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小説の神様 君としか描けない物語 関連記事

  • 映画『小説の神様 君としか描けない物語』ビジュアル

    佐藤大樹×橋本環奈W主演『小説の神様』、公開延期が決定 緊急事態宣言を受け

    映画

     EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹と女優の橋本環奈がダブル主演を務める映画『小説の神様 君としか描けない物語』が、新型コロナウイルス感染拡大に伴う政府による緊急事態宣言を受け、公開延期となることが決まった。@@cutter 5月22日より公開予定だった本作。『小説の神様』製作委員会は「新型コロナウイルス感染拡大に伴う政府による緊急事態宣言を受け、慎重に検討を重ねた結果、公開日を延期することを決定致しました」としている。  延期後の新たな公開日は未定で、決まり次第、公式Webサイトおよび公式SNSにて告知する。購入済みの前売券ムビチケカード(2020/5/22公開と記載のもの)については、延期後の上映でも使用できる。  本作は作家・相沢沙呼による同名の人気小説(講談社タイガレーベル刊)の映画化。ナイーブで売れない高校生小説家・千谷一也役を佐藤、クラスの人気者でヒット作を連発するドSの高校生小説家・小余綾詩凪役を橋本が、それぞれ務める。監督は『HiGH&LOW』シリーズなどの久保茂昭。  中学生で作家デビューしたものの、作品は酷評され、自分を見失い思い悩む高校生小説家・千谷一也。一方、同じクラスの人気者で、ドSな性格でヒット作を連発する高校生小説家・小余綾詩凪。そんな、性格、クラスでの立ち位置、売り上げ、すべてが真逆の2人に編集者から下されたミッションは、2人で協力し1つの物語を作り、世の中の人の心を大きく動かすベストセラーを生み出すことだった…。

  • 映画『小説の神様 君としか描けない物語』メイキングムービーより

    佐藤大樹 × 橋本環奈 『小説の神様』メイキング映像 ビンタ&スネキックシーンも

    映画

     EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹と女優の橋本環奈がダブル主演を務める映画『小説の神様 君としか描けない物語』より、撮影の裏側を見せるスペシャルメイキングムービーが解禁された。@@cutter 本作は作家・相沢沙呼による同名の人気小説(講談社タイガレーベル刊)の映画化。ナイーブで売れない高校生小説家・千谷一也役を佐藤、クラスの人気者でヒット作を連発するドSの高校生小説家・小余綾詩凪役を橋本が、それぞれ務める。監督は『HiGH&LOW』シリーズなどの久保茂昭。  中学生で作家デビューしたものの、作品は酷評され、自分を見失い思い悩む高校生小説家・千谷一也。一方、同じクラスの人気者で、ドSな性格でヒット作を連発する高校生小説家・小余綾詩凪。そんな、性格、クラスでの立ち位置、売り上げ、すべてが真逆の2人に編集者から下されたミッションは、2人で協力し1つの物語を作り、世の中の人の心を大きく動かすベストセラーを生み出すことだった。  スペシャルメイキングムービーでは、予告編でも印象的なシーンである、橋本演じる詩凪のビンタ&スネキックシーンのメイキングも初解禁。「おもいっきりビンタいいですよ!!」と気合い十分な佐藤に、遠慮がちだった橋本環奈も次第にテンションが上がったようで「申し訳ないと謝りながら、しっかりやろうかな!」とちょっぴりドS(!?)な一面ものぞかせ、シーン撮影に臨んでいる。あまりの強烈スネキックに橋本が「痛そう痛そう痛そう…」と話す中、当の佐藤は「全然、痛くないよ!」と役者魂を見せている。  佐藤と橋本の2人に、いま乗りに乗っているフレッシュキャストの佐藤流司と柴田杏花も加わった文芸部4人の和気あいあいとした現場メイキングも。佐藤と橋本が「現場で一番のムードメーカー!」と語ったことを裏付けるように、佐藤流司は炎天下の撮影でも「大奥ぐらい囲まれてる!」「今日42度あります」と冗談で爆笑をさらっている。  さらに、『HiGH&LOW THE WORST』でも話題になった、ワイヤーにカメラを吊るしアクションシーンをワンカット撮影するなど、撮影にも強いこだわりがある久保監督渾身のシーンの裏側も初解禁。佐藤と橋本が「浮くの?!」と語るシーンのほか、映画ではあり得ないような演出が盛りだくさんとなっている。  映画『小説の神様 君としか描けない物語』は5月22日より全国公開。

  • 映画『小説の神様 君としか描けない物語』(左から)佐藤大樹、佐藤流司の未公開場面写真

    “W佐藤”大樹&流司は文芸部が誇る2大イケメン!『小説の神様』未公開カット解禁

    映画

     EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹と女優の橋本環奈がダブル主演を務める映画『小説の神様 君としか描けない物語』より、本日3月14日のホワイトデーを記念して、本作に登場する⽂芸部のイケメン、佐藤⼤樹演じる千⾕⼀也と佐藤流司演じる九ノ⾥正樹の未公開場⾯写真が解禁された。@@cutter 本作は作家・相沢沙呼による同名の人気小説(講談社タイガレーベル刊)の映画化。ナイーブで売れない高校生小説家・千谷一也(佐藤大樹)と、秘密を抱えたドSな高校生小説家・小余綾詩凪(橋本)の何もかもが真逆の2人が、“一緒に大ベストセラーを生み出す”というミッションを課せられ、時に激しく反発し合いながらも“2人”で物語を作り始める青春ストーリー。  近年俳優としても高い人気を誇る佐藤大樹と橋本がダブル主演を務める本作で、ミュージカル『⼑剣乱舞』シリーズで主演を担当するなど、2.5次元俳優として絶⼤な⼈気を博す佐藤流司は、一也が小説家であることを知る数少ない友人であり、詩凪を文芸部に誘うなど物語のキーマンでもある、頼れる文芸部の部長・九ノ里正樹役を演じる。  解禁された未公開場面写真は、ヘッドホンを付けて物憂げに窓の外を眺める佐藤大樹扮する一也の姿と、ストローでカフェオレを飲むかわいらしい佐藤流司扮する正樹の姿が写し出されたもの。どちらも本作でのキャラクターの特徴を表しており、ますます物語の展開に期待が高まるビジュアルとなった。  映画『小説の神様 君としか描けない物語』は5月22日より全国公開。

  • 映画『小説の神様 君としか描けない物語』場面写真

    佐藤大樹×橋本環奈の魅力が詰まった『小説の神様』場面写真&WEB限定映像解禁

    映画

     EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹と女優の橋本環奈がダブル主演を務める映画『小説の神様 君としか描けない物語』より、場面写真6点とWEB限定特別映像が解禁された。映像では、伶による本作の挿入歌「こんな世界にしたのは誰だ」も初披露されている。@@cutter 本作は作家・相沢沙呼による同名の人気小説(講談社タイガレーベル刊)の映画化。ナイーブで売れない高校生小説家・千谷一也(佐藤)と、秘密を抱えたドSな高校生小説家・小余綾詩(橋本)の何もかもが真逆の2人が、“一緒に大ベストセラーを生み出す”というミッションを課せられ、時に激しく反発し合いながらも“2人”で物語を作り始める、青春ストーリー。  解禁されたWEB限定映像は、予告編とは異なる構成のイントロで始まり、佐藤扮する一也が、橋本演じる詩凪に「小説は好きですか?」と真剣な眼差しで問いかけるシーンからスタート。続いて、2人の学校での青春満載の姿や、共同作業を行う中で生まれる2人の数々の衝突するシーンが登場する一方、教室の机から崩れ落ち、ベッドで涙を流す詩凪の姿も映し出される。  また、「すね蹴り攻撃」「ビンタ」「ぬいぐるみを投げつけられる」といった一也のヘタレっぷりを感じさせる印象的なシーンも凝縮。本映像で初解禁となった、ある出来事を受け雨に打たれて帰宅した⼀也が感情を爆発させるシーンには、佐藤がアドリブで演じた部分も含まれている。  さらに共作をする前の⼀也の気持ちに寄り添う伶の挿入歌「こんな世界にしたのは誰だ」は、今回が初の音源解禁となった。  併せて公開された場面写真には、“一也と詩凪の接近ショット”や、視線がぶつかる打合せシーン、文芸部の仲間と過ごす青春感あふれる下校シーンなどが切り取られ、本作のストーリーを等身大に感じられる内容となっている。  映画『小説の神様 君としか描けない物語』は5月22日より全国公開。

  • 映画『小説の神様 君としか描けない物語』メインビジュアル

    “ドS”橋本環奈、佐藤大樹に強烈ビンタ!『小説の神様』予告編解禁

    映画

     EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹と女優の橋本環奈がダブル主演を務める映画『小説の神様 君としか描けない物語』より、橋本が佐藤に強烈ビンタを食らわせる本予告映像が解禁された。@@cutter 本作は作家・相沢沙呼による同名の人気小説(講談社タイガレーベル刊)の映画化。ナイーブで売れない高校生小説家・千谷一也役を佐藤、クラスの人気者でヒット作を連発するドSの高校生小説家・小余綾詩凪役を橋本が、それぞれ務める。監督は『HiGH&LOW』シリーズなどの久保茂昭。  中学生で作家デビューしたものの、作品は酷評され、自分を見失い思い悩む高校生小説家・千谷一也。一方、同じクラスの人気者で、ドSな性格でヒット作を連発する高校生小説家・小余綾詩凪。そんな、性格、クラスでの立ち位置、売り上げ、すべてが真逆の2人に編集者から下されたミッションは、2人で協力し1つの物語を作り、世の中の人の心を大きく動かすベストセラーを生み出すことだった。  予告編は、売れっ子高校生小説家の詩凪(橋本)が、同じ高校に通う売れない小説家・一也(佐藤)を「あなたが小説家だなんて信じられない!」となじる場面からスタート。「書きたくて書いてるんじゃない!」と言い返す一也に、詩凪は強烈なビンタを食らわせる。自信をなくし、小説家としてのプライドを失った後ろ向きな一也に対して、ドSで強気な詩凪。まるで正反対の2人が編集者に課されたミッションは、2人でベストセラー小説を生み出すこと。反発し合いながらも共作をきっかけに2人の距離は縮まっていく。自信を取り戻し始めた一也だが、大きな壁にぶつかってしまう。一方、売れっ子のはずの詩凪も、誰にも言えない秘密を抱えていた―。  一也の心情の変化を映し出すように、モノクロだった世界がカラーに色づき始める演出や、星降る草原で向かい合う2人など、久保監督の才能が遺憾なく発揮されたファンタスティックな映像の数々。「E‐girls」鷲尾伶菜のソロプロジェクト「伶」による主題歌「Call Me Sick」のポップな曲調も映像を盛り上げている。  映画『小説の神様 君としか描けない物語』は5月22日より全国公開。

  • 映画『小説の神様 君としか描けない物語』本ビジュアル

    佐藤大樹×橋本環奈『小説の神様』、真逆な2人による共作のカギを秘めた本ビジュアル解禁

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     EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹と女優の橋本環奈がダブル主演を務める映画『小説の神様 君としか描(えが)けない物語』より、真逆な2人の重要なシーンが点在する本ビジュアルが解禁された。@@cutter 本作は作家・相沢沙呼による人気小説『小説の神様』(講談社タイガレーベル刊)の映画化。ナイーブで売れない高校生小説家・千谷一也役を、EXILE/FANTASTICSのパフォーマーで俳優の佐藤大樹、クラスの人気者でヒット作を連発するドSの高校生小説家・小余綾詩凪役を橋本環奈がダブル主演で務め、俳優の佐藤流司、歌舞伎俳優の片岡愛之助、女優の和久井映見、モデルの莉子、柴田杏花、山本未來、坂口涼太郎らが共演する。監督は『HiGH&LOW』シリーズなどの久保茂昭。  中学生で作家デビューしたものの、作品は酷評され、自分を見失い思い悩む高校生小説家・千谷一也(佐藤大樹)。一方、同じクラスの人気者で、ドSな性格でヒット作を連発する高校生小説家・小余綾詩凪(橋本)。そんな、性格、クラスでの立ち位置、売り上げ、すべてが真逆の2人に編集者から下されたミッションは、2人で協力し1つの物語を作り、世の中の人の心を大きく動かすベストセラーを生み出すことだった。だが、共作するうちに、彼は彼女の抱える大きな秘密を知ってしまう―。苦悩、努力、挑戦し続けた先で、合作はどうなるのか、そして、友情を超えて近づいていく2人の間に生まれる特別な絆の行方は―。  解禁されたのは、すべてが真逆な2人が共作ミッションへ向かう重要なシーンをちりばめた本ビジュアル。上段には、<ナイーブで売れない小説家>一也のどこか自信なさ気なパッとしない表情、中段には、<ドSな人気小説家>詩凪の誇らしげで余裕を感じさせるビジュアルを配置。色合いや背景から2人の真逆さと“無限に広がる想像の世界”が感じられ、これまで500本以上のMVを手掛けてきた久保監督が熱を込める、本編の映像美への期待感を煽っていく。  そして、2人が手にする本の中には、共作をしていく中で明らかになっていく重要なシーンが点在。真逆な2人はどんなふうに一緒に物語を描いていくのか―。共作ミッションへ向かう2人の痛烈な掛け合いと、心通わせ次第に互いに影響を受けていく様にも注目だ。  映画『小説の神様 君としか描(えが)けない物語』は5月22日より全国公開。

  • 映画『⼩説の神様 君としか描けない物語』メインビジュアルと鷲尾伶菜ビジュアル

    佐藤大樹×橋本環奈W主演『小説の神様』、主題歌は鷲尾伶菜&劇中カット解禁

    映画

     EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹と女優の橋本環奈がダブル主演を務める映画『小説の神様』の主題歌が、E‐girlsの鷲尾伶菜のソロプロジェクト「伶」の「Call Me Sick」に決まった。@@cutter 本作は作家・相沢沙呼による同名の人気小説(講談社タイガレーベル刊)の映画化。ナイーブで売れない高校生小説家・千谷一也役を佐藤、クラスの人気者でヒット作を連発するドSの高校生小説家・小余綾詩凪役を橋本が、それぞれ務める。監督は『HiGH&LOW』シリーズなどの久保茂昭。  主題歌「Call Me Sick」は、2020年中をもってグループを解散すると発表した11人組ダンス&ボーカルグループ、E‐girlsの鷲尾伶菜のソロプロジェクト「伶」の第1弾。「伶」としてのシングル曲発表はこれが初となる。“夢中になれる時間は今しかない!”と無我夢中で頑張る姿と、揺れ動く葛藤や不安な気持ちをエネルギーあふれる歌詞で描き、共感を抱き勇気をもらえるポップな応援ソングとなっている。  伶は楽曲に込めた思いについて、「映画を観させていただいて、凄くこの時代ならではの問題や抱える痛みなどが伝わってきたので、少しでもポジティブに変えられるような楽曲にしたいと思ったのと、エンドロールまで聴いて観て帰ってもらえるようにと心を込めました」と語っている。  伶はまた、本編冒頭の象徴的なシーンとクライマックスシーンの挿入歌で、書き下ろしの「こんな世界にしたのは誰だ」も担当する。  そして、主題歌の世界観が伝わる劇中の場面写真1カットも解禁された。小説を共作していくことが決まり、一也と詩凪が初めてプロット(物語)について話し合っていくシーンで、「小説が好き」という気持ちが走り出して2人の想像の世界が広がっていく様子が表現されている。  併せて、挿入歌には、主演の佐藤と同じくLDHに所属し、シンガー・女優としても活躍、4月にデビュー5年目を迎えるLeola(レオラ)と、16歳の新人アーティスト琉衣の起用も決まった。  映画『小説の神様』は5月22日より全国公開。

  • 映画『小説の神様』追加キャスト陣ビジュアル

    佐藤大樹×橋本環奈『小説の神様』、佐藤流司、莉子ら追加キャスト発表

    映画

     EXILE/FANTASTICSの佐藤大樹と女優の橋本環奈がダブル主演を務める映画『小説の神様』の追加キャストとして、俳優の佐藤流司、歌舞伎俳優の片岡愛之助、女優の和久井映見、モデルの莉子らの出演が発表された。@@cutter 本作は作家・相沢沙呼による同名の人気小説(講談社タイガレーベル刊)の映画化。ナイーブで売れない高校生小説家・千谷一也役を、EXILE/FANTASTICSのパフォーマーで俳優の佐藤大樹、クラスの人気者でヒット作を連発するドSの高校生小説家・小余綾詩凪役を橋本が、それぞれ務める。監督は『HiGH&LOW』シリーズなどの久保茂昭。  中学生で作家デビューしたものの、作品は酷評され、自分を見失い思い悩む高校生小説家・千谷一也。一方、同じクラスの人気者で、ドSな性格でヒット作を連発する高校生小説家・小余綾詩凪。そんな、性格、クラスでの立ち位置、売り上げ、すべてが真逆の2人に編集者から下されたミッションは、2人で協力し1つの物語を作り、世の中の人の心を大きく動かすベストセラーを生み出すことだった。だが、共作するうちに、彼は彼女の抱える大きな秘密を知ってしまう―。苦悩、努力、挑戦し続けた先で、合作はどうなるのか、そして、友情を超えて近づいていく2人の間に生まれる特別な絆の行方は―。  佐藤流司が演じるのは、一也や詩凪が所属する文芸部の部長・九ノ里正樹役。九ノ里は、一也が小説家であることを知る数少ない友人であり、詩凪を文芸部に誘うなど物語のキーマンでもある、頼れる男だ。  愛之助は、一也の父親で小説家でもある千谷昌也役。和久井は、一也を励まし、温かく見守る母親・千谷優理子役。莉子は、一也の妹で病気で入院中の千谷雛子役を演じる。  このほか、一也の小説の大ファンで彼に憧れを抱きながら、小説づくりに情熱を燃やす後輩・成瀬秋乃役に、柴田杏花。一也と詩凪の才能を見込み、共作を持ちかける担当編集者・河埜役に、山本未來。一也のデビュー作の担当編集者・野中役に、坂口涼太郎が決まった。  映画『小説の神様』は5月22日より全国公開。

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