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北村有起哉 関連記事

  • 北川景子、“女優・平手友梨奈”の門出に涙「ずっと見守ってきた」

    映画

     女優の北川景子が14日、映画『響 ‐HIBIKI‐』の初日舞台挨拶に、主演の欅坂46・平手友梨奈らと共に登壇。主人公を見守る劇中の役柄そのままに、平手の女優としての門出に感極まって涙し、「ずっと見守ってきたから。公開できて、彼女のためにも良かった」と述べた。

  • 寺島進主演ドラマ『駐在刑事』 黒木瞳、笛木優子らキャストの続投決定

    エンタメ

     俳優の寺島進が、地上波連続ドラマ初主演を務める10月スタートのドラマ『駐在刑事』(テレビ東京系/毎週金曜20時)に、女優の黒木瞳らが出演することが分かった。スペシャルドラマ版にも出演していた黒木は「寺島さんから『よろしくね!』とメールがありました(笑)すごく熱意を感じましたね。また“チーム駐在刑事”で団結していきたいと思います!」と意気込んでいる。

  • 映画初主演の平手友梨奈に高嶋政伸「一番弟子にして」とおねだり

    映画

     欅坂46の平手友梨奈が28日都内で開催された、主演映画『響 ‐HIBIKI‐』の完成披露舞台挨拶に登壇。映画初出演の感想を「絶対無理だと思った」と語る一方、平手の演技やセンスなどに感銘を受けた共演陣や監督からは称賛が相次いだ。

  • 平手友梨奈主演『響』予告解禁 追加キャストに吉田栄作&北村有起哉

    映画

     平手友梨奈が映画初主演する『響 ‐HIBIKI‐』より、予告編とメインビジュアルが解禁。さらに追加キャストとして、吉田栄作と北村有起哉の出演も明らかになった。メインビジュアルには、平手をはじめ、小栗旬や北川景子らが扮するキャラクターの姿が収められている。

  • 『西郷どん』寺田屋騒動に「幕末つらい」 錦戸亮、町田啓太らにも称賛

    エンタメ

     NHK大河ドラマ『西郷どん』(NHK/毎週日曜20時ほか)の23話が17日に放送され、寺田屋での薩摩藩士同士の凄惨な斬り合いに、「幕末つらい」「ボロ泣いた」など切なさを訴える声が続出。さらに有馬新七役の増田修一朗、西郷慎吾役の錦戸亮(関ジャニ∞)、小松帯刀役の町田啓太(劇団EXILE)にも注目が集まった。

  • 「見応えある」 新ビジネスドラマ『ヘッドハンター』初回に絶賛の声

    エンタメ

     江口洋介が主演するドラマ『ヘッドハンター 転職の案内人』(テレビ東京系/毎週月曜22時)の第1話が16日に放送された。テレビ東京が4月クールからスタートしたビジネスをテーマにした新ドラマ枠「ドラマBiz」の第一弾作品である本作。サラリーマンの本音を見事に描き出し、「大人のドラマって感じで面白かった」「テレ東の本気を見た」「メッチャええやん… 毎週録画決定!」と絶賛の声が多数寄せられた。

  • 『わろてんか』第11週、藤吉の思いを知るため団吾を訪ねたてん そこには意外な人物が…

    エンタメ

    NHK連続テレビ小説『わろてんか』。第10週『笑いの神様』では、藤吉(松坂桃李)は、人気落語家・月の井団吾(波岡一喜)に風鳥亭に出演してもらうべく奔走するが、団吾に大金を払おうとしている藤吉に、万丈目(藤井隆)ら古参芸人たちは異議を唱えストライキ。てん(葵わかな)は道で行き倒れていたお夕(中村ゆり)を助けるが、その夫・団真(北村有起哉)は落語家で、団吾の兄弟子だったことが判明。藤吉は団吾に、風鳥亭に団真を出さないことを約束。そして2万円の契約金を用意するというが、てんは猛反対。ある時、出演予定の芸人が急に来られなくなり、てんは団真を代わりに出演させるが、噺の途中で高座から逃げ出してしまう。そして無断で団真を出演させたことで、藤吉は激怒する。

  • 東出昌大ら第2弾キャスト発表!岡田准一×有村架純×役所広司で注目の映画『関ヶ原』

    映画

     原田眞人監督作品『関ケ原』の第2弾キャストが発表された。また、公開日も決定した。メインキャストの岡田准一、役所広司、有村架純のほかに、東出昌大、平岳大、中越典子、北村有起哉、伊藤歩、音尾琢真、和田正人、滝藤賢一、キムラ緑子、西岡徳馬と個性あふれるメンバーが集結することがわかった。

  • 小池徹平、元コンビ芸人役にWaT時代を重ね合わせ「親近感が湧いております」

    エンタメ

     俳優の小池徹平が25日、都内で行われたNHKドラマ『千住クレイジーボーイズ』の取材会に、主演の塚本高史、共演の比嘉愛未、品川徹、北村有起哉らとともに出席した。小池が演じるのは元コンビ芸人の行(ゆき)役。「僕一応以前ユニット組んでまして、解散したという共通点もあるので、自分の役に親近感が湧いております」とやや自虐気味に語ると、比嘉が「(WaTの解散を)今知った」と話し、小池を苦笑いさせていた。

  • 尾野真千子、命知らずな女刑事熱演!濡れ場&アクションありの体当たり演技

    エンタメ

     尾野真千子の主演によるドラマスペシャル『狙撃』の放送が決定した。本作の原作は、小説家・永瀬隼介の『狙撃 地下捜査官』。尾野は、濡れ場あり、アクションありの体当たり演技で警察組織の闇に挑む、命知らずな女刑事を熱演する。

  • 北村有起哉「傍観者ではいけない」 原発事故の裏側描く『太陽の蓋』主演で実感

    映画

     東日本大震災による福島第一原発事故から5年、真相が明らかにされぬまま幕が引かれつつある現状に、映画『太陽の蓋』が待ったをかけた。史上最悪の危機を迎えたあの日、官邸内でいったい何が起きていたのか。情報収集に奔走する新聞記者・鍋島役で長編映画初主演を務めた北村有起哉が、作品を通して体感した原発事故当時の恐怖と緊張、そして無知・無関心であることへの罪について真摯に語った。

  • 笑福亭鶴瓶、嵐・二宮和也の配役に疑問?「たけし兄さんはわかるけど、ニノは…」

    エンタメ

     嵐の二宮和也、ビートたけし、笑福亭鶴瓶、立川談春らが24日、国立演芸場で行われたTBSドラマ『赤めだか』の完成披露舞台挨拶に登場した。存命時にも交流のあった立川談志さんを演じたたけしは「改めて大役をやらせていただいて、自分の芸が勉強不足だったと痛快した。演技としては立川談志というへそまがりな落語家、圧倒的な自信と弱気なところとかを少しはうまく出せたかなと思う」と自己評価。また「談志さんの時代は真打の人たちがネタの勉強をしなかった。だから、弟子には厳しかったんだろうなと思う」と回顧した。

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