深田恭子が横浜流星に“抱きつく姿”に大反響 『初めて恋をした日に読む話』第2話

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『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子
『初めて恋をした日に読む話』主演の深田恭子 クランクイン!

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 女優の深田恭子が主演を務めるドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)の第2話が放送され、酔っ払った順子(深田)が教え子の匡平(横浜流星)に抱きつくシーンに、視聴者から「可愛すぎる」「めっちゃキュンキュンする」などの声が上がった。

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 本作は持田あきの同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっているアラサー女子が、自分の人生を取り戻すべく奮闘。タイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。

 匡平(横浜)と真摯に向き合い授業を続ける順子。順子に信頼を寄せていた匡平だったが、彼女への気持ちの変化に気付き始める。ある日、ひょんなことから順子は匡平が通う南高校で出張授業を行うことに。そこで順子は、唯一彼女に告白した高校時代の同級生で、今は匡平の担任になっている山下一真(中村)と再会する。

 南高校での出張授業で生徒たちの心をつかんだ順子は、匡平の友人たちに誘われて打ち上げをすることに。打ち上げの席ですっかり酔っ払った順子は、ジャケットに食べ物をこぼし、その汚れを落とすために化粧室へ。心配になった匡平が化粧室に入ると、順子は匡平を親友の美和(安達祐実)と勘違いしてギュッと抱きついてしまう。この描写に対して、SNSには「深キョン可愛すぎる〜」「酔ってる順子先生ずるい可愛すぎ」などの反響が。

 酩酊状態の順子は、勘違いしたまま匡平の胸元にしがみつき、甘えた口調で「私…隙間がないの…婚活なんてできないくらい…絶対合格させたい…私いま、あの子に夢中なの…」と打ち明ける。このセリフに視聴者からは「本人に言ってるんですけど」「めっちゃキュンキュンする」「やばい赤面してしまう」などのツイートが殺到。

 順子の本心を聞いてしまった匡平は、戸惑いながらも「そういうこと、酔ってないときに言ってもらえますか?」と一言。このセリフに対してネット上には「ゆりゆりの方が大人だ」「かっこいい!」「実写でも破壊力なかなかやないか」などの声も寄せられていた。

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