厚みを増すハリウッドに対し、今後の映画界を背負えそうな期待の日本人監督は?

映画

大友啓史監督作「プラチナデータ」
(C)2013「プラチナデータ」製作委員会

 「モンスターズ/地球外生命体」のギャレス・エドワース、「ドライヴ」のニコラス・ウィンディング・レフン、「ミッション:8ミニッツ」のダンカン・ジョーンズ、「ブルーバレンタイン」のデレク・シアンフランス、「Chronicle(原題)」のジョシュ・トランク、など、ハリウッドでは新たなヒットメーカーが続々と誕生し、エドワースはハリウッド版「ゴジラ」リブート作(14年米公開予定)、トランクは「ファンタスティック・フォー」リブート作(15年米公開予定)と、超大作の監督にも抜てきされ、ハリウッドのヒットメーカー層は着実に厚みを増している。

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