山下真司 関連記事

  • 新ドラマ『サ道』ポスタービジュアル イラスト:タナカカツキ 撮影:池田晶紀

    サウナドラマ『サ道』、荒川良々&小宮有紗ら追加キャスト発表

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     ネプチューンの原田泰造が主演する、サウナを題材にした7月スタートのドラマ『サ道』(テレビ東京系/毎週金曜24時52分)の追加キャストとして、俳優の荒井敦史、山下真司、荒川良々、女優の小宮有紗の出演が発表された。@@cutter 本作は、タナカカツキが実体験を元にサウナの奥深さや入り方、マナーなどを描いた『マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~』(講談社モーニングKC刊)の実写化。伝説のサウナーの後を追って全国を旅する主人公・ナカタアツロウ役を原田が演じるほか、「偶然、偶然!」が口ぐせの中年サラリーマンのサウナー・偶然さん役を三宅弘城、コンサル会社を経営する若手のサウナー・イケメン蒸し男役を磯村勇斗と、自他共に認めるサウナ好きな俳優陣が集結。このレギュラー陣に加え、ナカタがその後を追う伝説のサウナー・蒸しZ役を宅麻伸が演じる。  荒井が演じるのは、ナカタアツロウ、偶然さん、イケメン蒸し男の3人が集結するホームサウナ「サウナ北欧」の新人スタッフ兼熱波師・赤井君。役どころについて荒井は「真面目で純粋で一生懸命なやつです。メインの3人との絡みでどうなって行くかも楽しんで下さい。ある意味赤井の成長物語でもあります。笑」とアピール。  小宮は、平日は都内で働くOLで、週末になるとサウナを求め各地を訪れている“サウナガール”ミズキ役。「なんだかソワソワして落ち着かない時も、思いつめてしまってモヤモヤしている時もサウナに入って汗をかいたらスッキリして、更に水風呂で毛穴も心もキュッと引き締めてくれる。また明日から頑張ろうと思える。ドラマでは普段のサウナーを見られてしまうかも」と、小宮自身もサウナ好きなことを明かしている。  山下が演じるのは、偶然さんが勤める会社の取引先の、サウナ嫌いの社長役。山下自身はサウナには20代の頃から通っている大のサウナ好きだそうで、「自分に嘘をつきながら芝居をするのがこんなに大変だと思いませんでした」と話している。  荒川は、窓際会社員の営業課長で、家族や部下からぞんざいな扱いを受けている悲哀のサウナー・村田直行役。自身もよく利用しているサウナで行われた撮影に、「自分は素っ裸です。スタッフはサウナなのに服を着てます。女性も居ます。不思議な気持ちになりました」とコメントを寄せた。  なお、番組公式オリジナルグッズ「ととのいセット」(限定数)が販売されることも決定した。詳しくは「テレ東本舗。WEB」にて。  ドラマ25『サ道』は、テレビ東京系にて7月19日より毎週金曜24時52分放送。

  • 『スクール・ウォーズ』場面写真

    伝説のドラマ『スクール・ウォーズ』熱き名シーンが蘇る ブルーレイ予告が公開 

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     9月7日にブルーレイBOXが発売となるTBS系列で放送された青春ドラマの金字塔『スクール・ウォーズ』。このたびその予告編が完成した。フィルムからのHDテレシネを新たに施し、デジタルレストア作業が行われ、数々の名シーンが鮮明によみがえる。@@cutter 『スクール・ウォーズ』は、かつて全日本の名フランカーとして鳴らした山口良治氏が、京都伏見工業高校ラグビー部を率いて全国大会優勝を果たすまでを綴った「落ちこぼれ軍団の奇跡」(馬場信浩著)を題材にした、実話に基づいたドラマ。  予告編では「ここは学校じゃない、戦場だ」という山下真司演じる熱血教師・滝沢賢治の名言からスタート。名調子で知られる芥川隆行のナレーションや麻倉未稀が歌う「ヒーロー」によるオープニングはもちろんのこと、ライバル・相模一高に109対0で負けた控室のシーン(1984年11月24日放映の第8回『愛すればこそ』)での「お前らそれでも男か? 悔しくないの!!」「悔しいです!!」という名台詞など懐かしのシーンが収録されている。  大映テレビが制作し、1984年10月から1985年4月にかけ放送された本作。ラグビー元全日本メンバーの滝沢賢治が、校内暴力で荒れる川浜高校に教師として着任し、無名の弱体チームであった川浜高校ラグビー部をわずか数年で全国大会優勝に導くという偉業を成し遂げるまでの軌跡を描く。大木大助(松村雄基)、森田光男(宮田恭男)、水原亮(小沢仁志)、イソップ(高野浩和)といった個性的なキャラクターや急激なストーリー展開なども話題になった。  『泣き虫先生の7年戦争 スクール☆ウォーズ Blu‐ray BOX』は9月7日発売。通常版価格は3万3600円(税別)。豪華版は「ライジング・ サン ユニフォームレプリカ」が付いて4万2000円(税別)。

  • 『スクール・ウォーズ』第1回「それは涙で始まった」

    『スクール・ウォーズ』BD BOX発売記念、全26話場面写真を一挙公開!

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     伝説のテレビドラマ『スクール・ウォーズ』全26話を初ブルーレイ化する『泣き虫先生の7年戦争 スクール☆ウォーズ Blu‐ray BOX』から、全26話の場面写真が一挙公開された。@@cutter 今回新たにフィルムからのHDテレシネを実施した後、デジタルレストア作業を行った全話の場面写真が一挙解禁、本商品の特設サイトで、HDリマスター画質で第1話のオープニングシーンが公開された。さらに期間限定で、抽選で山下真司直筆サイン入りのラグビーボールやラガーシャツが当たる感想投稿キャンペーン「“スクール・ウォーズ愛”を語れー!!キャンペーン」を実施することが決定した。  歌手・麻倉未稀が歌う「ヒーロー」が流れる中、芥川隆行によるナレーションが物語を盛り上げていた本作品のオープニング。「ヒーロー」はイギリス出身の歌手ボニー・タイラーが歌うナンバーがオリジナルだが、本作での麻倉のカバーにより、ラグビーといえばこの曲、と言われるまでになったほど。その麻倉は今年デビュー35周年を迎え、7月27日にその記念アルバム「Voice of Power ‐35th Anniversary Album‐」をリリース。同アルバムにはオリジナルバージョンと共に「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO <2016 Ver.>」が収録される。  『泣き虫先生の7年戦争 スクール☆ウォーズ Blu‐ray BOX』は9月7日発売。

  • 伝説的ドラマ『スクール・ウォーズ』場面写真

    伝説のドラマ『スクール・ウォーズ』ブルーレイ化決定!山下真司から熱いメッセージ

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     2019年ラグビーワールドカップ日本開催を控え、空前のラグビーブーム到来の昨今、伝説のテレビドラマ『スクール・ウォーズ』全26話が初ブルーレイ化され、『泣き虫先生の7年戦争 スクール☆ウォーズ Blu‐ray BOX』として発売されることが決定した。@@cutter 『スクール・ウォーズ』は、かつて全日本の名フランカーとして鳴らしたプレーヤー・山口良治氏が、京都伏見工業高校ラグビー部を率いて全国大会優勝を果たすまでを綴った『落ちこぼれ軍団の奇跡』を原作にした事実に基づくドラマ。ラグビー元全日本メンバーの指導者が、校内暴力で荒れる高校に赴任、幾多の困難に立ち向かいながら学園を荒廃から救い、無名の弱体チームを全国大会優勝に導く奇跡を描いたストーリー。  主人公の熱血教師・滝沢賢治役の山下真司は、ブルーレイ化にあたって最終回を振り返り、「俳優陣みんな恥ずかしさも忘れ 抱き合って男泣きしたのを今も鮮明に憶えています。あの時みんなの心は一つになったのです」と、ドラマ同様、男たちの熱いストーリーがあったことを明かす。  “友情”“信頼”“絆”がテーマであると強調し「“お前は仲間の為に恐怖心と闘いながら 自分の体を張って戦うことが出来るのか?”このドラマにはそんな真の男の生き様が熱く熱く描かれています。あの感動をもう一度このブルーレイで体験してみて下さい」と熱いメッセージを寄せている。  今回新たにフィルムからのHDテレシネを施し、デジタルレストア作業を行い、数々のシーンが鮮明に映し出される。また、イソップこと奥寺浩(高野浩和)がデザインした“ラインジング・サン”のレプリカラガーシャツ付き豪華版の発売も決定。7枚のディスクに全26話に加え、前半総集編「これが青春だ」と特典映像「山下真司×松村雄基×伊藤かずえ スペシャル座談会」を収録、さらに封入特典として、解説ブックレットが封入されている。通常版の価格は3万3600円(税別)。豪華版は42000円(税別)。

  • 若手人気俳優が完成披露会見に登場!

    鈴木勝大が挙動不審!? ゴーバスターズ、久しぶりの共演で「気恥ずかしかった」 

    映画

     2つの戦隊がスクリーンで夢の共演を果たす「スーパー戦隊祭」シリーズ第6弾『獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦!さらば永遠の友よ』完成披露上映会が6日に行われ、竜星涼、斉藤秀翼、金城大和、塩野瑛久、今野鮎莉、丸山敦史、鈴木勝大、馬場良馬、小宮有紗、山下真司、坂本浩一監督が登壇した。@@cutter キョウリュウジャー・桐生ダイゴ/キョウリュウレッド役の竜星が「やっとこの映画を皆さんに観てもらえることになりました。大迫力の映画になっているので、ぜひ楽しみにしていただければ」と挨拶すると、ゴーバスターズ・桜田ヒロム/レッドバスター役の鈴木は「こんなに集まってもらってうれしい。僕らも自信を持って楽しい作品と言えます。何度でも観てください」とアピールした。  ゴーバスターズのキャスト陣は久しぶりの共演。鈴木が「楽しかったけど、ちょっと気恥ずかしかった」と振り返ると、馬場は「僕たちのファーストカットはゴーバスターズのメインキャストが全員出演するのですが、皆、はにかんでましたね」と明かした。小宮は「特に2人(鈴木と馬場)が挙動不審でした。2人とも衣装をどうやって着るのかも忘れてしまっていた」と微笑みながら述懐した。  イベントでは、この季節にちなんで七草粥がキャストに振舞われた。司会者から「食レポと言ったらこの人ですね」と紹介された山下は、お粥を口に運ぶと「アツアツだと思ったら、結構冷めてた」と話して笑いを誘った。さらに、「午年だけにバカウマだ」とカメラ目線でコメントを残して、会場を沸かせた。  同じく七草粥の味を聞かれた丸山が「作り手の気持ちが感じられる本当に優しい味です。草の土というか、いい意味で 大地からのエネルギーをもらった感じです」と答えると、山下は「お前が一番、食レポが上手じゃないか」と持ち上げていた。  本作は、獣電戦隊キョウリュウジャーと特命戦隊ゴーバスターズ以外にも『恐竜戦隊ジュウレンジャー』『爆竜戦隊アバレンジャー』など歴代恐竜戦隊も大集合し、史上最大の“恐竜大決戦”に挑む内容となっている。  映画『獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦!さらば永遠の友よ』は、1月18日(土)全国公開。

  • 『ユニバーサル 海ドラ怒涛の4連発!ブッとばします!キャンペーン』イベントに出席した、山下真司とKABA.ちゃん

    山下真司、驚きの“キケンな過去”を告白!KABA.ちゃんのプライベートも暴露! 

    海外ドラマ

     俳優の山下真司とオネエ系タレント・KABA.ちゃんが3日、都内スタジオで人気海外ドラマ4作品リリース記念イベントに出席した。@@cutter 海外ドラマ『ウェアハウス13』のシーズン2に登場する熱血コーチ役で61歳にして初めて日本語吹き替え版声優にチャレンジした山下は「口が合わないとダメで、タイミングを合わせるのが難しかった。集中力も使うし疲れた」と慣れない作業に苦労したようだが「役に近づけるために細かい演出を付けられて面倒臭かったけれど、楽しかった。アフレコ、いいね」とまんざらではない様子。好きな俳優はリチャード・ギアだといい「声優のオファーくださいよ!リチャード・ギアでさ」と貪欲に売り込んでいた。  人気海外ドラマ『ウェアハウス13』『ザ・スケープ 漆黒のヒーロー』『ALPHAS/アルファズ』『GRIMM/グリム』が6月5日より順次リリース。発売を記念した特設サイトでは、ドラマ予告編に登場する山下のキーワードをつなげると豪華商品が当たるキャンペーンを実施している。  自身の代表作『スクールウォーズ』を彷彿とさせる紅白ジャージ姿で登場した山下は「ドラマとは思えないスケールで、やっぱり金がかかっているよね」と海外ドラマのクオリティの高さに唖然。韓国ドラマの人気に日本のドラマが押されていることを嘆きながら「『スクールウォーズ』のような熱いドラマを作りたい。未だにこのジャージを着られるのはあのドラマのおかげだし、熱いハートが湧き上がってきた。お願いします!」と再び報道陣に売り込んでいた。  チアリーダーコスプレで登場したKABA.ちゃんを「今は空家なんだって。アメリカに行って、男にだまされたらしいよ」と暴露と共に紹介し、「いい肩をしている。本気で戦ったら負ける。でも脚が綺麗」と変にベタ褒め。特殊能力が使える作品にちなんで欲しい特殊能力を聞かれると「若くなりたい。できれば小学生。あの頃のようにぐっすり眠りたい」とお疲れの様子で「そういえば、小学校3年生の時に男の友達の家にお泊りしたらさ、キスされたよ。あの頃は男だか女だがわからないからね。でも彼は今何をしているのかなぁ」と突如キケンな幼少期に思いを馳せる山下だった。  人気海外ドラマ4作品『ウェアハウス13』『ザ・スケープ 漆黒のヒーロー』『ALPHAS/アルファズ』『GRIMM/グリム』リリース記念、「ユニバーサル 海ドラ怒涛の4連発!ブッとばします!キャンペーン」は、現在実施中(応募は7月19日まで)。

  • ラガーマン・山下真司が叫ぶ!「海ドラ怒濤の4連発 ブッとばします!」キャンペーン

    アツい男、“ラガーマン”山下真司が再び叫ぶ!海ドラ怒涛の4連発キャンペーン実施

    海外ドラマ

     現在実施中のアクション海外ドラマ4作品『ウェアハウス13』、『ザ・ケープ 漆黒のヒーロー』、『ALPHAS/アルファズ』、『GRIMM/グリム』を対象とした「海ドラ怒濤の4連発 ブッとばします!」キャンペーン(7月19日まで)で、同キャンペーンのオピニオンリーダー・“ラガーマン”山下真司の“アツい”動画が公開された。@@cutter 同キャンペーンは、特設サイトにある『ウェアハウス13』、『ザ・ケープ 漆黒のヒーロー』、『ALPHAS/アルファズ』、『GRIMM/グリム』の4タイトルの動画の最後に、俳優の山下真司が言い放つ4つのキーワードで一つの言葉を作成して応募するというもの。抽選で、新潟産コシヒカリ1年分や最高級A5等級 神戸牛ギフト券など、豪華賞品が当たる。  山下真司といえば、“アツい男”のイメージが強い。同キャンペーンの動画でも、“ラガーマン”に扮し瞳を炎で燃やしながら「海外ドラマがお前たちをアツくする!!」と雄叫びをあげる。観ているだけで、こちらまで“アツく”なりそうな熱のこもったメッセージを送っており、動画ともども話題を呼びそうだ。  今回のキャンペーン対象となる作品は、いずれもサスペンスフルで先の見えない展開で視聴者を惹きつけるドラマばかりで、予告編を観るだけでもドラマへの期待が多いに高まる。ぜひとも、今夏は、山下とともに海外ドラマに燃えてもらいたい。  『ウェアハウス13』は6月5日DVDリリース、『ザ・ケープ 漆黒のヒーロー』は7月3日DVDリリース、『ALPHAS/アルファズ』は8月リリース予定、『GRIMM/グリム』は2013年リリース予定。

  • ソニーのブルーレイ新CM「オレの主張」篇の山下真司(上)と「ローラにジャンプ」篇のローラ(下)

    熱血・山下真司がローラに猛アプローチ!?「ソニーのブルーレイ」新CMで異色コンビ結成!

    エンタメ

     モデルでタレントのローラと俳優の山下真司が、10月13日(土)から全国にて放送を開始する「ソニーのブルーレイ」の新CMで異色のコンビを結成することがわかった。@@cutter 出演者や番組を自動で次々に録画することができ、また再生時にも見たいシーンへすぐにジャンプすることができる「ソニーのブルーレイ」。そんな製品のイメージを、“好きな人を一直線に追いかける男”として山下が好演。CMでは、機能説明にかこつけて、大好きなローラに猛烈アプローチを試みる姿が斬新に描かれている。  初共演となる2人は、撮影当日が初対面。2人が出会う初々しさや、ローラの自然体なキャタクターに対する山下の戸惑いなどを全面に引き出すため、事前の挨拶などは無しで撮影が行われた。  CM中の会話はほぼ全てがアドリブで、ローラは山下に「髪に何つけてるの?」「クレープ食べに行く?」といつものペースで質問を投げかける場面も。山下がバレーボールをやっていたと知ると、「わー、何バレーボール?」となんとも不思議な問いかけをし、山下は「…バレーボールは、バレーボール!」と鋭く答えていたそうだ。  撮影時間が過ぎていくと、山下もすっかり“ローラワールド”に染まり、メイキングのためのカメラを見つけた2人は最後、仲良く「OK~、いい感じ~」と頬の前で丸を披露してくれたという。  そんな2人の自然な空気感が存分に漂う新CM「ソニーのブルーレイ」は、熱血漢溢れる山下の「オレの主張」篇と天真爛漫な「ローラにジャンプ」篇が10月13日(土)より全国にてオンエア。スペシャルサイトでは、現在、山下の解説ムービー「好きなら、あきらめるなよ!」が公開中。

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