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奥様は、取り扱い注意 関連記事

  • 公開延期が決定した劇場版『奥様は、取り扱い注意』

    東宝『奥様は、取り扱い注意』『劇場版ポケットモンスター ココ』の2作品を公開延期

    映画

     東宝は、6月5日公開予定だった『奥様は、取り扱い注意』と、7月10日公開予定だった『劇場版ポケットモンスター ココ』の映画2作品について、新型コロナウイルスの感染状況に鑑み、各製作者と協議の上、公開延期を決めたと発表した。@@cutter 延期後の新たな公開日は未定。決定し次第、速やかに各作品の公式ホームページ、ならびに東宝ホームページにて告知するとしている。  『奥様は、取り扱い注意』は、女優の綾瀬はるかと俳優の西島秀俊が夫婦役で共演した連続ドラマの劇場版。ドラマ版では元スゴ腕の特殊工作員で、現在はセレブな専業主婦の伊佐山菜美(綾瀬)が、正体を隠しながら主婦たちが抱えるさまざまなトラブルを解決していく姿を描いた。劇場版ではその最終回から半年後が舞台で、夫婦は地方都市で平穏な日常を過ごしていたが、次第に国家を揺るがす事件に巻き込まれていく。  『劇場版ポケットモンスター ココ』は、ポケモン映画シリーズ23作目となる最新作。  一方、東宝は12日、緊急事態宣言に伴い営業を休止していた全国のTOHOシネマズのうち10館について、5月15日より営業を再開すると発表した。一部自治体による映画館に対する休業要請の解除を受けてのもの。  営業を再開するのは、TOHOシネマズ おいらせ下田/TOHOシネマズ 仙台/TOHOシネマズ 宇都宮/TOHOシネマズ 浜松/TOHOシネマズ サンストリート浜北/TOHOシネマズ ららぽーと磐田/TOHOシネマズ 新居浜/TOHOシネマズ 高知/TOHOシネマズ 長崎/TOHOシネマズ 与次郎の各劇場。  飛沫(ひまつ)感染防止のため、原則1席ずつ間隔を空けて座席指定券を販売するほか、来場者に対しては、マスクの着用や手洗い、備え付け消毒液の使用、せきエチケットなど、感染予防および拡散防止への協力を要請。また、過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域に訪問歴がある場合は、来場を控えるよう求めている。

  • 映画『奥様は、取り扱い注意』メインカット

    綾瀬はるか×西島秀俊、劇場版『奥様は、取り扱い注意』新カット12点 ドラマ再放送もスタート

    映画

     女優の綾瀬はるかと俳優の西島秀俊が夫婦役を演じる、テレビドラマの劇場版『奥様は、取り扱い注意』より、映画の内容に迫る12点の場面写真が到着した。また映画化を記念して、2017年10月期に放送された連続ドラマが本日深夜より再放送されることも決まった。@@cutter 綾瀬が連続ドラマでは初となる主婦役に挑んだ本作。元スゴ腕の特殊工作員で、現在はセレブな専業主婦の伊佐山菜美(綾瀬)が、正体を隠しながら主婦たちが抱えるさまざまなトラブルを解決していく姿を描き、平均視聴率12.7%、最高視聴率14.5%を記録した。  劇場版では最終回から半年後を舞台に、菜美は記憶喪失になっており、伊佐山夫婦は桜井久実(=菜美)と桜井裕司(=勇輝)に名前を変え、地方都市の珠海市で平穏な日常を過ごしているが、次第に国家を揺るがす事件に巻き込まれていくというストーリーが描かれる。  キャストは、ドラマに続き菜美を綾瀬、公安のエリートであることを隠して菜美と結婚した夫・伊佐山勇輝を西島が演じ、新キャストとして、岡田健史、前田敦子、鈴木浩介、小日向文世、六平直政、佐野史郎、檀れい、鶴見辰吾が出演。監督は、映画『カイジ ファイナルゲーム』の佐藤東弥が務める。  今回到着したのは、菜美と勇輝を中心とした劇場版の場面写真12点。仲むつまじい夫婦の日常がわかるカットから、菜美と勇輝がお互いに銃を向け合う緊迫のシーンまで、2つの顔を持つ夫婦の姿が切り取られている。先日公開された予告編では、激しいアクションシーンや、菜美が「愛しているなら、殺して」と衝撃のフレーズを口にするシーンも登場。大幅にスケールアップした“最強奥様エンターテイメント”に期待が高まる。  劇場版『奥様は、取り扱い注意』は6月5日より全国公開。ドラマ第1話は日本テレビにて今夜26時4分より再放送。

  • 映画『奥様は、取り扱い注意』解禁された新キャスト陣

    岡田健史&前田敦子『奥様は、取り扱い注意』新キャストに 衝撃の予告編も公開

    映画

     女優の綾瀬はるかと俳優の西島秀俊が夫婦役を演じる、テレビドラマの劇場版『奥様は、取り扱い注意』より、俳優の岡田健史、女優の前田敦子ら豪華新キャスト陣が発表され、併せて激しいアクションシーン満載の予告映像が解禁された。@@cutter 本作は、元スゴ腕の特殊工作員で、現在はセレブな専業主婦の伊佐山菜美(綾瀬)が、正体を隠しながら主婦たちが抱えるさまざまなトラブルを解決していく姿を描き、平均視聴率12.7%、最高視聴率14.5%を記録した、2017年10月期に放送された同名ドラマ(日本テレビ)の映画化。ドラマでは、夫の勇輝(西島)が帰宅した菜美に拳銃を突きつける衝撃のシーンで終了したが、映画ではその半年後を舞台に、菜美は記憶喪失になっており、伊佐山夫婦は桜井久実(=菜美)と桜井裕司(=勇輝)に名前を変え、地方都市の珠海市で平穏な日常を過ごしているが、次第に国家を揺るがす事件に巻き込まれていくというストーリーとなる。  ドラマから引き続き、主人公の菜美を綾瀬、公安のエリートでありながらそのことを隠し菜美と結婚した夫・伊佐山勇輝を西島が演じる。監督は、映画『カイジ ファイナルゲーム』の佐藤東弥。  岡田が演じるのは、伊佐山夫婦が暮らす珠海市の住民・岩尾珠里役。ダイニングバーを経営しており、久実(=菜美)の親友になるという役どころだ。一方前田は精神科医の三枝礼子役を演じ、記憶をなくした久実(=菜美)のカウンセラーを務める。そのほか、鈴木浩介、小日向文世、六平直政、佐野史郎、檀れい、鶴見辰吾ら、実力派キャストが顔をそろえる。  併せて、新キャストも登場する予告映像が解禁。映像は、記憶喪失の菜美と勇輝が平穏な日常を過ごしているシーンからスタート。しかし、次第に国家を揺るがす事件に巻き込まれ、ついに覚醒した菜美と勇輝がお互いの背中を守り合う夫婦共闘シーンが登場。かと思えば、銃を向け合い口論する夫婦喧嘩が勃発し、世界を巻き込んだ激しいアクションシーンが展開される。そしてラストは「愛しているなら、殺して」という衝撃のフレーズの後、銃声が響き渡り、菜美が転落していくという衝撃のシーンで締めくくられ、大幅にスケールアップした“最強奥様エンターテイメント”が垣間見れる予告編となった。  映画『奥様は、取り扱い注意』は6月5日より全国公開。

  • 映画『奥様は、取り扱い注意』メインカット

    綾瀬はるか×西島秀俊『奥様は、取り扱い注意』 ドラマ版のラストシーンから始まる特報解禁

    映画

     女優の綾瀬はるかと俳優の西島秀俊が夫婦役を演じる、テレビドラマの劇場版『奥様は、取り扱い注意』より、大幅にスケールアップしたアクションや舞台が垣間見れる特報映像が解禁された。@@cutter 本作は、元スゴ腕の特殊工作員で、現在はセレブな専業主婦の伊佐山菜美(綾瀬)が、正体を隠しながら主婦たちが抱えるさまざまなトラブルを解決していく姿を描き、平均視聴率12.7%、最高視聴率14.5%を記録した、2017年10月期に放送された同名ドラマ(日本テレビ)の映画化。ドラマでは、夫の勇輝(西島)が帰宅した菜美に拳銃を突きつける衝撃のシーンで終了したが、映画ではその後のストーリーが描かれ、国家を巻き込んだ“史上最強の夫婦喧嘩”が展開される。  ドラマから引き続き、主人公の菜美を綾瀬、公安のエリートでありながらそのことを隠し菜美と結婚した夫・伊佐山勇輝を西島が演じる。監督は、映画『カイジ ファイナルゲーム』の佐藤東弥。  解禁された特報映像は、ドラマ版のラストシーンとなる、菜美(綾瀬)に向かって勇輝(西島)が「動くな」と銃を構えるシーンからスタート。  ほほえみあいながら肩を並べ、朗らかな表情を見せる夫婦の姿が描かれる一方、2人が繰り広げるスケールアップしたアクションシーンが次々と映し出され、さらに「嘘つき」「お互い様だろ」と、菜美と勇輝がお互いに銃を向け合う緊迫したシーンも。  ラストには「気持ちいい~!」と怪しげな扮装で満面の笑みを見せる菜美の姿も登場し、まだまだベールに包まれた“史上最強の夫婦喧嘩”から目が離せない映像となっている。  映画『奥様は、取り扱い注意』は6月5日より全国公開。

  • 映画『奥様は、取り扱い注意』ティザービジュアル(最強の奥様ver)

    綾瀬はるか×西島秀俊、劇場版『奥様は、取り扱い注意』 “最強夫婦”の両面ビジュアル解禁

    映画

     女優の綾瀬はるかと俳優の西島秀俊が夫婦役を演じる、テレビドラマの劇場版となる映画『奥様は、取り扱い注意』より、ティザービジュアルが解禁。併せて公開日が2020年6月5日になることが発表された。@@cutter 本作は、元スゴ腕の特殊工作員で、現在はセレブな専業主婦の伊佐山菜美(綾瀬)が、正体を隠しながら主婦たちが抱えるさまざまなトラブルを解決していく姿を描き、平均視聴率12.7%、最高視聴率14.5%を記録した、2017年10月期に放送された同名ドラマ(日本テレビ)の映画化。ドラマでは、夫の勇輝(西島)が帰宅した菜美に拳銃を突きつける衝撃のシーンで終了したが、映画ではその後のストーリーが描かれ、国家を巻き込んだ“史上最強の夫婦喧嘩”が展開される。  ドラマから引き続き、主人公の菜美を綾瀬、公安のエリートでありながらそのことを隠し菜美と結婚した夫・伊佐山勇輝を西島が演じる。メガホンを取るのは、ドラマ『家政婦のミタ』や、2020年1月10日に公開を控える映画『カイジ ファイナルゲーム』など、数々のヒットドラマ・映画を手掛けてきた佐藤東弥。  このたび解禁されたのは、12月20日より全国の劇場にて配布されるチラシに使用される両面仕様のティザービジュアル。片面は、フライパンとフライ返しを手にし、力強い目元が印象的な菜美が全面に使用された“最強の奥様ver”。かたわらには「私は、一体何者?」という意味深なコピーが添えられている。  もう片面のビジュアルは、真っ赤なドレスを身にまとった菜美と黒スーツ姿の勇輝が、背中合わせに立つ“最強の夫婦ver”。まさにお似合いの夫婦と思いきや、2人の手には拳銃が…。今にもお互いに引き金を引きそうな険しい表情を見せ、“史上最強の夫婦喧嘩”の勃発を匂わせるビジュアルとなっている。  映画『奥様は、取り扱い注意』は2020年6月5日より全国公開。

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