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ワンダーウーマン 1984 関連記事

  • 金色に輝くゴールドアーマーを身にまとったワンダーウーマン!『ワンダーウーマン 1984』 場面カット公開

    金色に輝くゴールドアーマーを装着!『ワンダーウーマン 1984』新場面カット公開

    映画

     女優のガル・ガドットが主演を務める映画『ワンダーウーマン 1984』より、金色に輝くゴールドアーマーを装着したワンダーウーマンの、激アツなバトルを予感させる場面写真が解禁された。@@cutter 本作は、大ヒットしたDC映画『ワンダーウーマン』(2017)の続編。欧州や中東をはじめ世界中を舞台に、ワンダーウーマンが実業家マックスの巨大な陰謀と、正体不明の敵チーターに立ち向かう。  前作の世界的大ヒットで一躍時の人となったガルが、再びワンダーウーマンことプリンセス・ダイアナを演じる。そして前作でオープニング興収&全世界興収で女性監督作品ナンバー1の記録を叩き出したパティ・ジェンキンス監督、最愛の恋人スティーブ役としてクリス・パインの最強チームが再びタッグを組む。さらにクリステン・ウィグやロビン・ライト、ペドロ・パスカルらが共演。欧州、中東をはじめ世界中を舞台に、アクション、スケールも格段にパワーアップした超大作アクション・エンターテインメントとなっている。  幼い頃からの激しい戦闘訓練によるスピード・力・戦術の能力と圧倒的パワーを備えた武器により、史上最強クラスの強さを誇るワンダーウーマン。解禁となった2枚の場面写真には、そんな最強ヒーローの雄姿と、激アツなバトルの一端が写し出されている。  注目すべきは、金色に輝くゴールドアーマーを身にまとったワンダーウーマン。地上に降臨した黄金のワシを思わせるその姿は、最強のヒーローにふさわしいオーラを発している。1枚目はそのワンダーウーマンの必殺技、クロスした腕のガントレットから衝撃波を一気に放つ “ガントレット・クラッシュ”の写真、もう1点は、ワンダーウーマンのメインウェポン、黄金に輝く“ヘスティアの縄”を自由自在に操り敵に挑む姿を写し出している。  ガルは撮影時を振り返りながら、「壮絶なアクションを完成させるために、私たちは何ヵ月も、大変な時間を準備に費やしました。実際の撮影現場でアクションをする時には、自分が既にその道のマスターになっていることを感じていました」と明かしている。  映画『ワンダーウーマン 1984』は10月9日より全国公開。

  • 映画『ワンダーウーマン 1984』メインビジュアル

    『ワンダーウーマン 1984』甲斐田裕子&小野大輔続投決定 前作もドルビーシネマ初上映

    映画

     女優のガル・ガドットが主演を務め大ヒットしたDC映画『ワンダーウーマン』の続編『ワンダーウーマン 1984』より、日本語吹き替え版キャストとして声優の甲斐田裕子と小野大輔の続投が決定。本作の公開を記念し、前作のドルビーシネマの初上映も発表された。@@cutter 2017年の公開当時、ヒーロー映画第1作目の米国興行収入記録を保持していた『スパイダーマン』(2002)の記録を塗り替え史上No.1、女性監督作品史上No.1の全世界興収&女性主人公のアクション映画としても全世界興収No.1を記録した『ワンダーウーマン』。  新作では、前作のヒットで一躍時の人となったガルが再びワンダーウーマンことプリンセス・ダイアナを演じ、ヨーロッパ、中東をはじめとする世界中を舞台に、アクション、スケールも格段にパワーアップした超大作アクション・エンターテインメントが繰り広げられる。  スミソニアン博物館で働く考古学者・ダイアナ・プリンスのもうひとつの顔…それはヒーロー界最強とも言われる桁外れのスーパーパワーを秘めた戦士・ワンダーウーマン。1984年、人々の欲望をかなえると声高にうたう実業家マックスの巨大な陰謀と正体不明の敵チーターによって、ワンダーウーマンに絶体絶命の危機が訪れる。  日本語吹き替えキャストとして、ダイアナ・プリンス/ワンダーウーマン役を甲斐田裕子、ワンダーウーマンを支えるパートナーで元空軍パイロットのスティーブ・トレバー役を小野大輔が前作に引き続き担当することが決定。たった1人で世界の崩壊を食い止めながら、未知の敵と戦う究極の状況を甲斐田がどのように演じ切るのか。また、今作で重要な役回りを担うスティーブに扮する小野の演技にも注目だ。  さらに、本作の公開を記念し、8月14日より丸の内ピカデリーほか全国7劇場にて前作『ワンダーウーマン』がドルビーシネマ初上映されることも決定。ドルビーシネマならではの大迫力の映像とパワフルな音響で、縦横無尽のアクションを最高の没入感で体験できる。  映画『ワンダーウーマン 1984』は10月9日より全国公開。

  • 映画『ワンダーウーマン 1984』ゴールドアーマーの新ビジュアル

    『ワンダーウーマン 1984』10.9日本公開 ゴールドアーマーの新ビジュアル解禁

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     女優のガル・ガドットが主演を務め大ヒットしたDC映画『ワンダーウーマン』の続編『ワンダーウーマン 1984』の新たな公開日が、10月9日に決定。併せて、壮絶バトルを予感させるゴールドアーマーをまとったワンダーウーマンの新ビジュアルが解禁された。@@cutter 続編の舞台は1984年。人々の欲望を叶えると声高に謳う実業家マックスの巨大な陰謀と、立ちはだかる正体不明の敵チーターを前に、ワンダーウーマン(ガル)に絶体絶命の危機が訪れる。  コロナウイルスの感染拡大防止のため、公開が延期となっていた本作だが、この度新たな公開日が10月9日に決定(全米公開は10月2日)。それに併せて、真のヒーローだけが身につけることを許された、究極の鎧“ゴールドアーマー”をまとったワンダーウーマンの姿が映し出された新ビジュアルが公開された。正に地上に舞い降りた黄金の鷲を思わせるビジュアルだが、特に注目なのが、体を包み込むように展開する鳥の羽のようなパーツ。そのパワーは未だ謎に満ちているが、矛にも盾にもなりそうな形状から、羽を駆使したバトルに期待が高まる。  さらに、日本時間8月23日2時開催のオンラインイベント「“DC史上最大のバーチャル祭り”「DC ファンドーム」において、DC映画をテーマにしたDCオフィシャルのファンアート・コンテストの実施が決定。当日の最終選考に残ったファイナリスト27人の中から、ファン投票と審査員によって選ばれる5人には賞金2000ドル、更に優勝者のアートは、今後のDC作品のキャンペーンや商品のデザインとして公式に使用される可能性があるという。  映画『ワンダーウーマン 1984』は10月9日より全国公開。

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