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マリッジ・ストーリー 関連記事

  • 第92回アカデミー賞で最多11ノミネートを獲得した『ジョーカー』

    アカデミー賞、『ジョーカー』が最多11ノミネート

    映画

     現地時間2月9日に開催される第92回アカデミー賞のノミネーションが発表になり、トッド・フィリップス監督作の『ジョーカー』が作品賞、脚色賞、主演男優賞、監督賞、撮影賞、衣装デザイン賞、音響編集賞、録音賞、作曲賞、編集賞、メイクアップ&ヘアスタイリング賞の最多11ノミネートを獲得した。@@cutter DCコミックスのスーパーヒーロー、バットマンの悪役として知られるジョーカーことアーサー・フレックを演じる俳優のホアキン・フェニックスは今回、3度目の主演男優賞ノミネートとなる。2001年の『グラディエーター』では助演男優賞にノミネートされており、通算5度目で悲願のオスカーを手に入れるのか、注目が集まる。  続く10部門でのノミネートとなったのは、マーティン・スコセッシ監督作の『アイリッシュマン』、サム・メンデス監督作の『1917 命をかけた伝令』、そしてクエンティン・タランティーノ監督作の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』だ。  女優のスカーレット・ヨハンソンは初めてにしてダブルノミネートの主演女優賞と助演女優賞でオスカーを狙う。また、第90回アカデミー賞でメイクアップ&ヘアスタイリング賞(『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』)に輝いたカズ・ヒロ(旧 辻和弘)が、『スキャンダル』でメイクアップ&ヘアスタイリング賞にノミネートされた。  授賞式は米ロサンゼルスのドルビー・シアターにて開催。昨年に続き、今年もホスト不在で進行される。  第92回アカデミー賞主要部門のノミネーションは以下の通り。 ■作品賞 『フォードvsフェラーリ』 『アイリッシュマン』 『ジョジョ・ラビット』 『ジョーカー』 『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』 『マリッジ・ストーリー』 『1917 命をかけた伝令』 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 『パラサイト 半地下の家族』 ■主演男優賞 アントニオ・バンデラス『Pain and Glory(英題)』 レオナルド・ディカプリオ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 アダム・ドライバー『マリッジ・ストーリー』 ホアキン・フェニックス『ジョーカー』 ジョナサン・プライス『2人のローマ教皇』 ■主演女優賞 シンシア・エリヴォ『ハリエット』 スカーレット・ヨハンソン『マリッジ・ストーリー』 シアーシャ・ローナン『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』 シャーリーズ・セロン『スキャンダル』 レネー・ゼルウィガー『ジュディ 虹の彼方に』 ■助演男優賞 トム・ハンクス『A Beautiful Day in the Neighborhood(原題)』 アンソニー・ホプキンス『2人のローマ教皇』 アル・パチーノ『アイリッシュマン』 ジョー・ペシ『アイリッシュマン』 ブラッド・ピット『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ■助演女優賞 キャシー・ベイツ『リチャード・ジュエル』 ローラ・ダーン『マリッジ・ストーリー』 スカーレット・ヨハンソン『ジョジョ・ラビット』 フローレンス・ピュー『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』 マーゴット・ロビー『スキャンダル』 ■監督賞 マーティン・スコセッシ『アイリッシュマン』 トッド・フィリップス『ジョーカー』 サム・メンデス『1917 命をかけた伝令』 クエンティン・タランティーノ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ポン・ジュノ『パラサイト 半地下の家族』 ■長編アニメ映画賞 『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』 『失くした体』 『クロース』 『Missing Link(原題)』 『トイ・ストーリー4』 ■国際長編映画賞 『Corpus Christi(英題)』(ポーランド) 『Honeyland(英題)』(北マケドニア) 『レ・ミゼラブル』(フランス) 『Pain and Glory(英題)』(スペイン) 『パラサイト 半地下の家族』(韓国)

  • 第77回ゴールデン・グローブ賞<映画の部>で最多3冠に輝いた『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』

    ゴールデン・グローブ賞<映画の部>、タランティーノ監督作『ワンハリ』が最多3冠!

    映画

     現地時間5日、コメディアンのリッキー・ジャーヴェイスが5回目のホストを務める第77回ゴールデン・グローブ賞の授賞式が開催。シャロン・テート殺人事件を背景に、1969年のハリウッドを舞台にしたクエンティン・タランティーノ監督作『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』がミュージカル/コメディー部門の作品賞、助演男優賞(ブラッド・ピット)、脚本賞(クエンティン・タランティーノ)の最多3冠に輝いた。@@cutter アカデミー賞の前哨戦の1つとして注目される第77回ゴールデン・グローブ賞の映画の部。続く2冠となったのは3作品だ。DCコミックスの悪役キャラクター、ジョーカーの誕生物語を描く『ジョーカー』は、タイトルロールを演じたホアキン・フェニックスがドラマ部門の男優賞、作曲家/チェリストのヒドゥル・グドナドッティルが作曲賞を受賞した。  第一次世界大戦で重要な任務を課せられたイギリス人兵士2名を中心に描く『1917 命をかけた伝令』は、ドラマ部門の作品賞を受賞。全編がワンカットに見える映像を創り上げたサム・メンデスが、監督賞の栄に浴した。歌手のエルトン・ジョンの半生を描く『ロケットマン』は、エルトンを演じるタロン・エガートンがコメディー/ミュージカル部門の男優賞、エルトン・ジョンとバーニー・トーピンが楽曲『(アイム・ゴナ)ラヴ・ミー・アゲイン』で主題歌賞に輝いた。  最多6ノミネートを獲得していた『マリッジ・ストーリー』は、ローラ・ダーンが助演女優賞を受賞するに留まった。  また今回、俳優のトム・ハンクスが功労賞のセシル・B・デミル賞を受賞。アンバサダーは俳優のピアース・ブロスナンの息子のパリス・ブロスナンとディラン・ブロスナンが務めた。  第77回ゴールデン・グローブ賞<映画の部>の主な受賞結果は以下の通り。 (★が受賞作品&受賞者) ●作品賞(ドラマ) ★『1917 命をかけた伝令』 『アイリッシュマン』 『ジョーカー』 『マリッジ・ストーリー』 『2人のローマ教皇』 ●女優賞(ドラマ) シャーリーズ・セロン『スキャンダル』 ★レネー・ゼルウィガー『ジュディ 虹の彼方に』 シンシア・エリヴォ『Harriet(原題)』 スカーレット・ヨハンソン『マリッジ・ストーリー』 シアーシャ・ローナン『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』 ●男優賞(ドラマ) クリスチャン・ベイル『フォードvsフェラーリ』 アントニオ・バンデラス『Pain and Glory(英題)』 アダム・ドライバー『マリッジ・ストーリー』 ★ホアキン・フェニックス『ジョーカー』 ジョナサン・プライス『2人のローマ教皇』 ●作品賞(コメディー/ミュージカル) 『ロケットマン』 『ルディ・レイ・ムーア』 『ジョジョ・ラビット』 『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』 ★『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ●女優賞(コメディー/ミュージカル) ビーニー・フェルドスタイン『Booksmart(原題)』 エマ・トンプソン『レイトナイト 私の素敵なボス』 アナ・デ・アルマス『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』 ★アウクワフィナ『フェアウェル』 ケイト・ブランシェット『Where’d You Go,Bernadette(原題)』 ●男優賞(コメディー/ミュージカル) ダニエル・クレイグ『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』 ローマン・グリフィン・デイヴィス『ジョジョ・ラビット』 レオナルド・ディカプリオ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ★タロン・エガートン『ロケットマン』 エディ・マーフィ『ルディ・レイ・ムーア』 ●アニメ作品賞 『トイ・ストーリー4』 『アナと雪の女王2』 『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』 『ライオン・キング』 ★『Missing Link(原題)』 ●外国語映画賞 『フェアウェル』 『レ・ミゼラブル』 『Pain and Glory(英題)』 ★『パラサイト 半地下の家族』 『Portrait of a Lady on Fire(英題)』 ●助演女優賞 マーゴット・ロビー『スキャンダル』 キャシー・ベイツ『リチャード・ジュエル』 アネット・ベニング『ザ・レポート』 ★ローラ・ダーン『マリッジ・ストーリー』 ジェニファー・ロペス『ハスラーズ』 ●助演男優賞 トム・ハンクス『A Beautiful Day in the Neighborhood(原題)』 アンソニー・ホプキンス『2人のローマ教皇』 アル・パチーノ『アイリッシュマン』 ジョー・ペシ『アイリッシュマン』 ★ブラッド・ピット『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ●監督賞 マーティン・スコセッシ『アイリッシュマン』 クエンティン・タランティーノ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ポン・ジュノ『パラサイト 半地下の家族』 ★サム・メンデス『1917 命をかけた伝令』 トッド・フィリップス『ジョーカー』

  • 映画『マリッジ・ストーリー』、第77回ゴールデン・グローブ賞<映画の部>で最多6ノミネート

    ゴールデン・グローブ賞<映画の部>ノミネート発表、『マリッジ・ストーリー』が最多

    映画

     現地時間9日、アカデミー賞の前哨戦の1つとして注目される第77回ゴールデン・グローブ賞のノミネーションが発表された。映画の部では、女優のスカーレット・ヨハンソンと俳優のアダム・ドライバーが離婚する夫婦を演じる『マリッジ・ストーリー』が、作品賞、女優賞、男優賞、助演女優賞、脚本賞、作曲賞の最多6ノミネートを獲得した。@@cutter 続く作品賞、助演男優賞(2)、監督賞、脚本賞の5ノミネートを獲得したのは、俳優のロバート・デ・ニーロが実在のマフィアの用心棒・殺し屋を演じる、マーティン・スコセッシ監督作『アイリッシュマン』。  クエンティン・タランティーノ監督、俳優のレオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットがタッグを組んだ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』も同様に、作品賞、助演男優賞(2)、監督賞、脚本賞、の5ノミネートに輝いた。  また映画『キャッツ』に出演する歌手のテイラー・スウィフトが、楽曲『Beautiful Ghosts(原題)』で主題歌賞にノミネートされている。  第77回ゴールデン・グローブ賞は、現地時間2020年1月5日に授賞式が開催される予定。コメディアンのリッキー・ジャーヴェイスが5回目のホストを務める。  <映画の部>主な候補者・候補作品は以下の通り。 ●作品賞(ドラマ) 『1917 命をかけた伝令』 『アイリッシュマン』 『ジョーカー』 『マリッジ・ストーリー』 『2人のローマ教皇』 ●女優賞(ドラマ) シャーリーズ・セロン『スキャンダル』 レネー・ゼルウィガー『ジュディ 虹の彼方に』 シンシア・エリヴォ『Harriet(原題)』 スカーレット・ヨハンソン『マリッジ・ストーリー』 シアーシャ・ローナン『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』 ●男優賞(ドラマ) クリスチャン・ベイル『フォードvsフェラーリ』 アントニオ・バンデラス『Pain and Glory(英題)』 アダム・ドライバー『マリッジ・ストーリー』 ホアキン・フェニックス『ジョーカー』 ジョナサン・プライス『2人のローマ教皇』 ●作品賞(コメディー/ミュージカル) 『ロケットマン』 『ルディ・レイ・ムーア』 『ジョジョ・ラビット』 『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ●女優賞(コメディー/ミュージカル) ビーニー・フェルドスタイン『Booksmart(原題)』 エマ・トンプソン『レイトナイト 私の素敵なボス』 アナ・デ・アルマス『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』 アウクワフィナ『フェアウェル』 ケイト・ブランシェット『Where’d You Go,Bernadette(原題)』 ●男優賞(コメディー/ミュージカル) ダニエル・クレイグ『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』 ローマン・グリフィン・デイヴィス『ジョジョ・ラビット』 レオナルド・ディカプリオ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 タロン・エガートン『ロケットマン』 エディ・マーフィ『ルディ・レイ・ムーア』 ●アニメ作品賞 『トイ・ストーリー4』 『アナと雪の女王2』 『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』 『ライオン・キング』 『Missing Link(原題)』 ●外国語映画賞 『フェアウェル』 『レ・ミゼラブル』 『Pain and Glory(英題)』 『パラサイト 半地下の家族』 『Portrait of a Lady on Fire(英題)』 ●助演女優賞 マーゴット・ロビー『スキャンダル』 キャシー・ベイツ『リチャード・ジュエル』 アネット・ベニング『ザ・レポート』 ローラ・ダーン『マリッジ・ストーリー』 ジェニファー・ロペス『ハスラーズ』 ●助演男優賞 トム・ハンクス『A Beautiful Day in the Neighborhood(原題)』 アンソニー・ホプキンス『2人のローマ教皇』 アル・パチーノ『アイリッシュマン』 ジョー・ペシ『アイリッシュマン』 ブラッド・ピット『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ●監督賞 マーティン・スコセッシ『アイリッシュマン』 クエンティン・タランティーノ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ポン・ジュノ『パラサイト 半地下の家族』 サム・メンデス『1917 命をかけた伝令』 トッド・フィリップス『ジョーカー』

  • 映画『アイリッシュマン』

    M・スコセッシ監督『アイリッシュマン』、放送映画批評家協会賞で最多14ノミネート

    映画

     米アカデミー賞の前哨戦の1つとして注目を集める放送映画批評家協会賞(クリティック・チョイス・アワード)のノミネートが発表になり、マーティン・スコセッシ監督の『アイリッシュマン』が作品賞、監督賞、主演男優賞、助演男優賞、脚色賞などを含む最多14ノミネートを獲得した。@@cutter 『アイリッシュマン』は裏社会に生き、マフィアのボスの用心棒や殺し屋を務めたフランク・シーラン、通称“ジ・アイリッシュマン”の半生を描く。俳優のロバート・デ・ニーロがシーラン役、アル・パチーノがジミー・フォッファ役、ジョー・ペシがラッセル・バファリーノ役と、スコセッシ映画に欠かせない俳優陣が勢ぞろいした。  次に作品賞や主演男優賞などを含む12ノミネートを獲得したのは、俳優のブラッド・ピットとレオナルド・ディカプリオの初共演で話題を呼んだクエンティン・タランティーノ監督作『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』。女優のエマ・ワトソンやシアーシャ・ローナンが共演する、ルイザ・メイ・オルコット原作『若草物語』の再映画化『Little Women(原題)』は、作品賞や主演女優賞、助演女優賞などを含む9ノミネートとなった。  第25回放送映画批評家協会賞は、現地時間2020年1月12日に発表。主要部門のノミネートは以下の通り。 ■作品賞 『1917 命をかけた伝令』 『フォードvsフェラーリ』 『アイリッシュマン』 『ジョジョ・ラビット』 『ジョーカー』 『Little Women(原題)』 『マリッジ・ストーリー』 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 『パラサイト 半地下の家族』 『Uncut Gems(原題)』 ■主演男優賞 アントニオ・バンデラス『Pain and Glory(原題)』 ロバート・デ・ニーロ『アイリッシュマン』 レオナルド・ディカプリオ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 アダム・ドライヴァー『マリッジ・ストーリー』 エディ・マーフィ『ルディ・レイ・ムーア』 ホアキン・フェニックス『ジョーカー』 アダム・サンドラー『Uncut Gems(原題)』 ■主演女優賞 アウクワフィナ『フェアウェル』 シンシア・エリヴォ『Harriet(原題)』 スカーレット・ヨハンソン『マリッジ・ストーリー』 シアーシャ・ローナン『Little Women(原題)』 シャーリーズ・セロン『スキャンダル』 レネー・ゼルウィガー『ジュディ 虹の彼方に』 ■助演男優賞 ウィレム・デフォー『The Lighthouse(原題)』 トム・ハンクス『A Beautiful Day in the Neighborhood(原題)』 アンソニー・ホプキンス『2人のローマ教皇』 アル・パチーノ『アイリッシュマン』 ジョー・ペシ『アイリッシュマン』 ブラッド・ピット『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 ■助演女優賞 ローラ・ダーン『マリッジ・ストーリー』 スカーレット・ヨハンソン『ジョジョ・ラビット』 ジェニファー・ロペス『ハスラーズ』 フローレンス・ピュー『Little Women(原題)』 マーゴット・ロビー『スキャンダル』 チャオ・シュウチェン『フェアウェル』 ■監督賞 ノア・バームバック『マリッジ・ストーリー』 グレタ・ガーウィグ『Little Women(原題)』 ポン・ジュノ『パラサイト 半地下の家族』 サム・メンデス『1917 命をかけた伝令』 ジョシュア&ベニー・サフディ『Uncut Gems(原題)』 マーティン・スコセッシ『アイリッシュマン』 クエンティン・タランティーノ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』

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