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三大怪獣グルメ 関連記事

  • 映画『三大怪獣グルメ』舞台あいさつに登場した乃木坂46・吉田綾乃クリスティー

    乃木坂46・吉田綾乃クリスティー、フェイスシールドを着けて舞台あいさつに登場

    映画

     俳優の植田圭輔と乃木坂46の吉田綾乃クリスティーが8日、映画『三大怪獣グルメ』舞台あいさつに河崎実監督とともに出席。吉田が同作出演を振り返り「戦う系がやりたかったんですよ。でっかい未知のなにかと」と願望が叶ったことを明かした。@@cutter 本作は、国立競技場をドンブリにして巨大海鮮怪獣を海鮮丼にしてしまう特撮怪獣映画。『いかレスラー』『地球防衛未亡人』など“バカ映画”一直線の日本映画界の異端児・河崎監督の43年間にわたる構想を経て製作された。  新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、フェイスシールドを着用したうえでソーシャルディスタンスを確保しながら登壇した3人。同イベントのMCを担当した河崎監督が、外出自粛期間はどのように過ごしていたのか聞くと、植田は「めちゃくちゃ走ったりとか、歌書いたりとかギター練習してました」と回答した。  植田が「(自粛期間を)有意義にしないと。そんなこと言いながらゲームばっかりしてた自分もいるんですけど」と続けると、吉田も「私はゲームして猫に遊んでもらって、ゲームしてたまに歌って、ゲームして終わり」と、ゲーム三昧であったことを明かして笑いを誘った。  また、同イベントがWeb会議ツール「Zoom」にて全国のファンと中継を繋ぎながら開催されたことから、河崎監督は植田に“Zoom飲み”について質問。植田は「“Zoom飲み”は良くないですね。閉店時間がないので、気づいたら朝4時とか5時とか飲み過ぎちゃうんで、早々にやめました僕は」と、オンラインであるがために飲みすぎてしまうのだと主張した。  さらに、映画初出演となる吉田が以前、本作について「内容はいつか自分が挑戦してみたかった映画」と語っていたことを受け、河崎監督が「こんな映画あるわけないだろう」と笑うと、吉田は「戦う系がやりたかったんですよ。でっかい未知のなにかと」と説明していた。

  • 映画『三大怪獣グルメ』チラシビジュアル

    映画『三大怪獣グルメ』新たな公開日が6月6日に決定 河崎実監督「映画館で映画を」

    映画

     俳優の植田圭輔が主演を務める河崎実監督の最新作『三大怪獣グルメ』より、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて延期されていた公開日が6月6日に決定したことが発表された。併せて、河崎監督からコメントが到着した。@@cutter 制作サイドは、「新型コロナウイルス感染拡大に伴う各行政機関の発表、及び感染拡大の予防対策のためご来場されるお客様の安全と健康を第一に考え、公開を延期しておりましたが、このたび新たな公開日が6月6日(土)に決定しましたので、ご案内させていただきます」と発表した。  続けて「劇場、観客の皆さま、関係者一同、感染拡大の予防対策をとりながら、バカ映画の巨匠・河崎実監督が43年間構想したどうかしているこの衝撃作を、大きなスクリーン、良質な音、その空間を誰かと共有できる映画館で楽しんでもらい、笑顔になってもらいたいと思っております」とコメント。  河崎監督は、「人類最大の、未曾有の危機の時に映画どころではないとお思いでしょうが、我々は映画を作ることしかできません。そして、皆様に映画館で見ていただくのが『映画』です。いま、映画の危機だからこそ、映画館で映画を見ていただきたいと思います。それも現実を忘れるようなとびきりバカな映画を。負けるわけにはいきません! コロナのやつを笑いでぶっ飛ばします!」と語った。  本作は、国立競技場をドンブリにして巨大海鮮怪獣を海鮮丼にしてしまう特撮怪獣映画。『いかレスラー』『地球防衛未亡人』などバカ映画一直線の日本映画界の異端児・河崎監督の43年間にわたる構想を経て製作された。キャストには植田のほか、吉田綾乃クリスティー(乃木坂46)、安里勇哉、横井翔二郎、木之元亮が顔をそろえる。  映画『三大怪獣グルメ』は、6月6日より全国順次公開。

  • 映画『三大怪獣グルメ』メインビジュアル

    『三大怪獣グルメ』、期待を裏切らない予告解禁! 主題歌はキュウソネコカミ

    映画

     俳優の植田圭輔が主演を務める河崎実監督の最新作『三大怪獣グルメ』の主題歌が、キュウソネコカミの「おいしい怪獣」に決定。併せて主題歌入りの予告編が解禁された。@@cutter 本作は、国立競技場をドンブリにして巨大海鮮怪獣を海鮮丼にしてしまう特撮怪獣映画。『いかレスラー』『地球防衛未亡人』などバカ映画一直線の日本映画界の異端児・河崎監督の43年間にわたる構想を経て製作された。キャストには植田のほか、吉田綾乃クリスティー(乃木坂46)、安里勇哉、横井翔二郎、木之元亮が決まっている。  巨大イカと巨大タコが東京に突如現れた。イカラ、タッコラと命名された巨大怪獣に、カニのカニーラが加わり東京は壊滅状態に。そんな中、疑惑の人物が浮かび上がった。元超理化学研究所員・田沼雄太。生物を巨大化する劇薬の開発中に研究所をクビになり、今は実家の寿司屋を手伝っている男だった。シーフード怪獣攻撃部隊SMAT司令・響は、この天才科学者をSMATへ招き入れた。死闘の中、切り落とした怪獣の切り身は誰もがうなるほどの美味だったが、数々の作戦は失敗に終わり、SMATは最後の望みを賭けて「海鮮丼作戦」を決行することに…。  キュウソネコカミによる主題歌「おいしい怪獣」は、河崎監督からのオファーで制作されたもので、監督に負けず劣らず怪獣肉愛にあふれる楽曲。  河崎監督は「昭和の少年にとって特別な響きをもつ『カイジュウ』という言葉を入れ、ナウなヤングのロックバンド諸君がイカした歌にしてくれた。おれはいま、猛烈に感動している! この歌に乗って、『怪獣ブーム』よ、ふたたび来いっ!!!」とコメント。  キュウソネコカミは「怪獣に食べられるのではなく、逆に食べてしまうというぶっ飛んだテーマに対し、キュウソも新たな試みを取り入れたぶっ飛んだ曲を用意しました。その名も『おいしい怪獣』。イントロから怪獣たちが大暴れ!! ぜひ映画館で大音量で聴いてください!」としている。  映画『三大怪獣グルメ』は5月23日より全国順次公開。

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