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ゾンビ 関連記事

  • 映画『ゾンビ‐日本初公開復元版‐』ポスタービジュアル

    “鑑賞不可能”幻バージョンが復元!『ゾンビー日本初公開復元版ー』予告

    映画

     ジョージ・A・ロメロ監督が手掛けたホラー映画の金字塔『ゾンビ』の日本初公開版を復元した『ゾンビー日本初公開復元版ー』より、本予告が完成。冒頭の惑星爆発シーンをはじめ、1979年の初公開時バージョンがどのように復元されたかが分かるものとなっている。@@cutter 「ゾンビ映画」を世界的人気ジャンルに押し上げ、映画にとどまらず多方面に大きな影響を与えた『ゾンビ』。1979年に日本で初公開された本編は、本作の非英語圏での配給権を得たダリオ・アルジェントが監修を務めたものに、当時の日本の配給会社が“ゾンビ”発生の説明を加え、当時の基準では過激だった描写に独自の編集を施したもの。しかしこのバージョンは現在、配信はおろかソフト化もされていない。  そこで、日本初公開から今年で40周年を迎えるのを機に、鑑賞不可能と思われていた幻のバージョンの復元と劇場公開を目指すクラウドファンディングが6月に始動。プロジェクトは開始から14日間で目標金額を達成し全国での劇場公開が決定。最終的には目標額の2倍を超える1000万円以上が集まる結果となり、特別上映イベントに主演俳優たちを招くことも決定した。  本予告では、40年前の幻の「日本初公開版」がどのように復元されたかが、詳細に説明されている。冒頭の惑星爆発シーンをCG映像によって復元、説明テロップを追加、残酷シーンには映像処理を施し、一部ドラマ部分をカットした上でエンドロールにも変更を加えている。  さらに予告映像には、「彼らの行動はすべて人間の肉を食べるためにある。彼らが食べるのは温かい人間の肉だけだ」という英語セリフとともにゾンビが人々に襲いかかる様子が映し出され、映画評論家・江戸木純氏の「日本人にとって、このバージョンを見なければ、本当に『ゾンビ』を見たことにはならない」とのコメントも収録。1979年初公開時の興奮を呼び覚ますような予告が完成した。  なお、本作の日本公開40周年記念ステッカー4枚セットが特典として付いた前売券は、公開劇場であるヒューマントラストシネマ渋谷の劇場窓口と、映画前売鑑賞券のネット販売専門サイト・メイジャーにて発売中。  映画『ゾンビー日本初公開復元版ー』は11月29日“イイニクの日”より全国順次公開。

  • 映画『ゾンビ‐日本初公開復元版‐』ポスタービジュアル

    公開40周年『ゾンビー日本初公開復元版ー』公開日決定&ビジュアル解禁

    映画

     ジョージ・A・ロメロ監督が手掛けたホラー映画『ゾンビ』の日本初公開版を復元した『ゾンビー日本初公開復元版ー』の公開日が11月29日に決定。初公開時にも使用されたゾンビたちを配置したビジュアルが解禁された。@@cutter 1979年に日本で初公開された『ゾンビ』本編は、ヨーロッパ配給権を得たダリオ・アルジェントが監修を務めたものに、当時の日本の配給会社が“ゾンビ”発生の説明を加え、当時の基準では過激だった描写に独自の編集を施したバージョンだが、現在、配信はおろかソフト化もされていない。そこで、日本初公開から今年で40周年を迎えるのを機に、幻のバージョンの復元と劇場公開を目指すクラウドファンディングが6月に始動。スタートから14日間で当初の目標額500万円を達成し、最終的にはその2倍を超える1058万8000円が集まった。  惑星から降り注いだ光線によって地球上の死者が“ゾンビ”として復活。その群れは生者に襲いかかり、かみつかれた者もまたゾンビへと変ぼうする。生けるしかばねたちは瞬く間に世界を覆い尽くした。テレビ局員のフラン、彼女の恋人スティーヴン、そしてSWAT隊員のロジャーとピーターはヘリコプターで脱出し、郊外の巨大ショッピングモールにたどり着く。彼らはモール内のゾンビを排除し、何不自由ない楽園を手に入れた。だが彼らの前に物資を狙う暴走族の一団が現れ、扉をこじ開け乱入してきた。ゾンビ、暴走族、フランたちの三つどもえの殺りく戦がはじまり、血しぶきが壁を染め、肉塊が床を埋め尽くす。夜明けとともに生き残るのは果たして…。  長年ゾンビ映画の研究をしてきた映画評論家の江戸木純氏は、復元版の劇場公開にあたり、「我々はそのとき初めて“ゾンビ”を目撃した。それは惑星の爆発と共に始まり、エンディングは唐突にブチ切れた。日本人にとって、このバージョンを見なければ、本当に『ゾンビ』を見たことにはならない。あれから 40 年、我々は再び、奇跡を目撃する」とのコメントを寄せている。  今回解禁されたビジュアルは、初公開時にも使用されていた、エレベーターに襲い来るゾンビたちの写真が超どアップに配置され、その背後には初公開版だけにある冒頭の惑星爆発の光を垣間見ることのできるインパクト大なものに仕上がっている。  映画『ゾンビー日本初公開復元版ー』は11月29日より全国順次公開。

  • 映画『ゾンビ-日本初公開復元版-』場面写真

    ホラー映画の金字塔『ゾンビ』、日本初公開版がクラウドファンディングで復元&公開決定

    映画

     ジョージ・A・ロメロ監督が手掛けたホラー映画の金字塔で、長らく鑑賞が難しいと言われていた『ゾンビ』日本初公開版がクラウドファンディングにより復元され、『ゾンビー日本初公開復元版ー』として全国順次公開されることが決まった。@@cutter 1979年に日本で初めて公開された『ゾンビ』本編は、ヨーロッパ配給権を得たダリオ・アルジェントが監修を務めたものに、当時の日本の配給会社が“ゾンビ”発生の説明を加え、当時の基準では過激だった描写に独自の編集を施したバージョンだが、現在、配信はおろかソフト化もされておらず、ファンの間で“幻のバージョン”と言われている。  そこで、日本初公開から今年で40周年を迎えるのを機に、幻のバージョンの復元と劇場公開に向け応援サポーターを募るクラウドファンディングが始動。スタートから14日間で当初の目標金額500万円を達成し、全国での劇場公開や特別上映イベントの開催が実現することとなった。  ロメロ監督は、“リビングデッド”シリーズ第1作『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』(1968/※1979年当時は日本未公開)で、(1)死者がよみがえって生者の肉を喰らう(2)噛まれた者も、またゾンビになる(3)脳を破壊されるまで動き続ける、という今では当たり前となったゾンビのルールを定義。従来とは全く異なる新解釈の描写で、それまでホラー映画のサブキャラクターとしての扱いでしかなかったゾンビに新たな“命”を吹き込んだ。2作目となる本作『ゾンビ(原題:Dawn of the Dead)』で同監督はゾンビ像を確立。「ゾンビ映画」は世界的人気ジャンルへと変貌を遂げる。このことからロメロ監督は「モダン・ゾンビの祖」と評されるようになった。  今回、海外との粘り強い交渉により、日本初公開時のバージョンの復刻・再現の許諾を特別に獲得し、1979年当時のトラウマ級のインパクトをそのまま復元し、劇場公開する。また、東京・渋谷にて11月28日に特別上映イベントを開催、ゾンビにゆかりの深いゲストによるトークショーで公開を盛り上げる。同イベントに本作の主演俳優たちを招くため、クラウドファンディングはMakuakeにて8月9日まで継続中。  映画『ゾンビー日本初公開復元版ー』は全国順次公開。

  • 『Zネーション<ファースト・シーズン>』DVDリリース決定!

    新感覚“ゾンビ”ドラマ上陸!『Zネーション』DVDリリース決定

    海外ドラマ

     人気海外ドラマ『ウォーキング・デッド』に続く話題の“ゾンビ”エンタテインメント『Zネーション』が、7月8日よりDVD発売ならびにデジタル配信されることが決定した。ホラー、アクション、複雑な人間ドラマなど、全ての要素が融合した新感覚のゾンビ・ワールドがついにお茶の間で体感できる。@@cutter 『ウォーキング・デッド』の大ヒット以降、ハリウッドの鉄板ジャンルとして、ブラッド・ピット主演の『ワールド・ウォーZ』 やアーノルド・シュワルツェネッガー主演の『Maggie(原題)』など、続々とゾンビ作品が製作され、日本でもバナナマン日村勇紀主演の『新選組オブ・ザ・デッド』、品川ヒロシ監督作の『Zアイランド』、人気漫画『アイアムヒーロー』の映画化など活況を見せている。    そんな中、SyFy (米ケーブルテレビ・チャンネル)ネットワークが、満を持して送り出したのが『Zネーション』。ゾンビ竜巻、赤ちゃんゾンビ、ベア―ゾンビ、生きたゾンビ? など、巨匠ジョージ・A・ロメロ監督のオリジナル『ゾンビ』の系統にある王道作品として、ファンにはたまらないさまざまなゾンビが容赦なく襲い掛かる。  愛する人が、親しい友が、次々とゾンビと化してゆく世紀末。 最期の望みは、ゾンビウィルス抗体を持つ”生きた”ゾンビ。 ワクチンを作るため、ニューヨークから唯一の研究所として機能しているカリフォルニアまで、恐怖の世界を戦い抜き、生きたゾンビを送り届けることはできるのか?   海外ドラマ『Zネーション<ファースト・シーズン>』(全13話)は、7月8日よりDVDレンタル開始。同日、コンプリート・ボックス発売、デジタル配信開始。

  • ジョージ・A・ロメロの『死霊のえじき』日本版ポスター

    ゾンビホラー『死霊のえじき』リメイク、『ボディ・ハント』監督を起用

    映画

     リメイクが決まったジョージ・A・ロメロ監督のゾンビホラー『死霊のえじき』(86)。そのリメイク版の監督に、ジェニファー・ローレンス主演のサスペンス『ボディ・ハント』(12)のマーク・トンデライが決定した。@@cutter Deadlineによると、トンデライ監督はサスペンス『リアル・ハント』(09・未)の監督、製作、脚本をこなしたラース・ジェイコブソンと共に同作の脚本を執筆しているという。今回のリメイクでは、ゾンビの大量発生により大部分の人間が死に絶えた地球を舞台に、科学者と生存者の一握りの集団が治療法を見つけようとするが、逆にパンドラの箱を開けてしまうというストーリーだそう。大筋はオリジナル版の路線からあまり離れていないようだ。  製作は『飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲』の製作総指揮クリスタ・キャンベルとラティ・グロブマン。『エンド・オブ・ホワイトハウス』(13)のアヴィ・ラーナー、トレヴァー・ショート、ボアズ・デヴィッドソン、そして『運命のボタン』(10)のテリー・ダガスが製作総指揮を務める。  7月に製作が決まった時には製作陣より、オリジナル版への敬意を込めて、元来のスローな動きのゾンビたちを登場させると約束されたリメイク版。2014年の夏公開を目指し、近々キャスティングが始まるという。

  • ハートフルゾンビムービー『ウォーム・ボディーズ』

    ゾンビ・ラブコメ『ウォーム・ボディーズ』各界絶賛! 漫画家から愛あるイラスト到着

    映画

     9月21日より全国公開される映画『ウォーム・ボディーズ』。かつてないゾンビと人間のキュートなラブコメである本作を一足先に鑑賞した俳優・タレント・モデル・アーティスト・お笑い・漫画家など幅広いジャンルの著名人から感想コメントおよびイラストが続々と到着。数名の漫画家からは、なんと本作をモチーフにしたイラストまで届いた。@@cutter 『ウォーム・ボディーズ』は、『50/50 フィフティ・フィフティ』の大ヒットで映画ファンから圧倒的支持を受けたジョナサン・レヴィン監督最新作。ゾンビと人間が敵対する近未来を舞台に、ゾンビ男子“R”が、襲撃するはずのニンゲン女子“ジュリー”に一目ぼれ、助けてしまったことから始まるロマンティック・ゾンビ゙・ラブコメだ。各界の著名人から届いたコメントをご紹介しよう。 <各界著名人から届いたコメント> ●果して許されるのか!? ゾ、ゾンビが恋を!? 何で!? ゾ、ゾンビなのにっ!? あり得ない! 絶対にあってはならないゾンビ映画だっ!!それをスクリーンで観届けるか否かはあなたが決めてくれ!! 竹中直人(俳優・映画監督) ●何この映画!? 史上初、“ハートフル”ゾンビムービー! あと、主人公のゾンビが要潤にしか見えない! 片桐仁 (俳優・彫刻家) ●今まで、ゾンビ映画は好きで沢山見させて頂きました。しかし、この映画はラブストーリーです。ゾンビが言葉を話す、音楽を聴く、ドライブする、恋をする…これまでの観念を全て覆す新しい心のあるミステリーでもホラーでもラブストーリーでもある物語でした。ゾンビ目線での映画は初めてです。死後の世界にも心があったんですね。。。 鈴木亜美(歌手・タレント) ●まさかゾンビに生きる歓びを教わるとは 金子ノブアキ(ミュージシャン・俳優) ●ゾンビに感情移入するというはじめての体験。ゾンビ映画は好きだけど、恋愛映画はちょっと…という人にこそ観てほしい! 観た後に俺ってちょっとゾンビっぽくない? と思ったあなた! 僕と同じでモテないことでしょう! DJ LOVE (SEKAI NO OWARI) ●ゾンビものなのにハートウォーミング! まるでゾンビと人間による『ロミオとジュリエット』。デートムービーとしてオススメです!! 貞本義行(漫画家『新世紀ヱヴァンゲリオン』) ●愛がテーマのゾンビ版ロミオとジュリエット-ゾンビ側からの視点で豊かな想像力をもって描かれた世界観は新鮮!! 近年観たゾンビ映画の中では群を抜いて面白く間違いなくゾンビ映画史に残るだろう! 奥浩哉(漫画家『GANTZ』) ●ツッコミ不在の最高にシュールな異種間ラブコメ。しかしこれは間違いなく『女子のための萌えるゾンビ映画』ですね! 枢やな(漫画家『黒執事』) ●おしゃべりゾンビ野郎が、ゾンビに夢を見させたよ! 花くまゆうさく(漫画家『東京ゾンビ』&イラストレーター) ●ゾンビのR、なのに人間くさくてピュアで正直者。ハラハラドキドキ、ときどき笑えてめっちゃカワイイ☆はい、素直に楽しかったです!! あいだ夏波(漫画家『スイッチガール!!』) ●革命的、ゾンビのシンデレラストーリー! みきもと凛(漫画家『きょうのキラ君』) ●ゾンビに意思があるだけでも相当ないのに、恋をするとは言語道断! と思っていたのにちょっと油断すると感動してしまう。ない話の中で、あるように超センシティブに寄せている、その寄せ方が素晴らしい。 古泉智浩(漫画家『ライフ・イズ・デッド』) ●「欲しいのは、君の思い出だーーー」こんな理由で脳を食らうゾンビ“R”に皆胸がキュンとするはず。そう、人間だってゾンビだって、ロマンティックなラブコメがしたいんです! はっとりみつる(漫画家『さんかれあ』) ●究極のネガティブ系のイケメンゾンビに母性本能を刺激されました。草食男子の次はゾンビ男子が来る予感……。 辛酸なめ子 (漫画家・コラムニスト) ●「恋の温度差は愛で埋められる」皆さんにも是非観て欲しい作品です。ゾンビの皆さんも映画館に足を運んで、いや、足を引きずって、ポップコーン、いや、脳みそ片手にご覧下さい。私も早く人間の心を取り戻したいです。ヴア゛-――ッ!! 鳥居みゆき(ゾンビ関連の仕事よく来る芸人) ●人を襲って、人を食べて、ゾンビを繁殖させるのだけがゾンビじゃない。不器用ながらも、人に恋して、人を守ろうとする、ゾンビが出現!! これってゾンビですか!? ゾンビなんです!! てか、ゾンビだって恋しちゃっていいじゃない!元・人間なんだもの。もりを。 モリオハザード(ゾンビ芸人) ●これは奇跡か! ゾンビと人間の少女が恋をした。恐怖の中のきわどいロマンス。種族を越えた愛ほど美しい! 全篇に流れるポップ音楽が心をなごませる。 浜村淳(映画評論家) ●あらゆるものがデジタル化し、身体感覚が希薄になってしまった現代人よ、ハートに灯を入れて人間に戻ろう! そんなメッセージを、人の温もりを取り戻していく青年ゾンビに込めた、心も身体も暖まる素敵な映画。 小島秀夫(『メタルギア』シリーズ監督/ゲームデザイナー) ●怖いものは正直苦手でしたが、Rはとってもかわいいゾンビでした!温かい愛であふれたゾンビ・ラブストーリーです! 真野恵里菜 (女優) ●あたらしい! 話したり、恋をするゾンビに笑っちゃいました。こんな愛らしいゾンビは初めてです! 藤本美貴(タレント) ●こんなにも笑えて、ゾンビを応援したくなる映画は初めて! 笑! 不覚にも不器用なRにキュンとしちゃいました… 喋る事の出来ないRの気持ちが表れる選曲も最高です!! 岸本セシル (モデル) ●青白く、のろまなゾンビが人間に恋をする。 引き込まれるゾンビの強烈な世界と人間が持つべき真の温かさを同時に味わう事が出来た。 この作品を見ていると、400歳を超えた儂でも再び恋が出来る気がしてきた。 織田信長(名古屋おもてなし武将隊 ) ●ゾンビの天下か、人間の天下か、天下分け目の戦いの最中生まれた禁断の愛に… 胸が苦しなった。ゾンビが好きになった。そして、おねに会いたなった。 豊臣秀吉(名古屋おもてなし武将隊 )  『ウォーム・ボディーズ』は、9月21日より全国ロードショー。

  • ゾンビ映画がアツい!今度は『死霊のえじき』が再びリメイク

    『死霊のえじき』再リメイク、ロメロ版同様にスローな動きのゾンビが登場?

    映画

     ジョージ・A・ロメロ監督のホラー映画『死霊のえじき』(86)のリメイク製作が決定したと、米Varietyほか、複数のメディアが報じている。@@cutter 米Varietyによると、『Day of the Dead(原題)』の製作を担当するのは、『飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲』の製作総指揮クリスタ・キャンベルとラティ・グロブマンのコンビと、『死霊のえじき』の2008年リメイク版、ミーナ・スヴァーリが主演した『デイ・オブ・ザ・デッド』の製作に関わったジェームズ・デューデルソンとロバート・デューデルソン。製作会社のミレニアムフィルムズからは、『エンド・オブ・ホワイトハウス』のアヴィ・ラーナーなどが参加する予定だ。  オリジナル版『死霊のえじき』は、ロメロ監督が手がけた『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド/ゾンビの誕生』(68・未)、『ゾンビ』(78)に次ぐゾンビ三部作の最終章。世界を乗っ取ったゾンビから身を隠し、地下基地で暮らす生存者たちに巻き起こる対立やゾンビとの対決を描いている。  Comingson.netによると、今回のリメイク作はロメロ監督のオリジナル版に敬意を表し、元来のスローな動きをするゾンビたちが登場することを、プロデューサー陣は約束している。

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