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記憶屋 あなたを忘れない 関連記事

  • 映画『記憶屋 あなたを忘れない』で大学生役を演じる山田涼介

    山田涼介、『記憶屋』で“キラキラ”オーラを封印 新たに挑んだ“地味さ”

    映画

     Hey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務め、共演に芳根京子、蓮佛美沙子、佐々木蔵之介を迎える映画『記憶屋 あなたを忘れない』。主人公の大学生を演じた山田が、役作りのため自身のアーティストとしての“キラキラ”オーラを封印し、“地味さ”を追求したことを明らかにした。@@cutter Hey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務め、共演に芳根京子、蓮佛美沙子、佐々木蔵之介を迎える映画『記憶屋 あなたを忘れない』。主人公の大学生を演じた山田が、役作りのため自身のアーティストとしての“キラキラ”オーラを封印し、“地味さ”を追求したことを明らかにした。  本作は、シリーズ累計50万部を超える織守きょうやの小説『記憶屋』を、映画『ツナグ』『僕だけがいない街』の平川雄一朗監督が映像化するヒューマンラブストーリー。恋人の記憶を取り戻すため記憶屋探しに奔走する大学生・遼一を山田、遼一のおさななじみ・真希を芳根、遼一の記憶だけを失ってしまった恋人・杏子を蓮佛美沙子、遼一と共に記憶屋探しをする弁護士・高原を佐々木が演じる。  平川監督と初対面した時、「キラキラしているね」と言われたという山田。当時を振り返り「“いや、そんなことないですよ!”と思いました。自分では分からないんですけど、はじめましての方にそう言われるんだったら、他人の目から見てどうやってそのキラキラを消して役に挑めるかはすごく悩みました」と葛藤したことを告白。  そして、山田は悩んだ末にある一つの提案をした。それは遼一の内面を、ファッションや髪型などの外見に反映させるというもの。劇中で遼一が着用しているファッションは、ほとんど山田自身が選んだものだそうで「僕の中での大学生のイメージであるチェックシャツを選びました。遼一は広島出身で、純粋で素朴な感じを見た目にも出したかったんです」と、敢えて“地味さ”を追求したことを明かした。  役作りで自身の見た目を変えることについては「抵抗は全くありません。坊主にするべき時は坊主にだってします。役者としているときは、よく見られたいとか、かっこつけたいという気持ちがないんです」ときっぱり。役者としての強い覚悟をにじませた。  本作で初めて山田とタッグを組んだ平川監督は、俳優としての山田について「山田君は色々な顔を持っていていい俳優だなと思いました」と評し、「彼は演じるうえで、俳優としてどうやって作品と向き合うか自分の中でものすごくもがいているんです。どうやって一つの作品を残すべきかという大人な考えをしていて、すごく素敵だなと思いました。彼はその試行錯誤を表立って出しませんが、内面で戦っていることはとても見えてくるんです。大人として、一人の人間として美しい方だなと思いましたね」と、その姿勢に賛辞を贈っている。  普段はアーティストとして輝く山田が挑んだ俳優としての新たな挑戦。山田の内なる役者魂を、スクリーンで確かめたい。  映画『記憶屋 あなたを忘れない』は1月17日より全国公開。

  • 映画『記憶屋 あなたを忘れない』記憶に残るサプライズ成人式に登場した山田涼介

    Hey!Say!JUMP山田涼介、アイドルは「天職」家族へ感謝

    映画

     Hey!Say!JUMPの山田涼介が7日、都内で行われた映画『記憶屋 あなたを忘れない』記憶に残るサプライズ成人式に、共演の芳根京子、ブラザートムとともに出席。家族が勝手に履歴書を送ったことがきっかけで人気アイドルとなった山田が、自身の職業を「天職」と語り、家族への感謝も口にした。@@cutter 映画『記憶屋 あなたを忘れない』は、シリーズ累計50万部を超える織守きょうやの小説『記憶屋』を、映画『ツナグ』の平川雄一朗監督が映像化するヒューマンラブストーリー。この日のイベントでは、広島出身、東京在中の主人公が登場する本作にちなみ、地方出身東京在中新成人を招待した「記憶に残るサプライズ成人式」を行った。  イベント冒頭、司会の呼び込みによってブラザートムが登場。「大した役じゃないんですけど、彼らがあまりこの映画に思い入れがないものですから」と、メインキャストである山田、芳根が登場しないことを揶揄(やゆ)し、笑いを誘った。  その後、改めてサプライズゲストとして山田、芳根が呼び込まれて登場。山田は「思い入れがあるから来ちゃいました」とはにかんだ。  イベントでは山田が家族への感謝を口にする場面も。山田は「この世界にいれたのも、姉と母親が勝手に(ジャニーズに)履歴書を送ったからなので」と打ち明けつつ、「今となっては家族に感謝ですね。天職だと思っているので」と笑顔を浮かべた。  また山田は芳根について、ブラザートムを含めた3人の中で1番記憶力がある、と紹介。演技でのミスもなかった、と話す山田に対して芳根は「噛んでも強行突破みたいなところあります」と苦笑しつつ「立ち上がっても、なんで立ち上がったか忘れたりする」と自身では記憶力がないと思っていると応じた。  続けて司会者が山田に台本の覚え方を聞くと、山田は「僕は家では本は開かないですね。移動中とか、そっちのほうが集中できるというか」と回答。車の中で台本を読むという山田に、芳根が「酔わないんですか?」と尋ねると山田は「まったく。三半規管強いんですよ。というどうでもいい情報(笑)」と白い歯を見せた。  映画『記憶屋 あなたを忘れない』は1月17日より全国公開。

  • 映画『記憶屋 あなたを忘れない』山田涼介の涙に思わずもらい泣き

    山田涼介の涙に思わずもらい泣き…『記憶屋』メイキング映像公開

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     Hey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務め、共演に芳根京子、蓮佛美沙子、佐々木蔵之介を迎える映画『記憶屋 あなたを忘れない』より、山田の雨の中での壮絶な号泣シーンなどを収めたメイキング映像が公開された。@@cutter 本作は、シリーズ累計50万部を超える織守きょうやの小説『記憶屋』を、映画『ツナグ』『僕だけがいない街』の平川雄一朗監督が映像化するヒューマンラブストーリー。恋人の記憶を取り戻すため記憶屋探しに奔走する大学生・遼一を山田、遼一のおさななじみ・真希を芳根、遼一の記憶だけを失ってしまった恋人・杏子を蓮佛美沙子、遼一と共に記憶屋探しをする弁護士・高原を佐々木が演じる。  公開されたメイキング映像には、スタッフと話し合いながら、真摯に撮影に臨む山田や佐々木らの姿が映し出されている。中でも要注目なのは、山田がこれまでの俳優人生で最も過酷だったと語る雨の中での号泣シーン。山田が降りしきる雨の中、街行く人々の中で一人うずくまり、激しく地面を叩きながら泣き叫ぶという迫真の演技を披露している。最後は、クランクアップを迎えて花束を手にした山田が感謝を語り、拍手に包まれる姿で締めくくられる。  劇中でも重要な場面となる、雨の中での号泣シーンが撮影されたのは1月。極寒の中、雨に打たれながら感情を爆発させなければいけなかったこのシーンについて山田は「雨に打たれるシーンは本当に大変でした。湖で寒中水泳をした経験もありますが、それ以上に寒かった!」と振り返り、「役者経験の中で、エキストラの方に『大丈夫ですか!?』と本気で声をかけられたのは初めてでした(笑)」と、周りのエキストラにまで心配されていたことを明かした。  また今回の映像には、高原役の佐々木が、計算された軽妙な演技を披露する姿も。佐々木は、高原の弁護士というお堅い肩書に憎めない軽さと人間味を与え、作品に暖かいユーモアをもたらしている。山田は、劇中でバディを組んだ佐々木について「一番共演をしたかった俳優さんだったんです!」と念願の共演だったことを明かし、「これまでお会いしたことはなかったのですが、“絶対にいい方だろう”と思っていたら、やっぱりそうで(笑)年の差を感じさせないように、あえてフランクに接してくれたのもありがたかったです」と語っている。  映画『記憶屋 あなたを忘れない』は2020年1月17日より全国公開。

  • 映画『記憶屋 あなたを忘れない』完成披露メモリアルイベントに登場した山田涼介

    Hey! Say! JUMP・山田涼介、芳根京子の演技を「いい意味でバケモノの類」と絶賛

    映画

     Hey! Say! JUMPの山田涼介が芳根京子と共に10日、都内で開催された映画『記憶屋 あなたを忘れない』完成披露メモリアルイベントに出席。山田が共演した芳根の芝居を絶賛する一幕があった。@@cutter 本作は、シリーズ累計50万部を超える織守きょうやの小説『記憶屋』を、映画『ツナグ』の平川雄一朗監督が映像化するヒューマンラブストーリー。年上の恋人・杏子(蓮佛美沙子)に自身の記憶だけをなくされた大学生の遼一(山田)が、人の記憶を消せるという「記憶屋」のことを知り、弁護士の高原(佐々木蔵之介)に相談して杏子の記憶喪失の原因を探り始める姿を描く。イベントには、佐々木、蓮佛、泉里香、濱田龍臣、平川監督も登壇した。  今回、一般客に向けての初上映となるが、山田は「うれしい」と安堵した表情を見せ、「感動の物語を皆さんがどう受け取るのかが一番楽しみ」とニッコリ。役作りのために現場で監督とはいろいろ話したそうで、「台本だけ見ると少し難しいお話。これをどうやったら、観客の皆さんに分かりやすく受けとってもらえるかを考えながら演じました」と打ち明けた。  遼一の幼なじみの真希を演じる芳根は撮影を「監督がすぐOKを出す方ではないので、1シーンを何回もやりました」と振り返り、「妥協せずに何度も挑戦させてもらい感謝しています」としみじみ。山田はそんな芳根の芝居を「すごい。いい意味でバケモノの類」と言い、「本読みの段階から本気。芳根さんの演技に引っ張っていただいたところもあります」と賛辞の言葉を送った。  山田は昔から佐々木と共演したいと思っていたそうで、「蔵之介さんの出ている映画やそこでの蔵之介さんのお芝居がすごく大好きで」と明かし、「ようやく共演させていただいてうれしかった」と満面の笑みを見せた。    撮影現場でのエピソードを振り返る一幕では、山田が恋人の杏子とのデートシーンをあげ、「バレるし、やばいかなと思ったら全然騒ぎにならなかった。自分まだまだだなと思いました」と苦笑いしながら回顧。それを受けて蓮佛が「その時、山田くんがポロッと『楽しい』って言ってました」と暴露すると、山田は「帽子もマスクもしないで、こういう所歩けるんだと思って」と照れ笑いした表情で打ち明けていた。  また、本作の主題歌が中島みゆきの「時代」になることも発表に。山田は「内容にすごくリンクしていて、この1曲で温かさや悲しさなどこの映画のよさを出してくれる」と感謝した。  映画『記憶屋 あなたを忘れない』は2020年1月17日より全国公開。

  • 映画『記憶屋 あなたを忘れない』場面写真

    山田涼介、芳根京子ら豪華キャスト勢ぞろい『記憶屋』場面カット解禁

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     Hey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務め、共演に芳根京子、蓮佛美沙子、佐々木蔵之介を迎える映画『記憶屋 あなたを忘れない』より、山田や主要キャストを写した場面写真が公開された。@@cutter 本作は、シリーズ累計50万部を超える織守きょうやの小説『記憶屋』を、映画『ツナグ』『僕だけがいない街』の平川雄一朗監督が映像化するヒューマンラブストーリー。  大学生の遼一(山田)は、年上の恋人・杏子(蓮佛)と幸せな日々を送っていたが、プロポーズをした翌日から連絡が取れなくなってしまう。数日後に再会した杏子は、遼一の記憶だけが無くなっている状態だった。信じられない遼一は、人の記憶を消せるという都市伝説的な存在「記憶屋」のことを知り、大学の先輩で弁護士の高原(佐々木)に相談して杏子の記憶喪失の原因を探り始める。幼なじみの真希(芳根)や高原の助手・七海らと調査を進めるうちに、遼一は人々の中にある忘れたい記憶やその奥にある思いや愛に触れていく…。  解禁されたのは5枚の場面写真。遠くの空を見上げる眼差しがどこか切なさを感じさせる山田演じる遼一の印象的なカットや、遼一と佐々木演じる高原が共に写るカット、さらに高原とその愛娘との愛らしいカットや、芳根演じる遼一の幼なじみ・真希と、蓮佛演じる遼一の恋人・杏子のソロカットとなっている。  平川監督は、「原作を読んだ時に、これはヒューマンドラマなんだなと思いました。人間同士の絆みたいなものを感じ取りましたね。映画では人間の美しさも汚さも混在していて、切なくもなるし温かくもなる作品にしたいと思いました」と語り、原作から感じ取った“絆のドラマ”をテーマにしたことを明かしている。  映画『記憶屋 あなたを忘れない』は2020年1月17日より全国公開。

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