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さんかく窓の外側は夜 関連記事

  • 映画『さんかく窓の外側は夜』主題歌を担当する「ずっと真夜中でいいのに。」アーティストビジュアル

    岡田将生×志尊淳×平手友梨奈『さんかく窓の外側は夜』、主題歌はずっと真夜中でいいのに。

    映画

     俳優の岡田将生と志尊淳がダブル主演を務め、元欅坂46の平手友梨奈がヒロイン役を務める映画『さんかく窓の外側は夜』の主題歌が、ずっと真夜中でいいのに。の新曲「暗く黒く」に決定した。@@cutter 本作は、ヤマシタトモコによる同名ミステリーホラー作品の実写映画化。霊を祓うことができる男と霊を視ることができるふたりの男が、“除霊”を使って謎や事件を解決していく姿を描く。  岡田が霊を祓える除霊師・冷川理人を、志尊が霊が視える特異体質に悩まされている書店員・三角康介を演じ、平手はストーリーの鍵を握る“呪いを操る”女子高生・ヒウラエリカに扮する。  初の映画主題歌を担当するずっと真夜中でいいのに。は、ACAね が作詞・作曲・ボーカルを務めるアーティスト。ミュージックビデオの総再生回数は1.3億回を超えており、初投稿となるミュージックビデオ「秒針を噛む」は現在4800万回再生を突破。過去に行ったYouTube Liveは累計で50万人が視聴している。  今回、原作漫画のファンであることと、映画タイトルとアーティスト名「ずっと真夜中でいいのに。」に、お互い”夜”という共通点があることから、主題歌を担当する流れとなった。本作のために書き下ろされた新曲「暗く黒く」は、は、次作ミニアルバム『朗らかな皮膚とて不服』(8月5日発売)には収録されず、リリース情報は後日発表の予定。  映画『さんかく窓の外側は夜』は10月30日より全国公開。

  • 映画『さんかく窓の外側は夜』解禁されたキャスト陣

    岡田将生×志尊淳×平手友梨奈『さんかく窓の外側は夜』、桜井ユキら追加キャスト発表

    映画

     俳優の岡田将生と志尊淳がダブル主演を務め、元欅坂46の平手友梨奈がヒロイン役を演じる映画『さんかく窓の外側は夜』より、追加キャストとして、滝藤賢一、筒井道隆、マキタスポーツ、新納慎也、桜井ユキ、和久井映見が出演することが発表された。@@cutter 本作は、「月刊MAGAZINE BE×BOY」(リブレ刊)にて連載中の同名ミステリーホラー作品の実写映画化。霊を祓うことができる男と霊を視ることができるふたりの男が、“除霊”を使って謎や事件を解決していく姿を描く。岡田が霊を祓える除霊師・冷川理人役を、志尊が霊が視える特異体質に悩まされている書店員・三角康介役を演じ、平手はストーリーの鍵を握る“呪いを操る”女子高生・ヒウラエリカ役を担当する。  書店で働く三角康介(志尊)は、一見普通の青年だが、幼い頃から幽霊が見える特異体質に悩まされていた。ある日、書店に除霊師・冷川理人(岡田)がやってくる。「私といれば怖くなくなりますよ」の一言で、三角は冷川と除霊作業の仕事を共にすることに。  そんな中、ふたりは刑事・半澤より一年前に起きた連続殺人事件の話を持ち掛けられる。調査をはじめたふたりは、やがて遺体を発見するが、その遺体には呪いがかけられていた。真相を探るふたりに度々聴こえてくる死んだ殺人犯の声。そしてふたりはある言葉にたどりつく。「ヒウラエリカに…だまされた…」。それはふたりがこれまでの除霊作業で度々耳にしてきた名前。彼女は何者なのか? 目的は? 果たして、ふたりはこの事件を解明できるのか…。  今回発表されたのは、岡田、志尊、平手の脇を固める6名のキャスト陣。滝藤は冷川、三角へ協力を仰ぎながら共に事件の謎を追う刑事・半澤日路輝役。半澤は霊をまったく信じていないリアリストだが、事件の解決のために使えるものは使う主義。冷川の過去を知る人物でもあり、何かと冷川を気にかけているキャラクターだ。  筒井は、エリカを“呪い屋”へと導く謎の宗教団体の教祖・石黒哲哉にふんし、マキタスポーツは、エリカの父親・非浦松男を演じる。松男は妻の死をきっかけに石黒の宗教団体に所属し、娘・エリカの力を利用して石黒に取り入ろうとする。  新納は、呪い屋として暗躍するエリカの身を守ることを任務としているボディーガード・逆木一臣役、桜井は半澤が唯一信頼し心の拠り所にしている妻の半澤冴子役を担当する。和久井は、康介の母・三角則子役で、忙しく働きながらも息子のことを気にかけるシングルマザーだが、息子が“霊が視える”特異体質であることはまったく知らないという役どころだ。  映画『さんかく窓の外側は夜』は10月30日より全国公開。

  • 映画『さんかく窓の外側は夜』ヒウラエリカ役で出演する平手友梨奈

    平手友梨奈、『さんかく窓の外側は夜』ヒロイン役に決定!「自分にとっても新しい挑戦」

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     1月に欅坂46からの脱退を発表した平手友梨奈が、俳優の岡田将生と志尊淳がダブル主演を務める映画『さんかく窓の外側は夜』にヒロイン役で出演することが決定した。併せて、制服姿の撮り下ろし写真が公開された。@@cutter 本作は、「月刊MAGAZINE BE×BOY」(リブレ刊)にて連載中の、コミックス累計100万部を超える同名ミステリーホラー作品の実写映画化。霊を祓うことができる男と霊を視ることができるふたりの男が、“除霊”を使って謎や事件を解決していく姿を描く。岡田が霊を祓える除霊師・冷川理人役を、志尊が霊が視える特異体質に悩まされている書店員・三角康介役をダブル主演で演じ、映画『おじいちゃん、死んじゃったって。』の森ガキ侑大監督がメガホンをとる。  欅坂46からの脱退を発表した平手は、映画初出演にして主演を果たした『響 –HIBIKI-』から2年ぶり2度目の映画出演。さらに、欅坂46を脱退し、個人としての活動の第1弾となる。  そんな平手が演じるのは、“呪いを操る”女子高生という、ストーリーの鍵を握るヒロイン・ヒウラエリカ役。一見普通の女子高生だが、実は強力な“呪いの力”の持ち主だ。冷川と三角が事件を追う中、ある事件現場で聞こえてきた「ヒウラエリカに…だまされた…」という声。ヒウラエリカと数々の事件は関係しているのか、彼女は冷川と三角の敵なのか、果たして呪いの目的とは…。ミステリアスな雰囲気をまとうキャラクターを、平手がどのように演じるのか注目が集まる。  平手は「初めて原作を読ませて頂いたとき、すごくおもしろくて続きが気になってあっという間に読んでいました。そんな中で、ヒウラエリカ役のオファーを頂いたとき、最初は本当に自分で大丈夫なのか、という不安が大きかったです。でも、ヒウラエリカが抱える”想い”と、純粋にこの素敵な作品を届けたいと思いました」と出演への思いを明かし、「自分にとっても新しい挑戦ですし、監督と初めてお会いした時に、監督も新しい挑戦とおっしゃっていたことも、私の背中を押してくれたような気がします」と語った。  脚本打ち合わせの段階から平手をイメージしていたという森ガキ監督は、「平手さんがこの役をひきうけてくれた時の胸の高鳴りはいまでも身体が覚えています」と話し、「岡田さん、志尊さん、平手さんの孤独の共存は素晴らしいものがありました。平手さん、たくさんの映画の中でこの映画を選んでくれてありがとうございます」とコメントを寄せた。  なお、本作の公開日が10月30日に決定。本日よりムビチケ前売券オンラインが、ムビチケのウェブサイトにて先行で発売開始ほか、映画公式HPと公式インスタグラムも公開となった。インスタグラムはここでしか見られないオフショットも続々展開予定となっている。  映画『さんかく窓の外側は夜』は10月30日より全国公開。

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