと黒須くんという、全然違う2人がひかれ合う様子もすてきですし、何より殺人シーンには一番力を入れて、指の先の先まで意識して演じました。上手くできたと思うので、見てもらえたらうれしいです」。  最後に「常に自分自身を超えて、ステップアップしていきたいです」と言い切った福原には、柔らかな空気をまといつつ、芯がある。本編での彼女も、素の彼女も、どちらも魅力的だ。(取材・文:望月ふみ 写真:松林満美)  映画『羊とオオカミの恋と殺人』は11月29日より全国公開。

  • 『羊とオオカミの恋と殺人』完成披露舞台挨拶に登場した福原遥

    福原遥、念願の殺人鬼役に「こんなにすぐにやらせていただけるなんて」と感激!

    映画

     女優の福原遥が7日、都内で行われた映画『羊とオオカミの恋と殺人』完成披露上映会に出席。美人で清楚な殺人鬼を演じたことに「ずっとやりたいと思っていた殺人鬼を演じられてうれしい」と満面の笑みを浮かべていた。@@cutter 本作は、漫画アプリ「マンガボックス」でぶっちりぎりの閲覧数を誇ったコミック『穴殺人』を実写映画化。自殺志願があるニートの男子と殺人鬼の美少女の異色カップルが繰り広げる恐怖の恋愛模様が描かれる。舞台挨拶には杉野遥亮、江野沢愛美、江口のりこ、朝倉加葉子監督も登壇した。    以前から取材等で「殺人鬼のような役をやってみたい」と話していた福原。オファーを受けたときは「こんなにすぐにやりたいと思っていた役ができるんだ」と胸を躍らせたというが「アクションをしながら人を殺していくシーンは、朝倉監督から『コンテンポラリーダンスをするように、舞うような感じできれいにやってほしい』と言われていたので、表現するのにすごく苦労しました」と撮影現場を振り返る。    一方の杉野は、福原演じる殺人鬼に恋をしてしまうニートの役。「台本を読んでインパクトが強すぎて、どうやってリアリティを出そうかと必死でした」と語ると、2度目となる福原との共演については「約1年ぶりに会ったのですが、お互い人見知りなので、最初は初対面のようでしたね」と語っていたが「今回は2人のシーンが多く、会話も重ねられました」と良いコミュニケーションをとることができたようだ。    また可憐な女子大生が殺人鬼であるなど、意外な一面を持った隣人との恋愛ストーリーにちなみ「自分の意外な一面」について問われた杉野は「僕は検索などをすると“可愛い”というイメージを持たれているようですが、自分では甘えるよりも引っ張っていく方だと思うんです」とパブリックイメージとのギャップについて語ると、福原は「わたしはこう見えて優柔不断なんです」と回答。    杉野から「意外?」と突っ込まれると、福原は「えー優柔不断に見えます?」と困惑した表情を見せつつも「本当に優柔不断で、ご飯のメニューも悩み過ぎて、自分で食べているところを想像してから決めるんです」と優柔不断エピソードを語っていた。  映画『羊とオオカミの恋と殺人』は、11月29日全国公開。

  • 映画『羊とオオカミの恋と殺人』本ビジュアル

    杉野遥亮×福原遥『羊とオオカミの恋と殺人』本ビジュアル&予告解禁

    映画

     俳優の杉野遥亮と女優の福原遥がダブル主演を務める映画『羊とオオカミの恋と殺人』より、福原が杉野の首元に血に染まったカッターナイフを突きつけてほほ笑む本ビジュアルが、ラブリー予告編「大好き 宮市さん編」とともに解禁された。@@cutter 本作は、漫画アプリ『マンガボックス』で連載され閲覧数1位を獲得した、自殺志願の男の子と殺人鬼の美少女の異色カップルが贈るスプラッター・ラブコメディー漫画『穴殺人』の実写映画化。自殺志願の男の子・黒須越郎役を映画初主演の杉野が演じ、殺人鬼の美少女・宮市莉央役を福原が務める。監督はスラッシャー・ホラー映画『クソすばらしいこの世界』『女の子よ死体と踊れ』を手掛けた新鋭・朝倉加葉子。  大学受験に失敗して引きこもり、ライフラインを絶たれ絶望した黒須(杉野)は、 壁のフックで首吊り自殺を図るも失敗。弾みで壁に穴が開いてしまう。穴をのぞくと、美しい隣人・宮市さん(福原)の生活が丸見え。その日から穴をのぞくことが生きがいになるが、ある日彼女が部屋で行っているむごたらしい殺人を目撃し、声をあげてしまう。黒須は殺されるかと思いきや、彼女と付き合うことに。アルバイトも始め、デートをし、部屋では宮市の手料理を食べ、幸せ絶頂の黒須。しかし宮市は、黒須とのデート中も構わず殺人を犯し…。  本ビジュアルは、ほほ笑みを浮かべた福原が、神妙な顔をした杉野の首を抱え込んでいる構図。その手には血に染まったカッターナイフが握られ、刃先が杉野の首元に向けられているが、キャッチコピーは「信じられないでしょうが、これはラブコメです。」と説明している。  ラブリー予告編「大好き 宮市さん編」では、自殺願望を持つ引きこもりニートの黒須(杉野)が、カワイイ殺人鬼・宮市(福原)とアパートのお隣同士として出会い、恋に落ちてしまったがために、「好きだけど、殺人鬼」「殺人鬼だけど、好き」のループに陥る様子が映し出される。女性の首を後ろから切り裂いた後、優しげな笑顔で「大丈夫? 返り血浴びてない?」と黒須に問いかける宮市。いろいろな意味でドキドキな毎日を過ごす黒須の日々を、時に怖く、時におかしく描いたカットダウン動画に仕上がっている。  今回解禁されたラブリー予告編の他に「二人はラブラブ編」「バッサバッサと斬りまくる編」「奇跡のカップル爆誕!編」が順次公開される予定。  映画『羊とオオカミの恋と殺人』は11月29日より全国公開。

  • 映画『羊とオオカミの恋と殺人』ティザービジュアル

    杉野遥亮×福原遥W主演『羊とオオカミの恋と殺人』、主題歌入り本予告解禁

    映画

     俳優の杉野遥亮と女優の福原遥がダブル主演を務める映画『羊とオオカミの恋と殺人』より、本予告映像と主題歌が解禁された。ラブコメなのかアクションスリラーなのか、観るものを惑わせる衝撃の映像の数々が映し出される。@@cutter 本作は、漫画アプリ『マンガボックス』で連載され閲覧数1位を獲得した、自殺志願の男の子と殺人鬼の美少女の異色カップルが贈るスプラッター・ラブコメディ『穴殺人』の実写映画化。自殺志願の男の子・黒須越郎役を映画初主演の杉野が演じ、殺人鬼の美少女・宮市莉央役を福原が務める。監督はスラッシャー・ホラー映画『クソすばらしいこの世界』『女の子よ死体と踊れ』を手掛けた新鋭・朝倉加葉子。  本予告は、「自殺志願のニート」と「清楚な殺人鬼」の「不器用な二人が、出合った。」というテロップから始まり、青春猟奇的ラブストーリーが展開していく。宮市の手料理に黒須が「すっげーおいしいんですけど」と答える場面や、宮市から「私のどこが好き?」と聞かれ「まるっと」と答える様子など、ラブコメ感満載のシーンが描かれるも、後半は一変。宮市の殺人シーンが矢継ぎ早に映し出されるスリリングかつサスペンスフルな展開となり、ラブリーな映像にドキドキしているのか、ショッキングな映像にドキドキしているのか、分からなくなる予告編となっている。  また、本作の主題歌がドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』のオープニングテーマを担当したロイ‐RoE‐による「癒えないキスをして」に決定。今回の予告映像で解禁となった。楽曲について「ふたりの踏み外した恋愛、繋がりをしっかりカタチどれる曲にしたいという思いのもと、この曲を制作しました」とコメントしている。  映画『羊とオオカミの恋と殺人』は11月29日より全国公開。

  • 映画『羊とオオカミの恋と殺人』場面写真

    杉野遥亮×福原遥『羊とオオカミの恋と殺人』、超ラブリーな場面写真到着

    映画

     俳優の杉野遥亮と女優の福原遥がダブル主演を務める映画『羊とオオカミの恋と殺人』より、場面写真が到着。杉野や福原をはじめとするキャスト陣が織りなす、さまざまな愛の形を捉えたラブリーな場面写真となっている。@@cutter 本作は、漫画アプリ『マンガボックス』で連載され閲覧数1位を獲得した、裸村によるスプラッター・ラブコメディ漫画『穴殺人』の実写映画化。映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』やドラマ『スカム』に出演する杉野が映画初主演し、自殺志願の男の子・黒須越郎役を演じ、映画『4月の君、スピカ。』やドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』で話題を呼んだ福原が、殺人鬼の美少女・宮市莉央役を務める。2人の脇を固めるのは、江口のりこ、江野沢愛美、笠松将、清水尚弥、一ノ瀬ワタル。監督はスラッシャー・ホラー映画『クソすばらしいこの世界』『女の子よ死体と踊れ』を手掛けた新鋭・朝倉加葉子。  人生に絶望した黒須(杉野)は、首吊り自殺を図るもあえなく失敗。その弾みで偶然空いた壁の穴を覗くと、美人で清楚な隣人・宮市(福原)の生活が丸見えとなる。その日から穴を覗くことが生き甲斐になり、宮市の虜になっていく黒須。しかし、ある日彼女が部屋で行っている凄惨な殺人行為を目撃し、覗き見がバレてしまう。殺されるかと思う黒須だったが、彼女への愛を告白し、結果付き合うことに。アルバイトも始め、デートをし、部屋では宮市の手料理を食べ、幸せ絶頂の黒須。しかし宮市は、黒須とのデート中も構わず殺人を犯し…。  今回到着した場面写真7点は、黒須と宮市が2人並んでパピコを食べるカットや見つめ合いながら手を繋ぐカット、江口演じる延命寺玲奈が黒須にコンビニで馬乗りになる姿、江野沢演じる川崎春子と黒須が見つめ合いながら頬に手を寄せるカットのほか、恋する乙女の目で黒須を見つめる春子、公園で洗濯をする黒須、スプーンを持ちながら指についたケチャップを口で拭う宮市を捉えたもの。さまざまな愛の形を写し出した、ラブリーな場面写真となっている。  映画『羊とオオカミの恋と殺人』は11月29日より全国公開。

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