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ワイルド・スピード/ジェットブレイク 関連記事

  • リュダクリス

    『ワイルド・スピード』最新作は宇宙に進出? テズ役リュダクリスがラジオで発言

    映画

     人気カーアクションシリーズ『ワイルド・スピード』。シリーズを重ねるごとに、スケールがアップしている本作だが、最新作ではついに宇宙まで拡大を遂げている可能性があるようだ。テズ役で出演するリュダクリスが、ほのめかしたという。@@cutter Hollywood Reporterによると、リュダクリスがSiriusXMのラジオ番組「The Jess Cagle Show」に出演。番組の中で、ホストが最新作の『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』についてさまざまな可能性を挙げ、宇宙についても触れたそう。するとリュダクリスは、「君は直観がするどいね。正解を言った。だけど、僕の口からは言わないよ」と答えたようだ。  リュダクリスから答えを引き出そうと、ホストが「宇宙って言いましたよね」と迫ると、彼は口を覆い「君の言っていることがわからないよ」とふざけたという。  これまで、世界各地を舞台にしてきた本作だが、最新作の舞台が宇宙になるのではないかと話題になったのは、これが初めてではない。昨年、脚本家のクリス・モーガンが聞かれた際にも、「僕から言えることは、この質問のベストな答えは、公開まで待って観ることだね」と、否定とも肯定とも取れない発言をしていた。  最新作となる『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』は、今年5月22日に全米公開を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、2021年4月に公開延期が発表されている。すでに公開された予告編では、ドムの弟ジェイコブが、敵として初めて登場することが明らかになっており、すでに死んだはずのキャラクター、ハンも登場している。

  • 映画『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』が公開延期

    『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』公開が2021年に延期

    映画

     新型コロナウイルスの感染拡大が世界に広がる中、東宝東和は5月29日より公開予定だった映画『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』について、全米公開延期に伴い、国内の公開延期を発表した。@@cutter 同社は「ユニバーサル・ピクチャーズは、本作の全米公開日を来年4月2日まで延期することを決定致しました。国内におきましては、現在、2021年の新たな公開日につきまして調整しております」と公開が来年になることを発表した。  人気カーアクションシリーズの第9弾となる本作。当初の全米公開日は5月22日、日本公開は5月29日の予定だった。  新型コロナウイルスをめぐっては、映画の公開延期が相次いでいる。  東和ピクチャーズも、5月8日に公開予定だった『クワイエット・プレイス PART II』について、全世界での公開延期を受け日本公開の延期を決定。新たな公開日は未定。  そのほか、『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』は4月10日から11月20日に、『ムーラン』は4月17日から5月22日に、『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』は5月22日から公開日未定となっている。

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