クリストファー・ランドン 関連記事

  • 映画『ハッピー・デス・デイ 2U』場面写真

    繰り返される死の誕生日『ハッピー・デス・デイ』1&2、場面写真一挙解禁!

    映画

     『パラノーマル・アクティビティ』シリーズのジェイソン・ブラムが製作を務めたタイムループホラー映画『Happy Death Day(原題)』が、邦題を『ハッピー・デス・デイ』として6月28日より、続編の『Happy Death Day 2U(原題)』が、邦題を『ハッピー・デス・デイ 2U(トゥーユー)』として7月12日より公開されることが決定。このたび2作品の場面写真が一挙解禁された。@@cutter 本作は、自己チューでビッチな女子大学生ツリーが誕生日に殺され、目が覚めるとまた同じ誕生日の朝に戻るという、ホラーのジャンルにタイムループの要素が加わり、さらにコメディも融合された作品。1作目『ハッピー・デス・デイ』は2017年に全米で公開され、無名のキャスト&監督にもかかわらず、大作『ブレードランナー2049』を押さえ初登場No.1を獲得。世界興収も約135億円を突破する大ヒットを記録した。続編『ハッピー・デス・デイ 2U』は2月13日より全米で公開となり、初登場第5位、3月10日時点で世界興収は60億円を突破している。  シリーズの主人公ツリーを演じるのは『ラ・ラ・ランド』や『500ページの夢の約束』に出演する若手女優ジェシカ・ロース。そしてツリーにタイムループの秘密を打ち明けられ協力するカーター役を、ソフィア・コッポラ監督『ブリングリング』での演技で高く評価されたイズラエル・ブルサードが演じている。監督・脚本は『パラノーマル・アクィビティ 呪いの印』のクリストファー・ランドン。 @@insert1  『ハッピー・デス・デイ』の主人公ツリーは、女子寮に暮らす大学生。遊んでばかりの彼女は、誕生日の朝も見知らぬ男のベッドで頭痛とともに目を覚ます。夜になってパーティーに繰り出す道すがら、彼女はマスク姿の殺人鬼に刺し殺される。しかし目を覚ますと、またも誕生日の朝、見知らぬ男のベッドの上にいる。そしてまた同じ1日を繰り返し、また殺され…。エンドレスのタイムループを止めるには犯人を見つけることだと気づいたツリーは、殺されても殺されても立ち向かうが…。  場面写真には、何度も繰り返される誕生日や、ツリーの背後から迫ってくる不気味なマスクの殺人鬼“ベビーマスク”の姿、絶叫するツリー、そして彼女が魔の手から身を隠そうとする姿が写し出されている。 @@insert2  続編『ハッピー・デス・デイ 2U』では、今度はツリーの恋人カーターのルームメイト、ライアンがタイムループに巻き込まれ、謎の殺人鬼に狙われてしまう。すべての原因は、ある研究に関係していると気づいた3人は研究室へ。そこでツリーは、またしてもあの恐怖のループにより、誕生日の朝に戻ってしまう。しかし、そこは元の世界と微妙に異なったパラレルワールドであることが判明する。  場面写真には、ライアンに襲いかかろうとするベビーマスクや、パラレルワールドで誕生日の朝を迎え、なぜか頭髪が大爆発しているツリーのコミカルな寝起き姿、ベビーマスクの仮面を手にするツリーの後ろからフードをかぶった殺人鬼が忍び寄る姿などが捉えられている。  映画『ハッピー・デス・デイ』は6月28日より、『ハッピー・デス・デイ 2U』は7月12日より全国公開。

  • ゾンビと戦うボーイスカウト3人組!

    ボーイスカウトVSゾンビ、予告編解禁 “おバカ&エロス”な過激シーン満載

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     イケていないボーイスカウト3人組が、ボーイスカウトで培った知識と技術を駆使して大量発生したゾンビと戦うホラーコメディ『Scouts Guide to the Zombie Apocalypse(原題)』。スマッシュヒットを予感させる予告編が解禁になった。@@cutter 同作の監督&脚本は、ヒットホラー『パラノーマル・アクティビティ』シリーズの脚本を務め、スピンオフ『パラノーマル・アクティビティ/呪いの印』(14)を監督したクリストファー・ランドン。  ベン(タイ・シェリダン)、オージー(ジョーイ・モーガン)、カーター(ローガン・ミラー)の高校生男子3人組はボーイスカウトのメンバー。ある日、平和な町にゾンビが大量発生したため、イケてるカクテル・ウェイトレスのデニース(セーラ・デュモント)と共に、ゾンビと激闘を繰り広げるというストーリーだ。  予告編ではボーイスカウト姿の3人が、人っ子一人いない夜の町を不思議がりながらストリップクラブへ侵入。ストリッパーのゾンビやゾンビ化した猫の大群に襲われそうになるが、ボーイスカウト魂に燃えて立ち上がり、町を救うために知識を駆使して武器をかき集めに行く。  気合いを入れ、頭にハチマキを巻いて武装した3人組は、まるで『ゴーストバスターズ』のような出で立ち。胸が露わになった美人警官のゾンビに興奮してセルフィーを撮ったりするようなエロも炸裂の3人だが、果たして町に平和を取り戻すことはできるのか。  『Scouts Guide to the Zombie Apocalypse(原題)』は10月30日より全米公開予定。

  • 青年ジェシーの目から髪の毛が!今度の超常現象は体内から始まる…

    『パラノーマル・アクティビティ』第5弾公開決定 今度の超常現象は体内から始まる

    映画

     製作費1万3500ドルという驚異的な低予算で2010年に公開し大ヒットを記録した「パラノーマル・アクティビティ」。以来、第4弾まで製作され、全世界で累計7億ドルを超えた大人気“超常現象”シリーズの第5弾 『Paranormal Activity:The Marked Ones(原題)』の邦題が『パラノーマル・アクティビティ/呪いの印』に決定し、4月11日から全国公開することがわかった。@@cutter 本作に描かれる衝撃映像は、アメリカ・カリフォルニア州オックスフォードに住む、ごく平凡な青年ジェシーが撮影し続けた奇妙で恐ろしい超常現象の記録。高校卒業と同時に迎えた18歳の誕生日に、左腕に突然現れた何者かに噛まれたような歯型の印を見つけたジェシー。その後、次々に彼の身や周囲で不可思議な現象が起き、想像を絶する恐怖に巻き込まれていく様が映し出されている。  これまで、アメリカ各地で起きた4つの衝撃映像を世に解禁し続けてきたシリーズだが、最新映像となる本作はこれまでの内容と結びつきながらも、全く無関係の若者に恐怖が飛び火するように起きる怪現象が事件の中心になる。それは、あたかも超常現象が次のステップに進化しているかのように新たな恐怖を綴っている。果たして今度は一体何がそこに映っているのか!?  監督は本シリーズで脚本を務めた経験があるクリストファー・ランドン。そして、『パラノーマル・アクティビティ2』のモリー・イフラム、『悪の法則』のリチャード・カブラル、アンドリュー・ジェイコブスらが共演する。  『パラノーマル・アクティビティ/呪いの印』は、2014年4月11日より全国公開。

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